1. 雨の日には本をさして。
  2. #44“STARTO ENTERTAINMENT 3..
2026-01-01 1:09:53

#44“STARTO ENTERTAINMENT 3年ぶりのカウントダウンコンサート2025–2026について語ろう!” 事務所の伝統に触れる時間。

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。

エピソード44

新年突発回。
脚本家の雨庭有砂さんと一緒に、STARTO ENTERTAINMENT 3年ぶりのカウントダウンコンサート2025–2026生配信を、直後の熱量そのままに語る感想会です。
テキスト実況もしながらワーキャー語った年越しの記録。回線トラブルも含めて、すべてが思い出。

《告知》

!もじのイチにてアイドルZINEを作ります!

『バンドファンだったはずなのに突然アイドルにハマった人たちの話』のZINEを頒布します。

主催を含む3名の書き手が、バンド推しからアイドルを推すようになったいきさつを書いています。

《目次はこちら》
【座談会】「アイドル本 制作発起会」(雨庭有沙✕渡邉清文✕葉々)/【エッセイ】9人の雪の結晶に魅せられながら枯れない樹へと還る/【エッセイ】Addiction~最新が最高のロックバンドとアイドルを追いかけて/【エッセイ】出会いと別れ、そして再会。――9mmとtimelesz――/【書評】アイドルよ、大人を殴れ!仲間を作れ!上田竜也『この声が届くまで』/【コラム】「ファンを辞める」=「降りる」「上がる」「他界」という言葉たち/【コラム】バンギャとジャニヲタと異常執着行動について/バンドファン出身アイドル好きへの一問一答/2025/11/29「ベストアーティスト2025」のSnow Manが最高だった話

《開催情報》

もじのイチ ~おいでよ創作文芸同人誌即売会~ #3/2026年1月12日(月祝)予定/一般参加入場無料/東京都立産業貿易センター浜松町館 2階南/(〒105-7501 東京都港区海岸1-7-1)/サークル募集数:100スペース予定

参考URL
もじのイチ
https://mojino1.com/

<こんなこと話してます>
雨庭有砂さん自己紹介(フリーランス脚本家/ゲーム・朗読劇脚本/2025年の活動報告)/1/12「もじのイチ」参加&新刊ZINE『バンドファンだったはずなのに突然アイドルにハマった人たちの話』制作裏話/ZINE目次まるごと紹介(座談会/エッセイ/コラム/一問一答ほか)/カウコン生配信をテキスト実況しながら観た夜の記録/V6「Can Do, Can Go」から始まるオープニングのエモさ/タイムレス・なにわ男子・Travis Japan・King & Prince・A.B.C-Z/NEWS/Snow Man への愛/中島健人のソロ活動/カンコピバトル海外展開/タイムレスプロジェクトと加入組の成長/「箱推し」になっていく感覚と事務所文化の面白さ

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サマリー

亜美里若さんは、STARTO ENTERTAINMENTの3年ぶりのカウントダウンコンサート2025–2026について、自身の活動や自己紹介を交えながら、コンサートの詳細や出演者に関する感想を語ります。彼女は特に、スタートからの流れや各パフォーマンスについての印象に焦点を当てます。このエピソードでは、STARTO ENTERTAINMENTのカウントダウンコンサートに関する内容が語られ、アーティスト活動やファンの期待感について掘り下げられています。特に、アーティストとファンの繋がりやパフォーマンスの新しいスタートが強調されます。 また、STARTO ENTERTAINMENTの2025-2026カウントダウンコンサートについても語り、事務所の伝統や演出の効果を振り返ります。特にスノーマンのパフォーマンスや先輩グループのカバーでの経験が強調されています。コンサートでは、参加したアイドルたちの感情や思い出が語られ、篠くんと目黒くんの歌唱シーンは特に心に残るものです。ファンとの絆を深める瞬間が描かれています。 さらに、STARTO ENTERTAINMENTのカウントダウンコンサートにて、ファンと共に年越しの瞬間を特別なものとした思い出が語られます。また、スノーマンやトラヴィスなどのグループの衣装やコラボレーションパフォーマンスが披露され、観客を魅了しました。2025年から2026年のカウントダウンコンサートの準備についても触れ、日本のエンタメ業界の伝統を受け継ぐ重要性が議論されています。

