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夜になるとなんか寂しくなってしまう。あなたに送る。
ポッドキャスト番組、くれくれよいよ。
パーソナリティーののりおです。
そうです。この番組は毎週金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も、借りる会議室を間違えた人も、一緒に夜更かししませんか?
ちょっとね、本当にひどい。
まあね、どういう状況かわからないと思うので、説明させていただくと、
天井がね、開けている。
借りる時のページには個室って書いてあったの。確かに個室だけどさ。
半個室。
天井部分が開けてて、他の部屋の声とか物音が全部入ってくる。
どうですかこの会議。なかなか今までにない環境下での配信じゃない?
ねえ。どう?聞いてる人。
いなくなった今?
いなくなった。
人たちの物音は聞こえなくなったんだけど、ただ俺たちの声がダダ漏れっていう事実は変わってない?
しかも俺たちの部屋の前に大部屋みたいなのがあって、そこの前にいろんな勉強してる人たちがいるの。
30人くらい入ってたよね。
ほんと一クラス分くらいいて、しかもみんな座ってるから公開収録してる。
公開収録練習してるとおもいわね。
このくらいの小さいコソコソ話でも聞こえるのかな。
どうなんだろう。みんなイヤホンしながら勉強してるから聞こえてないんじゃないかな。
この環境下なら全然図書館行ってもいいんじゃないって思うけど。
でも分かんない。都内の図書館とか勉強できないんじゃない?もしかしたら。
そうなんだ。
俺名古屋に住んでた時、名古屋の図書館で勉強できないところがあった気がする。
そうなの?確かに。都内とか自分家の近くの図書館だって行ったことないから。
だからこういった勉強スペースが今めちゃくちゃ流行ってんじゃない。
ああ、そうか。確かに。でもそうか。それあり得るね。
こんな静かな環境でできるならね。
その静かな環境をぶち壊すのが我々です。
でもね、ここ会議室、会議として使っていいって書いてあったの?
03:03
機密情報、ダダ漏れじゃない?
ダダ漏れだよね、これね。
個室って書き方良くないと思う。
せめて半個室。
半個室だよね。半個室は個室じゃないですよ。
どうしよう、じゃあちょっと今日は俺の下ネタもあんまり言えないね。
ああ、ちょっと控えてください。それは普段から控えて欲しい部分ではあるけど。
OK、OK、笑い声OK。
ということで今日はささやきボイスでいきます。
はい、ささやき声配信です。
でもなんかASMRみたいなのやってみたいって言ってたからちょうどいいんじゃない?
そうだね。何回かやってるけどね。
では本題へ行きましょう。
今回はバタオさんからいただきました。
バタオさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ではお便り読みます。
はい。
こんばんは。お二人の違ったタイプの良い声にとてもとても癒されております。
30代芸芸バタオです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
前エピソードを何週もしています。
え、すごい。
すごいよね。
だって今何話ある?40話くらいあるよね。
えっとね、前回で50話がいった。
いったよね。すみません。ありがとうございます。何週もそんな目新しい情報も入っていないのに。
確かに。
ありがとうございます。
のりおさんはセーラームーンが好きということですが、とてもくだらないけどのりおさんにお見せしたい動画があり、リンクを貼り付けます。
鼻で笑っていただけたら幸いです。
これちょっと後で感想を言わせていただきます。
私は小学生の頃、クリスマスにセーラームーンのロットをサンタさんからもらってたくらいに好きです。
おー。
え。
セーラームーン好きがありましたね。ここにも。
ロットって何?杖みたいなやつ?
杖ってか、そうです。敵を倒す時のセーラームーンのアイテムみたいな。
親の心境を思うといたたまれませんね。これからも楽しみにしております。これが一通目です。
三通目。
何三通目って。
すいません。打とうとしていた文章が抜けておりました。
あー。はい。
お二人はサンタさんに何をおねだりしておりましたか。
私はサンタさんを全力で信じていたので、サンタさんには親に頼めないセーラームーンやかわいいおもちゃをお願いし、誕生日にはドラゴンボールのおもちゃをおねだりしてバランスをとっておりました。
とれる?それ。とれるの?
