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夜になると、何か寂しくなってしまうあなたにおくれ。夜になると、何か寂しくなってしまうあなたにおくれ。
ポッドキャスト番組、くれくれよいよ。
パーソナリティの、のりおです。
とうです。この番組は、毎週金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も、この時期、鼻が崩れ始めて、ちょっとドキドキしてる人も、一緒に夜更かししませんか?
鼻が崩れて?
グズグズして。
あー、ドキドキしてる?
ドキドキしてる。
これ、花粉症じゃないんですよ。
花粉症じゃないんですけど、この時期になると、
花粉症みたいな、なんだろう、症状が出始めてるの。
はいはいはい。
花粉症じゃないですか。
いやー、違うんですよ。でも怖い。いや、花粉症はほんとに、
確かに今もつらいっていうのがあるんですけど、
ずっとさっきからおティッシュで、そう、なんかやってるじゃないですか。
なんかもう、これ、
あ、やっぱなんか、大人になってから花粉症になることってあるじゃないですか。
あるね。
なんか、え、それな、これ、
まだ鼻だけだったらいいけど、
あの、目とか痒くなったり、
なんかもっとこれが症状悪化したらってほんと怖い。
あー。
俺、あたしんちっていう漫画がすごい好きなんだけど、
うん。
あたしんちのお母さんも同じこと言ってた。
これを花粉症って認めると、もう花粉症になっちゃうから、
私は認めない。
同じような感じだよ、確かに。
あの、花粉症、田舎の方が花粉症になりづらいらしいですね。
あ、そうなんだ。逆じゃない?なんか杉が多そうだけど、田舎。
うん、なんか、なり、なりづらいっていうのも、
あの、田舎の土?土があると花粉症ってそのまま土に入っていくから、
なるほどね。
大丈夫なんだけど、コンクリートが多い場所だと、それがはね返っちゃうんだって。
へー。
そうだから、あの、ほとんどコンクリートの多い都会だと、やっぱ花粉症になりやすい。
あの、田舎の人が都会に来た時に花粉症になるのってそういう理由らしいよ。
へー、初めて聞いた。
ほんと?
うん。
っていうことでちょっと怖いですよ、僕、今。
俺も花粉症ではないんだけど、ね、いずれそうなるのかなって。
えー、ほんとに嫌だよね。
あの、ゴーグルつけてさ、すごいかわいそうにしてる人とか見るとほんとにかわいそうだなって思うもんね。
あの、俺この前薬師間行ったんだけど。
あ、行ってましたね、そうそうそうそう。
薬師間の縄文杉に行ったんだけど。
じゃあ花粉症の人ってあのばきついのかなってちょっと思っちゃう。
あー、なるほどね。
その、縄文杉だけ。
杉だもんね、あれもね。
色の杉があったから。
だからそれこそ、アレルギー反応って多分あれ過剰に受け取った場合だと思うんですよね。
はいはいはいはいはい。
でも、落ちていくから大丈夫なんじゃないかな。
あ、そうか、地面に。
地面に落ちて。
なるほどね。
反射するのが問題らしいですよ、なんかそれが。
吸われないっていうのが。
でもどうでした?薬師間。
あー、いや、すっごい良かった。
まあね、あの、しんどかったんだけど。
もう、自然豊かで。
野生の猿や、しかも多くて。
あー、すごいね、へー。
03:01
露天風呂行き、露天風呂というかあの、
なんかそこら辺で湧いてる露天風呂とかあるじゃないですか。
あったあったあったけど、
なんかね、その辺で湧いてる露天風呂って、
男女婚約で、しかも女性もなんか水着ダメだよ、みたいな。
え、水着ダメなの?
そう。
なんで?
わかんない。
意味わかんないね。
オールはオッケーみたいな感じだったけど。
逆に?へー。
で、その海外の方、海外の女性の方が来てたから、
俺は入らなかったんだけど、
彼氏の方は普通にフルチンの手入ってたから。
マジ?すごいね。
何してたの?じゃあ、その横で。
海に湧いてる露天風呂だったから、
なんかその辺のカニとか撮ってた。
あ、そうなんだ。
写真撮ってた。
すごいね。
え、じゃあその女の子と一緒に入ってた?
