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#120 入社半年・1年のメンバーのリアルな声。インサイドセールスの「大変さ」と「好きなところ」を語ってもらった【kita × senchan × mitsu】
2026-03-13 27:27

#120 入社半年・1年のメンバーのリアルな声。インサイドセールスの「大変さ」と「好きなところ」を語ってもらった【kita × senchan × mitsu】

今回のエピソードでは、LayerX バクラク事業 インサイドセールス部の若手メンバーにLayerXへの入社を決めた理由や入社後のギャップ、オンボーディング、チームの雰囲気を聞いています。

「インサイドセールス」の働き方のリアルを知りたい方、インサイドセールスのキャリアに興味がある方にぜひ聴いてほしい回です。


▼LayerX Now!とは・・・こんにちは、LayerX NOW!です。LayerXの日常を伝えるPodcast『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしていきます。時々社外ゲストの招待があるかも!お楽しみに!


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サマリー

LayerXのインサイドセールス部の若手メンバーであるkitaさんとsenchanさんが、入社を決めた理由、オンボーディング期間の経験、そしてチームの雰囲気について語ります。お二人は、LayerXの「徳」という行動指針や、社員同士がお互いを尊重し合う文化に魅力を感じています。インサイドセールスとしての業務の厳しさや、新しい挑戦を楽しむ姿勢についても触れ、LayerXで働くことのリアルな声が聞けるエピソードです。

自己紹介とインサイドセールス組織について
皆さん、こんにちは。これからLayerX NOW!を始めていきたいと思います。
本日は、LayerXのインサイドセールスチームから、ゲストを2人お呼びしています。
申し遅れましたが、私はLayerXのインサイドセールス部で部長をしている【kita】といいます。よろしくお願いします。
今日のゲストは、2人もインサイドセールス部のメンバーですが、2人ともこの半年くらいで入社をしてくれたメンバーになっています。
では、早速、それぞれお二人から自己紹介をお願いします。 じゃあ、【kita】からいきましょうか。
はい、【kita】と呼んでいただいております。 今、インサイドセールス部で、SNVさんチームというところ、
30人から299名の方々に対してアプローチをさせていただいている部署で、インサイドセールスをやっております。
前職はレジャー系の会社にいまして、幅広い領域で営業活動を行ってまいりました。
入社時期が2025年の10月で、3月でちょうど半年が経とうとしているような形になっております。
最近ハマっていることは、絵を描いたりとか、散歩をしたりとか、結構インドア、アウトドアどっちもやってまして、
特に散歩が引っ越しを直近にあるので、新しい街歩き楽しみだなと思っているような感じになります。よろしくお願いします。
ありがとうございます。せんちゃんの優しい人柄が伝わってくる自己紹介でした。
今、せんちゃんが言ってくれたように、レイアエクスのインサイドセールス組織、SMB、MIT、GBというお客様の企業規模によって大きく組織を分けているという形になっていて、
せんちゃんは、企業規模、従業員数が300名以下のSMBという組織でインサイドセールスをしてくれてます。では、三つお願いします。
入社を決めた理由と入社前のイメージ
三つと申します。よろしくお願いします。
私が所属しているチームは、せんちゃんと同じ30名から299名のお客様に対してアプローチをしているんですけれども、せんちゃんとはちょっと違いまして、
基本的に興味を持って、弊社の資料をダウンロードいただいたお客様に対して、我々のサービスをご紹介するというような形で業務を行っております。
前職がご利用の営業会社出身でして、基本的にECのコンサルティングを同じくらいの企業規模のお客様に対して新規改革営業をやっていたりですとか、
あとはビジネスマッチングなどをする事業部にも所属していたことがございまして、そういったビジネスマッチングだとか営業コンサルの新規改革営業などを行っておりました。
入社時期に関しては、ちょっとせんちゃんよりも長いんですけれども、昨年の4月中旬に入社をしまして、ちょうどあと1ヶ月ぐらいで1年が経つぐらいです。
早い。もう1年早い。
早いです。まだニュージョイな新しい新入社員みたいな感じで日々やってます。
そんなこんなで1年経ったという感じですね。
趣味っていうか好きなことっていうところなんですけど、最近ハマってるのはランニングちょっとハマってまして、
理由が僕、もともとゴールドマンサックスにいた田中圭さんっていう人がめちゃくちゃいいで。
3時半とかに起きる田中圭さん。
田中圭さんが3時半ぐらいに起きて毎日20キロぐらいランニングして、そこから仕事をしだすみたいなことをYouTubeとか本とかでも言ってて、
そこで僕もランニング始めてみようかなみたいな感じでやってみたところめちゃくちゃハマっちゃいまして、
今度は新しくシューズも揃えて大会とか出てみようかなとか思っちゃうぐらいハマってます。
3時半に起きてる?
