1. 食い意地ラジオ
  2. どんべいのピンク蒲鉾がマイメ..
どんべいのピンク蒲鉾がマイメロすぎる
2026-08-11 36:18

どんべいのピンク蒲鉾がマイメロすぎる

spotify apple_podcasts youtube

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:10
ソバージュっていう料理があったから、なんかてっきりUFO焼きそばみたいなのが来るんかなと思って。
これ別に自分で頼んだわけでもなくて、コースの中の一つだったんですけど、ソバージュって言ったら絶対にマジで
チュルチュルヘアしか思い浮かばないじゃないですか。 基本的にその
フランス料理とかスペイン料理とか のに行く時に名前だけでなんかその
わけわかんないから 考えるの好きなんですけど
なんかだいたい間違ってるじゃないですか でソバージュも
なんか すごいオクラっぽいアスパラみたいな感じだったんですけど
まぁそっか ちょっと時代遅れのアスパラみたいな
けどそのソバージュ、ソバージュヘアっていうのあるじゃないですか ちょっとすごい細かいパーマみたいなやつ
それを私はおばさんがする髪型のアレンジと思ってたんですけど、それを言ってる時点で
私が一番時代遅れなんだっていうことに気づいたから もうソバージュの話やめようと思って恥ずかしいから
髪型の流行とかもわかんないからもうやめようと思って
全然それはどうでも どうでもよく
ってどうでもよくないことなんですけど その
よく飛行機、ジェットスターに乗るんですね LCCの飛行機に乗って
そのANAとかよりもだいぶ半分以下で安いから
でその私はANAとかJALに乗る時の一番の楽しみは機内ドリンクサービスなんですよ
でJALあんま1回ぐらいしか乗ったことないんですけど
ANAの時のドリンクに命かけてるので そのキャビンアンテンダントさんが来るタイミングをずっと計算して
動画見てるふりしてるけど全然その動画が入ってこなくて 1時間半とか2時間のフライト中ずっとその飲み物にとらわれて
で飲み物何頼もうかしか考えてなくて 暑いから気をつけてくださいって言われてもう嬉しすぎて
飲んじゃうから大火傷してなんか着いた時に美味しいご飯食べたいのにその火傷のせい 火傷が引きずるとか
あるんですよ あとそのせっかく私は美味しい空間にいるのに
後ろだか隣の ジジイが
03:01
あー おじさんが
あのーコーラを頼んだせいで ゲッてして
ゆくってしてあなたはそれで気持ちいいだろうけど私は今このシートベルトをしなきゃいけない
シートベルトしなきゃいけない空間しかも窓側の席が好きだからやっぱその 飛行機に乗ってるからには
やっぱりなるべく多く景色を見た方がお得じゃないですか だから窓側でもうちまなこになって景色を見るんですけど
でその自分は雲の上にいるんだっていう喜びを感じるんですけど そのおじいさんがおじおじさんが
自分はその空気を吐き出せて気持ちいいだろうけど 私はこの動けない空間であなたのその空気を吸わなきゃいけないんだよって思って
もう最悪と思ったことが 1回しかないのにその1回のトラウマがすごい大きくて
あそうだその食のトラウマって結構あるなって思ってて その
なんかその めっちゃこれ好きだったのに
それこそさっきそのゲップの空間で食べちゃったものとか あ何だったっけなぁ
何だったっけ
電車であその私が一番いけないんですけど私電車でなんかパンとかお菓子食べるの 好きでこそ食べ
そのリュックの中からこう食べるのとか得意なので そういうこそ食べをしている時に隣の人がおならをしたのも一緒に食べちゃったんですね
ちょうどパンだったからそのパンも一緒に食べちゃってふわふわしたパンってことを覚えてるんですけど だから結局その食トラウマっていうのはないんだ別にそこまでの体験をしても
全然ないすごい逆にだって普通絶対家になるのに その人のおならとともに食べたパンの味絶対嫌いになるのに
その嫌な経験を残ってるけど別にご飯のこと嫌いになってないから まあいっかって思ってる
これを
そんなにないかな確かにない けどその
ないけど なんかどん兵衛
を どん兵衛っていう食べ物を弟がすごい好きでそればっかり食べてて
私は あんまりそのどん兵衛とかを認めたら
恥ずかしいと思っちゃったんですよ だから冷凍うどんのチンの1分半チンするやつを1分40秒ぐらいちょっと長めに
