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料理人が言う「だけ」は、美人が言う「なんもしてない」より信用できない。ジャム作りに3日囚われた話
2026-02-24 17:57

料理人が言う「だけ」は、美人が言う「なんもしてない」より信用できない。ジャム作りに3日囚われた話

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大好きなお店で最後に出された、苦みのない完璧な柚子皮の砂糖煮。

サーフボードのような形をしたトゥルトゥルの皮。苦味など微塵もなく、温かいお茶と口の中で手を取り合う完璧な調和。思わず「美味しいです」と伝えた私に、大将は事も無げに言った。



大将の「剥いて煮るだけですよ」という軽やかな言葉に、私はルフィが海賊王を夢見るような純粋さで踊らされた。いや、けどそうは言っても、多少はめんどくさそうなこともわかってたよ。ルフィより大人なので。


そうはいっても、難しいんでしょ〜と思いながらも、大将から頂いた言葉を素直に受け取ってしまった。



美人が「肌断食(肌に何も塗らないこと)」をしてると聞けば、私も肌断食をしてきた。


しかし、普段スキンケアを怠っている私は「肌断食」にはならない。ただの日常なので、断食でもなんでもなかった。


いつも頑張ってる人が言う言葉でありやる行為なんだよ。



料理人が言う「だけ」もそうである。


慣れすぎて、やりすぎて「だけ」になっているので、やったこともない私がやると、それはそれはもう引越しレベルの重労働。


しかし。。。お店ではたった一つしか食べれないものを家でたらふく食べれたらどれほど楽しいだろうと思ったのと、この時の幸せに頭の中のシュミレーションでは一瞬でいけたので、対象の言葉を信じて、砂糖煮込みを作ることにした。



柑橘を手にもっただけで正直めんどくさかったし、包丁を入れるたびに諦めようと何度も思った。


私が今、ゴールを「砂糖煮込みを作ること」ではなく「柑橘をそのまま食べること」にしたらどれだけ楽か。


だけどやると決めた以上、手が止まらずに、剥く作業の大変さを「これが終わればあとは煮るだけだし」とポジティブに乗り越えた昨日の自分を、今の私は全力で止めたい。


鍋に火を入れた瞬間、煮るだけだからと目を離した隙に、コンロが「ピーピー」と冷酷な警告音を鳴らす。焦げつきアラーム。それは、私の甘い見通しを嘲笑う叱責だった。焦げを「これが正解だ」と自分に言い聞かせ、分散させ、誤魔化す絶望。その間にも、砂糖まみれの洗い物は増え、コンロは強敵・ベタベタに占領されていく。


スマホを持って立って、ひたすら砂糖煮込み・・・と言う名のジャムを見守る時間は、もはやリラックスタイムではなく「監視」という名の重労働だ。保母さん。



プロの「だけ」は、何万回という反復の上に成り立つ「呼吸」のようなものであって、初心者の「だけ」には、迷いと義務感と後悔がぎっしり詰まっている。味見をした瞬間の「全然できてない」という絶望。あの大将の柚子皮には、ポン酢から余った皮だけでなく、私の想像もつかないほどの「見守りの時間」が凝縮されていたのだ。




出来上がったのは、ドロドロの塊と、砂糖でベッタベタになったキッチン、そして信じられない量の洗い物だった。


ふと我に返り、私はアヲハタのジャムを思い浮かべる。果肉がゴロッと入り、あの完璧な透明感を保ったジャムが、わずか四百円ほどで売られている。イチゴ一パックを自分で買うより、はるかに安くて確実だ。私たちは一体、何を求めてコンロの前で数時間を無駄にしているのだろうか。



かつて私は、安さだけを求めてドラッグストアで九十九円の紙パックジャムを買っていた時期があった。ギンガムチェックのパッケージは可愛い。しかし、あのゼラチンだかペクチンだか分からない嘘の塊で固められたジャムを、パンは決して受け入れなかった。パンの気泡が「こんな嘘のジャム、馴染みたくねえぞ」と反骨精神を剥き出しにし、互いに反発し合っていた。


