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はい、みなさんこんにちは。たがけいこの今日もコーチング日和、スタートです。
はい、ということで、前回のね、配信のお兄さんが一人ごとのように何喋ろうかな、なんておっしゃっていたようです。
今日は私と一緒ということでね、伊藤優子が一緒にお話を聞かせていただく回でございますが、
はい、よろしくお願いいたします。
今日はどんなテーマで。はーい、よろしくお願いします。
いくつか喋ったんですけど、着る服について、着る服感みたいなところで悩みを抱えている部分があるので、
みなさんどうしてますかっていうのを含めながらね、優子さんもどうしてるんですかっていうのも含めながら、
いや、ほんと悩んだかったですよ、これは本当に。
はい、私の悩みを聞いてほしいみたいな、悩みをトロするみたいな感じなんですが、
着る服って仕事の時にはそんな悩まないですね、研修仕事の時にはもうスーツで派手にならないようにっていう感じで、
基本的には黒カーコンのスーツに下にカット装を着たり、そんな感じで派手にならないようなね、そんな服を着ています。
研修会社さんとやっている部分は、研修会社さんのドレスコードがあるので、それでもうやるっていう感じですね。
あとそうだな、研修の内容によってですけど、内容というのが業界によってですね、
例えば建設系とか製造系の時は、あまり格子っぽくならないように注意している部分っていうのはありますね。
溝ができないように、参加される方との溝ができないように、ジャケットも本当にきちっとしたものというよりは、少し作業期間が出るような、
そういう、だけど出にまでは行かないっていうね、そんな感じのものを選んで、同じ立場だよというような、そういうことはちょっとやってますね。
最初、研修講師をやるってなった20数年前は、結構間違えていて、
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研修講師イコール、皆さんも写真を見ると、結構キラキラしている方が多いじゃないですか。
女性だとね。
結構キラキラしていて。
ヒールでみたいな。
シャツの襟が立っててみたいな。
マナー研修のイメージがありますね。マナー講師みたいな。
ジャケットにもラメが入っていて、そんな感じじゃなきゃダメなのかなって思って、そっちに寄せていたんですよね。
だけど、やっぱり現場からの反感みたいな、抵抗みたいなのをすごく感じることが多かったんですよね。
私が、そんなことないですよというふうにしても、やはりその服装によって、
この人は敵だとか、この人は違う世界から来ている人としているみたいな、
そういうものがあって、これなんか違うなと思ったんですよね。
そこからだからできるだけ作業着とか、洋服が目立たないような感じを出すようにしていたんですけど、
今はそんな感じに仕事はなっております。
なるほど、仕事。仕事だとね、まだ明確だからさ、今みたいにね、本当にちゃんと言語化できてますけど。
アケートっていうとこですか、プライベートでは。
プライベートね、だからプライベートでも完全プライベートの時に何着ていますかっていうと、
どっちかっていうとパーカーっぽいもの着たりだとか、
ポケットいっぱいあるのが好きなので、ポケットがいっぱいある服、アウトドア系のね、
アウトドアはしないんだけど、アウトドア系の服が好きだったりするので、そっちなんです。
で、固い方で、今日はこのワンピースなんですけど、ワンピースを着てるんです。
こういう花柄のワンピースとか、ちょっと変わった服を着たいんだよ。
へー、そうだな。
ポケットいっぱいあるっていうのは、もしかしたらそうなのかもしれないけど、
願望的にちょっと変わった服を着たいっていう願望がすごくあって、
だからこう、アシンメトリーに無駄になってるとか、無駄にファスナーがついてるとか、
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無駄にファスナーあるよね。
にすごく憧れて着たくなるんだよね。
うんうん。
で、そういう服を求めて買うんだけど、着る勇気がない。
あ、そうなの?でも買うのは買うんだ。
買う、買う。
こったいない、着ればいいのに買っちゃったんだって。
そうそうそう。
だけど、なんだろうな、着ている自分が恥ずかしいのかな。
こんなの着てちゃいけないみたいな気持ちにさせられるんじゃない?