くだらないお便りですいません。良ければ教えてください。
えー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。しかもいいお便り。
ね。
ちゃんとトークテーマを考えてくれて。
ね。本当に感謝します。ありがとうございます。
お気遣いでございます。
ありがとうございます。
セーラームーンのリンクを見させていただきました。
海外の人がセーラームーンに変身して戦うみたいな。
そうそうそうそう。
今シリーズで他のセーラー戦士たちも出てきている気がする。
たしかね、これアプリのAIでみんな作れるようなやつなんだよね。
06:03
いやね、だからさ、自分の顔でもできるわけでしょ。
ノリオさんがセーラームーンに変身して。
やだ。
しかも送ってきてくれたのがごっつい外国人なんだよね。
なんかね、キングトリトンみたいな感じの。わからないか。
ちょっとわからない、キングトリトン。
リトルマーメイドのアリエル。
ああ、お父さんか。
そうそう、そんなような人がセーラームーンに変身して戦っていました。
ありがとうございます。
AIも本当に進化しましたよね。
本当に進化したよね。
なんかさ、今さ、撮影の裏側みたいなさ、メインキャラクターが自撮りしながら、
他のキャストたちを見せていくみたいなのもあるんだよ。
そうなんだ。
すごいなと思って。
来るところまで来ましたね。
もしかしたら、俺たちの顔もAI化されちゃう?
それはでも嬉しいかも。
そう?
AIが作ってくれる自分の顔ってさ、かっこよくない?
わからない、作らせたことない。
本当?絶対ね、一回AIかませるとかちょっと整うんですよ。
えー。
左右対称にしてくれるから。
じゃあさ、それをさ、マッチングアプリの画像に使う人いるかな?
いそう、いると思う、いると思う。
いるよね。
うんうん。
ね、あのー。
じゃあさ、ここのさ、個室にさ、鍵つけてんの?
うん。
何の意味があんの?
いや、
こんな開放的な空間にさ、本当、申し訳程度のドアでさ、いる?この鍵。
あー、で、一応その、守ってます。この部屋は一応こう、プライバシーを、プライバシーというか、あのー。
プライバシーはないよ、この空間にマジで。
荷物とかを置きますよ、みたいな。
ちょっとインスタであげるので、あのー、気になった方はご覧ください。
はい。
それの、なんかハイライトにも載せておきます?
あ、セーラームーンのやつ?
じゃない。
あー、確かにセーラームーンのやつだったか。
あのー、あれです、ここの部屋の状況。
ここの部屋の状況と、和藤さんがお勧めしてくれたセーラームーンのバーをあげておきますので。
あげておきますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ご確認ください。
はい、あのー。
で、クリスマスのせい、あのー、何もらってました?
おー。
いつまでいましたか?クリスマス。
いや。
あのー、サンタ。
ちょっと待って、クリスマスもそうなんだけど、
俺も、セーラームーンのグッズを、あのー、親におねだりしてたことがあった。
あ、そうなの?
うん。なんかね、俺の場合はロッドじゃなくて、
そう、セーラームーンの、なんかアイテムじゃなくて、
オリジナルグッズで、こうなんか、くるくる顔が回っていくみたいな、
ほんとにそんな、しょうもないやつ。
おー。
おねだりしてたから、
うんうんうん。
アタオさんの、親の心境を思うといただまれない気持ちは、よくわかります。
え、でも別に、え、どう思ってたんだろうね。
買ってくれてたってことはさ、別にそれは、悪いことだとは思ってないんじゃない?
まあ、悪いことだとは思ってないけど、
でもよく、なんかこう、男の子なのに、みたいな感じのことは、言われてた。
09:00
あ、そうなんだ。
うん。
やっぱ言われるもんなんだ。
言われてた、全然気にしなかったけど。
へー。
え、で、何、トークンは?何、サンダーさんに頼んでた?
頼んでたもの?
うん。
やっぱ流行りのゲームとかそういうものですよね。
え、ゲームやってんの?
やってたね、昔は。
昔やってたからこそ、もうやらなくなったよね。
え、何やってた?
え、言ってわかるから。あ、でもテトリスはめっちゃハマってましたね。
テトリス。
うん。テトリスは、あの、エンドレスっていうのがあって、あのもう、もうずっとできんの、ほんとに。
え、それ、上に積み上がっても?
うん、あの、積み上がったらまあそれは負けだけど、
あーね。
それずっと消し続けてたら、もうずっとできんの。
うーん。
で、ほんとに、一週、もう一週間ぐらいやってた、エンドレス、同じ面を。
え。
だから、あの、終わらなかったから。
え、それセーブできるの?