あのとき、プラス三百円をケチったばかりに、私のパンは悲しい思いをしていたのだ。ジャムだけではない。のりたまの代わりに安すぎるふりかけを選んだとき、ご飯だって悲しんでいる。


今回、料理人の「だけ」を信じて痛感した。専門家の「だけ」は、何千回という反復に裏打ちされた特権的な言葉なのだ。素人が専門家と同じ土俵に上がろうとしてはいけない。素人は、専門家が作り上げた素晴らしい「成果物」の、良き利用者であればそれでいい。


瓶詰め作業を前に、アヲハタのロゴが頭をよぎる。このベタベタの思い出は、二度とジャムを作らないという誓いとともに、ゆっくりと味わうことにしよう。と思ったけどゆっくり味わっていたら後悔ばかり生まれそうな味なので、カモフラージュしつつ無理やり食べ続けよう。



【食い意地ラジオについて】


9/14 、くいしんぼうの日に生まれた私は日々食べ物や食事の時間を抱きしめて過ごしています。食に対して毎日真剣に、全力で、血眼で向き合った結果、食事を睨むくらい食い意地が止まらなくなってしまい、1日中食のことしか考えられなくなってしまいました。そしてなんでも食べるようになってしまいました。食いしん坊がただ自由に暑苦しく、うざったく、食への愛と食い意地を爆発させているラジオです。

