1. 【コーチング】Limitless Mind Coaching チャンネル
  2. アテンションデトックスのため..
アテンションデトックスのためのオススメスポット
2026-07-18 10:38

アテンションデトックスのためのオススメスポット

Ken
Ken
Host
非日常に移動する、アテンションの設計を分析してみる、というのを意識的に行うのが一つオススメです^^

========
▼LINE限定の無料バーチャルレクチャーはこちら!
https://lin.ee/7W92kOP
→「限定レクチャー」とメッセージを送ってください。
========

トライアルコーチングはこちら
https://kenthemindcoach.wixsite.com/limitless

---

また、普段はnoteでも発信しています。

セルフコーチングの理解を深めたい方は、宜しければこちらも参考にしてください!

👇note記事はこちら
英語学習法:
https://lstep.app/w721hkx
大周天:
https://lstep.app/F42PdmC
言語テクニック:
https://lstep.app/lbnrA1E

👇YouTubeもやっています
https://lstep.app/EpCOw4a

---

それでは、あなたのこれからの変化を応援しています!

#コーチング  #認知科学  #アテンションデトックス  #デジタルデトックス  #集中力 #リフレッシュ  #オススメスポット  #非日常
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6813703f4d20b5ed8811c6c8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、おはようございます。Kenです。 今日はですね、またアテンションについてお話ししていきたいと思います。
昨日の復習なんですけれども、光だったり音だったり、炎、生き物、液体、ガラス、 いろんな素材があって、そういったものに我々は注意を引き付けられる、というお話をしてきました。
今日はですね、その続きとして、 アテンションがいろいろ奪われる現代だからこそ、移動をお勧めしたいなと思います。
本質的には、前回、以前お話ししたように、全部情報処理なので、頭の中で移動してもいいわけですね。
要は今ここが、どこでもいいんですけど、自然の中だって想像すれば、そこに臨場感を感じれば、それでももちろん十分なんですけれども、
物理的に移動するメリットとしては、考えなくていいっていう点なんですね。
頭で考えないで思考を止めたいというか、ちょっとリフレッシュしたいというときは、もちろん、繰り返しなんですけど、ビジュアライゼーションみたいなことでもですね、リフレッシュできるんですけど、
そもそも人は移動する状態が自然という考えもありますよね。
動物あるいは生き物は移動する状態がナチュラルなので、座ってずっとじっとしているっていうのは、ある種不自然なことをしているという見方もできるんですけど、
その観点で考えると、物理的にいっぱい移動した方がいいんじゃないかなと思います。
移動する場所はとにかく日常のパターンと違う場所だったらどこでもいいんですけれども、
私の例で言うと、この前行ってみて面白いなと思ったのがチームラボですね。
チームラボ、東京の麻布大ヒルズの中にあるんですけれども、他にも京都とか豊洲にもあるそうなんですね。
昔から存在は知ってたんですけども、行く機会がなくて、この前近くにたまたま行ったので中に入ってみたんですね。
そうしたらですね、前回お話ししたアテンションを引きつける素材がほぼ全て入ってたんじゃないかぐらいたくさんありました。
03:08
チームラボをご存じない方のために簡単に紹介すると、アートなんですかね。
そういう特殊な空間、アートっぽい不思議な空間がデザインされてて、五感で感じられるみたいなコンセプトだと思うんですけど、
光だったりガラスがありましたし、実際の炎はないですけど炎のような映像だったり、液体も麻布大ヒルズにはないと思うんですけど水蒸気みたいなもので風が感じられたり、
それにプロジェクションマッピングっていうんですかね、水蒸気のところにさらに映像が映っていて、特に生き物の映像なんですね。
なので前回お話しした生き物、光、炎、液体、全部入ってるなと。ガラスも入ってますね。