亜美里若の自己紹介
この番組は、文書と創作について語るポッドキャストです。
今回は、新年突発初ゲスト、脚本家の亜美里若さんと、STARTO ENTERTAINMENT 3年ぶりのカウントダウンコンサート2025–2026
START TO MOVE生配信について感想を語っていきたいと思います。亜美里若さん、おはようございます。
亜美里若さんおはようございます。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。本当にね、突発でちょっと亜美里若さんにやりませんかと声をかけて、さっきまで実況配信をとかしてたんですけど。
ありがとうございます。
ちょっと初めての方もいらっしゃると思うので、亜美里若さんちょっと自己紹介をいただければと思います。
はい、ちょっと長いけどささっとしゃべります。
フリーランス4年目の脚本家、亜美里若と申します。
ゲームシナリオのほか、声優さんによる朗読劇の脚本を書かせていただいたりしています。
さっきも出演者の方が野沢雅子さんのモノマネをしながら、馬で走るってことをやってましたが、その野沢雅子さんと仕事ができた良い年になりました。
漫画の王子様を育てる声のシナリオも連載が始まった良い年でした。
2026年も羽ばたこうと思います。
羽ばたくといえば、2026年5月にはイタリアのポリデカで開催されるイコンに出場ということで海外へ羽ばたきます。
オリジナルキャラクターアリネコちゃんが旅をするというコンセプトで、日本中世界中を旅してもらってたんですが、
今年は自分でイタリアに連れて行けるということで嬉しいです。
クラウドファンディングもやってます。
アリネコちゃんの描き下ろしイラストや、あなたのSNSアカウントを紹介するアリネコちゃんと世界進出というプランも色々ありますので、
是非アリネコちゃんで検索してみてください。
カウントダウンコンサートの感想
はい、長くなって…
すみません。
…その他に、趣味で小説やエッセイを書いて人員を制作するということをやっておりまして、
由予さんとも昨年、合同誌の制作をご一緒したりなどしてきました。
はい、今年のイベント参加は第1弾、1月12日祝日に浜松町東京都立産業貿易センターで開催される文字の市という即売会で、
由予さんと渡辺清文さんという方と3人で新しく陣を制作させていただきました。
もう出来上がってここに本があります。
イエーイ。
というわけでバトンタッチします。
ありがとう。
ご説明が出るようにしましょうか。
はい。
陣の生前にも出ているということで。
この文字の市の参加については雨庭さんが主催でして、
陣の参加についても雨庭さんからお誘いいただいてって形だったんですけど、
バンドファンだったはずなのに突然アイドルにハマった人たちの話っていう陣に移行させていただきまして、
雨庭さんを含む渡辺清文さん、VKSFアンソロジストというのを主催されているアンソロジストの方と、
アンソロジスト。
バンドを推しから野生のアンソロジストと、私は渡辺さんを尊敬しているんですが、
なんで元々バンドをしてた3人が今現在アイドルにハマっているのかっていうね、
それを詳細に語ったすごい濃いエッセイになっていますので、ぜひお手に取っていただけたらなと思っています。
はい、いろいろね、本当なんかもうボリューミーな陣ですよね。
そうなんです。目次を読み上げてもらっていいですか?
お願いします。
はい、目次がですね、今から読み上げます。座談会、VKSFの時に編集会議の時に3人のちょっと収録をして、
それも突発的にやったんですけれども、しっかり座談会をさせていただいたということと、
あとエッセイ、9人の雪の結晶に魅せられながら枯れない木へと帰る。
そしてエッセイ、アディクション、最新が最高のバンドとアイドルを追いかけて。
さらにエッセイ、出会いと別れ、そして再会、9ミリとタイムレス。
そして書評を、アイドルよ大人を殴れ、仲間を作れ、上田達也、この声が届くまで。
コラム、ファンを辞める、イコール、降りる、上がる、高いという言葉達。
さらにコラム、バンギャとジャニオタと異常執着行動について。
そして3人の一問一答、バンドファン出身、アイドル好きへの一問一答。
はい、で最後に、2025年11月29日、ベストアーティスト2025のスノーマンが最高だった話。
と盛りだくさんになっております。
すごいね、ここまでのシーンを同じように追ってる人はもうたまらないのではっていう感じもあるし、
今現時アイドルがちょっとどうなっているのかとか、そう気になっている方はぜひ撮ってもらいたいなとか思うんですが、
はい、ぜひね、今回はその宣伝も兼ねつつ、カウコーのことを好き勝手喋ろうっていう感じになってますので、
はい、ぜひ文字の位置も含めて、カウコーのこともこれからのことをしていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すいません、シリーガーがしゃべり始めちゃった。今聞こえませんでした?
聞こえました?
ちょっと聞こえました。
シリーガーが勝手に起動して。
シリーガーがなんかしゃべり始めて。
こういうハプニングもあるということで、よろしくお願いします。
なるほど。
はい。
かわいいじゃん。
この感想を時系列に沿って、先ほどまでテキストチャンネルの方でお互いにワーキャー言いながらテキストで実況してやっていたんですが、
まず全体の流れみたいなのを抑えていけたらなっていうふうに思うんですが、まず始めが、もう記憶がみたいな感じなんですけど。
そうですね、でもなんかちょうど22時31分にはもう始まっていたので、本当にオンエア始まっていたんですよね。
そうですね。
あ、そう私中島健人さん最近ちょっと好きで。
はいはいはい。
なのでオープニング見た瞬間にケンティ美しいっていう言葉を残していて。
いいね、見入られてましたね。ケンティの顔が。
ケンティ結構今日、さくまくんよりも割とケンって言ってましたね。
はい。
最初の滑り出しちょっと私は回線不調によりブツブツしながら。
ね、そうですね。
最初の滑り出しすごかったですね、なんか回線が。
ね、本当に回線が落ち着くのが多分1時間ぐらい落ち着かなかった気がするので。
そうですね。
スノーマンもね、そのスノーマンの日産スタジアムの生配信の時も結構同じように繋がらなかったので、スタートさんにはサーバーの強化をしていただきたいですね。
そうですね。
そう、1曲目がキャンドゥーキャンゴーで。
いやーいいですね、V6。
そうね、V6さん、パーコイズの衣装が。
この今回のオンコーチシンのツアーのために、昔の衣装を新しくアップデートしたようなエモい衣装でしたね、最初は。
タイムレスさん最初衣装何でしたっけ?
最初はロックディスパーティーの最初のリデビュー、去年の2月にメンバーが決まってロックディスパーティーの衣装でしたね。
そうですね、最初にお披露目にしたのもロックディスパーティー、オンコーチシンでタイムレスがやったのがロックディスパーティーでしたね。
なるほど、確かに。私そうだ、平成ジャンプの山田亮介って言った後に、金髪メガネ誰だろう、可愛いってのをしばらく言ってて、これ伊能君だった。
ずっとお話し合ってましたもん。
伊能君の好き、先に言うと私の好きな一覧、分かりやすい好みが道本浩一さん、山田亮介さん、道枝さんで、さらに伊能君っていう、かわいい事務所のかわいい子が好きなんていうのが気づき終えました。
事務所の遺伝子というか、受け継いで。
で、今ケンジさんが好き、そうそう。
わかります。
甘い王子様系が好きですね。
でも、こないだのベストアーティストで平成ジャンプが来た時も、確か雨庭さんは伊能君めっちゃいいなって言ってましたね。
言ってました?
言ってました。
