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#69 【ゲスト回】仕事と趣味は別物?今の私たちにはいろんな働き方がある
2026-02-18 25:23

#69 【ゲスト回】仕事と趣味は別物?今の私たちにはいろんな働き方がある

&ante原田優香さん(ゆかっちさん)、2回目のゲストに来ていただきました/趣味は登山?ポケモンカード?/仕事と趣味の境目はどこにあるのだろう/趣味のように楽しむことがお仕事に繋がる話/組織や職場はどう変わっていくのがよい?


▶︎合同会社&anteのHPはこちら

https://and-ante.com


▶︎ゆかっちさんnoteはこちら

https://note.com/yuka5139/n/n1125e49ec190


▶︎backnumberさん新曲「どうしてもどうしても」がよかったので、熱く語ったnoteはこちら


https://note.com/kuppe55/n/nd9c2d316b76e


次回はひとり語りorゆかっちさんと収録したもう1本、どちらかの予定です!


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サマリー

原田ゆかさんをゲストに迎え、仕事と趣味の境目や、趣味の時間をセルフケアとしてどう持つかを話す。原田さんは山登りやカフェでの読書を趣味として挙げ、くっぺは子どもとのポケモンカードや、思い立ってミニシアターへ行く過ごし方を紹介する。原田さんは、人が集う場づくりを仕事にも趣味にもしている一方、他人の目や責任の違いから、仕事と趣味は分けて考える面もあると語る。大学教員をしながらNPOを運営する夫の例や、くっぺが本や映画の感想を発信したことが本業への関心につながった経験から、趣味の延長が仕事につながる働き方も話題になる。 後半では、仕事を趣味のように楽しむことから生じるバーンアウトや、職場・組織の変化について考える。原田さんは、組織の問題の多くは人間関係に関わるとして、「私」だけでなく「私たちはどうしていきたいのか」という視点で対話する必要を述べる。組織だけでなく自分自身も変わりながら関係性を変えていくこと、仕事や居場所を一つに集中させず複数に分散することで安心感をつくることが提案される。副業が当たり前になりつつある時代に、自分にとって心地よい仕事と趣味の形を探求したいという感想で締めくくられる。

