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#122 LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方【gokan × u × uehasu】
2026-05-08 30:47

#122 LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方【gokan × u × uehasu】

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。

2026年5月8日に公開された第122回のテーマは、「LayerXの事業・プロダクトの真髄と、活躍する人材のリアル」についてです。

LayerX バクラク事業部 中途採用責任者の後神(gokan)と、バクラク事業部CoS兼HR管掌役員の櫻井(u)、そしてビジネス側の採用マネージャーの上原(uehasu)の 3人が「LayerXの事業・プロダクトの真髄と、活躍する人材のリアル」をテーマに語った内容をお届けします。

<参考note>

https://note.com/usakurai/n/n179cb58303b8


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サマリー

このポッドキャストでは、LayerXのバクラク事業部の中途採用責任者である後神氏と、バクラク事業部CoS兼HR管掌役員の櫻井氏が、LayerXの事業・プロダクトのユニークさと、そこで活躍する人材のリアルについて語っています。多くの候補者から「LayerXは何をしている会社なのか」「バクラク事業とは具体的に何なのか」といった質問を受けることが多いと述べ、単なるSaaS企業ではなく、AIを軸に企業活動そのものを変革していくことを目指していると説明しました。 AIネイティブな製品提供や、AIネイティブな働き方を前提とした組織・事業作りを進めていること、そして「アウトカムを10倍にする」という目標を掲げ、顧客の業務自動化・代行まで見据えた価値提供を目指していることが強調されました。また、個人の成長環境としては、変化の激しい環境で経歴や年齢に関係なく役割が広がり、AIを活用することで個人の生産性だけでなく組織としての出力を高めることに注力している点が挙げられました。 活躍する人材の共通点としては、変化への適応力、自律性、そしてカルチャーへの共感が重要視されています。特に、過去の成功体験に固執せず、新しい環境で継続的に学習できること、そして事業や製品への強い興味と愛着を持つことが、ミスマッチを防ぎ、活躍に繋がる要因であると語られました。AI時代における企業活動の変革に挑戦したい、新しいものを自ら作りたいという意欲のある人材にとって、LayerXは非常に良いフェーズであり、タイミングも最適であると締めくくられました。

自己紹介と番組テーマの紹介
それでは、今回も始めていきます。LayerX NOW! 今回のテーマは、ビジネスの事業、プロダクトの親随と活躍する人材のリアルです。
私にですね、HRで採用のビジネス側のマネージャーをやっている、uehasuと申します。
本日のゲストなんですけども、爆落事業部の中途採用責任者のgokanさん、あと爆落事業部のチーフオブスタッフ、
HRの監修役員もやっている、yuuさんの2人を招いております。
お二人ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
簡単にお二人自己紹介もしつつ、せっかくなんで、最近ハマっているものとかあれば、そういうのも教えてください。
LayerXの事業・プロダクトに関する候補者の疑問
じゃあ、gokanさんから。
よろしくお願いします。
普段はですね、爆落事業部の中途採用の責任者をやっておりまして、日々候補者の方とかと面接とか面談もしながらやっているんですけども、
どんな方がこの爆落っていうものだったりだとか、この今の組織に対して活躍いただけるのかっていうのを、
よく見ながらですね、お話しさせていただいていることが多いかなと思ってます。
今日は候補者の方々が気になっていることとか、意外と解像度が上がりきらない事業の部分だったりあったりすると思うので、
