はい、始まりました。マーケターの仮説ラヂオです。 この番組は、マーケターのきんちゃんとごじらが、世の中で話題になっていることや、気になっているあれこれについて、なぜ、どうなるテーマに仮説を立てていく番組です。
テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちが共感できる答えを探していく言語化エンターテイメント。 本日は、一番お気に入りの仮説を考えてみたというテーマで、私きんちゃんとごじらにやっていきたいと思います。
はい、前回に引き続き、200回記念の後半ということでね。
そうだね。
雑談というバーで、引き続き撮影をしております。
東中野ね。我々ちょっとお酒飲んでるので、あれですけど。
で、前回は仮説の考え方について考えてたんですけど、今回は過去の仮説、振り返りながら話してみようということでね。
そうだね。
どうすか?ちなみに、じゃあちょっと1個ずつ50回までバーっと見ながら話していきますね、せっかくなんで。
まあいいっすよ。
まずは。
時間足りなくなる可能性あるが。
大丈夫だよ。
昔のやつの方がさ、もう聞けないよね、恥ずかしくて。
そうだ、今めっちゃ見て思ったけど、あのうちシャープ1が1じゃねえんだ。
やっぱね、仮説ラジオらしいって感じかな。
ゴジラらしいと言ってください。
私があの、あのね、とあるテーマ、え、これ1、そもそも出てこなくね?
あれ、ほんとだ、あ、いるよね、いるいるいる。
めっちゃ上にいるとこがある。
23番目がいる。
めちゃくちゃ意味わかんないとこにあるんじゃない?
あんたやで、そういう人は。
まあ私がね、書いたんですけど、あの、なんで書いてると、クラブハウスはなぜ流行しなかったのかっていう名前にしてたのよ。
で、いや、流行したじゃんって思ってて。
でもまあ、キンちゃん的には、あれは流行の定義側はキンちゃんと違ったってのがあるんだけど、
なんで定着しなかったのかっていうふうに、
Spotify上でタイトル変えてある並び替え勝手にされちゃいまして。
ねえ。
しょうがない。
これさ、今改めてみるとさ、やっぱ1とは書いてあるものの、みんな1番最初にされたものから聞くから、
1番は今VTuberなぜ受けてるのかが、1番、なんかこの周辺だと1番最初にされてそうだね。
まあそうだね、聞かれやすくあるよね。
うん。
うん、わかるわ。
まあ、クラブハウスから50まで行くと、
ああ、なんか好きなやつ?
ああ、俺はね、チューイングガムのやつ好きだね。
好きだね、またね。
前も言ってたな。
結構けどさ、当時にしては、今でこそ結構そういう言説見るけどさ、
うん。
当時そういう言説、結果チューイングガムはグミにリプレイされてるよっていう仮説だったんですよね。
ああ、だったな、確かに。
そう、それけど最近の、その時当時は全然言説なくてさ、
ほんと。
最近増えてきてて、
ええ。
なんか、おお、やったやんって感じ。
まあまあまあ、偶然です。
あとは何だろうな。
私はね、結構デジモンはなぜポケモンより愛されてるのか。
ああ、これ聞かれてるよね。
ああ、これ聞かれてるし、結構ね、自信作なんですよ。やっぱりどっちでも好きなコンテンツだから。
ああ、そうだね。
多分、今僕が振り返っても多分この話をしてる人誰もいないと思う。
ああ、確かに。
調べても。
うん。これ、だって俺もう仮説覚えてないもん、キンちゃんが。
そうでしょうね、そうでしょうね。
うん、ちゃんと覚えてないです。
詳しくは聞いてくれたんじゃないんですけど。
そうだね、38回か。
あの、簡単に言うと日常ものかそうじゃなかったかっていう違いだと思ってるの。
ああ。
ゴールがあったかどうか。
なるほどね。
