体調、ハードウェアマクロ、勉強会などについて話しました。
サマリー
おのぼりさんのエピソードでは、かっぱが分割キーボードのカスタマイズやその使用方法について話しています。また、勉強会に参加するための散歩や、その期待感についても触れています。
分割キーボードのカスタマイズ
おはようございます、かっぱです。
2026年1月30日、金曜日の夕方です。
午後5時半になろうという時刻ですが、まだうっすら明るいですね。
今日は、そこまで寒くもなく、いい天気だったように思います。
今は港区にある芝公園の入り口で、東京タワーを見ながら喋っています。
今日もぎっくり腰の話から。
今日、朝起きたらだいぶ良くなっておりました。
今日は、やっちゃいけない姿勢でビジッとなって、ギャーって声を出すみたいなことをせずに済みました。
ふくらはぎの痛みもだいぶ引いてきたので、
来週あたりからランニングを軽く再開できるといいな、などと思っています。
それから、引き続きの話題としては分割キーボード。
ハードウェアマークですね。
キーボード本体だけで、専用のキーシーケース、
例えば、コマンドオプションシフトVみたいなのを登録することができて、
そのハードウェアマークロキーを押すと一発で入力できるというのをちょっとずつ設定し始めました。
例えば、MOOMというウィンドウの位置を設定するためのアプリを入れているんですけれども、
それを起動するショートカットを入れたりとか、
あとはアプリケーション内へのウィンドウ切り替え。
通常はF1かなんかで当たっているやつかな。
僕はオプションタブに当てているんですけれども、
それもワンキーで押せるようにしたら便利だなとか、
そういう細かいカスタマイズをしたら、ちょっとずつ自分のものになってきた気がします。
一方で不慣れなのは、左手のちょうど親指あたり、
今まで僕がどうやらスペースキーを押していたあたりに、
そのマクロキーの一つがあるんですね。
それをコマンドキーに当てているんですね。
僕は日本語入力のオンを左コマンドキー、
オフを右手コマンドキー、あれ逆だっけ。
オフが左手コマンドキーだったかな。
っていうのを当てていてですね。
これは日本語キーボードのA2とカラーを押したときの動作を、
コマンドキーの空打ちでシミュレートするという、
これはカラビナエレメンツという、
キー入力をモディファイするのの超定番ソフトウェアなんですけど、
それの機能で入れていて、
そのキーに当てると便利かなと思ったんですが、
スペースキーのつもりで、つまり変換するつもりで押すと、
それがA2キー、つまり日本語入力オフのキーなので、
ひらがなで入力したものがそのまま確定して、
日本語入力がオフになってしまう。
そういうミスを繰り返してしまっていました。
あれって。
これはちょっと体のカスタマイズが必要そうな案件だなと思っています。
あとは、前使っていたハッピーハッキングキーボードのスペースキーを見ても、
ほぼ左手で押しており、
つまり左手親指のあたりがテカテカしているんですけども、
右手親指でスペースキーを押すということはほとんどなくて、
でも分割キーボードの右側にもスペースキーがあるんですね。
こんなでかくていい場所にあるキーをどうやって活用したらいいんだろうというのは、
今ちょっと悩みどころです。
と、そんな感じで今日は分割キーボードと仲良くしながら日を過ごしておりました。
勉強会への参加
今日これからなんですけども、
久しぶりにわりと小規模な、いわゆる勉強会というやつですね。
それに参加することにしていまして、
その会場であるアンドパッドさんという会社のオフィスに向かって歩いているところです。
ただ今日は一日家にいたので、
最寄り駅からピュッと行くんじゃなくて、
ちょっとお散歩しようかなと思って、手前で降りて歩いているという次第です。
今年のテーマの瞑想にぴったりな、
新しい技術とか知識と触れる機会になるかなと思って参加を申し込んで、
そろそろ会場がオープンするので行こうかなと思います。
楽しみだな。
明日はその話できるんじゃないかなと思います。
ということで、じゃあまたね。バイバイ。
05:11
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