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組長「いつでも本番」のホントの意味を知るの巻
2026-07-17 27:15

組長「いつでも本番」のホントの意味を知るの巻

組長の映画オーディションの話
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00:02
はい、こんばんは。やみつきくみちゃんねる、高島くみこです。
そして、今日タイトル、組長の、ちょっと声が低いですけど、組長いつでも本番のを知る意味を知るっていうタイトルでいきたいなと思っております。
はい、まあね、ほら、毎日、いつでも本番だよとかね、毎週、毎週、毎週本番だっていうのは、あの、よく聞いてはおりましたが、今日まさに、あの、本番っていうことをね、すごく感じたってことがあって、何がっていうとですね、
えっと、ちょうど、もう、もう、ちゃちゃっと、これね、自分の記録のために残させていただきたいなと思っております。なんかね、はい、あ、ありがとうございます。
誰だろう、ちょっと、語ります、語りますが、残しておきたくて撮ってます。はい、えっとね、私今日はちょっと、あの、すごいに、何年ぶりだろう?
20、え、違うな、軽く30年ぶりぐらいな体験をしてきて、っていうのは何かっていうと、あの、自分がね、高校生から、あの、ちょうど高校卒業してから1年ちょっとぐらいかな、なんか私、事務所、演劇の事務所、まあ、いわゆる芸能事務所みたいな感じのところに入ってて、
あの、舞台をやりたくて、お芝居をしたくて、そういうふうな活動をしてた時期が、あの、高校生の時と、ちょっとあの、高校卒業してからの時であるんですけど、実は、はい、で、あの、その間2回、2回かな、演劇の舞台に立たせても、立ったことがあるんです。
はい、立ったことがあって、でももう、あの、20歳を機に全然やってなかったんだけど、あの、とあるね、えっと、ほんと先月ぐらいに知った、あの、映画のオーディションがあって、ちょうどもう年齢指定みたいな感じが、まあ、40代後半のこういう女性を募集しますみたいな感じがあって、それを見た時に、なんか、ちょうど自分的に新しいことをね、挑戦したいな、みたいな感じで思ってた時期だったから、
あ、なんかもう何も考えず行ってまえ、みたいな感じで、あの、応募したんです。で、それのオーディションが今日あった、うん、あったんです。で、あの、事前にね、こう、セリフとかを、あの、いただいて、セリフ、まあ、もちろん覚えていくんですけど、それもなんかもう、まあ、そこから、何だろう、ずっとそこから演劇を、なんか学んだこともなければ、ね、ないんだ、ないんだけど、なんか、
ね、こう、自分なりにこう、まあ、当然覚える、覚えるというか、やったんですよ。うん、やって、でもこういうセリフっていう人はこういうことかなって、自分なりにね、考えて、で、もちろん入れ、セリフも入れて、で、いざ、行ってきたんだけど、なんかね、あの、ものすごい緊張して、ものすごい緊張して、緊張という、なんかこう、
03:26
いや、なんていうのかな、すごい、すごい、すごい、すごい、なんていうのかな、頭じゃなくて、本当に体に入ってるっていうのが、まあ、まじで基本だと思うし、で、実際やっぱりね、何か、この、いつでも本番っていうのが分かったって言ったんだけど、まあ、自分なりに考えて、挑んだものの、やっぱり実際その場面になったりすると、
で、あの、セリフがね、こう、なんかもう体からすごい、汗もすごい出るし、結構みんな見てるんですよ。あの、まあ審査なんで、審査だから見てて、見てて、で、実際、あの、入って入って、ここの位置に立ってくださいって、あの、シールが貼って、シールっていうか、バミリというのかな、ここに立ってくださいって言われても、
あの、スタートした時点で、全部カメラが録画されてるんですよね。ビデオ回されてるという状態です。だから自己紹介とか、なんかそういう応募動機とか、これにかける思いみたいな感じの話すときも、全部撮られてる。なんかね、あ、もうすごい体って本当に大事だなっていうか、普段、まあ、そのセラピスト仕事してますけど、体がね、正直本当に耐えきれてない。
