1. 暮昏宵夜
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2025-11-14 21:31

のりおが知らない[美味しんぼの酷いエピソード回]の世界

Ep.12 今回は現在も連載継続中(?)の「美味しんぼ」の酷すぎるエピソード回を紹介します!説明下手で分かりづらい所も多々あるとは思いますが、想像力で全て補完して下さい…


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00:00
スピーカー 1
夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送るポッドキャスト番組、くれくれよいよパーソナリティーの塔です。
スピーカー 2
のりおです。この番組は毎週金曜日22時から配信。まだ眠りたくない人も、最近ハロウィンの時期になって心が浮き足立ってる人も、一緒に夜更かししませんか?
スピーカー 1
浮き足立ってんの?
スピーカー 2
浮き足立ってます。てか、その喋り方何?
スピーカー 1
ちょっとあの、優しくやってみようかなと思って。
ちょっと気づいた?ちょっと違うの気づいた?
スピーカー 2
違う気づいた。違う、なんか優しさを表してるんじゃなくて、ちょっとまたセクシーさを出してる。
スピーカー 1
あー全然です全然です。
え、なんですか?浮き足立ってんの?
スピーカー 2
やっぱね、ハロウィンの時期、私はオカルト好きですから。
スピーカー 1
あ、そこなの?
スピーカー 2
ハロウィンの時期になると、いつもね、こう、俺も殺人鬼に化けたいっていう。
スピーカー 1
え、まだやってんの?それ。まだ言ってんの?大人はダメだって。
スピーカー 2
違う違う、あの、こう、なんかメイクとかして、こう、なんかちょっとマスクとか被って、
なんかこう、ちょっと、憧れの殺人鬼になりたいなっていうような。
まあ、人を殺したいとかそういうわけではなくて、あの、殺人鬼の風貌に憧れるよねっていう話。
スピーカー 1
え、あー、え、やるんですか?ハロウィンって普段。
スピーカー 2
やりません。
スピーカー 1
あ、やらない、やったことは?
スピーカー 2
やったことはあるけど、
スピーカー 1
何やったんですか?その時は。
スピーカー 2
えっとね、結構なんか色々あったけど、覚えてるのは、頑張ったのは、バトルロワイヤルの、
あの、原作だとね、ガクランだから、ガクラン着て、
タビア作って、
スピーカー 1
え、いいじゃん。
スピーカー 2
で、あの、ちゃんとあの、マップとか、学生名簿とかを全部ちゃんと手作りして。
スピーカー 1
え、すごーい。ないの?写真。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 1
え、ちょっと、あの、それさ、あの、インスタの、あの、のけてもいい?顔隠して。
えー。
スピーカー 2
別に顔隠さなくても大丈夫。
スピーカー 1
え?顔隠しすんの?あのインスタに。
スピーカー 2
あ、そっか。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
え、じゃああの、インスタグラムに載っけておくので、
はい。
あの、後で見ておいてください。
はい。
ストーリーのアーカイブとか、ハイライトとかに載せておくんで。
スピーカー 2
つってね、なかったらどうしようね。
いやまあまあまあまあまあまあ、なかったらなかったで、お察しください。
スピーカー 2
あははは。
え、ハロウィンやったことある?コスプレっていうか。
スピーカー 1
コスプレはやったことありますよ。
スピーカー 2
あ、なんかやってたね、昭和の大正か。
スピーカー 1
あ、いやいや、ハロウィンじゃないでしょ。
あれですね、ハロウィンじゃないときに、あの、昭和初期の服装を着て、
なんか、江戸建物院に行きましたね。
あれは楽しかったけど。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
えっとね、ハロウィンは、コスプレでしたね。
なんか、学生時代に、あの、ジブリでトンボの服売ってんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
トンボの、ほんと、あの、公式Tシャツみたい。
あの、オレンジと白のシャツ。
あれ、ほんとに着る機会がなくて、
あんなド派手なやつ。
ハロウィンで着てこうと思って。
スピーカー 2
買ったの?そもそも。
スピーカー 1
うん、買っちゃいました。
そうなんだ。
ジブリ大好きだから。
スピーカー 2
あ、意外そうなの。
スピーカー 1
うん。買って。
03:00
スピーカー 1
で、もう寒いじゃないですか、11月の。
うん。
スピーカー 1
もう半袖でも、気合い入れて、半袖でジーパンで、あの、渋谷の街に繰り出しましたね。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
で、あの、絶対キキちゃんっているから、キキの、あの、仮装してる人。
うん。
で、友達と、あの、キキのコスプレしてる女の子に声かけて、
10人と写真撮るまで帰れまテンみたいなことやってました。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
よし帰れる!みたいな、もう寒いから。
スピーカー 2
あー、ね。
スピーカー 1
もう話すつりながらずっとやってて、まあ楽しかったですね。
スピーカー 2
それの写真はないの?
