リスナーのあなたからのメッセージをご紹介しながら、ゆうみさんと語っていこうと思います。
めっちゃ届いてますよね、今回。
ありがたいです。
いつも見たことないラジオのメッセージの方もいるので、
今日が初めてというゆうみさん推しの方もいると思います。
ぜひ皆さんも楽しみに聞いてください。
ではまずラジオネーム、ヨネさんからです。
ゆうみさん、ラナさんこんばんは。
ヨネさんのラジオメッセージ、すごい。
全部の曲で読んでます。
しかも読みやすいんですよね。
うまいね、会議用語ね。
ついにゆうみさんのリンク卒業の日がすぐそこに迫ってきましたね。
リンクのライブやイベントではたくさんの活力や不思議な力を与えてもらい、
もともとアイドル現場に疎かった自分が今ではピンクのTシャツを着てペンライトを振って応援している状況です。
ゆうみさんの力は恐ろしいですね。
そこで改めてゆうみさんに質問です。
リンクで活動する際、ファンに対して一番心がけていたことは何ですか?教えてください。
本当にゆうみさんにはありがとうと感謝の気持ちでいっぱいです。
これからもずっとゆうみさんを応援していますとのことです。
わぁ、人の人生を変えたってことですか?
本当ですよ。ゆうみさんの得意の転がすというね。
いい意味でね。
いい意味でですよ。
いい意味ですから。
私も何度も救われましたし。
ラナも転がしやすかったんで。
ねー、染まりやすかったねー、もう。
いやー、そんなことないですけどね。
本当にありがとうございます。ファッションに染まってました。ファッション色にね。
本当にね、いろんなことを喋りましたけど、その今ユネさんに至るが質問なんですが、
ファンの方に一番心がけていたことを意外とあるんですよね。
これずっと変わらないのが、このお客さんは一人一人、まあ距離が近いっていうグループでもあるので、
何を求めて今日来てくれてるんだろうっていうか、そういうその求めてることを察知しようっていうのが、
たぶん13歳からずっとたぶん備わっていて、このお客さんはたぶんこういうふうにしてほしい。
こういうふうにしたら嬉しいだろうな。
でもそれが結構、たとえばいろんなお仕事番組とか、ディレクターさんは何を求めているのかなとか、
その求めてることに答えるっていうことを、たぶんずっと自然としてきたんですね。
これはたぶんずっと変わらない感覚で、だからあのサイン会とかも、この人は、
じゃあたとえばめっちゃ自分が喋ってること聞いてほしいタイプだとか、
逆にこっちが喋ってるのを聞きたい派だなとかを、25秒でめちゃくちゃすごい素早く察知してやるっていうか、
意外と私は合わせてっていうタイプだけど、お客さんに対して自分が合わせたいになるんですね。
そういうのは結構大事にしてきたですね。
なんか普通の高木ゆみと、アイドルの高木ゆみで、特典会の時とかスイッチの切り替えとかしてました?
なんか自分はあんまり意識はしてないんですけど、運営さんに最近言われるようになって、
あ、スイッチ、スイッチっていうかなんか変わってるんだと思って、切り替えが。
自分の中ではじゃあそれ無意識の領域だったんですか?
無意識の領域ですね。
今日このお客さんはどういうテンション感で、この1週間なんかきついことあったんだろうな、
だから今日癒されに来たんだなとか、なんか最近いいことあったんかなとか、
髪を切ってるってことはこの日のためにめっちゃ気合い入れてきたんやなとか、
香水かいたの気づいてほしいんだろうなとか、そういうのを25秒で察知したいと思って、
そういうのを極めていったら、なんか運営さんに物販上手だねって言われるようになって、
めっちゃ上手と思います。
えーみたいな、嬉しくてそれが。
全然違いますもん。
レッスン上のゆうみさんというか、だけん、現役メンバーとか、
この前ですね、7月5日にゼップ福岡で、ゆうみさんの卒業ツアーということで、
卒業メンバーOG大集合っていうね、大きな大きなライブ大成功したんですけど、
その楽屋の外にいるゆうみさんと楽屋にいるゆうみさんが違くて。
全然違う?
