ライブ体験と陣さんの魅力
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
今日はですね、気になっている人がいたら画面越しではなく、直接会いに行こうという話をしたいと思います。
先週の水曜日に、元心理カウンセラーで、今は主にシンガーとかオンラインサロン経営とかされている、
以前の名前だと、心谷陣之介さんという、本とかも結構書かれている方なんですが、今はお名前変えて、
陣崎ひとしさんという名前で活動されているんですけど、その方のツアーライブですね、行ってきました。
歌を歌っている人っていうのは、なんとなく知っていたんですけど、
事前にあまり予習とかもせずですね、とりあえず行ってきたみたいな感じだったんですけど、
面白すぎて、久しぶりに笑いすぎて泣いた。腹抱えて笑うってこういうことだなっていうくらい面白すぎて笑ったんですけど、
ここでは陣さんと呼ぼうかなと思うんですが、関西の方なんですよね、兵庫県だったかな、兵庫県のどこかの市。
本当にゴリゴリのというか、関西弁。本当にゆっくりなおじさんっていう感じでした。
しゃべりがね、そこらへんの芸人なんかよりよっぽど面白かったですね。
ちょっとしたディスり、常連さんとかに対する、いい意味でのディスりとか、
あとそのブラックな部分っていうのかなっていうのを包み隠さずに出すところとか、
曲の途中に急に手を止めて思いついたようにしゃべりだしたりとかですね。自由すぎてですね。
めっちゃおもろいんですけど、ブラックエピソードもいくつかあるんですけど、
例えばちょうど台風が来るタイミングだったんですよ。
だから本当にギリギリまでできるかわからないみたいな状況もあったんで、
ちょうどご本人も関西に住んでるから、新幹線がもし当日止まっちゃったら東京に行けないからっていうんで、
前日前入りして8時間くらいかけて車で来たそうなんですよ。
だから当日は新幹線止まったらええのにって思ってたみたいな。
止まらなかったみたいな。なんだよみたいな。
誰でも思うとかあるじゃないですか。でも大抵の人は言わなかったりすると思うんですけど、
そういうのを隠さずに言えるオープンさとかがすごいかわいいなと思って。
でも前日にちゃんと来てる根が真面目な自分もいたりしますみたいなそういうことが面白いんです。
台風の話もすごいなって思ったんですけど、
大体イベントごとって大事をとって中止にする延期にするみたいなのが多いわけじゃないですか。
多分先週も会社が休みになったみたいな方もいらっしゃったと思うんですけど、
ジンさんはですね、月曜日2日前のメルマガで、ちょっと開催できるかわかんないんだけど、
一応やるつもりだから損する覚悟で来てね。2個みたいな。
万が一できなかったらごめんねってねみたいな感じのテンションで、
メルマガでまだチケットあるからさみたいな感じで書いてて。
メルマガだから一応クローズの場ではあるけれども、
それでも今時の風潮から考えたら一歩間違えたら炎上しそうな感じじゃないですか。
それがすごいなって思いましたね。やっぱお客さんを信じているし、
何があっても大丈夫みたいなっていうことを覚えているから、
なんとかなるみたいなところを覚えているから言えるんだろうなと思ってですね。
常連さんに対するいじりとかも含めて。
普通それ言ったら、一般的に言ったら結構やばいぞみたいなことをツカツカ言うんですけど。
それを全部笑いに変える力というんですかね。
すごかったですね。
魔法の歌と感情の解放
でも面白いだけじゃなくて、やっぱすごいなって思ったところがありまして、
泣いちゃいます。普通に泣いちゃう。
魔法の歌っていう歌があって、歌詞がですね。
普段心の中でみんないろいろ思うことがあっても、
なかなか面と向かってというか人に対してですね、
口に出して言うということがなかなかないよねという言葉がたくさん入っている歌がありまして、
それをコール&レスポンス的な感じで、
連さんが言ってみんなが言うみたいなのをずっとやっていく歌があるんですよ。
実際にね、なかなか思ってても言えないよね、これみたいなことを、
大きい声を出す、叫ぶというか、ということをやると、
やっぱり普段押し込めている感情みたいなものが一緒にブワッとですね、
出てきて、自然に涙が出てくる瞬間っていうのが、
こみ上げてくるっていうのがあるんですよ。
その響く言葉は人によって違ったりとか、その時によって違ったりするんだけど、
