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\ 新企画のお知らせ /「音声配信 習慣化プロジェクト」始動!
2026-04-15 12:13

\ 新企画のお知らせ /「音声配信 習慣化プロジェクト」始動!

\ 新企画のお知らせ /「音声配信 習慣化プロジェクト」始動!
皆さまこんにちは、多賀恵子です。今回、新たな挑戦をスタートします!

「音声配信 習慣化プロジェクト」とは?
プロコーチでありながら、自分自身の音声配信を習慣化することに高いハードルを感じていた私。コーチ仲間であり長く音声配信を続けているいとうゆうこさんを強力なパートナーにお迎えし、スパルタ(?)伴走してもらいながら音声配信を習慣にするまでのプロジェクトです。
「あれも話したい」「さ、録ろうかな」と楽しみながら自然に配信ができる日をゴールにしています。どう変化していくのか、ぜひ皆さん楽しみにしていてくださいね✨

伴走パートナーのいとうゆうこさん
https://stand.fm/channels/641f27e1c881d58fc52c76c5

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成長とは、新しい自分に会いに行くこと。
コーチ歴20年のエグゼクティブ・コーチ

多賀恵子のホームページや各SNSは以下リンク集からどうぞ
https://lit.link/liensbleu

コーチングの本も出してます📚
傾聴は大事だとわかっているのにうまくいかないリーダーのための本
https://amzn.asia/d/0aE8McVS


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サマリー

プロコーチである多賀恵子さんが、音声配信の習慣化を目指す新企画「音声配信 習慣化プロジェクト」を始動しました。長年音声配信を続けるいとうゆうこさんの伴走を受けながら、楽しみながら自然に配信できることを目標に、半年間かけて音声配信の習慣化に挑戦します。これまで一人での継続に難しさを感じていた多賀さんが、どのように成長していくのか、リスナーと共に楽しみながら見守るプロジェクトです。

