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こんにちは、人生加速コーチなおこです。今日はゲストの方をお招きして、三鷹で開催する対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会について、参加者の方からいろいろコメントをいただこうという回でございます。ゲストの方はこの方です。お願いします。
ライフコーチのけいこです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。けいこさんは、このチャンネルに出ていただくのは、ちょっと久しぶりなので、ちょっと簡単に自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか。
私は20年勤めた会社を1年前に辞めて、フリーランスになって2年目になっています。
もともと神奈川に住んでいて、1年前に神奈川から福岡に移住をして、今は福岡県というところに住んでいて、フリーランスのライフコーチという活動をしております。
なおこさんとは、自分のコーチ、お話しアナウンサーのセッションを受けているクライアント仲間ということで、お話し会の仲間ということで、毎週お話をさせていただいております。
はい、ありがとうございます。福岡県に住んでいるけいこさんですが、第1回も三鷹まで来ていただいて、第2回の5月も参加していただくと。
はい、行きます。
最も遠い三鷹。札幌と福岡どっちが遠いんだろう。同じくらいかな。
同じくらいですかね。そうかもしれないですね。
そうですね。札幌から来てくださる方もいますけど、今日はけいこさんの口から参加者として、1回目参加していただいて、こんなことを感じたよとか、また2回目も参加していただこうと思った理由があるのかなと思いまして、
この放送を聞いて、このイベント自体も5月の第2回も満席になっているのですが、その後、第3回、4回とか定期的にやっていきたいなと思っていますし、その機会があったら参加してみたいなとか、今回ちょっと日程が合わなかったとか、迷ってたけど埋まっちゃったとかっていう方もいるかなと思うので、
その方に向けて今後参加して、迷っている人にコメントをいただけたらなと思っておりますので、ちょっといろいろお聞きしていきたいなと思うんですけど、
はい。
はい。
そうですね、じゃあこの台湾で生きていくと思ってきた人のイベントがどんなタイなのかというところをけいこさんから説明するとしたら、誰かにこのイベント、こんなイベントだよって紹介するとしたらどんなふうにご説明しますか。
03:09
そうですね、なおこさんの今回のイベント、1回目参加したときに思ったのは、いろんなビジネスのフェーズの方が参加しているんだけれども、なんかこうセミナーに参加するとか、ああいう雰囲気ではなくリラックスしながら、いろんな情報を皆さんで話をしながら意見をもらえる場かなと思ってましたね。
ありがとうございます。リラックスっていう言葉があったんですけど、なぜリラックスできたんですか。
まずそれはですね、もちろんそのイベントを今回主催しているなおこさんの雰囲気ももちろんなんですけど、あとはそのお酒を飲みながら飲食、もちろん食べるものもあって飲み物もあってしかもお酒なので、ちょっとほろ酔いになりながらしゃべれるというところが、
気合いを入れてなんかしゃべらなきゃいけないみたいな雰囲気がなくリラックスしつつも、でも聞きたいことを聞くっていう回になっていたかなというふうに思います。
なるほど、なんか結構ね、お酒入ったことでちょっとこう饒舌になったりとか、
ちょっとね、言いにくいことも言っちゃったり、言っちゃえみたいな感じ。
なります、なります。
聞くことも聞けたりとかね、けいこさんも結構熱がね、入ってた。
覚えてないな、そうだな、そうだったのか。
ちょっと待って、娘が一回ちょっと待ってください。
どうぞどうぞ。
いいよ、いいよ。
すみません、友達が遊びに来ていいかっていう。
いい、大丈夫です。
なんかもうピザパーティーみたいな感じになってましたもんね、最初の。
そうですね、とりあえず食べましょうかみたいなところから入ったので、構えることなく参加できたなと思いますね。
やっぱ飲食を伴うっていうのは、私はすごい砕ける上で同じ玉子の飯を食うっていうのを最近すごいテーマにしてますけど、
私自身がそもそも本来人見知りというか、社交性が低いタイプだから、
実は自分がそういうのがないと話せないっていうところもあって、
いざテーブルを囲んで話しましょうみたいな感じになると、私が一番やりにくいというのもあって、
06:01
ただそういう力を半分飲み会みたいな感じにすればいけんじゃないかっていう、実は自分のためでもあるんですよね。
そうだったんですね。
そうかそうか。
自分自身がリラックスするためっていう緊張感なく、どういう場だったら話せるか。
確かにあそこに飲食がない場合で、その会場だけ借りて囲んで、じゃあ話しましょうってなると、