なかったなーって、すごい思います。うん、すごい思いますって言うのも、後から、何だろう、いろいろこの時のことをね、思い出して書いたり、ノート書いたりとかしてたんだけど、まあその瞬間にこう、やっぱなんか、自分の、もうこれは何て言ったらいいんだろうな、うまく本当に話せないから、これのライブ残すかどうかわからないけど、あの、体の細胞、なんか自分の、
体の中の血がめちゃくちゃ、なんか走りまくってるみたいな感じで、で、まあ暑かったけど、こう汗がすごいで、で、体は震えるみたいな感じになってて、でもその中で、自分のセリフを言う。
うん、もう、何だろう、すごいふわふわしてたなーって、ふわふわしてたなーっていうか、カッカカッカしてて、自分はここにいるんだけど、なんか、あーもうこれ本当にうまくしゃべれないなー。
そうかな、ちょっと待って、聞いそうかな、聞いそうかな、なんか聞いそうかしらと思ったりね、なんかするんですけど、あの、当たり前だけどさ、やっぱりなんか、はいって呼ばれて、そこに荷物置いてくださいって言って、そこに立ってくださいって言って、もうそっからもうカメラが回っていて、ずっとそこでね、話していくんだけども、なんかね、もういきなり始まる、いきなり始まる、はい、じゃあ3、2、1って入る。
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なんかその時のそれに慣れとかさ、そういうのもあるかもしれないけど、なんかこうやって本当に本番って来るんだなーっていうのがすごい自分の感想で、
当たり前だけど、いきなりだったんでとか、今日暑かったんでとか、それこそなんて言うんですかね、演技するのなんて30年ぶりなんでみたいな感じのことって、全部そういう言葉として話して伝えるって言葉があるからこう伝えるってことあっても、なんかそれってすごく、お芝居の前ではめちゃくちゃきょうざめでしょ、説明って。
表現ってすごいな、改めて表現をしている人って、もう説明じゃないんだなっていうのもね、そりゃそうだよね、説明じゃないよね、表現だもんね。
ありがとうございます、聞いてくれて。ちょっとね、めちゃくちゃごちゃごちゃ、ちょっと残すかどうかわからないですけど、でもなんかよくね、人生いつでも本番って言うけど、今日まさに本番を残してきたわけですよね。
で、自分の中では、あーれかちゃん、こんばんは、ちょっとさ、映画のオーディションがあってさ、それをちょっとさ、やってみたのよっていう話をしてます。そう、なんかね、すごい久しぶりでめっちゃ神経が減るし、体もなんかこう震えるしみたいな、なんかさ、もう30年ぶりだからもう未経験もいいとこみたいな感覚でさ、
せめて台詞だけは覚えていくとか、自分で組み立ててっていうのをさ、やってみたものも、やっぱりいざそこのカメラの前に立つっていうのもそうだし、なんか空間?みたいな、そうまさに説明のことを今考えてて、すごいタイミング、すごいね、すごいね、そうなのよ、そうなのよ、見つけてさ、なんかもう何の思考も入れず受けてみたの、もう。
でもすごい、やっぱね、いい体験だった。なんかさ、説明、言葉ってさ、すっごく大切で、私もブログとか書いてきたり、発信とかしてきたから、あの、言葉のなんかにめちゃくちゃ助けられてきたりとか、自分からもう表現したいことを言葉でできたっていうことで、もちろん言葉はすっごい大事だなって、
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思うんだけれども、実際、ああいうお芝居で、音楽とか、それこそりかちゃん、ダンスもそうだよね、なんか、あの、言葉を、セリフって言葉あるにしろ、なんかその、自分の演技をしている状態の説明なんてものを女優さんはしないわけで、俳優さんとかしないわけで、それをなんか本当に体を使って、自分のその存在を使って表現をするっていうことの、
もうなんか、恐ろしさというか、あれはやっぱ視線がいっぱいバッて集まると、なんか、なんていうの、すごいやっぱ自分が自分でいられなくなる。だってほら、ただそのオーディションだけでもそうなんだからさ。
ね、あ、あきなちゃんもヤッホーです。もうちょっとこう、しどろもどろなんだけど、なんか今日の興奮をちょっと何かやっぱ残しときたいなと思って。うん、文章を書いたものの、ちょっとインスタだとちょっとなんかさらっとしか書かなくて、で、まだなんかこれ言っていいのかわかんないあれだったりするから、ちょっとあの、配信にしてみました。