金髪のかわいい、Aグループさんにも金髪の子がいて、これはそれを未だに誰か分かってないんですけど。
そうですね、ちょっと私もAの方の名前がまだ分からないんですけど、でもこうやって、おそらく事務所のグループのメンバーを覚えていくんだろうなっていう風に思いましたね。
実際このカットダウンコンサートはタートリーで3年ぶりの開催で、私たち全くね、初めてだから。
そうなんですよね、改めてですけど、お互いに、2024年にお互いタイムレスさんとソロマンさんの方にファンクラブ入ったってタイミングが同じだったんですよね。
それでそのスタートを浴びるようになって、初めてカウコンがやってるから、本当にまだまだ分かんないんですよね、誰が誰かっていうのが。
そうですね、まだ全体分かんないですね。
でもこうやって見るとAグループかっこいいなって。
トラビスジャパンの魅力
ね、Aグループさん、よかったですね。
で、その後なにわ男子さんで、そうだし道枝くん可愛いって言ってる。
この次は確かトラビスかな。
トラビスか。
私トラビスに結構今ハマってて。
そう、そうですよね、なんかおっしゃってましたよね。
YouTubeの番組結構見てるって。
YouTubeのダンスプラクティス動画が面白くて面白くて。
面白いんですか?
ほんとダンスがやっぱ桁違いに上手いなっていうのがあって、見てるとこんな踊りまでできちゃうんだみたいな。
会社のダンスの踊りをリバイバルしてる動画もあるんですよ。
コロナ禍の間だったのかな。
それもすごく良くて。
見てみよう。
ネットフリックスでタイムレスの更新がないときにずっとこう漁って見てて。
見てる間に好きになっちゃったって感じですね。
そうなんですね。
トラビスジャパンさんはソレスノーの方にどなたか割と出てらっしゃってて、
その方を今日見させて、あの人だと思って。
その時もカンコピーバトル?
ダンスのカンコピーをできるかどうかっていうバラエティーがあるんですけど、
トラビスジャパンさんが来てるって、すごいスノーマン踊れるよみたいな状態にスノータンはなってるみたいな。
誰だろう、気になる。
あれですよね、ウルトコンベアに運ばれてきて、時間内にやるやつですよね。
3分間で覚えて披露しなきゃいけないっていう。
あのバラエティーの形が今度海外に輸出されるようになって。
すごい。素晴らしい。ワールドワイドになって。
そうなんです。ワールドワイドにソレスノーのカンコピーバトル選手権的な名前のやつが海外に持っていけるということでちょっと面白いですね。
多分そのフォーマットが3分間覚えてベルトコンベアで披露していって勝ち負けみたいなやつ。
かっこいいですね、そういうことがあると。
何和男子さん、すみません、さっき順番間違えちゃって、何和男子さんに言ったと。
道枝さんが僕たちと一緒に年越せますか?って言って可愛かった。
メロメロでしたね。
メロメロでしたね。
木が中島健太君か。
ケンティさん。2年以内にどうもやりますって言ってましたよね。
2年以内にどうもやりますって言った。
で、また君は見つけたんだよなって。
私同時期にタイムブレスをやってて、ケンティもちょこちょこYouTube見てたんですけど、最初セクシー路線じゃなかったはずなんですよ。
アーティストの変化
確かにそのアーティストみたいな、なんかちょっとかっこいいというか、正当派アーティスト路線っていうのを思いました、私も。
タイムブレスがセクシーを宝箱にしまって、新しいスタートを切ったんで、
なんか一回振り切って、またセクシーを背負い始めたのかなっていう風に思ってるんですけど、
アイドルであることはもちろんずっと背負ってるんですけど、なんかここに来てまたステージが変わったなっていう風に思いました。
今日もセクシーサンキューって言ってて、ありなんだと思いました。
背負ってるって思って。
背負ってますね。
ケンティさんはキャンディーとキュリックって読み方だったんだろうか。
ケンティさんの曲すごい好きで聴いてたので、どっちも知ってる曲をやってくれて沸きました。
年明けたらファンクラブ入ろうと思ってるんですけど、今日入ろうと思ってます。
すごい。
1月1日に。
結構真に迫って、ケンティを。
もう見たい。
ライブを。
でも思うんですよね、私もケンティの台湾公演の配信ライブ買って見てたんですけど、
なんかこれ生で見たいなってすごく思いました。
感性度がすごい。
アイドルを背負ってるっていうのが見ててかっこよすぎて。
おしのこのファムファタールをきっかけに結構好きになったんですけど、
あの曲とかもやっぱりアイドルだなと思って。
今度おしのこアニメまたやりますけど、
次黒か青かなーっていうのずっと。
2人とも仲がいいし、同じ存在だからあるかなとか思いつつやったら嬉しいなっていう。
ガチのアイドルが主題歌でアイドルのテーマの曲をやるっていうのがいいですね、本当に。
キタニさんと組んでるから、ソロのアイドルというよりかはアーティストかもしれないですね。
公演の期待と配信
そうだ、ジュニア出てきたんですよね、アイドリックの時に。
あれはジュニアじゃなくて、
トラヴィスのメンバーが後ろにいました。
トラヴィスさんだったな、申し訳ない。
そうか、ジュニアじゃなかったのか申し訳ないです。
バックにいるとジュニアかなって思っちゃうけど、トラヴィスさんなんですね。
トラヴィスさんが、書いてあるわ。
デビューしてるアイドルをバックにつけるとは…ってヨヨさんが残してる。
そうかそうか、私この時落ちたんですよね。
その回線がやっぱりこの頃不安定で見えてなかったかも、
そのトラヴィスさんってことを知らずにジュニアかと思って落ちたのかもしれない。
衣装もジャケットを脱いでて、白のジャケット着てたのに黒シャツ、ワイツに白のパンツ履いてたんで、
ちょっと一見ジュニアかな?みたいに見えちゃうのは確かにあったんですけど。
トラヴィスはダンスがすごいバキバキなので、やっぱりそれでアサインされたんだなと思いますね。
かっこいいですね。そう考えるとかっこいいですね。
MKPさんいいんじゃないでしょうか。
でも今回ね、ジュニア出るかなって思ってたら出なくて、ちょっと悲しかったですね。
ジュニア、ジュニアで忙しいのかなって思いながらも。
スノーマンの目黒くんと阿部ちゃんのユニットにバックでついてたから、そういうノリで来るかなと思ったけど、
逆にあのね、この後の話ですけど逆に応募書が来ましたね。
そうでしたね。
行きましょう。キング・キンプリさん。
キング&プリンスのシアターでしたね。
これがね、私ね、この時見れてないですね。シアターは。
私ギリギリ見れまして、この時ちょうど画質を落として。
私も画質ってどこから落とせますかって書いてる。
なんとか安定してきて、シアターが結構、やっと私シアターの存在を知って。
シアターってのは。
キング&プリンスのSNS、TikTok経由でバズったんですけど、冒頭のテンポ感がすごいかっこよくて。
歌詞ちょっと今歌えないのはあれなんですけど、結構ラップ調のあるリズミカルな感じで、
それでちょっとこう刻みに体を揺らしながら歩くんですけど、それがすごくかっこいい。
YouTubeとかリール動画があるんで、見てもらいたいなって思うんですけど、
これは結構今年バズってたやつですね。
あ、じゃあ今年の曲なんですね。
そうですね。
紅白ではやらなくて、シアターはやってほしかったって思ったんですけど。
紅白は何歌ったんですか。
紅白はディズニーでしたね。
ディズニーとのコラボ。
ちょっと曲名が出てこないですけど。
そうなんでしょう、曲名がね。
アウコンでやってくれたんで良かったと思って。
良かったですね。
アクロバットパフォーマンス
お二人、最初出てきた時に結構みんながガチガチのステージ衣装だったんですけど、
キンプリさんだけちょっとカジュアルめの衣装。
