夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る。 ポッドキャスト番組、暮暮宵夜。 パーソナリティーの、のりおです。
どうです。この番組は、毎週金曜日22時から配信。 まだ眠りたくない人も、ふとした拍子に名曲を作ってしまった人も、一緒に夜更かししませんか。
え、それどういうこと? あれ、あの、暮暮宵夜のインスタはご存知、あんまり見てない?普段。 いや、見てるよ。
前々回ぐらいの。 羊大工業みたいな。 あ、そうそう、羊大工業だ。
それで、なんかCDジャケットみたいなものを作ったんですよ。 それを、それから派生して、なんか曲も作ってみたくなって、あの、この前AIでなんか曲作ったじゃないですか。
あの歌詞を書き下ろして、結構しかもAIにいろいろこういう曲調がいいみたいなのを書き込んだんですよ。
はいはいはいはい。 そしたらめっちゃいい曲ができて、
これエンディングにしようと思って。 え、そうなの?
はい、あの、今回からエンディングに。 あ、そうなんだ。でもね、確かに彼氏がいる前でストーリー流したの。
そしたら、え、めっちゃいい曲今の?みたいな。 え、マジ?嬉しい。 誰の曲?みたいな言われて。
いや、そのAIで、あの、トークンが作ったんだよーっつって。 へー、なんか、イントロ一瞬だけ流したの。
でもなんかすごい、なんか、あ、いい曲、みたいな。 えー、趣味合うかも、彼氏さんと。
ちょっと撮らないでくれます? 紹介してください。 嫌です。
とんでもない、とんでもないパートナー。 一緒に、みんな3人で付き合いましょう、じゃあ。
第1、だから、あなたに第1夫人を譲りますよ。 あの、私は第2夫人で。
嫌です。 嫌ですか?嫌ですか? 嫌ですよ。 嫌ですか?
シェアハピ。 シェアハピ? シェアハピする?じゃあ。 いい? 嫌だ。
ダメか、ダメでした。 えーと、そう、だから今回から。 今回からじゃエンディングになる? そう、はい、さらっとエンディングになってると思います。
へー、なんだっけ? どういう感じの、なんか、羊がどうのこうの言ってたの?
そう、だから、あの、僕たちは眠らせる羊だよ、みたいなそんな感じですね。 あー、なるほどね。
だから、そう、羊を数える、その、眠る時にだけ、あなたの側に入れるから、あなたに聞かれる、あなたを眠らせるためだけの時に、自分らしく入れる、みたいなそんな感じの歌詞。
えー、いいじゃん。え、何、作詞家ですか? あー、そうです。やらせていただいております。 え、本当に?
え、えーと、では、今回の、えーと。 ちょっと待って、入る前に。
ちょっとあの、僕の声が遠くね、聞こえると思うんですけど、 僕のあのマイクの線が、多分この前のキャンプの時になくなっちゃって、
今、トークンのマイクを使って。 うん、もうちょっと近づいてもらっていい? トークンのマイクを使って話してます。
あれ、結構暗かったもんね。 暗かったよね。 え、俺さ、でもさ、驚いたんですよ。 何?
あの、この前のそのキャンプの動画の、 これってなんかね、最後まで視聴した人が何パーセントかって見れるんですよ。 あー、見れるね。
完全再生率40%もいいの? あの内容のない、ビデオポッドキャストに。 だってさ、映像なかったらさ、結構無音の場所もあるしさ、
ほぼ死んでたくない? 死んでたかゆくない? 死んでた。
なのに40%も聞いてくれてるってさ、超怖な方達じゃない? 確かにね。 何しながらこれ聞いてたんだろうって思う。
40%だよ。半分よりちょい、まあ少ないけど、 ほぼ半分ぐらいの人たちがさ、
聞いてたんだよ、最後の最後まで。どういうこと? 嬉しい。 ありがとうございます。 ありがとう、本当に。
いやてかねー、俺の中でやっぱりあれは、完璧な焚き火会じゃない? えー、何?