でも体に響く言葉があるからっていうので、
とりあえずいっぱい言っていくみたいな感じなんですけど、
それもすごかったですね。
うわ、なんか結構自分は普段我慢してるんだなみたいな、
あんまり最近我慢してるみたいな感覚って、
あんまり自覚症状はなかったんですけど、
やっぱり大きい声を出したりとか、
音声配信とかはちょこちょこやってますけど、
普通に人と会って喋るみたいなことはやるけど、
こんなこと言ってもいいのかなみたいな言葉を大きい声で出すって、
やっぱり違うところを使ってるなっていう、
違う筋肉と違う脳みそを使っているんだなっていう感じがしまして、
なんか結構いろいろ押し殺してるのかもしれないなっていうふうにすごい思って、
自然に涙が出てくる瞬間というのがありました。
普段なかなか考えないこともあったりしますね。
親のこととかだったりとか、
ごめんなさいとかさ、
そういう感情とかは、
普段なんかやっぱりしまってますよね。
心の奥底に結構しまってたりするんだけど、
それを出させてもらったなっていうのがすごい良かったなと思うのと、
心理カウンセラーを辞めた理由とプロとしての姿勢
あともう一個すごいなと思ったのが、
心屋さんっていう名前を変えて、
陣さん、佐伯人さん、
本名になるかな、に変えたのが6年前らしいんですけど、
その時に心理カウンセラーを辞めたらしいんですね。
っていうのも、
問題を解決する意味がわからなくなったというか、
なくなったというか、
もうどうせ大丈夫なんだからみたいな。
問題を解決する意義を感じなくなってしまって、
心理カウンセラー辞めたっていうふうに。
今は歌を歌って届けてとか、
サロンの中でコミュニケーションしたりとかっていうことをしているみたいなんですけど、
やっぱり心のプロなんだなということをね、
心理カウンセラーという形で、
セッションみたいなことは、
カウンセリングみたいなことはしなくなっているだけで、
やっぱり心扱うプロだなって思ったんですよね。
問答タイムと「どうせ大丈夫」の境地
そのコーナー、問答タイムというコーナーがあって、
お客さんから質問・相談を聞いて、
それに対して一旦自分の手持ちの曲の中で、
それに合いそうな曲がないかを探して、
なかったら即興で作るみたいなコーナーがあったんですけど、
結局当てはまらないのがないから、
今作るみたいな感じで即興で歌で答えるんですけど、
まず、質問・相談の人いますか?って言って、
パッて一人手を挙げた人がいたんですけど、
こういう場で手を挙げられる人はもう大丈夫なんだよね、みたいな。
普通なかなかできないじゃん、みたいな。
だからもう大丈夫ですって質問を聞く前に答えたんですけど、
一応聞こうか?みたいな感じで聞いてて、
これすごい深いなと思いましたね。
なかなかああいう場で手を挙げて、
自分の悩みを自己開示する、オープンにするっていうのは、
その時点ですげえ勇気がいることだし、
誰かに頼るみたいなことができる人だから、
その時点でもう大丈夫なんだよ、みたいな。
超えられるんだよ、その人は、みたいな。
っていうのは確かになって思ったんですけど、
でもやっぱりその答えがね、その答えがやっぱり面白くて、
さっきの心理カウンセラーをやめた流れに近いかなと思ったんですけど、
その内容は個人のことなんで、一旦伏せますけれども、
やっぱり家庭とか、結構きびなことなんですけど、
それに対する回答が、
それはやっぱり解決しようとする答えじゃなかったんですよね。
むしろ、ざっくり言うと、考えてもしょうがないよねっていうところで、
大丈夫というか、何でもかんでも解決するわけではないのですよ。
ないんだけど、
まず心配ごとの9割は起こらないっていうのはよく言われるんですが、
逆にどんなに対策をしてですね、どんなに気をつけても考えても、起きるときは起きる。
それはもう起きるとき起きるし、
心配していたこと以上に、全然心配というか考慮というか、
考えてもいなかった、いいことも起きる。
すごくいいことも起きる。
し、逆に思ってた、思ってもいなかった悪い結果になることもあるみたいな。
というよりは、結果コントロールできないってことですよね。
私の印象に残った言葉だと、どうせダメだし、どうせうまくいくみたいな感じ。
そうなんですよね。
その結果をコントロールしようとしないっていうことを手放す。
だから何か相談されても、何かもう知らんがなって感じなんだよねみたいな。