なっちゃうんだよね、自分がね。
へー。
ちなみに、じゃあ例えば、買ったけど着てないお洋服一着、どんなお洋服なんですか?
買ったけど着ていない洋服、今は頑張って着るようにしているんだけれども、
それもまた、コーチングの場面だと着やすいのよ。
なんだろうね、やっぱりコーチングっていう。
コーチ、変だからじゃない?
そうそうそうそう。
コーチグっていう風な感じになると、コーチたちが集まる場面だと着やすいので、
そういうところで着ているけど、普段の経営者さんが集まる中だと、ちょっと派手になっちゃうかなとか。
なんか仕事ちゃんとできないように見えたらどうしようとか思ってしまうのよね。
そうなんだね。
本当はね、オレンジ色のコートとか赤いコートとか着たいんだよ。
過去にも買ったことがあるのよ、オレンジ色のコートとかね。
でも、その場以外に着ないから、例えばちょっと買い物行くときとか着ないから。
そうなの?
そう。
もったいないなーとか、なんかあんまり合わないなーとか、そういうことを考えて大体処分してしまう。
へー、そうなんだ。
大体そういう服って着づらいのよ。日常的じゃないからね。
着心地から言ったら着づらいし、いろんな変な紐とかがくっついてたりするとさ、運転するときに邪魔だったりするしね。
はいはいはい。
だから、もっと実質的な服をとか、合わせやすい服をとか思うんだけど、片方ではそういったものに対する惹かれ具合が収まらないから、結局買うのよね。
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素敵じゃん、いいじゃん。
本当?
今ね、着ている服も、着いている方には全然伝わらないかもしれないんですけど、これ黒い刺繍でお花が全身に入っていて、これね、薄ピンクなんですよ。
ベースが?
そう、ベースが薄ピンクなんです。見えないと思うんですけど。
実際に見ると、ピンクに黒の刺繍が全身に入っている、そういう服なのね、なんですけど、これをね、今収録のとき、今日は着ようと思って着ているし、
あと、今日は経営者さんとのランチ会があるので、ランチ会にいいんじゃないかなと思って選んでいる反面、何にこの経営者さんの場違いの服を着てやがった、思われたらどうしようみたいな、そんなことも同時に感じるんですよね。
そうなんだ。
例えば、経営者さんの集まり、ランチで、自分が好みではないとしても、ベストな服装ってどんな服装ですか?
ベストな服装ってわかんないんだけど、例えば、ジェンダー的にね、男性の場合って、やっぱり仕事に準じている服が近いと思うんですよね。
だから、スーツであったり、それから、会社の上着みたいなのを持っていれば、会社の上着を着てくるっていう。
だから、間違ってもチェックの黄色に黒のチェックとか着てこないわけですよね。男性の場合であれば。
女性の場合だと、例えばインナーにそういうのを着ているっていうのもありじゃないですか。
その辺がね、どこまでやっていいのかがわからないなっていう、周りに合わせようとか、場所に合わせよう、TPOに合わせようっていう気持ちがすごく強いんですよね。
なんか少し前回、いつの回かあれですけど、書きたい単語あれです。
エッセイを書きたいっておっしゃってた。
エッセイをね。
計算の中に沸き上がる、こうしたい、自分を表現したいというものと、あと社会性なり、何かしらのそのバランスが服にもあふれているような気がします。
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そうなんです。
その経営者のランチ会に例としてあげるとしたら、そのランチ会は皆さん何の目的でいらっしゃるんですか。
それは経営の話をしたり、お互いの仕事の状況を話をしたり、交流する反面、仕事の話題がほとんどメインなんですよね。
こういうこと悩んでいるとか、こういう展開をしているとか。
あと新しく参加される方であれば、どういう事業をしているか、みたいなね、そんな話をする会なんですけど。
そこはさ、その交流で直接的にビジネスが生まれるのに、私のサービス買ってください、買いましょうというわけじゃないじゃないですか。
そうですね。その入り口みたいな、興味の他方みたいな感じかな。
なるほどね。
そうなると、ある程度自分はこういうお仕事をやってます、怪しいものじゃないですよ、みたいなのが伝わるのがベストなのかしら。
そう、だからそこがやっぱ矛盾になっちゃうんか。
装装によって、この人こういう感じで提供するのかなっていうのが、やっぱり難しいのかもしれないね。
難しい?