そういったところをお話しできればなというふうに思っております。
最近ハマっていること、何でしょうね。
もう土日は子育てと犬の散歩をやってるんで、公園をいろんなところに行くっていうのをよくやっております。
はい、ゆうさんお願いします。
はい、ゆうです。よろしくお願いします。
私は今は爆落事業部の地方部スタッフとHRの担当で、結構幅広くいろんな仕事をしてるんですけど、
一つは事業をどうやって伸ばしていきますかっていうところ、ビジネスサイドの仕事と、
HRとしてそれを進めていくときにどういう組織を作るかだったり、
どういう方に来ていただくのがいいかっていうのを両方から見るっていうのが最近の仕事ですね。
今日は割とリアルなお話ができたらいいなと思ってます。よろしくお願いします。
あれ、ハマっていることは。
ハマっていること、そうですね。前回のポッドキャストのときはサウナって言ってたんですけど、
最近行けてないので、ハマっているって言えるように行ってこようと思います。
そんなお仕事大好きなゆうさんですね。よろしくお願いいたします。
本日お話ししたいのは、Rapesの事業とかプロダクトのユニークさっていうところを前半でお話しさせていただきながら、
Rapesがどんな会社なのかっていうのを、後者の方にはまだまだ伝わってないところもきっとあるかなと思うので、
そこの実態についてお話ししていけたらなと思っております。
まずですね、2人とも日々多くの候補者さんとお話しされることとか、
あるいは知り合いの方をレイアイクスに誘うときに、いろいろあるかなと思うんですけども、
面接とか面談の中で一番よく聞かれる質問ってどんなことなんですかね。
ご観察から聞いてみたいです。
そうですね。よく聞かれることとかで言うと、
レイアイクスって結局何をやってる会社なんでしょうねっていう話をよくいただくなと思っていて、
やっぱりラッシュインバーとかめちゃくちゃ見てもらってるし、
そこに付随してカルチャーについてすごくお話もさせていただいたりするので、
共感してくれてる方は多いなと思ってるんですけど、
例えば枠楽の事業って本当に何やってるのかみたいなとか、
意外とただのSaaSっていう風に思われてることもまだまだ多いんじゃないかなと思っていて、
なんか理解が浅いまま面接に来ていただくこともやっぱり多いなという風に思ってますね。
ありがとうございます。ゆうりさんどうですか。
そうですね。割と近いかなと思うんですけど、
バックオフィスのSaaSをやってるっていうことを間違ったらないんですけど、
やっぱり最近エージェントとかAIっていう話をしてるんですけど、
そういう世の中の見え方としてはバックオフィスのSaaSの会社ですよねっていうのが大きいかなっていうところと、
あとはフェーズですかね、伸びてるっていうお話、
外向けにもPRさせていただいてるところもあって急成長していますよねとか、
カルチャーが強いですよねっていうお話をいただくことが多いかなっていう認識です。
間違ってないんですけど、あくまでやっぱり外形的な部分が大きくて、
じゃあ具体的にどういうイメージを持ってますかっていうときには、
なかなかそれ以上のことが出てこないというか、
自分たちの発信が足りてないっていうところがあるんでしょうけど、
REXだったり爆落事業の直近の目指しているものっていうところは、
まだご理解いただけてない部分が少ないかなっていう印象はありますね。
ありがとうございます。
確かにこのカルチャーの話とか、
あるいは急成長しているっていうフェーズの話ってよく出てくるんですけど、
事業とか一方でプロダクトみたいな話って、
そんなに公社の方から聞く話ではないかなと思っているので、
そういったところをもう少し深掘っていけたらいいのかなと思っております。
AIネイティブな事業・組織作りと「アウトカム10倍」
小川さんどうですかね、この辺でいうと、
実際REXでやってることってもう少し解像度高く話してるとどんなことなんですか。
そうですね、今SaaSっていうものがずっと、
AI OCRっていう形で中心に置きながらSaaSを運営してきたところから、
やっぱりこのAIの発展みたいなところから来たときに、
