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夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送るポッドキャスト番組、くれくれよいよパーソナリティーの塔です。
のりおです。この番組は毎週金曜日22時から配信。まだ眠りたくない人も、最近ハロウィンの時期になって心が浮き足立ってる人も、一緒に夜更かししませんか?
浮き足立ってんの?
浮き足立ってます。てか、その喋り方何?
ちょっとあの、優しくやってみようかなと思って。
ちょっと気づいた?ちょっと違うの気づいた?
違う気づいた。違う、なんか優しさを表してるんじゃなくて、ちょっとまたセクシーさを出してる。
あー全然です全然です。
え、なんですか?浮き足立ってんの?
やっぱね、ハロウィンの時期、私はオカルト好きですから。
あ、そこなの?
ハロウィンの時期になると、いつもね、こう、俺も殺人鬼に化けたいっていう。
え、まだやってんの?それ。まだ言ってんの?大人はダメだって。
違う違う、あの、こう、なんかメイクとかして、こう、なんかちょっとマスクとか被って、
なんかこう、ちょっと、憧れの殺人鬼になりたいなっていうような。
まあ、人を殺したいとかそういうわけではなくて、あの、殺人鬼の風貌に憧れるよねっていう話。
え、あー、え、やるんですか?ハロウィンって普段。
やりません。
あ、やらない、やったことは?
やったことはあるけど、
何やったんですか?その時は。
えっとね、結構なんか色々あったけど、覚えてるのは、頑張ったのは、バトルロワイヤルの、
あの、原作だとね、ガクランだから、ガクラン着て、
タビア作って、
え、いいじゃん。
で、あの、ちゃんとあの、マップとか、学生名簿とかを全部ちゃんと手作りして。
え、すごーい。ないの?写真。
あるよ。
え、ちょっと、あの、それさ、あの、インスタの、あの、のけてもいい?顔隠して。
えー。
別に顔隠さなくても大丈夫。
え?顔隠しすんの?あのインスタに。
あ、そっか。
そうそうそうそうそう。
え、じゃああの、インスタグラムに載っけておくので、
はい。
あの、後で見ておいてください。
はい。
ストーリーのアーカイブとか、ハイライトとかに載せておくんで。
つってね、なかったらどうしようね。
いやまあまあまあまあまあまあ、なかったらなかったで、お察しください。
あははは。
え、ハロウィンやったことある?コスプレっていうか。
コスプレはやったことありますよ。
あ、なんかやってたね、昭和の大正か。
あ、いやいや、ハロウィンじゃないでしょ。
あれですね、ハロウィンじゃないときに、あの、昭和初期の服装を着て、
なんか、江戸建物院に行きましたね。
あれは楽しかったけど。
え?
えっとね、ハロウィンは、コスプレでしたね。
なんか、学生時代に、あの、ジブリでトンボの服売ってんですよ。
へー。
トンボの、ほんと、あの、公式Tシャツみたい。
あの、オレンジと白のシャツ。
あれ、ほんとに着る機会がなくて、
あんなド派手なやつ。
ハロウィンで着てこうと思って。
買ったの?そもそも。
うん、買っちゃいました。
そうなんだ。
ジブリ大好きだから。
あ、意外そうなの。
うん。買って。
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で、もう寒いじゃないですか、11月の。
うん。
もう半袖でも、気合い入れて、半袖でジーパンで、あの、渋谷の街に繰り出しましたね。
あははは。
で、あの、絶対キキちゃんっているから、キキの、あの、仮装してる人。
うん。
で、友達と、あの、キキのコスプレしてる女の子に声かけて、
10人と写真撮るまで帰れまテンみたいなことやってました。
あははは。
よし帰れる!みたいな、もう寒いから。
あー、ね。
もう話すつりながらずっとやってて、まあ楽しかったですね。
それの写真はないの?
あー、あるかもしんないけど、分かんないな。
前の携帯がもう完全に壊れちゃってるから。
あー、なるほどね。
あの、カメラ携帯にあるかな?みたいな。
まあ、とりあえず、まあ。
あれば。
あれば、それもはい、載せるんで。
えーと、今回は、おいしんぼの、信じられないエピソード回。
はい。俺、知らないな。おいしんぼ、あんま見たことないかも。
おいしんぼの、なんかその話の概要としては、えーと、山岡志郎っていう男の子と、
栗原ゆう子っていう女の子が、その社をあげた、あの、新聞社に勤めてるんですね。
へー。
その新聞社で、なんか究極のレシピを載せる、みたいな。
へー。
コーナーがあって、こう、載せるために、こう、いろいろ動くんですけど、その間にお父さんが出てきて、
その、山岡志郎のお父さんが、貝原勇三っていう人なんですけど。
いや、なんか、おじいちゃん。
そうそうそう、あのオールバックの。
お父さんなんだ、あれ。
そう、お父さん、お父さん。
へー。
で、それもう本当に美食の、美食の中で生きちゃってる人というか、もう家族を顧みずに、美食を突き詰めちゃった人だから、
もう山岡志郎はすごいこのお父さんに反発してんの。
お母さんを泣かせたりしてるから。
じゃあ、チキンラーメンで油そば作ったりはしないの?
