はい、長くなって…
すみません。
…その他に、趣味で小説やエッセイを書いて人員を制作するということをやっておりまして、
由予さんとも昨年、合同誌の制作をご一緒したりなどしてきました。
はい、今年のイベント参加は第1弾、1月12日祝日に浜松町東京都立産業貿易センターで開催される文字の市という即売会で、
由予さんと渡辺清文さんという方と3人で新しく陣を制作させていただきました。
もう出来上がってここに本があります。
イエーイ。
というわけでバトンタッチします。
ありがとう。
ご説明が出るようにしましょうか。
はい。
陣の生前にも出ているということで。
この文字の市の参加については雨庭さんが主催でして、
陣の参加についても雨庭さんからお誘いいただいてって形だったんですけど、
バンドファンだったはずなのに突然アイドルにハマった人たちの話っていう陣に移行させていただきまして、
雨庭さんを含む渡辺清文さん、VKSFアンソロジストというのを主催されているアンソロジストの方と、
アンソロジスト。
バンドを推しから野生のアンソロジストと、私は渡辺さんを尊敬しているんですが、
なんで元々バンドをしてた3人が今現在アイドルにハマっているのかっていうね、
それを詳細に語ったすごい濃いエッセイになっていますので、ぜひお手に取っていただけたらなと思っています。
はい、いろいろね、本当なんかもうボリューミーな陣ですよね。
そうなんです。目次を読み上げてもらっていいですか?
お願いします。
はい、目次がですね、今から読み上げます。座談会、VKSFの時に編集会議の時に3人のちょっと収録をして、
それも突発的にやったんですけれども、しっかり座談会をさせていただいたということと、
あとエッセイ、9人の雪の結晶に魅せられながら枯れない木へと帰る。
そしてエッセイ、アディクション、最新が最高のバンドとアイドルを追いかけて。
さらにエッセイ、出会いと別れ、そして再会、9ミリとタイムレス。
そして書評を、アイドルよ大人を殴れ、仲間を作れ、上田達也、この声が届くまで。
コラム、ファンを辞める、イコール、降りる、上がる、高いという言葉達。
さらにコラム、バンギャとジャニオタと異常執着行動について。
そして3人の一問一答、バンドファン出身、アイドル好きへの一問一答。
はい、で最後に、2025年11月29日、ベストアーティスト2025のスノーマンが最高だった話。
と盛りだくさんになっております。
すごいね、ここまでのシーンを同じように追ってる人はもうたまらないのではっていう感じもあるし、
今現時アイドルがちょっとどうなっているのかとか、そう気になっている方はぜひ撮ってもらいたいなとか思うんですが、
はい、ぜひね、今回はその宣伝も兼ねつつ、カウコーのことを好き勝手喋ろうっていう感じになってますので、
はい、ぜひ文字の位置も含めて、カウコーのこともこれからのことをしていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すいません、シリーガーがしゃべり始めちゃった。今聞こえませんでした?
聞こえました?
ちょっと聞こえました。
シリーガーが勝手に起動して。
シリーガーがなんかしゃべり始めて。
こういうハプニングもあるということで、よろしくお願いします。
なるほど。
はい。
かわいいじゃん。
この感想を時系列に沿って、先ほどまでテキストチャンネルの方でお互いにワーキャー言いながらテキストで実況してやっていたんですが、
まず全体の流れみたいなのを抑えていけたらなっていうふうに思うんですが、まず始めが、もう記憶がみたいな感じなんですけど。
そうですね、でもなんかちょうど22時31分にはもう始まっていたので、本当にオンエア始まっていたんですよね。
そうですね。
あ、そう私中島健人さん最近ちょっと好きで。
はいはいはい。
なのでオープニング見た瞬間にケンティ美しいっていう言葉を残していて。
いいね、見入られてましたね。ケンティの顔が。
ケンティ結構今日、さくまくんよりも割とケンって言ってましたね。
はい。
最初の滑り出しちょっと私は回線不調によりブツブツしながら。
ね、そうですね。
最初の滑り出しすごかったですね、なんか回線が。
ね、本当に回線が落ち着くのが多分1時間ぐらい落ち着かなかった気がするので。
そうですね。
スノーマンもね、そのスノーマンの日産スタジアムの生配信の時も結構同じように繋がらなかったので、スタートさんにはサーバーの強化をしていただきたいですね。
そうですね。
そう、1曲目がキャンドゥーキャンゴーで。
いやーいいですね、V6。
そうね、V6さん、パーコイズの衣装が。
この今回のオンコーチシンのツアーのために、昔の衣装を新しくアップデートしたようなエモい衣装でしたね、最初は。
タイムレスさん最初衣装何でしたっけ?