そう。で、主人公は卒業しちゃうんですよ。
ああ、そうだ。それ言ってたわ。
うん、それ面白いよな。
あ、あと麦茶。
私ね、麦茶の、日本人はなぜ麦茶が好きなのかはね、ずっと言ってます。
これも結構、あの、当時は、当時はって言ったらなんですけど。
そうだね。
私、あの、事前に30分から1時間くらいちゃんと調べてたので。
調べてたね、うん。
あの、当時、えーってなかったんでね。
ああ、確かに。
それもあって。
だけど微妙だったよな。
微妙だったね。
うん。
いや、麦茶も結構自信作っすね。
この今なに、やっぱ言ってる人見ないっすね。
言ってるね。
あの、麦茶と言えば、あの、鬼茶が話題になっちゃうから。
鬼茶ね、あれはあれでおもろい題材だなと思うけど。
まあ、その、題材的には扱っていいけど、結局、まあ普通の麦茶ちゃんっていう話になっちゃうんだよな。
そうですね。
まあまあまあ、いろいろありますよ。
えー、あとは何だろうな。
俺、あの、人はなぜ行かないジムに入会してしまうのかとか好きだけどね、これテーマとして。
そうだね。
いい、あの好きそうゴジラ。あるあるネタですね。
あるあるネタで、これはいいよね。
せっかく言うとゴジラ好きそうなって思うのコネとかそうじゃん。
電車内の会話はオッケーなのに、なぜ電話はダメなのか。
間違いないね。
これ好きそう。
これ私の親たちがこの話をしてて、まあ確かにって思って。
コネはね、覚えてますよ私、仮説。
えー、なんだっけ?
あの、確かね、結構調べたときに、
うん。
文化、人類学科、心理学科の何かで、
うん。
公共スペースの概念の話が出てきて、
あー。
それが一番面白かったんだよね。
あー、なんか世間の話みたいな?
そう、なんか周りの人がプライベートな会話に付き合わされてるっていう感覚があるらしい。
あー、そうかもね。
そうそうそうそう。
うん、確かに。
割と周りの目を気にするってのもあるよね、私。
そうだね。
うん、確かに。これはまあ、割と楽しかった。
あと、これ、俺好きなやつあって、
20回目の、興行化できるスポーツとできないスポーツの違いは何か?
これいいっすね。
これあのー、ね、元ボート部マーケターのしめじさんをお招きしてて、
あの、我々の友達だけど、
うんうん。
これ楽しかったなあ。
これ楽しかったね、確かに。
ね、ボートが興行化できるのかっていうね、あれだもんな。
まあ、すごいけど、当時のこともざっくり思いっすよ。
まあ、マーケティングモデルめっちゃできてるやつほどできるねっていう話だよな。
マーケティングモデル?
うん。
どういうこと?
っていう仮説じゃなかったっけ?
うん。どういうやつだったっけ?
え、俺が何とか覚えてるのは、単純にその、見る人少ねーよなっていう。
いやいやいやいや、違います。違いますよ。
あの、僕らが言って最後の、そのしめじに指名されたのは、
結局スポーツって、インフルエンサーが出てきて、
死亡するプレイヤーが出てきて、
で、興業化するっていう、このサイクルが埋めるかどうかって話なんですよ。
あー、そういうことか。
そうそうそう。
マーケティングモデルって言うとなんか、めっちゃ抽象的だから、なんか全然ピンとこなかったわ。
まあまあまあ、ビジネスモデルでもなんでもいいんだけど。
そうだね。ああ、理解理解。
そうそうそう。
うん。納得。
まあ、50まではどうっすか?こんなもんっすか?
えー、そうだねー。あのー、好きなやつだもんね。
そうだね、お気に入りでいきましょうか。
逆にけど、好きなやつじゃないやつ、もう何かあるんだったら気になるけど。
えー、何だろうな。えーと、ちょっと待ってね。これ今ね、ゆっくり見ております。
えー、カラオケのPV独特なやつ。あ、これ。
あは。これ何だったっけだー?
