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#27「私も同じです」の、その先が聞きたい。
2026-08-20 15:09

#27「私も同じです」の、その先が聞きたい。

「私も同じです」に感じていた違和感
同じと思われたくないわけじゃない
自分の言葉に、その人の魅力が現れる
「同じ」で終わるのは機会損失!言葉は資産
自分の価値を乗せて渡す=与える側への一歩



『私も同じこと考えてました』と言う言葉を使うな
といいたいわけでなく🤣

「私の真似をするな」でも

「同じって言うな」でもなくて、

あなたには、あなただけの言葉がある。
だからそれを聞きたいし、
そこにあなたの『価値』があるのに
『価値』をスルーしてる人多過ぎ問題!

にモヤモヤしてたのでしたー。

同じです!で終わらせず
もう一度自分の言葉で伝える
それこそ
『価値』が乗り既に与える行為。
『提供者側』には必須ポイントだと思ってます。

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感想

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00:02
はい、こんにちは。高島くみこです。
ちょっと遅れてしまいました。ごめんなさい。
はい。この、「湘南、暮らしの途中。私に還るラジオ」のチャンネルでは、
私、くーちゃんこと高島くみこが、私はどうしたいかわからなくなった40代女性へ、
心と体から感じる思い出し、自分の人生を生きる勇気をお届けしております。
はい。そんなわけです。
ちょっと毎日配信をしてるんですが、
今日はちょっと、そうですね、タイトルなんですね。
もう、またこれも12時ぐらいまでね、サポート撮っていきたいなと思っていて。
はい。これなんですよね。
そう、私も同じですの、その先が聞きたいということです。
はい。この点まで配信していきたいなと思っております。
はい。で、これね、ずっと見てて、
この、「私も同じです。」っていう言葉って、たぶん人生で私も言ってきたし、
言ったことある人ってすごい多いと思うんですよね。
いわゆる共感ってやつだよね。
なんか、誰かの話を聞いて、あ、すごい私も同じって思って、
共感をね、感じるって、すごい、それは全然悪いことじゃないんですよ。
すごい悪いことじゃないんですよね。
ただ今日、私がすごい伝えたいなと思うのが、
それをね、感じて、ただこう、みんなが好きな、みんなが好きって言ってもあれだけど、
いわゆる与える側に行きたいとか、受け取る側、
ギバー、テイカーじゃなくてギバーの側に行きたいと思っている人が聞いて欲しいなって思っています。
はい。もちろん普通の会話において、なんか、あ、同じだわーとかね、私も同じですっていう、
この言葉上っていうのはすごく、使ったことある人だとほとんどだと思っているので、
それが悪いわけではないです。
はい。それをちょっとね、ネットにおいて聞いてもらえたら嬉しいなって思っています。
はい。でね、なんでこれがすごいもったいない、
結局これを言われる機会って私すごくね、多かったんですよね。
多いんですよね。発信をしてたりとか、自分のサービスとかコミュニティとか関わる人が多かったりするから、
自分の意見とか自分が感じたことをシェアする場っていうのが、
ある人っていうのは結構、あ、私も同じですって言われたことある人すっごく多いと思うんです。
これは悪いことではなくて、本当に繰り返すけれども、
共感することが悪いわけではないです。本当に。
共感してもらえることっていうのは嬉しいことです。
うん。初めに言っておきます。嬉しいです。
ただなんかね、ずっと私、もやもやしてて、これ。
私も同じですって、ちょうど最近そのこと考えてたとか、同じですって、同じこと考えてたって言われるとね、
03:06
なんかちょっとね、ぼやっとする自分がね、本当にいてて、
ぼやっとしない、同じ言葉でもぼやっとしないってことケースもあって、
ちょっとこの、何なんだろうなっていうのがすごい自分の中で思っていて、
これすごい、あなたと私は違うってことを感じてるぼやかなって言うと、そうでもないんですよ。
これ違うのよ。なんか、あなたと私とあなたは違う。
なんか同じにしないでっていうか、そういう風な拒否感があって、
一緒にされたくない的な感じの気持ちかなって思ってたんですよね、最初はね。
だけどこれね、全然違うんですよね。全然違うというか、そういうことでもない。
なぜならずっとその、一緒にされたくないんだっていうのが分かったら、なんかはっきりするじゃないですか。
なんか、あ、そっかそっかって言うね、なるほどねってことですっきりすると思うんだけど、どうもすっきりしないのね。
で、これ何に対してだからこう、もやついてるかですよ、私が。
何が引っかかっているのかなっていうのが、すごいね、見えてもて、ちょっと。