いや、もうなんか入れなくて、遠くで見てた。
でも、そこまでしてその温泉に入りたいかって言われたら、
足湯ぐらいだよ、これ。
そうだね、うん。
なんでだろうね、水着良さそうだけどね。
ね、なんかすごい可哀想だなって思っちゃった。
何が?
女の子が入るってなった場合に、
タオルでしか隠せないからさ、可哀想だな。
ああ、そういうことね。
確かに女の子を隠す場所多いもんね。
ね、結局俺らが帰った後、
おじいちゃんが一人その温泉に向かってたから、
またあの女の子出ることになるんだろうなって。
ああ、そうだね。
しかもおじいちゃん何にも気を使わず入っちゃいそうだしね。
花粉症じゃないことを私は祈っております、あなたが。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、なったら嫌だな。
えっとね、今回は、
何でしたっけ?
えー、オッチョコチョイ?
あ、そうだ、オッチョコチョイエピソード、
自分たちのオッチョコチョイエピソードおたけあげだ。
供養会か。
なんかあります?思いつくの。
ある。
俺も、俺、ほんと昨日やった、あ、一昨日か。
一昨日やったばっかりのオッチョコチョイエピソードいいですか?
それは仕事で?それともプライベートで?
プライベート、というかプライベートというか、これから行くご飯会に関するんですけど、
あの、そのご飯会をやろうっていう話になったのも、
えっと、飯の友の会っていう、
白米に合うおかずをみんなで自断して食べる会みたいなのがあるんですけど、
その白米を今回提供したのは僕なんですね。
で、その白米を、生米、一昨日かけに行ったんですよ。
あ、なんかストーリーあげてたね。
そうそうそうそう。
その生米をかけに行ったんですけど、
初めて生米かけて、ちょっとあんまりよくやり方がわかってなかったんですね。
で、まあ白米になりました。
それをペダルを踏んで出すみたいな白米を。
はいはいはいはい。
で、俺持ってったのがジップロックだったんですよ。
Lサイズぐらいの。
はいはいはい。
こう、出てくるじゃないですか。
うん。
こう構えてたんですけど、
なんか俺が持ってたところから全く違うところから出てきて、白米が。
06:01
ペダルを踏んだ瞬間に。
本当に一生ぐらいあれ、無駄になったんですよね。
えー。
いや、本当にうわーって思って。
お前そこ、しかもなんも説明もないんですよ。
ペダルを踏んだら出てきますぐらいの。
多分みんなおっきい袋を用意するのが前提で、
あー、なるほどね。
それ多いぐらいの何かを持ってきてるんでしょうね。
うんうん。
でもなんか、全然なんか俺の、なんだろうこう、手をわっかりしてこう、
なんだろう、構えてたんですけど、
その間からドン!みたいな。
あははは。
もう絶望、しかもさ、もう台無しになるぐらいだからまだ100歩譲っていいんですけど、
それまだ掃除しなきゃいけないっていうのがもうまた、
米を掃除するのほんとだるくて、
ちゃんと掃除しましたけどね。
そう、ありがとうございます。
すみません、本当に。
え、ちなみにさ、それはさ、何かどこから出てくるっていうのは、
分かんなかったの?
はため、あ、その、見て。
うーん、いや、見た目で、あの、こっか、
だから一応下確認したんだよね。
あ、だから下確認した上で、あ、ここかな?みたいな、
なんとなくでこう、構えてた場所と全然違うところが来て、
あ、ここ。
うん、分からなかったです。
あははは。
あの時の俺にはもう分からなかった。
あ、なるほどね。
じゃあ、
ちょっとじゃあ、オチョコチョイとは違うかな?もしかしたら。
いや、まあ、
ただ、ただ、アホだった。
ただアホだったっていう。
オチョコチョイ意味はあるよね。
オチョコチョイ意味はある。
何かあります?オチョコチョイの話。
俺は、思い込みがすごくて、
うん。
まあ多分それも思い込みの一つかもしれないんだけど、
どういうこと?うん。
ここから出てくるだろう。
あー、はいはいはいはいはいはい。
俺は、よくあの、場所の思い込みがすごくて、
うん。
間違った場所に行っちゃうの。
うん。
例えばその、
なんかのイベントがあったとして、
うん。
は、例えば秋葉原って書いてたら、
あー秋葉原にあるんだろうなって思うけれども、
実は神田側にあるとか。
うーん。
あー、えー。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
なんかちゃんと場所を調べずに、
秋葉原って書いてるから秋葉原に行っちゃう。
そんなことある?