これちょうど、この前あの友達とかの知り合いの社会人コント氏が、これをテーマにしたコントでやってたの。面白かったね。
できそうだね、これ。
うん。
これ何だったかもう完全に忘れちゃった。ちょっと気になる人聞いてみてください。
まあ、そうっすね。
うん。
うん。まあ、あの、低予算だったと思う。
あー、そうだわ。
うん。低予算だったと思う。
うん。そうですよね。
うん。もう、そりゃそうだろう。
だからさ、その理屈で言うとさ、そろそろAI画像とか出てくるのかな。AI動画とか。
あー、そうかもね。絶対そうじゃない?
そういうことになってくる。
そうなると思う。でも、AV動画の方がむしろ、今、じゃあ4分作るのにお金かかっちゃう。
それこそさ、そこの制作会社にあんまり知見がなさそうじゃない?
なさそう。
うん。
ただ、さすがに安いと思う。
まあ、そうね。そう思うわ。
うん。費用感で言うとそりゃそうか。
あ、あとBDRね。
22回、これ2022年に我々取り上げてましたね。
まあまあまあまあ、そんなあれですよ。
恥ずかしがる。そんな。
先行、先見の目。
やめよう。俺、懐かしいんだよ。
それこそさ、あの、キンちゃんが前言ってたさ、あの、ラブ部の話してたじゃん。
うん。
いや、もうラブ部のあれ取り上げたら早いっすよって言ってたら、なんかそんなに早くなかったなってことを思って。
あー、早くないよ。
早くなかったよね。
だからキンちゃん早く、早いと思うんですよって言ってたから、やめとけよかったねって思って。
ラブ部取り上げたのが、めっちゃ早いわけではなかった。
あー。
言うても我々もう年も年なんで、あの、めちゃくちゃ流行の最先端を追えるかで言ったらまあ難しいわけじゃん。
いや、えっと、そこは一つあります。
はい。
あの、言いたいことが。僕は追ってました。
取り上げるのが遅かったわけです。
僕はずっと言ってました。
分かりました。
はい。
分かりました。
ずっとポップマート応募してました。
分かりました。
まああれだね、あの、我々にもそのポップマートを追う先輩の名があったら、株でいい感じになってたと思うんだけど、まあそりゃしょうがないということで。
あー、別に株興味ないんだよ。
そうなんだよな。キンちゃんお金に興味ないからね。
ラブ部には可愛いから興味あるんだけど。
うん。
そうっすね。
あれはね、歌舞伎界隈とかで流行ったんですよね。
歌舞伎界隈?
そうなんですよ、実は。
へー。
あるんですけども、その辺はちょっとまたお祝い。
そうだね。
はい。
で、
はい。
51から100いきますね。
そうっすね、えー、ちょっと待てよー、51から100系。
51がインプラントの広告はなぜ顔を出すのかというテーマですね。
はいはい。
これは西東京に行くとね、いっぱい見ることができる。
そうだね、西八王子にある。
まあ、あのー、このね、金太刀の代表の人が、1年前、2年前、1年前ぐらいかな、ツイッターで、そのダイレクトレスポンス系の広告を添削するっていう企画をやってて。
うーん、おもろっ。
そう、だからあのー、看板広告を、これはこうした方がいいですよ、みたいな。
まあ、あのー、ちょっとしたその、なんだろうな、アドバイスみたいな感じでやってて、あ、それ面白かったよ。
あの人が直接どう思ってるのかっていうのが見れるからね。
あの人結構さ、なんか詳細半端ないよね。
そうだと思う。まあ、あんだけ売り上げあるしな。とんでもないと思う。会社さんというよりかはもうビジネスパーソン。
そうだね、そんなイメージあるわ。
はいはい、あ、ちなみにですね。
はい。
この辺から、結構ヒット作テーマがありまして。
はいはいはい。
まず1個は近畿地方のある場所については結構聞かれてますね。
あー、そうだねー。
なんで流行ったの、まあなぜ、これはなんだ、えっと話題作になったのか、70回目と。
あとよく名前見るなあじょういでって思うのは、ティーバーよりも、あ、じゃあテレビよりもティーバーのCMの方がストレスを感じるのはなぜとか思う。
