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#588 9割が消える情報発信の世界は「どう続けるか」より「どうやめないか」
2026-08-09 27:28

#588 9割が消える情報発信の世界は「どう続けるか」より「どうやめないか」

「#586 情報発信を始めたい人がぶつかる壁の乗り越え方」
の続編です。

情報発信の「0→1の壁」を越えた人に次に待ち受けているのは、9割の人が消えていくと言われる「継続の壁」です。

毎日すごい熱量で投稿していたのに、ある日突然パタッと消えてしまう人は少なくありません。

情報発信を始めて4年目、複数の媒体で発信をやめずに続けてきた私が実践している、リアルな継続の秘訣です。

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サマリー

情報発信の世界では9割が継続できずに消えていくと言われる中、筆者は4年間複数の媒体で発信を続けてきた経験から、継続の秘訣を語ります。継続の鍵は「どうやめないか」であり、そのためには「何のために発信するか」という目的意識の明確化が不可欠です。また、会社員時代とフリーランス時代で継続の方法は異なり、フリーランスになってからは気分が乗った時にやるというスタイルが有効になったと述べています。さらに、やりかけの作業を多く作っておく、完璧主義を手放す、そして何よりも発信したくなるような心身ともにエネルギーの高い生活を送ることが、継続の根本であると結論づけています。