セーブというか、だから、あの、ポーズして、飛びて、
学校行って、また帰ってきて、ずっとやって、みたいな。
え、ずっと、一週間ずっと、テレビもゲームもつきっぱなしってこと?
あ、そう、あのDSだったからね。
あ、DS。
そうそうそうそう、だからあのDSパターンって閉じて、やって、って感じ。
え、いつの話?それ。
小学生。
小学生の頃に、DSっていうことは、まあね。
あの、俺の名前明らかにしなくていいでしょ、別に。
俺らさ、小学生時代は、スーパーファミコンだったから、
うん。
そんなの、怒られちゃう親に。
あー、そっか。確かにね。
しかも、スーパーファミコンってさ、あれさ、保存というか、つけっぱなしも結構難しくない?
ちょっとしたさ、揺らしただけで一気に消えるじゃん。
バグっちゃう。
確かにそれはきつい。でも俺もスーパーファミコン世代ですよ、一応。
え、そうなの?
うん。スーパーファミコン、テトリスやってたし。
テトリス好きやね。
あとウォームアーマーもやってたし。
あー。
でも、確かに、そこまでカセットの種類は知らないけど。
俺ね、サンタさんにも、サンタさん、俺サンタさんじゃなくて、親におねだりしてた。子供の頃から。
え、サンタさんシステムなかったの?
サンタさんシステムなかった気がする。
うーん。
なんか、なかったんじゃないかな?なんかサンタさん、え、ない気がするけどな。
うんうんうんうん。
俺は親に、セーラームーンのゲームをおねだりしてた。
前言ってたね、セーラームーンのさ、声が入る。
あ、そうそう、RPGのやつ。
うーん。
そう、よく覚えてるね。
覚えてる覚えてる覚えてる。
なんか昔、俺もなんかやった記憶があるよ。
持ってはなかったけど、友達から借りてやった記憶がある。
セーラームーンのRPG?
うん。RPG、だから横移動のやつでしょ?
あ、横移動のやつは違う。
あ、RPGがあるの?
RPGがある。
あの、俯瞰師のやつ?
あ、そうそうそうそう。
へー。
横スクロールは、あの、いとこのお姉ちゃんにもらった。
うーん。
RPGが、前あの、僕がセーラームーン界で伝え…
セーラームーン界じゃない、10話で伝えたやつかな。
ジュピターココナッツサイクロンとか、マーズスネークファイアーとか、
12:00
アニメにはない技が、セーラームーン達の声優さんで語られているっていう。
うーん。
あのRPG。
へー、あ、それがそうだったんだ。
俺ずっとあの、横スクロールのやつかと思ってた。
あ、違う。横スクロールも楽しいけどね。
うーん。
え、サンダーさんなかったんだね、じゃあね。
サンダーさんなかったね。
なんでだろうね、確かに。
おや、うちに煙突がなかったからかな。
いや、確かに。
あ、でもね、あの、ちゃんとベランダは開いてたんだよね、12月の夜は。
ベランダ開けてたの?
なんか、あ、あ。
かわいい。
いや、俺じゃなくて、アミドが開いてた。
あ。
うん。
多分そ、そこのちゃんと、設定はちゃんとしてくれてたんだと思う。
へー。
うちなんでしなかったんだろう、そういうの。確かに。
なんでだろうな。
やっぱり九州には届かなかったんじゃない?
え、暑いから来ないんかな、サンダーさん。
暑い?九州が?
九州、あ、なんか南のイメージだね。
え、九州って結構気温違います?
え、なんか結構違う気がするけど。
あ、そうなんだ、関東と。
多分。
俺だって冬とか、窓開けて寝てたよ。
え、まじ?あ、そんな暑いの?
わかんない。長、あの、私の体温がちょっとバグってるだけかもしんないけど。
ということで。
え、でも、他は?なんか、ゲーム以外に何か頼んでた?
だって、サンタさん、親、ほら、クリスマスなんでさ、小学生。
えー。
え、何歳までもらってた?クリスマスプレゼント。
あ、でも小学校いっぱいじゃないかな。
あー。
で、抜刀宴とか。
抜刀宴懐かしい。
でも、抜刀宴ね、あんま頼んでもないのに来たの。
で、すんごいね、豪華なさ、抜刀宴でさ、
うん。
なんかすんごい、4本入って、なんか、なんだろうな、栄養の紙に4本貼り付けられてんの。
抜刀宴が。
なんかそういう商品なの。
あ、そういう商品なの?