原田ゆかさんの仕事と直近の研修
忙しい日々のセルフケア!復職ラジオ
今日もお疲れ様です。この番組では、仕事や子育て、いろいろと忙しい日々の中で簡単にできるセルフケアを紹介していきます。
私はくっぺと申します。給食と復職を経験して、その間にセルフケアの勉強をしました。すると、ちょっと楽に過ごすことができたので、発信活動をしております。よろしくお願いします。
今日はゲスト会です。仕事と趣味について話すので、ゲストに合同会社&アンテユカッチさんをお呼びしています。ユカッチさん、よろしくお願いします。
はい、くっぺさん、こんにちは。よろしくお願いします。
お久しぶりです。ありがとうございます。今回も。
いえいえ、こちらこそ。
お元気ですか?
はい、元気です。前回喋ったのってどれくらい前でしたっけ?
えっとですね、9月に収録してまして、前回はシャープ68、いや、これ今回ですね。いきなり間違えました。今回はシャープ68で、前回がシャープ45、自分に優しく編のゲストに来ていただきました。
すごい。
そうですそうです。シャープ46のセルフケア雑談も一緒にさせていただいた方ですね。
お久しぶりです。ありがとうございます。
最近聞き始めた方のために軽く自己紹介をお願いします。
はい、合同会社&アンテという会社をやってます。原田ゆかと申します。ユカッチと呼ばれております。
普段はですね、宮城県の仙台市に住んでいるんですけれども、もともと出身は京都の宇治というところ出身で、大学時代に災害ソーシャルワークの研究をしていたこともあって、今ちょっとご縁で宮城県に住んでおります。
宮城県に住みながら、事業は組織開発とか人材開発とかチームワークとかそういった組織づくりとか、そういったところでお仕事をさせていただいております。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回、宇治の話できなかったんですけど、僕も宇治に行って、
嬉しいです。
好きな街ですね。
いいですよね、そうなんです。
土砂降りだったので、
あらあら、なんと。
1回目行ったとき非常に綺麗だったのに、その間行ったときは土砂降りになってしまって、
宇治川を川上が流れておりました。
あそこがめちゃくちゃ綺麗なはずなんですけど、
氾濫すると、あそこがすごい抹茶色になってしまうので、川が。
修学旅行生がかわいそうでしたね。
あーそうかー。
次はぜひ晴れた日に来ていただければ。
来たいですね。
ゆかちさん、直近のお仕事というか、直近したお仕事、もしくは近くであるお仕事とかあれば教えていただいていいですか?
ありがとうございます。最近はですね、ちょうど1週間前ぐらいに、
東京の会社さんに1日がかりの研修をさせていただきまして、
いわゆる役職者層向けの方の研修だったんですけど、
マネジメント、どういうマネジメントをしていくのかとか、
あと自分のマネジメントはどういうマネジメントなのかとか、
あと自分はどうありたいのかっていうところを、
朝の10時から夜の7時までみっちりの時間だったんですけど、
そういう、いわゆる組織の中で自分がどういう役割と行動を起こしていったらいいのかっていうことを、
ご支援するというようなお仕事をさせてもらっております。
お疲れ様でした。
疲れましたか?
楽しかったです。
楽しかったです。
本当皆さん、とても熱心に前向きに向き合って、
議論も対話も活発だったので、
すごくやりがいのあるお仕事だなと思いながら、
ちょっとホッとはしてます。
とても長い時間ではあったので、
ちょっと自分の体力と参加者の皆さんの体力を含め心配だったんですけど、
無事に終わってホッとしています。
素晴らしい。
ありがとうございます。
私も2日前かな、
臨床心理師さんの研修会に登壇させていただいて、
緊張しました。
すごく大人数だったと。
そうです。100人ぐらいですね。
産業領域の方とスクールカウンセラーの方と、
私は当事者の語りとして人に頼るとか、
復帰にあたってどんな声かけがありがたかったのかとか、
そういったあたりをお話しさせていただいて、
午後は登壇者3人で話すとかもあって、
1日がかりですね。
そうかそうか。対談というか、そういうなってあったんですね。
私の話と交流もあったので、
セルフケアセルフケア言うとりますが、
アマチュアですので、ちょっと緊張しました。
緊張しますよね。
しますします。お疲れ様でした。
ということで、これまた一人語りで話させていただきます。
では、前置きが長くなりましたが、
今日はゆかっちさんと、
仕事と趣味、今回趣味とコーピング編でお呼びしましたので、
このあたりについてお話し、
真面目とユーモアと交えながら、
いけたらいいなと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
一応質問を3つ用意してますので、
それに触れつつという形でいきたいと思います。
趣味の時間と山登り・ポケモンカード
まず一つ目が、趣味の時間は大事にされてますか?