新企画「音声配信 習慣化プロジェクト」始動
こんにちは、たがけいこです。今日もコーチング日和。 今日からは、なんと新しい方法でスタートいたします。
みなさん、はじめまして。 おけいさんとね、仲良くさせていただいている伊藤優子と申しまーす。
わぁー。 わちわちわち。
ね、急にね、今までおけいさん、あれ?1年ぶり?っていう方もね、いらっしゃるかと思うんですけど、
ちょっと今回、おけいさんと一緒に、とある企画をやらせていただくことになりました。 はい、で、どういうことかというとですね、この
なんと、前回の配信が2025年の3月ということで、まさかの1年ぶりということなので、ちょっとおけいさん、ここらで音声配信、継続していこうよ、ということで
プロコーチなんですが、コーチ週間化プロジェクト、みたいな感じでね。 イエーイ! このスタイルを週間化するために、ちょっと私が伴奏させていただくというね、ちょっとね、新たな形ですね。
そうですねー。あのー、やるやると言いながら、やるやる作業を続けていまして、まさかの、ちょっとね、間置こうと思ってたら、あっという間に1年経ってると。
そんな中で、もうずっとね、配信を続けている、あの、ゆうこさん、すごいなと、いうことでですね、ぜひその力を貸してほしいと、ね、いうことで、私が一人で配信ができるようになるまで、ちょっと伴奏をしてもらおうと、
いうことになりまして、そうですね。 あの、スパルタゆうこコーチにですね、ついてもらって、あの、やっていきたいと思いますので、皆さんも楽しみにしててほしいと思うんですけど。
はい、まあそんな感じでね、まああのー、まあ最低でも週に1回はね、おけいさん配信するということなんですが、まあ大体各週私と一緒にね、配信させていただいて、でも翌週とかは、あの、おけいさんが必ずコンスタントにね、一人で振り返りのね、配信をすると思うので、ちょっと他のチャンネルとはまた思考が違うかなと思うので、ぜひ皆さんもこのおけいさんが半年後どうなってるのかをね、一緒に
音声配信継続の難しさと伴走の必要性
あの、楽しんでいてほしいなと思いますけど、どうですか? まず、あのー、続けられないというかね、あの、まあ私と別の私自身のチャンネルの方では、コーチの裏話っていうのでね、不定期でやってはいたものの、まあご自身では蓋を開けてみれば、1年。
ね、さっきね、ちょっと見せなさいって言われてね、見せたら1年やってなかったですね。 まさかの1年、えーっていうことで、まあ私もそんな毎日配信はしてないけど、まあ週2、3はね、必ず配信しているっていう感じなので、あのー、私としては普通のことが、おけいさんにとってはちょっとハードルが高い。
そうなんですね。そこらへんはご自身はどう分析してますか? なんでしょうねー
やっぱり一人でやるっていうことを続かないのは、もう分かっている部分ではあるんでしょうね。だからこう、締め切りがあるとか日にちが決まっているとか、誰かと
っていうことで続いている部分っていうのはすごくあるので、弱いなーって感じているんですよね。だから今までこう仕組みで何とか生きてきたものを、自分一人でも続けられるようにするというのは、とても怖い。
怖い? 怖い感じはします。また途中でやめちゃうだろうなーっていう感じもあるし、
で、一人で音声配信やらなきゃいけないんだ、みたいな。
今のところ怖いとかやらなきゃいけないってネガティブな雰囲気しか感じませんけど。
なんだろう、そうだよね。
まあコーチといえどもね、そういう気持ちはあるし、そこを仕組みで何とかしてきたっていうのは一つ自分では持っているものであるけれども、ある意味新たな挑戦だし、
どちらかというと自分の分野的に言えば、一人で考えているとか、一人でアイデアを練っているとか、そういう時間は好きでやるんだけれども、
配信を一人でやるって、なんかまだ落とし込めていない自分がいるというか、どうしていったらいいかわからない自分があるので、
その辺も含めて半年間で慣れたらいいという憧れはあるから、ゆう子さんの力を借りてね、ぜひこんな私を週刊誌に導いていきたい。
伴走パートナーとしての伊藤優子さんの役割とスピード感
ちょいちょいその憧れみたいなのはね、空気でね、本当長く感じるところだよね。
いつもね、ゆう子さんにね、どうやってるの?とか聞いてるし、すごいよね。
確かにね、なんかこう続けるって誰かと一緒なり、締め切りがあると続けやすいっていうのもありつつ、
でもやっぱり音声配信、SNS全般そうだけど、苦しみとか続けるの大変ではなく、やりたいからやるって続けられたら一番いいなっていうのは、
そこにはやっぱり明確な目的ももちろんあってもいいし、あとは自分の何が楽しいと思えるかっていうのを見つける。
だからおけいさんなりに模索しながら、私これなら楽しくて続けられるとかがね、見つけられると半年後、
え、もうおけいさん今日この週何本目?みたいな。
すごいね、それはね。
そうなんだよね。それで今日ね、またランチしようって言って、ランチして、その中で私がまた同じように話を聞いたりして、
ぜひゆうこさんお願いしますと言ったらですね、恐ろしいことにね、じゃあ代わりに撮りますかということで、
