インフルエンザ、未開封の荷物、農家はreplace()されましたなどについて話しました。
サマリー
今回のエピソードでは、長男がインフルエンザB型に感染した影響について話しています。また、新しく届いた3Dプリンターについても触れています。さらに、農家をテーマにしたゲームをプレイし、プログラミングに関する興味深い体験を共有しています。
インフルエンザの影響
おはようございます、かっぱです。
2026年2月3日、火曜日の夜です。
そろそろ日付変わっちゃうな、すっかり夜更かしをしてしまいました。
えーと、今日一つ目はですね、日曜から長男が調子悪いと言い出しまして、
月曜、喉が痛いって引きこもっていて、
今日はさらに寒気がする朝一で小児科に行ってきました。
中学生までは小児科なんですね。一回大人用の内科に連れて行ったら追い返されたことがあるんですけれども。
で、熱を測ったら38度ぐらいあって、検査をしたらインフルエンザのB型でした。
去年の11月にA型をやってるんですね。ので、ワンシーズンでAB制覇。なかなかだな。
で、去年のA型の時は僕もおそらくもらっていてですね、ただワクチンを打っていたので軽症で済んだ。
でも咳が結構出て、その咳のせいで全足の発作も起きてしまい、結構大変だった。
なので11月はほとんどランニングができなかったという困りがありまして。
で、予防接種はおそらくA型を打っているのでB型の免疫はないと思われるんですね。
これはもらっていると嫌だな、勘弁してほしいなと。
で、今日は飲み会の予定があったんですけれども、家族にインフルエンザがいる身で20人ぐらい集まるところにのこのこ出かけていくのはちょっとテロリストすぎるだろうということで泣く泣くキャンセルの連絡をいたしました。
本当に辛い。結構楽しみにしてた。
で、なので日中は長男を医者に連れて行き、熱が出ていると初日は受付自分でできないので付き添えが必要ということで一緒に行って薬をもらってきてということをして。
で、体調だいぶ良くなった。僕の方は体調だいぶ良くなったんでランニングしようかなと思ったら微妙にまたね別の足、足の別のところが痛くなってので今日は大事をとってお休みです。
という体調の話ですね。
3Dプリンターとゲーム体験
で、次。3Dプリンターが届いたんですけれどもちょっと予定より遅くなったのといらんことでインフルエンザとかでバタバタしていたので。
届いたら届いたけどまだ開封してなくて部屋の中にこんなでかいんだという段ボールがドーンとある状態です。
明日セットアップしなきゃな。
ほんでなんか届いたのはいいんですけど逆さに配送されてきてthis side upってステッカーが貼ってあるのにそれが下を向いて配送されてきて間近よってなっています。
開けて壊れてたらつらいな。
ということで3Dプリンターは続報お待ちくださいという感じです。
3つ目。その3Dプリンターを待っている間にですね。
農家はリプレイスされましたっていうゲームを積んであったのを始めてしまいつい出来心で。
これはどういうゲームかっていうと農場にドローンが飛んでるんですね。
そのドローンを制御するプログラムを書いて木とか草とか人参かぼちゃサボテンまで収穫できるようになったというところです。
作物ある程度以上育てて集めると次の作物とかあるいは作物の生成速度がアップするっていうのがアンロックされて。
アンロックされるといろんな新しいフェーズに進むみたいなやつなんですね。
プログラムを書いて問題解決をするゲームなので。
ゲームと言いつつやってることはほぼ普段の仕事じゃんみたいな。
なんでか知らないけどプログラミングを生業にする人はこういうのハマりがちなんですよね。
プログラミングとか自動化とか。
僕もガッツリハマってしまい今後ろでポコポコ言ってるのはそれを自動ドローンを自動運転していることです。
ちょっとこれにまた時間を溶かしていると何も進まないので気をつけねばならんのですが困ったなぁ。
そんな感じで今日はインフルエンザの話と3Dプリンタ届いた話と農家をリプレイされましたの話をしました。
じゃあおやすみなさいまたねバイバイ
05:48
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