という質問でいきたいと思いますが、どうでしょう?
はい、ありがとうございます。
そうですね、趣味の時間大事にしていると思います、
という回答にはなるんですけど、
そもそも、趣味って何なんだろう?みたいなのもちょっとあって、
何をもって趣味と言えるのだろう?というところで言うと、
私の中では仕事ではなく、
自分の好きな時とか、
休日とかにちょっと楽しめるような、
そういうことを趣味と呼ぶのかなって、
なんとなく思ってはいるんですけど、
そこの趣味で言うと、私は山登りとか、
結構体を動かすのが好きなので、
あとカフェに行って本を読んだりとか、
そういうことがわりと趣味と言われては入るのかなと思って、
大事にはしているのかなと思っているんですけど。
いいですね。
シャープ46の時に、
思い立ったら何かできるゆとりを持っておきたいっていう話をしていただいてて、
その時も思い立ってどこかに行くとか、
ラーメン食べに行くとか、
言われてたのがすごく良かったなと思います。
そうですね、確かに思い立って何かをするっていうのは多いかもしれません。
多いですか?
言われてみれば。
計画立ててどこかに行くとかもあるんですけど、
昨日とかだと映画に行くつもりなかったんですけど、
ミニシアターで面白そうな映画があったので、
ちょっと夜に行ってきたりとかしたんですよ。
いいですね。
そういうのは結構好きなのかなと思いました。
クッペさんの話聞いて。
いいですね。
山はどのぐらいの山に登ったんですか?最近は。
最近はクマが出てるとかなんとかで、
去年あんまり登れなかったんですけど、
割と2、3千メートルの山登ったりします。
2泊3日とか。
2泊3日ですか。
横断する?横断したりとか、
結構がっつりした山が好きですね。
素晴らしいですね。
今年はちょっと岩手さんに登りたいなと思ってて、
去年は岩手の中でも一番大きい山なんですけど、
火山噴火で去年登れなくて、
今年はちょっと登りたいなと思って、
一応7月にちょっと登る予定、計画を立てて。
体力も作りながら。
そこはちょっとチャレンジしたいななんて思いながら来ています。
いいですね。
僕もほんと山は行きますけど、
頂上まで20分ですね。
いやでも、いろんな山でも楽しめたらいいと思っているので。
この間、あえてダムの周りを散歩するっていう方でやってました。
山に行ったからといって登らなくても、
山のあたりで鳥の声とか聞きながらやってましたね。
ありがとうございます。
ごめんなさい、興味なんです。
クッペさんの趣味、最近の趣味は何なんですか、ちなみに。
最近の趣味?
クッペさんの最近の趣味。
それこそ山散歩は話したいなって思ったんですけど、
最近子供とポケモンカードしてますね。
ポケモンカード?楽しそう。
ポケモンカードしてますね。
デッキを買ってたんですけど、
この間コンビニで運良くパック、
5枚しか入ってないやつが、
なかなか置いてないんですけどあったので、
10何年ぶりぐらいに子供と開封するっていう楽しさでやりました。
いい趣味ですね。
ちょっと気になっちゃって聞いてみました。
読書とかいろいろあるんですけど、
そんなものもやっております。
ありがとうございます。
仕事と趣味の境目、場づくりの違い
では質問2にいきたいと思うんですけど、
ここはゆかっちさんに聞きたかったことで、
仕事のやりがいとバーンアウト、
そして仕事と趣味。
趣味のように仕事を楽しむ方も当然いらっしゃいますし、
いろんな方とお話しされてるので、
聞きたいなと思いました。
ゆかっちさんご自身でもいいですし、
仕事と趣味の境目みたいなところを話してみたいなと思いました。
いい質問だなと思いながら考えてたんですけど、
さっき趣味ってなんだみたいな話してたんですけど、
山登りとかカフェとかとか言いつつも、
仕事と趣味の境目みたいなものがあるようでない時もあって、
例えば私場作りが仕事でもあり趣味でもあるんですけど、
人が集う場を作るっていうことがすごく好きで、
プライベートでもご飯会やったり、
ちょっと新年会やったり、振り返り会やったりとかってすごいするんですよ。
それが仕事かって言われたら趣味だなぁとも思いますし、
でも趣味だからと言って、
すごい手を抜きたいわけでもないというか、
趣味が手を抜くものだとは思ってないんですけど、
どっちかというと仕事って他人に見られているものみたいなものもあるんですけど、
趣味ってどっちかというと、
他人の目ってそんなに気にしなくていいものみたいな、
私の中ではちょっとあるんですよね。
そう考えた時に、そこの仕事と趣味の境目が曖昧だと、
ずっと人に見られているようなアウトプットを出さなきゃいけないんじゃないかみたいな、
そういう考え方になっちゃう時もあったなぁって振り返ると思っていて、
なのでやっぱり私の場合は、
よく仕事も趣味なんですっていう方いらっしゃると思うんですけど、
結構私は仕事と趣味は分けて考えるようにしてるかもなぁってちょっと思いながら、
考えてました。
ありがとうございます。
