1. 管理職を捨てて独立したリアルを伝えます
  2. #592 援農ボランティアをやっ..
#592 援農ボランティアをやってみて感じた『ヒトの本質』
2026-08-25 25:45

#592 援農ボランティアをやってみて感じた『ヒトの本質』

先週末、「いつか行こう」と思っていた援農ボランティアに参加してきました!

女子高生から農水省の職員、元大手SEまで多様な人が集まる中、温室ビニールハウスで汗と土まみれになりながらトマト畑を解体するというガチの肉体労働で翌日はしっかり筋肉痛に(笑)。

みんなで作業した後に、みんなでご飯を食べる。
ヒトは本来、共同作業と「同じ釜のメシを食う」によって結びつきを強めてきた生き物です。

AI時代だからこそ、この『物理的な体験』の価値が高まるなと改めて感じました。

📣【今月のお知らせ】

①第3回 『対話を"売って"生きていくと決めた人のリアルな情報交換会』を開催します🗣️

日時:2026年8月27日(木)(最大延長
参加費:5,000円(税込)*飲食代込み
定員:7名

詳細:申し込みはこちら💁‍♀️
https://mosh.jp/services/379910

②人生加速スナック、12回目開催します✨

1周年です㊗️

日時:8月28日(金)
場所:スナックひきだし(東京メトロ丸の内線 赤坂見附駅から徒歩30秒)

チャージ:2,200円(税込)
ワンドリンク制:880円〜(税込)
初めての方は会員登録費1,100円(税込)
※お支払いは現金またはPayPayのみ

🔗 スナックひきだし公式サイト
https://hikidashi.co.jp/snack-hikidashi/

③「夢を現実にする」ワークショップを開催します🌈

ミドルシニア世代のこれからの夢と、その実現に必要なお金を考える90分のワークショップです。

日時:9月18日(金)
会場:三鷹駅徒歩3分「ほぼ’sカフェ」
参加費:2,000円(ドリンク代込。当日、現金にてお支払いください)

詳細・申し込みはこちら👇
https://note.com/naoko_0803/n/ne768a04c3171

④ 『女性管理職限定・本音で話せる昼スナック』

日時:9月21日(月・祝)  *途中参加‧途中退室OK
会場:スナックひきだし(東京メトロ赤坂見附駅徒歩1分)
参加費:チャージ:2,200円(税込)
ワンドリンク制:880円〜(税込)
スナックひきだしの利用が初めての方は会員登録費1,100円(税込)
※お支払いは現金またはPayPayのみ、当日会場でお支払いください
定員:12名