ある。
あとは、
なんか俺の中で、
そのー、
なんだろう。
東京ビッグサイトと、
うん。
あのなんだっけあの、幕張メッセ?
うんうんうんうん。
似てるよね、でもわかる?似てる感じわかる?
うん。
一緒で、
でも全然違うよね、あれ千葉と。
全然違うよね。
結局、
そこ、それは行かなかったんだけど、
うん。
その寸前で気づいて、
あ、違う場所だみたいな。
うーん。
しかもそれがさ、
うん。
仕事で行くやつだったから、
うん。
あ、よかった行かなくてと思って。
なるほどね。
そう、ほんとに場所のミスが、
勘違いっていうか、
思い込みで、
うん。
ここはあそこだから、
じゃあそこ行けばいいんや、
みたいな感じの、
うんうんうん。
あの、思い込み。
あー、わかるかも、でも。
なんとなく気持ちわかるかも。
これあとね、
なんだろうあれ、
いくつの頃だったっけな。
09:01
あれいくつ、あの、
10代の頃だっけな。
あ、違う20代。
ちょ、覚えてないですけど、
その、その当時仲良かった、
5人組がいたんですね。
ほうほうほう。
で、5人組のうちに、
たまたま4人組が、
一緒になることがあって。
な、何で。
あの、なんかね、
地元が近いんですよ、その4人は。
うんうんうん。
で、1人だけちょっと遠目なんですよね。
うんうんうん。
で、4人組が、
ちょ、たまたま地元近いから、
なんか飲んでたときに、
うんうんうん。
一緒になって、
おーうんうんうん。
で、そのもう1人の子を、
その、あぶれてるそのもう1人の子が、
遠いし、
なんかそういう機会があったら、
え、じゃあもう今から遊びに来てよ。
って無理言うタイプだったんですよ。
だから、
いや、もう今日はもう、
たまたま4人で集まっちゃったけど、
これ言わないようにしよう。
うんうん。
みたいな話になったんですね。
あーまあそうしよう、
あの、しなければ、
何事もないしね、みたいな。
別に俺たちも支えたいけど、
ちょっと行くぐらいの時間はない、
みたいな。
遊んでて、
みんなで写真撮って、
で、
各々に共有してたんですよ、
写真をね。
で、俺、
間違えて、
絶対こいつ、
この人に送っちゃいけない、
って思ってたのに、
間違えて、
この人にしか送らなかったんですよ。
えーーー!
そんなことある?
そう。
で、
その当時、
LINEの送信取り消し機能っていうのが、
ないんですよ。
あ、そうなんだ。
で、
既読がつく、みたいな。
えー。
で、それに対して全く無反応、
みたいな気がつかったの。
え、
え、それでどうなったの?
それ。
それなんか、
おっちょこちょで済まされるエピソードではない、
気がするけど。
おおご、
意外に、
おおごとこ、
俺にはならなかったけど、
他の、
女の子だったんですけど、
その、
あ、そうなんだ。
そうそう、
女の子で、
で、他のメンバーも、
もう二人女の子かな。
そのうちの一人にちょっと、
あの、
イヤミっぽい、
LINEは来たらしいですけどね。
えー。
俺には来なかった。
ふふふ。
すごいね、
それはちょっと、
俺多分、
めっちゃ気にしちゃうかも、
それ。
その、
送った側だとしても、
うんうん。
送られた側だとしたら、
楽しんでるなではあるけど、
うん。
送った側、
自分が送っちゃったら、
うん。
もうその、
最悪感で潰れちゃうかも。
あ、本当に?
うん。
あれ、
ヤベッみたいな、
うわー、
やっちまったーっていうのがあったけど、
え、で、
それに対して何のフォローもなかったの?
あなたは。
例えば、
あー、
いやー、覚えてない。
フォロー、
いや実はあれはねー、
みたいな。
いやー、
あった時に、
説明しようぐらいにしか思ってなかったかな。
でも、
その時は、
うわー、
やっちまったと思ったけど、
覚えてないな。
その、
最後どうなったかは。
ちなみにその5人は、
今でも続いてるの?