やっぱその場を作るのは直子さんの立場になると思うので、ちょっと難しいっていうか考えちゃいますよね。
どういう場にするために私は何をとか。
なんかのファシリテーションになっちゃいそうと思って、会議みたいな。
会議ですね、本当に会社の会議になっちゃいますよね。
はい、じゃあこれについてなりなりさんお願いしますみたいな。
自分の番が回ってくるみたいな感じになる。
そうそう、めっちゃ緊張するじゃないですか。
あれ緊張しますね。
いいこと言わなきゃみたいな。
なります。
会場の雰囲気はどんな感じでしたっけ、子さんから見て。
場所。
場所、すごい綺麗な場所だったんですけど、結構ちょっと凝縮した感じ、コンパクトな感じなので、
皆さんと喋ってる人たちとの距離が近いのも良かったかなと思います。
確かにテーブル囲んでね、ちょうど8人か、8人でぐるっと囲んでみたいな感じでしたね。
ちょうどいい人数でしたよね。
そうなんですよ、だから前回は一応定員10で募集はして、結果的に申し込み7で、私入れて8だったけど、
10来てたらちょっときつくなかったですか、逆に。
確かに10来てたらぎゅうぎゅうだったと思います。
ちょっと隣の人との距離が近いかなとか。
すごい詰めるか、ちょっと2人ぐらい立ってもらうかみたいな。
そうだったかもしれない、カウンターの方からちょっと椅子を持ってきてくださったかもしれない。
結果的に8でジャストだったなっていう感じがしたので、だからもう第2回は定員7にして、私入れてもマックス8だなっていう。
あー、そうですよね、あの人数がすごいベストでちょうどよかったです。
そうですよね、というか時間足らなかったですし。
そうですね。
8人いたけど、結局あの1次会で2時間ぐらいで、いわゆる持ち回りのフィードバックに合わせたのは半分だったんですよね。
そうですね、4人でしたね。
けいこさんのほうとかも回せなかったから、次はね。
一応次は1次会というか、メインの会も2時間半に延ばしているんですけど、
09:09
ナートさんも来るから時間足らないだろうな。
2次会がある前提になっちゃうんですけど。
そうですね。
あれは足りないなって思って帰るのが、たぶん一番いいのかもって思います。
嬉しい、そういうコメント。
それってすごく良くて足りなかった、だから次もう1回雇用になるんですよね。
私はその、そうなんです。だからこそ2回目やりますって言った時に、行きたいなって私は思いましたね。
ありがたい、そうですよね、確かに。
これは営業とかね、基本ですよね、満足させすぎないと。
大事にね。
確かにさっきけいこさんも言ってくれたけど、本当にビジネスフェーズのいろんな、
本当これから最近ノート始めましたみたいな、何からやればいいですかみたいな方も。
そうですね。
だからその、ぜんぶ焦らなかったけど、聞いてるだけでも結構持って帰ってくれるのもあったのかなと思って。
だからその一番そのね、ノート最近始めましたの方もまた2回目来てくれるんですよ。
そうなんですね、楽しみです。
私の古い友達。
はい。
っていうので、そんなにこうたくさん発言機会があったわけでは、
でもそこそこ話してたのかな。
でもそういうフェーズの人でもまた来たいと思ってくれるものがあったのかなと。
し、逆にね、高単価で売れてますみたいな。
とっても、やさとれさんとかね、けいこさんもですけど含めて。
どんな、けいこさんはあの回で何を、
これがまああえて一つ、これが得られてよかったっていうものをあげるとしたら。
あの、忖度のない意見。
忖度のない意見。
そのなんだろう、関わりがない、初めての、初めて会う方が前回いたわけで、
その方たちから見える私のフィードバックをもらうっていうのは結構初めての方なので、
その、よく見せようとかいう意見ではなく、
思ったことをそのまま言いますねって言ってもらった意見が私はよかったですね。
確かに確かに。
そうですよね。
まあ事前にね、けいこさんはノートだったかな。
事前に見てくれた。
そうですね。
何本か読んだだけで思ったことなんですけど、みたいなね。
12:00
そうですそうです。
なんて言われましたっけ。
えーと、何をしている人がわからないですって。
なかなか言ってもらえないですよね。
そうなんです。
いや、これって多分、聞く人から見たら、え、そんなこと言われるのって思うかもしれないけれど、
私から見ると、私は、あ、そんな風に見えるんだ、面白いって感じたんですよね。
いや、そうですよね。
そうですね。
なかなか言ってもらえる機会ない、ないですよね。
ないですないです。
やっぱり関わりがある人はどういう気持ちでどういう思いがあって活動しているとかいうのを共有してしまうと、
もう分かっている上で喋ってしまうので。
そうですね。
だから私からは言えないフィードバックでしたね。
確かにね。
そうなんです。
だからそういうものをもらえるのはやっぱり貴重な場だなと思ってます。
実際言われて、言われた後の結局その発信に関して何かこうしてみようとか何か変わった部分あります?
