1. 暮昏宵夜
  2. R 十八番
R 十八番
2026-10-03 27:43

R 十八番

※ このポッドキャストは18歳未満の方の視聴を想定していません。のりおと灯による成人向けの表現や不適切な内容が含まれる場合があります。ご視聴の際は、あらかじめご了承ください。


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羊代行業


あなたが眠れない夜だけ

僕は羊になる

柵を越えて 夜を越えて

届かない夢まで歩いてく


羊代行業 午前3時

依頼者はきっと僕達の顔を知らない


一回じゃ足りないなら

百回でも千回でも跳ぶよ

数えられているうちだけ

僕達はあなたのそばにいられる


朝が来たら、僕達は消える

それでもいい、それでよかった

あなたが眠れた夜の分だけ

僕は誰かになれた気がした


詞 : 灯


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感想

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サマリー

番組冒頭では、AIで作った「羊代行業」の曲を今回からエンディングに使うことになった経緯を話す。羊を数えて眠らせる存在として、眠れない人のそばにいる歌詞のイメージも紹介される。続いて、キャンプ収録の再生率や帰宅時間、帰り道に歌ったデジモンの曲など、過去の収録を振り返る。後半は18禁コーナーとして、性具の使用経験やTENGAを試した感想、性的な役割や相手の反応に興奮するという感覚について語る。さらに、高校時代の浴室での経験、街中で他人の性的な姿を想像すること、年上の相手に言葉責めを頼んだものの気まずくなって帰った思い出が話題になる。Tinderや知人との距離感にも触れ、親しくなりすぎると性的な関係が難しくなるという話になる。最後は、縛られることへの関心や体型へのコンプレックスに脱線し、リスナーの要望で始めた企画なのに話し切れなかったと締めくくる。