スピーカー 1
あー、あるかもしんないけど、分かんないな。
前の携帯がもう完全に壊れちゃってるから。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
あの、カメラ携帯にあるかな?みたいな。
まあ、とりあえず、まあ。
スピーカー 2
あれば。
スピーカー 1
あれば、それもはい、載せるんで。
えーと、今回は、おいしんぼの、信じられないエピソード回。
スピーカー 2
はい。俺、知らないな。おいしんぼ、あんま見たことないかも。
スピーカー 1
おいしんぼの、なんかその話の概要としては、えーと、山岡志郎っていう男の子と、
栗原ゆう子っていう女の子が、その社をあげた、あの、新聞社に勤めてるんですね。
へー。
その新聞社で、なんか究極のレシピを載せる、みたいな。
へー。
スピーカー 1
コーナーがあって、こう、載せるために、こう、いろいろ動くんですけど、その間にお父さんが出てきて、
その、山岡志郎のお父さんが、貝原勇三っていう人なんですけど。
スピーカー 2
いや、なんか、おじいちゃん。
スピーカー 1
そうそうそう、あのオールバックの。
スピーカー 2
お父さんなんだ、あれ。
スピーカー 1
そう、お父さん、お父さん。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、それもう本当に美食の、美食の中で生きちゃってる人というか、もう家族を顧みずに、美食を突き詰めちゃった人だから、
もう山岡志郎はすごいこのお父さんに反発してんの。
お母さんを泣かせたりしてるから。
スピーカー 2
じゃあ、チキンラーメンで油そば作ったりはしないの?
スピーカー 1
しない。
誰がこの山岡志郎?
スピーカー 2
いや、あの、お父さん。
スピーカー 1
あー、いや、えっと、そう、お父さんね。
お父さんはしない。
スピーカー 2
いや、しないんだ。
スピーカー 1
でも、同じような回がある。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、今から話すのが、その、やっぱ、小、うん。
スピーカー 2
そもそも、なんでおいしんぼうが好きなの?
スピーカー 1
なんか、あれ、あの、食べ物のなんかアニメ、アニメがそもそも好きなんですけど、食べ物のアニメとか結構見入っちゃう。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
うん。で、おいしんぼうに関しては結構、時代背景もあるから、なんか面白いんですよね、見てて。
へー。
その、その当時の、しかもその、たぶん作者も結構こり固まってる人だから。
うん。
ひどいんですよ。ひどい回が多いの、ほんとに。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
え、これ、今回はその、なんだろう、特にひどい回。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ひどいっていうのは、あの、内容がひどいんじゃなくて、やってることがひどい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
信じられないみたいな回をちょっと紹介していこうかなと思うの。
はい。
まずね、あの、10話目ですね。
はい。
かいばらゆうざんが、あ、違う、フランス料理に、の、有名料理店が日本支店を開くってことで、こう、いろんな、その、著名人を招くんですよ。
06:09
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
その、新聞社だったり。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そこに、かいばらゆうざんが来るんですね。
うん。
で、かいばらゆうざんが、こう、招待されてる側にもかかわらず、こう、出された料理に対して、むむ、みたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ちょっと、持ってこい、みたいなこと。何かをこう、つきびとみたいな人に持ってこさせるんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんか、おっきい、なんか、重箱みたいなの。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そっから出てきたのが、調味料。
はははは。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
そう。たくさんの調味料が出てきて、これ、やっぱこの、これに合うのはこれだな、みたいな感じで、みなさんもどうだい、みたいな。
これ、試してみたほうがいい、こっちのほうがおいしいぞ、みたいな感じで振り舞い出すんですよ。
あの、フランス料理の人が、なんだその、わざわざ招待してくれて、その人の料理を楽しむ会なのに、いきなりその会を乗っ取って、自分のこの、こっちの味がおいしいだろう、みたいな。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