だからねでもやっぱりこの私だったら今日の入って入ってってここ立ってくださいって言われて名前言ってくださいとかなんかそういうことから全部記録として残されていて今日のその自分のオーディションの演技も残されているっていうことでそれがもうあの私にとっての
一回後期の本番なわけでなんかいつでも本番の意識で生きるとか聞いててなんかその本気でって思ってたけどなんか今日その
あ、これ残るんだっていうこととかさなんかバカバカバカあの時全然なんか何の意図もなかったこれさまたちょっとなんかよく知りもしないのにこう難しいことを言うとするとしたらさ
それもまあこれもまたインタビューの場合はもっと多いんだけども何が一番一番大きいのかというのはもう昔はあの昔の映像みたいなのはあの映像映画みたいな映画みたいに見たんですけど
空間として見てるから、なんかまたちょっと表現方法が違うんですっていうのはその時、昔ね、習った、昔のあれですよ、習った感じだったけど、
それで言ったら、なんか全然なんかもう本当に自分っていう体を使えてないなっていうのもすごい思ったし、
なんかすごいこれは、これはすごいぞって、なんかもう言葉にならないけど、
12:05
だからやっぱり、体とかさ、表現者ってすごいよね、なんか、
ほんと一回こっきりでさ、歌もそうだし、ダンスもそうだと思うし、
お芝居もそうだと思うけど、言い訳が一切聞かないし、その時のことを説明でなんかその動画のさ、下にさ、キャプションとかで書くほどさ、
きょうざめするもんないと思うし、いやーなんか、まだそのオーディションの演技が終わった後に、
いろいろね話を聞いてくださるんで、自分の思いみたいなものは伝えられたんだけれども、
なんか言葉があってよかったね私って思ったけど、
あーもうすごい、すごいな、すごい体験、なんかこう一気にこう自分の体の表面の体毛が逆立つような感じもしたし、
なんか血液がめちゃガーってあの、かけ、めぐってる感覚がすごいあって、
あれに耐えられる人ってすごいし、体が全然、いわゆるほら体ってさ、すごい想像もつかない世界、
すごいくーちゃんフルフル感じ、そうなんかただ今なんかもうね、これを残しときたくて言ってるって感じで、
でもなんかこの、このさ、今日のその演技を本番としてカウントされてるわけだよねやっぱりさ、
それでなんか何の言い訳もできないわけじゃん、全然、こんな私の素人であろうとも、
なんかそれがこの人のあの今日7月17日の現在のもうその完璧な姿みたいなさ感じ、
それがさ、残るの、残ってる、それ本番が残るし、これが今日の全てだし、
今日のというかこの人の全て、オーディションの結果の全て、結果というか演技の全てみたいな、
たださ、まあなんかほんとこれを受けようと思った時に、
まあだから私、絶対この役をやるっていうところまで全然その、
糸もねやっぱりなんかね全然できてなかったんだなっていうのを、そうだろうなって思いながらだったけど、
なんか体験をしてみるみたいな感覚、自分になんか体験させてあげるみたいな感覚でいったもんだからさ、
なんか絶対取るとかそういう意識は正直なかったなって思うし、
そのなかったっていう自分が実際それが残ったわけで、
その人の私って人間のその本番として今日残ってるわけじゃん。
なんかそのことについてねすごい、なんか悔しいなってすごい思った。
15:04
だから、まあなんか意図とか意識していくことっていうのは違うし、
本当にその映像をするっていうのはさ、すごいやっぱアップされることが多いと思うからさ、
めちゃくちゃその映画とか映像の人、俳優さんっていうのはすごい、
まあ素人目線で言いますけがっていうけど、すごい緻密に計算っていうかさ、
されてるんだろうなって思ったよね。
なんか舞台ってまだ人間がそこにいるからさ、なんかいろんな角度から見てくれると思うんだよね、きっとさ。
だけどあのスクリーンとかそういう画像ってさ、もう限られたところで同じものを見ることになるじゃん。
やっぱりあの見る人ってさ、なんかすごい、すごいなって思った。
すごいとしか言ってないけど。
ゆうちゃん、えー即興の時と感覚とどう違うのかな?やっぱり全然違うのか?