だけん、いつものゆうみさんとして楽屋では接するけど、
やっぱこう外に出る、楽屋の外に出ると、ステージではないけど、ずっと気を張っているように感じたからいいみたいですよ。
どこの困ってる人も見逃さないみたいな、ゆうみさんだから、逆に私たちは癒やしたい。
で、うちらもその時裏テーマみたいな、ゆうみさんを疲れさせないじゃないけど、ここでは気を遣わせない、いい後輩でありたいよねみたいなのを、
すごいれいとかみなみとかと話してて、だから少しでもずっとこの卒業期間も、
きっと知らず知らずのうちに気を遣っているところもあったと思うんで、少しでもそのサポートがこの最後の週できてたらなって思いましたけど。
いや、めちゃくちゃサポートいただいて、ラナが先頭切った後輩メンバーをね、
うれしそう。
そう、してくれたのがすごく伝わるから、本当にありがとうって気持ちをずっと持っていて、
その、OGメンバーにもそれがすごく伝わっていて、ラナが先頭する今のリンクはすごいもう素晴らしいみたいな。
いや、ゆうみさんが先頭してきてくれたから。
いやいやいや、ラナがそれを吸い出るから、すごいね、それにもすごく感謝してるから、私はその後輩メンバーのその気持ちにもまた応えたいみたいな、思ったりして、
7月5日の時は、ライブ終わった後、OGメンバーが写真撮ろうって言ってくれて、結構列めっちゃ長くて、裏で。
帰ってこんなーって思いました。
そしたら、現役メンバーも本当はゆうみさんと写真撮ろうかなーって思ったけど、疲れとるけん撮れんって気遣ってた。
いや、ごめんねって思いながら。
だっけ、今の現役メンバーは次の日にね、みんなでバーベキューイベントしたんですけど、その時にやっとね、ゆうみ待機列が、現役メンバーの待機列ができて、撮れてよかったねーってお互い言い合ってましたね。
でもそれぐらいね、いろんな方に愛されてきたゆうみさんなので、すごくみんなが名残惜しいというか、本当にこんなにも愛おしいと思われてる卒業があるんだっていうのを身近で感じたので、本当勉強になりました。
そうやって言ってもらえるのはめちゃくちゃ嬉しいし、やっぱこう始まりと終わりっていうのはすごく大切なんだなって、
いろんな卒業メンバーとか、辞めていったメンバーも、いろんなね、いい意味もあったり、いい卒業ってかね、なんか寂しいやん。
なんか私とかも、一緒にやってきた時間っていうのは嘘じゃなくて、だけどその終わりが、なんかちょっと絶妙な感じで終わると、なんかすごく寂しいっていうか虚しいので、
私もそういうメンバー見てきたからこそ、やっぱちゃんと終わりは大切にしたいし、こうやってなんかOGメンバーで集まった時も、あの頃楽しかったねって語り合える仲間がいるっていうのは、
だから終わりとかは大切にしてほしいなって後輩にも思ってもらえたかなって思うと、私はすごく良かったなって思いますけど。
でも卒業発表して10ヶ月も経ったんですけどね、あっという間でしたね、めちゃくちゃ。本当にあっという間でした。
でもね、最後が一番早いじゃないですか、どうです?
いや、でもね、速度は変わってない。そんな早いって感じじゃなくて。
ずっと脳みず?
