オープニングと自己紹介、お盆の挨拶
はい、こんにちは。
あ、音楽聞こえないのかな?
ちょっと聞こえる。
で、これで私の声が聞こえるのかどうか、あれなんですけど、ちょっと撮っていきたいなと思います。
はい、こんにちは。
湘南暮らしの途中、私に還る高島くみこ(くーちゃんことを行っていきたいなと思います。
はい、お願いします。
お願いしますか、よくわかんないけど。
ちょっとめちゃ、ちょっと挨拶噛んじゃいましたけども。
はい、タイトルをしれっと変えてみました。
湘南暮らしの途中です。
はい、えーと、このチャンネルではですね、やっぱりこう、割と期待にこう答えてきたりとか、他の人の期待に応えたりとか、そういうことはすごく器用で、
えーとっても優秀な人がですね、自分の聞きすぎて自分の答えとか、私はどうしたいかなっていうところにちょっと迷ってしまっているときに、ふっと立ち寄っていただけたらなと思います。
はい、で、ですね、今日は早速ちょっともう、朝ね、これはちょっと言いたいなと言いたいなというか、
ノートをして出てきたというか、私普段、いろんな人のこう、要は相談業のようなもんで、セッションとかね、コンサルとかしていくんですけども、
人のこの、お悩みだったりとか相談だったりとか、そういうことを聞くことも仕事としてやってたりするんですね。
はい、こんにちは。ありがとうございます。こんにちは。
これ、声聞こえてますか?
これ、声聞こえてる、あの、音楽をかけつつやってるので、声がね、聞こえるかどうか、もしコメントできる方いたら教えていただけたらとっても嬉しいです。
あ、あきなちゃんこんにちは。聞こえています。ありがとうございます。嬉しい嬉しい。
あの、これ音楽のボリュームと私の声も聞こえてますかねっていう、また何度も聞こえてます。
あ、えーと、えいまさん聞こえてます。初めまして、初めましてです。ありがとうございます。ありがとうございます。よかったよかった。
ね、お盆ですね、皆さん。何をされてますか?っていうか、ま、ちょっと、あの、あんまりね、忙しいと思うので、サクッとして終わろうと思うんですけど、よかったです。聞こえてるということで。
はい、進めていきたいなと思います。ありがとうございます。
はい、でね、あの、いろんな人のお話を聞いたりとかしてたりとかしてると、あの、なんかノートを書いたりとかさ、そういうこととかもやってたりするので、みんななんか望みとか、いわゆるウィッシュリストって私はやらないですけど、っていうのがあったりとか、ね、自分の思いとかをね、書こうっていうのありますよね。
はい、あ、あ、今お墓参りしてきました。そうでしたか。私は明日、あの、えっと、義理の実家に行こうと思っています。ね、ちょうどお盆ウィークですよね。
あの、ちょっとね、千葉で離れているので、あの、いつも、なんていうんですかね、お見送りか、あの、お迎えを、お迎えを、えっと、義理の妹、家族がやってくれて、で、あの、一緒にお迎え、あ、お見送りか、お迎えをやってくれて、お見送りを私たち夫婦で担当するというような感じです。はい。
あ、これから初盆を参り、あ、お寺、あ、忙しい時間にありがとうね。ありがとう、ありがとう。ね、なんかちょっとね、町もすごく、さっきあの、郵便局に、あの、ロートの発送で出て行ったんですけど、すごい、やっぱね、ちょっとお線香、うちの方の湘南地区ってね、ちょっと、まあ言ってみたら、あの、海があったりとかして、昔から住んでる人とかも多いんで、あの、やっぱり田舎なんですよね。
あの、都会の感じからすると、あの、割と落ち着いてる感じなんで、あの、いろんなとこかお線香のね、匂いがしてたりとかして、あ、もしかしてね、お盆で帰られてきてる人でもいるのかな、なんて思いながら歩いてました。はい。
