いつもご視聴ありがとうございます。クマがネギ背負ってきた農業担当ひろと、ジビエ担当まさです。
この番組は30代の地方に住むジビエのプロと農業のプロが雑談する番組となっております。
よろしくお願いします。 クマネギ1周年です。
やったー。 ちょうどこの収録日が、第1回放送した日なんだよね。
本当にびっくりしました。 たまたま。ちょっと延期して、その延期先がちょうど
この日だったんだ。 運命を感じますね。ただ僕が仕事終わらなくて、ドタキャンしただけなんですね。
いやいや忙しいからしょうがない。 ありがとうございます。
ということで、ちょうど1周年ですね。 49回も撮ってるので
すごいよね。まささん、思い入れの回ある?
思い入れの回は、僕は第11回なんですけど
最初にヒロさんと第1回を収録するときに
10回やると聞いてもらえる人が増えて、なんか反応もあるらしいよって話を聞いて
とりあえず協認してたじゃないですか。 そうだよね。何の根拠もない。
とりあえず10回続けてみようってやって、10回が終わって
11回目でなんと初お便りをいただいて、本当にそれが嬉しくて
ありがたい。 ケウさんとあと海猫の京介さんからだったんですけど
これですごいね、やったーって達成感があってすごく嬉しかったのが
一番覚えてる感じで。あともう一つあるんですけど
あともう一つ、一番収録してて楽しかった回は
ヒロさんと旅行中にお酒飲みながら収録した回ですね。
そうね、宿泊先でね。 あれが楽しい旅行の半ばで振り返りながらお酒も飲みながら
良かったね。 いい思い出ですね。
そんな感じです。 ありがとうございます。 逆にヒロさんは今までで一番思い入れのある回って言うと
いつですか? 俺はね
はい。 全部。
全部? 思い出のない回なんて一つもない。
確かに。振り返るとなんかあれですよね、題名見るだけでこんな話したなーとか思い出せる。
一個一個編集もしてくださってますから余計ですよね。 何回か聞いてるから。
その中でも特に思い出のある回って言うと、俺は第10回かな。
新宿にごらじのお二人がね、うちの番組を紹介してくれたっていう話をして
ちょうどあの時ぐらいから本当に聞いてくださる方がものすごく増えて
反応もいただけるようになってお便りがねその次の回に、まさかさっき言ってた11回目に来たんだと思う。
やっぱそっからきっかけですもんね。 そうそうそうだからあの新宿にごらじのお二人には本当に感謝。
本当にそうですよね。 そこでちゃんと発見して聞いてくださった方にも感謝。
なんかもうその辺からすごいやっぱり聞いてくださる方が急に増えたってやっぱりヒロさんも言ってましたもんね。
そうそうそうそうそう。 でもう一個は
まさと同じく旅行行った時の、初めてお酒飲みながら話した回かな。
そうですね。 路列がイマイチだった。
疲れっと。 アルコールとでそうそうそう。
ちょっと薄暗い感じですね。 あれはでも楽しかったなぁと思う。あれ聞くとまたあの時の思い出が出てくるねやっぱり。
近くのスーパーでクジラとか買って食べましたよね。 そうそうそう食べたイマイチのクジラ。
こんなお話ししてますけど、実はですね、クマネギっ子の皆さんからお便りがたくさん届いております。
ありがたい。 想像以上にたくさんいただいて本当にありがとうございます。
というわけで一つずつ紹介していきましょうか。
クマネギ。
それでは1周年記念ということでお便りを大募集していただいたんですけど、募集のテーマがこの1年で一番印象に残っているエピソードと思い出。
2がひろとまさに質問。今後やってほしいことということで。
あくまで例で。
はい例なのでこの通りにってわけではないですね。募集したところたくさんいただいたということで。
ありがとうございます。
それでは1通目まさお願いします。
クマネギっ子ネームさえじまこうがさんからいただきました。
いつもありがとうございます。
まささんひろさん1周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
時がたつのは早いものですね。時の流れに身を任せたくなるもののもわかります。
テレサテンですね。
普段の生活では知ることのない農業やジビエの話などちょっとためになるお話にいつも楽しませていただいています。