それもステージ衣装ではあるんですけど、
二人だけカジュアルだったのが結構かっこよかったです。
可愛いしかっこいいと思いました。
いいですよね、雰囲気が。
じゃあ次がABCZさんですね。
ABCだってるんだっけ、ABCZじゃないかな。
分かんない。
分かんないですよ。
これ聞いてる人に詳しい人見たらちょっと違うよって思ってほしいんですけど、
ABCな気がしますね。
分かんない分かんない。
とにかくABCZと書いてABCZです。
やっぱりちょっと新規なんです。
ちょっとこの辺が危うい。
暖かい目で見てもらえたら。
この時バニラって曲やったんですけど、結構古い曲で。
少年クラブ、NHKのジュニアの冠番組でお披露目したんですよ、バニラって曲を。
私知り合いのお姉さんが、
ABCZさんのファンをやってる方に、
録画していた少年クラブのスノーマンが出てる回を見せてもらって、
それでバニラをやってる。
6人時代にバニラをカバーしてる映像を見てめっちゃ好きになったんで、
これ結構聞いてた曲なので、めっちゃこれ今やるんだ嬉しいと思ってめっちゃ沸きました。
すごい歴史がちゃんと受け継がれてる。
そうなんですよ。
で、Fortuneって曲の時にアクロバット披露してかっこよかったですね。
別の歌の合間合間にもアクロバットを組み込んでくれててすごかったですね。
すごかったですよね。
つかちゃんさんがデビュー前に、さくま君を自分の番組に呼んで、
その時にアニメオタクなんですっていうやつでバズったことがあって、
それも私知り合いのお姉さんに見せてもらったんですけど、
その時にさくま大輔さんっていう人物がネットとかで、
宮田君以外にオタクの方いるんだみたいな感じでバズってて、
それが嬉しかったので、つかちゃんさんを勝手に感謝していて、
なので今日アクロバットもすげーと思って、つかちゃんさんかっけーってなってました。
大先輩ですね。
で、次がなんと。
タイムレスですね。嬉しい。
ロックディスパーティーに来ました。
タイプロ見てるとやっぱちょっとエモいですね。
そうですね。やっぱりドームも今始まってて、
アリーナからドームに続いてみんなバキバキと、
デビュー、オーディション組もすごく頑張ってたなっていうのをすごく感じましたね。
すごい頑張ってたというか、もう大きくなったなという気持ちになりましたね。
嬉しい。
でもまあね、まだまだだからね。
もう今年か、今年の9日からネットフリックスのリアルも、
タイムレスプロジェクトリアルも始まるんで、また今年も忙しくなります。
いいですね。なんか供給がいっぱいあって。
供給がいっぱいある。
追いつかないと。
追いつかない。大変だ。
なんか皆さん、カーニュー組っていうのかな?
カーニュー組の方々も本当にしっかりこなしてて、
なんかもう関係ないじゃんと思っちゃいました。
かっこいいと思って。
その篠塚さんは絶賛ダイエット中なんですか?
そうですね。なんでダイエットしてるか。
多分でもドームとかがあるから、ダイエットしてるってここ最近。
だって去年まで普通、あ、一昨年か。一昨年まで、今もですけど、ただの大学生だったんで。
今東京ドームにいたってすごくないですか?
いろんなドームだったというか。
今年卒業できるのか、論文は書いてるのか、ただそれが気になるっていう。
1月だからね、そろそろですもんね。そっか。
そこが私の最近の心配ポイントですね。
じゃあもうあれですね、エマに書かないとですね、推しが卒業できますように。
卒業って別の卒業になってしまう。大学を卒業。
大学をね、全然違う、卒業はよくない。
大学を、卒業って書いちゃダメですね。いろんな意味があるから。
まぁタイムレスはこんな感じね。
でも、スティール・ザ・ショーっていう曲初めて聞いたんですよ。すごく良かったです。
あれは確かバスケのタイアップで作ったかな。
タイアップ?すごいですね。
タイアップ、そうそう。タイマーだったはず。
あれもすごいダンスが難しくて。
タイムレスさんの飛ぶ鳥を落とす勢いでこのCMとかタイアップをめっちゃ勝ち取っててかっけえなと思います。
そうですね。
なんか、走って大丈夫かな?みたいな。
この間、アンアンの特集のインスピレーションで、みんなそれぞれ今年の抱負とか来年のこととかいろいろ振り返って来年こうしたいみたいな希望的な観測を書いてたんだけど、
松島聡くんだけすごいピリッとする一言を言ってて、この熱にうなされて後に何も残らないままにならないように気をつけ、冷静でいたいみたいなことを書いてて、遠くって思って。
かっこいい、かっこいいって言っちゃった。でもちょっと切ないというか。
やっぱり今までいろんなことがあったグループだから、冷静に見つめてるというか、熱にうなされて後に何も残らないなんて、みたいな。そんなことを遠く言わないでって思いながらも、最後はそれをちゃんと言葉にして、しかもアンアンという雑誌に載せてくれるみたいな、そういう媒体のありがたさとか感じましたね。
一過性の熱だと思ってるのかもしれないけど、別に熱が続いてもいいと思うし、うなされてても熱が続くと思います、タイムレスさんの勢いって。
タイムレスの話が長くなっちゃうので、ほどほどにしつつ。
キスマエさんで、私がキスマエの時に落ちちゃったんで、全然キスマエさん見れませんでした。
キスマエさんとね、次のニューさんにするんですよ、たぶん。
結構長い間。
チャンカパーナの途中から見れたっていう。
なのでキスマエさんは、ミヤタさんのことをミヤトニキって書いただけで終わりました。
キスマエさんの曲も私はまだまだこれからっていう感じなんですけど、
でもやっぱりニカゲームでタイムレスの井上さんがお世話になってるので、
すごくアイドルのニカさんとバラエティのニカさんは全然違うなーっていう感じで、すごくかっこよくてよかったです。
いいですね。
次のニュースは。
チャンカパーナが、もう昨年じゃないのか、おととしの、
年末配信の思い出
2024年の12月末のスノーと過ごすおみそか的な年末配信で、スノーマンがカバーしたのがニュースさんのチャンカパーナと、
あと今日もやった平成ジャンプさんのDear My Loverか。
あとウブラブンもやったかな。ウブラブンは今日やってないけどウブラブンをカバーして、その辺の事務所の曲をすごい聞いてたので、
今日チャンカパーナ聞けてめっちゃ嬉しかったです。
確かに本気が聞けると嬉しいですよね。
そうそう。やっぱね、そのなんか、なんて言うんでしょう、やっぱり箱押しにならざるを得ない感じがしてきましたよね。
それはなんか先輩の歌歌ってくれたらねーっていう。
しかも彼らがやっぱり先輩第一みたいな、そう思いますよね。
なのでやっぱり先輩も好きにならざるを得ないみたいな。
あ、そうでスノー、また次言っていいですか。
次がもうスノーマンで、私はちょっと最初、ずっとニュースさんの時に多分ずっと回線が落ちちゃってて、
で、パッてつけた瞬間にカリスマックスのイントロだったので、
イントロっていうかもう始まってたのでもう良かったです。
愛ですね。
愛ですねー。
ラウールくん建国してるって書いてます私。
国が立ちますね、ラウールさんについては。
いや、高豪しかったね。
めっちゃ高豪しい。
さくまくんのハーフアップは私を救うって書いてますね。
年末配信が毎年恒例で、きのうで3年目だったんですけれども、
カウコンが決まってたのに、本来なら年越しをする年末配信をカウコンの前にやってくれて、
演出家はあなたというテーマでリクエストとか先輩たちの曲を任意の組み合わせでカバーするなどがあって、
本当にカウコンの前で見るのに最適な番組だったんですよ。
でも私見ました、トレンディー、何トレンディーだったかな。
ミトナイトトレンディー、アイデンティティーで収録されてる曲ですね。
これがトレンディーかってなりました。