しない。
誰がこの山岡志郎?
いや、あの、お父さん。
あー、いや、えっと、そう、お父さんね。
お父さんはしない。
いや、しないんだ。
でも、同じような回がある。
へー。
で、今から話すのが、その、やっぱ、小、うん。
そもそも、なんでおいしんぼうが好きなの?
なんか、あれ、あの、食べ物のなんかアニメ、アニメがそもそも好きなんですけど、食べ物のアニメとか結構見入っちゃう。
そうなんだ。
うん。で、おいしんぼうに関しては結構、時代背景もあるから、なんか面白いんですよね、見てて。
へー。
その、その当時の、しかもその、たぶん作者も結構こり固まってる人だから。
うん。
ひどいんですよ。ひどい回が多いの、ほんとに。
へー。
え、これ、今回はその、なんだろう、特にひどい回。
うん。
ひどいっていうのは、あの、内容がひどいんじゃなくて、やってることがひどい。
へー。
信じられないみたいな回をちょっと紹介していこうかなと思うの。
はい。
まずね、あの、10話目ですね。
はい。
かいばらゆうざんが、あ、違う、フランス料理に、の、有名料理店が日本支店を開くってことで、こう、いろんな、その、著名人を招くんですよ。
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うんうんうん。
その、新聞社だったり。
うん。
そこに、かいばらゆうざんが来るんですね。
うん。
で、かいばらゆうざんが、こう、招待されてる側にもかかわらず、こう、出された料理に対して、むむ、みたいな。
うんうん。
ちょっと、持ってこい、みたいなこと。何かをこう、つきびとみたいな人に持ってこさせるんですよ。
うんうんうん。
なんか、おっきい、なんか、重箱みたいなの。
はいはいはいはい。
そっから出てきたのが、調味料。
はははは。
あー、なるほどね。
そう。たくさんの調味料が出てきて、これ、やっぱこの、これに合うのはこれだな、みたいな感じで、みなさんもどうだい、みたいな。
これ、試してみたほうがいい、こっちのほうがおいしいぞ、みたいな感じで振り舞い出すんですよ。
あの、フランス料理の人が、なんだその、わざわざ招待してくれて、その人の料理を楽しむ会なのに、いきなりその会を乗っ取って、自分のこの、こっちの味がおいしいだろう、みたいな。
あー、なるほどね。
やっぱそれに対して怒るのが、やっぱ山岡四郎なんですよ。
うーん。
ちょっと、それはないんじゃないか、みたいな。
はいはいはい。
そしたらなんかその、茅場竜山が、あの、やっぱそもそもがフレンチアンチだったらしくて、
うんうんうんうん。
日本料理は、つけ足すことはできない、みたいな。
うんうんうん。
何の料理でも、あの、もう完成されてるから、
うん。
フランス料理みたいな感じで、つけ足すことができない。
うんうんうん。
みたいな、いやそんなことない、日本料理でもつけ足せことができる、みたいな。
お前と同じことを、日本料理でもできる、みたいなことを話すんですよ。
うんうんうん。
で、そっから話が進んでいくんですけど、結果的にどうなったっけな。
なんかあの、その茅場竜山が美食クラブっていうのをやってるんですけど、
茅場竜山がもうほんとにもう、選ばれたセレブと美食の人しか集めてない、その会があって、
うん。
そこにほんと一流の日本料理人たちが、こういろいろ料理作ってるんですけど、
そこで、そこでの料理を出した時に、なんかお前、つけ足して何か美味しくしろ、みたいな。
で美食クラブに招待されるんですけど山岡さんが。
うん。
まあそこでなんか披露したのがなんか、かつおの刺身だっけな。
うん。
にマヨネーズをつけて食べるみたいな。
えーうん、美味しいよね。
美味しいですよね。
うん。
あれ、やっぱ当時はなかったらしくて。
えー。
かつお醤油マヨネーズみたいな。
へー。
そう、あれ元々料理、あの漁師飯だったらしいですね。
あ、そうなんだ。
そう、多分、美味しいものが広めたのかな、あの反応だと。
へー。
そう、なんかそういう回ありました。
だから、もしかしたら山岡さんは油そばぐらいならやるかもしれないですね。
チキンラーメ油そば。
あー、なるほどね、うれしい。
そう。
ははは。
そう、でも、だからその、山岡さんじゃない、えーと、貝原ゆうざんか。
結構その、貝原ゆうざんにまつわるそのひどいエピソードが多いんですよ。
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この料理の、その料理の回もそうだし。
うん。
ちょっと何話か忘れちゃったけど、ハンバー、ハンバーガー回もあるんですよ。
はいはいはい。
もうその時とかもう、え、これ放送よくできたなって思うぐらいアメリカ料理をディスるんですよ。
へー。
あんな舌のこえてない奴らが作ってるこのゲビタ味みたいな。
ははは。
もう、ありとあらゆる語彙を使って、そのハンバーガーをディスる回があって。
うん。
もうそれも面白いんでよかったら聞いてみてください。
それは何が面白いの?