最初はロックディスパーティーの最初のリデビュー、去年の2月にメンバーが決まってロックディスパーティーの衣装でしたね。
そうですね、最初にお披露目にしたのもロックディスパーティー、オンコーチシンでタイムレスがやったのがロックディスパーティーでしたね。
なるほど、確かに。私そうだ、平成ジャンプの山田亮介って言った後に、金髪メガネ誰だろう、可愛いってのをしばらく言ってて、これ伊能君だった。
ずっとお話し合ってましたもん。
伊能君の好き、先に言うと私の好きな一覧、分かりやすい好みが道本浩一さん、山田亮介さん、道枝さんで、さらに伊能君っていう、かわいい事務所のかわいい子が好きなんていうのが気づき終えました。
事務所の遺伝子というか、受け継いで。
で、今ケンジさんが好き、そうそう。
わかります。
甘い王子様系が好きですね。
でも、こないだのベストアーティストで平成ジャンプが来た時も、確か雨庭さんは伊能君めっちゃいいなって言ってましたね。
言ってました?
言ってました。
金髪のかわいい、Aグループさんにも金髪の子がいて、これはそれを未だに誰か分かってないんですけど。
そうですね、ちょっと私もAの方の名前がまだ分からないんですけど、でもこうやって、おそらく事務所のグループのメンバーを覚えていくんだろうなっていう風に思いましたね。
実際このカットダウンコンサートはタートリーで3年ぶりの開催で、私たち全くね、初めてだから。
そうなんですよね、改めてですけど、お互いに、2024年にお互いタイムレスさんとソロマンさんの方にファンクラブ入ったってタイミングが同じだったんですよね。
それでそのスタートを浴びるようになって、初めてカウコンがやってるから、本当にまだまだ分かんないんですよね、誰が誰かっていうのが。
そうですね、まだ全体分かんないですね。
でもこうやって見るとAグループかっこいいなって。
お二人、最初出てきた時に結構みんながガチガチのステージ衣装だったんですけど、
キンプリさんだけちょっとカジュアルめの衣装。
それもステージ衣装ではあるんですけど、
二人だけカジュアルだったのが結構かっこよかったです。
可愛いしかっこいいと思いました。
いいですよね、雰囲気が。
じゃあ次がABCZさんですね。
ABCだってるんだっけ、ABCZじゃないかな。
分かんない。
分かんないですよ。
これ聞いてる人に詳しい人見たらちょっと違うよって思ってほしいんですけど、
ABCな気がしますね。
分かんない分かんない。
とにかくABCZと書いてABCZです。
やっぱりちょっと新規なんです。
ちょっとこの辺が危うい。
暖かい目で見てもらえたら。
この時バニラって曲やったんですけど、結構古い曲で。
少年クラブ、NHKのジュニアの冠番組でお披露目したんですよ、バニラって曲を。
私知り合いのお姉さんが、
ABCZさんのファンをやってる方に、
録画していた少年クラブのスノーマンが出てる回を見せてもらって、
それでバニラをやってる。
6人時代にバニラをカバーしてる映像を見てめっちゃ好きになったんで、
これ結構聞いてた曲なので、めっちゃこれ今やるんだ嬉しいと思ってめっちゃ沸きました。
すごい歴史がちゃんと受け継がれてる。
そうなんですよ。
で、Fortuneって曲の時にアクロバット披露してかっこよかったですね。
別の歌の合間合間にもアクロバットを組み込んでくれててすごかったですね。
すごかったですよね。
つかちゃんさんがデビュー前に、さくま君を自分の番組に呼んで、
その時にアニメオタクなんですっていうやつでバズったことがあって、
それも私知り合いのお姉さんに見せてもらったんですけど、
その時にさくま大輔さんっていう人物がネットとかで、
宮田君以外にオタクの方いるんだみたいな感じでバズってて、