申し込みはこちら👇️
https://forms.gle/Gr4uyEdmc5Bipvw79
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62897c3efd1be6fc4620587a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
今日はですね、援農ボランティアをやってみて感じたヒトの本質についてお話ししたいと思います。
先週の土曜日、一昨日かになるのかな?
三鷹市内の富澤ファームさんというところがありまして、そこがやっている畑のオープンキャンパスという、いわゆる援農ボランティア、支援の縁に農業と書いて援農ですね、に参加をしてきました。
三鷹ってね、駅前は結構栄えてるんですけど、ちょっと離れると結構田舎っていうか郊外でして、
農地がね、結構広がっているんですよ。野菜とか果物の生産とかは結構盛んで、市内の野菜とかを使った給食とかも結構積極的にやっているんですけど、
半年ぐらい前かな、インスタとかでたぶんたまたま見かけて、なんかいいなーと思って、いつかやりたいなーって思いつつ、
毎月第4土曜日に開催しているそうなんですが、タイミングがなかなか合わなかったんだけど、今回いけるって思って、
でも8月、暑くない?って思ったんだけど、ちょっとそれをまた涼しくなってからとか、やってるとずるずるとやらなくなったりするじゃないですか。
だからもうね、気になってる、やってみたい、いつかやろうって思ってることはもうチャンスがあればやるっていう風にですね、決めてやってきました。
一人で参加をしてきました。なんか一人で行くのもね、結構ドキドキしますけれども、でもなんか農業のボランティア行かないって、
友達に誘うのも、なんかハードル高いじゃないですか。普通の遊びと違うから結構、なんか好きか嫌いかすごい分かれそうだし、なんかねきついし汚れるし、
と思ってですね、一人で行きました。
友達と行っちゃうと、そこでつるんじゃって、意外と周りの人と話さないみたいなことも起きたりするんで、基本一人で行った方が人とのつながりは作りやすいかなという気はしているので、ドキドキしながらも一人で行って参りました。
家から自転車で20分ぐらいかな。結構、市内といっても反対側みたいなところで。
でも近くのね、小学校に何度かあの娘のバスケの練習試合で行ったことがあったので、なんかあの辺かーみたいな感じでイメージは湧いていたので、全然道にも迷わず行けたっていうところではあります。
03:08
で行ってみたら、参加者20人ぐらいなのかなと思うんですけど、ほぼ女性。
そこで働いている方は男性だったけど、スタッフさんね、男性2人いたけど、参加者はほとんど女性だった気がする。
なんかやっぱりこう、いろんなイベントに行ってもさ、日本って男女比率半々ぐらいのはずなのに、なんかやっぱそういう社交的なのというかさ、行動的なのって女性が多いわよね。
男は何してんだっていつも思うんだけど。
でも本当に女子高生、高校2年生かな、一番若い子は。
埼玉から来たって言ってた、一人で。
っていう子もいたし、農業に興味があるっていうことでいたし、あと大学生、女子大生も何人かいて、
その多摩エリアというか近くに農工大っていう大学があるんですけど、農学部の学生、学部生さんとか院生の方もいたし、
あと早稲田の女子大生もいたかな、とか、東京農業大学の出身の方とか、それで若い女性がいて、
結構その農業関係のお仕事をしている方も多くて、農水省で働いている、多分30前ぐらいの女性かな、とか、
あと農協、これも多分20代の方だと思う、若い人だと思うけど、農協で働いている女性とか、
かと思えば、ベテランの幼稚園の園長先生みたいな女性で、ほぼ毎回来てます、みたいな方もいたし、
全然違う仕事をしてるけど、土日はこういうことをしてます、みたいなっていう女性もいたし、
一般参加してる男性は、女子高生2人いたんだ。
高校3年生の女の子で農業興味あって、お父さんと一緒に参加してるみたいなっていう方もいたんだ。
でも他の男性は農協観光っていう、それこそその園のボランティアを観光として、
青森とか長野とかいうところにリンゴを摘みに行く体験を旅行とセットでシニアとかに提供してるみたいな、
そういう業界の男性もいらっしゃいましたね。
本当にいろんな方いて、あとあれかな、レンタル畑とかそういう会社にいる女性もいたし、本当に女性ばっかりだったんだけど、
06:04
私が一番多分農業からは遠い存在ではあったんですけど、そういう方といろんな方と触れ合えて面白かったですね。