いやあのー、あのー、ダンスでしょ?即興の時でしょ?
あのさー、セリフがあるんだよ。
あのー、セリフがあるじゃん。お芝居の方って。
で、だからやっぱさ、全然なんていうのかな、違うことを喋るわけにいかないという、やっぱなんか一瞬覚えてる?
なんか覚え、覚え、なんか私の今の感覚だとしたら、もうなんか口からすらすら出てくるまで馴染んでなかったもんで、
覚えてなきゃいけないっていうのもあるし、緊張もあるから、
そのセリフを言わなきゃいけないじゃない?言わなきゃいけないって言うから、
即興の時って本当にその時に出てくるもの、なんでもいいって感覚だったから私は。
だからちょっと、あのー、セリフという枠?制限っていうのかしら?
それがあるっていうのでちょっと違ったかなって思いますね。
即興のダンスの時はなんかもう、いやこれでもどうなんだろうな、私がダンスを、即興ダンスをそんなにやってるっていうあれがないから、
もうほんとふわっとその場でっていう風になったけれども、
例えばさ、りかちゃんとかさ、ダンスをさ、やってきて割とこう見せるダンスっていう、見せるダンスって言い方が表現が合ってるかわかんないけど、
作品として作ったこともある方が即興っていうのを取り込む時って、またその全く素人というか、
どうしようと即興ダンスをふわっとやる私なんかは感覚とはまた違うのかなとはちょっと思いますが、
うーん、そうね、そっかセリフという方があるもんね。
なんかね、今の私の感覚ではね、セリフっていうのがあるから、なんて言うんだろうか、やっぱりそこのセリフは最低限言わないと、
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そのシーンとしてさ、やっぱり成り立たないみたいなのあるじゃんね、そんなんね。
もう何もかもがわかんないけど、そのね、なんかその、残る、残す、残ってしまう、残ってしまうっていうその本番っていうか、
でもそれがまあいわゆる自分の現在地だし、今の自分そのもの丸ごと、まあそれが私の身っていうかさ、身であるっていう状態だったりするんだけど、
なんか本当にいろいろ振り返ったり、いろんなことを考えさせられて、すごい良い体験だったなあと思った。
なんか隅々まで決めてなかったしなあと思って、このプラン、演技、演技のプランっていう言い方していいのか悪いのかわかんないけど。
すごいなあ、説明じゃないよね。
わあ、もうなんか全然それは本気じゃなかったわって、なんかねすごい、ああってなんか、ああってなった。
意図、意図も大事だし、意図も大事って、なんかここで何を伝えたいのか、何を表現するのかっていうのを、
本当に言葉じゃなくて、体でっていうのが当然お芝居なわけですよね。
だからね、なんかこの本番で生きる、もうこれしかないっていうか、よくほら、明日死ぬかもしれないよっていう体で、
毎日真剣に生きようみたいなこともあるじゃない、あるんだけど、なんかそれがすごく大切ですよねって頭では理解してるけど、
実際なんか今日そのオーディションとしてずっと撮られてて最初から最後までね。
このたった1回っていうのがで、まあもちろん評価されるし、それたった1回のことで本番で残るし、
これはなんか、うわーってその本当に本番で生きるってこういう感じなんだっていうのが、なんか体を通してすごい伝わったっていう今日でした。
だからなんかこれ全てに言えるなって思った。
あんなぐらいやっぱフルフルというか、緊張。
もちろんだから究極にリラックスの状態にもいながらも、でもなぜリラックスでいられるかといったらやっぱ体がさ、
なんて言ったらいいの?見られるに頼る体っていうのかな。
見られるに頼る体っていうのは、
うわーちょっと説明難しいけど、
21:04
いますよっていうことだよね。
そうあるよね。見られるに頼る体。
それはやっぱ声もそうだと思うし、
なんかその一発撮りみたいな感じの時に、
そこにバッて入れ込むっていうのは本当にすごいエネルギーの使い方っていうのかしらしてるなって思った。
いやーなんか全然やっぱ言葉にならないわ。
説明ね。
ちょっとじゃああれか。