難しい。難しい。
例えば美容系の方であるとか、もうちょっとこう、提供しているものが、
Cに行くもの?カスタマーにそのまま行くもの?
多分、でもどうなんだろうな、コーチングセッションなんかはね、Cに行くから、
そういう時にはどっちかっていうと、やっぱり自分が好きな自分の表現ができるっていうのが一番いいだろうなと思うけど、
研修っていう風になった時には、少し会社の高度に合わせなきゃいけない?
合わせてほしいっていうのもあるから、あんまり変な格好で行って崩されたら困る。
研修頼んだ時にね、変な高度で行って崩されたら困るみたいなのも、働くんじゃないかなって思うんですよね。
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その辺だね。
病態にもよるけど、前におけいさんが教えるようなランチ会、私も一回参加させていただいた時に、
美容系の女性の方は、ザ美容系みたいなすごい奇抜というか個性的なお洋服を着てらしたけど、
でもそれはそういう人だから、そういうお仕事だからって全然違和感ないじゃないですか。
一方でおけいさんのお仕事って考えると、その研修の依頼する会社さんによっておけいさん自身がちゃんと合わせられるようなお仕事だから、
どうしても無難な服の方がいいのかもしれないですよね、確かにそのランチ会においてはね。
洋服ってその人がわかるわけではないけど、やはり印象的にちゃんとやってくれそうとか、
従業員からの反感を買わなそうってやっぱり選ぶときには思うと思うんですよね。
確かに、確かに。
だから、ランチ会なんかでも何を着ていったらいいかなってやっぱり悩むし、
変わった服を着たいっていう願望と、変わった服を着に行ける場所がないぞって思い込んでるところが、
一つもやもやなのかもね。
なるほど。
ゆう子さんでどうなんですか?
洋服として何でも着回しができるものが多いのか、それとも単体でが多いのかって。
私はですね、本当に服がなくて。
そうなの?ミニバリストに近いのか。
若干機能性重視というか、公演っていうかね、誰か人前でリアルで喋るとかだったら、
その洋の服と、あと子供と遊ぶときの服ぐらい。
なので、ちょっと今日お毛さんの話聞きながらちょっとちゃんとしなきゃなって思った。
色はどうしてる?
色も本当に無難を選んじゃう。
逆に羨ましいお毛さんが、自分の好きっていう気持ちに抗えずに、そんなオレンジのコート買っちゃうみたいな。
私はもうそこに欲求が多少あったとしても、いやでもこれとかで着ないじゃん、もったいないじゃんみたいな理性が張って買わないんですよね。
そうするといつまでも満たされないじゃん。
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だからすごい羨ましいお毛さん。
そうなんだ。
それで、ちょっと変わった服を着たいっていうことで、変わってるけど色でね、選ぶこともあるんですよね。
とにかくいろんな色が欲しいなと思ってるので、
Tシャツでもピンクから青から黄色からって全部持っているのと、Tシャツとかカットソーとかね。
そしてパンツとか下もいろんな色が欲しいから黄色とか、黄色は持ってないか。
今はね、非常にシンプルな色にしてるんだけど、緑、それから赤が欲しいなとかなんだけど。
そうすると色の組み合わせがもうなんか、黄色と赤とか。
難しいわ、難しいよね。
色がぐちゃぐちゃになるっていうかね。
なんか上着も花柄がいいなとか思って、下に着るのなんだこれとか、すごい悩んだりとか。
単体で惹かれちゃうんだ。
そうだね。
コーディネートで買うというよりは。
そうなの。
面白いね。だからその服に対して興味があるんだね。
なんとなく、私だったら服に興味はあんまりない。
それよりもシーンがあって、服を着なきゃいけないシーンがあるから買いに行くみたいな感じ。
お母さんは多分服に対して興味があって、これ素敵って言って買ってからどのシーンで着ようかなみたいな。