AIで作った「羊代行業」のエンディング曲
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る。 ポッドキャスト番組、暮暮宵夜。 パーソナリティーの、のりおです。
どうです。この番組は、毎週金曜日22時から配信。 まだ眠りたくない人も、ふとした拍子に名曲を作ってしまった人も、一緒に夜更かししませんか。
え、それどういうこと? あれ、あの、暮暮宵夜のインスタはご存知、あんまり見てない?普段。 いや、見てるよ。
前々回ぐらいの。 羊大工業みたいな。 あ、そうそう、羊大工業だ。
それで、なんかCDジャケットみたいなものを作ったんですよ。 それを、それから派生して、なんか曲も作ってみたくなって、あの、この前AIでなんか曲作ったじゃないですか。
あの歌詞を書き下ろして、結構しかもAIにいろいろこういう曲調がいいみたいなのを書き込んだんですよ。
はいはいはいはい。 そしたらめっちゃいい曲ができて、
これエンディングにしようと思って。 え、そうなの?
はい、あの、今回からエンディングに。 あ、そうなんだ。でもね、確かに彼氏がいる前でストーリー流したの。
そしたら、え、めっちゃいい曲今の?みたいな。 え、マジ?嬉しい。 誰の曲?みたいな言われて。
いや、そのAIで、あの、トークンが作ったんだよーっつって。 へー、なんか、イントロ一瞬だけ流したの。
でもなんかすごい、なんか、あ、いい曲、みたいな。 えー、趣味合うかも、彼氏さんと。
ちょっと撮らないでくれます? 紹介してください。 嫌です。
とんでもない、とんでもないパートナー。 一緒に、みんな3人で付き合いましょう、じゃあ。
第1、だから、あなたに第1夫人を譲りますよ。 あの、私は第2夫人で。
嫌です。 嫌ですか?嫌ですか? 嫌ですよ。 嫌ですか?
シェアハピ。 シェアハピ? シェアハピする?じゃあ。 いい? 嫌だ。
ダメか、ダメでした。 えーと、そう、だから今回から。 今回からじゃエンディングになる? そう、はい、さらっとエンディングになってると思います。
へー、なんだっけ? どういう感じの、なんか、羊がどうのこうの言ってたの?
そう、だから、あの、僕たちは眠らせる羊だよ、みたいなそんな感じですね。 あー、なるほどね。
だから、そう、羊を数える、その、眠る時にだけ、あなたの側に入れるから、あなたに聞かれる、あなたを眠らせるためだけの時に、自分らしく入れる、みたいなそんな感じの歌詞。
えー、いいじゃん。え、何、作詞家ですか? あー、そうです。やらせていただいております。 え、本当に?
キャンプ収録と帰り道の思い出
え、えーと、では、今回の、えーと。 ちょっと待って、入る前に。
ちょっとあの、僕の声が遠くね、聞こえると思うんですけど、 僕のあのマイクの線が、多分この前のキャンプの時になくなっちゃって、
今、トークンのマイクを使って。 うん、もうちょっと近づいてもらっていい? トークンのマイクを使って話してます。
あれ、結構暗かったもんね。 暗かったよね。 え、俺さ、でもさ、驚いたんですよ。 何?
あの、この前のそのキャンプの動画の、 これってなんかね、最後まで視聴した人が何パーセントかって見れるんですよ。 あー、見れるね。
完全再生率40%もいいの? あの内容のない、ビデオポッドキャストに。 だってさ、映像なかったらさ、結構無音の場所もあるしさ、
ほぼ死んでたくない? 死んでたかゆくない? 死んでた。
なのに40%も聞いてくれてるってさ、超怖な方達じゃない? 確かにね。 何しながらこれ聞いてたんだろうって思う。
40%だよ。半分よりちょい、まあ少ないけど、 ほぼ半分ぐらいの人たちがさ、
聞いてたんだよ、最後の最後まで。どういうこと? 嬉しい。 ありがとうございます。 ありがとう、本当に。
いやてかねー、俺の中でやっぱりあれは、完璧な焚き火会じゃない? えー、何?
もう一回リメイジしたい。 楽しかったけど俺は? 楽しかったよ、楽しかったけどさ、水忘れたりさ、箸忘れたりさ、
なんかちょっと、お手拭きもないし、薪も少なかったし、 薪の煙が多いし、それは許してよ。