あー、そうね。
これ初期のヒット作ですね。
そうだね、これは割と共感を呼びやすいやつだったもんね。
そうだねー。
うーん。まあ、そうそうそう、そう思いますわ。
あとあの、私が個人的に好きなやつは、あの、つい頼んでしまう大盛り無料に打ち勝つためにはね。
うん。
これ俺まだ、まだ打ち勝ててないです。
はいはいはいはい。
今年30歳になりましたけども。
当時は、あの、頼むときはいけると思っちゃう理論ね。
そうそうそうそうそう、あの全然、いつだって大盛り無料だったら大盛り無料に未だにしております。
わかりました。
代償の金ますから。
うわ、あと俺はこれ好きよ。
え、言い当てようかそれ。
はい。
落ちてる髪の毛で不快感を感じるのが何ですか。
それも好き。
なんだ、一番かよ。
それも好きだけど、俺今ね、55見てて、どうすれば校長先生の話の満足度を上げられるのか。
これめっちゃよかったよ。
あ、これは良いっすね。
これめちゃくちゃよかったんだけど。
いや、あのね、面白いテーマだと思うんだけど、俺これあんまり聞かれてないです。
確かに。
悲しい。
うん。
それ、それと、まあそうだね。
うん。
それでその、僕がやっぱコンテンツクラスターとしては、この夏が終わらない物語がなぜ多いのかはすごい好きで。
あ、ま、きんちゃん言ってたよね。
そう、あのね、これは分かる人は分かるあるあるだと思うんだよね。
あー、まあそうだね。
エンドレスエイト、ほんとにずっと終わらない、もうサマータイム連打、時をかける表情、夏休みは終わらないんっす。
あー。
必ず繰り返す。
はいはいはいはい。
これ面白かったな。
良いっすよね。
前さ、あの没ネタの話になっちゃうけどさ、
うん。
夏という名前のつく人は、なんちゃらかんちゃらみたいな言ってたよね。
やったやった。
うん。
あのね、これけど僕授業で受けた話で実は。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
へー。
マセダの授業で、
うん。
名前の漢字に性格が引っ張られる統計があるっていう話を聞いたことがあった。
なるほどね。
で、夏見ちゃんは元気みたいな。
あーはいはいはい。
そうそうそう。
うん。
実際それはなんか研究してる人がいる。
あー、そういうことか。
で、それを取り上げよう、あの、どう?ってきんちゃんに言われて、なんか私が思ったのは、
その名前を、自分の名前をついてない人もいるから、
はいはいはい。
だからそれはちょっとあんまりよろしくないかもと思って、
ちょっと取り上げのやめようかっつって、っていう。
まあそういうのは裏で行われております。
ちょこちょこあるよね。
はい、ありますね。
えー、あとは、
なんだろうな。
結構これ楽しいね、昔のやつ振り返ると。
ね、意外とおもろいね。
うん。
ほぐじら、ほぐじら。
ほぐじらです。
ははは。
巨大生物。
なぜ巨大生物に惹かれるのか、これ意味わからん仮説だった。
いやいやいや、これね、
全然あれだよ。
これこそ、YouTubeとかでも、一定人気のあるコンテンツ。
あ、そうなんだ。
なんすよ。
えー、おもろ。
それこそさ、オカルト系好きな人も、
これも前にも話した通り、
かなりYouTubeで人数多いし、チャンネル登録者数とかも多いし、
あと何ならイベントへの集客力が半端ないみたいな話をしたと思うんだけど、
あの、巨大生物系は多分イベントとかの集客力わかんないと思うけど、
まあ普通に一定ラインある。
例えばYouTube登録者数、なんか30万人みたいな。
そんぐらいのね、コミュニティにはなってると思ってて。
巨大生物とか、あの、
確かにね。
古代生物ね。
昔の生物とか。
俺も最近そういう古代生物系のYouTubeチャンネル見てる。
ちょっとおもろいな。
うん、おもしろいです。
あとは何だろうな。
あ、コインランドリーはなぜMVによく登場しますか?