チンするのが好きなんですけどそれをやってて だけど正直そのどん兵衛食べてみたいなぁと思ってて
どん兵衛のその 汁だけ飲ませていただいた時になんてこの甘い甘いんだと思って
06:01
やっぱ丸亀製麺とかもそうだけどやっぱ人を狂わせるうどんの 汁って甘いんですよ
あれ なんかみぞれシロップぐらい甘いじゃないですかなんでもそういうの
どん兵衛の えっと
あけど そうどん兵衛のあの平打ち麺みたいなのを
これを 認めてしまうのは
その 食痛
食痛になりたいので食痛っぽくないかもしれないと思って だけど私はうどんがすごいわかんないんですよそもそもうどんっていう食べ物って
白いじゃないですか でその白系の食べ物ってあんまりわかんなくないですか
ご飯は米粒の美味しさとかわかるんですけどそれご飯ですらあんまわかんなくて正直
炊きたてか否かあったかいか否かでおかゆかどうかみたいな感じでしかわかってなくて
うどんもわかんないんですよ それこそそのコシとかはわかってるんですけど柔らかい
とかわかるんですけどなんかその 食感とかつゆとかを除いたそのもの自体の美味しさとか
魅力っていうのがあんまりわかんなくて蕎麦の方がまだ全然わかるんですけど パスタもめちゃくちゃわかるその茹で加減とかで
うどんすごい難しくてしかもあの
一旦このどん兵衛の麺を認めていいのかなとか 逆にこれが
ニュースタンダードみたいなことなのかなとか思ったらマジで気が狂いそうになって そんなことよりあのどん兵衛のすごい甘いお揚げ美味しいなぁと思って
なんか あの中にそのご飯をひたすら詰めて
あのびちゃびちゃ 茹でいなり寿司
を作るのが好きなんですけどそれで やっぱあれって噛んだらおしまいなのでその小籠包焼き小籠包と一緒で噛んだら
ビシャッ全部汁飛んじゃうのでいかに口に詰め込むかなんですよ だから必死に口の中にそれ全部入れて
でそのもう 水含みすぎたその
なんか雨漏りしてる時にこう雑巾を敷くじゃないですかそれで一番次の日起きて一番その 水を含んだ状態の雑巾を口に詰めてる感覚で
もうモワモワしながら口の中がダウンジャケットを口の中に詰めた感じで食べる 狐揚げめっちゃ好きなんですよあれ本当にモワモワさせるのがもう大好き
もうなんか多分絶対これ失敗すると思うんですけど 結構夢はそのどん兵衛の狐だけを
09:06
正直あのどん兵衛はなんか狐っていうより最後に食べる あ麺を食べるって言うより最後に食べるあの熟々のお揚げ
狐の部分を食べるために 食べるためのもう前座みたいな感じなのでそののり弁も最後に
祝典を食べるための前座なんですよすべてが いやけどその前座の中にまぁのり弁はまだ
あどん兵衛もそうなんですけどどん兵衛そのかまぼこ あのかわいいかわいすぎるサンリオキャラクターみたいなかまぼこがいるじゃないですか美しくて
かわいい虹みたいな感じの それが途中で
挟まってくる喜びがあってそれはのり弁でいうのりの部分なんですよ であののりの部分を
やっぱその普通はこう えーとご飯とのりと一緒にご飯にのりがすごい馴染んでるから
我ご飯なりみたいな顔をしているのりを一緒にこう あの箸で食べるのが普通だと思うんですけど
ここで腕の見せ所なんですけど 一旦具材をめちゃくちゃ食べた時に
その具材食べてるとやっぱ白ご飯も食べたくなるから ついついその我ご飯なりみたいな顔をしているのりと一緒に
そののりご飯の部分もワシャワシャ食べちゃうんですけど それを一旦我慢しておかずとともに白ご飯の部分だけを取るんですよ
この洞窟 なんだろこうめくってこう洞窟採取みたいな感じで
こう洞窟の中の奥の泥 砂の部分だけこう取らせていただきますみたいな感じでこう
オープンして しかもなんかのり弁のあの嬉しいのり弁って 昔はなんかほとんどが
私が本当に小学生ぐらいの時って
やっぱその小島よしおが流行ってる時期ってなんかすごい日本経済潤ってと思うんですけどわかんないけど
やっぱりそんなの関係ないということで全てを淘汰してきたので その時ってのり弁が
全部ちゃんと鰹節が敷いてあったんですよ 鰹節の旅行の友の高級バージョンみたいな
生旅行の友みたいなやつ その生タピオカと生タピオカの違いみたいな感じで
旅行の友でもめちゃくちゃ美味しいけどそれを生っぽくした含まれてる旅行の友がちゃんと
あの海苔の下に敷いてあるのり弁こそがのり弁だと思ってて逆にそっちが普通だと思ってたから