やっぱそれに対して怒るのが、やっぱ山岡四郎なんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっと、それはないんじゃないか、みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そしたらなんかその、茅場竜山が、あの、やっぱそもそもがフレンチアンチだったらしくて、
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
日本料理は、つけ足すことはできない、みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
何の料理でも、あの、もう完成されてるから、
うん。
フランス料理みたいな感じで、つけ足すことができない。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
みたいな、いやそんなことない、日本料理でもつけ足せことができる、みたいな。
お前と同じことを、日本料理でもできる、みたいなことを話すんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、そっから話が進んでいくんですけど、結果的にどうなったっけな。
なんかあの、その茅場竜山が美食クラブっていうのをやってるんですけど、
茅場竜山がもうほんとにもう、選ばれたセレブと美食の人しか集めてない、その会があって、
うん。
スピーカー 1
そこにほんと一流の日本料理人たちが、こういろいろ料理作ってるんですけど、
そこで、そこでの料理を出した時に、なんかお前、つけ足して何か美味しくしろ、みたいな。
で美食クラブに招待されるんですけど山岡さんが。
うん。
スピーカー 1
まあそこでなんか披露したのがなんか、かつおの刺身だっけな。
うん。
にマヨネーズをつけて食べるみたいな。
スピーカー 2
えーうん、美味しいよね。
スピーカー 1
美味しいですよね。
うん。
あれ、やっぱ当時はなかったらしくて。
えー。
かつお醤油マヨネーズみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう、あれ元々料理、あの漁師飯だったらしいですね。
あ、そうなんだ。
そう、多分、美味しいものが広めたのかな、あの反応だと。
へー。
スピーカー 1
そう、なんかそういう回ありました。
だから、もしかしたら山岡さんは油そばぐらいならやるかもしれないですね。
チキンラーメ油そば。
スピーカー 2
あー、なるほどね、うれしい。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
そう、でも、だからその、山岡さんじゃない、えーと、貝原ゆうざんか。
結構その、貝原ゆうざんにまつわるそのひどいエピソードが多いんですよ。
09:02
スピーカー 1
この料理の、その料理の回もそうだし。
うん。
ちょっと何話か忘れちゃったけど、ハンバー、ハンバーガー回もあるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もうその時とかもう、え、これ放送よくできたなって思うぐらいアメリカ料理をディスるんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
あんな舌のこえてない奴らが作ってるこのゲビタ味みたいな。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
もう、ありとあらゆる語彙を使って、そのハンバーガーをディスる回があって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうそれも面白いんでよかったら聞いてみてください。
スピーカー 2
それは何が面白いの?
その、ディスり具合が。
スピーカー 1
ディスり、もう。
スピーカー 2
面白いってこと?
スピーカー 1
あの、普通、今なら絶対放映できないぐらいのディスり方。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
コンプレ違反結構バンバンしてるような感じ、かな。
へー。
スピーカー 2
でも山岡さんはそれに対してこう否定をして、ハンバーガーを肯定していくって話なんでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、だったら、もう俺山岡さんの見た目好きだからさ。
スピーカー 1
ははは。
あの、あの、まあ確かにかっこいいよね。
でも山岡さんも山岡さんも結構クズだからね。
スピーカー 2
嘘でしょ。
スピーカー 1
あの、25話だ。
ハンバーガーの要素だ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
美食クラブの、からあの、ハンバーガー料理を出したいって言って、あの、抜けようとしてる人が出てくるの。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんでハンバーガー料理なんて、みたいな感じでその、こきおろすんだけど。
あの、茅原雄三が。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
もう、なんだろう。