その、ディスり具合が。
ディスり、もう。
面白いってこと?
あの、普通、今なら絶対放映できないぐらいのディスり方。
へー。
コンプレ違反結構バンバンしてるような感じ、かな。
へー。
でも山岡さんはそれに対してこう否定をして、ハンバーガーを肯定していくって話なんでしょ?
そうそうそうそうそう。
あー、だったら、もう俺山岡さんの見た目好きだからさ。
ははは。
あの、あの、まあ確かにかっこいいよね。
でも山岡さんも山岡さんも結構クズだからね。
嘘でしょ。
あの、25話だ。
ハンバーガーの要素だ。
へー。
美食クラブの、からあの、ハンバーガー料理を出したいって言って、あの、抜けようとしてる人が出てくるの。
うーん。
なんでハンバーガー料理なんて、みたいな感じでその、こきおろすんだけど。
あの、茅原雄三が。
うんうん。
もう、なんだろう。
20、あの、おいしんぼの25話なんでちょっと見てみてほしいです、ほんとに。
へー。
すごいディス。
あの、茅原雄三が今まででこの多分100何十話あるんですけど、その中で一番ディスってる。
その、キレッキレ独喫のキレが。
へー。
それが面白い、ほんとに。
山岡さんのクズエピソード気になるけどね。
あの、クズエピソードね。
うん。
えっとね。
え、どうクズなの?クズ具合にもよる。
例えば、あの、女はべらかしてる。
あ、そっちじゃない。
じゃなくて。
まず、仕事はしてない、そもそも。
新聞社に勤めてるのに。
そうそうそう。
あの、ほぼ仕事せずに、その、栗原雄子ちゃんっていう子に頼ってる。
で、お金、あの、ご飯代とかも結構、栗原雄子ちゃんに出させてる。
ははははは。
結構、肝男の素質はある。
なるほどね。
そもそもね。
で、あと、今から紹介するのがね、さっき言ったじゃないですか、あの、付け足すのは、みたいな。
うんうんうんうん。
山岡さんはそれに反発してたじゃないですか。
うん。
逆に同じようなことするんですよ、山岡さんも。
どういうこと?
えっとね。
柿。
なんか、イタリア料理かフレンチ料理、ちょっとこれ何話か忘れちゃったんですけど、
あの、イタリア料理かフレンチ料理に行ったときに、柿を出されるんですよ。
うん。
で、じゃあ柿に、あの、合うワインをくださいみたいな。
うんうん。
じゃあ、どっちだっけな。
ちょっとこれも、少し覚えたんですけど。
あの、まあ、とりあえず柿くださいみたいな。
で、山岡さんスイート出すんですよ。
うん。
あとグラス、空のグラス3つくださいみたいな感じで。
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で、おもむろにそのスイートから、日本酒入り、日本酒が入っているスイートだから、こう入れ出すんですね。
やっぱ柿にはこっちの方が合うから。
あははははは。
合うから、あの、これちょっと試してみてくださいみたいな。
いや、僕たちは、あの、ワインは、あの、ちゃんと、あの、柿に合うワインを用意しているので、そちらをご利用くださいみたいな感じで。
じゃあ、持ってきてもらおうか、みたいな感じで。
うん。
で、出してもらうんですよ。
うん。
で、こう、みんなで試させるんですけど、結果的にやっぱり、なんか山岡さんの見方っぽくなるんですよね。
で、あの、料理にも確かになんか生臭さが、あの、白ワインだと残ってしまうみたいな。
日本酒だと、それがないのに、みたいな感じで、あの、話が展開するんですけど。
結局、お前もやるんだと思って。
たしかにね。
そう。
それに対して、ユコちゃんは何も思わないの?