まずは何してる人か分からないって言われたので、
何してる人が分かるようなプロフィールに一文とか入れようってちょっと書いたりはしました。
やっぱりそこはなんか、生かさないとなって思いました。せっかくもらっていけるんだし。
結局何してる人になったんですか?
あ、そうだな。私は何してる人になったのかな、今。
そうだ、私はそうだな。
ワーママ企業支援。
そう、会社員の働き方に限界を感じているママさんの企業をサポートする人みたいな感じで今書いてありますね。
その前って何かそういうのも書いてなくて、何かふんわりしたことしか書いてなかったんです。
確かに、あの会に参加する時に私が多分事前のアンケートで、
その活動の内容、サービス内容を書いてくださいっていうのを多分アンケートに入れて、
それで何か考えたって言ってましたよね。
そうなんです。もともと何をしてる人が自分自身で活動しながら、
これあんまり良くなかったんだろうなって今思うんですけど、
よく分かんない状態で発信だけ始めたんですよね。
なので、あなたは何の人ですかって言われた時に答えられるものがなかったんですよ。
何のことだったら企業支援しますとか、そういう一言があったりとかやってますって言えることが、
私にはないなって。
その時に、イベントに参加する時に何をやってる人ですかと記入する項目があったので、
そしたら企業支援かなと思って、ここに書いてたんですけど、
15:04
書いていったけれど、自分がやっていると思っている企業支援と発信の内容が一致してないのか、
ちょっとそれは伝わらなかったですっていうフィードバックもらったんですよね。
そっかそっかって、確かにって思いました。
すでにその会に参加することで、自分のコンセプトに向き合うことになったみたいな。
そうです、そうです。
いかに来る前から機能してるっていう感じですかね。
そうなんです、そうなんです。それは意外でした。
なるほど、確かに考えてなかったところでしたね。
そうなんですよね。
最初に自己紹介してもらったじゃないですか、皆さんに。
そうですね。
自己紹介って結構、自分が何やってるかをやっぱり短くまとめて伝えないといけないから、
自己紹介って結構大事なんですよね。
ですね。
それにまたコンセプト、それをさらにバチッと短く一言でっていうのはアンケートの方に書いてもらったと思うんですけど、
こういう誰に向けて、誰に何をってやつですよね。
提供して、こういう活動をしてる人ですっていうのを、普段自己紹介する機会ないと意外と結構化してないってことに気づくんですよね。
気づくんです、はい。
自己紹介してなかったなって思いました。
そういう場に私は今まで相性を運んでいなかったので、
名刺とか作ってこういうのやってますとかいうのもやってなかったので、
やっぱり短く人に伝えるということをしてなかったなっていうのに改めて気づいたんで、
やっぱりそこは一言で言える、こういうことやってますみたいなことをもう一度考えないといけないなって思いましたね。
確かに初めましての人に会う機会自体があんまりなかったのかな。
そう、全然なかったんです。
発信からのお問い合わせをいただく場合は、ある程度発信をちょっと見てくれた人が連絡くれるので、
ちょっと知ってもらった上でしゃべれるので、やっぱりそういう人に伝えてはいないんですよね。
こんなことやってますとか。
だから言うっていうことを意外と当たり前のことなのに抜けてたなって気づきましたね。
そういう意味でやっぱり名刺作るのも一個、
そうですね。
名刺作るにも名刺に何載せるっていう話になって、
今の名刺はデザイナーさんにお願いしているんですけど、結局デザイナーさんにもヒアリングをされるわけですよ。
何をしてる人なのかとか、伝えたいことは何なのかとかコンセプトですよね。
とか聞かれるので、名刺作るのも、
18:03
名刺ってやっぱりそんなにしょっちゅう変えられないから、やっぱりある程度これでいきたいなっていうものを選ぼう、
言葉選びをしようと思うと結構考えるんですよね。
そうですよね。そういうところに向き合ってしっかり考えるっていうのは大事だと思うので。
考えさせられる機会をもらったなと思いました。
多分参加してなかったらそのままぬるっとやってたと思います。
じゃあ結構、初めましての人に伝える、これはどういう人にとって価値があるのかっていうところをちょっとそのまま聞いていきたいんですけど、
せいこさんみたいに自分のサービスをあまり人に説明する機会がないとか、初めましての人と触れ合う機会がないみたいな人には結構いい機会ですかね。
そうですね、すごいいいバーズと思います。