20、あの、おいしんぼの25話なんでちょっと見てみてほしいです、ほんとに。
へー。
すごいディス。
あの、茅原雄三が今まででこの多分100何十話あるんですけど、その中で一番ディスってる。
その、キレッキレ独喫のキレが。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
それが面白い、ほんとに。
スピーカー 2
山岡さんのクズエピソード気になるけどね。
スピーカー 1
あの、クズエピソードね。
うん。
えっとね。
スピーカー 2
え、どうクズなの?クズ具合にもよる。
例えば、あの、女はべらかしてる。
スピーカー 1
あ、そっちじゃない。
スピーカー 2
じゃなくて。
スピーカー 1
まず、仕事はしてない、そもそも。
スピーカー 2
新聞社に勤めてるのに。
スピーカー 1
そうそうそう。
あの、ほぼ仕事せずに、その、栗原雄子ちゃんっていう子に頼ってる。
で、お金、あの、ご飯代とかも結構、栗原雄子ちゃんに出させてる。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
結構、肝男の素質はある。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そもそもね。
で、あと、今から紹介するのがね、さっき言ったじゃないですか、あの、付け足すのは、みたいな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
山岡さんはそれに反発してたじゃないですか。
うん。
逆に同じようなことするんですよ、山岡さんも。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
えっとね。
柿。
なんか、イタリア料理かフレンチ料理、ちょっとこれ何話か忘れちゃったんですけど、
あの、イタリア料理かフレンチ料理に行ったときに、柿を出されるんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、じゃあ柿に、あの、合うワインをくださいみたいな。
うんうん。
じゃあ、どっちだっけな。
ちょっとこれも、少し覚えたんですけど。
あの、まあ、とりあえず柿くださいみたいな。
で、山岡さんスイート出すんですよ。
うん。
あとグラス、空のグラス3つくださいみたいな感じで。
12:03
スピーカー 1
で、おもむろにそのスイートから、日本酒入り、日本酒が入っているスイートだから、こう入れ出すんですね。
やっぱ柿にはこっちの方が合うから。
スピーカー 2
あははははは。
スピーカー 1
合うから、あの、これちょっと試してみてくださいみたいな。
いや、僕たちは、あの、ワインは、あの、ちゃんと、あの、柿に合うワインを用意しているので、そちらをご利用くださいみたいな感じで。
じゃあ、持ってきてもらおうか、みたいな感じで。
うん。
で、出してもらうんですよ。
うん。
で、こう、みんなで試させるんですけど、結果的にやっぱり、なんか山岡さんの見方っぽくなるんですよね。
で、あの、料理にも確かになんか生臭さが、あの、白ワインだと残ってしまうみたいな。
日本酒だと、それがないのに、みたいな感じで、あの、話が展開するんですけど。
結局、お前もやるんだと思って。
スピーカー 2
たしかにね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
それに対して、ユコちゃんは何も思わないの?
スピーカー 1
いや、何言ってなかった気がするな、なにも。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
あとね、あと、おいしいものね、すべてを通してなんですけど、一回おいしいもの出すんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、おいしいもの出した後に、さらにおいしいものが来た場合、前の料理に対してディスが始まる。
スピーカー 2
ハハハハハ!
スピーカー 1
もう、全体的に毎回ひどいんだけど、それ。
アフリカに、もうこれから行かなきゃいけなくて、あの、おいしい、なんだっけな、あれ。
フグの、しらこだ。
なんか、しらこが食べたいんです。
でも、売り切れちゃったんですよね。
って言った時に、その、茅原勇三と、あの、山岡志郎が、あの、じゃあ、俺たちが、俺が、あの、それぞれね、おいしいしらこを食べさせてあげるよ、みたいな感じで。
あの、プレゼン対決みたいなの、またするんですよ。
うんうんうん。
まあ、毎回のごとく。
それで、まあ、山岡志郎さんの、なんか、何かのしらこを出して、食べて、その夫婦がね、アフリカ旅行に行く夫婦が。
で、おいしい、みたいな、こんなおいしいしらこを食べたことはありません、みたいなことを言った。
その後出された、茅原勇三のしらこが、本当においしかったらしくて。
うん。
いや、さっきの、しらこは何だったの、みたいな。
スピーカー 2
ハハハハハ!
スピーカー 1
もう、そういうのが多い、本当に。
なんかもう、空気を読まずに、前の料理に対してディスを始める、みたいな。
スピーカー 2
ああ、なかなかね、現実世界ではないよね。
スピーカー 1
ない。けど、でも、やっぱ、非人道的な感じとか、もう、非常な感じが、本当に好き。
スピーカー 2
ハハハハハ!