それが嬉しかったので、つかちゃんさんを勝手に感謝していて、
なので今日アクロバットもすげーと思って、つかちゃんさんかっけーってなってました。
大先輩ですね。
で、次がなんと。
タイムレスですね。嬉しい。
ロックディスパーティーに来ました。
タイプロ見てるとやっぱちょっとエモいですね。
そうですね。やっぱりドームも今始まってて、
アリーナからドームに続いてみんなバキバキと、
デビュー、オーディション組もすごく頑張ってたなっていうのをすごく感じましたね。
すごい頑張ってたというか、もう大きくなったなという気持ちになりましたね。
嬉しい。
でもまあね、まだまだだからね。
もう今年か、今年の9日からネットフリックスのリアルも、
タイムレスプロジェクトリアルも始まるんで、また今年も忙しくなります。
いいですね。なんか供給がいっぱいあって。
供給がいっぱいある。
追いつかないと。
追いつかない。大変だ。
なんか皆さん、カーニュー組っていうのかな?
カーニュー組の方々も本当にしっかりこなしてて、
なんかもう関係ないじゃんと思っちゃいました。
かっこいいと思って。
その篠塚さんは絶賛ダイエット中なんですか?
そうですね。なんでダイエットしてるか。
多分でもドームとかがあるから、ダイエットしてるってここ最近。
だって去年まで普通、あ、一昨年か。一昨年まで、今もですけど、ただの大学生だったんで。
今東京ドームにいたってすごくないですか?
いろんなドームだったというか。
今年卒業できるのか、論文は書いてるのか、ただそれが気になるっていう。
1月だからね、そろそろですもんね。そっか。
そこが私の最近の心配ポイントですね。
じゃあもうあれですね、エマに書かないとですね、推しが卒業できますように。
卒業って別の卒業になってしまう。大学を卒業。
大学をね、全然違う、卒業はよくない。
大学を、卒業って書いちゃダメですね。いろんな意味があるから。
まぁタイムレスはこんな感じね。
でも、スティール・ザ・ショーっていう曲初めて聞いたんですよ。すごく良かったです。
あれは確かバスケのタイアップで作ったかな。
タイアップ?すごいですね。
タイアップ、そうそう。タイマーだったはず。
あれもすごいダンスが難しくて。
タイムレスさんの飛ぶ鳥を落とす勢いでこのCMとかタイアップをめっちゃ勝ち取っててかっけえなと思います。
そうですね。
なんか、走って大丈夫かな?みたいな。
この間、アンアンの特集のインスピレーションで、みんなそれぞれ今年の抱負とか来年のこととかいろいろ振り返って来年こうしたいみたいな希望的な観測を書いてたんだけど、
松島聡くんだけすごいピリッとする一言を言ってて、この熱にうなされて後に何も残らないままにならないように気をつけ、冷静でいたいみたいなことを書いてて、遠くって思って。
かっこいい、かっこいいって言っちゃった。でもちょっと切ないというか。
やっぱり今までいろんなことがあったグループだから、冷静に見つめてるというか、熱にうなされて後に何も残らないなんて、みたいな。そんなことを遠く言わないでって思いながらも、最後はそれをちゃんと言葉にして、しかもアンアンという雑誌に載せてくれるみたいな、そういう媒体のありがたさとか感じましたね。
一過性の熱だと思ってるのかもしれないけど、別に熱が続いてもいいと思うし、うなされてても熱が続くと思います、タイムレスさんの勢いって。
タイムレスの話が長くなっちゃうので、ほどほどにしつつ。
キスマエさんで、私がキスマエの時に落ちちゃったんで、全然キスマエさん見れませんでした。
キスマエさんとね、次のニューさんにするんですよ、たぶん。
結構長い間。
チャンカパーナの途中から見れたっていう。
なのでキスマエさんは、ミヤタさんのことをミヤトニキって書いただけで終わりました。