わかる、トレンディーです。
タイプレスのプロジェクトで、確かトレンディーってわかるっていう話が、
佐藤くんがプロデュースであって、
井上くんがトレンディー演じるって言って、ちょっと場が当然となるみたいな一幕がありました。
懐かしい。
これがこの事務所の伝統なんだって、予備学習じゃないですけど、
野間がYouTubeでやっててくれたから、一瞬で入ってきました。
これがトレンディーみたいな。
わかる。
私、キンキキッズさんとか結構好きで聞いてたんですけど、
あのトレンディー感ですよね。
ミトナイトトレンディーは本当に事務所の持つトレンディーを曲にしたもので、
おそらくなんですけど、今やってるONっていうツアーが、
トレンディーをテーマにしてると言っても過言ではない感じの、
時代を遡ったスノーマンがONコーチシンをやるみたいなテーマなんですけども、
おそらくなんですけど、ミトナイトトレンディーって曲は、
セットリに最初入れてたけど外したんじゃないかなって思ってて、
今日やったのはツアーでやらなかったからな気がします。
なるほど、なるほど。
あ、ちょっと言っていいですか。
前回、2024年から2025年に年越しする瞬間の初配信は、
私もう曲も知らないし、メンバーが誰かわかんない状態だったんですけど、
今年もそんなことなく楽しめて嬉しかったというのと、
これがカウコンにも繋がる話なんですけど、
先輩の曲をカバーするコーナーで、
ラウールちゃんと一緒にカメとヤマピーっていう、
カメナシ君とヤマピーさんの曲、背中越しのチャンスっていうのをやってて、
2人の曲なんですけど、ラウール君がずっと寝てたんですよ。
すごい2メートルくらい足を伸ばして寝てて、なんだろうと思ってたら、
それがラウール君がカメとヤマピーっていうユニットの
ジュニアジャニーズのバックについてた時の位置にいたんですよ。
上から見たら好きになってる、
体で10人くらいで好きっていうカタカナで2文字を表現する素の、
最初の書き順の素のところの伸ばし棒じゃないけど、
ところをラウール君がやってたっていうのを、
ジュニア時代にやってたからそこにずっといたんですよ。
で、X見たら全員がジュニア時代のラウール君の技を張ってきて、
これだって言ってて、さすがと思った。
楽しい。
で、さらになんですけど、
渡辺翔太さんが赤西陣さんの紫って曲をやったんですけど、
その時、さくま君と阿部ちゃんと目黒君とふっかさんがバックダンサーやってて、
って思うと、トラヴィスジャパンダンサーやったように、
年末配信ではスノーマンの中でスノーマンがバックダンサーやってて、
やっぱ熱いなと思いました。
えー、熱いですね。
で、そうなんです。それでカリスマックス、
はい、すいません。
いいですよ。
なんか、まじ推しに似ておしゃべりだからすいません。
そう、カリスマックスの時に、
新年を貫くっていう歌詞を、新年を迎えるに変えたしてたんですけど、
カウコの時も必ず新年を迎えるって言ってて、
で、ナンバーワンのところが今年もありがとうになってて、
それいいなみたいな、年末。
書くの良かったですね。
ねー、書くの良かった。
噛み締めてる感じがしました。
カウントダウンコンサートの演出
ね、そうなんですよ。
ちなみに、私カリスマックスを12月25日に東京ドームで見たときは、
クリスマックスになってたんで、
カリスマックスは生で見れてないんですから、
クリスマックスを見ちゃったから。
いやー、なんかいいですね。いろんなバージョンがあって。
そうそう、なんか伸びしろのある曲だなと思います、カリスマックス。
いいですね、盛り上がりますしね。
でね、この後スノーマンがMCをやって始まったんですよね。
MCというか。
12組64名で盛り上げていきますって言ってましたね。
すごい、あ、そうですね、そうですね。
でもしっかりメモしてくれて。
そうなんです、私のハイパースピード、
大学の中のランキングで1位だったんですよ、速さが。
何読んねんっていう大学の中で1位だったんで。
やめたんですね、タイピングを。
神みたいな、ティーチャーとかいろいろ出てくる中でゴッドって出てたんですよ。
その中に私は今日MCを書き写したんですけど。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
コウジくんが上見えてるよ、寝てないよねとか言って。
みんなのゴイゴイ数ちょうだいって言って、
その人のネタやと思ってても関係ない。
みんなのゴイゴイ数集めるよ。
ゴイゴイ数を差し上げますって。
ゴイゴイ数を確かに私も東京ドームでスーって言ったっていう。
コウジくんマジで芸人さんのネタをいつも自分のネタにしちゃうから大好きですね。
いいなあ、盛り上げるのが上手だなあって思いましたね。
意外だったのがラウールくんがその次のコーナー
みなさまお待ちかねシャッフルメドレーですって言って
さくまくんがカウコン最高って言って。
見たい人とか言って、見たくない人がこの場にいるわけないだろうみたいな思ったんですけど。
多くはあんまこういうことしないですか?
そうなんです。割とふっかさんがMC担当を言うことが多くて
どうもそのまんでーすって言ってるときはふっかさんだと
その後コウジくんがゴイゴイ数やった。
あとラウールくんが曲振りというかコーナー振りをやったので。
意外でした。
新しい挑戦。
この後メンバーシャッフル。
そう、メンバーシャッフル。
まあでもこれはね、メンバーシャッフルで
誰が誰だかわからんかった。
そうですね。
あってるのか。
あってるのか。おそらくちょっと
事故るからちょっとこれは。
そうですね。
印象的だったのはちょっと
ありますか?
私ね、この時に初めて
ストーンズが
紅白からまだ移動できてないというか
まあそういうスケジュールだったんだろうけど
ストーンズがいないってことに今
気づいたみたいな。
確かにそうですね。歌ってないですもんね。
そうそうそう。で、あとは
ヒーくんがスタイルいいとか。
やっぱね
この時に思ったのが
そのうちの頑張ってる
っていう気持ちになるのが
バンドファンにはなかった
感情なので。
Sで対バンしても
じゃあドラム全部
ドラムとベースとギターとボーカル
入れ替えてシャッフルしますよって
絶対ないじゃないですか。
絶対ありえないし。
1人2人
参戦みたいのはあるけど
それで十分盛り上がるんですけど
でも
それぞれのグループの中に
シャッフルするってやっぱ
事務所がでかいからだなっていうのを
すごくね、感じましたね。
事務所の伝統
バンド界に
事務所っていう区切りが
ラルク、ラルカンシエールの
事務所は事務所のイベントやったりは
してるんですけど
事務所区切りで
お祭りをやるっていうのがやっぱり
このスタインドさんの
長年の伝統があるんでしょうね。
って感じ。
バンドファンだとそんなに
うちの子とかもならないし
対バンでもよし頑張れみたいな
かっこよさを
対バン相手にも見せつけろみたいな
気持ちにはなるけど別にうちの子が
頑張ってるっていう気持ちにはならないから
そうだそうそうそう。
空船をやって
松岡さんが
出てきてたんですね。
ドラムで松岡さんが出てきて
松岡さんが
どこだったっけ?
空船
確かにひらがなで
空船って書いてる。
ここかここか。
大阪を見てて
ほんまや。大阪めっちゃ好きやねん
みたいなところを向井くんがなぜか
大阪めっちゃ好きだよみたいな
標準だやんとか言われてて
面白かったです。
もうちょっと
腰にしか目が行ってなかった。
そうですよ。
大阪ロマネスクって曲で
全員関西人で
その中に篠塚さんもいて
そこに混ざって
嬉しいねってなって
そうですね。
よかったわって。
ずっと大阪を主に見てた
事務所のファンの
男だったんで。
なるほどね。
こないだタイプロの