もう一回リメイジしたい。 楽しかったけど俺は? 楽しかったよ、楽しかったけどさ、水忘れたりさ、箸忘れたりさ、
なんかちょっと、お手拭きもないし、薪も少なかったし、 薪の煙が多いし、それは許してよ。
キノコはめちゃくちゃ飛んでくるし、 それは仕方ない。 隣でJKが花火してるし。 行きだったね、あれはね。
小行きだったね。 小行きだったね。 え、でもまた同じ、同じ場所でも良さそうじゃない? 嫌だ? あ、でも遠いよね、きっとね。
いやまあ、でもね、どこ、でもね、あそこしかないんだよね。 あそこしかない? あそこしかない。 あそこしかない? キャンプ場借りずにできるのは。
あー、はいはいはいはい。 仕事終わりってなると超きついよね、でもね。きつくなかったですか? 大丈夫でした?
ちょ、結構心配だったんですよね、あの後。 解散した後。 あれね、あの撮影、収録が終わったのが、あれ12時?
そう、撮影終わったのが12時過ぎぐらいで、 ノリオさんが家に送り届けてもらったんだけど、その時で1時だったの。
で、そっから、あの自分神奈川にいるから、ノリオさんは埼玉まで帰るわけですよ。 だから2時間ぐらいあれば、だから着いたの何時? 3時。 3時ですよね、やっぱり。
かわいそうと思いながら、え、でもどうしよう、なんか送ろうかな、送らないか迷って。 それは別に大丈夫だよ。
でもまあね、次の日が土曜日だったからさ、良かったよね。 うーん、でも、そうだよね、長野までさ、朝、夜更かしというかさ、
長野? 長野、いいなの、鍵忘れたから、なんか取りに行かないといけない。 あれしてたぐらいだから、あんぐらいはまだ序の口。 序の口ですよ。 すごい。 序の口。 楽しい。
まあ、あのね、デジモンの曲歌いながら帰った。 なんで? 寝そうだったから。
デジモンのな、この時も。 そう。 無限。 あ、そうそうそうそう。 パタフライね。 パタフライ。 G曲だよね。 自分が、あの、タウンハウスとかで歌うってなったら、それ歌うんだけど。 あの、タウンハウスっていう、あの、何だろう、あそこ。 ゲイの飲み屋。 ゲイの飲み屋、すごいもう100人以上入るような大規模の飲み屋なんですけど。
そこでパタフライを歌ってるような気持ちになって。 歌えんの? あの、100人ぐらいの前で。 歌ったよ。 えー、すごい。 パタフライ歌ったよ。 えー、どうだった? 気持ちよかった? 気持ちよかった。露出かと思った。
露出兵器ありそうだもんね、のりおさんね。 みんなになんか、チブを見せたいみたいな。 あるね。 あるの? ある、ある、あるよ。
そんなん、みんな誰だか、だってあるでしょ。 え、何を? なんか、晒したいよ、かっこよく。 ないよ、どこに? 全世界。 だからこういうことやってんじゃないの、あなたは。
違うよ、俺もしも晒してもいいなって思うなら、あの、顔出しちゃってる。 あー、確かにね。 声とか、なんだろう、匿名性の高い中で、なんかこう、活動できるっていうのが魅力だよね。
ポッドキャスト。 確かにそうだね。 ということで、今回のコーナーは、コーナーは? のりおさんからどうぞ。
のりおさん待望の企画。 でもね、いや、ちょっとあの、言わせて欲しいことがあるから、あなたがちょっとタイトルコールして。 えーと、でもあの、のりおさんというか、リスナーさんがすごい希望されてたんですけど、
あの、とりあえずじゃあ、18禁コーナー。 この回は、あれです、こっからもう18歳
以下、あれ18歳未満ってことは、そうだよね、18歳未満の方は、ご退室ください。 あと、お食事中の方とか、ご退室ください。
そのネタ苦手な方も、ご退室ください。 あと、あの今、ご家族で聞かれている既読の方も、ご退室ください。
見切り発車で始めている、この中八禁コーナー。 ほんとにさ、見切り発車主義主義じゃん、見切り発車すすぎん?