知らんがなっていう感じになっちゃったから、解決をしようとすることはやめたみたいな。
知らんがな、どうせなるようになるしみたいな感じですよね。
だから本当にもう好きにやるしかないんじゃないみたいな。
どうせうまくいくときはいかないし、うまくいかないときはいかないんだから、
もう好きにやるようになるようになったらいいし、やりたいようにやったらいいじゃんみたいな。
そういう感じの境地でしたね。
だからその悩みに対する怪盗の歌も、なんかもう面白すぎて、
そう来るかみたいな感じの流れなんですけど、
その悩みをいつの間にか歌によって笑い飛ばしている自分になるわけですよ。
その体験を提供しているっていうのがすごいなと思いましたし、
非言語からの読み取りと本心の言語化
あともう一人の相談者さんに関しては、
今私はこういう状況でっていう、その状況をまだ前提として話している段階で、
今こういうことに迷っていてというか、悩んでいてみたいな内容で、
自分のこうしたい、こうしたくないっていう気持ちはまだ全然触れていない、
情報だけを伝えているみたいな段階だったんですけど、
今聞いてて思ったんだけど、つまりあなたはそれをしたくないってことだよねって、
そう聞こえたんだけどみたいな、なんかそのフィードバックというか、
非言語からその相手の感情とか心情を読み取る力みたいなのがすごいなと思って、
その陣さんがあなたこうじゃないって言ったら、え、なんでわかるんですかみたいなことを何回も相談者さんが言ってて、
やっぱりその多分ね、たくさんの人と関わってきたそのバッカンズとか、
言葉になってない、言葉以上に言葉になってないことから読み取る力とかがもう決断違いなんだなっていうのはね、
すごい思って、いやすごいなんか鳥肌を立ったというか、
でそのお相手に対しても、やっぱりその言葉を言わせるっていうワークみたいな感じでちょっとやってたんですよね、
このこれ言ってみてって、私はこうだっていうふうに言ってみてって言って、
で本人が言おうとするんですけど、やっぱりすごい苦しい感じになって、
そういうやりとりをね、苦しいんだみたいな、思いたくないんだとかっていう、
そのやりとりすげえなっていう、やっぱプロのカルチャーだなっていうのはね、思いましたね。
結局その相談内容に対して、たぶんこうしたらいいよとか、
そういう解決策とか着地点を出すわけではなかったんですよね。
でも多分その言葉に出すということをしたことで、
たぶんご本人が一番自分の気持ちに気づけたんじゃないかなと思って、
頭でこうした方がいいんじゃないかとかっていうふうに考えることと、
実際にその言葉に出すとやっぱ体の拒否反応とかがあるわけだから、
本当の自分の本心は実はこうしたいって思ってるのかもしれないとか、
なんかその確信に迫るようなやりとりだったなと思った。
だからその答えはもう本人の中にしかないんだけど、着地はね、
どうなるか、どっちを選ぶかわからないんですけど、
そのやりとりの中で感じたことってすごく大きかったんじゃないかなと思うシーンでしたね。
直接会うことの価値と原流への接触
そもそもなんでライブに行ったかっていうと、
心谷慎之介さんという方は知ってはいた。
私のコーチのお話屋直人さんもすごい強く影響を受けている方で、
本は何十冊も読んだと言っていて、
私も何冊か紹介してもらって読みましたし、
私自身も最近は影響を受けていたんですけど、
なんか普段は関西に住んでて、その活動拠点もそっちみたいだったんで、
なんかなかなか会う機会、会いに来ようって話なんですけど、ないかなって思ってたんですけど、
ちょうどそのメルマガを撮り始めて、
で、ライブがツアーがあるよっていうので、東京でやるということなんで、
これは行くしかないんじゃないかと思いまして、
なんかやっぱりその自分が影響を受けている人が、
この人から影響を受けましたと言っている、その原流というんでしょうか、
総本さんみたいなね、っていうところに何か触れてみたいなと思いまして、
本とかではどうしても伝わらない部分とかね、あるじゃないですか、
実際にその生で喋っているのを初めて聞いて思ったのが、
めっちゃ関西弁なんだこの人みたいな感じで、
関西の人というのは知っていたし、
本の中にも多分そういう、下りは出てくると思うんですけど、
でもなんかやっぱり実際に喋っているとめっちゃ関西弁じゃんみたいな感じなので、
