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こんにちは、髙島くみこです。 私は富山におります。そして、鳥羽の鳴き声がめちゃくちゃなのかなというのを聞こえづらいかなと思うんですが、どうしようもないですね。大丈夫かな?
で、どうしてますか? えーとですね。
金曜日から鳥羽に来ていまして、なんで来ているかといいますと、私の継続講座を受講してくださっている方が、
大きくなって、ダンスの舞台があるということで、主催の方が、故郷が富山ということで、外見公演というところで1000人くらい入るホールだったんじゃない?500人かな?
でも、そのくらいの広いホール、県民会館、公民会館を借りて、それが昨日ステージがあったんですが、そのステージ、なんで見に行こうかなと思ったかというと、
ギフトという桃代さん主催の女子公演が、東京で2023年、2024年、2025年、3回連続やりまして、毎年8月にやっていて、
それが今年、この11月、富山でも公演をやるよということで、彼女も弾けるよということで、彼女は3年連続出ていて、すごいなと思って、
ずっと学生の時にダンスをやってたんですよねっていうことから、いろいろダンスツールとか、ワークショップとか、そういうのをいろいろ淡々と見つけて通って、
2023年、2022年とかぐらいから、いろいろ踊りだして、踊りだしてって言うとあれだけど、ダンスがまた再開して、ステージを立つってゴールを決めて、毎年やってるんですよね。
だから、たぶん1日に1回のイベントで、すごい大きいことだったんじゃないかなって思います。
やっぱりね、それにアルガベースっていうのがそうだし、この間のインスタライブとかでも話していて、最近発信とかにも載せてるんだけれども、
これアルガベースって考えると、この舞台自体も主催の方ってやろうと思って、やりますって言って、やるって決めて、
会場をとって、結構しない限り、人って集まらないわけで、でもね、結局昨日の出演者の方、総勢138名らしいです。
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138名の方が、1年に1回とか、この時をゴールにして練習をしようという、目標というか人生の糧みたいなものがね、ピン止めができるってすごいなと思って。
だから、誰か一人がね、今日何が言いたいかっていうと、主催の人が一人これをやるよっていうと、みんなの夢が叶うわけですと。
すごい昨日の舞台も感動的で、最後にね、もう一人だったら絶対できなくて、みんなで叶えた公演ですって方のうちでね、桃井さんおっしゃってたんだけれども、
でもやっぱなんかすごい本当にそうだなと思うし、私も色々コミュニティとかやったり企画とかする上で、みんなの力を借りてやっていくっていう立場の気持ちもすごかったし、
でもやっぱり大きければ大きいほど自分に打ってくることもあると思うし、でもそれを最初のやります、やる、ある。
ギフトがある、富山公演があるっていう風に、あるっていうところにピン止めを肩振りを振り出したっていうところは本当にすごいなって思うし、
それに思いに集まってお人柄に集まって、いろんな気持ちを叶えに138名の皆さんが、東京から来る方も多かったりしたみたいで、
すごいなと思って思いました。
もちろんすごく今回の大きいことだったと思うんですけど、
こんなの誰とかな、私だけかなみたいな感じのこととかでも、別にそんなにやりたい人いないかな、私だけかなって思うこととかでも、
やっぱりやりたいよっていう風に手を挙げるところからスタートするのですということが言いたかったのでありました。
なんでこんなのいきなり撮ろうかなって思ったかというと、朝食を食べ、
富山マラソンが今日開催されて、富山マラソンっていうのが開催されていて、
昨日からすごい昨日入り来たりとか、前日入り過ごしみたいにちゃんと1日入りする人がすごいいてて、
人がいつもより多いらしいです。私は富山に初来たんですけどね。
食べ物すごくおいしかったし、
今日もう一つ言いたいことがあって、すごいね、めっちゃいい人が多いなって感じました。
譲り合いというか、そういう譲り合いとか文化とかでも掲げていらっしゃるのかなっていうぐらい、
いろんな街の各所にすごい感じて、
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都会は穏やかで、地方が暖かいとか、そういう肩取りのことを言う気はないんだけれども、
譲り合いのバトンというか、そういう感じの気持ちを各所各所ですごい感じて、
これは県民性と言っていいのではないだろうかみたいな感じでも思ってたんですよ。
何だろう、この度私すごいついてて、ついてるな、うっすらついてるなって思ってたんだけど、
だいたいついてると思ってるんだけど、ついたりつきすぎてるなみたいな、いつも通りつきすぎてるなみたいな感じで、
あるを認識した途端にその現象がすごい拡大しだったなと思ってて、
だいたいそんなについてないと思って生きてない人間だから、ついてるなって思うことは割とあったりするし、
自分の自我を外して体の赴くままに頭は働か、頭とか思考で行動するんじゃない、計画したりね、