どんな人に価値がある、本当に生の声をそのまま聞けるのってあんまりないんじゃないかなとは思って、
実際今ウリ、どのぐらいの単価でやってますみたいな話がちらっと出てきたりとか、
あの後は01の時こんなんでしたよっていう話を、あそこの場はクローズなのでね、
録音とかしてもそこの音声流しませんよって言っていただいていたので、なおこさんに。
だからこそ安心してあの場、参加している人だけに伝えられる、話せるっていうことはできたかなと思います。
だからそれを聞きに来るのは聞くだけで十分価値はあるんだなと思います。
確かに、あの単価の話は結構濃かったですよね。
あれは濃かったですね。
すごい、あの話だけであと1、2時間したいぐらい。
そうですね、みんなで多分できましたね。
そこの単価のところでは結構けいこさんも自分の体験談をシェアする側として話していただいたかなと。
そうですね。
そうなんですけど、私のあの回の考える機能というかとして、聞く、言ってもらうっていうのも大事なんですけど、
言う練習も結構大事かな、練習というか機会、そういう経験も意外とこれもまたないじゃないですか。
21:08
ないないですね。
そう、でもやっぱり大臣支援業をやっていると、やっぱり言わなきゃいけないというか、伝える、伝わる、伝え方をするっていうこういう力も必要なので、
それをこう、なんていうんですか、いわゆるこう褒めましょう、承認し合いましょうみたいなバグを言えないじゃないですか。
言えないですね、いいと思いますよ、それでいいんじゃないですかって言われたら、それなんもこう、得るものが少ないなと思うんですよね。
そうですね、言う側としての、パートとしても良かったのかなとは思っているんですけど、結構けいこさんも熱が入っていろいろおっしゃってましたけど、
自分で言ってみて、なんかその後自分の中で変化とか思ったこととかありました。
そうですね、私も自分の経験談を語るの初めてだったんですよね、前回のイベントの時は。
なんかそれ以外の時ってあんまりこう、なんかさらっと喋るだけで、詳しく喋るみたいなことをしてなかったなって思ったので、改めて口にしてこんな感じでしたよというふうに説明できたのは、自分の頭の中を整理するにも良かったなっては思いますね。
とか、なんか順番にこうで、こういうステップを経て、こうで、みたいな。
確かにそうか、発信でもそこまで言ってないですもんね。
そうなんです、そこまでちょっとどこまで出せるって考えてやっぱり止めてた部分だったので、やっぱり整理できてなかったんですよね。
それをやっぱり伝えるためには整理して、言葉を選びつつ喋る、伝えるになったので、だいぶ良かったなと思います。
そうか、逆にその適当化自体はたぶんお話し会のメンバーは知っているような内容だと思うけど、それをけっさんも初めましての人に伝わるように、整理して話すっていうことはなかったってことですね。
そうですね、なかったです。ある程度こうなんか山森言ったらなんかわかってくれるだろうみたいな、やっぱお話し会の雰囲気とかがあると、そこまで詳しく喋ってなかったなって思いましたね。
確かに、もともと共有されているベースが多いから、なんかこっちもね、わかるというところはあるけど、本当にフラットにけっさん初めて会った人がってなると、どこを伝えてとかね、そこを結構頭使いますよね。
そうですね、伝え方ってやっぱ難しいなと思いながらも喋ってましたね。
24:07
だからそこが整理されつつ、自分でも口にしたから、こういう感じで、01とかそういう結果出たんだなっていうふうに再認識できたのは良かったな。
自分の成果を再認識したみたいな。
そうですね、口に出したことで。
それってプラスになりました?けっさんの。
あ、プラスになりました。
どんなふうに。
どんなふうに、そうだな。
自分の中で何かしたかな、みたいな感じで思ったんですよね。
その01を達成した時って、私はこれを準備して、こうして、ああして、こうしたっていう入念な準備があったかって言われると、
多分その時に思いついたこと、若干行き当たりばったりでやってた感はあったんですよね。
でもそれを口にしていくと意外と考えて動いて、動けていたから、
次やる時にはああいうふうな流れでもう一回やってもいいのかなとかいうふうに思うことができたのは良かったのかなと思います。
なるほど、自分の中で再現性を考えるきっかけになったみたいな、再現性というか改善も含めて。
そうですね、多分、できてないところもまだいっぱい喋ってて思ったので、あれはちょっと違ったなって思うところももちろんあるんですけど、
それも含めて喋ってたからこそ分かったなあっていうのはあります。