情報発信における継続の壁
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。 このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルを届けしていきます。
今日はですね、2つ前の放送で、情報発信を始めたい人がぶつかる壁の乗り越え方という話をしたんですけど、その次ですね、
始めた人がぶつかる継続の壁の乗り越え方について話したいと思います。
情報発信はね、9割が消えると言われている世界で、やる人は少ないし、続ける人はもっと少ないというふうにも言われています。
そんな中でですね、私は比較的継続が得意と自打共に認めると言いますか、言われる人間ですので、
私がどのようにして続けてきたのかっていう話をしたいなと思います。
筆者の発信継続実績
どれぐらい何を続けているのかを先にお伝えしておくと、このスタイルは2024年の正月から始めて、
これが588とか9とかっていうぐらいですかね。
で、さっき見たんですけど、ノートは多分150本ぐらい、その前のハテナブログから移行している分も入れてですけれども、
テキスト媒体が150ぐらいで、それは2001だかな、3、4年ぐらい前に始めていると思います。
で、YouTubeは1年ぐらい前に始めて、動画が27本でショートが23本とか、全部で50本ぐらいですか、っていう感じ。
で、あとはインスタとかはイベント紹介欄みたいな感じになってますけど、ほとんど。
もっと前からやってるのかな、だからですかね。
あとXも一応登録は2020年にしてるっぽいですけど、いわゆるコーチとしての発信みたいな形で使い始めたのはここ、同じく3、4年ぐらいなんじゃないかなと思います。
で、あと最近はサブスタックとかもほとんどXのコピーぐらいの感じですけども、一応やっては投稿はしているっていう感じなので、
いろんな媒体を本当は選択肢集中した方がいいんだろうなとか思いつつ、あれもこれも手をちょっとずつかじりながら、どれもやめていないみたいな、そういう状態です。
継続の秘訣:やめないことの重要性
このやめてないということがやっぱ大事なのかなと思っていて、なんかその継続っていうとどうしてもそのコンスタントに出し続けるみたいな、毎日もしくは週1とか週2とかのペースを決めて、
コンスタントに出し続けるというイメージ、それが大事みたいな話が多いのかなと思うんですけど、
実際その習慣化って毎日やる方が楽だよねみたいな話あるじゃないですか、同じタイミングでとか、トリガーを決めて、こういう時はこれをやるみたいな感じで、
トリガーを決めてやるという方が習慣化って楽なんだよって、かえってやる日やらない日がある方が続かないんだよみたいな話あると思うんですけど、
それは確かに正しいのだが、でも一方でやめないためには、やめないことが一番大事だと思ってるんで、やめないためにはやっぱりやらない日とかリズムが崩れる日、
絶対あるじゃないですか、人間だったら心身の調子は絶対変わりますので、ずっと同じペースでやり続けるというのは不可能だと思うんですよ。
っていう時に一度途切れてしまってパタッとやめてしまうという状態が燃え尽きちゃうみたいなのが一番もったいないのかなと思うんですよ。
実際私も何年か前から情報発信の世界に来て、そうするとフォローして見ている人がいるわけですけれども、パッて消えちゃう?パタッて消えちゃうみたいな感じですよね、割と。
あれなんかこの人めっちゃ投稿頑張ってたのに突然消えちゃう?みたいな。一発で消えちゃうと思いますけど、何々始めました?みたいな投稿がすごいやる気が溢れてて、その後2回目以降続いてないぞみたいなやつもあったりしますけど、
でもすごいたくさん投稿してた人が突然消えちゃうみたいなのもやっぱりあると思うんで、でもそれってなんかやっぱり燃え尽きちゃったのかな?みたいな、いうふうに思うんですよね。
別に休む期間があってもいいと思うし、全然不定期でもいいと思うんだけど、やっぱりやめないということが一番大事なのかなと思っています。
なんで私がいかにしてやめないようにしてきたかみたいな話をね、なるべくその一般論みたいな習慣感みたいな話ではなくて、私が何をどうやってきたのかみたいなところをなるべく具体的に話せたらなとは思っているんですけど、
目的意識の重要性
まず一番大事な継続において、やめない継続、一旦継続としましょう。において、大事なのってその仕組みがどうとかその習慣化とかっていうよりも目的だと思うんですよね。
やる理由が明確になっているかどうかということがないと、いくら仕組み化とか頑張っても無理だなと思っていて、一番人のやっぱりやる気がなくなる瞬間って、これ何のためにやってるんだっけ?みたいな感じに疑念を持ったときに、
あれ?ってなると思うんですよね。会社の仕事だったら正直、これ何の意味あるんだよとか言いながらでも、一応強制力、上司の命令という強制力があるし、やる見返りとして給料というものがありますので、何だかんだ不満があってもやるじゃないですか。