キノコはめちゃくちゃ飛んでくるし、 それは仕方ない。 隣でJKが花火してるし。 行きだったね、あれはね。
小行きだったね。 小行きだったね。 え、でもまた同じ、同じ場所でも良さそうじゃない? 嫌だ? あ、でも遠いよね、きっとね。
いやまあ、でもね、どこ、でもね、あそこしかないんだよね。 あそこしかない? あそこしかない。 あそこしかない? キャンプ場借りずにできるのは。
あー、はいはいはいはい。 仕事終わりってなると超きついよね、でもね。きつくなかったですか? 大丈夫でした?
ちょ、結構心配だったんですよね、あの後。 解散した後。 あれね、あの撮影、収録が終わったのが、あれ12時?
そう、撮影終わったのが12時過ぎぐらいで、 ノリオさんが家に送り届けてもらったんだけど、その時で1時だったの。
で、そっから、あの自分神奈川にいるから、ノリオさんは埼玉まで帰るわけですよ。 だから2時間ぐらいあれば、だから着いたの何時? 3時。 3時ですよね、やっぱり。
かわいそうと思いながら、え、でもどうしよう、なんか送ろうかな、送らないか迷って。 それは別に大丈夫だよ。
でもまあね、次の日が土曜日だったからさ、良かったよね。 うーん、でも、そうだよね、長野までさ、朝、夜更かしというかさ、
長野? 長野、いいなの、鍵忘れたから、なんか取りに行かないといけない。 あれしてたぐらいだから、あんぐらいはまだ序の口。 序の口ですよ。 すごい。 序の口。 楽しい。
まあ、あのね、デジモンの曲歌いながら帰った。 なんで? 寝そうだったから。
デジモンのな、この時も。 そう。 無限。 あ、そうそうそうそう。 パタフライね。 パタフライ。 G曲だよね。 自分が、あの、タウンハウスとかで歌うってなったら、それ歌うんだけど。 あの、タウンハウスっていう、あの、何だろう、あそこ。 ゲイの飲み屋。 ゲイの飲み屋、すごいもう100人以上入るような大規模の飲み屋なんですけど。
そこでパタフライを歌ってるような気持ちになって。 歌えんの? あの、100人ぐらいの前で。 歌ったよ。 えー、すごい。 パタフライ歌ったよ。 えー、どうだった? 気持ちよかった? 気持ちよかった。露出かと思った。
露出兵器ありそうだもんね、のりおさんね。 みんなになんか、チブを見せたいみたいな。 あるね。 あるの? ある、ある、あるよ。
そんなん、みんな誰だか、だってあるでしょ。 え、何を? なんか、晒したいよ、かっこよく。 ないよ、どこに? 全世界。 だからこういうことやってんじゃないの、あなたは。
違うよ、俺もしも晒してもいいなって思うなら、あの、顔出しちゃってる。 あー、確かにね。 声とか、なんだろう、匿名性の高い中で、なんかこう、活動できるっていうのが魅力だよね。
18禁コーナーの開始とトークのハードル
ポッドキャスト。 確かにそうだね。 ということで、今回のコーナーは、コーナーは? のりおさんからどうぞ。
のりおさん待望の企画。 でもね、いや、ちょっとあの、言わせて欲しいことがあるから、あなたがちょっとタイトルコールして。 えーと、でもあの、のりおさんというか、リスナーさんがすごい希望されてたんですけど、
あの、とりあえずじゃあ、18禁コーナー。 この回は、あれです、こっからもう18歳
以下、あれ18歳未満ってことは、そうだよね、18歳未満の方は、ご退室ください。 あと、お食事中の方とか、ご退室ください。
そのネタ苦手な方も、ご退室ください。 あと、あの今、ご家族で聞かれている既読の方も、ご退室ください。
見切り発車で始めている、この中八禁コーナー。 ほんとにさ、見切り発車主義主義じゃん、見切り発車すすぎん?
なんか、言いたかったけど話せなかったんだよねー、みたいなことある。 あの、今回は全部モザイクなしでいきます。
えー、それはそれで困っちゃう。 なんで?
え、なんか、モザイクがあるからこそ、そうそうそうそう、いやそのハードルがさ、なんかさ、変に上がっちゃってさ、なんかいざ聞いてみたら全然エロくないじゃんって、
うん。 慣れそうな気がするから。 わかった、じゃあ今ハードル下げてあげる。
ノリオさんは全然エロくないし、一般人。 いや、まぁ一般人です。