AIエージェント、AI BPOみたいなことをすごく今は力を入れてやってるんですけど、
単なる業務効率化みたいなことだけをやってるっていうよりは、
業務の完全自動化みたいなのとか、
代行まで見据えて、こういった仕事を完了させるみたいなところを、
僕ら結構目指してやってたりするんで、
一つのプロセスだけを改善するというよりは、
やっぱりそういったものを届けれるようにしていくというものを目指してやっているっていうのが、
今直近だとやってることかなというふうに思います。
ゆーたんはこの辺どうですか。
お客様に対して提供していく価値みたいなところは、
今の五感さんの話かなって思いますね。
会社だったりっていう単位で見ると、
自分たち自身がどうありたいかみたいなこともだいぶ変わってきてるかなと思ってて、
AI活用していこうっていう話はずっと言ってますよね。
BET AIっていうのを掲げてるんですけど、
AIの中にもいろんな種類があったり、いろんな使い方をしていく中で、
今の私たちはお客様に提供するものは、
AIネイティブな製品を提供するっていうところだし、
自分たちの事業の作り方だったり、
組織の作り方とか仕事の仕方っていうところも、
AIネイティブな在り方を前提にしたときに、
どうありたいかっていうところを逆算しながら再設計していくタイミングかなと思ってますね。
直近ずっとAIによって仕事の在り方変わるよねとかなくなるよねみたいな話もあると思うんですけど、
起き得るのは確かになくなる仕事もたくさんある一方で、
新しく生まれる仕事もたくさんある。
新しく生まれるところっていうのはものすごくレバレッジが効くようになっていくようになると思うんですよね。
なので自分たちはAIでめちゃくちゃレバレッジをかけて、
お客様への価値提供っていうところがより大きくできることを望んでるし、
それをやれるような人たちが集まっているし、
やりたいと思っている人が集まってて、
そのまま進んでいこうかなっていうのが大きな会社の流れかなっていう風に見てます。
ありがとうございます。
そうですよね。
本当にこのAIと社内でどうやって活用していくかとかもそうですし、
AIがありきで組織を考えていくみたいな話も最近は本当によく見に来るようになったなと思っているところです。
ご感想はどうですかね。
このレイアエックスという会社についてもそうですけど、
ゆうさんの話とかに補足とかもしあれば。
そうですね。社内の話、社外の話ありますけど、
やっぱりレイアエックスという会社自体がサースの会社で業務を効率化する会社みたいな認知があると思うんですけど、
ここから我々自体がAIを中心に置いたときに、
この企業活動そのものをどう変えるかみたいなものに取り組んでいる会社だったりするので、
やっぱりこういうところが伝わっていって、
我々社内も自分たちの業務生産性みたいなところもどんどん上げていくみたいなことが両面で結構取り組んでいるって形だったりするので、
そういった取り組みはどんどん伝えていけるといいですし、
そういう認知に変わっていくといいなというふうに思っていますね。
ありがとうございます。
AI時代の企業活動みたいなのも一つテーマになりそうだなと思ったんですけど、
ゆうさんに質問したいのが、
Linuxが事業を通じて実現したい未来ってどういう表現になりますか?
自分たち自身がですかね。
そうですね。
どうですかね。
自分たちがありたい姿みたいな事業を通じてって、
事業って自分たちのうちから出たものが市場に出ていくって話だと思うんで、
まずは一つはアウトカムを10倍にするみたいな、
いかに自分たちの普段の仕事の仕方の中から出力されるアウトカムを10倍にするかっていうところが
大きいポイントかなっていうのと、
お客様に向けて自分たち自身が改正仕事していく中でも、
自分たちがやっている業務をなくしていく、
AIを使ってなくしていくし、
それをお客様に提供することでお客様の業務もなくすっていうところに
つながっていけばいいかなっていうふうに僕は考えています。
ありがとうございます。
アウトカムを10倍にするっていう表現もすごい印象的だなと思ったのと、
あとちょうど昨日、
工藤さんがAIビルダーのJDとかも助けたりしたんで、
この辺とかもすごいLinuxらしい動きだなと思いながら見てて、
思いましたっていう感想。