なんか、言いたかったけど話せなかったんだよねー、みたいなことある。 あの、今回は全部モザイクなしでいきます。
えー、それはそれで困っちゃう。 なんで?
え、なんか、モザイクがあるからこそ、そうそうそうそう、いやそのハードルがさ、なんかさ、変に上がっちゃってさ、なんかいざ聞いてみたら全然エロくないじゃんって、
うん。 慣れそうな気がするから。 わかった、じゃあ今ハードル下げてあげる。
ノリオさんは全然エロくないし、一般人。 いや、まぁ一般人です。
うん、そう、全然、もう全然、あの、もっとエロい人いるから。 え、で、そして、私が話すっていうことは、あなたも話してくれるんだよね?
うん、なんか話せるネタがあったらね。 あ、ほんと?
絶対話さない? いやいやいや、話す、ほんとに話せるネタがあったら話したい、俺も。
シモネーター大好きだから。 え、絶対嘘?
ほんとほんとほんとほんと。 ほんと?じゃあ、なんか言ってよ。
あの、俺の、あの、パスワード、あの、スマホのパスワード0721だから。
かわいいか。 そんぐらい、そんぐらい、あの、あれ、シモネーター好き。
え、じゃあ、はい、なんかでも話しやすいテーマかなんか用意してくれてるんでしょ?
いや、ごめんなさい、何もないです。 ないの!?
はい、あの、ノリオさんにもう全部。 全振り?
うん、全振り、大任せ。 えー、ちょっと困っちゃうんだけどそれ。
な、で、何、話したいことあったって言ってなかった?
え、だから、え、え? 今の話じゃないでしょ、だって。
え、だから、あれだよ、そのハードルが上がっちゃうって話。
あ、ハードルが上がっちゃうって話をしたかったの? そう。
えー、18禁トーク。
もうなんか、ダメです。
今ね、夜のトークテーマガチャっていうのをしたんだけど、
なんか、セックスのおもちゃで一番すごいのは何ですか?とか。
あ、ノリオさんはおもちゃ使うんですか?
おもちゃは、使ったことはあるけど、え、でもさ、なんか、
どの話を過去にしてて、どの話をしてないのかわかんないけど。
してない、してない、おもちゃの話はしてないですよ。
え、でもさ、これさ、あの、放送されちゃったら、ちょっと、私の人権がちょっと悪くなっちゃうんだけど。
大丈夫、ないから、もともと。
もともとないから大丈夫。
何、おもちゃは普段、普段使ってる?
てかあの、え、うん、え、どっちどっち?
いやいやいや、その、ね、今付き合ってるから使ってはないけど。
え、一人では?
一人では使ってないもん、だって、すぐ終わるように、すぐ抜くようにしてるからさ。
え、あ、でもそうか、今恋人さんとの話を聞いたら、恋人さんちょっとあれだもんね、かわいそうだね。
あの、じゃあ、一人ではやってるでしょ?どこでやってるんですか?普段。
いや、もう普通に、もうね、今はね、もう落ち着いてますから、私も。もうベッドの上ですよ、普通に。
え、どういうこと?
え、どういうこと?
え、前はどこでやってたの?
え、でもお前も、ベッドの上。
いやいやいや、違うじゃん、その間、ど、何、どこだったの、前は?
え、いやいやいや、普通に。
ベランダとかでやってた?
してないよ、そこまでしてない。
階段とかさ、あの、教養部の階段とかでやってたでしょ、絶対。
やってない。
もう、今の間は。
やってない、ほんとにやってない。
何、じゃあ。
え、でもいや、でも、普通にお風呂だよ、だけど、普通にお風呂だよ。
お風呂だよ、え、ちょっと待って、ほんとに、これさ、言っていいとこなの?