自我強くてごめん。



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食べ物、大好き。食い意地ラジオ。
プロのだけ、なんとかするだけとか、これするだけですよとか、いや、簡単ですよっていう言葉をこそ信じちゃいけないっていう話をしたいです。
本当にだけっていうのが、マジでだけじゃないなって思ったことが、すごい大好きな和食屋さんがあって、そこの大将がいるんですけど、
その人が、あの、最後の、すみません、選挙がもういよいよ、明後日ぐらいに控えてるから、幕盛り上がりしてて、選挙カーとか通っちゃってるんですけど、
確かに、その、こうやって何か話したいこととかやりたいことがあるのに、何か意図せずこうやって情報が新たに来ちゃうじゃないですか、生きてたら。
それが都会にいると多すぎて、情報情報情報すぎて、いつも、なんかもうパニックになっちゃうんですね。
なんか、いろんな人が私に本を開き、見開きで見せ、もうめっちゃ目の前でバッて出してる感じのイメージで、ずっと街を歩いてるから、
なんでこんなに情報量、情報量すぎて、なんかそれこそ何だろう、あ、フィギュアスケートの演技が終わった後にめっちゃぬいぐるみとか投げられるじゃないですか、花とか。
あれが行われてる感じになるんですよ、都会にいると。
だからすごい疲れちゃって、フィギュアやってないのに、全然私トリプルなんとかしてないのに、それした気分になっちゃって、いつも都会にいると疲れるなーって思っちゃうんですよ。
まあそれは、けどそれは多分早く家に帰って、こたつでぐーたらしたいっていう気持ちだけだと思うので、自分を勝手に羽乳譲るにするなっていう話なんですけど、話を戻して、
ジャム、あ、ジャムじゃないわ、その大好きな和食屋さんに行った時の最後のデザートの時に、最後のデザートの副産物として柑橘の皮を砂糖で煮込んだものが出てきたんですよ。
で、ジャムではなかったんですね、ちゃんと綺麗に煮込まれてて、で、そのなんだろう、柑橘ピールみたいな、カラッカラのものとかじゃなくて、すごい潤わしい、あ、かんろ煮みたいな感じ、金館、おでんとか、おでんじゃないわ、おせちとかにある金館の煮込みみたいな感じで、柑橘の柚子の皮がサーフボードみたいになった、トゥルトゥルの砂糖煮込みが出てきたんですよ。
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で、それが食べたら、あ、ちょっともしかしたら苦いのかなと思いつつ、柑橘だし、食べたら全然苦みもなくて美味しくて甘くて、で、最後のお茶ともすごい相性があって、なんか、これ、なんかその一緒に、祖母とかと一緒に行ったので、なんかこのおばあちゃんたちってめっちゃ偏見なんですけど、
食後はコーヒー一択だみたいな感じの思想が激しめだから、コーヒーないの?とか言っちゃったりするのが、マジで腹立ってたんですよ。
だけど、これは本当に考え抜かれてる。
これはもうお茶と合うし、柚子香はもう、お茶来いよーみたいな感じで口の中で迎え入れてくれるんですよ、温かいお茶を流し入れると。
いや、本当に素敵な組み合わせで、で、だからその最後、その料理屋さんとか行った時に、なんかちょっとありがとうございましたに対して美味しかったですって言って、特にこれが美味しかったですよとか言うじゃないですか。
けどだいたい、その最後に食べたものが一番感想に残ってるから、感想っていうか能力に残ってるせいで、
だいたいその締めのご飯か、締めのなんか水物か、締めのデザートの話ばっかりしちゃうのが、本当になんか情けないというか、短期的な記憶でしか生きてないなっていうか、
それは私のこのだらしない学歴を見てもらったらわかると思うんですけど、けどその分一瞬一瞬は生きてるんだなっていう感じなんですけど、
最後料理人の人に、本当にそのゆず皮の砂糖煮込みがすごい美味しかったですって伝えたら、
あれそのポン酢を自家製で作ってるから、それの皮がどうしても残っちゃってもったいないから皮を煮込んでみようって思ったんですよって言って、
でただ煮込むだけなんですよって言って、でいやいやいやだけって言ってもみたいな感じで、そこは言うじゃないですか、素人代表として、いやいやいやみたいな感じで言うんですよ。
でそれにまた大将が、いや本当にだけなんですよだけかぐしをしてきたから、なんかここで返されたら、
あのなんだっけ、最後その私が払うよ払わない問題で払うよって言っていや払わなくていいよ払うよで、
私は結構まきめにありがとうございますよ言ってしまうタイプなので、だけかぐしをされてしまったら、