いや、何言ってなかった気がするな、なにも。
ああ、そうなんだ。
うん。
あとね、あと、おいしいものね、すべてを通してなんですけど、一回おいしいもの出すんですよ。
うんうんうん。
で、おいしいもの出した後に、さらにおいしいものが来た場合、前の料理に対してディスが始まる。
ハハハハハ!
もう、全体的に毎回ひどいんだけど、それ。
アフリカに、もうこれから行かなきゃいけなくて、あの、おいしい、なんだっけな、あれ。
フグの、しらこだ。
なんか、しらこが食べたいんです。
でも、売り切れちゃったんですよね。
って言った時に、その、茅原勇三と、あの、山岡志郎が、あの、じゃあ、俺たちが、俺が、あの、それぞれね、おいしいしらこを食べさせてあげるよ、みたいな感じで。
あの、プレゼン対決みたいなの、またするんですよ。
うんうんうん。
まあ、毎回のごとく。
それで、まあ、山岡志郎さんの、なんか、何かのしらこを出して、食べて、その夫婦がね、アフリカ旅行に行く夫婦が。
で、おいしい、みたいな、こんなおいしいしらこを食べたことはありません、みたいなことを言った。
その後出された、茅原勇三のしらこが、本当においしかったらしくて。
うん。
いや、さっきの、しらこは何だったの、みたいな。
ハハハハハ!
もう、そういうのが多い、本当に。
なんかもう、空気を読まずに、前の料理に対してディスを始める、みたいな。
ああ、なかなかね、現実世界ではないよね。
ない。けど、でも、やっぱ、非人道的な感じとか、もう、非常な感じが、本当に好き。
ハハハハハ!
ないもん、なかなか。
なかなか。
ここまで、ずれたことやってるの。
もう、それが、おいしん坊の魅力ですね。
なるほどね。
本当に、もう、見たらね、止まらない、俺の中ではね。
これって、何シーズンまだ?
シーズンなのかな?シーズンかわからないけど、えっとね、121。
あ、そうなんだ。結構続いてるね。
うんうん。
セーラームーンでも、250何話とか。
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あ、すごいね。
でも、121は、もう、全部何回も見たから。
ちなみに、最終回ってどうなるの?
いや、終わらない、これでは。あの、アニメではね。
あ、そうなんだ。え、何?彼らの冒険はまだまだ続く。
いや、うんうん。一応、一番完結みたいな感じだから。
あの、いきなり終わるというか、普通に終わる。何かがあるわけではない。
あ、そうなんだ。
うんうんうん。で、あの、なんかその後にスペシャル回とか、遊んでるから。
意外、なんか、そこまで。
原作は?
原作は、あの。
どう終わる?
終わったの?え、でも、結構なんか、ゆるく続いてるらしいけど。
え、行っていいのかな?ネタバレしない?
ちょっとネタバレ。今からじゃあ、30秒間ちょっとネタバレするんで。
あの、聞きたくない人は飛ばしてください。
おしんぼのネタバレ。
おしんぼのネタバレ。
一応、茅原ゆうざんと山越四郎さんは、あの、和解します。
おー、よかった。
で、茅原ゆうざん、あ、違う違う。山越四郎と栗原ゆう子が結婚します。
あー。
で、その、そこに子供ができて、その、おじいちゃんを、なんかもう、ゆうさんはおじいちゃんじゃないですか。
うんうんうん。
あの、孫をすごい可愛がるおじいちゃんになるらしいですね。
へー。
なるほどね。じゃあ、なんだろう。幸せな家庭を築くんだね。
そう。で、東西新聞と、あ、違う。どっかと、どっかの新聞で、こう、料理対決したんですけど、ずっと。
その、山越四郎と茅原ゆうさんで。
それが、後輩に引き継がれるらしいですね。
なに?
後輩に引き継がれるらしい。
あ、なるほどね。
うんうんうん。
だから、代理戦争みたいなのが始まるらしい。
へー。
でも、まだちゃんと終わってなかった気がしますね。
そうなの?まだ終わってないの?あれ。
終わってないです。
へー。
だから、あの、おいしん坊、あの、なんだろう。でも、ほんとに、こう、食い色に見なくてもいいアニメなんですよ。
はいはいはい。
こう、流しながら、流し聞きでも面白い。
へへへへへ。
あの、なんか、アニメの特徴で、なんかこう、物によるんですけど、あの、見なきゃ伝わらないアニメと、聞いてても伝わるアニメ。
うんうんうん。
があるんですけど、もう、おいしん坊は完全に聞いてても伝わるアニメですね。
あー。
ま、絵があったら分かりやすいけど、なくても全然いける。
あの、なんだろうな。見るアニメに困ってる人が良ければ、おいしん坊を見てみてください。
なるほどね。
プッて思うことはよくある。
あー。
あと、やっぱ昭和のさ、なんか、たぶん、へんくつな人が描いてるような、ような、もうほんと、あの、アニメです。
俺の思った感想は。
なんかさ、俺の、なんか、イメージ、ま、料理のディス、他にも、例えば。
あ、男尊女卑?