あの、お風呂のさ、浴室に干すさ、モノホシュあんじゃん。
うん。
あれ入れてた。
何?今想像ができない、そっから、何を言いかけてるのかもわからないぐらいすぐ。
あれを入れてた。
え?どういうこと?
何でモノホシュなの?あれ、え、あれでしょ?浴室にあるやつ。
ちょっと待って、これほんとにカットした?
いやいや、で、それさ、何で、何か入れたいなって思って。
いやいや、たかんな高校生の時期だったわけよ、私。
高校生だったの?そんなこと。
そう。
すご。
高校生の時に、ちょっと入れてみようかなと思って。
すごいね、なんかさ、世の高校生はさ、あの、こんにゃくを茹でてさ、そこに穴入れてローション入れてみたいなことをやってる中さ、
のりおさんはさ、あの浴室のさ、棒で。
え、だって、だってさ、その都会の高校生たちはさ、もう、都会の高校生のゲームの人たちはもうやってるわけじゃん。
いやいや、そんなことないでしょ。
なんだ、あなたもだって18歳とかだったでしょ?
うん、でもやってないよ、別に。
気づいたのが18過ぎぐらいだっただけで。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう、そ、そこはやってない。
すごいなぁ。
え、でもさぁ、お母さんとかもうわからないもんさ。
ちょっと待って、ほんとにやめて。
そんなこと言うのやめて。
ごめんなさい。
そうだよね。
逆にトークンはどういう感じの…
おもちゃ?
おもちゃっていうか…
おもちゃ俺ちゃんとやったことないんだよね。
どういうこと?ちゃんとやったことない?
ちゃんとやったことないっていうか、
途中までやったの?
俺さぁ、なんか縁が、縁があんのかわからないけど、
俺テンガンもらうのめっちゃ。
へぇー。
でも使わないからさ、4種類ぐらい今たまってんの。
え、それってさぁ、なんかさぁ、あの、筒状のやつと、なんかちょっとあの、なんだろ、ポケットテンガン的な。
あー、筒状のちゃんとしたやつ。
あ、そうなんだ。
そう、なんか1回は、まっ、あの誕生日プレゼントにもらっ…
あ、でも誕生日プレゼントにもらってんなぁ、3つは。
でも、もう1つは、なんかイベントのオーガナイザーが、なんか、テンガだったんだよね、テンガの会社で。
はいはいはいはい。
それでテンガ配ってたの、あの、そのなんていうの。
へぇー、いいぞ。
その、いや知り合いだけね。
あー、なるほどね。
そうそうそう、それでなんか、ただだから、あの、よかったらこれもらってって、みたいな感じでもらった。
へぇー。
いろんな、彩りどりのテンガがあります。
え、でも試したことはないんでしょ?テンガさんを。
あ、でも、1回だけある、そのうちの1つ。
どうだったの?
なんか、吸い付かれてるなっていう感じはするけど、
な、何が気持ちいいのかはわからない。
なんか、俺想像してたのはもっとなんだろうな、
あ、こんな感覚になるんだ、みたいなのを、
うんうんうん。
あの、想像してたんだけど、
何これ、みたいな感じ。
えっとね、わかる。
わかる?
わかる。
あのね、俺も、なんか俺さ、ほら、日頃は、まあ、受け入れをさせていただいてて、
たしなんでるからね。
たしなんでて、で、あの、ちょっと、タチもやってみようって思ったんだけど、
これ、タチやっちゃうと、こう中折れしちゃうのよ。
あー、いいっすね。
だからその、それをこう、改善するために、じゃあちょっとテンガとかを使ってこう、練習しようと思って。
おー。
で、まあちょっと、やってみたんだけど、
うん。
まじで同じ感覚だった。
あの、同じ感覚っていうか、同じ感じだった。
え、中折れすんの?
え?
中折れすんの?
テンガでも?
うん。
あ、まあテンガでも中折れしちゃうけど、
えぇ!?
でも、
な、なんでさ、すごいね。
いや、だからその、何してんだろう俺ってなっちゃう。