それこそ、よかの時間の過ごし方を趣味とするなら、
そうですよね、ニュアンスとしては。
そうです、そうです。
それはアンドアンテという会社としてやるものと、
ゆかっちさん個人でやるお仕事と、
それこそ、友人とのご飯会っていうのは別のものなんですか?
いやぁ、なんかね、別のようで別でない気もするんですよ。
そうなんですか?
そうなんです、アンドアンテという会社でやってる場作りも、
私だなぁと思いますし、
友達とご飯を一緒に食べるっていう場作りも、
なんか私だなぁと思ったりもするので、
なんか全然違うとは言い切れはしないんですけど、
でもなんかもしかしたら、
その友人とかの共にご飯を食べる場作りとかの方が、
なんて言うんでしょう、
遊ぶ感覚がもう少しあるかもしれないなぁと思っていて、
遊ぶ感覚。
遊ぶ感覚、はい。
なんか起きてもなんとかなるだろうぐらいの、
なんかその、なんて言うんでしょう、
割とよく言えば楽観性が高い、
悪く言えばちょっと雑みたいなところがある気がしていて、
アンドアンテの原田ゆかの作る場っていうのは、
結構やっぱり綿密に考えるところは結構考えるので、
なんか起きたらなんとかなるだろうっていう楽観性はありつつも、
こういう時が起きた時はこうしようみたいなこととかを、
多分やっぱりプライベートよりも結構考えたりする場面はあるかもなぁって、
今ちょっとクッペさんの話を聞きながら思いました。
いや、めっちゃいい話題ですね、これ。
本当ですか?
それこそ質の担保とか、
何かしら後から声をいただくとか、
まさに本当僕も今少しずつ活動を広め上げながらですね、
60点主義とは言いながらやっぱり、
聞き受けた以上いいものは出したいみたいなところもありますので、
なるほど。
じゃあ、友人とのご飯会とかの方がちょっと実験じゃないけど、
遊び心も入れながらっていうところはあるなっていう感じですか?
あると思います。
なんかそれこそでも関係性も大きいなと思うんですよね。
友達で元々知ってる人たちとのご飯会と、
こっちはもうほぼ初めましてとか、
会ったこともないとかっていう方々ってなった時に、
そこはどうしても考えるポイントが違ってくるのかなっていうのはありますかね。
そういう時に結構先まで考えるタイプなんですか?
もうちょっと自由にザックバランとやる感じなんですか?
どうだろう。
でも結構講座とかって連続で毎週何曜日とかで開催したりすることが多いので、
1回でも嫌だなっていう気持ちにさせてしまったら、
もう来なくなっちゃうと思うんですよ。
そういうことは友達とかだったら本当ごめんねとか、
ちゃんとコミュニケーション取れば修復できるものが、
こっちの講座とかだとお互いのことまだ知らない中での場なので、
そこら辺とかは結構相手がどう感じるかとか、
どう思うかみたいなこととかは結構綿密に考える方で、
それ以外は割ともうなんとかなるかみたいな感じかもしれません。
ありがとうございます。面白い。
趣味の延長が仕事につながる働き方
ちなみにいろんな方、それこそいろんな組織、いろんな方とお仕事されてると思うんですけど、
この働き方面白いなみたいな、そういう仕事とか趣味の距離感で何かありました?
自分がってことですか?他人でも?
他人だと公開できる情報の範囲もあると思うんですけど、
この人の働き方面白かったみたいな例とかもある。
えー、なんだろう。
でもそれこそ、なんだろうな。
うちの夫とか、大学教員しながらNPOやってるんですよ。
大学教員しながらNPO?
NPOやってるんですよ。そうなんです。
そういうのとかは、こういう働き方ありなんだとか。
大学教員は仕事で、NPOはどっちかというと、夫からすると趣味の延長専業みたいな感じに見えてて、私からすると。
だからそういう、こっちは本業で、こっちは仕事なんだけどちょっと趣味でやってるみたいな。
でもちょっと仕事につながってるみたいな。
そういう働き方もあるんだなっていうのは面白いなと思いましたね。
いやー、それは面白いですね。
だからわかんないですけど、クッペさんもポケモンカードみたいなのが趣味っておっしゃってたと思うんですけど、
あれが仕事にちょっとなったりするみたいな、たまに。
そういう感じなんだろうなと思うんですけど。
まあ、それでいうと、僕本読むの好きで、
本とか映画の感想文とか、
この間バックナンバーさんの歌聞いてめちゃめちゃよかったのでノートを書いたら、
なんかそれはおすすめになって。
えー、すごーい。
そうそう、でも本当に。
で、それが結局普段の発信の中心はセルフケアなんですけど、
それを読んでフォローしてくれた人が結局本業を見てくれるみたいなところは面白いですよね。
そうそうそう、でも本当にクッペさんが今おっしゃってたみたいな感じで、
本業もやるんだけど、ちょっとしたところで趣味だと思ってたものがピックアップされるとか、
誰かからすごく必要とされるとか、
なんかそういうのってあるんだなって思って、
すごいそういう働き方はいいなと思います。
いいですね。
それこそ大学の先生とNPOであれば本当にもう少しいろんな人ともつながっていくだろうと思いますし、