男尊女卑。
男尊女卑。
とか、怒るのかなと思ったんだけど、そういうのはないな。
男尊女卑みたいなのは意外に。
いや、だから、かいわらゆうざんがそれやってたけど、女は、とか。
うん。
ないかもな、意外に。
新聞社でも、その女の人が結構前に出てきてるから、あんまり意外にないかも。
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あ、そうなんだ。
うん。
だから、例えばその、なんだろう、LGBT。
あ、それもない。
もう全く触れもしない。
あ、そうなんだ。
出てこない、全く。
あの、その、岡間っぽい人も出てこない。
あー。
おねえくちょーの人だったり。
それもほんとに料理のディスがひどいな。
料理に関してだね、ほんとに。
なるほどね。
うん。
料理に対してのディスとか、いろんな、これどうなの?みたいなものに対してのディスがすごい。
あー。
だから、なんか、評論とか見るの好きな人がいたら、もしかしたらはまるかも。
え、なんかさ、最近のさ、料理系のアニメとか漫画でよくあるのが、
うん。
例えば、なんだろう、えっと、こう、中華一番とか、
うん。
なんだっけ、あの、最近ジャンプでやってた、あの。
食撃のソーマン。
あ、そうそう。
とかさ、結構さ、肌がさ、服がさ、こう、
お肌毛、うん。
あと、なんかこう、なんだろう。
あの、リアクションでしょ。
そうそう、リアクションがすごいイメージがあるんだけど、そういうのはあるの?
おいしんぼのいいところはですね、またあの、料理の表現が多彩。
へー。
なんか、こっくりとした味とか、ほんと使うんですよ、こっくりとした味とか。
でも、なんとなく伝わるんですよ、やっぱり。
なんか、いい表現だなっていうことが多いですね、なんか。
その、大げさなシーンはないんですけど、
うんうんうん。
あ、一応、現実世界にのっとってるんで、
あの、食撃のソーマンとか、中華一番、結構なんか、
なんかね、
陣地を外れてるというか、
竜が、竜が出てきて、
そう、出てきたりする。
食べられるとかする、なんかそういうのはない?
全く、全くないですね。
もう、ほんとに、現実の中で、ドラマになったぐらいなんで、
え、ドラマになったの?あれ。
なってる、なってる。
そうなんだ。
でも、しかも、役所工事と、役所工事わかる?
わかる。
と、役所工事のお父さんがやってるから。
へー。
が、貝原悠三。
リアル親子?
そう、リアル親子でやってるから、
もう、それも面白いですよね。
へー、すごい。
うん。だから、ぜひ、ご視聴。
あの、ネットフリックスにも配信してるし、
ユーネックストにも配信してるんで。
アマプラは?
アマプラわかんないな。
あーね。
うん。あの、もし、なんか、
お使いの環境で、
あの、見れる機会があったら、ぜひ見てみてください。
あの、見た感想、あの、
お便りにて送ってくれると、
嬉しいです。
ははは。
はい。では、じゃあ、
今回はここまでにしましょう。
はい。番組概要欄にお便りフォームもあるので、
えー、話を、
ちょっと待って、ほんとに言えないこれ。
ごめん。番組概要欄にお便りフォームもあるので、
えー、一緒に話したいことや、
人には言えないけど、誰かに聞いてほしいことなど、
こそっとお話しください。
えーと、次回は、
えーと、
僕たち結構、
オッチョコチョイなんですけど、
そのオッチョコチョイエピソードを、
披露して、
ちょっとあの、オッチョコチョイのことって、
さわざわざ主張することないけど、
なんか、心のしこりに残っていることってないですか?
21:00
あるある。そうある。
ね。それはちょっと、
ごめんなさい。ここを使って、お丈上げさせてください。
供養させてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、またお会いしましょう。
お疲れした。
お疲れした。
今日はちょっと、やっぱちょっと外れるよね。
お疲れした。
ごめんなさい。もう一回いく?
ではまたお会いしましょう。
お疲れした。
満足みたいですね。
ありがとうございます。