いや、3時半には全然起きてないです。夜型なんです。
ランニングと散歩っていうところで、似ているようで日なる2人に今日はいろんな話を聞いていきたいと思います。
では最初の質問なんですけれども、この半年1年で入社してくれた2人が、入社を決めてくれた理由っていうところと、
その時にどんな会社とか業務だなっていうふうにイメージしてたかっていうところを、
2人にそれぞれ聞いていければというふうに思うんですけども、せんちゃんはいかがですか?
めちゃめちゃ真面目な話になっちゃうんですけど、
全員が当事者意識高くサービスを広げていくことに熱を持っている環境なんじゃないかっていうところを、
いろんな発信などで見てみたり聞いたりしていて、そこにすごく憧れたっていうところがあります。
前職もすごくいろんな方を笑顔にできるような素敵なサービスに携わっていたんですけども、
やっぱり幅広い業界でみんなが抱えている可能性が高いような課題に対して、
解決策を提示できるようなプロダクトに携わってみたいなっていう思いがあった中で、
バクラクって本当にいろんな企業様が抱えていらっしゃるような課題化にフィットできるし、
それを届けていきたいって思っている社員の方々の熱量が、
ビジネス部門も開発部門も高そうだなっていうふうに思っていて、
フッキー様のノートとかでもすごく熱量を営業に対しても考えていらっしゃるっていうことが伝わってきたので、
そういったところにすごく憧れを抱いて入社を決めました。
素敵な内容ありがとうございます。
せんちゃんと面接したのも私もよく覚えてるんですけど、
すごくバクラクというプロダクトだったりとか、
組織に対しての思いを語ってくれていたのがとても嬉しかったというかですね、
熱い面接だったなというところは今でも覚えてます。
ありがとうございます。
じゃあ三つ野にも聞いてみましょうか。
入社を決めて。
そうですね、入社を決めた理由とその時にどんなイメージを持っていたかというところ。
ありがとうございます。
入社の決めてる理由と二つありまして、
まず一つが他にも似たような業界の企業様とかといったところを見てたんですけども、
やっぱりその企業様に比べて、規模としては入社当時そこまで大きくなかったといったところもあって、
比較的いろいろな仕事というか、ISとはいえどいろいろタブショットの連携だったりですとか、
そういったボールといったところを任せてもらえそうだなと思ったのがまず一つ目でして、
二つ目が結構僕という行動指針というか、会社として掲げているものがございまして、
そこをかなり共感したというのがあって、
前職で結構営業会社というところをお伝えしていたと思うんですけども、
結構目先の売り上げ絶対に上げてこいという環境の中で過ごしてきたので、
その徳の詳細は目先の売り上げだけではなくて、しっかりと顧客にいいサービスを届ける、
そこでマッチしたらご契約ですとかそういったところにつながっていくというような記載などもあって、
そういったところで双方ウィンウィンになれるような関係で、
営業として仕事ができるなといったところにかなり魅力を感じたというのが、
二つ目の入社の決め手だったかなと記憶しております。
ありがとうございます。
入社後のギャップとオンボーディング
徳って行動指針でAXが掲げる行動指針の一つなんですけど、
この徳という行動指針をすごく大事に思っているメンバーって話を聞いていてもめちゃくちゃ多いなと思うんですけど、
そんな中で入社して実際にギャップとかってありましたか?