タイムレスプロジェクトの
カット集
奇跡ってやつを
買いまして見たときに
やっぱりタイムレスプロジェクトに
応募した
この中でこの事務所のアイドルになりたい
って言ったのが
篠塚くんしかいなかったらしいんですよ。
え?
そうなんですか?
篠だけだったっていうのは
他にもいらっしゃったんで
アーティストになりたいとか
ファンとのつながり
アイドルになりたいとか
そういう人が多い中で
この事務所のアイドルになりたいですって
はっきりセクシーゾーンの
ファンですとかでもなく
この事務所のアイドルになりたい
ってはっきりと言ったのは
なんかこう
篠だけだったんだよね
っていうのを篠くんが言ってて
だから
良かったね
良かったね
今日スタートエンターテインメント
一人として
64人だっけ
あの中に一人
エモいですね
幸せだったと思いますよ
もし喋ってたら
教えてほしい
大塾
篠塾
どんなオプションしてたんだろう
ねー
確かに
そうだわ
それはかっこいいですね
今この
あとは一番
そら船で
ミームになってる
松岡さんの首ぐるんっていうのがあって
おーってなりました
はい
あれですスティールっていう曲で
ですね
じゃないですか
目黒くんと原くんの
じゃないですか
歌詞が
二人のためにまるで
未来につくられた
未来を見越してつくられたかのような
分かる
事務所の昔の句なんですよね
あったんですけど
ちょっと
すいません
推測で喋ってるんですけど
いつの曲だ
誰の曲なのか
歌詞が
ちょうど原くんと
目黒くんが迎え合わせで
歌ってる時に
言葉がその通りだったんですよね
原くんがまず泣いて
それでつられたように目黒くんも泣いてて
いやー
確かにヨヨさんが
二人のためにあるって書いてるけど
本当にそうでしたね
いやー素晴らしかったなぁ
アルシさんなんだ
今ちょっと検索してて
あー
そりゃ重いなぁ
そうめめが原くんを
頭をポンポンした
気がしてたんですけど
気のせいかな
なんかね私この時にもはや今も
すでにアーカイブ見たいって思ってて
なんかアーカイブが
ちょっと来週か再来週かまでね
見れないんですよね
そうですねやっぱ編集がいろいろ
ここの歌詞が良かったな
ちょっと朗読していいですか
多分あの時僕らは歩き出したんだ
互いに違う道を
いつかあの思いが輝き放つ時まで
歌詞が
良かったなぁ
あの二人のこと言ってますよね
見えてたんですよこの景色みたいな
確かに
いや素晴らしい
良かったなぁ
えーなんかさ
タイプロで原くんが
俳優部だったからこそ
参加できたっていうのとか
その
でも一回俳優部に行ってるけど
やっぱりそのアイドルとして
ステージに立ちたいって言って
そのオーディション受けたっていうのも
そのタイプロ見てたから分かった上で
そのスタートエンターテインメントの
その一大のお祭りの中で
その目黒くんと目を合わせて
その歌詞を歌う
青くんはエモかったです
エモかった
あれもう一回見たい
エモかった
ね、もう
アーカイブが始まったら
あのシーンは何回でも見れますね
ね、てか時間レシーフなんじゃないですか
もしかして
時間を感じますね
時間を感じますね、本当に
時間を感じましたね
いやでもやっぱり続けてるからこそなんですよね
素晴らしい
二人が確かに続けたからこそ
見えた景色だったんですねきっと
巡り会えてよかった
よかったよ
感動の歌唱シーン
マジで原くんと巡り会えるところは
本当に何回でも見れる
と思いました
で、次ですね
愛の塊
もう事務所転倒でしょ
いやこれもよかったな
ケンティでしたね
ケンティがね
なんだか嬉しいのの歌詞のところで
なんかシメっぽい表情してて
なんかいいなと思いました
でそう
次がそう
アンダルシアに憧れて
いやこれもよかったですね
コウイチくんが
コウイチくんが出てきて
ショックに出てる
アンダルシアに出てる人たちが出てて
MCが私がすごい
速さで書いてあるのでちょっと読ませていただいていいですか
はい
コウイチくんがMCしているときに
スタートとして初めてのカウントダウンということで
後輩たちも
やってもらおうと思ってたんですけど
フーマがあって
言ったんですよね
岩原くんと寺西さんがいるからか
オタクのフーマが
佐藤くんに対して言ってましたね
そうだそうだ
でコウイチくん出てくれないとアンダルシアできないって
フーマくんから
口説き落とされたっぽくて
そしたらコウイチくんが
テラ誕生日おめでとうって突然言ったんですよね
嬉しい
嬉しいですね
続けざまに誕生日だから
なんかいいなって
でコウイチくんが
じゃあアンダルシアやらせてもらおう
ってなって
じゃあこのメンバー分かりますか
ショックメンバーなんです
でなんか
ショックをやった時の
映像を編集しなきゃいけなかった
話をして
裏で寺西くんが電光石火
ブーンって歌ってるシーンがあったから
編集でなんとかしましたって言ってて
寺西くんが
シンプルに曲が好きで歌ってただけです
とか言ってたけど
タイプロを感じる
いいですね
あの時はまだね
先行も始まってなかったっていうか
先行してるってことすら
多分同時期に
言ってながらも
言ってなかったんですよね寺西くんは
佐藤くん
そうなんですね
本当ギリギリね
応募してるんだって
そうなんだ
寺西くんのシンプルに曲が好きで歌ってただけ
っていう説は
どう思いますか
思います多分
多分そうです
多分本人もすごい悩んで悩んで
応募するかどうか
多分その事務所に入ってる人は
多分まだ猶予があったから
そっかそっか
悩んでたんだろうなーって思います
たしかこの日
ホーリーブスじゃなくて
なんだっけ
忘れちゃった
ショックに出てる
4Uで共演してて
たしか4Uと一緒に歌ってるんですよね
これを
5世か
そうなんだ
なるほど
仲いいんですよね
なるほど
それであと小市くんのMCで
松倉くんかな
ねえカイト
カイトくんが
カイトって呼ばれるのすごい嬉しいんです
普段は松倉とかマチュとかだから
うちカイトが3人いるんで
って言ってカイトいっぱいいるんだ
ハッハッハッハ
とか言ったときに小市くんが
俺ら二人とも同物だけどね
とか言って
それが私の中でうれしさの草が来て
その後
追い飛ばしますとか言ってね
誕生日だけど追い飛ばします
みてなって
おめでとう
小市くんが言ってくれて
カウコンって感じでしたね
アーカイブへの期待
カウコンといえば小市くん
って感じ
説して
あ、大丈夫ですか?あのシャッフル的なことはもう大丈夫か?
大丈夫、大丈夫。
熱いところを語りましたね。
なので、平成夫さんで、で、私が金髪メガネ誰なのって未だに言ってて、
あ、伊藤くんかーっつって。
そう、23時46分にやっと伊藤くんかーって気づいてるんですよ。
でも確かにあのリムネスのメガネあんまかけてるの見てない。
似合ってましたね。
あれ、あのドラマに入ったら顔今更だしね。
ここでついに、ちょっと曲がわかんなくて、でもわかった人はわかってましたね。
あの登場の冒頭から、キャーってみんな歓声が上がって。
ね、スポーンズさんがちょっとね、ゴールデンって曲で、そうそうそうそう。
いやー、よかったですね。
ガラのね、ガラ悪いかのかっこよさでしたね。
やっぱり私、スポーンズ結構バンド好きとしては結構ぶっ刺さってて、実は。
わかる、スポーンズがバンドファンから流れてきやすい気がするんですよね。
確かライブでもバンドメンバーを呼んで生音で弾いてるんですよね、確か。
あ、そうなんですか。生バンドなんだ。
中央、なんか別の配信とかですけど、毎回そうかわかんないけど、
いくつかそのライブのシーン、ワンカットとかでバンドメンバーを紹介してるシーンとか結構あって、
結構生音を弾いてるんですよ。
実際他のバンド、アーティストさんもやってるかもしれないですけど、