やっぱそこって本とかテキストでは伝わりにくい部分なんだなと、
改めて思ったわけですよ。
ああ、こういう人に影響を受けているんだっていう原流に触れられてね、
本山を知るのは大事ですよね。師匠の師匠を見に行くみたいな。
私も少林寺憲法とかねやってたから、
日本の少林寺憲法の本山は香川県の忠津町というところにあるんですけど、
もちろん全国大会で行ったことが1回だけあるんですが、
ああ、ここか、みたいな感じ。
言ったから何ってわけでもないんだけど、
それを実際に行ってみたことがあるというのとはやっぱり違いますよね。
画面の中でどんなにその人のことを知った気になっていても、
やっぱり直接会わないとわからないものってたくさんあるんだなと思って、
その人が作り出す空気とか、
オーラみたいなものってなかなか動画でも伝わりにくいなと思って、
実際にその目の前に会ったりした時の。
ライブ空間と体験提供の重要性
ジーンズも超かっこいいんですよ。
61歳が2歳って言ってたんですけど、
本当にシンプルなTシャツとジーンズだけなんですけど、
なんかちょっと色っぽいなって私思って、
すごいなんかイケオジ?イケオジだなって思って、
すごいオーラもあるし、
声とかも歌をやってるというのもありますけど、
何て言うんですかね、淀みがないって言うんでしょうか。
なんか聞いててね、すごい変なおっちゃんじゃないっていうのかな。難しいな。
若い人にはない味というか渋さというか凄みはあるんだけど、
でもなんか老人じゃないんだよな。
その振動っていうか、実際にその声から伝わってくる音も楽器もすごいいい音だったし、
ライブハウス自体もすごいいい音響だったなと思うんですけど、
そんなに広くない会場。何人くらいかな。
40人くらいかな、いっぱい入って。
50は入らないんじゃないかっていうぐらいのキャパの、
銀座のすごい一等地にある地下のところでしたけど、
すごいその空間自体も、
小倉さんもすごいそのライブハウス好きって言ってたんですけど、
その空間全てですね、その空間があって音があって照明があってそこに人がいてみたいな、
ここから受け取れるものはやっぱり、
同じものを映している画面からは決して受け取れないものがあったなと思うんですけど、
本当に会ってみないとわからないというか、やっぱ気になっている人にね、
会いに行くという経験をすると、
その会ったということ以外の、行きも帰りもその場所も含めて、
なんかすごい体験をさせてもらえるんですよね。
銀座なんて久しぶりに行ったし、そもそも銀座のライブハウスなんて行ったこともなかったし、
このライブに来なければ私はそこに来るそのライブハウスに、
銀座のライブハウスに行くという経験を一生せずに終わったかもしれないって思うと、
それも含めていい時間をプレゼントしてもらったなと思いましたね。
だからやっぱりライフコーチとしても、体験を提供するというのが大事だよなっていうのは、
発信で何を伝えるかとか、それも大事なんですけど、
それよりもその人に、そこにその時来なかったら一生経験しなかったかもしれないねみたいな体験をするきっかけとか、
建前とかを作ってあげるというのがやっぱりすごい仕事なんだなと思いますよね。
人の輪を広げる体験と境界線の提示
小林さんのライブも、やっぱりカウンセリング関係のお客さんとかだったりすると、
当然パニック障害とか、人混みに出れない、電車に乗れない、家から出られないみたいな方もいたりするわけですよ。
そういう方がどうしてもおじいさんのライブに行って生で聞きたい、会ってみたいという思いがあって、
怖いけれども家から飛び出してみるとか、家族に遠慮して遠出ができなかったお母さんとかが新幹線に乗ってきたりとか、
お金と時間を自分のために使ってきたみたいな人もいるわけで、
そういう普通に生きてたらこの経験絶対しなかったよな、みたいなことをちょっとあら両自的にやっぱり提供してあげられるというのがすごく大事な気がしている。
改めてそう思った。だってこの経験一生しなかったじゃん、みたいなことをさせてあげるというですね、
そういう会いに行ってみたいな、直接触れてみたいなと思われる人間でいることみたいな、そのためにも人前に立つとかね、そういう場を作っていくことはもちろん大事なんですが、
そういう人間でいることがとても大事な仕事だなと思いましたね。
一度会いに来てくれた人が来てよかったって思うと本当に思ったら、次は友達を連れてくるということが発生するんですよね。