あの、今日はね、そのアンサーというか、その答えが出てすっごいすっきりした。
そういう、すっきりというか、やっぱそういうことじゃんねっていうのが分かったので、あの、急遽撮ろうと思います。
はい、あと10分ぐらいなんだけど、午後からちょっとサロンなので、ちょっと足早に行きますが。
これね、あのー、何て言うんだろうか。よくさ、何でかって言うと、結局ね、同じですって思ったんだけど、
あの、ほぼまた同じだったかな、どんな出来事から私も同じってそう思ったのかとか、それをどんな言葉で捉えたかとか、
あのー、その人ならではの感じたこととか、その温度感だったり視点だったりとか、エネルギーっていうのがすごく乗るじゃない、あるわけじゃないですか。
で、それを、あの、私は発信をするときに、それを、なんかこう、たぶんそれが乗るから、それが伝わって同じこと思いましたっていうと思うんだけど、
同時に、その受け取ってくれたその人にもあると思ってるんですよね。
で、実はそこが聞きたい。すごくそこが聞きたいから、なんかその、同じって思った先にある、その、あなたの話を聞きたいって思ってるから、もやもやしてるのでしたっていうのが、すごい結論なんですよ。
うん。だから、なんかこう、直接こう、ラリー、例えばセッションとかで、あのー、ね、こう、継続的に、あのー、お話しする機会がある人が、
例えばその、ある会で、この間のあの配信、すごい、なんか、同じこと思ってましたとか、すごい同じだなって、なんか共感したみたいな感じのことで、あのー、言ってくれる機会があるときは、時間があるから、え、どの辺が、どう思ったって、あのー、どの辺がとかで、あのー、こっちからこう、聞くことっていうのが可能なシチュエーションであるときは、私もその、あのー、同じって先にあるその人の話が聞けるから、
06:20
すごく有意義な時間というかね、になるんですけども、もちろんこの日常で私も同じですって言って、そんなに時間がないから、まあその人事になると思ったけども、で、さっきちょっと、最初に言ったけど、もやもやしないケースもあるっていう話をしてて、で、それはどういうことかっていうと、具体的にこういうところが、なんか、私も同じ体験があって、だから、あのー、なんていうのかな、あのー、ああ、そっと同じだなって思いましたっていうふうに、
あのー、聞けるんですよ。あのー、伝えてくれるから、うん。だから、なんか、で、そういうときに多分すごい、全然なんか、親ついてなくて、あ、そっかそっかって思うこともあれば、まあなんか、私の視点からすると、あ、そこもちょっと違うなって思うこともあったりとか、あのー、違うというのがダメということではなくて、なんか、ああ、そういうふうに感じるんだなっていうふうに、なんかそのままを受け取るとかできて、なんかすごいコミュニケーション的だなって思うんですよ。
うん。だから、なんかこれ、個人的に私はあなたのその先、同じの先が聞きたいよーっていう話なんですけど、これ、プラスもう一つこれが、なぜもったいないかっていう理由をすごい話したくて、なんでかっていうとね、その同じって感じたことを自分の言葉であの話すっていうことが、もうめっちゃそこに、なんていうのかな、その人の魅力だったりとか、
その人なりの視点というか、その人なりの切り口っていうか、それが絶対に載ってるはずね。うん。だから、なんかね、もったいないんですよ。それは、なんていうのかな、いわゆるその受け取る側で言いたいんだったらそれで全然いいと思います。共感でしたって、共感したってことを相手に、これだって与えてるじゃないかって言ったらそうかもしれないんだけど、もう一度ちょっと深い話をしたいなと思ってて、
自分が何かを提供していきたいとか、なんか自分の言葉で表現して何かをお仕事をしていきたいとか、なんかそういう人って私の周りすごく多いし、事実、やっぱり私も同じでしょ、常に同じことを考えてたっていう人って割と自分を見つかってお仕事をしている人だったりするんですよ、私の周り。だからこそすっごいもったいないなと思ってて。
なので、これ、私に対して細かい言葉を言った方がいいよとかってそういう浅い話じゃなくて、自分の言葉で、私の何かを見た自分の言葉で、なんかこれがこうこうこういうところが同じだなと思ったとか、こうこうこういうところがこういう経験が私にもあって実はって話をすることって、もうその人の表現になるから、絶対やった方がいいなって思うところだなって思います。
09:05
だから、やっぱりそう考えると、私も同じだと思った時に、なんかすごく自分がどこが同じだなって思ったかなっていうところ、自分がどこが同じだと思ったとかノートに書きますよ、書かないんだけど、なんかその流れで、私もこうこうこういうことあったな、こうだな、こうだなってことを自分のノートに展開していくことによって、
これ私のまたなんかはっきりとした言葉になった、自分の色というか強みだったりとか持っているものだよね。全部だから言葉ってすごいその人の資産だと思っているから、同じ私も同じですって、ただこう、わんこの自分だけって終わらすのってすごい自分のこと知ってもらう機械損失をしているなって固い言葉で言うと、