こうするべきとかで動くっていうことから自由になっていて、体の感覚とかすることで動くようになってるんだけども、
そろそろ変なことにはならないんだけども、今回の度すごい思ったことが、
なんか今回つきすぎてるかもしれないみたいな感じで、認識しだしたところからつきが拡大した感じがすごいしてて、
本当にすごい細かいことなんだけど、色々調べてるっていうか、
うっすらとって情報を200個もいるから調べていってて、
この駅周辺とかね、そういうのどんなのあるのかなとかさ、
私、前から調べることはすごい難しいっていうか苦手なんだけれども、
焼き皿してて、結構しっかりしたいところもあるから、
前日とかにボワーッと見てたら、こういうスーパーあんだ、こういう弁当あんだ、
こんな感じの駅周辺になってんだ、へーへーへーって思ってて、
その中でね、私はいつも旅行に行くときにすごく気になるのは、この町のスーパーが気になるんですよ。
この町のスーパーが気になるから、スーパーあるかなと思って行ったら駅前にあってね、
アルピスだったと思う、アルピスっていうスーパーがあって、
ここで普通に暮らしてる人が何買ったりするのか見たりするのがすごいすごい。
そうそうそう。
で、アルピスって駅前のスーパーがあると思って、それもほらいろいろキャリーバッグ敷いたりとかして、
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うろちょろしてたら、あーなんかここにあるんだ、みたいな感じで行ってて、
なんかそれまで買い物しました。
で、マスキングテープが好きだから、富山模様っていう限定の大腸、
大腸って鳥のモチーフにしたマスキングテープがあるっていうのを情報を仕入れてたので、
ずっと見たらですよ、右側にマルートって駅名なのかなってがあって、
そこにロフトが見えたんですよ。
あ、ロフトにあるんだなと思って、ロフトに行こうかなと思ったんだけど、
ちょっと反対側で、そのスーパーとは。
だからそのスーパーのところからロフトに出ました。
すみません、うちではわかりません。
あ、そうか、残念残念、わかりましたなと思って切ろうと思ったら、
お客様、うちにはないんですけれどもって言って、
今どちらにいらっしゃいますかってことを聞いてくださって、
アルビスっていうスーパー駅前にいますって言ったら、
タオルビルからちょっと反対側のところにシックっていう駅ビルがあるんです。
そこで取り扱いがあったかと思うように思いますみたいな感じで、
わざわざ他のお店のことを教えてくれたんですよ。
嘘と思って、本当にそういうのびっくりだと思って、
ありがとうございますって言ってみますって言って、
シックっていうのも事前情報に出てきたビルだった気がするなと思って、
結構いろいろ情報を見るくせに名前のカタカナに弱くて、
あ、何かあったよ、名前覚えられないけど、
何かあった気がするような感じで見てて、
それでシックに行ったんですよ。
そのシックに行ったら売ってたんですよ。
マジかと思って。
そこ見上げ屋さんの一角でってあって、
いろいろ見てたら事前情報で調べてて、
やっぱりビルで他に見たかったところもたまたま見れたし、
超ラッキーじゃんと思って、
もうウカウカですって、
ゲットして、
その日は、
ゆっくりね、
1時席くらいに着くやつだったから駅で、
これまた教えていただいた、
寿司玉さん、寿司玉さんすごい有名らしいです。
寿司玉さんのお寿司もちょっと並んで食べて、
すごい美味しかったし、
私、白エビも有名なお店なのに、
なんとエビが食べれないっていう残念な体質で、
よくさ、
特製のタイ焼きセブンとか、
11貫とか7貫とかで、
これがおすすめだよっていうのがあるセットっていうのがあるんだけど、
そのセットの中に、
甘エビと白エビって一般に入ってるんですよ。
7個中の2個ってまあまあ偉大でしょ。
食べれないっていうのがね、
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なんかにこれ変えてくれたらいいなって思って、
なんか食べれるね、
なんでもいいから変えてくれたら嬉しいなって思ったのが、
セットだったから。
でもなんかセットって難しいなと思いながら、
ちょっと聞いてみたんですよ、画面元でね。
なんかね、あ、いいですよって言ってて、
なんかササッと書いてて、
違うんですよ。
なんかすごいちょっと、
なんか追加で食べてみたいなって思ってたのが、
サーモン、サクラモス。
サクラモスと、
なんとウニです。
サクラモスとウニをお取り換えをしてくれるという、
もう最終的に私のパーフェクトのラインのセットで、
これまたついてる。
なんかちょっとついてる気がする。
なんかすごい、こういう感じが、
ちょっとこれポイントです。
こういう感じがめちゃ大事。
なんかすごい、
ついてる気がするみたいな。
なんかちょっと抜け殻が、
優しくすごい冷めてるぞって思って、
なんかすごいついてるなって思って、
その月を認識しだしたんですよ。
また僕からもね、認識しだし。
ねー、もうなんか、
お寿司も食べたでしょ。
すごい満腹で、飲み上げも。
でも早めにもう、
もう寝そうだったから、帰りの時とかね。
だからお土産を、
この中から決めてしまおうと思って、