キスマエさんの曲も私はまだまだこれからっていう感じなんですけど、
でもやっぱりニカゲームでタイムレスの井上さんがお世話になってるので、
すごくアイドルのニカさんとバラエティのニカさんは全然違うなーっていう感じで、すごくかっこよくてよかったです。
いいですね。
次のニュースは。
チャンカパーナが、もう昨年じゃないのか、おととしの、
2024年の12月末のスノーと過ごすおみそか的な年末配信で、スノーマンがカバーしたのがニュースさんのチャンカパーナと、
あと今日もやった平成ジャンプさんのDear My Loverか。
あとウブラブンもやったかな。ウブラブンは今日やってないけどウブラブンをカバーして、その辺の事務所の曲をすごい聞いてたので、
今日チャンカパーナ聞けてめっちゃ嬉しかったです。
確かに本気が聞けると嬉しいですよね。
そうそう。やっぱね、そのなんか、なんて言うんでしょう、やっぱり箱押しにならざるを得ない感じがしてきましたよね。
それはなんか先輩の歌歌ってくれたらねーっていう。
しかも彼らがやっぱり先輩第一みたいな、そう思いますよね。
なのでやっぱり先輩も好きにならざるを得ないみたいな。
あ、そうでスノー、また次言っていいですか。
次がもうスノーマンで、私はちょっと最初、ずっとニュースさんの時に多分ずっと回線が落ちちゃってて、
で、パッてつけた瞬間にカリスマックスのイントロだったので、
イントロっていうかもう始まってたのでもう良かったです。
愛ですね。
愛ですねー。
ラウールくん建国してるって書いてます私。
国が立ちますね、ラウールさんについては。
いや、高豪しかったね。
めっちゃ高豪しい。
さくまくんのハーフアップは私を救うって書いてますね。
年末配信が毎年恒例で、きのうで3年目だったんですけれども、
カウコンが決まってたのに、本来なら年越しをする年末配信をカウコンの前にやってくれて、
演出家はあなたというテーマでリクエストとか先輩たちの曲を任意の組み合わせでカバーするなどがあって、
本当にカウコンの前で見るのに最適な番組だったんですよ。
でも私見ました、トレンディー、何トレンディーだったかな。
ミトナイトトレンディー、アイデンティティーで収録されてる曲ですね。
これがトレンディーかってなりました。
わかる、トレンディーです。
タイプレスのプロジェクトで、確かトレンディーってわかるっていう話が、
佐藤くんがプロデュースであって、
井上くんがトレンディー演じるって言って、ちょっと場が当然となるみたいな一幕がありました。
懐かしい。
これがこの事務所の伝統なんだって、予備学習じゃないですけど、
野間がYouTubeでやっててくれたから、一瞬で入ってきました。
これがトレンディーみたいな。
わかる。
私、キンキキッズさんとか結構好きで聞いてたんですけど、
あのトレンディー感ですよね。
ミトナイトトレンディーは本当に事務所の持つトレンディーを曲にしたもので、
おそらくなんですけど、今やってるONっていうツアーが、
トレンディーをテーマにしてると言っても過言ではない感じの、
時代を遡ったスノーマンがONコーチシンをやるみたいなテーマなんですけども、
おそらくなんですけど、ミトナイトトレンディーって曲は、
セットリに最初入れてたけど外したんじゃないかなって思ってて、
今日やったのはツアーでやらなかったからな気がします。
なるほど、なるほど。
あ、ちょっと言っていいですか。
前回、2024年から2025年に年越しする瞬間の初配信は、
私もう曲も知らないし、メンバーが誰かわかんない状態だったんですけど、
今年もそんなことなく楽しめて嬉しかったというのと、
これがカウコンにも繋がる話なんですけど、
先輩の曲をカバーするコーナーで、
ラウールちゃんと一緒にカメとヤマピーっていう、