06:05
あそうなんだと思って、あ確かに煮るだけなんだ、私にもできるかもって思って、あそっかと思って、これ本当に煮るだけだからやってみてくださいって言って、
やってみようと思って帰りの車の中でも、ずっと確かにこれマジで煮るだけだろうし、家にそういえば柑橘めちゃくちゃあったなと思って、やろうって思いながら帰って、
で別に本当にそれ煮るだけだったら帰ってすぐしたらいいはずなんですけど帰って一旦ぐたらして、で次の日挑戦してみようと思ったんですよ、
その日はただ頭の中でシミュレーションしたんですね、で頭の中で考えてても確かにこれマジで切ってやるだけだなって切って煮るだけだなって思ったんですよ、
で次の日、いろんな人に一緒に行った家族とかにも宣言して、最後に出てきたゆず皮のめちゃくちゃ美味しいやつ、あれ本当に切って煮るだけだから私がやるぞみたいな感じでマジで、
ルフィが海賊王になるみたいな宣言したぐらいの勢いで宣言して、それを作り始めたんですね、
だけど本当に柑橘を取り出した、まだ切ってもないんですよ、手に持った瞬間わかったんですけど、ちょっと結構めんどくさいかもって思い始めて、
だって普通に考えたらこの柑橘は、ちゃんと発糖分に切って食べる時に皮剥きながら、それぞれが皮剥きながら身だけを食べて皮ポイって捨てれば終わりだったはずのものが、
私がこれを宣言したばっかりに、この身は普通にそれぞれが分ければよかったものも、私が全部剥いて、
でその余った皮も、この白い部分がなるべく残らないように薄く切りながら、で丁寧にやっていくということが発生して、
で本来その、1分経たずで切れるところが、なんかすごい20分くらいかかっちゃって切るのが、しかも包丁を使うのがすごい下手くそなので、
余計に時間もかかるし、これがもしジャメにするんだったら最終ぐちゃぐちゃになるから、薄く皮を後先考えず切ればいい話を、
正解を見てしまったので、ちゃんとサーフボードの形のまんま煮込まれているものを見てしまったばっかりに、
綺麗に切らなきゃいけない、綺麗に薄く切るっていう、いまだかつてやったことがないことに挑戦しようとする、
気力と体力、なんか本当にいなくて、だけど宣言しちゃったからやらなきゃいけないなっていう感じでやってたんですよ。
09:08
で、ルフィぐらい高いモチベーションがあったらよかったのに、私はもう、まずそもそも完結を手にした時点でモチベーションすべてなくなってたのでめんどくさいなと思いながら始めて、
別に誰もやりなよとか言ってないし、いいじゃんとかも言われてないのにやってるから、別に諦めてもよかったんだけど、
もうちょっと一旦砂糖とかも出しちゃったし、やらなきゃなーみたいな鍋も出てるし、やったんですけど、
なんか本当にうまく切れないし、いざ鍋で柑橘綺麗に洗って、まずその洗うとかも信じられないぐらいめんどくさくて、
で、なんかその鍋に入れて煮込む、もうさあここは煮込むだけだと思っても、すぐ焦げ付きセンサーPPE出して、
なんかずっと見とけよお前みたいな感じで、コンロ側から指令が下るわけですよ。
私がその、やっと煮込むだけだと思って、キッチンを離れようとしたたんびにアラームが鳴って、戻ってこいみたいなお叱りがくだされて、
本当にうまくいかない日の仕事みたいな感じで何回も呼び出されるみたいな感じなんですけど、
一旦一回一回そのたんびに戻って、結局私は何時間もずっとそのコンロのそばにいるんですね。
で何をしてるんだろうと思いながら。
で、この間そのこの時間本当にずっと無駄に、無駄にはしてないと思うんですけど着々とそのゴールには向かっているから、
だけどその、この間そのこの時間を有効活用しなきゃ、この砂糖煮込みができても後悔が生まれるなぁと思って、
なんかスマホ片手に漫画読みながらやろうと思ったんですけど、なんか漫画とかが入ってこないんですね頭の中に。
そんなことより焦げ付きとか砂糖煮込みの進捗状況気になって、
もうなんか赤ちゃんを世話している時の気分だから、全然何も頭に入ってこないから、これは頭を使わないネットショッピングをしようと思って。
でネットショッピングを始めたら、なんかもう意識が完全に砂糖煮込みに向いてるから無駄なものしか買わないんですよ。
これは本当にやばいなと思って、だから結局私はこのジャム作りにしか集中できなくなっちゃって、ずっとジャムのことを見てる時間が果てしなく続いて、
何なんだろうなぁって思いながらずっと見守って、結局焦げ付きまくって、こんだけ見守ってるのに焦げ付きまくって、