どうやって売れたかっていうね、その生の声は、確かに人に話す機会もそんなにないですね。
ないですね、結果が出たということは外に出したとしても、どういうステップでプロセスでっていうのはやっぱり細かくは出してない部分は、曖昧になっちゃってましたね。
自分の成功体験を語るというか、それもなんかね、別に自慢でも何でもなくて、むしろシェアとして有益なというか、
皆さんの参考のために話すことが相手にとってにもプラスになるし、自分にとっても成功体験を言語化するっていうのはお互いにとっていいんですね。
そうですね、よかったですね。
あとは喋った時のその相手の反応とかを見ながら、この話し方だと受け入れにくいのかとか、
どこに受け入れがたいポイントがあるんだろうかとか、そういうところを見ていて、
27:00
これは他の人に伝えるときに気にしないといけないポイントだなと思いました。
自分が考える、これはこうやるでしょ、みたいなロジックみたいなのが勝手にできているけれど、
それを誰もが受け入れるわけではないので、受け入れられないポイントはそれぞれあるから、
それを見て、なるほどっていうのは勉強になりますね。
過去の自分もそうだな、同じ反応してたなとかありましたね。
過去の自分とも重ねる部分があったんですか。
ありました、ありました。
話せる範囲で。
それは私の話というか、単価の話で単価を上げていく話になった時に、
いやいや、そんな最初から高く売れないでしょ、みたいなことは思っていた方なので、
私はすごいそういう意識が強かった方なので、
上げればいいんだよっていう意見はいただいていたんですよね。
そうですよね。
いいんだよって言ってみたらいいんだよってずっと言われていたのに、
いやそんな高いのなんて無理です、みたいな感じで思っちゃってた自分がいたのを、
改めて振り返って、過去同じことを思ってたし、
同じふうに、こんなふうに私は直人さんに言葉返してたんだろうなっていうふうに重ねてました。
なるほど、その時は直人さんの気持ちもわかったみたいな感じでした。
ちょっとわかりました、そっかって。
面白いですね。
それってあれですよね、過去の自分はああだったのに、今は自分はそれを言う側になってるって、
そうなんですか。
成長したっていうか、変化を感じますよね。
そうですね、言えるようになったんだって思いました。
今まで聞く側だったのに、そうなんですねって、
皆さんの経験談を聞く側だったのに。
スタイル側に回れたのがちょっと嬉しかったですね。
だいぶステップ上がってますよね、多分。
言われて、いやそんなって否定する段階があって、
いっぱいたくさん言われて、もしかしてそうなのかなって思い始めて、
チャンスがあったらとりあえず、内心自分では100%信じきれてないじゃないですか、まだ。
けど、言ってみっかみたいな風に思えて、
言えるチャンスが巡ってきて、言って、それでうまくいって、
それでやっと今それをやってきましたよって言える側になった。
だいぶ階段上がってんなって今思いましたね。
そうですね、思いますね。
気づいてなかったけど、そうかちょっと進んだんだなっていうのは分かりましたね。
山登りでひたすら登ってて、後ろ振り向いたら、結構登ってきたみたいな、あの感じなのかな。
30:09
そうですね、なんか振り返らないとやっぱりどこまで登ってるか気づいてないから、
いつまでも自分は前とそんな変わってないんじゃないのって思うけれど、
振り返る機会をもらえると、進んできたんだなって思いますね。
そうですね、ちょっとこう自分の一歩後ろ、一二歩後ろの方と話して、自分の経験を伝えたことで、
その自分がいかに進んだかを理解できるみたいな。
そうですね。
そういう機会もないかも。
そう、ないですよね。
ないですね。
どういう差もあんのかって今自分で思いました。
すげえいい回だなって今自分で。
本当に聞く側だけでもいいけれど、やっぱり経験談をしゃべって伝える側に回るのもいい、どっちもいいから。
いいですね。
だから最初のまだ始めたばっかのフェーズの人でもいいし、
もう売上が出ていて整形立てている人のフェーズであっても、
何かこうやっぱ持ち帰るいい機会になるんじゃないのかなって思いますね。
めっちゃいいですね。
前の人の話も聞けて後ろの人の話も聞けるってすげえいいですね。
そうですね。
だからやっぱりいろんなフェーズの人が来てくれることがよりね、価値になるんだなあ。
やっぱ忘れてたものを思い出すって大事ですしね。
確かに。
そんなにしょっちゅう振り返らないし忘れちゃうし。
いい会を作ったなって今思います。
結構ここまで想定してたんじゃなかったですか?