そうそうそうそう。
あ、そういうこと?
あの、自作したわけじゃなくて。
そういう商品なんだけど。
え、ドラクエ?
ドラクエ、ドラクエ。
あー。
なんか、え、すごい豪華な抜刀宴だけど、これ言うて鉛筆だよとか思いながら、
まあ確かにはまってたけど、そこまで欲しくなかったなーって思った瞬間に、
あ、サンタさんって俺の気持ちわかんないんだと思って、ちょっとそっからサンタさんへの疑念が始まった。
それ何歳ぐらい?
5、小5。
小5まで信じてたんだ。
結構信じた。
かわいい。
で、小6で、なんか結構間近に、
あ、やっぱ対抗の達人のゲームが欲しいって言った時に、
いや、それはダメだよみたいなこと言ったの、母親が。
あ、ダメなんだと思って。
ダメなものなんだと思って。
そっから、あれ、やっぱりこれやってるなと思って。
で、しかもね、それ輪をかけて、なんか小さい頃にサンタさんにプレゼント渡したの。
15:05
なんかプレゼントもらうだけは悪いから、そのプレゼントが押し入れから見つかって、
あ、もうこれもう完全黒だわと思って。
そっからもう信じなくなったね。
ちなみに何をプレゼントしたの?
なんか、わからない、発泡スチロールで作って、
いや、本当に小さい頃だから、保育園の頃とかのやつだから、
なんかサンタさんありがとうみたいな手紙と一緒になんか、
かわいい。
なんか作った記憶あるけど、それが出てきて押し入れから。
これ幼稚園の頃のトークンの写真とともに、
あ、じゃあ。
メッセージがあるから。
あそこはしないです。
あそこはしない?
あそこはしないです。
クリスマス俺ゲームしか頼んでないかも。
でもさ、スーファミのゲームってさ、昔1本1万5千円とかしてたやつ。
え、そんな高いの?スーファミって。
新品で。
え?そうなの?
そう。
なんかそんぐらいした気がする。
マジ?
うん。
いや、だからさ、結構しんどかっただろうな、親と思って。
じゃあ今って結構安いんだね。
安いよね。
安くなってんだね。
安くなってると思うよ。
なんか。
昔、なんか取説っていうかさ、遊び方の説明書みたいなのがあったじゃん。
あった?
ああいうのも今ないじゃん。
確かに。
ないよね。
なんか本体というかさ、ダウンロードじゃなくて、そのままソフト買ったとしても入ってきてないもんね。
入ってないよね。
うん。
あれなんでなくなったんだろう。あれ結構読むの楽しかったんだよな。
結構いいのにね、あれはね。
よかったよね。
うん。
あと、今攻略本もあんまなくない?
なくないというか、いや、見てないだけじゃなくて。
見てないだけなのかな。
でもネットで手に入るもんね。しかもさ、公式の攻略本じゃない、あの、公式の攻略法じゃない攻略法ってあるじゃん。
あるあるある。
なんかバグを使った攻略法とか、そういうのって公式は書かないじゃないですか。
書かないね。
だから結局ネットに載ってる攻略が一番いいっていうのもあるんですよね。
ああ、なるほどね。
なんか昔はゲームばっか頼んで、誕生日何もらってたのかな?誕生日プレゼン。
なんか多分さ、親はさ、クリスマスプレゼントとか誕生日プレゼントとか、金を出してまで買ってくれてたのに、俺なんでこの辺記憶にないんだろう。
え、わかる?あのさ、友達がさ、一個とか三個にさ、めっちゃ買ってあげてんの?お小遣いとか。
え、その記憶って絶対残ってないぞと思って。
残らないよ。
ないよね。
俺だって親に言われたんだけど、ドライブとかめっちゃ連れてってくれたらしいんだけど、一切覚えてないの。
でもそれ親に言ったら、でもあんなに時間使ったのに、みたいな。笑いながら言われた。
そうだよね。でもやるだけ無駄。
無駄ではないと思う。その親のね、あの思い出には残ってると思う。
親のために。確かにね。
18:01
ここまで育て上げたって思わせるための。でも俺、でもね、これ子供ガチャもあると思う。
ん?