スピーカー 1
ないもん、なかなか。
スピーカー 2
なかなか。
スピーカー 1
ここまで、ずれたことやってるの。
もう、それが、おいしん坊の魅力ですね。
なるほどね。
本当に、もう、見たらね、止まらない、俺の中ではね。
スピーカー 2
これって、何シーズンまだ?
スピーカー 1
シーズンなのかな?シーズンかわからないけど、えっとね、121。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。結構続いてるね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
セーラームーンでも、250何話とか。
15:00
スピーカー 1
あ、すごいね。
でも、121は、もう、全部何回も見たから。
スピーカー 2
ちなみに、最終回ってどうなるの?
スピーカー 1
いや、終わらない、これでは。あの、アニメではね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。え、何?彼らの冒険はまだまだ続く。
スピーカー 1
いや、うんうん。一応、一番完結みたいな感じだから。
あの、いきなり終わるというか、普通に終わる。何かがあるわけではない。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うんうんうん。で、あの、なんかその後にスペシャル回とか、遊んでるから。
意外、なんか、そこまで。
スピーカー 2
原作は?
スピーカー 1
原作は、あの。
スピーカー 2
どう終わる?
スピーカー 1
終わったの?え、でも、結構なんか、ゆるく続いてるらしいけど。
え、行っていいのかな?ネタバレしない?
ちょっとネタバレ。今からじゃあ、30秒間ちょっとネタバレするんで。
あの、聞きたくない人は飛ばしてください。
スピーカー 2
おしんぼのネタバレ。
スピーカー 1
おしんぼのネタバレ。
一応、茅原ゆうざんと山越四郎さんは、あの、和解します。
スピーカー 2
おー、よかった。
スピーカー 1
で、茅原ゆうざん、あ、違う違う。山越四郎と栗原ゆう子が結婚します。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、その、そこに子供ができて、その、おじいちゃんを、なんかもう、ゆうさんはおじいちゃんじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あの、孫をすごい可愛がるおじいちゃんになるらしいですね。
スピーカー 2
へー。
なるほどね。じゃあ、なんだろう。幸せな家庭を築くんだね。
スピーカー 1
そう。で、東西新聞と、あ、違う。どっかと、どっかの新聞で、こう、料理対決したんですけど、ずっと。
その、山越四郎と茅原ゆうさんで。
それが、後輩に引き継がれるらしいですね。
スピーカー 2
なに?
スピーカー 1
後輩に引き継がれるらしい。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
うんうんうん。
スピーカー 1
だから、代理戦争みたいなのが始まるらしい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
でも、まだちゃんと終わってなかった気がしますね。
スピーカー 2
そうなの?まだ終わってないの?あれ。
スピーカー 1
終わってないです。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
だから、あの、おいしん坊、あの、なんだろう。でも、ほんとに、こう、食い色に見なくてもいいアニメなんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
こう、流しながら、流し聞きでも面白い。
スピーカー 2
へへへへへ。
スピーカー 1
あの、なんか、アニメの特徴で、なんかこう、物によるんですけど、あの、見なきゃ伝わらないアニメと、聞いてても伝わるアニメ。
うんうんうん。
があるんですけど、もう、おいしん坊は完全に聞いてても伝わるアニメですね。
あー。
ま、絵があったら分かりやすいけど、なくても全然いける。
あの、なんだろうな。見るアニメに困ってる人が良ければ、おいしん坊を見てみてください。
スピーカー 2
なるほどね。
プッて思うことはよくある。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
あと、やっぱ昭和のさ、なんか、たぶん、へんくつな人が描いてるような、ような、もうほんと、あの、アニメです。
俺の思った感想は。
スピーカー 2
なんかさ、俺の、なんか、イメージ、ま、料理のディス、他にも、例えば。
スピーカー 1
あ、男尊女卑?