私はというと、あの、義理の、えっと、義理のね、ご両親がもうあの、亡くなってるんですね。亡くなってるので、で、あの、義理の父に関してはもう、あの、結婚する前から亡くなってるので、ほんとになんか嫁らしきこと、嫁だった時ってもう数年間で終わってしまっていて、うん。
で、なんかそんな最中だからね、何か思い出っていうのが割と薄かったりするんですよね。あの、義理の母とのね。ただ、あの、そんな中でもあの、結構偏食だった義理の母だったんですけど、お肉、あの豚肉は食べれたので、あの、私が手料理として振る舞ったものっていうのは豚の角煮ぐらいしかなくて、うん。
あの、偏食だし、そもそも消食だし、なんでなのか、私料理とかするの好きなんですけど、まあ、なんか何を作ったらいいかわからないよね、みたいな感じの状態で、でもそんな中でも、なんかあの、好んでね、唯一食べてくれたっていうのが、あの豚の角煮なんですね。
っていうか、豚の角煮の話になっちゃったけど、あの、そうなんですよ、豚の角煮だったので、今日なんか私と言えばお盆と言えば、あの、角煮を作って、持っていてお供えをね、ちょっとするっていうような感じの、お盆と言えばという感じです。はい。私のお盆ですることと言ったら豚の角煮を作るということです。はい。
ね、皆さんいろいろね、あると思うんですけども、それぞれがね、うーん、でもこうしてなんかやっぱりこう、日本って行事がね、ちゃんと今日は何の日ですよ、とか言って、あの、行事がこう縛られるのはね、あれかもしれないけど、決まってるということが、なんか一つのきっかけになってね、なんかほんと、振り返るっていう時間を作って、私たちに触れてるんだなーって思いますよね。
うんうん。あ、ニコニコマックもありがとうございます。はい。ということで、お時間がない中で、あれなので、そう、だから角煮、いい話、ありがとう、ありがとう、ありがとう、そうなの、そうなの。もう思い出ですね、ギボってのね。
うん。そう、だからなんかこう、暮らしの中でもこう、作ってる時にそういうこと、あーこれは唯一食べれたんだよなーとかね、そういうことをなんかこう、思い出したりする、振り返ったりする時間っていうのがなんか、また改めて、そういう時間なのかな、お盆ってなーって思います。
うん。なんか、ね、すごく忙しいお家もあって、大変っていうのは聞いたりもするけども、ちょっと立ち止まってというか、うんと、忙しいその中、そのね、応対とかしてたり、どこどこお寺さん行ったりとか、そういう中で、あの忙しくバタバタしながらも、それをなんか過ごしている最中っていうのがなんかもう、ね、この個人を振り返る時間になっているのかなーなんて思いますね。
望みが叶わない理由:現在地を知らないこと
はい。で、です。で、です。はい。ちょっと雑談がね、ちょっと前置きが長くなるんですけど、望みが叶わない理由は、現在地を知らないからっていうタイトルで今日はやっていきたいなと思います。
うん。あの、やっぱりなんかさ、望んだし、たいノートにも書いた、願ってる、私はこう思ってるんだけども、一向に叶わないっていうことってないですか?うん。結構あったりすると、なんかあの体験であると思うんだけど、なんかね、この理由がね、すごいズバリわかったなと思ってて、
マジでこんなか、ほんとタイトルにしたって、もうタイトルで答え言っちゃってるんだけど、もうほんとにズバリ現在地を知らないからなんですよね。ほとんどがそう。うん。で、なんか終わっちゃったんだけど、終わっちゃったんだけど、ま、つまり、じゃあ、じゃあ、じゃあ、じゃあ、その現在地って何さって話だなーと思ってて、私はその現在地って、要はあの、自分がいる場所じゃないですか。
現在地って、自分がいる場所。だから、イコールね、これ、自分のことなんだよね。自分のことを、要は知らないんだよね。で、え、どういうこと?ってなると思うんだけど、これから話すんだけど、あの、だからね、そもそも、今、もう現代人って、いろんな情報があるし、こうやってSNSとかでも、いろんな人の成功体験とか、これが叶ったとか、これ、なんか叶ったとか、こういうことやりますよね。