カメナシ君とヤマピーさんの曲、背中越しのチャンスっていうのをやってて、
2人の曲なんですけど、ラウール君がずっと寝てたんですよ。
すごい2メートルくらい足を伸ばして寝てて、なんだろうと思ってたら、
それがラウール君がカメとヤマピーっていうユニットの
ジュニアジャニーズのバックについてた時の位置にいたんですよ。
上から見たら好きになってる、
体で10人くらいで好きっていうカタカナで2文字を表現する素の、
最初の書き順の素のところの伸ばし棒じゃないけど、
ところをラウール君がやってたっていうのを、
ジュニア時代にやってたからそこにずっといたんですよ。
で、X見たら全員がジュニア時代のラウール君の技を張ってきて、
これだって言ってて、さすがと思った。
楽しい。
で、さらになんですけど、
渡辺翔太さんが赤西陣さんの紫って曲をやったんですけど、
その時、さくま君と阿部ちゃんと目黒君とふっかさんがバックダンサーやってて、
って思うと、トラヴィスジャパンダンサーやったように、
年末配信ではスノーマンの中でスノーマンがバックダンサーやってて、
やっぱ熱いなと思いました。
えー、熱いですね。
で、そうなんです。それでカリスマックス、
はい、すいません。
いいですよ。
なんか、まじ推しに似ておしゃべりだからすいません。
そう、カリスマックスの時に、
新年を貫くっていう歌詞を、新年を迎えるに変えたしてたんですけど、
カウコの時も必ず新年を迎えるって言ってて、
で、ナンバーワンのところが今年もありがとうになってて、
それいいなみたいな、年末。
書くの良かったですね。
ねー、書くの良かった。
噛み締めてる感じがしました。
カウコンといえば小市くん
って感じ
説して
あ、大丈夫ですか?あのシャッフル的なことはもう大丈夫か?
大丈夫、大丈夫。
熱いところを語りましたね。
なので、平成夫さんで、で、私が金髪メガネ誰なのって未だに言ってて、
あ、伊藤くんかーっつって。
そう、23時46分にやっと伊藤くんかーって気づいてるんですよ。
でも確かにあのリムネスのメガネあんまかけてるの見てない。
似合ってましたね。
あれ、あのドラマに入ったら顔今更だしね。
ここでついに、ちょっと曲がわかんなくて、でもわかった人はわかってましたね。
あの登場の冒頭から、キャーってみんな歓声が上がって。
ね、スポーンズさんがちょっとね、ゴールデンって曲で、そうそうそうそう。
いやー、よかったですね。
ガラのね、ガラ悪いかのかっこよさでしたね。
やっぱり私、スポーンズ結構バンド好きとしては結構ぶっ刺さってて、実は。
わかる、スポーンズがバンドファンから流れてきやすい気がするんですよね。
確かライブでもバンドメンバーを呼んで生音で弾いてるんですよね、確か。
あ、そうなんですか。生バンドなんだ。
中央、なんか別の配信とかですけど、毎回そうかわかんないけど、
いくつかそのライブのシーン、ワンカットとかでバンドメンバーを紹介してるシーンとか結構あって、
結構生音を弾いてるんですよ。
実際他のバンド、アーティストさんもやってるかもしれないですけど、
ちゃんとそのバンドメンバーを紹介して、誰が弾いてるっていうのをやってたりとかもしてて、
結構ぶっ刺さってるんですよ。
わかる、スポーンズさんがその間の次に一番聴いてますもん、その曲を。
だから今日やったのがゴールデンとこっからをやったの。こっからとかめっちゃ好きだしなと思って。
そうなんですね。
私はこういちくん、山田涼介さん、井上さん、道枝さん、そして京本くんが好きっていうわかりやすい好みなんですよね。
王道ですね。
京本くんもいいですよね。
でもね、ぬいぐるみ北斗くんがバズった後ぐらいから、私は北斗くんが好きです。
そのバズったのってなんでバズったんですか?