うん、そう、全然、もう全然、あの、もっとエロい人いるから。 え、で、そして、私が話すっていうことは、あなたも話してくれるんだよね?
うん、なんか話せるネタがあったらね。 あ、ほんと?
絶対話さない? いやいやいや、話す、ほんとに話せるネタがあったら話したい、俺も。
シモネーター大好きだから。 え、絶対嘘?
ほんとほんとほんとほんと。 ほんと?じゃあ、なんか言ってよ。
あの、俺の、あの、パスワード、あの、スマホのパスワード0721だから。
かわいいか。 そんぐらい、そんぐらい、あの、あれ、シモネーター好き。
え、じゃあ、はい、なんかでも話しやすいテーマかなんか用意してくれてるんでしょ?
いや、ごめんなさい、何もないです。 ないの!?
はい、あの、ノリオさんにもう全部。 全振り?
うん、全振り、大任せ。 えー、ちょっと困っちゃうんだけどそれ。
な、で、何、話したいことあったって言ってなかった?
え、だから、え、え? 今の話じゃないでしょ、だって。
え、だから、あれだよ、そのハードルが上がっちゃうって話。
あ、ハードルが上がっちゃうって話をしたかったの? そう。
えー、18禁トーク。
もうなんか、ダメです。
性具の経験とTENGAの感想
今ね、夜のトークテーマガチャっていうのをしたんだけど、
なんか、セックスのおもちゃで一番すごいのは何ですか?とか。
あ、ノリオさんはおもちゃ使うんですか?
おもちゃは、使ったことはあるけど、え、でもさ、なんか、
どの話を過去にしてて、どの話をしてないのかわかんないけど。
してない、してない、おもちゃの話はしてないですよ。
え、でもさ、これさ、あの、放送されちゃったら、ちょっと、私の人権がちょっと悪くなっちゃうんだけど。
大丈夫、ないから、もともと。
もともとないから大丈夫。
何、おもちゃは普段、普段使ってる?
てかあの、え、うん、え、どっちどっち?
いやいやいや、その、ね、今付き合ってるから使ってはないけど。
え、一人では?
一人では使ってないもん、だって、すぐ終わるように、すぐ抜くようにしてるからさ。
え、あ、でもそうか、今恋人さんとの話を聞いたら、恋人さんちょっとあれだもんね、かわいそうだね。
あの、じゃあ、一人ではやってるでしょ?どこでやってるんですか?普段。
いや、もう普通に、もうね、今はね、もう落ち着いてますから、私も。もうベッドの上ですよ、普通に。
え、どういうこと?
え、どういうこと?
え、前はどこでやってたの?
え、でもお前も、ベッドの上。
いやいやいや、違うじゃん、その間、ど、何、どこだったの、前は?
え、いやいやいや、普通に。
ベランダとかでやってた?
してないよ、そこまでしてない。
階段とかさ、あの、教養部の階段とかでやってたでしょ、絶対。
やってない。
もう、今の間は。
やってない、ほんとにやってない。
何、じゃあ。
え、でもいや、でも、普通にお風呂だよ、だけど、普通にお風呂だよ。
お風呂だよ、え、ちょっと待って、ほんとに、これさ、言っていいとこなの?
あの、お風呂のさ、浴室に干すさ、モノホシュあんじゃん。
うん。
あれ入れてた。
何?今想像ができない、そっから、何を言いかけてるのかもわからないぐらいすぐ。
あれを入れてた。
え?どういうこと?
何でモノホシュなの?あれ、え、あれでしょ?浴室にあるやつ。
ちょっと待って、これほんとにカットした?
いやいや、で、それさ、何で、何か入れたいなって思って。
いやいや、たかんな高校生の時期だったわけよ、私。
高校生だったの?そんなこと。
そう。
すご。
高校生の時に、ちょっと入れてみようかなと思って。
すごいね、なんかさ、世の高校生はさ、あの、こんにゃくを茹でてさ、そこに穴入れてローション入れてみたいなことをやってる中さ、
のりおさんはさ、あの浴室のさ、棒で。
え、だって、だってさ、その都会の高校生たちはさ、もう、都会の高校生のゲームの人たちはもうやってるわけじゃん。
いやいや、そんなことないでしょ。
なんだ、あなたもだって18歳とかだったでしょ?
うん、でもやってないよ、別に。