入社前のイメージと違ったなみたいなことを。
ありがとうございます。ギャップではないんですけれども、
実際入ってみて思ったとお客様に対しての徳を大切にしているというのはもちろんなんですけども、
社員同士でも結構徳っていうのは大事にしているなって思う節々というのが非常に多いなと思ってまして、
いろいろ質問とかもあると思うんですけど、ここでお伝えすると、
入場欄に入ってから結構あたふたしてたりとか、
インタビューの量が多かったりとかって事例が多かったんですけど、
一応オンボーダーで私についていただいている、
指導してくれる先輩社員の方が決まってはいたものの、
その方じゃない社員の方々っていったところも、
人たちもしっかりと立ち上がりまでにフォロー、積極的に声をかけていただいたりですとか、
質問に対してオンボーダー以外の方が拾っていただいたりですとか、
そういったところでかなり対社外以外でもしっかりと徳を体現している会社なんだなっていう、
いい意味でめちゃくちゃギャップがあったなとは思ってます。
確かにAXの場合結構リモートで働いているメンバー、
今日も我々リモートで収録をしているわけですけど、
リモートで働いているメンバーが多いからこそ、
よりこの伝え方だったりとかっていうところは大事にしているというところと、
あとは元が大人で優しい人が多いっていうのもあるかもしれないですね。
誰かが何か聞いたらグループとか関係なくみんなすぐに答えるっていうのは、
本当に素晴らしい文化だなと私もいつも思ってます。
今ちょうどオンボーディング入った後の立ち上がり、
オンボーディングの話があったんですけど、
じゃあせんちゃん、より入社時期が近いせんちゃんに、
最初のオンボーディング期間ってどうでした?
結構大変なことも多かったと思うんですけど、
どんな風に進めてここが大変だったみたいなところがあれば、
ぜひ聞かせてください。
そうですね、やっぱり機能が本当に幅広くあるとか、
幕楽の強みでもあり難しさでもあるかなと思っていて、
覚えることがとにかく多いっていうのは、
結構いろんな方がいて自分も実感しましたっていうところですね。
ただ、点と点が繋がって線になるってよく言うと思うんですけど、
その感覚をめちゃめちゃ感じられたなっていうのは面白かったなと思っていて、
最初は経理の方々とか向き合っている方々、
お客様の課題ってなかなか見えづらかったりとかしたんですけど、
それがこのプロダクトでこのご提案をして、
もし受け入れてもらったらこういう楽になるんだな、
みたいなところとかっていうのが繋がる瞬間が結構感じられて、
大変だったけど、それはすごく面白かったなっていう経験あります。
それはお客様と話すうちに繋がっていったっていう感じなんですか?
そうですね。コールデビューしてから、
そこもお客様との会話でっていうのもありますし、
あとは結構勉強会だったりとかも積極的に開いていただいていたので、
そこからもめちゃめちゃ自分で辞書学習した内容が繋がった、
みたいな感覚みたいなのはすごくありました。
勉強みたいですね。受験勉強みたいな。
そうです、本当に。
確かに勉強会とかもしょっちゅう、
IS部内でもそうですし、部関係なくっていうので、
最低週に1回ぐらいは開催されているような感じですよね。
そうですね。
確かに確かに。
インサイドセールスとしての「大変さ」
三つも、今は音本の話がありましたけど、
それに限らずレイヤーXってここが大変だなっていう風に感じることがあれば、
ぜひリアルな声を聞いてみたいんですけど、どうですか?
ありがとうございます。
大変だなっていったところだと、
オンボーディングの話とはちょっとそれてしまう部分もあるんですけれども、
やっぱり組織としてやらないといけないことだったりとか、
落ちてる仕事をボールっていったところがめちゃくちゃ多い中で、
自分の強みだったらどこを生かせるだろうとかって考えながら、
日々個人予算ももちろん追わないといけないっていったところと、
それ以外で自分が組織に対して還元できるところってどういう部分なんだろう?