ありがとうございます。
使い方変わってますよね。
普段自分たちが仕事している中で、
ちょっとGPに聞いてみるみたいな話はだいぶ前に終わってきて、
個人の生産性というか、
効率をどう上げていくかっていうよりも、
組織としての出力をどう上げるかっていうことに
今は変わってきてるなっていうのは明確に感じますね。
この半年ぐらいは特にそうなんじゃないですか。
ありがとうございます。
結構今話していただいた組織についての
フォーカスしたテーマだったかなと思うんですけど、
若手にとっての成長環境とAI活用
一方で、私たちHRで見ている中で、
候補者の方が気にしている点として、
この一個人としての成長環境みたいなところを
気にしてるんじゃないかなと思うんですが、
若手にとって、20代とかの方でもいいんですけども、
このレッツのフェーズとかってどんな成長環境あるのかな
っていうのはさっきのお話と絡みながらでもいいんですけど、
ご感想にも聞いてみたいなと思っております。
ありがとうございます。
そうですね、やっぱり変化がすごくある、
この世の中になってきてると思いますし、
僕ら自身も今プロダクトのリリース速度って、
今2ヶ月に1つぐらい出せるぐらいのスピード感になってきていて、
そうするといろんな売り方を変えなきゃいけないとか、
マーケティングを変えなきゃいけないとか、
いろんな部分があると思うんですけど、
そういう変化があるからこその出せ機能さみたいなのは、
間違いなくあるなと思ってるんですけど、
なので、そういった変化がある中でいったときには、
経歴とか年齢とかそういうのに特に関係なく、
必要なら役割が広がってきますし、
任せられるようなテーマっていうのは非常に多いんじゃないかな
というのが思いますね。
この授業に真っ直ぐにやってる人すごく多いなって思いますし、
また適能さっていうと、
今もうプロダクトで思い返してみると
700人ぐらいの会社なんですけど、
その割には言い方があれなんですが、
だいぶスピード感も落とさずに来れてるのも
一つあるんじゃないかなとは聞いてて思いました。
ゆうさんはどうですか、
特に最近だと若いメンバーの方からワンワンお願いしますと
言われがちなゆうさんですが、
非常環境みたいな意味だと、どうですかね。
一つは、すごく組織全体としてアウトカムなんだっていうのは、
議論の中心にあると思うんですよね。
それを誰しもすべからくみんなに求められるし、
それが大事っていうことをみんなも理解をしてるじゃないですか。
そういう環境は結構刺激的かなっていうのを思うな。
あとは、自分がAIを使ったときに
めちゃくちゃ物事早いじゃないですか。
例えば自分自身が上長、マネージャーに
こういうのやってもいいですか、みたいな相談をしたりとか、
承認を得てる時間の間にちょっとAIを使えば
もう実は物をできるみたいな。
一昔前だと相談をしてそこからOK出て
何日かかけてそれを作っていくみたいなプロセスが
相談時間で終わっちゃうっていう速度感に変わってると思うんですよね。
なので、もちろんガードレールはありつつも
任せるよっていうのは強いし、
NOじゃなきゃGOみたいな話もある中で、
そのカルチャーが前提にあれば
一旦チャレンジするっていうのはすごくしやすくなってる気がするんですよね。
仮にAI使ってすごい速度でやって失敗したとしても
全然昔と比べたら時間まだまだ余ってるんで
何回もチャレンジできるじゃないですか。
そういう意味では、それを需要できる組織に身を置くっていうのは
若手の方にとってはいいのかなって自分は思います。
確かに。最近だとコードコードのこれぐらいのトークン使ってますよみたいな
とんでもない金額になってたりとかもしますが、
そういうのもレイプスだと受け入れてもらえるような環境ですし、
若い方にとってはめちゃめちゃ改めていい環境だなと思ってます。
隣にみたいなところでいうと、
このスピード感、速い環境で変化もすごい中で
パッチする人だったりとか、あるいは活躍する人っていうところも
必ずしも全員が全員ってわけではないと思うので
LayerXで活躍する人材の共通点:スキル、適応力、カルチャー
この辺もう少し深掘っていっていきたいなと思うんですけども
大阪から見たレイプスで活躍する人ってどんな人ですか