そこの農家さんで働いてる男性も、元は新卒でいわゆる大手の会社でシステムエンジニアとして就職したんだけど、
ちょっといろいろあって辞めて、農家に修行入りしたみたいな方もいました。
本当に普段ね、触れ合うことのない属性の方ばかりで、すごい面白かったんですけど、
実際の作業は結構ハードなんですよ。それはそうだろうっていう感じなんですけど、
その日は朝9時から休憩はさんで11時半ぐらいまで作業をしていたのですが、
8月の後半ですから、その日はこの季節にしては暑さはマシだよって言われてたんですけど、
やっぱりビニールハウスなので温室ですよね。日差しは入るけど空気が抜けにくいから、
もうほんとサウナみたいな状態で換気してもやっぱり暑いし、
その中で収穫が終わった、シーズン終わりのトマト畑を解体するというのが今回のミッションだったんですけど、
茎っていうのかしら、あれを引っこ抜いて回収してまとめてみたいなのとか、
その茎を引っこ抜くにもまず伸びた枝を留めている支柱とかピンチ、洗濯ばさみみたいなやつとか、
クリップみたいなのとかね、いろんな部品というかあるので、それを一個一個外して回収して、
運んでっていうのをやっていくんですよ。本当に重労働ですよね、普通に。
翌日、肩周りとか筋肉痛になってましたけど、土ぼこりとかね、もうすごい汗まみれだしみたいな感じで、
あっという間に全身が茶色くなる感じなんですけど、
やりながら思ったのが、これってAIとかで早々代替しにくい仕事だよなってやっぱり思って、
もちろんフィジカルAIとか言われているものはどんどん発達はしていくとは思うんですけど、
いわゆる農家さん、個人というか、家業みたいなところの農家さんがそれを導入できるようになる時代って、
09:06
結構先なのかなって思うのと、紐を結ぶとかクリップを外すとか、
結構細かい作業って、工業的な流れ作業、ベルトコンベアーみたいなものとはやっぱり違うから、
結構機械化しにくいのかなっていう中で、今ホワイトカラーの仕事もやっぱりAIに代替されていくとか、
ブルーカラーすらフィジカルAIに変わられていくっていう中で、農業は結構最後まで残る仕事なんじゃないかなっていうのは感じましたよね。
それこそオンラインビジネスですごい稼いでる池早さんとかも、AI使いこなせない人は農業やった方がいいよみたいなことを、
この間つぶやいてたんですけど、っていうぐらい最後まで残る仕事の一つなんじゃないかなと思いまして、
ってなると、若い子ですよね。まさに高校生、大学生、これから就職する世代が農業に興味を持つということは、
すごくキャリアとしても賢いというか、いいポジションなのかなって結構思うんですよね。
なんか公務員とかになったり、大企業とかに入っちゃって、仕事なくなりましたみたいなっていうよりも、
よっぽど希少価値も高くて、将来性もあって、社会貢献性というか、高いっていうかなって感謝されるわけだし、
なんかすごい価値がどんどん上がっていく仕事に、若い子がそこに参入するっていうのは、すごい先見の明があるみたいなね、っていう気がします。
もちろんその生産者としての農家以外のいろんな農協とか、流通とか、制度を作る側とか、いろんな関わり方があるわけですけど、
やっぱりその農水省というのは、国民を飢えさせないためにあるというふうな話もその日してたんですけど、
日本という国が滅びない限りは、日本人がどうやって食べていくかとか、輸入に頼らずに自国で自給率を上げていくかみたいなのって大事なことじゃないですか。
っていう中でその農家さんがどんどん高齢化してやめてしまって、土地を手放してしまって、その空き地というか空き農地問題とかもね、あったりするらしいんですけど、
そこにこうね、若い人が継承してくれるっていうのは、それはすごく価値の高いことだなぁと思うんですよ。
12:10
これは一回は体験したほうがいいんじゃないかなって思いまして、やっぱりそんなに大変なんだっていうのが、知識としてもちろんね、農業は重労働だっていうのは普通に大人なら知ってるじゃないですか。
でもね、それをやっぱり体験してるかどうかって、農家さんに対するリスペクトというか、解像度というか、そのスーパーにね、当たり前に並んでいる野菜たちがですね、果物たちがですね、
こういう作業の積み重ねでできてるんだな、いただけてるんだなって思えるのは、それを知ってるか知らないかっていうのはすごい違うかなって思いますね。
私はおじいちゃんおばあちゃんがね、農家ってことではないですけど田舎なんで、東京の日野原村の田舎なんで、みんな庭とかなんかちっちゃい畑は持ってて、そこでみんな各地で野菜作ってるよねみたいな地域なので、