してないですよ。
そこはしてないなあ。
そこはしてない。
してなかったとこですね。
その先の人の話を聞けるっていうのは、それは狙いだと。
そもそものコンセプトというか、
過去の、私がそれこそ01ぐらいの頃かな、
その時にこういう場があったらいいのになと思うような、
当時の自分が欲しかった場所みたいな感じで作っているので、
これからの人が先の人の話を聞けるっていうのが多分一番いいなって思ったけど、
でも自分が今こうやる立場になって、
自分より後ろの人の悩みとかを聞けるっていうのは、
それはこう自分のこれからのサービスのネタになるかなみたいな、
33:00
そういう想定はしてたんですけど、
自分より後ろのステップの人に自分の経験を伝えることで、
そういう自分が成長したことを実感できるとか、
そこはなんか、そう考えればそうだろうって感じでもあるんですけど、
そこにはいたってなかったですね、考えは。
いやー、いいわ。
そういう時点で参加したほうがいいになりますね。
ありがたい。これは参加者に聞かないと、参加者と話さないと出てこない話だったな。
そうか、主催してる側の、やっぱりなおくさんの目線と、
参加してる側とはやっぱり感じることは違いますね。
きっと、主催というよりはそれぞれで多分感じることがあったのかなとは思うんですけど、
またその2回目、5月、まだ1ヶ月半ぐらいありますけど、
次に向けて今けいこさんが考えてることとか、
またそのイベントまでにこんな風にしたいなとか、
もし思うところがあれば聞きたいです。
そうですね、次までにまだ時間があるので、
今回も事前に共有する資料というか見てほしいない、
SNSとしてノートを上げてるんですね。
なので、ノートの記事を以前参加するときってそんなに頻繁に上げてなかったので、
今回はもう少し頻繁に上げて、私はこういうことをやっているとか、
こういう風に考えているものをもうちょっと出した上での、
さらに私の見え方がまたどうなのかっていうのをちょっと意見もらいたいなと思っているので、
そこをあと1ヶ月半の間にコツコツノートの更新やっていこうかなと思ってます。
確かに最近めっちゃノート更新してますもんね。
そうですね、ちょっと来場は置いといて。
ノートをやろうと思ったきっかけはそうなんです。
なおこさんの会に行くって決めたのにノートを上がってないと、
前と2月の下旬に参加したときと大して変わらないじゃないかと思って。
やっぱり同じ参加者の方がいるんだったら、
前と比べてどんな風に見えるようになりましたっていう意見が
もしもらえるんであれば欲しいなと思ったんですね。
もしそれももらえる可能性があるのであればちょっと更新して、
前とこんな風に見え方変わりましたよって言ってもらえたら
嬉しいなと思ってるんで、それはやってます。
そっか、確かにそうですね。
今回も半分ぐらいがリピートの方なので、確かにそうなんですよ。
そこも結構狙いは1個あって、
36:02
まずその会までに発信を見てきてもらう前提だから、
見てもらう発信がないとフィードバックもらえないっていうのがあるから、
そこに向けてモチベーションを高めるっていうのもあるし、
リピート参加の方であれば前回参加してフィードバックもらって、
それを元に発信変えることもあるだろうから、
私の中だったら発信がどう見えるかっていうのも、
それを定点観測じゃないですけど、
そういう風に使ってもらえるといいのかなっていうのは、
そこは結構考えてて、
今けいこさんが言ってくれた、前とこういうとこ変わりましたねとか、
分かりやすくなりましたとか、
そういうのはリピーターの人がいることで発生するフィードバックじゃないですか。
そうですね。
それは狙ってますね。
そこにまた新しい方も半分くらいいて、新しい目も入りつつ、
意見も欲しいし、いろんな人の意見をもらうためには、
どんどん更新をしていかないと、自分も変わっていかないといけないなとは思うので、
そのための発信、ちょっと考えていかないとなとは思ってます。
今ちょっと試行錯誤中です。
ありがとうございます。
1個聞いてみたかったのが、今回もう満席になっていて、
前回は結構ギリギリまで埋まらなかったので、
参加者リストを共有したのが多分10日前ぐらいだったんですよ。
1人滑り込みだったんで、その方はちょっとリストに入れられなかったんですけど、
今回1ヶ月半まだあって、もう埋まっているので、
一応リスト共有できる状態ではあるんですよね。
そう。
そうなったら早めに共有してもいいのかなとか思ってたんですけど、その辺どうですか。