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なんでと思って、全然だけじゃないじゃんって思って、けどまぁそうなんだろうなぁと思って、子育ても上手くいかないのが一緒で、思った通りにいかないのが一緒なのはわかるんですよ。
だけどここまで上手くいかないの?と思って、でせっかく綺麗に剥いたのに、全部もうフードプロセッサーで一気にガーッとやって原型をなくしてしまったんですね。
私の今までの努力と思ったんですけど、どうしようもないし、こうするしかないかと思って、
そうなったらそうなったで、洗い物も信じられないぐらい増えてるんですね、ここまでに。
しかもフードプロセッサーとかも出しちゃったし、しかもなおかつ砂糖だからベタベタなんですよ。
大変すぎて、何なんだこれと思いながら、ジャム作るだけだぞって思って。
だってこれ買えば、だってしかもジャムって、なんかこんなに手間暇がかかって、
いくら煮るだけと言っても、こんなに手間暇がかかって、しかもフルーツというものをわざわざ加熱して、こんなにちっちゃくさせてるものが、
400円ぐらいで買えるんですよ、果肉入りのやつが。
だっていちご一パック800円ぐらいする、しちゃうのに、青ワタのジャムが400円、しかも果肉ごろっとのやつ。
マジでこれ買えばいいじゃんって思うんですよ。
これ買えばいい話なのに、ここまで手間暇かけたジャムを、私はどうやって食べたらいいんだろうっていうことに、
まだ向き合えてないから、ジャムの瓶詰め作業してないんですけど、どうしたらいいんだろう。
青ワタのことがずっと頭に思い浮かべながら、ジャムの瓶詰め作業するんだろうなって思いつつ、
うまく向き合えてないです、どうしたらいいんですかね。
どうしたらいいんだろう。
けど、こうなったら本当に青ワタとか、
一時期青ワタのジャムから離れちゃう期間があったんですよ。
安さしか追い求めてないときに、
青ワタとかの瓶タイプのジャムじゃなくて、紙パックに入ってる、
ドラッグスターとかに売ってるマジで99円とかの安いイチゴジャム。
しかもなんだかんだパッケージも可愛いんですよ。銀ガムチェックで、
なんかイラストのイチゴとか書いてて、めっちゃ可愛いじゃんみたいな感じで。
で、ゴミ捨てるときも簡単だし、いいなって思いながら開けてパンとかに塗るんですけど、
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やっぱりあれはなんか、ゼラチンっていうかな?ペクチン?
なんとかチンみたいな、嘘のもので固められてるから、
やっぱりそのパンに乗っけるときも、全然上手く乗らないんですね。
もうプルップルしてて。
それはパンも、こんな嘘のジャム迎え入れたくねえぞみたいな。
反骨精神、反発精神で、
そのもうこの99円のを絶対受け入れんぞみたいな感じで、
もう反発反発反発みたいな感じで、
なってるから、うまく馴染んでくれないんだろうなっていうのもわかるんですけど、
まあ確かに、それで私も私で、
この食べた時に、
これってジャムじゃなくてゼリーじゃんみたいな感じになっちゃうんですよ、あの嘘ゼリーたちは。
一方で、ちゃんとそこからプラス300円ぐらい払えば、
私に果肉の食感が、脳内いちご畑を届けてくれるんですよ。
アオハタ様が。
いや本当に、
なんかこういうのをちょっとケチったばっかりに、
すべて悲しい思いをさせちゃう。
ご飯が先に出ちゃったんですけど、やっぱりのりたまもそうなんですけど、
ちょっと安いふりかけを買ったばっかりに、ご飯が悲しい思いしてるとか、
ちょっと安いジャムを買ったばっかりに、パンが悲しい思いしちゃうんですね。
だから悲しい思いするのは私だけじゃないから、
いいものを買わなきゃいけないなっていうのをそこで学ぶし、
もちろん手作りはいいけど、
素人は素人らしくしとけっていうのが一番の学びですね。
本当に料理人のだけは信じない。
あの人たちは慣れてるから、もうだけの基準が違うんですよ。
当たり前なんですけど。
だから、専門家の意見は信じない。
専門家の意見は信じないっていうのがゴールなんですか。
なんなんだろう。
専門家の意見は信じない。やった。
で、専門家の利用者であれ。
専門家と同じようになろうとするなっていうのが、
素人へのアドバイスっていうか、結論なんですかね。
だけどここまで一生懸命頑張って作ったものも、
確かに美味しいから、
これはできたものだけ見ずに家庭とかを、
制作過程とかを愛して味わってあげたいなと思いつつ、
もうジャムだけは一生作らない宣言でした。
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