これも私こだわりのやつですね。
あ、これいいよ。
これはおもしろいです。
ですよね。
で、だいたい黄色いんだよね。
黄色いね。
だいたい黄色い。
黄色いな。
謎。
最近さ、コインランドリーよく見かけるけどさ、
あんまり黄色いのはあんまなくね。
まああれだってMVにしか登場しないやつじゃん。
確かに。
たまーにあるけど。
確かに。
ミュージックビデオ映えするんだろうな。
そうなんだよ。
なんかちょっとカルチャー感あるんだよね。
まあそうかも、わかるわ。
そりゃそうだな。
まあちょっと100から先も行きます?
そうしましょう。
100、150。
はい。
9回目がね、
101回目が不老不死か。
不老不死ビジネスは社会に受け入れられるのか。
俺個人的にはすごい好きなテーマですね。
いいっすよね。
不老不死になりたいから。
うん。
あとは。
出ました。
ん?
これ実はですね、コンポ初公開仮説ラジオで一番聞かれているテーマのネタなんですけども。
105回目、チャットにおける二重丸の意味はこちら一番聞かれております。
すごいよね。なんでなんだろうね、マジで。
謎だよね。
うん。
けど確かに、すごい誰もが言わなかったけど気になっていることを絶妙についた気がする。
そうかもね。
何話したかあんま覚えてないけど。
まあ、俺は覚えてますけどね。
ほんと?
うん。
まあ、けどなんかこういう人だよねってペルソナー話したいと思う。
ああ、確かにペルソナー話したような気がする。
うん。
ああ。懐かしい。
これぜひ気になること聞いてみてください。
はい。
あとは?
あとは、えー、ちょっと待ってよ。
ちなみにさっきのその二重丸が興味深いのが、
うん。
Spotifyでは全然再生されてないんだな。他の媒体でめっちゃ再生されてるわ。
ああ、ほんと?
うん。
えー。
おもろいね。媒体差がある。
おもしろい。
うーん。
あとは、ちょっと待ってね。
あ、下北沢に本当に多様性はあるのかな、アサちゃんの考え。
あれ良かったよね。
ああ。
まあ、そもそももう下北沢キッズみたいなな、もう20年進んでますみたいなアサちゃんが。
そうそうそう。
出てくれたから、15年か。
だから、なんかよりさ、ちゃんと当事者の人たちだからさ。
そうだね。
うん。
あれおもろかった。
話に深みが。あの、単純にあの収録環境が、
最悪だった。
バーだからよくない?
うふふふふ。
そうそうそうそう。
まあ、バーでやるのはね、楽しいんだけどね。そこがね。
そうだねー。
普段Zoomなんだけど、やっぱZoomだったらやっぱって、話盛り上げるのはやっぱ難しいからね。
まあ。
うん。
けど、あれはさすがに下北沢バーで撮りたかった。
あれは良かったよ。
うん。
うん。あれは正解だった。
あとは何だろうな。
ああ、ぽけぽけこの辺なんだ。
へー。
あー、はいはいはいはい。
あー、俺これでー、あのー、これもそうなんだけど、
もうマーケティング戦略勝手に考えてみた系。
うんうん。
これは俺なるべく今はもうやんない方がいいかなと思ってて。
なんで?
なんでかって言うと、たかだか我々言ってしまえばそこの当事者じゃないわけじゃん。
まあね。
が、外野の者が、あのー、マーケティング戦略という業々しい言葉を使って、なんか言うのは、なんかおこがましいなっていう感覚があって。
あー。
だからさ、これ前回の話のスタンスの違いだと思ってて。
あ、そう思う。
そう。
別に正解ないから。
まあ、そうね。
そうそう。
あー、これスタンスの違いだな。
そう。
あー。
むしろそこに挑むこととかの方が俺は尊いと思ってて。
なるほどね。
あー、それ面白いね。
うん。
うん。
確かに。たぶん。
だって、否定されることないじゃん。
てか、そんな生産性ないじゃん。否定されても。
それをもって、学びが深まるとか、より良い発見があることが世の中にとって大事だと思ってる。
確かに。
うん。
あー、それ言えてるね。
そうそう。
うん。
まあ、かといって。
うん。
マーケティング戦略の言葉が馬鹿広いのは同意なので。
そうだね。
言葉としては使うのやめと。
そうだね。
うん。
なるべく使わない方がいいなっていう。
まあ、やった後に気づくことだよな。
こういうのはな。
あ。
なぜ日本のサブウェア減っているのかってあったじゃん。
はいはいはいはい。どうなんだろうね、今。
いや、増えてると思う。確か。
わたみ効果。
前調べた時。
ん?