いや、続いてないね。
別にそれがきっかけというよりも、
地元が同じメンバーだから、
あー。
別に、
え、でも、
あれじゃない?
お盆とかで帰った時に。
いや、
みんな離れてんじゃないかな。
あ、
そうなんだ。
うん。
ちょっと、
今、
地元の人とは、
まあ本当に薄くて、
あー、
分かる。
ね、
12:00
なんかね、
だんだんとね、
それこそ、
地元、
俺あの、
同窓会開いたんですよ。
あの、
成人式の時に。
うんうん。
だからもう、
俺が離れてる時点で、
多分、
同窓会もできないだろうな、
みたいな。
他に開く人いない?
開く人いないと思う、
多分。
なるほどね。
うん。
ちょっと申し訳ない。
ごめん、
ちょっと話しとれたけど。
先生。
あと、
もちこちょいな話なんかある。
俺思い出したんだけど、
うん。
あの、
何度も同じことやっちゃう。
うん。
その、
まあ、
よくあるのが、
なんか、
な、
何かを、
何か用事があって、
家を出たとして、
あ、
財布忘れたーと思って、
財布取りに戻ってきて、
自分が持ってた傘を、
うん。
えっと、
玄関に置きっぱなしにして、
そ、
また外に出ちゃった。
あー、
あ、
傘忘れたー、
で、
傘は持ってって、
みたいな、
本当に何往復もしちゃう、
みたいなのがよくある。
え、
俺も分かる、
めっちゃある。
なんかさ、
それをやりに帰ったのに、
違うことを思い出して、
そっちをやって、
で、
もう一回出るじゃないですか、
外に。
あれ?
違うな、
俺これじゃないな、
やりに帰ったの、
みたいな、
もう一回。
分かる分かる分かる。
何だろうね、
これね。
何だろうね、
あれね。
もうなんかさ、
一個のことに集中しちゃうとさ、
他のことがもう全部、
忘れちゃう。
違う情報が入ってくると、
その、
前の情報って上書きされて、
なかったことになっちゃうんですよね。
なるなる。
名前をつけて保存ができない。
そうそう。
これとこれとこれっていうのはできない、
確かに。
上書き保存ですもんね。
ね。
分かるな、それ。
あとなんかこう、
たまにあるのが、
あれ?
シャンプーしたっけ、
今みたいな。
あー、
はいはいはいはい。
シャンプーやって、
コンディショナーつけて、
でした時に、
あれ?
今ってやつ、
髪濡らして、
コンディショナーを出すから、
みたいな。
分かる分かる分かる。
え、
薬とかもよくある。
今、
こう出してって、
こう、
俺、
出した、
全部出してから飲むんじゃなくて、
こう、
出してから飲むんですよ。
そのまますぐ。
あれ?
今口に入ってる、
薬ってどれ?
分かる分かる分かる。
どこ、
どこまで飲んでる?
今。
今、
口の中に2錠ぐらい入ってるけど、
どこの薬だっけ?
ってのある?
分かる分かる分かる。
え?
なんか、
それなんか、
そんな感じも、
なんかあるな。
この前の薬師マの、
うん。
旅行中もあったんだけど、
まぁ、
おっちょこちょいってか、
まぁ、
仕方ない気がするんだけど、
その、
チケット、
100円振るじゃん。
うん。
チケット出てくるじゃん。
それポケットに入れて、
で、
えっと、
過ごしてたら、
なんとか、
行きの、
ノリオ様って言われたの。
うん。
えぇーって思って、
はいっつったら、
あの、
チケット落とされてます、
みたいな。
うわぁ、
危ないね。
うんうんうん。
ってのはあったから、
でも、
ちょっと、
しっかりしてって言われた。
あぁー、
それはもうね、
危な、
え、でもチケットない、
あれ、
QRコードで、
はい、
チケットなきゃ入れなかったんじゃっけ?
15:00
そうそうそうそう。
怖いね、
でもね、
それドタン場でやったらね。
そう、
よくおっちょこちょいするから、
家ではポンちゃんって言われてるんだよね。
え、
可愛い。
ポンコツのポン。
えぇー、
可愛いじゃん。
可愛がられてるね。
可愛がられてる。
でも俺ね、
意外と、
寝坊はしてないんだよね。
あぁー。
おっちょこちょいなんだけど。
寝坊はしてないのに、
毎回遅刻すんだよ。
結構、
もう半、
50%の確率ぐらいでしない?