後でいっぱい送りますね。
12月に出たストーンズの6人のぬいぐるみが、北斗くんだけちょっと陰キャじゃないけど似てるんですけど、陰キャモードの僕の顔をしてて、
誰かがこの北斗くんめちゃめちゃ喋りそうとか言って、
あのー、はじめましてでいいのかな?みたいな、北斗くんの喋り方を、
他のぬいぐるみのストーンズさんは、なんていうの、みんなぬぬぬぬみたいな感じの、ぬいぐるみが喋ってそうなことしか喋らないのに、
北斗さんの北ぬいだけ、あのー、はじめましてでいいのかな?この箱から出してもらっていいですか?みたいな感じの、
その文でぬいぐるみの前にセリフが書いてある画像が、めちゃめちゃ各地で登場して、
ひらがな北ぬいで4文字でXを検索すると、いろんなイラストとか、
ひらがな北ぬいで4文字でXを検索すると、いろんなイラストとか、
なんかもう、バンドファンからアイドルにはまった人の気持ちとして、
バンドファンって意外ないんですけど、事務所さんの、
まあ言うたらジャニオタさんの、ジャニオタ文学みたいなのがすごいあって、
文山よる人とか、ジャニオタ文豪みたいな流れがあって、
結構、推しを語る人が語彙力にあふれていたり、
そうやって北ぬいでバズったりって文章を書ける人がすごいいたりとかっていうのが、
この事務所来てよかったみたいな。
そうなんです。なんか去年もスノーマンの年越しの時に、全然年越してるのにまだ19とか言ってて、
え?みたいな。もう0時なってるけど、みたいな状態だったね。やっぱり遅れてたと思います、今回も。
面白い。歌の尺とかで変わっちゃうんですかね。
ねー、何か。でも巻いたのは多分、あ、やばい、年越してるみたいな感じだったんじゃないかな。
早かった。カウントに対してすごい早いなって思った。
3日みたいな感じだった。
なるほどな。いや、よかったですね。
私たちがそれで、その後グループコラボって何?ってなったんですよね。
私もここで終わるんだったんですよ。
あ、そっか。確かにテレビでやってた時ってそこで終わってましたよね。
あ、そうなんです。テレビも私見たことなくて。
あ、そうなんだ。
だから本当に初めてで、もう完全に12時に終わるんだろうなーと思ってたら、まだやってるんだって。
嬉しい。
そうなんですよ。スノーマンの年越しも、その年を越した後に数曲やって終わりだったんで、私は何曲やるんだと思ってたけど、案外やりましたね。
うん、がっつりやってくれて楽しかった。
ざっくり言うと、お互いの曲カバーするっていうコーナーが結局、ほらっていうあれだったんですね。
なので、Dear My Loverが、ちょっとわかんないな。
フェイセージャンプさんと、
トラヴィスですね。
トラヴィスさんだ、そうだ。
で、シンデレラガールがキンプリさんと何はダンスさんで、
カメレオンがAグループさんとケンティさんで、
で、ジャストケンティさん。
ジャストケンティもやって。
ジャストケンティっていう曲にサウンドをつけて。
で、この頃に私が、はっ!みたいな、ストーンズのモフモフに合わせてスノーマンもモフモフを着てきたから、これスノストやるじゃんってなって。
嬉しい。
Xにスノストがトレンド入りその頃してたので、みんな同じこと考えてて。
すごい。
そう、だからサクラガールがニュースさんとタイムレスさんで、その時ピンクだってなったから、私もスノストじゃあ来るぞってなって衝撃にしました。
衣装で合わせてんだと思いましたね。スウィートのピンクの。
アリーナのツアーで初めてお披露目されたんですけど。
そうなんですね、いいですね。
変わってましたね。
素敵、ピンク。
で、1992年はABCGさんとキスマイさんで、あ、ますますスノスト来るやんけと思ってたんです私は。
で、がんばれ友よって曲やった後にブラザービートやったんですね。
で、京本くんと佐久間くんが、佐久間くんのパートで、ただいま絶賛引きこもりーってところで、俺たち幼馴染ーって言ってて可愛かったら。
幼馴染なんですか?本当に。
そうなんです、京本さんと佐久間くんは、お母さんがもともと同じアイドルグループにいたんですよ。
えっ、そうなんですか。