気づいたのが18過ぎぐらいだっただけで。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう、そ、そこはやってない。
すごいなぁ。
え、でもさぁ、お母さんとかもうわからないもんさ。
ちょっと待って、ほんとにやめて。
そんなこと言うのやめて。
ごめんなさい。
そうだよね。
逆にトークンはどういう感じの…
おもちゃ?
おもちゃっていうか…
おもちゃ俺ちゃんとやったことないんだよね。
どういうこと?ちゃんとやったことない?
ちゃんとやったことないっていうか、
途中までやったの?
俺さぁ、なんか縁が、縁があんのかわからないけど、
俺テンガンもらうのめっちゃ。
へぇー。
でも使わないからさ、4種類ぐらい今たまってんの。
え、それってさぁ、なんかさぁ、あの、筒状のやつと、なんかちょっとあの、なんだろ、ポケットテンガン的な。
あー、筒状のちゃんとしたやつ。
あ、そうなんだ。
そう、なんか1回は、まっ、あの誕生日プレゼントにもらっ…
あ、でも誕生日プレゼントにもらってんなぁ、3つは。
でも、もう1つは、なんかイベントのオーガナイザーが、なんか、テンガだったんだよね、テンガの会社で。
はいはいはいはい。
それでテンガ配ってたの、あの、そのなんていうの。
へぇー、いいぞ。
その、いや知り合いだけね。
あー、なるほどね。
そうそうそう、それでなんか、ただだから、あの、よかったらこれもらってって、みたいな感じでもらった。
へぇー。
いろんな、彩りどりのテンガがあります。
え、でも試したことはないんでしょ?テンガさんを。
あ、でも、1回だけある、そのうちの1つ。
どうだったの?
なんか、吸い付かれてるなっていう感じはするけど、
な、何が気持ちいいのかはわからない。
なんか、俺想像してたのはもっとなんだろうな、
あ、こんな感覚になるんだ、みたいなのを、
うんうんうん。
あの、想像してたんだけど、
何これ、みたいな感じ。
えっとね、わかる。
わかる?
わかる。
あのね、俺も、なんか俺さ、ほら、日頃は、まあ、受け入れをさせていただいてて、
たしなんでるからね。
たしなんでて、で、あの、ちょっと、タチもやってみようって思ったんだけど、
これ、タチやっちゃうと、こう中折れしちゃうのよ。
あー、いいっすね。
だからその、それをこう、改善するために、じゃあちょっとテンガとかを使ってこう、練習しようと思って。
おー。
で、まあちょっと、やってみたんだけど、
うん。
まじで同じ感覚だった。
あの、同じ感覚っていうか、同じ感じだった。
え、中折れすんの?
え?
中折れすんの?
テンガでも?
うん。
あ、まあテンガでも中折れしちゃうけど、
えぇ!?
でも、
な、なんでさ、すごいね。
いや、だからその、何してんだろう俺ってなっちゃう。
性的な役割と相手の反応への興奮
あー。
なんか、気持ちよくもないし、なんか、
え、何してんだろう俺ってじゃあ、
え、でもなら、ならんかった?
浴室の棒使ってた時よりさ、
それは考えてなかったってこと?
もうその時は、まああの、考えてなかったね。
え、すごいね。
えらいこっちゃーって言ってたの。
ははは。
どういうこと?
ははは。
ちょっと待って。
だってさ、
待って。
だってテンガの方が全然普通じゃん。
それなら。
いや、普通かもしれないんだけど、
いや、じゃあ、その、
何してんだろう?
ははは。
え?
いや、まあちょっと、まあ落ち着けよ。
お前だよ。
ははは。
いや、だからテンガの時は、
うん。
本当になんだろう。
なんか全然気持ちよくなかった。
ああ。
だから友達が、タチの友達が言うにはさ、
うん。
なんかこう、こう、
感じてる相手の顔を見ることによって、
こう、興奮するんよ。
みたいな感じのこと言ってたから、
はいはいはい。
あ、そういうこと?と思って。
はいはいはい。
あの、俺は無と今エッチをしてるから、
たぶん気持ちよくないんだろうなーと思う。
え、でもそしたらさ、じゃああの、
タチ、タチもできるはずじゃない?
でもさ、
のりおさんってさ、
なんか奉仕精神みたいなのあるじゃないですか?
あるよ、あるある。
で、相手が気持ちいっての、
あの、気持ちよさそうなのは、