そうですね。早めに共有してもらうと、
自分の日々の時間の合間にちょっとずついろんな人の発信を見れるので、
その方がいいのかもしれないですね。
ギリギリだと毎日この人も見とかないとなみたいな、
この人も見とかないとなみたいな感じになるかなと、
もし直前でバタバタしたりとか、自分自身が忙しい状況になっていたら、
見切れないのかなとは思うので。
確かにそうです。自分以外7人分ですもんね。
7人分の発信を複数見ようと思ったら結構時間かかりますもんね。
そうですよね。でも時間があればゆっくりあれも見とこう。
39:03
で、書いてあるSNSを見て、それここからリンクがあったら、
また別のSNSも見ようっていう風に。
余裕があると見れるんじゃないのかなと、今ふと聞かれて思いました。
確かに。そうですね。
確かに知り合いにイベントのお知らせを送ってて、
知り合いのコーチから、イベント自体興味あるんだけど、
事前に発信を見ていくっていうのがハードルが高いって確かに言われて、
フルタイムとかで働いている方とかだと、
確かにその時間作るの結構大変なのかなって思って、
その辺はどうでした?前回事前に見ると。
そうだな、どれだけ見るかにもよりますよね。
しっかり一人の記事とか発信をがっつり、例えば何時間もかけて、
見るとなると時間が足りないになりますけど、
そこまでは私はたくさんは見入れてないからな。
そうですね、特に何件見てきてくださいとかそういう指定はないけど、
一応そのパッと見てこう思いました。
第一印象としてこんな風に感じました、思いました、
を伝えられるぐらいの量っていうんですかね。
はい。
2、3本ぐらいですかね、コンテンツとしては最低。
ぐらいはまあ見てきてほしいけど、
それをかける7ってなると20コンテンツぐらい。
そうか、20コンテンツ多いって思うのか。
人によりますよね。
そうですね、日常的に他の人のコンテンツ見たりとか聞いたりとか、
私してる側だからあまり苦にはならないんですよね。
ああ、そっかそっか。
感覚も結構大事かもしれないですね。
それ自体は苦に感じないかどうかっていうのも。
そうですね、苦に感じると、
せっかく会に参加してもやっぱり有益な意見交換にはならないかもしれないので、
事前に見れないから見ないできましたって言うと
ただ聞いてるだけになるから、ちょっともったいないかもするけど。
確かにそうですよね。
そうか、参加者自身が受け取れるのが減っちゃうんだ、ちゃんと見ていかない。
かなぁとは思いますね。
含めてのコミットなのかなって、ビジネスに対してもそうだし、
イベントにコミット、そこにコミットしようと思える人たちが集まるということが既にいいのかもしれない。
要は参加ハードルが高ければ高いほど熱意の高い人が集まるわけじゃないですか。
42:03
そうですね。
ちゃんと見てこようっていう時間を作って、という意欲があるわけだから。
で、見てきてもらうから自分もちゃんと発信しておこうって思う。
そう、決まる方がいい場になりそうなんですよね。
なんとなくこう誘われたんできました、イベントが告知されたんできましただと、ちょっと熱量としては低いのかなと。
参加ハードルがある程度高いというのは結構大事なのかもしれないですね。
数を集めればいいというイベントではないから、
濃さ、イベントの濃さを高めるためにもあえてハードルを上げるというのは。
それでちょっとそれ大変なんていいですっていう人はまあ、しゃあないよねって脱落して。
そうですよね、それを他の人が見ないってことは自分のやってることとか意見をフィードバック、それだけもらって帰るのはちょっとどうなのかなともちょっと思いますね。
いやー大事だな、参加ハードルがないと。
そういう意見を言われるとさ、迷うわけですよ、こちらもさ。
あーそうですよね。
そっかーみたいな、そういうのないほうが来やすいのかなとか一瞬気負っちゃうんですけど、
でもやっぱそれがあるからこそ、集まった人たちが会話が多くなるっていう、やっぱそっちだよなって今改めて自分でも再認識しました。
結局やってるサービスもね、私たちがやってるサービスってある程度のハードルを乗り越えてきてくれるからこそみたいなことがあるじゃないですか。
その来週のね、北九州のお話会もわざわざ北九州まで来るというハードルがあるわけですから。
はい、交通費と時間かけてですもんね。
そんな人たちが集まったら楽しいに決まってんじゃんっていうね。
わざわざ飛行機に乗って三鷹まで来る人。
今回だと7人中、東京都民は2人しかいないですからね。