いやすごい良かったから今度一緒に行こうよっていうのが発生するわけで、
ジンさんのライブも毎回友達に無理矢理連れて来られた人みたいな、いいから、絶対いいからとりあえず来いみたいな感じで連れて来られる人がいているそうなんですけど、
でもそれくらいそのやっぱ大事な友達に、これはマジで行った方がいい、一緒に行こうって言ってもらえるような体験をまた提供すると、
そうやって人の輪が広がっていくわけなんで、そうすると集客みたいなことよりもやっぱり人が人を呼んでくれるみたいなことになっていくと思うので、
それがやっぱり理想だなと思うんですよね。
その意味でこれもすごいなって思ったのが、ちゃんとNOを言うということですね。
これは境界線というか、これをやめてねっていうことをちゃんと伝えておくっていうことも、
相手とお客さんといい関係性を作って、来てくれた人が満足して帰ってくれてっていう文化を作っていく上で大事だなって思ったんですけど、
この銀座のライブの後日のメルマが、手土産嬉しいんだけど、太らないように甘いものは食べないので、お菓子はごめんなさいっていうふうに書いてて、
くれるなら渋沢栄一とか梅子とか北里、お札という方が嬉しいです。2個みたいな感じで素直に書いていて、
それも、物より金くれよっていうのって、ドライ用によってはすごいドライというか感じはするけど、結局どうせお客さんが、ファンの方がお金の時間かけて来てくれるんだったら、
自分も本当に喜べるものをしてくれた方がウィンウィンになるわけじゃないですか。それをちゃんと伝えているというのがまた素敵だなと思いましたね。
私は今、人前にシュッとしてて、スタイルとか全然お腹とかも出てないし、めちゃくちゃかっこいいんですよ。普通に男性としてね。
そういうね、体型維持とかも人前に立つ以上気をつけているんだなっていう、そこのプロフェッショナル感っていうのも感じて、かっこいいなと思いましたね。
一応今月の終わりが福岡と、あと7月は名古屋と8月が京都だったかなと思うので、以前から小林さんの本読んでて気になってたみたいな方とか、
会いに行く行動と人生の糧
この放送を聞いてね、ちょっと面白そうだなって思った人とかがいたら、ぜひ行っていただきたいなと思いますね。最前列になかなか濃いお客さんがいるので、そういうのも含めてめっちゃ異文化に触れるというか、
エネルギーに触れるというか、そこに行くこと自体がその人にとって大冒険みたいな方もいると思うので、そういう経験も含めてね、ぜひしていただきたいなっていうのはすごい思いましたね。
私自身もそういう提供場を提供し続けていきたいなと改めて思いましたので、そんな私に会ってみたいなと思っていただける方がいましたら、ぜひヒルスナックやその他のイベントにお越しいただければと思います。
今決まっているもので言うと、毎月赤坂でやっているヒルスナックですね。6月22日月曜日13時から17時までです。赤坂三介のスナック引き出しさんです。
その前回来てくださった方も、実際にコーチングとか対話サービスを仕事にしている人に直接会ってみたかったということで、わざわざ1時間半ぐらいかな、千葉の遠くの方から来ていただいたので、
やっぱり直接会ってみて確かめるという、その行動を起こすということ自体が自分の人生を動かしていく。ジンさんもね、来てみたけど違ったなっていう人もいると思うんだよねみたいな。それはそれでみたいな、そういうもんだよねみたいな。
本当に結果に執着してないんでしょうね。それが肩の力。別に何もやらなくていいってことじゃなくて、別に大丈夫というか何もしなくていいんだよって意味じゃなくて、結果はどうにもならんのだから、やることをやったらいいんじゃないかみたいな感じですよね。
どうせダメだし、どうせうまくいくみたいな。だからまあ、どうせだったら会いに行ってみるみたいな。いいか悪いかわかんないけど、会ってみてよかったになるかもしれないし、会ってみて微妙だなぁになるかもしれないけど、なんかそれも含めて全部人生の小屋敷になっていくんだなぁと思いましたので、そんなふうに私もこれからも人に気になったら会いに行ってみたいし、会いに行ってみたいと思われる人でいたいなと思います。
はい、以上です。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローお願いします。本日も聞いただきましてありがとうございました。