1. 【コーチング】Limitless Mind Coaching チャンネル
  2. 高須幹弥先生とヒカルさんのコ..
高須幹弥先生とヒカルさんのコラボ動画で感じたコーチング
2026-10-06 08:09

高須幹弥先生とヒカルさんのコラボ動画で感じたコーチング

Ken
Ken
Host
ステハゲさんは色んな人に影響を与えています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6813703f4d20b5ed8811c6c8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
【コーチング】Limitless Mind Coaching チャンネルです。
こんにちは、Kenです。
昨日、私はYouTubeを見ていました。
高須幹弥先生とユーチューバーのヒカルさんのコラボ動画を見ていました。
私は高須幹弥先生のチャンネルをたまに見ています。
ヒカルさんの動画もたまに見ているので、どちらも好きなユーチューバーです。
ユーチューバーが出たら知っているかもしれませんが、高須幹弥先生美容外科が本職です。
面白いと思って見ていました。
前々から高須幹弥先生は、ミキルという名前で2トーンの面をかぶって、ヒカルさんのモノマネをしていました。
ついにコラボ動画になりました。
51歳と35歳で、お互い親友とネット上では呼び合っていたのが、ついにコラボ動画になりました。
面白いと思って見ていました。
高須幹弥先生のチャンネルの動画は全部見ていませんが、ヒカルさんの1時間の動画を見て、いろいろな話がありました。
一番衝撃だったのは、高須幹弥先生はゴンチャのタピオカミルクティーを飲むコメントがネットミームになっています。
気が利くねーっていうセリフ。
これをヒカルさんの前でも言っていたのですが、原点に触れないんですね。
原点、オリジナルの存在。
それが前も音声配信で言ったと思うんですけど、ステハゲさんというユーチューバーがいて、
その人がオリジナルで、その人を真似して言った6年前の発言動画が、今切り抜かれてバズってるって感じなんですけど、なんと言ってないと。
それで何なんですかって何回も聞かれていて、それをですね、説明するタイミングって何回もあったんですけど、何か言わないんですよね。
わざとなのか、後で言ってるのかはわからないんですけど。
ただですね、ツータウンのカツラを被るやつもですね、実はステハゲさんのパクリなんですよ。
なので全部ステハゲさんなんですね。
というか動画投稿スタイルもですね、無編集でそのままアップするっていうのもステハゲさんなんで、全部ステハゲさんなんですよ。
全部って言うとあれですけど、なんかいろいろなユーチューバーの人のオマージュ。
例えば全員が親友だと思って話すっていうのは、メンズコーチジョージさんのパクリだとか、パクリというか参考にしているみたいな話なんですけど。
03:00
そういう感じで、でもですね、元の実力もあって、組み合わせで100万人登録になっているんですね、三木屋先生は。
それはすごいんですけども、すごいっていうのが一つ。
そしてそのオリジナルの方はですね、広まらないこともあるよなというふうに考えてまして。
そこで思ったこととしては、ステハゲさん自体は一般受けしないというか、一般受けすると思うんですけどね、場合によっては。
ただ、せめたエッジが鋭い発言とかも多いので、知る人と知る存在みたいになっているんですね。
考えてみたら全部そうなんですよね。
本物、何が本物で何が偽物かというのは置いておいて、ものすごい尖ってたり深かったり、あるいはオリジナルだったりするものって広まらなくて。
その次の、それを参考にした次が広まるというのは結構あるんですね。
創始者よりも伝承者の方が広まりやすいみたいなこと。
例えば、劉大生のコーチングとか、劉大生の孫弟子とか、直接の弟子じゃなくて、そのさらに弟子みたいな人がすごい成功して、世界中で活躍されているみたいな話も聞きますし。
実際にそうですよね、コンフォートゾーンとか、そこともあまり広まってないかもしれないですけど、コンフォートゾーンの外に出ましょうとか、そういうのも当たり前になっていると思うんですけど、アファメーションとか。
劉大生が残してくれたことを、学んだ人がさらに広めているという状態だと思うんですね。
世界中にいろんな教会、コーチング教会みたいなのが出来上がって広がっているみたいな側面もあると思うんですけど、ついにコーチングといった時に劉大生を知らない人も出てきているわけですよね。
日本とかでも特にそうだと思うんですけど、日本に限らずかもしれないですけど、という時代。
一つは自分は劉大生式のコーチングを継承しているので、これをしっかり広めていく。
劉大生の名前をなくならないようにしたい。もしくは、ヘリコプターが飛んでますね。
それを置いておいて、劉大生の大切にしていたことをそのまま残していきたいなという思いが一つと、もう一つは、いろんな分野でこういうのってあると思うんですね。
捨て上げって聞いた時にわからないけど、メンズコーチジョージとか、メンズコーチジョージさんも知らない人いるかもしれないですけど。
06:11
これは捨て上げさんというのは一例で、その人がオリジナル、今回でいうと気が利くねというフレーズとか、
あとは無編集でアップするというスタイルとか、その人がオリジナルと思っていたものにも実はさらにそのオリジナルがあるということっていろんな分野であると思うんですよ。
ということは何かを学ぶ上でもそこまで考えて、学ぶ上じゃなくてもいいですよ。
何かを見たり感じたり楽しんだりする時に、さらにそのオリジナルの存在が必ずいる。
必ずとは限りないですけど、多くの場合においていると思うので、そういう存在にも意識を向けてみる。
あるいはそういう存在がいるんじゃないかという仮定を持って取り組んでみるということが思わぬ発見、それこそスコトーマを外すことにつながってくるんじゃないかなというふうに思います。
それがまた新しいゴールの再設定に役立ったりということがあるので、今回でいうと高須先生というところにロックオンがされていて、
捨て上げさんがロックアウトされている、スコトーマになっているという構図だと思うんですけど、
そういうスコトーマを外していくということも意識していきたいなというふうに思います。
そのスコトーマを外す手段として今回一つの切り口としてはオリジナルがいるんじゃないかという仮定して、
いろんなものに触れてみるということが重要なんじゃないかなというふうに思います。
ということで、今日もまた楽しんで頑張っていきたいなと思います。また明日更新したいと思います。ありがとうございました。
08:09

コメント

スクロール