りかちゃんも説明のこと考えてたタイミングだったんだね。
なんかじゃあちょっと共感というか、すごい感じてもらえたら嬉しいでございます。
まとまらないけど、これで終わります。
でもなんかいつでも言えるの。
そのいつでも本番っていうのがなんかちょっと本当に体でなんかすごいうわって体感しちゃった出来事だったなって思った。
なんか感じるよー嬉しい。ありがとう。
いやー表現ってすごいね。本当言葉じゃない。
本当に体を使うんだなっていうのがもうなんか何十年ぶりにまたガーンってきたって感じだし、
ちょっとなんかそれこそ新しい体験をしたいっていう意図っていうのはすごくかなったわけで、
自分になんか体験をさせてあげたいっていうのはすごいかなったんだけど、
自分のことなんて何も知らない、初めましてに近い、何をやってるかなんてわかんないっていう状態のところに飛び込むっていうのが結構久しぶりだったから、
なんかもうなんか本当に猫の毛が逆立つみたいになったんで、あんな感じだったもんね。
自分の毛という毛が全部立ってんじゃねーかっていうような感じっていうか。
でもあれぐらい濃くあんだけ今にいたらそりゃ濃くなるわって思ったなー。
なんかだからちょっとまたなんか機会があったら、なんかワークショップとかでもいいから行ってみたいなって思いましたね。
これは本当に日常にもなんかすごいつながってる気がする。
投稿一つとかにとっても。
そうそうそう。
なんかほら、ちょっと違うかもしれない。
投稿とか発信って後から書き換えたりとかできんじゃん。
24:04
なんかできたりするもんで。
割と更新もできるし、言葉ってまたこういうふうに感じたっていうのが。
更新更新っていうのは特にこういう発信をしてると、今の自分っていうのは言葉では伝えられるんだけど、
作品ってなると本当に残るし、その本番がもういくら何て言うんだろうか。
いろいろ後から言ったとって残ってるものが全てになるもんね。
いやーありがとう。なんか聞いてくれてよかった。
嬉しい嬉しい。嬉しいっていうか、
なんかこの、
今日の自分をね、残せてよかったです。
じゃあちょっと短いですけど終わろうと思います。
だからいつでも本番ってあの感覚でいたら、あの感覚がだからヒリヒリするような感覚っていうのがすごいあって。
で、ヒリヒリってなんかこうなんていうのか、自分にプレッシャーっていう意味ではなくて、
あれぐらいのなんていうのかな、エネルギーの濃さみたいな感じが、
それはだからリラックス状態でも濃さっていうのはあるわけで、
あれができたらすごいだろうなって思いましたねって。
また前がないけど終わります。
ありがとうございます。聞いてくれて。
ではではまたね。
あ、そうそう。だから組長的にはあれよ、組長的には激陳だったけど、
こういうのなんか自分もすごい観測していきたいなっていうのがあって、
これまたあのみしょぎ組シーズン2でもね、どんどんどんどんシェアしていこうと思うんですよ。
もしこの先があるようだったらね、わかんないけど。
でもまたさやって、なんかだから刺激というかこう、
全然違うチャレンジっていうのは絶対必要だねと思った。
なんかずっとなんかヌルマヨって言い方はさ、違うかもしれないけど、
なんかちょっとやっぱ違うところに全く違う情勢、全く知らないこと、
全くっていうのを体を使うことをやると、なんかこう、
ブワーってなんかこう体の神経回路が開かれるとも言うけど、
本当にそうだなって思った。だから一瞬でやっぱりなんか体の変化がわかったもんね。
なんかうわーみたいな、うわーってなってるみたいなのがすごいわかったから。
はい。ちょっと私もねこの自分を観測していきたいなと思うし、
もっと本気でいろいろやろうっていうのをなんかチーンって、チーンってなったっていう話でした。
27:00
でもちょっと残せてよかった。ありがとうございます。
じゃあ終わろうと思います。
りかちゃんもあきなちゃんもありがとう。
ではではまたねー。
はーい。
27:15

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