うん。お、やっと来たかーみたいな。
もう考える物事がね、多かったですからね、7月あたりはね。
自分でもね、もうラナー近くで私のことを見てきてくれてたから。
マラソンみたいでしたね、この10ヶ月がね。
ちょっとさ、メッセージまだまだあるから読みたいね。
行くねーって言っちゃって。行けますね。続いてラジオのメッセージ、やまさん。
ゆうみちゃん、ラナちゃんこんばんは。初めてお便り書かせていただきます。
ゆうみちゃんが今回でリンクリックの出演が最後ということで、いつも特典会などでは変な話しかしてないので、たまには真面目な話をしたいと思います。
ゆうみちゃん、もうすぐ卒業ですね。まだ推し歴で言うと1年ちょっとですが、この1年ちょっとがすごくごく毎日が幸せです。
私もです。
14年間アイドルを続けてくれたから出会えたし、卒業するタイミングで推せることは運命だと思っております。
確かに。
もっと早く出会えたらなって思うこともありますが、アイドル高木ゆみを、そしてこれからの高木ゆみを応援し続けれることを楽しみにしています。
いつも本当にありがとう。最後までピンクマンたちと一緒に駆け抜けましょう。
ラナちゃん、間違いなくゼップで一番泣いていたのはラナちゃんだと思います。
大平:「フォーメーションもめちゃくちゃ大変なのも私すごくわかるので、
大平:「なるだけ逆に今のメンバーにも私は負担かけたくないなって思ったりするけど、
大平:「ラナはどうかな?今の、これからの…
ラナー:「あー、そうですね。
ラナー:「やっぱZEPPで一期生たち、一期生の作ってきてくれた方たちと、
ラナー:「そして卒業生の皆さんをやっぱ久しぶりに会ったから、
ラナー:「やっぱ感謝の気持ちがめっちゃ芽生えて、
ラナー:「本当にこれを後輩メンバーに見せてくれた、機会を作ってくれたゆみさんに、
ラナー:「本当にもうすごく感謝で、ZEPPするのって本当にね、
ラナー:「みんなが思ってる以上にキラキラしたものだけではなかった。
大平:「悩みもね、やっぱあるよね。
ラナー:「なんか私がすごく、今までゆみさんにいろんな相談とかアドバイスをいただいた中で、
ラナー:「めっちゃ心に残ってるのが、私って結構アイドルグループ、よくあるあるなんですけど、
ラナー:「端っこで外、真ん中のみんなを支えるポジションみたいな、
ラナー:「マイクとかも自分で奪ってきたっていうか、自分で自分の居場所を作るために、
ラナー:「必死にやってきたタイプだったから、真ん中にいるようなメンバーの人たちがすごく憧れだったし、
ラナー:「生まれ変わってアイドルするなら絶対にそういう人になりたいなって思うような存在のゆみさんと、
ラナー:「やってきたからこそ、今こうやって隣でできるようになったけど、
ラナー:「真ん中にいる人たちって、その真ん中の注目されることに対して、守ってきたものがあるんよっていうことを聞いたときに、
ラナー:「めっちゃその言葉が響いて、それを聞いた上で改めて昔のリンクにいるセンターの高木ゆみを見たときに、
ラナー:「なんか、めっちゃ涙が出てきて、それをゲレの時とかも忘れられなくて、その言葉が。
ラナー:「昔見てたセンターにいるリンクの高木ゆみじゃない、センターにいる高木ゆみがすごく大きく見えて、
ラナー:「だから、ゆみさんはセンターだったなんだなって思ってた。
ラナー:「だから、本当に最後に先輩たちも何か言ってたけど、だからリンクの真ん中は高木ゆみなんだなとか、
ラナー:「センターにいるリンクに、高木ゆみがセンターにいるからリンクなんだなっていうのを、本当感じたんですね。」
タカキッチン だからみんなに同じように提供できるっていうのがご飯だったんですね。
タカキッチン 伝わる人には伝われって感じなんですけど。
タカキッチン なのでご飯で感謝をお届けするイベントがあって終始を打つんですけども、
タカキッチン これからはタレントとして頑張っていきますので、
タカキッチン またこのガールズパンチではお声を流すのは最後なんですけど、
タカキッチン またRKBラジオでもRKBのテレビでも活躍できるように頑張りますので、
タカキッチン 皆さんぜひ応援のほどよろしくお願いいたします。
タカキッチン じゃあ最後に私、楓奈々から由美さんにメッセージを伝えたいんですけれども、
タカキッチン えー。
タカキッチン 目見ないで。
タカキッチン 外見ながら。
タカキッチン 本当に由美さんは一期生で、リンクの10周年の時に吉川千彩さんが卒業してから、
タカキッチン ずっと一人で一期生としてね、
タカキッチン ずっと後輩もたくさん辞めていくっていうすごく入れ替わりのリンクがね、
タカキッチン 10周年以降続いて、やっぱそれでも近くで見てると、
タカキッチン やっぱり由美さんは本当に強くて明るい人だけど、
タカキッチン それだけじゃないところも近くになればなるほどすごく感じて、