こういうふうになりましたーとか、こういうふうになりましたーとか、そういうことって、なんか放っておいても、もう入ってきてしまう時代だからこそ、なんかそれが自分の望みだっていうふうに、要は勘違いしちゃってるフェースです。うん。
で、あの、それはなんかさ、やっぱパッと見て、いいなーって思うことっていうのは、本当にいいなーって気持ちで、望みだったりもするんだけども、あの、よくよく本当に考えてみると、例えばなんていうのかな、なんか、ちょっと例えば、本当ビジネスの話というか、で、一番数字が出るとわかりやすいか、ちょっとそんな話をすると、あの、まだこれからやっていってみたいなと思ってます。
まだそんなに、まだというか、一度も打ったことがありません。だけど、あの、なんていうのかな、望みはいわゆる7桁ですとかね、そういうふうに言ってるとするじゃん。
これが、でもなんかさ、望み、なんかウィッシュレスト、なんかね、月表7桁になるとかって書くと思うんだけども、まだ自分の、その、要は現在地というか、自分を知らない、なんか本当のなんかその自分の、えっと、まだ何も始めてなかったとしたら、このファーストキャッシュっていうのかな、例えば1万円でも5千円でも売れた時の感覚をまだ知らないんだけども、
7桁稼ぐ、100万稼ぐ、みたいな感じで書いているけれども、多分それって、だからただ書いてるだけで、全然なんていうのかな、こう、体からこう湧き起こるみたいな、なんかエネルギーみたいなものはそこにはないなって感じてて、だからこそなんか、でも本当に例えばそのファーストキャッシュで5千円なり1万円なりとか、
物が売れるってこともそうだし、何かに申し込みがあるってこともそうなんだけど、なんかそういった体験で、うわーって、本当に想像してみたら、うわーってなる感覚って、こっちの方が、あなた今リアルじゃないですかってとこなんだよね。
だから、そっちの巻というか、エネルギーが上がるっていう、本当に体から、うわーっと、嬉しいとか、やったーとか、来てくれてありがとうとか、例えばお話ししててすごく、なんていうのかな、その相手の方にもね、すごい何を提供するかにもよるけども、すごく喜んでいただいたっていう体験っていうことが、これがなんか特に女性って嬉しいと思うんですよ。
今、ビジネスで数字の話って分かりやすいから出したんだけれども、それは数字がすごく大きい方が触れるって人は多いかもしれないけど、私の配信を聞く人っていうのは、感覚的だったり、自分を表現したり、自分が何かすることですごい相手に喜んでもらうことを喜びとする人がすごく多いと思うので、この話をしたんだけど、
例えば、ノートに月収100万になりますとかね、いわゆるイッシュネストみたいな願いみたいな感じで、いろいろこうなるとかね、そういうのを書くことが悪いことじゃないんだけど、なんかもっと体からね、うわーって湧くような感じの、湧くものをエネルギーにして回して、
それを少しずつ少しずつ回していく方が、より本当に自分と一致した状態で歩いていくってことができるんですよ。
だから、そもそも最初のこのタイトルの話に戻って、私が言いたいのは、それは身の程知らずだよとか、望むなとか、そういうことを言いたいわけじゃなくて、本当に今エネルギーが上がることをちょっと考えてみようよっていう回です。
だから、結局ね、この望みが叶わない理由は、現在地を知らないからって言って、望みが叶わないんです。こればっかりこう思ってても、ずっと書いてるけど叶わないとか、私のブロック何が悪いんでしょうかとかね、どうしてかなとか、なんでできないのかなっていうよりも、望みが叶わないというよりも、
それをそもそもね、リアルで望んでないんじゃねーの?っていう、ちょっと口悪くなっちゃったけど、ことを言いたい。なぜかっていうと、人間すっごい優先順位が高いことって絶対やると思いませんか?