そこを考えながら業務の幅を広げていくっていったところが、
受け身でずっと仕事をしたいっていう人からすると大変かなと思うんですけど、
能動的にいろいろ仕事の幅を広げていきたいっていう思う人であれば、
大変なところはあるものの、めちゃくちゃ面白い環境だなとは思って日々過ごしております。
ありがとうございます。確かにプロダクトもどんどん出てきますし、組織も大きくなって、
かつ目指す成長のラインもどんどん高くなっていくっていう感じなのに、
常に変わり続けないといけないっていう意味では、
ずっと入社してからずっと自分をアップデートしないといけないみたいなところがあるかもしれないですね。
そうですね。
ここは結構聞いてくださる方も気になる方多いと思うので、
せんちゃん他にも仕事をしていて、AXここが大変だなっていうことがあれば率直にぜひ聞いてみたいんですけど、どうですか?
そうですね。さっきのみつさんの話にちょっと通じるかなって思うんですけど、
やっぱりインプットだけじゃなくてアウトプットがめちゃめちゃ大事だなっていうところは思っています。
例えば自分で学習して納得して、これわかったっていうので終わるんじゃなくて、
ちゃんとチームに還元をしたいっていう方が多い印象があるので、
それを自分の中だけに溜め込んで自己完結するんじゃなくて、
ちゃんとチームに還元していくみたいなところの動きっていうのは求められるかなと思いますし、
大変大切だなって思っていて、
でもちゃんとそこをアウトプットした後にチームのメンバーだったりとか部門のメンバーが例えばスラックでスタンプをしてくれたりとか、
共有したナレッジを使ってこんないい話が出てきたよだったりとか、成果を伝えてくれたりとか、
ちゃんと一方通行じゃなくて、交互のやり取りも生まれるみたいなところがあるので、
全然苦ではないんですけど、ちゃんと組織のことも考えて動けるとよりいいよねっていうのはあるかなと思います。
確かにそうです。
インサイドセールスに限らずですけども、組織全体として成長するとか、
事業全体として勝っていくためにはっていう観点で、
全体最適みたいなところはすごく大事にしているかなというふうに思うので、
ナレッジの共有はすごく盛んな組織、会社だなというふうに改めて感じています。
インサイドセールスチームの雰囲気
今ちょっとチームの話とかも出てきたんですけれども、
インサイドセールスも結構大きくなってきていて、
グループが複数あるっていう感じで、2人もそれぞれ違うグループに所属してくれてると思うんですけど、
今所属して、チームIS全体でもいいですし、グループの雰囲気だったりとか、
一言で表すと、どんな感じなのかなっていうところもぜひ気になっている人多いと思うんで、
聞いてみたいなと思うんですけど、じゃあこれはミツからいきましょうかね。
IS組織で言うと、今めちゃくちゃイケイケな組織なんだよね。
イケイケ、はい。
イケイケですね。意味っていうか、嫌なイケイケとかそういう意味ではなくて、
それこそ仕事に対して皆さんイキイキ取り組まれていらっしゃったりとか、
先ほどせんちゃんからもお話しあったように、
ある一人がアウトプットをこれこれこういう風にしたら、
めちゃくちゃすんなり業務がうまくいけましたっていう発信があるとすると、
そこに対してスレ返信で実践してみたら実際こういう成果上がりましたとか、
そういう共有を積極的にしてくれたりですとか、
そういうのも込みでかなり雰囲気としてはイケイケではあるんですけど、
仕事やりやすいですし、
それこそ一つのみんなでIS組織の目標に向かって、
みんなが切磋琢磨協力し合いながらやっているっていう組織っていう観点に言うと、
かなりイケイケで楽しい組織なんじゃないかなと思っています。
ギラついているとかっていう意味ではなくて、
仕事に対してすごく前向き、
仕事事業に対して前向きなメンバーがめちゃくちゃ多いっていうのは、
インサイドセールスもそうです。会社全体でもすごく感じますよね。
ありがとうございます。せんちゃんはどうですか?