好きじゃないですか?どっちかというと。
うーん、まあね、うん。
それなのになんで、
そこは、なんか違うの?
え、なんかさ、こう、
俺がタチしてる姿を、
自分で想像すると、
すごいなんかちょっと、
なんか、
ぞぞぞって感じするんだよね。
なんかちょっと、
何かっこつけてんの?俺みたいな。
タチはかっこつけてんの?
あいつら。
いや、そういうことじゃなくて、
腹立つ。
ははは。
そういうわけじゃん。
かっこつけながらやってんの?あいつら。
そういうわけじゃなくて、
なんか、
ちょっとなんか、
なんか、
ちょっと俺は違うなーっていう感じがする。
何?俺は違う?
ははは。
合わないなーって。
合わないなーみたいな。
へー。
え、なに?
あなた、どっちなんだって?
どっちなんだっけ?
リバリバリバリバ。
本当にリバ。
いや、でもリバってことはウケです。
あ、違う。
本当に。
もう、
私はリバっていう言葉は信じない。
性的な想像と忘れられない言葉責め
あの、ちなみに、
気持ちいってものはタチ。
あ、そうなの?
うん。
けど、
うん。
何だろう。
え、でもその、
こう、入れられたい欲みたいなのもあるってこと?
そもそもエロいことをするのは好きだから、
から、
そうなの?
から、別にどっちでもいい。
になってる。
え、そのさ、
エロいことをするのが好きっていうのは、
どういうことをするの?
どどどどど。
ははは。
どういうことをするのが好きなんですか?
あ、違う違う。
相手がなんか興奮してさ、
何だろう、
変なことを要求してくるときってあるじゃないですか。
例えば。
いやー、覚えてない、どういう要求。
違う違う違う。
どういう要求というか、
なんかこう、
なんか相手盛り上がってるな、
みたいなのってあるじゃないですか。
あるね、うん。
そういうのって感じるじゃないですか。
感じますね、うん。
その時に興奮する。
あー。
うん、わかります?
わかるわかるわかるわかる。
なんかさ、
ただの尺子定義じゃん。
尺子定義でなんかこう、
やり取りじゃなく、
なんか、
あ、今なんか、
結構見えてきたな、
みたいなそういう時は。
貪られてる感じの時とかね。
あー、そうですねそうですね。
もうなんかもう我を忘れてるみたいな。
そういう時はいいですね。
あー。
楽しい。
で?
どういう感じになるの?
あなたは。
多分ね、こう、
ふへーって。
ははは、どういうこと?
ふへーって。
はにゃーって。
だから多分ね、
俺の18禁戒っていうかは、
トークのそういう話をね、
聞きたいって人多いと思う。
多いの?
びっくりした。
多いの?
うん。
で?
はにゃーってなんて言ったら。
はにゃーって。
どういうこと?
ははは、
いや、わからんけど。
言うてそんなにやらないからな、
ほんとに。
え、おせっせを?
うん。
あ、そうなんや。
うん。
全然喋れてなくない?
え、だからなんか、
あなた言いたい下ネタないの?
下ネタ?
言いたい下ネタ?
今まで一番エロかった、
あのオナニー。
えー、そんなこ…
そんなさ、
なんか雑なフリある?
ははははは。
抜くときあの、
乳首いじりながら、
あの、洗濯バサミとか挟むんですか?
ははははは。
のりおさんって。
いや、挟まないよ。
挟まない?
挟まない。
挟まないけど、
高校生の時は挟んでた。
高校生の時すごいね。
その、のりおさんのエロい基準って
なんなんですか?
ちょっとまだわかってないんですよね。
自分がエロい気分になったら。
なんでもかんでもエロく見えちゃう。
そんなもんじゃない?
どんなものがエロく見えるんですか?
どんなものがエロく見えるか?
でもさ、今はさ、
もう落ち着いちゃってるからさ、
その、そういう目では見ないよね。
だから、普段、
街中を、
まあ、わかんない。
なんか、
じゃあ抜くときに、
何を見てエロいって思うんですか?
抜くときじゃないけど、
でもこう道歩いてて、
こう、
ほんとイケメンじゃない、
イケメンじゃないっていうか、
イケメンっていうわけでもない人の、
エッチしてる姿を想像するのがすごい好き。
そんなこと考えてんだ。
えっ、考えてないの?