絶対やると思うの。なんかだから、めちゃくちゃ優先順位がそんなに高くないんだよ、その人の現在地からすると、その月の100万円を稼ぎたいとかっていうのは、だからいろんな情報からして仕入れたことであって、今なおリアルのものじゃないっていうことがすごく大きくて、
ということはですよ、望んでないんですよ、その状態って。いやいや望んでますよって言うかもしれないんだけど、望んでないのと一緒なんです。優先順位が低いんだもんだって。
だからこれね、現在地を知らないっていうのも、要は自分のこと、なんか自分が何が喜んでて、今何がマジでテンションこの瞬間かなったらグワッと上がることも、なんか自分が想像できてうわーってなるかって、何を与えたら喜ぶのかってことを要は知ってるってことなのよ。
なんかそれね、ちょっともう一回100万の話じゃなくて、物でもいいんだけど、なんかどこどこの指輪が欲しいですっていう、例えば高校生とか大学生とかがさ、
どこどこのブランドのこれが欲しいって言ってて、でもそれはすごい高価だなと思って、でもいいないいなって言ってても、実際集めてるのが、例えばその時かクラスで流行ってるさ、もう絶対なんかなかなか手に入らないボンボンドロップシールとかだったりとかするとするじゃん。
それがさ、ブワッて目の前にさ、その指輪とボンボンドロップシールをずーっとずーっとね、自分が探してて、なんかもう全然手に入らないんだーってなってて、欲しいな、可愛いなーとかって思ってるものがパンと目の前に現れた時に、グワッてやっぱ心がなんかもう、心というかもう体がだよね、うわー来たーみたいな、ボンドロじゃんみたいな感じに絶対なると思うんだよね、そっちの方が。
なんか、だから、何をこの子に与えたらものすごくリアルで喜ぶかっていうものを、この子っていうのは自分ですよ、例えて言うとしたら。なんかそこが、ちょっとずれてる人が多いのかもなって思ったんです。
だから、つまりこの自分をね、知っていきましょうよってことを言いたかったし、言いたかったというか言いたいし、本当になんていうのかな、これねすごくいい利点はね、無駄にね、悩んだり自分をね、責めたりとか落ち込まなくていいっていうこともできてくるんですよ。
そもそも望みがさ、叶わない、またダメだった、またダメだったって、なんか思うのってすごいなんか、不快、嫌な気持ちになるじゃん、なると思うんですよ。
だけど、本当に自分が望むなってことっていうことが叶って、めっちゃ美味しいみたいなことが毎日起きていく方が、どんどんどんどん幸福度も満足度も上がると思うし、
当たり前だけど、幸福度も満足度も高い物体というか、体がね、要はあなたですよ、そのあなたが毎日毎日過ごしていく中で、これってもうどんどんどんどんパワーアップで、雪だるま式で、器ってものもどんどんどんどんパワーアップしていくから、
それはそのうちさ、その指輪も叶いますよねって話なんだよね。っていう感じ。ちょっとすごい雑なまとめになっちゃったかもしれないけど。
だから、優先順位が低いんじゃないですか?ないから、別に責めてるわけじゃなくて、そもそも望んでないって感じ、軽く言うと。
だいたい落ち込んで、これが叶わない、叶わない、叶わないって言ってる時ほど、やっぱり本当に自分のことを見れてなかったり、今自分がマジでリアルに欲しいものってものを見れてなかったりするから、
無駄に悩まなくて、悩みなさんなってことも言いたいし、だからこそ本当の自分に、自分のことを本当に知って満たして、これが本当に嬉しいっていうのは、
人にその辺に転がっているものをそのままそっくり真似して叶えていったってマジで意味がないんですよ。
全然いつまでやっても自分が本当に満たされないので、だから本当に自分が何が嬉しくて、何が悲しくて、何に怒って、何が楽しい、嬉しい、全部言った?