あの、
いや、
本当に寝坊は全然しないんだけど、
あの、
準備も早いんだけど、
なんでこんなに、
なんかね、
電車逃しちゃうんだよ。
そう、
トリッキーなの、
あの、
のりおさんの遅刻って。
なんか、
俺のりおさんの遅刻を
加味しながら動いてると、
あの、
逆に、
普通に早く着いちゃったりするの。
毎回遅刻してくれる人なら
いいんだけどさ、
あの、
たまに早く着くからさ、
え、今回どっち?
みたいなさ、
あと俺、
おっちょこちょいなのか
ちょっと怪しいけどさ、
友達が、
ちょっとごめん、
30分ぐらい遅れる?
みたいな、
俺も、
あの、
駅着いてんのに、
30分ぐらい遅れる?
っていう時に、
時間潰しちゃうと、
絶対その人より遅刻しちゃう。
あぁー。
なるほどね。
そう。
遅刻してる人がいると、
それよりも遅刻しちゃう。
何て言うんだろう、
なんか時間、
ちょうどいい時間の潰し方ができない。
はいはいはいはいはい。
それを超える時間の潰し方をしちゃう。
なるほどね。
あ、じゃあ、
もうちょっとこっから歩いて行けるかな、
みたいな変な調整をしちゃう。
ははははは。
なんか途中で降りて。
でもまぁ、
途中で降りちゃうんだ。
そう、途中で降りる。
なんか、
あ、俺あんまり電車とか乗り物好きじゃないから、
えー、なんで?
うーん、
なんだろう。
人がいっぱいいるから?
人がいっぱいいるから、
なんか、
あんまり乗り物が好きじゃないですよ。
座ってれば別ですけど、
立ってる場合、
ちょっと酔いやすいから、
あ、分かる分かる分かる。
三半期間弱いから。
俺もそうだ。
え、大丈夫?
明後日のドライブ。
それは大丈夫だよ。
それは大丈夫なの?
この前さ、
ごめん、
ちょっと話脱線したいんだけど、
うん。
自分で車を運転してて、
山道を。
酔っちゃった時もいるんで。
うん。
えー。
珍しい。
うん。
それでずっと、
恋人に運転してもらってた。
えー。
あれ、どこ行ったの?
キャンプ。
キャンプは、
キャンプでしょ?
キャンプキャンプ。
キャンプっていうか、
デイキャンなんだけど、
あれは、
どこだったっけ?
なんか湖が見えるところなんだよ。
相模湖?
違うと思う。
忘れちゃった。
神奈川?
神奈川?
忘れちゃったな。
茨城とかそっち。
いやいやいや、
もう本当に何も覚えてないんだよ。
そんなレベルで覚えてないんだよ。
俺本当に物忘れひどいんだよね。
物忘れっていうか、
記憶力の問題じゃない?
もはや。
あの、
学生時代の話だけど、
うん。
記憶が、
ね、
おっちょこちょいあるあるだと思うんだけど、
あの、
回答欄をずらして、
回答して、
あー、
はいはいはいはいはい。
テストの裏にまだ問題があったとか、
うん。
なんか、
よく漫画とかでネタ編されてるけど、
うん。
分かる分かるってなる。
あの、
おっちょこちょいな人って多分ね、
数学とか苦手だと思うんですよね。
あー、
18:00
苦手かも。
俺、
その、
テストの点数は、
悪くないし、
全部できてたんですけど、
数学だけが、
なんか、
なんだろうな、
途中の計算式というか、
足し算掛け算とか引き算とかの、
そういう段階で間違っちゃって、
はいはいはいはい。
そっからもう答えがすごい大ズレしていくみたいな、
あーあるあるあるある。
で、
なんか、
解き直すと、
え、
なんでこんな回答になったの?
みたいなことがよくあって、
だからもう、
なんだろう、
学生の時も、
ほぼ数学は捨ててましたね。
あー。
もう諦めて。
好きだったんですけどね、
数学解くの。
でも絶対途中式で間違うんですよ。
ありました?
