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こんにちは、Kenです。 今日はですね、マインドマップのすすめっていうテーマでお話ししていきたいと思います。
マインドマップ。 こうやって音声配信するときは、あえて何も台本とか作らないで
その時の感じたこととか思っていること、考えていることを配信するっていうスタイルを撮ってるんですけど一方で youtube の動画を撮るときは
私は台本的なものは作ってます。 それは文字で文章でスクリプトを作っているというよりも
1回マインドマップで話すことを書き出して整理してるんですね でそのメリットとしてはですね
マインドマップだと視覚的にわかりやすいっていう点があります ジャーナリングの時とかもですねたまにマインドマップ形式でジャーナリングしたりもするんですけど
メリットとしてはですね、絵みたいな感じで思い出せるっていう点があります これの良い点は
なかなか飛ばないっていうところなんですね 話したいことの順序が飛ばない。だから例えばプレゼンテーションとか
他には何でしょう何かを受賞した時のスピーチとか 何か人前で喋るときこれもマインドマップ
有効で普通に文で 台本を書いていると思い出せなくなったり飛んじゃったりっていうのがあるんですけど
マインドマップだとですね 繰り返しなんですけど
ピクチャーとして思い出せるので 良いっていう点があります。もちろんそれ人前で話すとこ時だけじゃなくてですね
思考を整理するときも
まあ整理しやすいです なぜかというと文字よりも
非言語情報、例えばグラフとか
何でもありなわけなので文字に限定されないわけなので その分
何て言うんでしょう時には 時と場合によるんですけど
より情報量が多くなる
場合があるんですね 情報量が多くなるというのは自分にとっての
受け取れる情報量が多くなるというところですね なので潜在的な情報量と言ってもいいですしトリガーみたいな感じになるということです
で元々あのマインドマップの作り方はですね トニー・ブザンっていう人の本
がお勧めではあるんですけど あとはまあそれと似た手法としてテンメモ花火
KJ法って言うんでしたっけ そういうのもあると思うのでいくらかいくつかそういった書籍とか読んでみてもいいかなと
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思うんですけど 基本のルールとして真ん中に中心のテーマを置いてそこから派生させていく枝分かれさせて
いくっていうだけですね であの推奨なのは
a まあ文章は書かないということですね
単語だけあとは a にして単語だけにしてあとは a とかずとかを積極的に書くこと そして3色以上のペンを使うこととされています
正直私はですねその あのスピード重視
しているのであと書きたい時に書くっていうのを重視しているので 一色しか最近は使ってないんですけどあとは文章で書いちゃったりっていうのもあるんです
けど 確かにですね何かまとめるときに例えば
高校の時の生物 の知識とかを私はマイノマップでまとめてたんですけどそれ今でもその
絵で思い出せますから そういった面でやっぱり記憶に残りやすいんだろうなというまあもちろん人
それぞれ合わないあると思うんですけど 結構私は
これを知ってよかったなと思うことの一つがマインドマップなので ご存じない方はぜひ1回試しにご自身で作ってみる
でおすすめはやっぱりトニーブザンさんの書籍の本なので それを読んでその通りにマインドマップ作ってみるのは最初はお勧めかなと思います
ちなみに私が今まで学んで良かったなと思うものがマインドマップ あと英語
そして記憶術場所方というものなんですけど この3つはですね関係ないようでそれぞれ
つながっているものなので機会があればまたこれについてもですね 話していきたいなというふうに思います
はいというわけで本日はですねマインドマップについて お話ししてみました
また明日以降ですね面白い話していこうと思いますので 引き続き聞いていただければと思います
あとトライアルコーチングも 引き続き募集してますのでコーチングに興味があってまずトライアルで受けたいって方は
ぜひ トライアルの方もご参加お待ちしております
であとはですね一般的に公開できない情報はラインの方で 限定動画という形で解説してますので
そこでちょっと攻めたテクニックの話とか 有料級の情報とか限定動画にして公開してますのでそちらもぜひご登録いただければと思います
スパムとかも送らないので7回だけステップメールを送って終わりになってますので ぜひ見てみてくださいということで以上ですありがとうございました