そうですそうです。え、違うかな。
え、あってます。幼馴染なんですよ。
知らなかった。
で、だからストーンズとスノーマンが番組被ると、2人で結構通称と撮ったりしてて。
へー。
京本くんと佐久間くんは幼馴染なんです。
知らなかった。
あのお顔はお母さん譲りなんですよ。
お母さんすげー。本当にアイドルの血を受けてるんですね。
そうなんですよ。なんかね、調べても全然情報が出てこないぐらい、たぶんすごいマイナーなアイドルだったっぽい。
要するに昭和の時代のアイドルの流行りの時にパッて作られて、おそらくパッて解散しちゃった感じで。
お母さんの画像も数万枚しかないんですけど、佐久間くんそっくりのお顔。
だから、そのブラザービートの中で俺たちを幼馴染にいったのと、
あとね、和田亜美翔太さんと誰かちょっと分かんなかったんですけど、俺たちドリームボーイズって言ってて。
ストーンズの名前がすぐ出てこない。
この間アマゾンに行ってた人なんですけど、
アマゾンに行ってた。
アキネーターみたいになってきた。
ストーンズの子ですね。一緒にドリームボーイズをやってた。
ドリームボーイズをやっていた、私も分かんない、和田奈美さんと。
ブラザービートがストーンズは、フリップ・ザットかな?かっこよかったですね。
そして、グループコラボが終わった後に、なんとトンチキをやってくれたんですよね。
ちょっと今名前が分かったね。森本慎太郎くんです。
なるほど、和田奈美慎太郎さんと森本さんで、俺たちドリームボーイズをやったというセリフを言ったっていう。
エモいな。なんかスノストってやっぱエモいな。
ライバルがいるって最高だわ。
で、年男コーナーはなんかね、私メモりながら何言ってもらったんですけど、パカパカジューダネスってのをやったんですね。
ジューダネス、たぶんかけてたんですよね、いちわる。
そうなんですか?後ろで。
誰かが馬券を持ってて、たぶんみかんを食べながら。
そうそう、こせきさん、読み方が分かんない。
こせきさんが道枝さんが本名で、玉森さんには本気出してって書いてて、篠塚くんには初めましてって。
馬券で挨拶してる状態になってましたね。
すごいよかったです。
で、篠塚さんはいい走り見せますって言ってて可愛かったです。
いやー、でも絶対できないだろうなって思ってました。
ファンはみんな、ここぞというのができないんですよ。
できないっていう、なんていうか、運動神経がないわけでもないんだけど、
なんだろうな、なんか決めきれないというか、
決めきれない。
分かんない、ダンスとか大プロで見てるとバチって決めてきたじゃないですか。
ああいう場合になると、なんかぽやーんってしちゃうんですよね。
確かに。
可愛いんですよ、ギャップで。
確かに。
可愛いんですよ。
なんか真面目さが出てましたね、なんか。
私が思ったのが、本当に持ってるなと思って、
加入して初めてカウントダウンコンサートがある年に、
年男でそうやってコーナーに抜擢されてるっていうのが本当に持ってるって思いました。
運命の、なんですかね。
運命ですね、これは。
決められそうで決められないっていう文字。
でもそれが、可愛い。
可愛い。
可愛い、そう。
で、それで終わるんですけれども、最後にね、ふうま君がプロデュースしてたってことが分かりましたね。
いやー本当に、いやーすごい男です。
時代。
時代すぎる。
時代ですよ、本当に。
プロデュースしてんだったらふうま君やればいいなって思うのに。
あー、でもどうなんでしょうね、その辺ってなんか、
あと何年か経たないとやんないかなって思っちゃいました。
交渉できないとかわかんないけど。
多分10年後とかにやるんじゃないですか。
知らんけど。
いやほんとケンティ、配信で見てるからケンティがどの位置にいるのか、
なんかそれを見てたらファンハッってするだろうなって。
確かに、でもあえてでも離れてそうでしたよね、なんか。
どんな感じで動線組まれてるのかめちゃめちゃ気になりましたね。
気になる、でもなんかこの事務所のファンの方って動線をすぐ図にしてくれるから、
誰かのものを読ませていただければきっと分かるはずですよ。
楽しみ。