っていうところをぜひ聞いてみたいなと思いますが
向川さんどうでしょうか
そうですね、僕らもいろんな職種とかいろんな役割の方で
採用を進めたりするんですけど、やっぱりその職種とかに必要なスキル
ちゃんと備わってるかとかっていうのはすごく見てたりもしますし
あともう一つあるのが、やっぱり今って変化が激しい中でいった時に
ただ受け身で待ってる状態で仕事をやっていくっていうよりは
やっぱりどう自分からその役割を取っていくみたいな形だったりとか
自立的に業務を前に進めるみたいなことっていうのは
すごく重要になってくると思ってるんで
そういうのか、やっていきたい方なのか
やってきたことがあるのかっていうのは結構見させていただいたりします
あともう一つは、やっぱり我々ら新版とかカルチャーとか発信させていただいてるんですけど
やっぱりその部分にちゃんと共感いただいてるかっていうのは
これは基本のベースとしてはすごく大事だと思ってるので
その3つを見させていただいてるっていう感じだったりしますね
このスキル的なものが一つ目と
2つ目は組織に適応できるかみたいな観点
3つ目がカルチャーっていうところですね
そこがしっかりと持っていらっしゃる方なのかなという理解なんですけど
全部ちょっとつかぼるとなかなか時間的にもあれだと思うので
個人的に気になったのが2つ目だったんですが
やっぱり環境の変化が激しい中で組織に適応していくって
誰しもできるわけじゃないかなと思うんですが
結構こういうテーマでよく他人でも話すことあったので
優さんにも聞いてみたいんですけども
この適応みたいな観点でいうと
優さんなんでこういったところを大事にされてるというか
見てらっしゃるのかなっていうのが気になります
環境に適応するって結構大事なことだと思うんですよね
私はいろんな職種というか大きな転職の中で
全然違う環境にいつも来て動いてる
同じような業界じゃない中で行ってる時に
比較的強制的にゼロスタートなんですよね
仕事の仕方もわからないし
その業界のこともわからないしっていう
やっぱり一から勉強するわけじゃないですか
すごくいい経験だったなと思ってて
しかしいところで転職をすると
前の成功体験だったり経験に
意外に引っ張られちゃうと思うんですよね
前の経験が悪いわけじゃないんですけど
うえはさ全職スマートHRさんから来られてますけど
一般的にはバックオフサースって
くくられ方をされがちですけど
きっと入社して全く違ったと思うんですよ
くくられ方ほど近いものはないっていう時に
すごく入って学び直しだったり
純粋に新しいことを学ぶっていうのが大事だったと思うんですよね
私たち製品がすごい数で増えていく中で
オンボーディングものすごく大変じゃないですか
やっぱりこの半年の間にうまくカルチャーフィットだったり
レイアクスの中の仕事の進め方だったり
その必要な知識をインプットしていくっていうことが
いかにできるかがその先の半年より先の
ご自身のパフォーマンスとか活躍とかにつながってくるし
最初のところにいかに私たち組織側もサポートするかっていうのが
スケールする時には大事だと思ってるんで
半年以内に自律的に進められる状態になるためには
よく学ぶみたいなことが大事
もう一つそこのベースになるのが
爆落事業にどれだけ興味を持てるかと思ってて
人間興味がないと思って勉強したくないじゃないですか
私もそうですけど
それ自体やっぱり面白いと思えるから
学べるとかやってみようっていう気になると思うんで
この2つ 関わる事業に興味が持てる
その中で自分がやってみたいって思えることがあるかっていうのと
新しい環境で継続的に学習できるかっていうところが
大きいポイントになるかなと思ってます
でもさっき佑太さん言ってた近い環境だからこそ結構苦労するっていうのは
ミスマッチを防ぐ要因:過去の成功体験への固執
私が誰よりも肌に感じていて
もう2年前に入って入社したんですけど
当時思い返すと思ったよりも
前のあれと仕事中の進め方が違うな
スラップの言葉表現一つ取ってもとか
細かいことも含めて全然違うなと思ったのをすごい思い出して
今はすごい懐かしい気持ちになりました
大事ですね このアンラウンド
セレバチューとかもそうですけども
かなり面接っていうところで
しっかりと見ているポイントの一つかなと思っております