今車の中でもう早速収録してしまうという、コーチならではの習慣ですよね。
後回ししないっていうね。
逃しませんからね。
やりたいって言ったらもうパカンって。
じゃあもうそこで撮っちゃいましょうね。
ちょっと今ね、外の車の音が入ってしまって、聞こえづらかったら申し訳なかったですが、
まあそういう感じでスピード感を持ちつつ、でもやっぱりこう、ちょっとやってみたいっていう思った瞬間ってめっちゃチャンスだし、
むしろそのチャンスを、でもまあまたじゃあスケジュールがあったらっていうと、もうあの勝利の女神はね、もう通り過ぎますから。
そうですね。
まあぜひね。
1年でね、通り過ぎてますから。
早いですから、歳とるとね、月日流れるの早いから。
そうだね。
音声配信の価値とリスナーへのメッセージ
まあそういう意味からすると、ライフで今ね、話聞きながら思ったのは、これまでやってきたものの考え方とか、
私がどう捉えているかとか、そういうのは一つまとめたいなとか、
残ってたらいいなって思う部分があるので、それにスターFに積み重なっていくのは魅力的かもしれない。
いいですね。本当、一人一人の経験って、ものすごく誰かの役に絶対立つじゃないですか。
おけいさんって、おけいさんが思っている以上に、面白い考え方をしているというか、
なんか視野の広さとか、そこはやっぱりコーチ独特の視点の広さだったり、深さだったり、
そういうのは私もすごく好きだし、だからぜひ資産としてもね、形にも残っていくような積み重ねをね、これからやっていってほしいなと思います。
ぜひよろしくお願いします。
できると思うんだけどな。大丈夫だと思うんだけど。
いや、だからそれがさ、やっぱり人によってね。そうなんだよね。
研修はできるけれど、こういうのはできないっていう。
そうね。私もじゃあ、私が研修できるかっていうとね、ちょっと今できませんみたいなフェーズもありますからね。
お互いありますよね。できるとか。
そうなんです。
確かに。
そうね。
ぜひ私を鍛えていただいて。
はいはいはい。
そうですね。
私もめんどくさがらずに。
そうですね。
はい。やっていただいて。そして何よりも聞いてくださっている方のね、反応によってね。
はい。私を導いていただきたいと。
手伝ってもらおうとしている。
手伝ってもらおうと。
まあ確かにね。
思ったりしておりますね。
機械損失と発信への勇気
いやでも本当にリスナーさんのおかげで頑張れるっていうのはあるのでね。
ちょっとずつ聞いてもらって、反応とかもらいながらね。
やっぱね、おけいさんはこんなこと喋ってて意味があるのかななに、
まあ私が考えるなら他の人も考えるだろうみたいな、機械の出し惜しみをするわけですよ。
自分の中では別に。
思ってないね。
そうなんだけど、でもこれ別におけいさんに限らずみんなに言えることだけど、
まあ私が言わなくてもっていうのがどれほど機械損失を生み出しているのかって思って、
ぜひね、本当にこの全国この誰かどこか一人ぐらい、
片耳で皿洗いしながら聞いている人がいるかもしれないと思って、
信じてね、発信してほしいですね。
そして私のやっているのを見て、
こういう伴奏だったらいけるかもみたいな実感を得られるといいかなと思うので、
そういう意味でも頑張ろうかなと思います。
いいですね。
伴走の仕組みと今後の展望
確かに今回ね、おけいさんにちょっと本当にお仕事みたいな感じでご依頼いただいて、
この伴奏の仕方やったことないから、面白いなと思ってね。
各週一緒にやりつつ、その翌週はちゃんと一人で自立っていうのを半年続けるっていうのもね、
いい形ですよね。
仕組みとしてはすごくいいと思う。
確かにね。
だいたいコーチングとかだと、まあ私1ヶ月に1回伴奏ぐらいなんだけど、
まあ物によって特にこういう温泉配信ってもう少し手厚くとかね、最初の頃あるし、
だけどずっと一緒でも力ならないし、一人でやる時間も少ない。
手振りきりだからね。
そうだよね。
ぜひぜひ。だからなんか私も逆に、こういう伴奏の仕方もありかもって思わせていただきました。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
ということで皆さんね、これを聴いている皆さん、これからおけいさんがどう成長していくのか。
もしね、あれなんか本集ないなってなったら、ぜひね、もしおけいさん知ってる方いたらメッセージでも送っていただいて、
あれって。
短くてもいいから喋れって言ってください。
そうですね、ぜひ。
まあまず最初はね、ハードルを低く楽しくやってみましょう。
ということで、また今後ともどうぞよろしくお願いします。
最後締めにお願いします。
ではでは、気持ちを入れ替えて頑張りたいと思いますので、新入社員になった気持ちでですね、
やっていきたいと思いますので、皆さんも応援してくれると嬉しいです。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。
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