でも、個人で情報発信をするということにおいて、一切の強制力がないわけですね。誰も強制してくれない。スクールとかでね、あれば毎日投稿しましょうとかそういうのがあれば別ですけど、でもそれがなきゃ、スクールだって一生入るわけじゃないんだから、いつかはやめるわけだし、それがなきゃ続けられないというのはやっぱり本質的ではないのかなと思うんですよね。
でもですね、実際個人の発信だと、それをやる強制力もなければ、これを何本やればお金が入ってくるみたいな保証も一切ないわけですよね。
っていう状態なので、やっぱり何のためにやるのかというと、これをやる継続した暁には、その先にはどんな未来があるのかということを体現しているロールモデル的な人がいないと、
これやったらこうなれんだっていう明るい希望がないと続かないと思うんですよね。
集客のためとか売り上げのためとか、それはもちろん大事なんだけど、それだけでもちょっと弱いと思ってて、その先ですよね。
実際にその発信を継続することで、その憧れの人というか、こうなりたいなと思っている人が、それをやってきたから今こういう生活ができているよみたいなところを実際に見せてくれているっていうことが一番大事な気がします。
そういう人にできれば見つけるだけじゃなくて、直接教えてもらうとか、フィードバックをもらうとかっていうのがないと、なかなか続かないのかなとは思います。
その目的、未来があるという前提で、それがまず大事だと思うので、それがあっての上でどう続けていくかなんですけど、
気分が乗った時にやるスタイル
私が今やっているのは、気分が乗った時にやるっていう感じなんですよ。
これ、いわゆる習慣化テクニックみたいなものと多分真逆だと思ってて、
いわゆる一般的な習慣化って、気分とかモチベーションとか関係なく、ルーティンで生活の中にこのタイミングのときはこれをやるみたいな感じで、ある意味思考停止でやるみたいな。
歯磨きと同じとか、よく言われますけど、歯磨き頑張らないと忘れちゃうタイプなんで、
歯磨き論、習慣化で出てくる歯磨き論がよくわかんないんですけど、それはどうでもいいんですが、
とにかく気分が乗った時にやる、乗らない時はやらないっていう風にしてます。
会社員時代の継続方法
これも多分、今の置かれている状況によってかなり変わってくるかなと思ってまして、
会社員のときは、多分仕組み化した方がいいんですよ。思いっきりスケジューリングで組み込んじゃった方がいいんですよ。
なんでかっていうと、生活サイクルが決まってるから。決まってるので、残された時間も少ないから、この時間にやらなきゃできないじゃんみたいな状態になるんですよ。
気分が乗った時だけやろうとするとできないんですよ、そもそも。あんまりできないから、逆に気分が乗ろうが乗らなかろうが、ここでやるって決めてやる方がいいと思います。
私だったら、会社員時代だったら、確かスタイフはあれです。リモートワークの日の始業前、朝9時半から朝会、毎朝チーム朝会があるんですけど、その前の時間で取り切れる分だけって決めてました。
9時過ぎぐらいから喋って、9時半ギリギリまで喋ってたんですけど、一旦そこで取り終えて、昼休みにアップしてとかっていうのをやってました。
リモートじゃない日は諦めるか、あとは結構家事をしながら撮ってましたね。台所仕事をしながらとか、ご飯作りながらとか撮ってる日もあったんですけど、
台所系は雑音がどうしても入っちゃうんで、自分で聞いてて嫌だなって思ったんで、あんまり続かなかったというかやめましたね。水道の音とか食器の音とかが自分が聞いてて不快だったので、それは聞いてる人も不快だろうと思ってやめて、
基本はリモートの日ですね。あとは土日は散歩とか外出先とかで撮れるときに撮るみたいな感じで、一応このスケジュールの中でなるべく毎日出そうと思ってたんで、このタイミングで撮れそうかなというときに、
一応カレンダーに、Googleカレンダーにスタイフとか入れといて、やるみたいな感じにしてましたし、あとはノートとかは電車の中でやるって決めてましたね。基本的には。隙間時間かな。
あとは昼休みとかですかね。昼休みにスタイフ取ったこともあったな。会社の電話ブース。外に音が漏れにくい。かつスリーガラスになってて、何してるか見づらいみたいな。人がいるのはわかるけど、みたいな感じで、オンラインミーティングをしているふりをしてスタイフを取っていたりとか。
一応昼休みなんて別にいいと思うんですけど。そんなこんなで何とか時間を年出をしていました。会社員の時はいかに限られた時間で年出するかみたいなところが大事なので、本当に条件反射的にこの時はこれをやるって決めちゃうっていうのが一番いいのかなって思うんですけど、
フリーランス時代の継続方法
でも逆にフリーランスになると、そもそもスケジュールが毎日のスケジュールが不規則になるので、その中で毎日同じ時間とか同じタイミングでこれをやるって決める方が私は何か身動きが取りづらいというか、すごい何かやりにくいなっていうふうに思って、
そうするとその不規則な生活に規則的なものを組み込もうとするとやっぱり無理が生じて、できないみたいな時が増えてくるんですよ。