楽しい、怒るのかとかね、そういうことってことは、矢印を自分に向けないと本当にわからない。
外には転がってないので、ということです。
身体感覚の重要性と足裏瞑想の勧め
でも、何でそういうふうにな人が多いかってこともちょっと理由がありましてですね。
それをちょっと、おいおい語ったり書いていったりしたいなーって思っているのですが、
自分を知らないっていうのは、頭の喜びの方が現代強くなっちゃってるんじゃないかなって思ってて、
だからそれこそさっき私が言ってた、ボンドロ、うわー見た!見つかった!みたいな感じで、ぐわっと体から何か起きるようなこの衝動みたいな感じが、
体の感覚が多分本当に鈍く、鈍くというか、ほぼ使ってないから起動しないんだよなーって思ってて。
自分のちょっと手前瞑想になるけども、私は足裏瞑想って言って、足の裏をテレフケアしたりとかするんだけども、
これすっごいね、本当に冗談抜きで、マジでみんなやった方がいいなと思ってるんですよ。
今ね、あきらちゃんとかやってくれてると思うんですけど、
何かっていうと、自分の手で自分の足が軽くなるっていうことがすっごい簡単にわかるように作ってるから。
だからちょっとやっただけでも、でも別にみんなプロじゃないですよ。全然プロじゃないけれども、
この足裏瞑想ってこうやるんだよっていうのをお伝えして、自分でやる時間をとってみると、
まずね、変わるから、変わるってめっちゃ現実想像じゃないですか。
違うものを変えて作ってるってことだからね。
違うものというか、明らかに前と違ってるってことなんで。
だからね、これをやっていくと、自分の手で自分の体って変わるんだなっていうのもそうだし、
軽くなりたいって、軽くなりたい、もっと軽く決断できるようになりたいなとかっていうのも結構ワードとして聞くけれども、
何より自分の体が軽くなったってことがさ、
軽くなる、何々を設定を書き換えてとか、脳を騙してとか変えてとかっていう、
そういう頭でごちゃごちゃするっていう学びの部分じゃなくて、
それはすごい論理的に説明できて、論理的というか仕組みがわかるっていう意味で、
仕組みで理解できてホッとするっていうこともあると思うんだけど、
実際やっぱ変わっていくのって体の方だったりするから、
その時に、本当に足軽くなったっていうのが速攻すぐわかるからね、
そういう風に作ってるので、
体の感覚をスイッチを足から入れていくっていうのが、
なんか結構すごく簡単にできるのでお勧めですよってだし、
その間にやっぱ体って変えていく、どこか起動スイッチを体で変えていくって言うと、
やっぱ足で現在地って言ったらやっぱり足じゃない?って言うとこなんですよね。
だから、足のスイッチを押すっていう意味でも、
体の感覚がオンになるっていう意味でもすごくお勧めっていう。
欲しいのは感覚:具体的な例
だよなーって、なんか本当にね、ちょっと今聞いてくれてる人に、
ちいかわの映画を、いけない話が飛んで、ちいかわっていう映画があるんですけど、
ちいかわの映画が今すっごいヒットしてるんだけど、私2回見に行ったんだけど、
その中のキャラクターの島次郎が、なって言うんですけど、
今日まさにこう、いろいろね、書いてたりとかして、はっ!って思ったら、
いや、アスユラベーションってマジスイッチ入るよ。
なっ!って、なんか自分で一人で納得いったなっていう話です。
そう、なっ!っていうね。
そうなの?そんなの?
なんて思ってました。うん。
秋田ちゃんコメントありがとう。
確かに100万円よりボンドロ欲しいもんな、きっと。
娘はボンドロとしか言わない。
私は、あ!じゃあ100万円でって言っちゃって。
だからね、このあ!じゃあ!がね、すごいね。
本当じゃないよね。
だって大人はさ、100万の価値は分かってるから、どっち欲しいって言われたらさ、
それ100万買ったらさ、100万円もらったらさ、ボンドロなんて何個買えるよって頭がやっぱり働くから、
あ!じゃあ!100万円でって大人にはなると思うんだけど、
なんか目の前にものすごい探してたやつ、何でもいいんだけどさ、
そのね、ボンドロがね、ボンドロとしてポンって置かれたときの、
なんと、100万円の束っていうのでもちょっとインパクトありすぎるからちょっといい例にはなんないかもしれないけど、
めっちゃ探しててパーって走っててさ、パッてなんかその机の上にさ、2つあったら、
え!あれそうじゃね?ってなんかなるじゃん。
なんか、なると思うのよ。めっちゃ探してるって設定よ。
そうそうそう。でもね、やっぱり頭の方で考えたりすると、それそっちの方がいいですよ。
ボンドロより、今日探してたボンボンドロップシールより、
100万円ってなるとか思うんだけども、
なんかもう本当に、今ここでパッて見たときにさ、探してて、あ!ってなるんじゃん。
なんでこんなここですごい熱いのかわかんないけど。