ちゃんとそのバンドメンバーを紹介して、誰が弾いてるっていうのをやってたりとかもしてて、
結構ぶっ刺さってるんですよ。
わかる、スポーンズさんがその間の次に一番聴いてますもん、その曲を。
だから今日やったのがゴールデンとこっからをやったの。こっからとかめっちゃ好きだしなと思って。
そうなんですね。
私はこういちくん、山田涼介さん、井上さん、道枝さん、そして京本くんが好きっていうわかりやすい好みなんですよね。
王道ですね。
京本くんもいいですよね。
でもね、ぬいぐるみ北斗くんがバズった後ぐらいから、私は北斗くんが好きです。
そのバズったのってなんでバズったんですか?
後でいっぱい送りますね。
12月に出たストーンズの6人のぬいぐるみが、北斗くんだけちょっと陰キャじゃないけど似てるんですけど、陰キャモードの僕の顔をしてて、
誰かがこの北斗くんめちゃめちゃ喋りそうとか言って、
あのー、はじめましてでいいのかな?みたいな、北斗くんの喋り方を、
他のぬいぐるみのストーンズさんは、なんていうの、みんなぬぬぬぬみたいな感じの、ぬいぐるみが喋ってそうなことしか喋らないのに、
北斗さんの北ぬいだけ、あのー、はじめましてでいいのかな?この箱から出してもらっていいですか?みたいな感じの、
その文でぬいぐるみの前にセリフが書いてある画像が、めちゃめちゃ各地で登場して、
ひらがな北ぬいで4文字でXを検索すると、いろんなイラストとか、
ひらがな北ぬいで4文字でXを検索すると、いろんなイラストとか、
なんかもう、バンドファンからアイドルにはまった人の気持ちとして、
バンドファンって意外ないんですけど、事務所さんの、
まあ言うたらジャニオタさんの、ジャニオタ文学みたいなのがすごいあって、
文山よる人とか、ジャニオタ文豪みたいな流れがあって、
結構、推しを語る人が語彙力にあふれていたり、
そうやって北ぬいでバズったりって文章を書ける人がすごいいたりとかっていうのが、
この事務所来てよかったみたいな。
カウントダウンコンサートの魅力
私が入ったみたいになってるから、その事務所好きになってよかったってなって。
長文レポ多いですよね。
長文レポもいいし、いちいち言葉選びが上手い人がすごい多いから、
案外バンドファンよりも表現力の高い文章を書く人が多いなって思ってますね。
あっという間でしたね。ストーンズが出てきてもう年越しっていう。
そうなんですよ。だから3曲目アバレロって曲やって、
かっこいいなってなってたら、そのままシームレスにスマップさんのシェイクが始まって、
全員がバーって出てきて、衣装全員変えた。
でもトラヴィスさんが衣装変えてなかったんですか?
変わってなかったです。多分その曲に合わせて変わってない人って、
確かニュースもそのままだったんで、
どの曲をやるかで変えたり変えなかったりって感じですね。
確かに。そうなんですよ。
スノーマンが私の衣装変わってから見失っていじわって。
黒でしたかね。黒だった気がする。
そうなんですよね。
私だから一瞬スノーマン吐けて、年越した瞬間にスノーマンやるのかと思ったぐらい。
なんかキョウセラドームのウエストさんに中継がつながって。
そうですよね。健気に仲いいんですよね。池岡さんと。
そうなんです。
これで年越し、なんかカウントダウン早かったですね。
年越してましたよね、すでに。カウントダウン秒数遅れてましたよね。
遅れてたんだか、あれ。
パフォーマンスの裏話
そうなんです。なんか去年もスノーマンの年越しの時に、全然年越してるのにまだ19とか言ってて、
え?みたいな。もう0時なってるけど、みたいな状態だったね。やっぱり遅れてたと思います、今回も。
面白い。歌の尺とかで変わっちゃうんですかね。
ねー、何か。でも巻いたのは多分、あ、やばい、年越してるみたいな感じだったんじゃないかな。
早かった。カウントに対してすごい早いなって思った。
3日みたいな感じだった。
なるほどな。いや、よかったですね。
私たちがそれで、その後グループコラボって何?ってなったんですよね。
私もここで終わるんだったんですよ。
あ、そっか。確かにテレビでやってた時ってそこで終わってましたよね。
あ、そうなんです。テレビも私見たことなくて。
あ、そうなんだ。
だから本当に初めてで、もう完全に12時に終わるんだろうなーと思ってたら、まだやってるんだって。
嬉しい。
そうなんですよ。スノーマンの年越しも、その年を越した後に数曲やって終わりだったんで、私は何曲やるんだと思ってたけど、案外やりましたね。
うん、がっつりやってくれて楽しかった。
ざっくり言うと、お互いの曲カバーするっていうコーナーが結局、ほらっていうあれだったんですね。
なので、Dear My Loverが、ちょっとわかんないな。
フェイセージャンプさんと、
トラヴィスですね。
トラヴィスさんだ、そうだ。
で、シンデレラガールがキンプリさんと何はダンスさんで、
カメレオンがAグループさんとケンティさんで、
で、ジャストケンティさん。
ジャストケンティもやって。
ジャストケンティっていう曲にサウンドをつけて。
で、この頃に私が、はっ!みたいな、ストーンズのモフモフに合わせてスノーマンもモフモフを着てきたから、これスノストやるじゃんってなって。
嬉しい。
Xにスノストがトレンド入りその頃してたので、みんな同じこと考えてて。
すごい。
そう、だからサクラガールがニュースさんとタイムレスさんで、その時ピンクだってなったから、私もスノストじゃあ来るぞってなって衝撃にしました。
衣装で合わせてんだと思いましたね。スウィートのピンクの。
アリーナのツアーで初めてお披露目されたんですけど。
そうなんですね、いいですね。
変わってましたね。
素敵、ピンク。
で、1992年はABCGさんとキスマイさんで、あ、ますますスノスト来るやんけと思ってたんです私は。
で、がんばれ友よって曲やった後にブラザービートやったんですね。
で、京本くんと佐久間くんが、佐久間くんのパートで、ただいま絶賛引きこもりーってところで、俺たち幼馴染ーって言ってて可愛かったら。
幼馴染なんですか?本当に。
そうなんです、京本さんと佐久間くんは、お母さんがもともと同じアイドルグループにいたんですよ。
えっ、そうなんですか。
そうですそうです。え、違うかな。
え、あってます。幼馴染なんですよ。
知らなかった。
で、だからストーンズとスノーマンが番組被ると、2人で結構通称と撮ったりしてて。
へー。
京本くんと佐久間くんは幼馴染なんです。
知らなかった。
あのお顔はお母さん譲りなんですよ。
お母さんすげー。本当にアイドルの血を受けてるんですね。
そうなんですよ。なんかね、調べても全然情報が出てこないぐらい、たぶんすごいマイナーなアイドルだったっぽい。
要するに昭和の時代のアイドルの流行りの時にパッて作られて、おそらくパッて解散しちゃった感じで。
お母さんの画像も数万枚しかないんですけど、佐久間くんそっくりのお顔。
だから、そのブラザービートの中で俺たちを幼馴染にいったのと、
あとね、和田亜美翔太さんと誰かちょっと分かんなかったんですけど、俺たちドリームボーイズって言ってて。
ストーンズの名前がすぐ出てこない。
この間アマゾンに行ってた人なんですけど、
アマゾンに行ってた。
アキネーターみたいになってきた。
ストーンズの子ですね。一緒にドリームボーイズをやってた。
ドリームボーイズをやっていた、私も分かんない、和田奈美さんと。
ブラザービートがストーンズは、フリップ・ザットかな?かっこよかったですね。
そして、グループコラボが終わった後に、なんとトンチキをやってくれたんですよね。
ちょっと今名前が分かったね。森本慎太郎くんです。
なるほど、和田奈美慎太郎さんと森本さんで、俺たちドリームボーイズをやったというセリフを言ったっていう。
エモいな。なんかスノストってやっぱエモいな。