なんかその小島よしおのピークが過ぎたあたりからのり弁も全然その 生旅行の友を入れなくなったじゃないですか
やっぱその隠されてることを良いことに入れても入れなくても変わんないだろうということで
あんまり入れてくれるところが少なくなったなぁと思ってそれと共に私ものり弁を食べなくなったんですけど
12:03
そのおかずと一緒に食べるのは白ご飯の部分で その白ご飯の部分を海苔ぺりぺりめくりながらちょっと
すいません覗かせていただきますみたいな感じでやりながら けどなるべくそのご飯をあんまり食べないように我慢するんですよ
食べたいなと思いつつも頭の中で白いご飯を想像しつつ 私は今ご飯を食べてるから大丈夫って言いながら
なるべくその本当に海苔弁をおかずと一緒にご飯を 一緒に減らしたくなくて
一旦そのおかず上に乗ってるフィールドを取ってその2階建てだったのを1階だけの 皿チンにしたいみたいな感じではあるんですよ
だけど金ピラ食べるあたりでどうしてもご飯を食べたくなっちゃうんですよでしかも 金ピラと海苔ご飯っていうのは絶対にやりたいし
なおかつそのおかかが生旅行の友がいる状態だったら金ピラとそのおかかのところも一緒に 食べるとマジで金ピラおかかっていうのが最高なんですよ
あのタケノコのトサニーみたいな感じでやっぱその タケノコのトサニーっていうのは名前がかっこよすぎる
タケノコのトサニーって坂本龍馬じゃないですかそれだけで存在自体がしかもなんか いつもなんかタケノコのトサニーのタケノコってマジで顔かっこいいじゃないですか急に
坂本龍馬なんですよなんかいつも腕組んでてなんか他の煮物の時とか タケノコのタケノコご飯とか
あとそのタケノコの天ぷらの時はまだ割り貸し結構違う感じなんですけど 急にトサニーになる時だけなんかすごい鼻高々みたいな
結構キリッとした顔になってて もちろん天ぷらになってる時とかあとその
ヌタ?なんか味噌汁の時はちょっとずんぐりむっくりすぎるんですけど 天ぷらの時も割り貸しかっこいいんですよしかもその単体天ぷらでシャキーンみたいな感じで
ジョージ?ジョージじゃないわジョーク あのサメに食べられる映画ってなんつったっけジョーク
ジョーンズ? それ宇宙人の名前かなんだっけジョーンズ
ジョーンズジョーク みたいなサメにこうサメがずっと口開けながらこう出ていく映画あるじゃないですか
それの形したタケノコの天ぷらめっちゃ好きなんですけど そっちの方が坂本龍馬っぽいかなって思いきや
マジでトサニーはかっこいい トサニーに影響されてるのは多分トサっていうのが大きいと思うんですけど知らんけど
それはまぁなんでタケノコの話してたんだっけ タケノコはどうでもよくて
あそうかキンピラごぼうとカツオ節一緒に食べたくなる問題を まぁけどキンピラさえ乗り越えたら意外とその白身フライは全然単品でいいんですよ
白身フライたるたるたまにかかってくれてありがとうみたいな感じで白身フライ っていうのは白身フライだけでおやつとして成り立つので
適当になんかそのかまぼことかそれがぷりぷりの味なしかまぼこ のり弁に入っている世界一原価の安いぷりぷりっていうものを
15:00
味とかじゃなくてぷりぷりっていうのを教わるために食べるためのかまぼこを食べ たり
あとその 色のグラデーションが一切ない卵焼きってあるじゃないですかお弁当でよく
こんにちはする本当にあの色のグラデーションが一切ない えっと
小学校の図工室にある スポンジの色をしている
スポンジの食感をしている あの
卵焼きが本当に嫌なんですけど でなんかもう伊達巻の介護感みたいな感じで
なんで伊達巻はあんなに素晴らしいのにあのグラデーションのない嘘の卵焼きはなんで あんな風になっちゃうんだろうと思って本当に悲しいんですよで噛めば噛むほど悲しいから
唇で噛むのがポイントです で柴漬けだか桜大根の漬物とか来たタイミングでまたノリ浴が生まれちゃうんですけどそこで我慢して我慢した先に待ってるのはノリペロタイムなんですよノリペロノリ剥がしタイム
やっぱノリを剥がすっていうノリ弁においてノリを剥がすっていうのがもう最高に楽しいんですよ これがうまくペリーって言った日は最高に気持ちいい
かさぶたがうまく取れた日みたいな感じで あれは本当に箸の技術の見せ所でいかにここをペリペリ綺麗に向けるか
コンビニのそのコンビニのキッチンとかで作ってくれるタイプのほかほかおにぎりとか あとセイコーマートとかであるようなおにぎりにもこうそのコンビニの画期的なのフィルムが