なので、やっぱりね、ボンドロだ!って、そうそうそうなると思うんですよ。
そうです。私は何が喜びなのか。
そうそうそう。もうアンパンマンの歌じゃないですけども、
何がね、君の幸せで何をして喜ぶってね。
そこがわからないまま死んじゃうのは嫌だって歌。
めちゃくちゃいい歌だよね。あれね。
な!な!足裏迷走がな!そうそうそうそう。
って感じです。だからこれを、まあちょっと足裏迷走がめっちゃご利用しておすすめってのがあるんだけど、
まあ今日のやさくっとね、望みが変わらない理由は、マジで現在地を知らないから。それだけです。
あなたがいる場所とかっていうのが、どこにいるかっていうのがわかんないからなんでね。
だからね、この本当になんかさ、望むことを100個書くとかさ、やりたいことを100個書くっていうのも、
なんかポンポンポンポン上げるっていう意味での100個で全然いいっていうか、
数じゃないっていうか、なんかそのぐらい、なんていうのかな、
あんまり頭で考えすぎちゃって何もポンポン上げられないから100個は、人に向けても100個上げてみましょうっていうか、
要は、出すことを軽くするための、あれはリストっていうのがなんか私はすごくあるなって思ってて、
でもそれにすごいなんか本当に学校の宿題というかドリル科のように100個毎日、
いや毎日っていうかさ、100個書くことってことにすごいなんか達成感だけ感じて、
いやでも全然かなってない、全然かなってないって言って後で採点のようにするよりは、
なんていうのかな、本当に日常の中でももう、うわもうあれこれらしいとかさ、
なんかそれ言うのって絶対叶うじゃん、なんかなんていうの、
例えば私で言ったらさ、卵焼きのフライパンがもう結構使ってて、
テフロンが多分効かなくなってて、もう卵焼きを作るたびにベチョってなってて、
あもう、あもうっていうのを結構そうだな、1ヶ月ぐらい持ってたの卵焼きを作るためにね、
感覚を理解することの重要性
でもなんていうのかな、だからそれめっちゃ欲しいわけよ、
でめっちゃ欲しくて、その手に入ったときって、手に入ったときっていうか、
買ってね普通にね、買ったときってものすごい綺麗に巻けたときの爽快感みたいな、
なんかそういう感覚がやっぱり欲しくてやってたりする、そうそう感覚が欲しいのよ、
物っていうよりも、私たちは、俺は全てに言えるけど卵焼きじゃなくても、
感覚が欲しいわけよ、
私は卵焼き機、卵焼きのフライパンがテフロンが剥がれちゃって、
上手く、何か数回巻けなくて、あーもうぐちゃぐちゃになっちゃった、ぐちゃぐちゃになっちゃったってなってて、
いつもだったら巻けてる、巻けてる、巻けてるっていう、爽快にクルッて綺麗にね、
なるっていう感覚が欲しいから、やっぱさ、新しいフライパン欲しいわけよね、
これめっちゃ分かりやすくない?
だから、あの、すっごい必要なわけよ、
でもこのさ、さっきのコメントでさ、書いてくれたけど、
100万円よりボンドロが欲しい、
子供だったら100万円よりボンドローってなる、探してたらボンドローってなるけど、
なんか大人って100万の方でってなるのは、
それこそさ、フライパンのやつと100面があった時に、
100面があったらフライパンって何個も買えるよね、みたいなのが、
働いちゃうけれども、そこにはさ、
なぜフライパンが欲しいかって感覚はないよね、
それは何個か買えるっていうのはあるかもしれないけどさ、
なんかこれ結構、分かりづらいようで、いい例えを出したような気がする、
そう、私たちが欲しいのは感覚なんですよ、
だから、そのボンドロすごい探してて、うわーっていう、
わー嬉しかったー、かわいいーっていう感覚は、
マジで100万円にはないと思うのよね、
手放し、あ、手放しっていうか、じゃない?
欲しい感覚が手に入らなければ、絶対に幸せというか、
満ちたりはしないので、
そういう意味でも、本当に自分がすごい知るっていうのが、
めっちゃ大事だなって思ってます。
私たちが欲しいのは感覚、負に落ちた、でしょ?でしょ?
そうなのよ、これちょっと分かりやすかったね、
卵焼きフライパンと100万円、
確かに100万円あれば、いっぱい買えますけども、
欲しい感覚、100万円じゃないのよ、そうそうそうそう、
爽快に負ける、綺麗にできた卵焼きの方に、
めっちゃ欲しい感覚なわけで、っていう、
あ、じゃあもうちょっとお盆の中ね、
もう30分くらいになるので、ここらで今日は1回切ろうかなって思います。
ちょっとね、いい話ができたところで、
そうでしょ?100万円じゃないでしょ?欲しいの。
だから、感覚がね、そうそうそう、
100万円だとしても、そうなのよ、いいこと言う、あきらちゃん。
100万円だとしても、それを使って得たい感覚なのよ、そうなのよ。
なんか、分かんないよね。
この100万円使って、家族で旅行に行って、
で、旅行に行きたいっていうのも、なんか、なんでなの?