これからも末永くよろしくお願いします。
これから暑い夏がやってまいりますのでお体を第一に無理のない範囲での配信をお願いします。
さて2人にやっていただきたいこと。それは自給自足のキャンプです。
いいですね。
街中でも十分食べられる野草はあると思いますがキャンプができる山などだとたくさん山菜や野草がありますしジビエでいうと食べられる虫や動物もいると思うので水以外はお2人で市から調達でのキャンプをやっていただきたいです。
なかなか厳しい。
でももし何も食べるものがないとなると困りますので保険的な感じでの食材の持参はOKですということです。
ありがとうございます。
普段知ることのできない農業やジビエの話など楽しませてもらっていますということでね。
意外と自分たちでは普通の話をしてるつもりなんだけど結構ずれてるというか。
こんなことは当たり前のこと話していいのかなと思いますもん。
普通に自分の毎日の生活のようなことを話せたりするからね。
確かに確かに。
それで楽しんでいただけてるならすごいありがたいね嬉しいね。
そうですね。
あとはすごい気になったのはですね2人にやっていただきたいこと自給自足キャンプということで。
いやーめちゃくちゃ面白いなと思ったんですけど。
これマッサはできると思うけどヒロ厳しいね。
ヒロさん多分食べれるもの結構制限があるので。
虫はちょっと苦手だし。
キノコとかは食えるけど普通に。
調味料なしとかだと結構厳しいですよ。
厳しいね。
生きてはいけるけど。
天然の調味料って何あるかな。胡椒くらい。胡椒とか。
ハーブとかならどっかあるかもしれないですけどね。
とりあえず塩味は欲しいですね。
ガイエンとかないですからね。
海の近くなら塩あるだろうけど。
そうですね。海だったらもう多分食べきれないぐらい食材採れるでしょうけどね。
山だと。
のたれ死ぬ可能性が。
のたれ死ぬ可能性はないですけど、
多分同じようなものばっかり食べる感じになるので面白くないかもしれないですね。
確かにね。
だから米と調味料だけはお許しいただいて。
そこからちょっと野草とか採ってきて。
そうですね。それで山菜とかキノコとか魚とか蛇とかその辺のものを採ってやったら結構美味しいものを食べれて楽しいかもしれないですね。
これフライパンとか持ってっていいかな。
持ってってダメだったらどうしようって感じで。
フライパンとか鍋ないと確かに料理っていうともう口に刺して焼くしかないですね。
原始人みたいな感じで。
そうですね。煮物しかできないですね。焼くか煮物しか。
確かに確かに。
じゃあフライパンも。
お家さんあれ。
フライパンとあとあれですね。
ご飯卓、半合か何か。
半合とか寝袋とか持ってていいかな。
確かに確かに。
確かにその辺ないとちょっと死んじゃいますよね。
葉っぱとかで。
夜意外と寒いんですよね。
そうやね。ちょっと寒いと思う。
テントとあとは寝袋と。
それぐらいは最低ないと厳しいですね。
そうやね。あと俺シャワーと。
シャワーは滝があるんで。
ちょっとお湯しか。
お湯、まああれですね。真夏の暑い中で水が浴びたくなるような環境で。
暑いってずっと言ってるかもしんない。
昼間にシャワー。
でもこれさポッドキャスト音声のみだと厳しいよな。厳しいってか何やってるかわからない可能性があるから。
確かに確かに。
動画コンテンツもちょっと入れた方がいいかもね。
動画のポッドキャストとかも。
今あるから。
他もYouTubeとかインスタも始めてインスタライブするとか。
電波あるところでやらないといけないし。
そうなるとまた結構下の方で。高いところ行くと電波ないですからね。
そうやな。確かにそれだとできんから。
まあ動画撮ってYouTubeとか。
検討いただける感じですか?
検討しましょう。
とりあえずヒロさんはですね、テントと寝袋だけは買っていただいて。
テントと寝袋。
俺だけグランピングでもいい。
優雅に過ごす。
ちょっとマサイ撮ってきて。
それはそれね、楽しいですけどね。
僕も撮ってくるの好きなんで。
撮ってきて料理して食べてもらう。
じゃあそれでいいかな。
じゃあヒロがグランピング、マサイがキャンプ。
食材はマサイが撮ってきてくれる。
撮ってきて料理して。
ヒロさん何してくれるんですか?