その畑のお手伝いは結構していたっていう、現体験もあり、なんか久しぶりにああいうことやりたいなみたいなっていうのもあったから、今回結構サクッとね、体験できたというか、そもそもやりたい、またやってみたいというよりまたやりたいに近いかな。
もちろん作業って規模が違うから、全然作業の質は違うけれども、なんかシンプルにね、肉体労働って楽しいのよ。楽しいというか、なんかやりがいというか、なんか生きてるなみたいな、生きるために動いてるなみたいなのをなんかダイレクトに感じられるのが、この農作業という仕事だなと思いましたね。
なんか生きてる感じ?なんかこのパソコンとかスマホに向かっている仕事って、なんか疲れてくるじゃないですか。
だからなんか、その対極にある仕事だなと思って、これを本業として毎日やれるかって言われると、それはそれで相当な覚悟がないとね、できない、そんな簡単に言えることではないんだけれども、でもやっぱりね、楽しいなって思いました。
それはその体を動かすという、やっぱり人の本来の持っているものということと、あとやっぱりみんなで作業をする協力をして、声を掛け合ってやるみたいな、なんか人ってやっぱそういう生き物だよなってすごく感じて、
15:06
初めて会った人同士でも、一緒に汗水を流して共同作業をして、で終わった後に一緒にご飯食べて喋ってみたいな、なんかこれだよなっていう、そうこういうのだよな、やっぱ人が求めているのはというか、人として大事なことはというか、最後までやっぱり価値が残らないのってこういうことなんだよなと思っていて、
特にその人間が、なぜその発達したかというか、ここまで発展してきたかっていうと、なんかその人と、血族以外の人と仲良くできるとか、共同できる、協力できるっていうその共同能力が、他の動物に比べて非常に高いみたいな、
血族以外のためになんかギブできるみたいな感じかな、なんかそれによって発展してきたというのがあるらしくて、やっぱそれに喜びを感じる人が残っている、DNA的にたぶん残っているんじゃないかなと思っていて、だからこの人と共同して何かをするという体験、喜びというのはもうこれは本能的に好きであるということなんですよね。
私のイベント、来週、今週か、もう今週だ、やりますけど、対話を追って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会でも、すごい大事にしていることなんですけど、お客さんとして参加者として来てもらって、食べ物飲み物振る舞って、情報交換して帰っていただくとかじゃなくて、可能な人は準備とかも一緒に買い出しからとか、
その盛り付けとかですね、そういうものをやってもらっているし、あとは片付けとかもね、全然強制ではないんですけど、皆さん結構協力をしていただけるんですけど、その作業自体も結構楽しいんですよね。
みんなで一緒に何かをやる、作る、それこそ学校の文化祭とかもそうですけど、そういうことをやる場自体が、会社だったらもちろんね、ありますけど、それこそフリーランスとかになってくると、そういう機会も少なくなってきたりするし、なんかその体験価値みたいなね、
そういうところで人ってやっぱり仲良くなっていくよねって思うと、そこはあえて残すというか、参加者同士で一緒に場を作る労力を提供してもらう代わりに体験価値を持って帰ってもらうみたいな、そういう場にすごくリアルな場としての価値があるなと思ったし、
18:09
そのやっぱり最高峰みたいなものがこの農業ボランティアというものが、なぜならハードだから。ハードな作業を一緒にやった後のね、みんなで食べるご飯は美味しいですよ。ご飯が美味しいよね。
っていうのは、ビールがあれば最高だなぐらいな感じでしたけども、思いましたね。でもですね、そのドミザファームのオーナーさんが話してたんですけど、園農ボランティアってなんか聞いたら、それは人手があるに越したことはないでしょ、皆さん助かるでしょうって思うかもしれないんだけど、
意外とその園農ボランティアを受け入れる農家さんっていうのは少ないらしくて、確かにね、そこら中でやってるものではないなっていうのは思うじゃないですか。こんなとこやってるとこあるんだって私も思ったんですけど、
っていうのが、やっぱりその農家さんにとって、自分の農地ですよね。自分の家なんですよ。家の中の土地、ホームですよね。ホームなので大事なんで、しかもその商売道具というか、お金を生み出す聖地なわけじゃないですか。
そこに見ず知らずの他人が入ってきて、しかも素人が入ってきてガサガサ作業をするみたいなのって、やっぱ抵抗ありますよね普通。