子ガチャもあると思う。親ガチャもあると思う。
子ガチャあると思う。
あの、俺は覚えてるもん全部。
そう。
特に連れてってもらったとかも。
え、すごいね。
何もらったかも全部覚えてる。
もう、じゃあ私はあの、もう、ダメで星1とかです。子ガチャ。
親が覚えてないことも覚えてるから。
すごいね。
だから本当にこれはね、ガチャだと思う。どんだけかけるかみたいな。
え、どうやって見極められるんだろうね。
見極められないよ。無理だよ。
無理だよね。もう本当に無償でやるしかない。無償の愛として、もうそれはもうやるしかない。見返りなんて求めちゃダメだもんね。
そうだよ。見返り求めちゃダメだよ。だって俺もさ、今ハスキーの子犬育ててるけど、見返り求めてないもん。
そうですよね。たぶん。あの子育てってそういうことじゃないですよね。
そうだよ。
見返りなんてないですもんね。
ということで。
あとさ、クリスマスと誕生日ってさ、どんぐらいだったら一緒になるんだろうね。いつも気になる。
ガッサンガッサンするやつね。俺もすごい気になってる。
俺の、ごめんね、ハスキーの話になっちゃうんだけど、俺のハスキーも誕生日が12月22なの。
だからこれはクリスマスと誕生日を一緒にするべきなのかすごい迷ってて、たぶんこれは一緒になっちゃう運命になるかもしれないんだけど。
運命になるね。
いつからなんだろうね。
2日後にさ、2日後にさ、やったとしてもさ、なんかピンとこないもんね。なんかクリスマス祝ってる感じもしないしさ、なんかどっちかが死ぬよね。
どっちか死んじゃうよね。
何話してた?
たぶん俺らの声もわかんない、言ってることも。
中国語わかる方、翻訳してみてください。翻訳して教えてください。何を言ってるのか。
12月、たぶん、もう20日台になっちゃったらもう一緒にされちゃう気がする。
まあ、一週間結構もうアウトだよね。
一週間アウト。一週間は。
ギリっぽいよね。
いけるいける。19日。
10日、10日とか。
いけるかな、14日。だって12月14日以降は合算されちゃうってことでしょ。
え?そう、12月14日以降は合算する。
それはさすがに別々なんじゃない?
何が12月10日。12月14日は確かになんか別々な気もするね。
21:01
ギリ。
ギリ。
逆にさ、27日とかだったら一緒になるんじゃない?
27日だったら、確かにね、もうクリスマスが過ぎてるし、
27日結構穴場かも。
お正月にも含まれないし、オーミクスとかにも。
でもたぶんクリスマスに誕生日を一緒に祝われる気がする。
誕生日にクリスマスじゃなくて、クリスマスに誕生日になる気がする。
そっちに持ってかれるのか。
うわ、聞きているかな、この間の人。
ね。
でもこれ家庭によるかもしれないけど。
そうだね、家庭によるかもね。
けど気になる。
俺が12月27日の子供だったら、クリスマスはやるじゃん。
うん。
でも別になんか、それはそれで別々でお祝いできるかも。
自分が親だったら。
なんか誕生日の後にクリスマスはなんか祝う気がしないけど、
クリスマスの後に誕生日だったらなんか祝える気がする。
何が違うの?
27日の方がさ、重要じゃん。熱量的に。
確かにね、うん。
なんかメインが後の方がまだいけるけど、
メインが先でその後に来るクリスマスをじゃあやろうって思う気になれないかも。
あー、なるほどね。
えー、俺が親だったらどっちも祝ってあげたいけど。
けど。
まあでもね、あの。
そうなるよな。
なっちゃうかな。
もし、この日付でも私クリスマスと誕生日まとめられたよっていう方が
もしいらっしゃったら教えてください。
お便りお待ちしております。
お待ちしております。
ということで今回はここまでにしましょう。
えー、番組概要欄にお便りフォームもあるので
人には話せないことや誰かに聞いてほしいことなどこそっとお話しください。
ということで次回は人見知りとの付き合い方についてお話しします。
はい。
ではまたお会いしましょう。
お疲れしたー。
これどれだけ入ってるんだろうね、声。
これ。
結構入ってるんじゃない?
結構入ってそうな気がする。
俺たちの声よりも入ってるんじゃないかな。
ねえ。
楽しみですね、編集が。
聞ける?
聞いてくれるかな?