考えるものなの。
じゃあ何を考えて生きてるの?
もうちょっと考えることあるだろう。
ほんとだよね。
うん。
いや、逆にとーくんはそういうのないの?
はちゃめちゃなエピソードは。
はちゃめちゃ?
ないなー。
いや、絶対嘘。
えー、じゃあちょっと待って、
なんか質問しよう。
なんかあるかな?
思い出せないんだっけかな?
はちゃめちゃ?
あー、一つ覚えてるのが、
どうぞ。
あのね、全然はちゃめちゃじゃないよ。
いや、いいよ。
あの、はちゃめちゃ堂を。
はちゃめちゃ堂を。
wwww
それ、何点満点中?
5。
あー、まあまあまあまあ。
あ、まあ2、1.5ぐらい。
うん、はいどうぞ。
あのね、
あの、舌打ちしたくなるような思い出なんだけど、
はい。
なんか、
あー、えっと、
20代前半かな?
ちょっと覚えてないんだけど、
そういうのをやりたてというか、
はいはいはいはい。
いろいろ、いろんなことに興味があった時に、
うん。
なんかね、少し年上の人っちに行くことになって、
はいはいはい、いいよ。
で、その時なんかこう、
どういうのが好きなの?みたいなのやるときね。
うん。
で、
俺、なんか言葉責めされてみるの憧れなんですよね、みたいなこと言ってたの。
はいはいはい。
そしたらさ、まあいざなんかそういう感じになった時に、
めっちゃ慣れてないような感じで言葉責めしてくんの。
あははは、うん。
ここが縁やろ、みたいな。
あの、関西の人だから。
はいはいはい。
あ、いいじゃん。
うん。
え、でもね、全然なんか、
なんだ、慣れてないからさ、慣れてない人の言葉責めってさ、
なんか恥ずかしい、なんか、
もう、もうやめてってさ。
あ、わかるわかる。
でもさ、俺が言ったもんだからさ、
頑張ってるわけ、あっちは。
はい。
あ、こうしてほしいんだろ、みたいなさ。
うん。
なんかもう、
コショバックになっちゃう。
僕も、ほんともうずっとさ、
天井見ながら、はぁー、みたいな。
あははははは。
もう、耳塞ぎたいなって思いながら、
やった記憶がある。
へー。
え、で?
で、そのまま帰ったんですよ、俺。
え、それ、どういうこと?
そのまま、あの、泊まる予定だったけど、
あ、帰っちゃったんだ。
用事があった、みたいな。
気まずくなっちゃったんだ。
うん、気まずかったわ、なんかもう。
最低。
あの言葉責め。
あ、なるほどね。
そう。
これが1.5です。
あー。
はい。
じゃあ、5は?
5?
俺、ハチャメチャな5ないですよ。
ほんとに。
なんかさ、こう、酔っ、酔ったらさ、
とっくんさ、こう、
ハチャメチャになっちゃうじゃん。
ハチャメチャになってるけど、
ハチャメチャになってるから忘れてるんですよね、
俺、そもそも。
なるほどね、じゃあ、
もしかしたら、覚えてないだけで、
ハチャメチャなことになってるかもしれない。
あははははは。
わかんない、なんか、
あの公園のさ、マールユーグデーのケツま、
あははははは。
ケツ出しながら回ってたかもしれない。
あははははは。
わからないけど。
そんなハチャメチャなことになってる可能性はあるじゃないですか。
そうだよね。
どっかの、その、
鬼ファンズかなんかに流されてるからさ、
Tinderと知人との距離感
ド変態野郎みたいな感じで。
ちなみにさ、こう、
Tinderでさ、
最近こう、
あ、うん。
お会いしてなかった?
お会いしてないんですよね。
ほんとログインしてないな、
最近。
これなんか、
あお、
OK、
みたいな、
いいんだけどさ、
なんか、やりとりしなきゃいけないじゃん。
え、でもさ、その、
わかんない、
俺が、
あお。
違う違う、
あなたのあうはさ、
野郎でしょ。
そう。
違うだって、別に俺、野郎では会わないもん。
あ、そうだった、そうだった、そういうことね。
うん。
じゃあ、めんどくさいね。
めんどくさいでしょ。
それなら、そもそもなんか、
知ってる友達になる、
くない?
え、知ってる友達と一緒するってこと?
違う違う、知ってる友達、
あ、そうだ、下ネタ回でした今日。
あははははは。
うーん、
仲良すぎる人とはできないけど、
仲良くない、
まだ、なんかちょっと、