その中で気になったのは逆にアンマッチになる方とかも
いるかなと思うんですけども
ミスマッチですかね
そういった方ってどういう傾向があるのかなっていうのを
ぜひあの2人から聞いてみたいなと思うんですが
岡田さんどうでしょうか
そうですね
なんかやっぱりこう
いろんなことを進めていくってなった時に
いろんな理由でうまくいかなかったとかって結構あると思うんですけど
これをどれだけなんか実績で捉えれるかみたいな
結構あると思っていて
環境とかなんか人のせいにしないみたいなとか
これだと結構こう今の前提にあるこの環境が
例えば半年後そうじゃなくなるみたいなことも
よくあるわけでって感じになるので
いかになんかそこを実績で捉えながら
なんか進めていけるのかっていうのは
なんか重要なんじゃないかなというのは感じますよね
ヒルさんはどうですか
過去にこうやったらうまくいったっていう経験をお持ちで
そこに対するやっぱりこだわりが強かったりとか
成功体験が大きければ大きいほど人間ってやっぱりそこにこう
思い入れも出てくると思うんですけど
そこが強いと難しくなるなっていうのは思ってて
ちょっと前に私はゲームルールを理解しましょう
みたいな感じのノートを書いたんですが
成功体験って3つ要素あると思ってて
よくある結果どういう結果を生んだかと
その結果を生むときに何をしたか
ここ結構語られるじゃないですか
もう1個あるのはそのやったことが前提
やったことがどういう条件前提の上で成立してたか
っていうところだと思うんですよね
ある前提があるからその行動が意味を成すっていうところがあるときに
私とかご感想です4年ぐらいいますけど
もう全く環境違うじゃないですか
社内にいても前提の部分がずっとコロコロ変わってくるので
3年前にやってたことが今正しい結果を得るのかって
全く違うのと一緒
転職する前後の成功体験っていうところも
やっぱり前提変わるとなかなか同じような再現しない
故に過去のやり方とか成功体験の個室が強い方は
アンマッチになりやすいかなと思います
よくいますよね
活躍を加速させる要因:製品への自信と愛着、業務理解
過去に笑われ続けてしまうっていうのはよくあるなと思いました
岡本さん他にあったりしますか
僕はそうですね
よく面接とかの中でいただくの中で
裁量が大きい環境で働きたいですみたいな
お話がよくいただくんですけど
裁量が大きいってなんだろうっていう風に結構思ったときに
自分のその意思決定の範囲が大きいなのか
今やっている何か責任の範囲とか
オーナー宿持ってる範囲よりも大きいものなのかとか
なんか人によってそれはいろいろあると思うんですけど
なんかうちとかでやっぱり裁量が大きいみたいになってくると
例えばゆうさんとかって今のペイメントの事業責任者やってるみたいな感じで
これってやっぱりこう影響する範囲がすごく大きいんで
めちゃくちゃいろんな人と話して
いろんな人と共同して仕事進めてるみたいな感じだったりするんですけど
やっぱりこの周囲を巻き込むながら進めるみたいなことが
やっぱりすごく重要なんだなっていうのを
近くで見る時に思ったりするんで
やっぱりこういう共同して仕事進めていくみたいなことができる人っていうのが
やっぱりすごく活躍してるなっていうのを思うので
やっぱりそういうのをできる人がいいなというふうには思いますよね
確かにそうですよね
データだとリモートで働いてるメンバーも多いので
さっき五感さんが言っていた周囲を巻き込むっていうのも
また一つレベルが高い次元でやっぱりやらなきゃいけなくなっているので
そういった難しさがちょっとあるんだなって聞いて思いました
ありがとうございます
逆になんですけど活躍をさらに加速させて組織にフィットしていくという
そういった方の傾向とか共通点ってあったりしますか
じゃあこれは逆に優さんからどうでしょう
見てて思うのは一つはやっぱり製品にすごく自信を持っているとか
製品に愛着がある方っていうのは共通してるかなって思いますね
スキルとかっていうのもあるんでしょうけど
すごく自信を持っているしやっぱりそこに愛着があるから
よくその製品が何ができるかっていうことを理解されている
これがあるとお客様に提案する時のクオリティってやっぱりすごく上がってくるじゃないですか