わたみ効果。
さすが。
しかも。
あ。
だから、サブウェアがどうなるのかって話してたじゃん。
うん。
で、結構ね、ジャッキーなやつがね増えてて。
へー。
あのー。
言った通りじゃん。
そうそう、推論通り。
まあ、結局、そういう感じじゃん。
この職のトレンド的に。
まあね。
その、コンビニとかの、やっぱりセブンイレブンとかファミリーマートとかの動向見てるから。
大体職の動きって。
確かに確かに。
あの、一つ遅れた動きが見えることになるけど。
うん。
ブームというよりかは。
うん。
うん。
最新トレンドというよりかは、その後のマス化した後の動きになるけど。
最近だと、あのー、ジャンク飯界隈だと、鈴木の混ぜそばっていうのがあって。
はいはいはいはい。
とかもう、1ヶ月前ぐらいにちょっと流行ってたね。
今も普通に並んでるけど。
三鷹にあるお店だね。
それで言うとあれだね。
そのー、二極化した方がいいって話を確かした気がするんだけど。
したと思う。
そうそう。
僕はヘルシー方面に行ってほしい人間だったから。
いいっすよね。
まあ、ちょっと残念ではある。
まあまあまあ、そうね。まあ、でもどっちもあるんじゃない?あの、ちゃんと見てないけど。
あの、それかあの、当時見た時は、そうだったなーっていう、あの、サブウェイ。
ちょっと今サブウェイのメニュー見るわ。
ちょっと待ってね。
まあ、結果的にそうでしようがってんのは楽しんだろうな。
そう、2026年、えー、メニュー。
えーとね、たぶんね、期間限定メニューとか見た方がいいんだよな。
はい。
たぶんあの、グランドメニュー系だとそんなにあれだから。
うん。
全然時間、あれだな、すいません。
えーと、期間限定サンドイッチ。
今の2026年4月、あの、4月末時点だと、今はね、プレミアムサンドイッチっていう路線が出てて、
あー、高いやつだ。
クラブハウスサンドみたいな感じで、エビ&ズワイガニを入ったやつみたいな感じでもあるね。
うーん。
なんかこういう路線もやってるという。
割とジャンキーなやつもあったし、こういうのもあるという感じで、まあ、面白いですね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
よし、次。
150からとうとう最後、最新版までいきましょう。
そうしましょう。
えー、なんだろう。
ちなみに151回は、仮設ラジオがAIとどう向き合っていくのか。
あー、まあ、ちょうどだからやっぱ、まさにみんなが一般的にAIを使い始めた時期ですね。
あー、そうだね。
そういう気がする。
確かに。
あとは何だろうな。
あー、個人的に好きなのは、あの、第2のグミサプリとなり得る新商品を考えてみた。
あー、なんだったっけこれ。
これね、あんま覚えてないんだけど、あの、グミサプリがすごいなっていう話をしたじゃん。
もう、めんどくさいを変えて積極的にサプリを取ろうとするみたいな。
で、それのその派生版、たぶんね、うまいものね、新しいものを考えられたというよりかは、グミサプリについて結構深掘りをしてた気がする。
うーん。
うん。
あ、あと156回のやつ。
これさ、コンタクトレンズショップのやつあるじゃん。Tシャツ配りのやつ。
はいはいはいはい。
なんてやつだっけ?