でもそればっかりやってて、結局家に帰ってきて同じようなものがあったなっていうのもあるから。
だからやっちゃったなっていうのも結構多いし、それを防ぐためにすごく悩んで、もう1時間ぐらい買おうか悩んで、結局買わないっていうことも多い。
この赤いパンツ、すごい欲しい、欲しい、欲しい。
いやでも買ったところでどこに着ていく?着ていくところはあるのか?着ていく勇気は私にあるのか?みたいなのを店の中でやってくる。
そして買わずに帰ってくる。
なんかこう収集壁みたいなのに近いんですか?物として欲しいみたいな。そういうわけではない。
でもなんかシーンと合わせている部分はありそうな気もするし、着ている自分は楽しいだろうなって思っている。
そっちもあるかもね。着ている自分は楽しいかも。
着たら楽しいんだ。
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あとそんな風な人として見られるっていうのもいいなとか、そっちもあるんです。やっぱりこう見られる方。
どういう風に見られたいんですか?それを着たとして。
なんだろうね、それを着たとして、それを着たとして、どんな風に見られるんだろうね。
さっきの勇気がないの逆なのかな。
そんなの着るなんて勇気あるねみたいな。
そこか?
わかんないな。
なんだろうな。
なんかでも洋服だから身に着けるものだから、それを身に着けている自分とセットで見られたいっていうのもあるだろうし、
なんかそういう花柄とか色の組み合わせとかに強烈に惹かれるみたいな、そういうのもあるんだよね。
この組み合わせは神だなみたいな。
そうなんだ。
なんて素晴らしい色合いなんだっていう感じとかね。
そんなことでね。
実感して感じるお客さんの閉じ込められている自我のようなものを解放したい欲求を感じるね。
そうなんだね。
それで若い時っていうか高校生ぐらいからあって、だからすごいセンスなかったんだよね私ね。
着たいもの着ちゃうから。
下が白地に黒いストライプが入っている服に、上に黄色いジャケット、ブルゾンみたいなのを着ちゃうっていうのをやって、すごく浮いているセンスのなさ。
ほんと?今聞く感じ別に変じゃない気がするけどね。
そうなんだ。そういうのをやって。
その黄色いジャケットがさ、いまだに実家にあるわけよ。
そのブルゾンが。母親が洗ったりして取っておいて。
私は帰るたびにそれを着て。
いいなぁとか思ってる。
そうなんだ。
だいたい若い頃のお洋服を今着れる体型っていうのがそうですよ、お客さん。
お客さんスタイルいいもんね。
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お腹出ちゃってさ、ズボンなんて履けませんよ、ほんとに。
スタイルいいって言われたの人生で初めてだよ、今日。
ほんと?
これで着て、お客さん知らない方はね、お客さん見た目はほんとシュッとしてて、スラッとしてて、痩せてらっしゃるしね。
それ、すごいメガネかけてると思いますよ。
今日のメガネかけてる?
すごい色メガネで見てると思う。
基本的に人生のほとんどが太ってる体型だから、私。
自分は太ってると思ってる?
今、歳をとってしぼんできたって感じ。
どっちかっていうと、しぼんできたっていう感じで。
全然、どっちかっていうと、Lサイズでずっと来た人生だから、私。
腰が張ってるから、なんだろうな、ほんとに洋なし型みたいな感じだからね。
腰が入らなくてパンツが大きめとか。
スカート履いてもなぜか下に何かが入ってるかのように見えるみたいなね。
広がったりして腰が張ってるってね。
スタイル良いって言われたのは人生で初めてだし。
スタイル良いよね。
そういうのをごまかすために変わったのを着たいっていうのもあるのかなとかね。
へー、そうなんだ。
強烈に惹かれる自分っていうのがいるんだよね。
じゃあ、今度お毛さん、私とランチする時、強烈な服着てきてください。
ミッションです。
ほんとに?
うん。そういう回は作ればいいんじゃない?