お土産も早々にゲットしてですよ。
で、暗くなってきて、
夕方ぐらいで向かってたら、
なんとですよね。
なんと、
あのー、
SNSの情報で、
何日か前に飛び込んできたわけね。
そこ、
なんか古いデパートみたいなところで、
北海道三店みたいなのをやるっていうのがあって、
よくデパートの物供店みたいなやつが来てるって。
で、なんかうって、
まだうって聞けなかった。
それがというと、
お風呂も2、3時ぐらいに食べてるから、
また一人でどっかまっすぐ繰り出すのって、
すごいめんどくさいし、
なんかどうしようかなと思ってて、
そしたら、でもなんか、
コンビニ店も、
なんかあれだし、
で、ちょっと私が住まってるホテルっていうのが、
新しくなんかできたところで、
駅から15分ぐらいかかるところで、
まっすぐで全然、
結局そんな大したあれじゃなかったんだけど、
離れてるんでね、
私も乗るのってすごくめんどくさいなって思ってたから、
えーっと思ってみたら、
なんと東北の北海道三店っていうのがあったから、
ちょっとじゃあ、
様子を見に行ってみようと思って、
で、様子をね、見に行ったらね、
またこれまたね、
ちょっとお弁当食べるのが重たいなと思ったんだけど、
ちょっとしたお惣菜と、
北海道のカリフリームポロッケっていうのを、
あのちょうどいい量でゲットできて、
夕飯も、
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なんかもう無理やりなんか食べるっていうんじゃなくて、
なんか、
すっごい食べたいものをちょこっとずつ食べれるっていう、
なんてすごいラッキーな。
はい。
で、それがね、
積みた31日で、
もうね、なんかちょっといろいろね、
もうそろそろ行かなきゃいけなくなって、
いけなくなってきたんだけどね、
何が言いたいかっていうとね、
この付いてるなと思って付くっていうのは、
認識した、なんでもそうなんだけども、
この世の法則で、
ちょっとこのフォーカスした、
向けたものがすごく拡大していくっていうことがね、
すごいあるのでね、
ぜひぜひ、
見ていただけたらなと思うのと、
なんかすごい、
いろいろバトンをね、
受け取った話もまた今後にしようかな、
すごい優しいな、
なんか譲られる、譲って、
なんかすごい譲るというか、
どうぞみたいな感性心があるのってね、
これすごい文化なのかなって思ったんですよ、
最初のあのシーンに戻るけれども、
ね、県民性というか、
文化なのかなと思ってて、
文化って何かなと思ったら、
それこそ本当に一挙一石じゃ作れなくて、
なんかずっとずっと、
引き継がれてきてるものだと思うし、
なんか、
なんていうのかな、
誰かにされていて、
それが私っていうことが当たり前みたいな感じの、
こういう流れの文化になっているのかなと思って、
文化は本当に一挙一石で本当に作れないし、
一人でも作れないし、
なんか、
うまくこの流れにすごく自分も、
いい意味でね、
この流れの歯車にすごい乗っかっていた時に、
ここではこういうふうになんか、
捨て込んでみたいな感じの、
なんかこう、
押し付けじゃないかと思って、
そういうふうに文化ができていくなって、
思いました。
ということで、
あっ、こんな時間になった。
アリアちゃん、よっほー。
ちょっともう喋りきりよって、
あとね、もうちょっとでね、
おすすめのプリン。
ちょっとアーカイブを聞いていただけたらな、
と思います。
文化はすごい一人では作れないしね、
一日じゃ作れないし、
そういうものが流れてるなって、
乙山の皆さんに感じます。
というお話でございました。
なんかね、あとね、
あとそうそうそうそう、
ついてるなって思って、
ちょっとつきすぎてるかもしれないと、
なんか自分がつきに気づき、
基本的についてるなって思って言ってたけど、
この度、つきすぎてるぞっていうことに、
なんかつきすぎてるかもしれないっていうのに、
意識を向けた際に、
あの、
おととい、
昨日、
昨日、
そうそうそう、
つきすぎた方が絶対いいですよ、
やっぱり意識したものがね、
フォーカスしたものが拡大するっていうのが、
このような仕組みですから、
つきすぎてるよね、認識したところに、
つきすぎてるとか、
すごく拡大しましたっていう、
いろんな人の優しさにも受け取り、
なんかすごい、
すべてが丁度良くなって、
なんかもう幸せで、
いっぱいで帰ろうと思います。
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はい、ありがとうございます。
なんかこのちょっとすごいね、
駅なんでこんな配信しようかなと思ったかっていうと、
何も見たくないし、
カフェにも行きたくないし、
なんかもう歩き回りたいんだけど、
シャリーバッグも重たいしと思ったら、
しゃべろうと思って、
そう、なんかなんと駅の目の前の
北陸銀行前の広場で、
一人でしゃべってます。
ということで、
もうちょっと45分に撮りに行かなくて、
ご約束をしているので、
行って新幹線に乗って帰りたいと思います。
はい、じゃあ今日もここまで聞いていただいて、
ありがとうございました。
ではでは、では、
それでは秋田ちゃんも。
では。