そう思ったのでした。で、そのなぜそう思うかっていうと、やっぱり私はその同じですのその先あなたっていうものが見たいよっていう意味合いで思ってるし、で、これがなんか発信とか提供とかする、やっぱりみんな与える側に行きたい、もらう側じゃなくて自分を与える側に行きたいっていうのであれば、やっぱりその自分の言葉でそれをもう一度言うことっていうのはそこにめっちゃ価値が乗っていることはすごく大事だなって思っているので、
すごいね、忘れちゃいけないなって思いました。思いましたっていうか、そうなんですよ。そうそうそうそう。あの、私も同じですって言葉って、なんか、あ、そうなんだ、共感とかそういう一瞬の嬉しさっていうのがあるんだけど、その人の味が乗ってるかっていうとそこは無味なんですよね。
で、そこに味を乗せるというか、やっぱりさらに膨らんでいって、この人に興味、興味を持っちゃうでしょ、やっぱり。同じですって言ったら、どこが同じなのかなって興味があるってことは、その、うん、そうだからね、言いたい。同じですってところとか、同じこと考えてたってことからいくえにもすごい興味を、あなたにね、興味を持ってもらうことって可能なのに、それを言葉にしないっていうのはすっごい勿体ないなっていうのと、
そうなんですよ。そこに価値があることをやっぱり見逃してるから、やっぱり同じですって思っちゃうんじゃないかなって思ったのでした。はい。ちょっと勢いだけで話してしまいましたが、すごいそうそう、そこがね、長年というか自分のその、あの、私も同じことを思ってたとかね、同じことをつい最近考えてたっていうふうに言われたときの、
なんだかなーっていう、自分の中の声、全然責めてないし、あの、私も同じですってことって言葉を、この言葉を使うことっていうのは絶対大事あるんだけど、なんか、なんかね、そこに一つ載せたりとかすることが、そこの一つ載せる、その一つがあなたの価値であって、実はそのすごいアウトプットだし、めちゃくちゃ与える側に、なんか共感したってことを受け取る、
12:18
で、共感しましたって言葉を渡すわけではなく、その、自分の価値を感じたことって価値だから、そこを載せて渡すっていうのが立派だなっていうのかな、提供側に、あの、まある一つのことが第一歩だなって思ったので、あ、私も同じですっていうのをついこう、それで終わりがちな人っていうので、なんかその自分の、こう表現していきたいとか、なんか、あの、発信者だったりとか提供してみたいなって思ったり、
そういう人はちょっと一段止まってみて、なんかこの一言、一言完全に、それもなんかこう、うーんと、自分の中から湧いてきたことですね、うん、感じたことを言葉にするっていうのは、とっても大事な人間関係で、別にその、提供するとかしないとか、こうビジネスをするとかしないとかだけでなくて、人間関係のコミュニケーションでも、なんかやっぱ一つ上のね、なんか抜けた、あの、人だなっていうふうに注目を置かれるポイントでもある。
かなと思ったので、これなんでもね、言えるなと思ったし、やっぱりなんか、なんでそういう言葉っていうのを、もうその、なんか、載せるというか、言いたくなるというか、自分が同じだと思ったポイントとかっていうのを、そくんさんにこう言葉に、たぶんできるっていうのは何かなと思ったら、やっぱりノートを書いてきたからだなって。
日々なんか、私はここが、ここは嫌い、ここのこういうとこが嫌いだとか、ここはこういうとこがすごいなと思うとか、なんか、なんていうのかな、言葉にしてきたからだな、ノートを書いてきたからだなと思ったので、やっぱりノートを書くことっていうのはすごい、自分を知るっていう視点ですごく、自分を知る。
自分だけが留まらず、こうやって、人間関係だったりとか、外側との付き合い、外側というか、自分以外のね、みんな誰かと関わってね、生きてるでしょ。だから、絶対めちゃくちゃ、あの、有効なんですよ。有効って、なんか、有効です。有効なんです。
はい、ということが伝えたくて、その私も同じですっていう、この、その先が聞きたいってだし、なんか、そこで終わらせているのがすごい残念でもったいないよって。残念って、なんか、すごいきつく聞こえるかもしれないけれども、もう最大、なんか、その、そこを言葉にすることっていうのが、最大のなんていうのかな、あの、ギバーだと私は思うので、そういう生き方をしていきたい人が結構周りには多いなと思うので、ちょっと気をつけたらいいポイントかなと思って撮りました。
はい、では、ちょうどね、12時になりますので、今日は終わろうと思います。
あ、あの、この一方的に話してることを、あの、最初から最後まで結構聞いてくださってありがとうございます。それではまた。
15:09

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