家族でいろんな体験をしたいとかさ、
なんか、全員で美味しいものを食べて、
あ、いい、美味しいねっていう時間を体験したいとか、
行ったことないところに行ってみたいとか、
例えば、なんか、自分が学びたいと思っていることを学んで、
新しいことがどんどん自分に入ってきて、
それを使ってまた自分のエネルギーが回って、
っていうことを考えるから、みんな例えば学びに100万円払いたいとか、
何かに投資したいと思うわけで、
そうなのよ。欲しいのは感覚の方なんで。
意図設定と自分を知ることの関連性
だから、あのこれ、朝の3ステップ意図設定の音っていうのを、
私のインスタのピン止めのところに、ピン止め投稿にピン止めしてまして、
それが本当おかげさまでも今、
160保存数とかになりそうなんですけど、
ちょっとそこに詳しく書いてるから、
あとで概要欄に貼っておきます。
あれを、あの3ステップすると自然に、
感覚から、欲しい感覚は何?ってとこから入っていって、
行くので、で、意図をする。
で、この意図の話はまた次にしたいなって思います。
意図ができる意図設定なので、
意図設定があるっていうのも、
そもそも意図設定できるってことは、
自分のことを知ってないと意図設定できないんですよ。
うーん。
あーこれはちょっとまた長くなっちゃうな。
そう、みんなだからこう、
意図っていう言葉がてこっちまたでも流行ってて、
というかもうそもそもある言葉だけども、
意図しましょうとかって言うけども、
そもそも意図ができるっていうのは、
自分が何が好きで、
今日何を感じたくて、
今日をどんな気持ち、
どんな感覚が欲しいかっていうこの、
自分、私は、私はこうしたいっていうのがないと、
意図すらできないのよね。
なので、だからやっぱり現在地を知るっていうところ、
自分を知ることっていうところっていうのが、
すごく大事ですよっていう話を今日はしたいのでした。
結論:望みが叶わない本当の理由
はい。だから、
叶わない理由は、
あなたの努力不足でも、
才能不足でも、
なんていうの、なんでもなくって、
あの、あれです。
優先順位が単純に低いっていうのと、
低いっていうのもそうだし、
現在地、自分が、
自分のこと知らないから、
そういうそもそも望みが、
ちょっとこう、えそらごとのようなことになっていて、
でもNOというか、
頭の方では叶わなかったという判断を出しているだけなんです。
って、超大声で叫びたいです。
秋田ちゃん。
糸できなかった自分に声かけて、
あー、そうね。昔。
うんうんうん。
糸できなかった頃の自分にね、
そうそうそうそう。
ぎゅってなったり、
これね、だからどうしたいとか、
とかでぎゅってなっちゃう人も、
やっぱりなんかね、
あの、知らないだけなんだよなって思う。
うん。
で、知らないだけなんだけど、
知らないっていうのは、
その人によっていろんな原因があって、
体が固くなってるとか、
それこそ感覚スイッチが入ってないとか、
頭の方が有利になってるとか、
いろんないろんな理由があるんですけど、
能力とか努力不足とか、
そういうことじゃないってことを、
すごい言いたいです。
現在地。
これは、
ものすごく、
そこだけで、
で、自分のことを知らないだけだったよ、
っていう、
今日はお話でした。
はい、またね、
ちょっと今日、
いろいろ雑談で話が飛びましたが、
結構、なんかお本なのに、
聞いてくださってて、
ありがとうございます。
来てくれて、
ありがとうございました。
また、
えーと、
配信をしていきたいなって思います。
はい。
ありがとうございました。
では、あの、
お本ね、
引き続き、
皆さん、
何か心に浮かぶ方がいる人は、
ちょっと、
ね、
この数日間は、
ちょっと思いを馳せたりとか、
そういう時間になるといいなと思います。
はい、
私も明日、
お見送りに、
行っていきたいなと思います。
ありがとうございました。
それでは、
また。