ありがとうございます、ダウナナさんのパトロールの話まで。
公開できる範囲と思って。
できるなーと思って。
わかりました。
バーンアウトを防ぐ組織と関係性
では最後の質問3に行かせていただきます。
趣味と仕事、ちょっと楽しく話してきたんですけど、
やっぱり仕事を趣味のように頑張ると当然その先にバーアウトっていう現象もあるっていうのは
私も教員やってて思ったので、
最後の質問としては職場や組織はどう変わっていくのがいいのかなっていうところに
つなげたいなと思いました。
お願いしていいですか?
はい、大丈夫です。
これもまたなんかいい問いですよね。
職場や組織はどう変わっていくのが良いか。
本当にこれはもう私も今もずっと考えているところではあるんですけど、
なんかでもやっぱりクッペさんもセルフケアとかコーピングだったりとか
その復職とかっていう視点でお話しされてるみたいに
私も求職経験ありますし、
自分の何気ない一言がとても相手を傷つけてしまったりとか
その関係性が修復できなくなってしまったりとか
やっぱり組織とかチームってだいたいうまくいってないのを
よく紐解いていくと人間関係がほぼほぼだったりするんですよね。
なので、誰が悪いとかこの人が悪いとかっていう
いわゆる二項対立みたいな考え方だと
組織もチームもやっぱりしんどくなるタイミングって来る気がしているので
そこをいかに、私はだけじゃなくて
私たちはどうしていきたいのかっていう
守護をちゃんと他者を含めてあげるっていう
そういう考え方とかコミュニケーションとかを
取っていかないと
これからなかなかしんどい時代になるんじゃないかなと思っていて
なるほど
今まではそんなの関係なく言われたことやりなさいとか
会わなければ辞めればいいとかっていう感覚あったと思うんですけど
もちろんそこも否定はしないんですけど
でもやっぱりどこに行っても人と何か協力したりとか
一緒にやらなきゃいけないことをやっていくことっていうのがある中で
自分を守護だけにして動くみたいなところって
しんどくなってしまうよなっていうのは思ったりはしてるんで
自分自身も変容していく
その組織チームだけが変容するというよりかは
自分自身が変容しながら組織とチームが変容していくみたいな
そういう関係性であれるといいなみたいなことはちょっと思ってました
なるほど
結構前回話した時の話もつながりますね
本当私から始めようっていうところですよね
そうです本当にそうです
複数の仕事と副業でつくる安心感
それこそ趣味のように仕事をするっていうイメージで
ちょっと例えると文化祭の準備みたいなのがめちゃくちゃ楽しいみたいな2週間で
生徒とかするんですけど
そういったチームアップしてやりがいもって
はまり込んで仕事をする楽しさと
そこから生じる亀裂であったり
余暇の時間が圧迫されるであったり
そこも人によって働き方いろいろなのかなって考えてました
確かにそうですよね
なんか別に本業と言わずとも4つぐらい仕事やってますみたいで
どれが本業かわかりませんみたいな
そういう働き方も全然私はありだなとか
やっぱりコミュニティによっては
自分の顔って変わるとかあるじゃないですか
家族の前、仕事の前、趣味の前とかの顔がいろいろある中で
どの自分が心地いいかとか
どういう自分を増やしたいかみたいなことを考えた時に
1つだけにそれが留まってしまうと
ここがうまくいかなかった時に
ちょっといっぱいいっぱいになったりするじゃないですか
私は結構なので1つの仕事に
納めるというよりかは割と分散させることが多くて
っていうのはここがうまくいかなくても
ここがあるみたいなその安心感みたいなものを
作ったりとかもしてるんですよね
それも1つ働き方なのかなと思ったりしました
ちょっと昔よりは1つの会社にではなく
副業がOKになってたり
確かに時代も変わっていくかもしれないですね
ちょっとずつ副業が当たり前になってる時代には
なりつつあると思うのですが
そんなことが当たり前になるのも
もう間近なんじゃないかなって感じはしますね
ありがとうございます
心地よい仕事と趣味を探す
ちょっとエンディングに行きたいと思います
いかがだったでしょうか
今日は趣味とコーピング編の最終回ということで
仕事そして趣味ですね
このあたりをユカチさんと話してきました
感想一言お願いしていいですか
はい大丈夫です
仕事と趣味っていうことで
面白いテーマだなと思いながらも
自分の心地いい仕事と趣味の作り方みたいなところが
すごく大事なんだなっていうのを
改めて私も気づかされたところがあるので
自分の心地いい仕事と趣味みたいなことは
ちょっと探求していきたいなと思いました
ありがとうございます
もう1本撮りますので
皆さんまたそれが翌週に配信されることになります
ユカチさん一旦ありがとうございました
ありがとうございました
25:23

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