あったあった。
俺高校の時、
英語めちゃくちゃ得意だったの。
うん。
でも、
絶対どこかもうミスして、
100点は取れなかった。
あー。
わかる。
なんか絶対。
一個だけミスするの。
うんうんうん。
でもなんか、
もう今考えたら、
いやこれ絶対こうでしょみたいな。
うんうんうん。
なんでここにこれ置いた?
みたいなことは、
すごいね、
あった。
なんかオチョコチョイしてる自分って、
なんかちょっと自分じゃないですよ。
なんか、
なんだろう、
なんか取り憑かれてる。
取り憑かれてますよね、
あれ。
あの時なんか、
あの時の自分はちょっと、
うん。
憑依されてるし、
なんか、
なんだろうあれは。
やっぱなんか、
木かなんか、
木の問題なんかの。
木?
木?
あの、
あの米って書いてある。
米。
米って書いてある。
あの、下の字が米になってる木。
そうそうそうそう。
木の問題?
うん。
えーじゃあ、
明後日のドライブちょっと、
あれ神社行きます、
どっか。
明後日、明日じゃないっけ。
明日か、
そこも明日か。
そういうとこがオチョコチョイ。
オチョコチョイ。
危ない。
なんか、
日にちの勘違いもよくあるし、
俺。
だからダブルブッキングって、
ほんとたまにしちゃう。
ダブルブッキングあんまないかも。
あ、ほんと?
てかあのさ、
俺、
カレンダーに予定を書くのが、
好きじゃないんですよ。
カレンダーの意味は?
いや、
カレンダーに、
なんか俺の中のジンクスでその、
予定を他の人に言っちゃいけないのと同じで、
カレンダーに、
その、
ちゃんとしたもう、
どう予定って書くと、
あんまりいいことが、
起こらないっていうジンクスがあって、
そうなんだ、うん。
で、
あの、
はしょった言い方をしたり、
分かりにくい言い方をした、
なんか、
予定の書き方をするんですよ。
はいはいはいはい。
で、
そうすると、
何が何だかも。
た、
例えば、
えっと、
のりおさんと、
あの、
遊ぶとしたら、
のお、
みたいな。
あ、のりおって書かないで。
そう、
のお、
みたいな、
おり、
とか、
なんか、
そういうなんか、
よく分かんない、
書き方を書くんで、
え?
何これ?
みたいな。
誰と、
誰とこの時遊ぶの?
みたいな。
結構あの、
直前まで分からないことが多い。
それどうやって、
解決するの?
あの、
その、
友達から明日どうする?
って言われて、
なるほどね。
で、
そのまま無くなったパターンもあります。
えー。
俺から連絡してないから、
何だったのか分かんないパターンもあります。
それ、
おちょこちょいなのかな?
えー。
ちょっとあの、
おちょこちょいと、
アホって、
結構、
うん。
結構あの、
そう、
首の髪、
21:00
首の髪の表現としてちょっと、
隣にいると思う。
そうだね。
ご近所にいると思う。
うん。
同じ棚に、
同じ棚にある。
絶対ある。
なので、
皆さんもなんか、
おちょこちょいエピソードだったら、
お便りにいて、
ご応募ください。
はい。
よろしくお願いします。
ということで、
今回はここまでにしておきましょう。
番組概要欄に、
お便りフォームもあるので、
人には話せないことや、
誰かに聞いてほしいことや、
面白いことなど、
こそっとお話しください。
次回は、
オチもない、
面白くもない話。
でも聞いてほしい。
でも聞いてほしい。
オチもない、
面白くもない話ってもう、
オーディエンス的ではないよね。
聞いてる側は、
何?
何?ってなる。
夢の話とかもそうだもんね。
オチもない、
面白くもない話。
あの、
夢のさ、
話って聞かされてる時って、
苦痛じゃない?
わかる。
はい。
次の話、
同じようなことが起こります。
お楽しみください。
マニア向けの回になっております。
よろしくお願いします。
では、
また次回も、
あ、
では、
またお会いしましょう。
お疲れした。
初めて会った。
よかった。
一発目で。
初めて?
一発目。
こんなに綺麗な相方は、
初めてです。
本当?
ありがとうございました。
ありがとうございました。