そうですね、ワクワクみんなしている組織だなっていうのをすごく思っていて、
例えば新しいプロダクトが出ますみたいな時とかも、
やっぱりISでどんな届け方ができるんだろうねみたいな会話が出たりですとか、
オプションが新しくなっていったらどんなご案内できるかなみたいな話だったりとか、
そういう新しいものに対するワクワクっていうところもそうですし、
あとはAIの活用みたいなところで、
このツールを使ってこんなことができるんじゃないかだったりとか、
こういうふうに生産性を上げれるんじゃないかみたいな、
本当に新しいことだったりとかに対してすごくワクワクしながら実践して取り入れて、
それをみんなでシェアしながら進化を楽しんでいるみたいなところが、
自分の中にいてすごく面白くていいなって感じてます。
いい言葉。進化を楽しむっていうふうにありましたけど、
チームの変化と成長
三つは今チームの中でリーダーという役割もになってくれてると思うんですけど、
結構ニュージョイナーも増えたりとかする中で、チームも大きくなったりとか、
あとはチームの編成もあったりすると思うんですけど、
この1年近く働いてくる中で結構変化を感じることとか成長を感じることとかってあれば、
チームっていう視点であればぜひ聞いてみたいですけど、どうでした?
ありがとうございます。
特に組織として成長してきてるなって実感することが直近結構多くありまして、
私が入社した時に、私も1位メンバーだったので、
やっぱり自分の成果に必死だったので見えてない部分とかあったんですけど、
直近そのリーダーという役割を任せていただくことになって、
そのチームの方に対していろいろ発信したりですとか、
その方の業務とか進捗といったところを都度確認したりとかすることって多くなったんですけども、
その中でもちろん個人の成果といったところの成長は皆さんどんどんしているんですけど、
それ以外の部分がかなり成長しているので感じる部分でして、
具体的にどういうところかというと、チームの中で個人数値達成するのは当たり前でやっていきましょうという発信はしているんですけど、
それ以外にチーム以外の部分で存在感をもっと発揮していこうといったところは結構リーダーとして発信はしてまして、
その中で今私のメンバーにいる数名に関して、
それこそ私のチームだけでなく他のチームを巻き込んだ勉強会を開催したりですとか、
あとはチャンネルのオーナーとしてチームの数字だけではなくて、
他のチーム、それこそミッドレンジもそうですし、
我々が担当している30名、299名以下のチームに対してもしっかりとそこに対して向き合っていきましょうという発信が増えたりですとか、
こういったところで結構発信の場所っていうのがチーム内だけではなくて、
より他のチームにまで足を広げるというよりも範囲を広げていっている姿を見て、
かなり組織として一人一人がそういう地座で仕事ができているなぁといったところでかなり成長といったところは実感をしております。
確かにですね、もうチームチャンネル内の発信も盛んですし、
IS部全体のチームをまたいでの発信というところも最近特にすごく盛んだなって感じるので、
もう本当に追いつくのが大変ぐらいの発信量で素晴らしいなというふうに思っています。
LayerXの好きなところ
ではちょっと今のところにも似ているかもしれないんですけど、
せんちゃんにぜひ聞いてみたいなというのが、レイアイクスの中ここが好きというところですね。
ちょっとストレートな質問なんですけど、どういうところが好きか。
人でも仕事内容でもプロダクトでもいいんですけども、ぜひ率直に聞ければと思います。どうでしょうか。
僕ここは2つありまして、1つ目がVizもDevもお互いを尊重して、
本当に一丸となっていいサービス届けようという熱があるというところは、
入社前に抱いていた印象と全くギャップがなかったというところで、
そこがすごく好きだなと思っています。
間違いなく爆落、いいサービスですというふうに胸を張ってご案内することができるというのは、
めちゃめちゃ営業として幸せなことだなというふうに思いますし、
それを下支えをしてくださっているような素晴らしい開発の方々がいて、
その方々も営業の方々が案件を取ってきてくれるから、
自分たちも開発ができているみたいな言葉が自然と生まれていくような、
そういう一体感というところは本当にすごく素晴らしいなというふうに思いますし、
自分もリスペクトを大切にしていきたいというふうにいつも思えているような、
そういうところがあるかなと思っております。
2つ目が、賞賛文化があって、一歩引いているという人が本当にいないというところがすごく好きだなと思っています。
例えば、みつさんが前企画してくれた祭りみたいな企画をやった時とかも、
全員が一概になって声を掛け合って、
たぶん本当にスレッドに反応しなかった人一人もいないんじゃないかぐらい、
しっかりみんなで盛り上がって、成果作っていこうよ、爆落しっかり届けていこうよ、
みたいなところをみんなちゃんと言っていくし、
それに対して何みたいな感じの人もいないというか、
しっかりみんなが乗っていって盛り上がるという、
そういった文化もすごく素敵だなと思っているので、
自分もそういった、ちゃんと新現地になっていけるような動きというのは今後とっていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
お客様はもちろんですけど、結構社内の人も大事にするとかリスペクトし合うというところ、
最初にトクっていう話がありましたけど、
お互いにリスペクトを持って接するみたいなところは部門関わらず浸透している組織だなというふうに私も感じます。
うつはどうですか?