タカキッチン 私は本当に頼れるというより、自分もめっちゃ由美さんに頼ってしまうような、
タカキッチン たまに弱い自分も見せてきた中で、
タカキッチン ずっと盾になって、私の大好きな先輩で大きな背中を見せてくれて、
タカキッチン きっと少しは弱音を吐きたい時とかもあったかもしれないのに、
タカキッチン ずっと私がすごいすごいって感じで立てまつるから、
タカキッチン すごい自分でいないといけないっていうポジションにさせてしまっていたのかなって、
タカキッチン 浅見さんだったりゆささんに抱きしめられている由美さんを見ると、
タカキッチン そういう風に私はさせてあげれなかったなって最後に思ってしまうけど、
タカキッチン 私は本当に心から最後の後輩に入れてよかったなというか、
タカキッチン 本当に辞めなくてよかったなって思ってます。
浅見 いや私はこんなに最高級な後輩にいたいって。
浅見 いやこんなにストラッチ、たぶんね後にも先にも、
浅見 ラナみたいな後輩はもう現れないってくらいたくさん幸せな思いをできた後輩がいたからこそ、
浅見 私も先輩として成長できるようになったので、
浅見 ラナに感謝してます。本当にありがとうございます。
タカキッチン いやこちらこそ。私もこんなに人生を捧げて捧げれる先輩はたぶん、
タカキッチン タカキ由美しかいないので、
浅見 いやいやでもさ、
タカキッチン 捧げ…
浅見 なんかさ、これ聞いてる人めっちゃ先輩行為すごいかなって思うけど、
浅見 まず年齢も1個しか変わらんし、
浅見 ラナも10年戦士ですからリンクが。
タカキッチン いやー、なりましたよ。
タカキッチン なのに、こんなにもね、
タカキッチン 言ってくれるっていうのはすごいし、
浅見 もう捧げ切ったもん。
タカキッチン あ、ほんと?
浅見 なんか人に、もうこれ以上のもの多分できんぐらい、
浅見 人に何かは、もういい。
浅見 もう由美さんが最後、最後。
タカキッチン 最後の女?
浅見 本当に宝物。
タカキッチン あー、なんかプロ…
浅見 最後の宝物。
タカキッチン プロポーズされたいのかなって感覚なんですけど。
浅見 確かに。
浅見 いやー、でも愛あふれたね、時間でしたね、私たちと過ごした時間は。
タカキッチン いやー、ほんとにそうっすよ。
タカキッチン だからね、あのー、なんか昔の写真とかをね、
タカキッチン 読み返す時間がすごく、なんかあったんですけど、
タカキッチン なんか、短いようで長かったなっていうのを、
タカキッチン まあ、由美さんも最後の卒業した後に、
タカキッチン なんかゆっくり見てほしいなっていう。
浅見 そう、あの、ラナがね、卒業のアルバムを。
浅見 あのー、卒業の時、アルバムが恒例なんですが、
浅見 多分分厚いアルバムかな、分かんないけど、作ってくれてるみたいなので、
タカキッチン いやー、こそりね。
浅見 私も感が鋭くて、すぐ気づいちゃうんですね。
タカキッチン でもほんとに。
浅見 ありがとうね、楽しみにしてます。
浅見 8月9日に多分もらえると思うので。
タカキッチン はい。
タカキッチン はい。
タカキッチン はい、もうほんとに一言でまとめると、
タカキッチン リンクでいてくれてありがとうございます。
浅見 それこそです。
タカキッチン ということで、
浅見 はい。
タカキッチン ガールズパンチを卒業するんですが、
これからは最高級な後輩たちがいっぱい面白い会話だったりとか、
あとは時には葛藤することもリンクではこれからいっぱい経験あると思うんですけど、
絶対にやり続けると、継続し続けると、自分にいいものが返ってくるって私は思っているので、
そういうものを大切にしてくれる後輩のトーク、これからも楽しみにしています。
本当にガールズパンチありがとうございました。
私、タカキユミはガールズパンチを卒業します。
タカキッチン おめでとうございます。
これをもちまして、ユミさん短い時間でしたが、ガルパンを卒業です。
浅見 お花が来た。
タカキッチン 番組からお花です。
タカキッチン めちゃくちゃ可愛い。
これは色んな色が付いて、かすみ草、じゃないけどかすみ草みたいな雰囲気の。
すごい。
浅見 おめでとうございます。
今までもRKBさんは数々の大きなライブのたんびにお花をくださっていましたけど、
最後もピンクの。
ありがとうございますとおめでとうございます。
タカキッチン 製作費ありがとうございます。
浅見 さっき大人の。
タカキッチン ありがとうございます。
浅見 さすが大人。
タカキッチン 間違えた間違えた。ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。
浅見 いやーよかった。
はい、ということでじゃあ最後にリンクのアイアムを聞きながらユミさん卒業です。