仲良くない。
2,3回の友達になるのできるかも。
あー、なるほどね。
うん。
その辺で、
うん。
会って、
インスタだけ公開した人とかも。
なら、いけるかな。
あははは、
なるほどね。
うん。
ちょっと、滞在時間が長ければ長くなるほど、
はい。
なかなかできなくなりますよね。
うーん、
そうよね。
ねー。
でもさ、
うん。
不完全燃焼すぎない?
こんなもんなんだよ。
俺たちの下ネタ力。
いや、たぶんね、
こう、
引き出す人が悪い。
は?
あははははは。
なんでって、
何を引き、
どう、どう引き出せばいいの?
いやね、これね、
エロい言葉よかったなって。
あそこの場所で。
彼氏がいるからね、
ブレーキかかっちゃいますよ。
あははは。
なるほどね、
そうだよね、
彼氏が聞いてる、
しかも彼氏の友達が聞いてるかもしれないっていうなら、
あのね、
全部聞いてますって言われた。
誰が?
彼氏の友達に。
あー、彼氏の友達にね。
あー。
でも、
でも別に、
彼氏は聞いてないじゃん。
いやわかんないじゃん。
聞いてないって言いながら、
いやそうだよね、
いつ聞くかわかんないもんね、
ふとね。
ふと。
いや暇だなちょっと、
縛られる願望と企画の締めくくり
あ、そういえばノリを、
なんかやってるって言ってたよな、
ポッドキャストみたいな、
あの、
車運転しながら。
聞かれた日にはよ。
そうだよね、
確かに気まずいね。
気まずいね。
それが可哀想だ。
じゃあやめとこう。
ボツですこのネタ。
ストック回ですこれは。
いやいやいや、
ストック回には慣れないけど。
やめるか。
なに?
このまま、
一家もこのまま締めるか。
言って。
え?
あのいつもの最後の言葉言って。
最後にじゃあちょっとトークン。
え、もう時間ないからもう。
エッチな話でした。
ないって。
何のさ、
ブレーキもかからなかった場合、
どんなセックスがしたいなあなたは。
自分の。
最大限解放してってことやねん。
え、興味あるの。
なんだろうな。
最大限に解放して。
でも俺、
喫香縛りとかやられてみたい。
お前が話すんか。
いや話しにくいのかなと思って。
いやいやいや、
話しにくいわけよ。
喫香縛り?
ちょっとそういう縛られる、
縛られるとかやられてみたいかもしんないけど、
どうぞ。
でも、
今縛ったらプリマハムになるよ。
そうなんだよ。
だから俺は、
お中元のプリマハムになっちゃう。
だから俺は負け犬の状態ではリングには上がらない。
いやいや、いつ、
だってずっと巻き続けてるよ、
俺まだ1年ぐらいあって。
まあまあ落ち着けよ。
で?どうなのそちらは。
どうすんの。
そろそろ考える。
いやいいよ、ちょっと待って。
今日もさ合流した時にさ、
リュックさ、
あの前にしてさ、
俺今太ってるからとか、
そんなコンプレックスさ、
あんなの痩せればいいのに。
そうなんだよね。
うん。
めんどくさくて。
そうだよね。
ということで、
今回はここまで。
いやいやいやいやいやいや、
ストップストップ、
はい、でど?
で、
最大限解放したてっ、
ね、難しい。
なんだろう、
逆立ちしながらフラ。
番組がよくないの?
お便りフォームもあるので、
人には言えないことや、
誰かに聞いてほしいことなど、
そっとお話しください。
ということで、
次回は、
あの、
ドパカ劇に送る、
レクイエム。
お送りいたします。
ではお会いし、
またお会いしましょう。
お疲れさま。
あ、でもそういえば、
ホントにやばい。
ちょっと待って待って待って、
あの、
この、
あの、
こんな終わり方に、
さっきのエンディング使うの、
いやいやいやいや、
ね、
いやすぎる。
じゃあなんか、
エロい音楽流れていい?
いやいやいやいや、
流さない。
微妙な回が続いてない?
ちょちょ、そろそろさ、
リスナーさんのせいなの?
え?
だってリスナーさんがこれ求めてきたの。
俺たちはピエロ、ピエロ。
俺、
それをこう、やっぱちゃんとね、
ダメですよね。
全部リスナーさんが。
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