少ない。
みんな東京都以外から来ます。
ありがとうございます。
なので参加ハードルは全然、今のままで私はいいんじゃないかなって思っちゃいました。
ありがとうございます。
そんな参加ハードルの高いイベントに自分が参加していいのかなとか、三鷹が遠いなとかいろいろ迷う人はたくさんいると思うんですけど、
45:05
そういう方にけいこさんからメッセージを。
そうですね、迷うってことは行きたいなって気持ちが多少あるわけじゃないですか。
そういうこと言う。
なのでちょっとでも参加したい気持ちがあるならまず参加しましょうっていうのが一つ一体ですよね。
三鷹さん土曜日にイベントを開催してくれているので参加しやすいと思うんですよ。
いくら平日の仕事が、例えばまだ会社員をやっている方で平日の仕事が忙しいって言っても、
土曜日1日開けることとかはできると思うので、来やすい日時を設定してくれていると思うので、
そこは迷うぐらいなら参加した方がいいと思うし、
多少やっぱり企業というものに興味がある人が迷っていると思うので、
やっぱり飛行機に乗っていくのはちょっと遠いなっていう風なものを躊躇すると、
多分企業というものにもちょっと難しいなって躊躇すると思うので、
一歩踏み出すきっかけとして三鷹に行こうって言って飛行機取っちゃうのがいいんじゃないのかなとは思います。
めっちゃいいこと言いますね。
飛行機すら乗れなかったら企業なんかできないですよね。
できないです。飛行機の数万円出すの惜しいと思ったら、
多分会社員というものを手放して企業という道に進むのは難しいと思うので。
さすが、いろんなものを手放してきた人。
だからそこは必要なお金ですということで、
今後自分がよりよく生きていくための、仕事していくための必要なお金だと思って出して、
ぜひ参加してもらえたらなと思います。
だって飲食込みの6,000円って安いですからね、でも考えても。
そうですね、結構飲食費用もなんだかんだ1人1,500円くらいかかってますからね。
結構みんなで普通に食べてお腹いっぱいですねって言ってたじゃないですか。
2時間いても何も食べたかったですもんね。
お酒ちょっと飲んでたくらいでしたもんね。
全然高い金額ではないし。
そこは押しまずに出して、やっているならぜひ参加してみてほしいなと思います。
いやー、今の聞いて、あぁーって思った人って。
玲子さんは何を手放してきましたか?
20年勤めた会社と、あと結婚して建てた家と。
縦門住宅ね。
縦門住宅、はい。
あと20年住み続けてた神奈川県という土地も離れて、今福岡に住んでます。
いやー、それに比べたらねって感じですよね。
そうです、飛行機代から全然安いやすい。
いやー、すごいパワーのあるコメントだったわ。
よかったです。これで3回目の人に響いてもらえて、ぜひに参加したいって思う人が増えるといいですよね。
48:04
はーい、ありがとうございます。
はい。
じゃあ、来週私は北九州にお伺いしますので、また。
楽しみにしてます。私も参加しますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あ、それでセミナーの告知もしちゃっていいですか?
あ、どうぞお願いします。
はい、5月24日日曜日10時から12時半までお話しアナウンスさんとセミナーを開催します。
場所は東京都千代田区JR総武線1日谷駅から徒歩7分ぐらいの会場。
最初新宿って言ってたんですけど、ギリ新宿区から入った千代田区になったんですけど。
その三鷹イベント、第2回の三鷹イベントが5月23日の夕方で、きっと我々は深夜まで飲んで。
そうですね。
翌日の朝からセミナーをやるので、飲みすぎないように気をつけて。
気をつけないといけないですね。
話していたので、けいこさんもその三鷹イベントと翌日のセミナーも来てくださるという。
はい、参加しますね。
2日酔いの我々。
白い顔で行かないようにちゃんとします。
けいこさんに会いたい方もセミナーに来ていただけると、会えると。
今、申し込みページをね、さっきなおとさんがライティング中の下書きを送ってくれたので。
そうですね、送っています。
メインにチケットページも出したいなと思っていますので。
お待ちしております。
はい、そんな感じで終わりたいと思います。
今日はありがとうございました、けいこさん。
こちらこそありがとうございました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
失礼します。