時間はあるのにできないみたいな時もやっぱり出てくるし、いろんな人に会ったりとか、そういう気持ちのブレというか、より刺激が強くなると、話したくもあるんだけど話す元気もないというか、一旦内静したいとか処理したいとか、
スタイフも外で歩きながら取ることも多かったですけど、あえて今は喋るより内静したいみたいな時とかもあったりするので、そうすると外を歩くときならスタイフ取れるじゃんみたいなのをタスクとして化しちゃうのも、それはそれで違うなっていうふうになってきまして、
そうするとやっぱり喋りたいときは喋る、喋りたくないときは喋らないっていう、やっぱその気分の波に合わせるというのがやっぱり正解になってきたんですよね。
苦痛じゃないという状態ですよね。なるべく苦痛なことをやりたくないから起業しているわけですよ。
そういう生活を選びたくてやっているのに、自らにやりたくもないときにやりたくないことをやるみたいなタスクを課しているっていう、それも矛盾しているなと思って、やりたいときにやりたいことをやれる生活をするために起業しているんだけどなみたいな感じになってくるので、
じゃあやりたいときにやればいいんじゃないかみたいなっていうふうに思うようになりました。
気分が乗る仕掛け:やりかけの作業
そうは言ってもですね、気分が乗る仕掛けみたいなものは一応用意はしていて、私的なやり方なんですけど、やりかけの作業をたくさん作っておくんですよ。
やっぱり人間、ゼロ1が一番こしごもいわけですよね。ゼロから始めるという、取り掛かるという作業が一番こしごもいわけですけど、ただ少しでもやり始めると、これ勉強とかでもあるじゃないですか。
5分、とりあえず5分やろうみたいな、ランニングでも何でもそうだと思いますよ。いきなり1時間やろうとかやるから大変なわけで、5分でいいかみたいな感じでちょっと手をつける。
やり始めると完了させたくなる、やり遂げたくなるという心理があるわけなんですが、それをやりかけのタスクをいっぱい作っておくんですよ。
スキマ時間とかで思いついたときとかに。例えば、スタイフのこういうこと話そうかなーみたいなタイトルをとりあえずグーグルキープのメモにいっぱい入れておいて、いっぱい並べておくんですよ。
並べておいて、今日はこれ話そうかなーとか、その中身について話したいことが膨らんできたときに話そうかなーみたいなネタ調みたいな感じですよね。
っていうのをある程度ストックしておくとか、あとノートも下書きにとりあえず、例えばスタイフの文字起こしの要約入れておくとか、ちょっと思ったこと、これ書きたいなと思ったとか、イベント系とかもそうですかね。
とか下書きをとりあえず入れておくっていう状態とか、YouTubeもとりあえず動画編集ソフトに動画だけ取り込んでおくみたいな、あと作業するだけみたいな、あとはやるだけみたいな状態をいくつか作っておきまして、
あるいはGoogleカレンダーとかにも適当に入れて、作業の名前をいっぱい入れておいて、時間ができたときというか、やる気になったときというか、なんかやろうかなーみたいなときに、どれやろっかなーみたいな、
今日はこの気分だからこれ、みたいな感じで選べる、選べる状態にしておくみたいな感じかな、気分と環境もありますからね。
やっぱり静かなところだったら、Just Lifeかなーとか、そういう制約条件はもちろんありますけど、でも別にどれでもいいみたいな状態にしておくと、やっぱり自分で決めて、自分でやりたいって思ったものを選んでるから、気分が乗るんですよね。
これをやるって決めたからこれをやらなきゃ、みたいな感じじゃなくて、気分の乗ったものをやれてるからいいんですよ。
柔軟なスケジュール管理と自己肯定
一応そのカレンダーに、Googleカレンダーにこの時間これをやるつもり、みたいな感じで入れてるんですけど、
基本的なそのビジネス王道スケジュール管理みたいな話で言うと、基本的にはその予定を入れた予定を動かさずに、自分との約束を守るみたいなのが正論だと思うんですが、
そうは言ってもやっぱ、だって人間のものじゃないですか、とか体調もあるし、子供のこととかね、いろんな外部要因で、ちょっと今日無理だわーみたいなことがあるわけじゃないですか、
っていう時に、できなかったみたいな感じになるよりは、いいや、明日やれば、みたいな感じで、なんかそう切り替えるのも結構大事かなって思うんですよね。
できなかったを数え始めると、どんどん自分責めが始まるわけじゃないですか。っていうふうになると思うんですけど、別にやめなきゃいいんだから、別に明日やればいいじゃないですか。
明日やろうとかやろうとか言いますけど、別に明日やらないよりは明日やったほうがいいじゃないですか。
それは、その切り替えは結構大事なのかなと思うんですよね。明日やろうができなかった人はやめるわけじゃないですか。
明後日もやらなくて、そして明後日もやらないから、やめちゃったわけなので、明日でも明後日でもやりゃいいんじゃないですかね。
やめなきゃいいわけなんだから、っていうのを自分に許してあげればいいんじゃないかなと思います。