ライバルがいるって最高だわ。
で、年男コーナーはなんかね、私メモりながら何言ってもらったんですけど、パカパカジューダネスってのをやったんですね。
ジューダネス、たぶんかけてたんですよね、いちわる。
そうなんですか?後ろで。
誰かが馬券を持ってて、たぶんみかんを食べながら。
そうそう、こせきさん、読み方が分かんない。
こせきさんが道枝さんが本名で、玉森さんには本気出してって書いてて、篠塚くんには初めましてって。
馬券で挨拶してる状態になってましたね。
すごいよかったです。
で、篠塚さんはいい走り見せますって言ってて可愛かったです。
いやー、でも絶対できないだろうなって思ってました。
ファンはみんな、ここぞというのができないんですよ。
できないっていう、なんていうか、運動神経がないわけでもないんだけど、
なんだろうな、なんか決めきれないというか、
決めきれない。
分かんない、ダンスとか大プロで見てるとバチって決めてきたじゃないですか。
ああいう場合になると、なんかぽやーんってしちゃうんですよね。
確かに。
可愛いんですよ、ギャップで。
確かに。
可愛いんですよ。
なんか真面目さが出てましたね、なんか。
私が思ったのが、本当に持ってるなと思って、
加入して初めてカウントダウンコンサートがある年に、
年男でそうやってコーナーに抜擢されてるっていうのが本当に持ってるって思いました。
運命の、なんですかね。
運命ですね、これは。
決められそうで決められないっていう文字。
でもそれが、可愛い。
可愛い。
可愛い、そう。
で、それで終わるんですけれども、最後にね、ふうま君がプロデュースしてたってことが分かりましたね。
いやー本当に、いやーすごい男です。
時代。
時代すぎる。
時代ですよ、本当に。
プロデュースしてんだったらふうま君やればいいなって思うのに。
あー、でもどうなんでしょうね、その辺ってなんか、
あと何年か経たないとやんないかなって思っちゃいました。
交渉できないとかわかんないけど。
多分10年後とかにやるんじゃないですか。
知らんけど。
いやほんとケンティ、配信で見てるからケンティがどの位置にいるのか、
なんかそれを見てたらファンハッってするだろうなって。
確かに、でもあえてでも離れてそうでしたよね、なんか。
どんな感じで動線組まれてるのかめちゃめちゃ気になりましたね。
気になる、でもなんかこの事務所のファンの方って動線をすぐ図にしてくれるから、
誰かのものを読ませていただければきっと分かるはずですよ。
楽しみ。
未来への展望
楽しみ。
というわけで、64人出たっていうの。
すげーよ、64人出て。
すごかったですね。
そして私たちも1時間くらい経ってますね。
最後はウィークで始まるんだっていう感じでよかったですね。
私結構世代じゃ世代で、全然その当時多分中高生だったと思うんですけど、
全然興味なくてもウィークは耳にしてたっていうぐらい聞き馴染みがありましたね。
私にとっての嵐さんみたいな感じなのかな。
ずっとなんか、ラブソースイートは知らないはずなのに歌えるみたいな。
多分そうかと思います。
よかったですね。
流れをざっと話していこうって言ったら、かなりがっつり喋ってきましたが。
どうしますよ、推しに対して何か言い残したことはありますか。
言い残したことは。
あのですね、私たち今カンペを作ったじゃないですか、台本とか。
私アメニアさんどうでしたかの欄にあることは喋りたいと思ってます。
どうぞどうぞ。
喋っていいですか。
喋りしましょう。
私はですね、今ネットフリックスで配信されている、
昔のスタートエンターテインメント初のWEAREっていうイベントは、
スノーマウスキーになってから後から見たんですけど、
WEAREっていうイベントがやった時ってそのイベントがやってること自体知らないぐらい、
スタートエンターテインメントのことを知らなかったんですよ。
ファンにはなってなくて。
でそのスノーマンのファンになって初めての合同コンサートが、
本当に痺れたし、
今日いっぱい言ったけども、これは事務所箱押しになるのかなと思ったし、
なんかその最後の挨拶的に、
今年はスタートとして箱で動いていく気配を感じたので、
そのタイミングで現地もちょっと体験したいみたいなと思ってしまったりとか。
あとですね、スノーマンの年末配信のためにアンケートがファンクラブ宛に送られてきたんですけど、
その時にあなたがスノーマンと叶えたい夢は?という質問があって、
今回配信の中では取り上げられなかったんですけど、
おそらく夢にまつわる新曲が控えてるっぽいんですよね。
夢にまつわる質問がいくつかあった中に、
カウントダウンコンサートの目標
あなたがスノーマンと叶えたい夢は?っていうのがあって、
私は自分がクリエイターの仕事をしていて、
スノーマンに対していつもエンタメ業界でいろいろな映画にも出ていて、
国立競技場を満員にして、
そんなスノーマンの給任こそが私の理想です。
私もスノーマンの給任が届けてくれるような素敵な景色を作ってみたいです。
実現するために頑張りますって言ったんですよ。
だからさくさくそれを伝えたい。
日本のエンタメのトップとしての給任を見習って、
私も本当に頑張るつもりでいるから、
さくまクラブみたいな感じです。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
配信と告知
でも本当に箱干ししたくなる構造というか、
伝統をこうやって受け継いでいっているのが、
見えるカウントダウンコンサートだったなって、
私も思います。
はい。
しょうみ1時間くらい喋ってまいりました。
結構ね、配信もすぐ見れないということなので、
ちょっとこれはいつ配信しようか悩んでいるんですけど。
確かに、でも暑いうちに出しちゃってもいいかもしれない。
一応明日の配信会はもう撮って設定してるんですけど、
明日編集して、明日また第2回を出すっていうことも、
年始お休み中に。
確かにスペシャル的な、いいかもです。
突発で始まったで突発で。
確かにいいと思います。
私も聞けるの楽しみにしてます。
やってみると思います。
もう今日か、今日編集して出すぞっていう感じです。
論欲に行きましょう。
本当に今年もやっていきたいなっていうふうに思います。
もう一度告知ということで、
今回カウントダウンコンサートについてお話ししていったんですが、
その主催のアメ庭さん主催で、文字の市ですね、
1月12日月曜祝日にですね、
創作文芸同士即売会が行われまして、
バンドファンだったはずなのに突然アイドルになった一つの話。
バンドファン目線でね、
いろいろアイドルのこととか書きながら、
そのアイドルに本当にガチでハマっているので、
いろいろ学びながらっていうところなんですけど、
別の界隈の人がアイドルにどうハマっていったのかとか、
同じ推し活動をしている身として、
いろんな形で面白く読めるかなと思うので、
ぜひ興味のある方は手に取ってもらえたらなと思います。
ではここで終わりにしていきたいと思います。
ここまでありがとうございました。
雨の日には本をさしては毎週木曜日に更新しています。
主に読書のこととか創作のこととか、
そういったことをお話ししている番組になりますので、
ぜひ気になった方はフォローよろしくお願いします。
スポティファイ、アップル、ポッドキャスト、リッスンなど、
各種ポッドキャストサービスで配信しています。
ハッシュタグはひらがなであみ本。
概要欄にメッセージフォームもありますので、
ぜひお感想などなどお送りください。
それではまた来週。バイバイ。
バイバイ。ありがとうございました。
アメニオアリサでした。バイバイ。
01:09:53

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