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おはようございます。
今日はですね、高島くみこです。
今日はですね、湘南ではなくて、私の母の実家がある淡路島にちょっと一人旅行してて、
今、朝日を見て、目の前がちょっと海のところで、朝日が上がるのを見て、
終わった時に感じたことを急いで撮ってみてるんですけど、
すごいやっぱ、いきなり本題なんですけど、私たちって、
というか、私って、朝日とかが上がること一つにとっては、
すごい、こういう形みたいな、いつか見た記憶だと思うんだけど、
そういう朝日っていうものを見るっていうのを、
めちゃめちゃ結果を求めてるんだなってことにすごい気づいたんですよね。
っていうのは、すごい最初、曇ってて、まだ朝日が明けてなくて、
結構雲が多かったから、一旦朝日が上がるよって言われた時刻になった時に、
丸いお日様っていうものが目の前にバーンってなかったから、
なかったっていうか、雲、ないことない。これもおかしい。ないことないんですよ。
雲で隠れていて、いわゆる私が勝手に考えた丸っていう太陽、
お日様が上がってなかったとか、見えてなかっただけなんだけど、
それを見て、上がるよって言われた初の日の出の時刻ね。
その時刻になった、その目の前に広がっているものを見て、
ああ、そうか、今日はこんな感じかって思ったんですよ。
がっかりっていうこと、天気だから波があるっていうことも受け入れてるから、
見えなくて残念とか、がっかりとかついてないとか、そんなことは全然思わないんだけど、
ついついこれってものっていうものを求めてるっていうことにすごい気づいて、
すごいびっくりしたんですよね。なんだろう、このもやもやはみたいな、もやもやっていうか。
でもそれでも、まあそうかそうかと思って、ずっとテラスのソファーで今ずっと座って見てたんですよ、ぼーって。
そしたらね、なんか雲が動いて、普通にこう、普通っていうのもおかしいんだよね。
私が頭に、頭っていうか知ってる?こうかなって思ってる丸い太陽がバーって上がってきて、
今目の前にすごい大きい太陽があるんですけども、
いやなんかね、これってすごい、なんかすごい今日取り留めがなくてあれなんですけど、
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本当になんか自分の頭の中にある成功とか結果とか、
なんかそういうものをすごい求めて、そういうものだけがなんかあるって思っているんだなってことにすごい気づきましたね。
なんかこう自然のものだから、どういう形であれ本当に、どういう形ってうまく言えないんだけど、
どういうものが目の前に広がっていると、もうそれが本当に自然だなっていうのも本当にわかってると思ってるんだけど、
ついついね、こうやってこう旅行来て日の出を見ようみたいな感じで早起きして、こうスタンバってたりするとね、
なんかこう、あ、すごい頭がそっちに持ってかれてるわってことにすごい気づいてびっくりしました。
なんか、だからこれ何でも言えるんだなって思うんだけど、
ついついこう結果を求めたり、これじゃないっていう目の前のね、今のことをこれじゃないんだってすごいしがちなんだけど、
やっぱり、なんていうのかな、それがすごい今の最善で、それがなんかすっごく必要なことなんだよねっていうことが言いたい。
言いたいってか、自分に言いたいっていうのがね、すごい今日今気づいたことです。
はい、またちょっとまたブログにまとめようと思います。
ありがとうございました。
ではでは。