完璧主義を手放すこと
あとはやっぱりすごいことを書こうとしないとかね、これ誰の役に立つのみたいなのとかをあんまりジャッジしすぎない。
出さないよりは出したほうがマシでしょうぐらいのね、っていう完璧主義を手放す的なところもありますよね。
特にノートとかは、スタイル一発撮りですけど基本ノートとかはいくらでもこう、なんていうんですか、吟味っていうか、遂行できちゃうから、
もっとちゃんと書いてから出そうかなみたいになりやすいんですけど、YouTubeの編集とかもね、どこまで来るかみたいなのって、
ここまでやったらOKみたいなのがないから、キリがないんですけど、ある程度、今日できる時間で出そうとか、っていう割り切りも続けるという意味では大事なのかなと思います。
もちろん一つ一つのクオリティにこだわるっていうことも大事なんですけど、続けるという、やめないという観点ではそこで息切れしない工夫というのは大事なのかなと思います。
発信したくなる生活を送る
最後に、最後にっていうかそもそもみたいな話にはなっちゃうんですけど、ある意味これが一番大事だなって思うのは、そもそも発信したくなる生活が遅れているかという話かなと思っていて、
発信、アウトプットって、やっぱ体力とか気力がないとできないじゃないですか。疲れてるとできないですよね。
っていうことは、いかに疲れ、自分の心身を疲れさせるもの、疲弊させるものを生活から排除していって、発信したくなるようなエネルギーの高い状態にすること、保つこと、その状態でいるということなのかなと思っています。
その状態がなければ、いくら仕組み化しようができないし、やろうかなと思う気にもならない。
やる気っていうのは、体力から生まれるから、体力、気力がそこが厳選だから、睡眠とかも含めて、睡眠不足だったらやる気出ないし、やる気に頼るというよりは、やる気が勝手に出てくる状態、環境を作るみたいな感じですかね。
っていうその心身のメンテナンスがそもそも大事かなっていうところと、あとはつまらない生活をしていると、やっぱり発信することがないというか、ネタがないというか、ネタ切れしちゃいますよね。
っていう風になっちゃうので、やっぱり新しい場所に行く人に会うとか、今までやってないことをやるとか、そういう心が動くような出来事とかがあれば、自然に伝えたいとか、表現したい、発信したいという気持ちが湧いてくるのかなと思いまして。
単純に規則正しい生活だけ、健康的な生活だけずっと毎日ルーティンでしてても、つまらないと思うので、発信したくなる生活ができているか、っていうことが結局一番大事なのかなと思います。
そうすれば続くじゃないですか。
っていうそれが一番大事なんじゃないかなというふうに思いました。
イベント告知
発信の継続に関しては課題に感じている方も多いのかなと思いますので、これも私のあくまでやり方を今日話しましたけど、人によってそれぞれ悩みも違えば、その行動のトリガーみたいなものも違うのかなと思いますので、
そういう話とかいろいろできると発見もあったりとか、そういうやり方あるのかとか、それでいいのかとか、いろんなディスカッションができると楽しいのかなと思っておりますので、ぜひリアルイベントにお越しいただいて、そういった話ができたらなと思います。
今月はまず対話を追って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会、第3回が8月27日木曜日11時から13時まで三鷹駅近くの会場で開催します。
皆さんそれぞれ発信をしている方ばかりなので、それをどう続けているのかみたいなところとか、そういう話もできるかなと思います。
もちろんこれから始める方とか、始めたけどそれこそ続かないとかっていう悩みを持ち込んでいただけるのもいいかなと思います。
あとはヒルスナックがその翌日ですね、8月28日金曜日の13時から17時まで赤坂みつけのスナック引き出しさんです。
前回もそういう話になったので、ノートとかインスタとか結構発信している方がいたので、そういう話もしてました。
あとは発信とは直接は関係ないんですけれども、9月にもう一つイベントが決まりまして、
3つくらい前の放送かな、ホッシーさんと資産最適化FPさんと言ったらわかりやすいかなと対談をしているんですけれども、
そこで夢とお金に関するワークショップをやろうという話になりまして、そちらの日時が決まりました。
9月18日金曜日13時半から3時までこちらも三鷹駅近くのカフェでおしゃれな美味しいカフェで開催します。
今、申し込みページとかビジュアルを作っているところなので、近々お知らせできるかと思います。
来ていただける方はコメントなりメッセージなり、申し込みフォームからお待ちしております。
今日は以上で終わります。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローお願いします。
本日も聞いただきましてありがとうございました。
27:28

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