単位認定試験、NotebookLM、餃子などについて話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2026年2月21日、土曜日の夜です。
今日はですね、ずっとこの1年、去年の4月から受けている大学ですね、通信生の大学の第4クォータ、4つ目の学期の最後、単位認定試験というのを受けています。
今日2科目、明日4科目ですね。
なかなか大変な科目もあれば、全然楽しそうな科目もあったりするんですけれども、勉強のお供に有能だなというのが、もうずっと最近この話ばっかりですけど、AIですね。
今回使っているのは、GoogleのノートブックLMというやつです。
ソースといって、音声とか動画とかテキストとかをボコボコってあげて、そうするとあっという間にそれについて要約を作ってくれて、
あと、全然使ってないんですけれども、動画での要約とか音声での要約とかも作ってくれるんですね。
なので、僕は授業の資料とか、自分で取ったノートとかを全部ソースとしてボンボンとあげて、
要約を作ってもらうことで、振り返り受けた授業の確認をしたりとか、
あとはクイズという機能があって、あげたもの、ソースに対しての知識の確認をするために4択の問題をガガッと作ってくれるんですね。
これがほぼ模擬試験みたいな感じになるので、それを何回かやって、全然分かってないなみたいなところはまた資料とか動画を見直して再確認するみたいなことをやるとですね、
非常に効率よく勉強、試験対策ではあるんですけど勉強が進むので、
勉強の仕方ももうすでにだいぶ変わってしまったんだなということを痛感させられる日でした。
ということで、ノートブックLMに助けてもらって、試験を切り抜けて、明日もあるんですけど、
午後は天気が良くて暖かかったので、お散歩をしてビールを飲むといういつも通りの土曜日の過ごし方をしてきました。
結構たくさん歩いたので足がパツンパツンですね。でも普段行かないところに行けて気分が良かったです。
で、全然違う話なんですけど、家に帰ってきて、今夕食にですね、あれ昨日だったかな、一昨日だったかな、スーパーで見かけた生餃子。
なんかちょっと特売コーナーというか特設コーナーみたいなところで普段売らないような生の餃子売ってたんで、
じゃあちょっとこの週末のご飯にしようかなと思って買っておいたやつを焼いてみたんですね。
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人間などで自分の作る餃子が基準になっていて、僕の家族も僕の作る餃子が基準値になっているんですけども、
僕の作る餃子に比べるとその餃子はサイズは同じぐらい、皮が分厚くてもちもちしている。
生餃子でくっつかないように粉がたくさん振ってあるので、フライパンに並べて熱湯を注いで蓋をすると自動的に羽のようなものができると。
僕は自分で作る餃子で羽を作って焼いたりとかしないので、羽があるのが目新しいよね。
一番違ったのが、めちゃめちゃ具の中の肉の比率が低いと。
僕は結構みっちり肉を入れて、それをしっかり塩を入れてもんで粘りを出してから、そこに一回茹でた、冬なら白菜、それ以外の比率ならキャベツを入れるみたいなことをするので結構肉肉しい餃子になるんですけども、
今日買ってきて焼いた餃子は、肉どこ?みたいな。
思わずパッケージの原材料の表示を確認しちゃいましたね。
そしたら筆頭がキャベツになっており、続いて豚肉と、あとなんか珍しい鶏肉って書いてあった。
全然肉の存在が感じられない。どこやねん。みたいなことを息子と話していました。
なんか不思議な感じでしたね。肉の存在を感じられない餃子。
なんというか、リベンジの気持ちでいつも通りの肉がたっぷり入った餃子を近いうちに作りたいなと思っております。
その前に明日の試験、4科目を乗り切らなきゃいけないんですけどね。
ちょっとタイムテーブル的にバランスが悪くて、昼前後に3科目と、夜一番遅く8時半とかに1コマあるので、その間に気持ちを緩めないようにしなきゃいけないというのがあります。
一番最後の科目は割と比較的イージーというか、多分取れるやろうという科目なので、そこはいいんですけど。
とはいえ、その前に酔っ払っちゃうわけにもいかないので、どうやって気持ちをキープしようかなというところがありますね。
という感じで、明日もまた起きたらノートブックLAMの力を借りて授業の復習をして試験に臨みたいと思います。
ちゃんと単位取れてるかな。前回ドイツに行ったとき取れないという悲劇があった科目をまるっと臨んでいるので、リベンジでもあるわけですね。
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ということで、明日も頑張ります。
じゃあまたね。バイバイ。
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