一般家庭で言うと、家事代行とかって結構ね、やってもらったらありがたいに決まってんじゃんみたいなものでも、ちょっと他人が入ってきて家の中触るの嫌ですっていう、その抵抗感で使ってない人って結構多いと思うんですよ。
そういう感覚だと思うので、それはみんながみんなぜひぜひ手伝いに来てみたいな感じで、受け入れるものではないよなっていうのは確かになと思いまして、そこの富澤ファームさんというところも代々の農家さんみたいなんですけど、
今のご主人かな、主人は50代の男性の方で、親御さんまだご存命らしいんですけど、うちの親は皆さんのために何だったらいいんじゃないみたいなスタンスだからこういうことができてるけど、そういうのをよしとしない農家さんもやっぱり多いんだよねみたいな話をしていて、
だから埼玉からわざわざ来る女の子とかがいるっていうのは、なんかそうそうオープンな農家さんが意外と少ないんだっていうことの表れなのかなっていうのは思いました。
21:07
そういう機会をね、オープンにしていただいている開けた環境で、体験をさせてもらって、人と手を合わせてもらってっていうその場をやっぱり提供してくれている人というのがどれだけありがたいのかっていう、やっぱりこの場作りですよね。
場があったら行きたい人のニーズ、需要に対して場を提供してくれている人の少なさ、希少性ですよね。これをね、やっぱり感じたんで、やっぱりこの場作りをね、していくっていうことの価値、人間が本来求めているものっていうのをすごい改めて感じました。
あとはですね、その農業ボランティアだけじゃなくて、今結構その市民農園、区民農園みたいな形で、一定の土地を価格を割り振って畑できるみたいなのも増えてるかなと、やってる人も多いかなと思うんですけど、なんかそういうのもですね、私もちょっと興味を持ち始めていまして、
市民農園はね、区画が広いんで、割とガチでやろうとしないと結構手が回らない感じなんですけど、なんかもっとコンパクトに体験できるところも、その参加者の方に教えてもらったんですけど、
大手町、東京駅の近くにあるビルの屋上で農業体験ができるところがあるとか、あとシェア畑っていうサービスがあって、うちもちょうど近くに畑があることに気づいたんですけど、かなり小さい区画で、本当に家庭菜園レベルっていうのかな、の土地を貸してくれて、
さらにアドバイザーさんみたいな人がいて、ちゃんとこの時期はどういう作物を作ったらいいかみたいなことの計画ですよね、とかも作ってくれて、正直言われた通りにやればいいというか、知識がない人でも手軽にできるみたいな、そういうサービスもあるみたいで、
それだったらできそうだなぁとか思って、今度オンライン説明会に参加をする予定なんですけど、やっぱりさっきも言ったけど、パソコンとかスマホに向かっている時間が長い私たちは、意図的にデジタルデトックスというか、土に触れるというか、人という生物に戻る時間というか、そういう時間を作った方がいいなぁなって思っていますので、
もしやることになったらまたその話もしたいなぁと思います。
もし今日の話を聞いて、ちょっとやってみたいなぁとか思った方は、縁納ボランティアとかでググってみると、もしかしたらご自宅のお近くの農家さんでやってるかもしれないので、ぜひ一度体験いただけたらなぁと思います。
24:14
はい、今日のお話は以上です。
あと一度イベントの告知ですね。
先ほどもお話しした対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会、第3回が、
しあさっての木曜日、27日に11時から三鷹で開催します。
あと、暫席2位だったかな、あります。
はい、あとはその翌日が毎月の赤坂みつけの昼スナックですね。
28日の13時から17時まで。
9月は、9月18日にドリームリスト100を作る。
プラスお金で夢を現実化するというイベントを資産財的化ホシーさんと開催します。
9月18日金曜日13時半から三鷹駅近くのカフェです。
最後、9月21日月曜日祝日、こちら昼スナックの特別会ということで、女性管理職限定デイを開催します。
ちょっと連休の半ばで集客苦戦しておりますが、興味ある方いたら、ありそうな方にシェアしていただけると助かります。
当事者の方ももちろんご参加お待ちしております。
以上です。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローもお願いします。
本日も聞いただきましてありがとうございました。
25:45

コメント

スクロール