もし営業じゃなかったとしてもお客様のために何を作るかとか
そういったことに最終的な行動の結果がプロダクトにフィードバックされたり
お客様に対しての提供につながるっていうところが大きいので
愛着かなって思いますね
それらが一般的には顧客価値みたいな言葉で表現されてると思うんですけど
その根底にあるのは自社への製品への自信とか愛着なのかなって僕は思いますかね
確かにうちの会社は爆楽すごい好きだっていう人だったりとか
自信を持って営業してる人もすごい多いなと思いますし
私自身も爆楽だけじゃなくてレアキスって会社もすごい好きで
HRやれてるのもすごいいいなって聞いてました
大川さんはどうですか
そうですね もう一つ同じような視点で伝えると
やっぱり業務理解をしましょうとか
よくあると思ってるんですけど
業務の理解とか我々のドメインの理解みたいなものって
正直最初からない人がほとんどだと思うんですよね
僕も自身も入社してきてここにいなかったんですけど
もちろん座学で勉強するとか
お客様のご相談を見て勉強するとかそういうのもあるんですけど
お客様と会いたいしてるときに
やっぱり全然わからないなぜそういう風になってるのか
なぜそういうやり方やってるのかわかんないみたいなことが
よくあると思うんですけど
そういうときに一歩踏み込んで
お客様に教えてもらうみたいなこと
やっぱりわからないことから逃げないみたいなこととか
ちゃんとそこに向き合って学習するみたいな
そういうことはこのAIがある中でも
すごくN1に向き合ってやるっていうのは結構重要なんじゃないかな
っていうふうには思っていて
あとは自分たちの業務みたいなものって
今使ってるAIとかであっても
すごく業務効率ができてるって感じだと思うんですけど
こういうのがどんどん自分たちで取り入れながら
成果を最大化させるとか生存性上げていくみたいな
そういうとこに前向きに取り組める方はいいんじゃないかな
っていうふうに思いますよね
今の話とかも聞いてると本当にこのAIっていうところはもちろんそうですけど
リスナーへのメッセージと締め
例えば営業の方であれば目の前のお客さんとかに
しっかり向き合うっていうところから
スタートしてる方がきっと活躍するんだなって聞いていて思いました
ありがとうございます
あっという間に30分近くになってしまい
長編になってましたっていうところなんですが
そろそろ締めのお時間っていうところでございまして
最後にせっかくなのでレッツの応募を考えてらっしゃる方に向けて
ボトルキャスト聞いてくれた方に向けて
ぜひ送った方からメッセージをもらって締めていければと思っております
では五関さんからお願いします
今日の話を聞いていただいて
このレイアックスっていうのが爆落の会社
バックオフィスアーツの会社だけではなくて
AI時代の事業とか組織のあり方を作っていくっていう会社に
思っていただいた方がいらっしゃれば
ぜひ一度お話できればと思っております
では岩田さんお願いします
会社とか事業が大きくなってるんで
外から見ると遊びがないよねっていう風に見えるかもしれないんですよね
整ってますよねとか
こういうのって全然外形っていうかサイズに関係ないと思うんですよね
その会社が新しいことをやり続けてれば
10人の会社でも1000人の会社でもきっと
これまでやったことがないみたいなことたくさんあると思うんで
AIネイティブになっていく時代の中で
それにチャレンジしたいとか
それはきっと5年後10年後には当たり前
世の中の当たり前になってると思うんで
そうなる前にそういうことにチャレンジしたい
それを自分で作ってみたいと思う方がいれば
それはきっといいフェーズだしタイミングもすごくいいかなと思うので
興味がある方いざぜひカジュアル面談申し込んでもらえればなと思います
はいありがとうございます
では本日改めてになりますが
レアキスの事業プロダクトの真髄と活躍する人材のリアル
というテーマでお送りさせていただきました
ご感謝ゆうさん改めてありがとうございました
ありがとうございました
次回のレアキスもお楽しみにということで
お休みさせていただきますありがとうございました
30:47

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