強烈な服着る回みたいな。
ゆう子さんと会う時はこういう服着なきゃいけないから、何着よっかなーって。
あー、そうだね。
だけどね、一つ面白いなと思うのは、そういうのを着ていっても、周りってそれに対して突っ込むことってあんまないんだよね。
だから私がそこに対して突っ込ませないようなオーラを発しちゃってるのかなっていうのは。
でもキャラとしてまだ確立してないところがあるんだよね。
やっぱりお仕事の姿ばかり見てる人にしてみればさ、ちょっといつもと違うお衣装だなと思っても、そこの話題に行っていいのかどうなのかみたいな。
だけどいつもこう派手な服だとさ、今日も派手だねーとかさ、いいね今日の増やせとかになるから。
それか!わかった!そういうことで周りに馴染んでもらえばいいんだ。
一言限りだから、自分もそわそわするし、周りも言えなくてどうしようみたいな感じになるけど。
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そうだね。
おけいさんがそういう服着る人っていう認識になれば話題になるんじゃない?
あ、そういうことか。わかった。足りなかったんだ。
足りない足りない足りない。
ってね、おっさんってさ、派手な服を着てるというかね、品があるんだよね。やっぱね上品だからさ、ベースが。
だから今日も派手でしょって言うけど、皆さんわかんないと思うけど、今ズーム越しなんだけど、ベースは白地に黒い花柄。
でもちょっと遠く見えてるか、花柄にはあまりわかんないけど、なんか素敵なデザインなわけ。
で、黒のジャケット着てるから、なおさらなんかちょっとおしゃれな品のある、ちょっとチャイニーズ系のお洋服かなぐらいの、ちょっと襟がね丸く立ってる感じで、Vネックでね。
すごい素敵なんです。
だからね、もっとはっちゃけても大丈夫ですよ。
おー、やったー。
あと髪色とか、黒いじゃないですか、おけいさん。
これはね、研修用にしてるんだよね。
あー、まあそうね。
もうちょっと茶色っぽくしたいなと思うけど、やはり。
そう、そうなの。
だから片方では仕事用に。
そうね、そうね。
そう、そうなんだよね。
品があるか。
へー、それはなんか。
嫌なんでしょ?
嫌っていうかさ、違うから。
自分の認識とね、違うからね。
だからそういう風に見られるっていうのは、私の強みだなって認識して、研修ができている部分はある。
周りから見るとこういう風に見えるんだったら、それはラッキーとか思っている。
これはもう明確に私が人生のある時期に、
そう見えるんだったら、それを利用しようと思った時期があるから。
そうそうそう。
だけど、そうね。
だから子供と喋ってるときなんかは、本当にこれ上手いねとか言って。
上手い?上手い?とか言ったり。
だからね、隠すのが上手いのかもね。
そうね、あとはでも何を良しとするか。
品のある見た目だけど、中身ぶっ飛んでるって私知ってるから、お母さんのことね。
だからもう面白くてたまらないわけですよ。
でもそれを最初から外見でぶっ飛んでるって表現する人もいらっしゃるじゃないですか。
そうね。
そうすると外見と中身のギャップがなくて、すんなりいくけど、
でもお母さんと知り合うと、じわじわとこのお母さんの魅力に取り憑かれていくわけですね。
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この人面白いなみたいな。
逆の人もいるよね。
見た目はすごいんだけど、話すとすごい常識人で、
すごくきちんと物事をこなすっていう方もいるから、
そういう方もギャップになるのかもしれないしね。
確かにね。
そうか、わかった。今日は足りないということが上がりましたよ。
いいですね。
じゃあぜひこれからおもてだっていろいろアピールしていただけたらと思います。
そうします、そうします。
ありがとうございます。
揃えていきますわ。
ぜひ楽しみにしております。
捨てようと思っていた服もあったんですけど、
消費しようと思っていた服もあるんですけど、
組み合わせがなんだろうが着てやるぞみたいな、
そんな気持ちになってきました。
いいですね、いいですね。
ぜひぜひ楽しみにしております。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
では田賀恵子の今日もコーチング日和、
すっきりしたところで終わっていきたいと思います。
また聞いてね。バイバイ。