なぜコンタクトレンズショップは街でティッシュ配りをするのかっていうテーマなんだけど、これコンタクトレンズショップが我々の中だとイメージしてよく、あの、紙配ってるティッシュ配ってるイメージあるけど、あれ、昔、サラキン?
うん。
あの、アコムみたいなところ。
よくあったね。
そう、あいったところがね、当時やってたらしくて。
あれが元祖かどうかわかんないけど。
イメージあるよ。
そうそうそうそう。やってたらしいっていう。
うーん。
本に書いてあった。
これも結構私は好きなテーマだね。
これ何だったっけね?
うーん。
何だったっけ?
あ、プロモーションだったよね、普通に。
うん、ショップに。
そりゃそうだけどさ。
そりゃそうだよ。で、えっと、タイミングキャッチ商材だから。
あー、タイミングキャッチだからか。
そう、だった気がする。
なるほど。
そうそうそう。
あとは何だろう、キンちゃん的に好きなやつ。
うーん。
まあ、そうだな。
意外と、意外とパッと見で今出てこない。
ちょっと待ってね。
いいよ。
まあ、やっぱ僕、そうしてコンテンツ系のオヌが印象に残りがちで。
あ、そうだよな。
ジャンケットバンクとかね、もうアニメ化決まりました。
あー、そうなんだ。
はい。
えー。
とか。
はいはいはい。
ユーミープレイとか。
はいはいはい。
ネウル様とか、こういうサブカル系はすごい好き。
あ、令和の回を考えてみたって今さ、あ、ごめん145話だこれ。
145話だからさ、全然今さ、思い出せない何を話したか。
けどなんかすごい気になるテーマだなって思い出した。
まあ、これいいテーマだよね。
俺もあんまり覚えてないけど、いいテーマであることは分かる。
すいません、こんなんで見てみてください。
すいません。
えー、あとはね、150から200回ぐらいまでのやつで言うと、あれが好きだな。
えっと、まあ思いもあるということで、悪徳マーケティングに騙されたために。
久々ね。
久々さんがいらっしゃったやつだから。
これはすごい良かった。
良かったね。
はい、もう早いもので200まで一気に駆け抜けて振り返ってたんですけども。
200まで、はい。
一番お気に入り仮説を一つずつ挙げていきますか。
うわ、何だそれ。考えてなかった。
そういう仮説なんだよ僕は。
うわ、どうしよう。やばいやばい。
えー、やばいよ。やばいよ。
えー、あ、はい、OKです。決まりました。
どうぞ。
食べ物のジャンク化はどうなっていくのかっていう。
あー。
これね、タイトルあんま好きじゃないんだけど、
全てのなんちゃらかんちゃらはもうジャンクフード化していくぐらいもう言い切ってしまえばよかったなと思ってるんだけど。
まあそれは置いといて、これ好き。
いいっすね。
うん。
ぽいぽい。
うん、いいんじゃないかな。
色々あるけど、一旦麦茶にしとく?
そうしましょう。
私麦茶好きなんですよ。
まあ、あのー、そうだね。
なぜ日本人は麦茶を。
で、これはちゃんと調べた思い出があるから俺、結構多分これに関しては結構悩んで。
なるほど。
2時間ぐらい調べて書いたっていうのもある。
はいはいはい。
これ、なんで俺この食べ物ジャンク化っていうのを選んだかというと、
前も話した現代経済学の直感的な方法に、宿題っていうちょっと聞き慣れない言葉があるんだけど、
それがキーワードとあって、本の中で。
で、これもまさにジャンクフードがどんどん出てくるのって宿題の一例だなと思ってて。
宿題ってどうか。
宿題っていう縮むに対抗の対。
っていうのがあって、これちょっと時間もないんで省略しますけども、気になる人は読んでみてください。
かなり面白い話です。
一言で言うと。
うわー、えっとね、えっとね、うわー、一言で言うとむずいな、ちょっと待ってね。
まあ、じゃあいいか。
はい。
まあ、今回初の後半戦で201回目までお付き合いいただきありがとうございました。