普通に体験するだけでも非日常で面白いですし、それだけじゃなくてアテンションを引き付ける仕掛け、設計がどこにあるかっていう観点から見てもすごく面白いですね。
もちろん何も考えずにただ入るだけで面白いので、もちろんチームラボは一つの例なんですけれども、
普段と違う場所に移動してみる。そして非日常だけでアテンションデトックスというか、
普段固定化されているアテンションをあえて別の場所に向けることになるので、そこで気づきを得たりリフレッシュしたり。
あるいは今回解説しているアテンションを引き続けるっていう知識を元に分析してみるっていう活用の仕方もできるかなと思います。
でも本当にこれは自由なんですけど、もう一個すごい個人的に好きな場所としては高級ホテルですね。
リッツカールトンとかですね。
麻布大ヒルズにもジャヌ東京っていう高級ホテルがあって、そこまだ入れてないんですけれども、その近くにもリッツカールトンありますよね。
あとは意外に穴場というか、個人的に好きなのは近くにもう一つANAインターコンチネンタルホテルというのもあるので、そこも結構好きだったりします。
06:02
ラウンジが改装してしまって、昔のラウンジの方が実は好きだったんですけど、そういったラウンジに入ってみる。
泊まるのもいいと思うんですけど、ラウンジだとね、コーヒーいっぱいにどのくらいなんですかね、2,000円、3,000円で楽しめると思うので、リフレッシュにそういった場所に足を運んでみてもいいかなと思います。
リッツカールトンとかそういうホテルも、あとは音楽ですよね。先ほど言及するの忘れたんですけど、音楽もチームラボすごかったんですけど、高級ホテルも生演奏があったりですとか、あとは家具ですよね。
家具が座り心地がいいので、そういった触覚、あとは内装、視覚映像として視覚、あとはホテルって匂いがすごくいいんですね。
トイレに行くハンドソープもいい匂いだったり、おしぼりも使い捨てなんですけど、なんか高級な香りがついてる、アロマがついてる。
普通のコンビニとかのおしぼりよりも4倍くらい分厚いんじゃないかなっていう、そういうおしぼりがあったり。
なので匂い、あるいは触り心地、あとは味覚ですよね。コーヒー、やっぱり高級ホテルのコーヒーって違いますんで、リッツカールトンとかも結構美味しいですね。
自分はドトールとかタリーズとかスターバックスのコーヒーも大好きなんですけど、リッツカールトンみたいなコーヒーもまた違った良さがあるなと。
ということで味覚、そうやって互換で楽しめるっていう意味では高級ホテルもおすすめ。土日はアフタヌーンティーとかで混んでるので、平日とかチャンスがあれば行ってみてもいいかなと思うんですけど、そういった高級ホテル。
今これ都会の話ですけど、あとは普通に自然もいいですよね。例えば個人的に日光が好きなので、日光東正宮とかもいいですし、そういった建物とか建造物がない普通の山の中。
私は青森出身なので、青森は自然がいっぱいあるので、そういった自然の中でただ歩くだけでも非日常ですしリフレッシュになりますし、ある意味自然ですよね。
自然の中で自然を見る、物理空間を見るっていうのが人にとって、人にとってというか体にとってはある種ナチュラルなもので、内観してる方がむしろ不自然。
09:05
頭でいろいろ考える方が体にとっては不自然っていう考えも、東洋的な考えだと思うんですけどあると思うんですね。
そういった意味でも自然でもいいですし、とにかく日常のループからあえて外れてみるっていうのを意識してやるだけで、今回のテーマのアテンションデトックスになるんじゃないかなと思います。
まだまだちょっと話せることはあるんですけど、あとはチームラボの話の補足としては、麻布大ヒルズの中の空間自体もすごい面白いですね。
昔、六本木ヒルズ瞑想法とかっていうのを聞いたことある方もいらっしゃると思うんですけど、六本木ヒルズも建物としてすごいですけど、麻布大ヒルズはまた違った面白さですね。
緑があったり、ちょっと言葉で言語化しきれないんですけれども、そういった面ではチームラボだけじゃなくて麻布大ヒルズに行くこと自体からも非日常がスタートするので、そういった意味でもまずお勧めとしてはチームラボに行ってみるといいんじゃないかなと思います。
ということで、またこういったテーマで配信、解説、お話ししていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。それでは。
10:38

コメント

スクロール