スピーカー 2
男尊女卑。
男尊女卑。
とか、怒るのかなと思ったんだけど、そういうのはないな。
スピーカー 1
男尊女卑みたいなのは意外に。
いや、だから、かいわらゆうざんがそれやってたけど、女は、とか。
うん。
ないかもな、意外に。
新聞社でも、その女の人が結構前に出てきてるから、あんまり意外にないかも。
18:04
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だから、例えばその、なんだろう、LGBT。
スピーカー 1
あ、それもない。
もう全く触れもしない。
あ、そうなんだ。
出てこない、全く。
あの、その、岡間っぽい人も出てこない。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
おねえくちょーの人だったり。
スピーカー 2
それもほんとに料理のディスがひどいな。
スピーカー 1
料理に関してだね、ほんとに。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うん。
料理に対してのディスとか、いろんな、これどうなの?みたいなものに対してのディスがすごい。
あー。
だから、なんか、評論とか見るの好きな人がいたら、もしかしたらはまるかも。
スピーカー 2
え、なんかさ、最近のさ、料理系のアニメとか漫画でよくあるのが、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
例えば、なんだろう、えっと、こう、中華一番とか、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんだっけ、あの、最近ジャンプでやってた、あの。
スピーカー 1
食撃のソーマン。
スピーカー 2
あ、そうそう。
とかさ、結構さ、肌がさ、服がさ、こう、
スピーカー 1
お肌毛、うん。
スピーカー 2
あと、なんかこう、なんだろう。
スピーカー 1
あの、リアクションでしょ。
スピーカー 2
そうそう、リアクションがすごいイメージがあるんだけど、そういうのはあるの?
スピーカー 1
おいしんぼのいいところはですね、またあの、料理の表現が多彩。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんか、こっくりとした味とか、ほんと使うんですよ、こっくりとした味とか。
でも、なんとなく伝わるんですよ、やっぱり。
なんか、いい表現だなっていうことが多いですね、なんか。
その、大げさなシーンはないんですけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あ、一応、現実世界にのっとってるんで、
あの、食撃のソーマンとか、中華一番、結構なんか、
スピーカー 2
なんかね、
スピーカー 1
陣地を外れてるというか、
スピーカー 2
竜が、竜が出てきて、
スピーカー 1
そう、出てきたりする。
スピーカー 2
食べられるとかする、なんかそういうのはない?
スピーカー 1
全く、全くないですね。
もう、ほんとに、現実の中で、ドラマになったぐらいなんで、
スピーカー 2
え、ドラマになったの?あれ。
スピーカー 1
なってる、なってる。
そうなんだ。
でも、しかも、役所工事と、役所工事わかる?
スピーカー 2
わかる。
スピーカー 1
と、役所工事のお父さんがやってるから。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
が、貝原悠三。
リアル親子?
そう、リアル親子でやってるから、
もう、それも面白いですよね。
スピーカー 2
へー、すごい。
スピーカー 1
うん。だから、ぜひ、ご視聴。
あの、ネットフリックスにも配信してるし、
ユーネックストにも配信してるんで。
スピーカー 2
アマプラは?
スピーカー 1
アマプラわかんないな。
スピーカー 2
あーね。
スピーカー 1
うん。あの、もし、なんか、
お使いの環境で、
あの、見れる機会があったら、ぜひ見てみてください。
あの、見た感想、あの、
お便りにて送ってくれると、
嬉しいです。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
はい。では、じゃあ、
今回はここまでにしましょう。
スピーカー 2
はい。番組概要欄にお便りフォームもあるので、
えー、話を、
ちょっと待って、ほんとに言えないこれ。
ごめん。番組概要欄にお便りフォームもあるので、
えー、一緒に話したいことや、
人には言えないけど、誰かに聞いてほしいことなど、
こそっとお話しください。
スピーカー 1
えーと、次回は、
えーと、
僕たち結構、
オッチョコチョイなんですけど、
そのオッチョコチョイエピソードを、
披露して、
ちょっとあの、オッチョコチョイのことって、
さわざわざ主張することないけど、
なんか、心のしこりに残っていることってないですか?
21:00
スピーカー 2
あるある。そうある。
スピーカー 1
ね。それはちょっと、
ごめんなさい。ここを使って、お丈上げさせてください。
供養させてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、またお会いしましょう。
お疲れした。
スピーカー 2
お疲れした。
スピーカー 1
今日はちょっと、やっぱちょっと外れるよね。
お疲れした。
スピーカー 2
ごめんなさい。もう一回いく?
スピーカー 1
ではまたお会いしましょう。
お疲れした。
スピーカー 2
満足みたいですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
21:31

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