俺はなんか盛り上がりそうな音楽とか影とか。
音楽を流して。
映画とか選んどこうかな。
あとあれですよね、撮影してくれるよね。
撮影もする。
面白いかもしれないですね。
カリーはついていかんけど、カリーの時は頭につけて。
アクションカメラで。
調理してる様子だけここで撮って。
分かりました。
分かっちゃった。
面白そうだなと思いますね。
鎌島幸賀さんの意見はちょっと検討しましょう。
自然の中で何かするのはやりたいですね。
そうやね。
という感じで。
ありがとうございます。貴重なご意見を。
ありがとうございます。
こんな1年も応援してくれたってね。
そうですね。ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。
それでは続きまして、
かくれくまのみさん。
ありがとうございます。
ヒロ様、マサ様。
活動1周年本当におめでとうございます。
初めてお便りさせていただきます。
かくれくまのみと申します。
こちらの方は、
前に動画を作ってくださった方ですね。
くまネギの動画を。
AIの。
すごい楽しそうな。
いいですよね。
ありがとうございます。
職にまつわるお二人の仕事の裏話や、
日々のたわいもない雑談、
時にゆるく、時に熱く語り合うお二人の掛け合いに、
いつも心が和み、
温かい気持ちにさせてもらっています。
今回はグルメの話題を取り上げているお二人に質問です。
一般的にはあまり流通していないけれど、
実は美味しいというちょっと珍しい食材はありますか?
実は私、自然豊かな環境で育ったこともあり、
子供の頃にイルカの肉を食べる機会がありました。
かなり癖が強く、当時の自分には合いませんでしたが、
今でも一部の地域では食べられていると知り驚いています。
友人からはウミウシの天ぷらの話を聞いたこともありますが、
未体験のままです。
ホジソの天ぷらやカメの手のように、
食べてみたら実は絶品というような新食材があれば、
ぜひ教えていただけると嬉しいです。
これからも配信を楽しみにしています。
とのことです。ありがとうございます。
雑談とかね。
時に熱く語り合う二人の掛け合いという。
あんまり熱く語り合ったことあったっけ?
でも盛り上がっていることはありますよね。
盛り上がることはあるね。
全然質問と違う話したりとかね。
脱線していくときに盛り上がるかもしれないですね。
一番盛り上がっている。
サマ付けしていただいてありがとうございます。
サマなんてそんな偉そうに。
組んでいいですよ。
呼び捨てでもいい。
一般的には流通していないけど、
実は美味しいという珍しい食材だって。
なんかあります?
隠れクマの実さんが気になってて、
ウミウシの天ぷらってさ、
食べたことある?
全然ないです。
食べれるんですね。
ウミウシって貝類なのかな?
殻のない貝みたいな。
あれ貝なんですか?
綺麗な海を歩いている、
いっぱい足がある不思議な生物みたいなイメージですか?
あれアメフラシと一緒。
アメフラシのことじゃない?
紫色の。
触るとあれがウミウシなんですか?
あれを天ぷら。
海のない県だから、
余計にわからないかも岐阜県って。
富山はあんまり見たことないですね。
紫の濁らせるやつ。
あれのことなんですね。
ウミウシっていっぱい種類いるから、
あれだけじゃないと思うけど。
もしかしたら食べられるウミウシがあるのかな?
天ぷらで。
あとホジソ。
この辺でホジソって食べる?
シソの花とか。
あれ自体を食べるっていうのはないですけどね。
でも刺身についてたら嬉しいですよね。
そっかそっか。
あれを天ぷら。確かに天ぷらって
イメージないですね。言われてみれば確かに。
あとカメの手だって。
岩場に張り付いてる貝みたいな。
グロいやつですね。
本当にカメの手みたいな貝だよね。
僕食べたことないんですよ。
ホヤとかカメの手気になるんですけどね。
絶品らしいね。
どんな味するんだろう。
想像もつかないですね。
お二人のおすすめ。
珍しい食材。
どっちから言う?
ヒロさんから。
珍しくてマサも食べたことないやつで言うと
ネギの