そうですね、ちょっとせんちゃんとかの被ってしまう部分とかあるんですけど、
しっかりプロダクト届けてるなって結構入社してみて実感する部分多くてですね、
それこそさっきせんちゃんがいろいろ開発は営業がいろいろやってきてくれるから、
営業のためにってところもあるかもしれないですし、そういった部分もあるんですけど、
直近思ったのが、新しい機能出ましたっていうデモ会っていうのを毎週やってるんですけど、
デモ会の度にチームの雑談スレみたいなところに、
この機能出た、あのお客様にちょっとこの情報を持っていきたいなみたいな会話とかが出てきたりとか、
そういうので、かなり会社一丸となってプロダクトを届けにいってるぞっていう雰囲気、文化っていったところが
すごい素敵だなって率直に思った部分は、せんちゃんと似てるんですけど、
これはすごい入社して感じております。
毎週新機能、リリース前の新機能を開発チームから全組織に共有する会っていうのがあるんですけど、
そこでの熱量の、みんなのコメントの熱量とかすごい、
これが届けられるのめちゃくちゃ嬉しいとか、これすごいみたいなところでも一体感は感じられるなというところは、
入社してから私も3年半ぐらいですけどずっとある、めちゃくちゃいい文化だなと、
これは本当に押せる文化だなというふうに同じく思ってます。
そうですね、あと祭りとかもあったと思うんですけど、あれもうめちゃくちゃ楽しかったですね。
素晴らしかったですね、あれは。
1月の中旬にIS部の中で、それこそ三つが温度を取ってやったんですけど、めちゃくちゃ盛り上がりましたね、あれは。
あそこでそれこそ、一人一人楽しみながら仕事してるっていうのがめちゃくちゃ伝わる機関だったなと思っていて、
やっぱり仕事っていうのもいくらお客様のためにだとか、成果のためにって思ってはいても、やっぱり楽しめることが一番だなと思っておりまして、
そこで一人一人誰も下に構えることなく、仕事を楽しみながらみんなで成果に向き合って行動できたっていうのは、
すごいいい会社の雰囲気、文化なんじゃないかなと思って思いましたね。
ありがとうございます。まさに熱量とあったりとか、互いをリスペクトするという気持ちがすごく高いメンバーが集まってるなというのは、
日々日々、祭りもそうですけど業務してて感じるところですね。
まとめと今後の展望
というところでですね、2人にはかなり盛りだくさんにレイヤーXについて語ってもらって、
私も仕事を2人と普段している中で、大変なことも含めて率直に話してもらっているなというふうに感じました。
今日聞いてくださった方も、2人の話を聞いて、ちょっと面白そうだなとか、こういう環境興味あるなというふうに思っていただければ、
カジュアル面談だったりとか、ぜひ申し込みいただければというふうに思っています。
改めて、せんちゃん、みつ、今日はお忙しいところ、お話聞かせてもらってありがとうございました。
ありがとうございました。
レイヤーX NOWでした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
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