巻かれてない系のおにぎりにおいてノリが巻かれてるから そのノリとご飯がすっごい仲良くなってるおにぎりを
ノリだけをペリって剥いでそれだけを食べる瞬間 すごい美味しい
まあ普通に ご飯と一緒に食べるのが美味しいんですけど
美味しくはないんだじゃあそのノリだけで食べるのがただ快感ってだけ楽しいってだけ 美味しくはない絶対にご飯と一緒に馴染んでるせっかく馴染んでるんだから馴染んでる時に
食べるのが一番いい でその
それがどん兵衛で言うかまぼこ あのかわいいマイメロディーちゃん
マイメロディーちゃんがもしご飯になったらって言ったらマジであのどん兵衛のかまぼこなんですよ あの大きさといいめっちゃ可愛いいつも可愛すぎて辛い
なんかピオちゃん なんかそのキャラ振りかけとかよりも可愛いなぁっていつも思います本当にあれありがとう
っていう感じで それがノリ弁においてのノリで
でその最後にどん兵衛 ではそのフィニッシュとしてデザートとして
キツネのおあげさんの部分をもう口の中いっぱいに入れるんですけどそれがノリ弁においての
18:03
ちくわてんですね本当に聖火ランナーという感じでいつもこう持たせて持ちながらあのとりあえず 皇居ぐらい皇居の距離ぐらい走って
こう持ちながら私オリンピック選手だ 吉田沙織4連覇みたいな気持ちで食べるんですけど本当に自分が吉田沙織になって食べる
ちくわの磯部揚げほど美味しいものはない そこに使われているちくわがどれだけ4本で39円だろうと
本当に4本で39円のちくわドンキに売ってくれてありがとう マジでありがとうあれに
キュウリをいかに詰めるかっていうのを高校生のお弁当作りの時すっごいそれ ばっかりやってて
そのいかにはち切れないかっていうので だからけどあれはすごい勉強になって
時々その正月っぽいなんか詰め放題チャレンジとかがすっごい得意なんですけど あれ多分ちくわキュウリトレーニングで
培ったものというか袋との信頼関係がやっぱ必要なんですね 袋のことを信頼してお前まだいけるかって聞いてどんどん膨らませてあげる袋の
ポテンシャルを広げてあげるのがやっぱ詰め放題イベントの 肝じゃないですか
でそれができるやっぱその練習というか耐久性があるのってやっぱちくわしかいないから しかも安いしちくわって袋より安いから
ちくわで練習しててむしろキュウリの方が高かったし それで
その練習する回と
その練習がある程度10回ぐらい終わったらちゃんと次の日のお弁当用に綺麗に作る 回があるんですねやっぱ11回目にしてそれをやるんですね
10回目まではただもう入れて引っこ抜くだけだから別にそんなに やんないんですけど11回目の時は明日友達に見られるかもしれないお弁当だから綺麗に
私はちょうどいい分量でちくわの中にキュウリを入れる そのキュウリも綺麗にカットして入れてたんですよ
そしたら本当に
あの 父が全部食べきっちゃった日があって飲み会帰りの父が
それは本当にもう 体が震えたんですけど
悲しくてだからもう 何なんだろうなぁ
なんかもう しかも
やっぱ怒りっていうのは発想を豊かにさせてくれるじゃないですかだから 父がこれを食べきったってことは私がちくわにキュウリを詰めちゃいけないっていう身分なんだって
すっごい怒りの豊かな発想をしてしまってそこからちくわに何か物を詰めるっていうのは なくなってちくわはちくわだけでいただくようになったんですけど
それでちくわのいそべ揚げとかもちくわっていうものは美味しくないものだと思って 美味しくないからこそそうやってその揚げるだけじゃなくて
21:05
その海苔も入れないといけない その美味しくないことを客観視しないために海苔の黒さでごまかさないといけない
点々でいっぱいごまかさないとやってらんねぇから ちくわのいそべ揚げっていう食べ物が生まれたんだってずっと思ってたんですよ
だけど最近 あの
おばあちゃんがなんかすごいめちゃくちゃいい ちくわを見つけてくれて買ってくれて
それを あっそうだその今までも割かしその39円じゃない
1本100円ぐらいするちくわも食べたことあったんですけど それはさすがにあげないじゃないですかもったいないから
やっぱそういうちくわは全然見てられる色をしてるし結構濃い色 そのなかなか折れない木の色をしてるからその森の結構奥面にある
そのもう少しでトトロ出てくる系の あの木の幹をしてるから
その私が普段食べてるのは結構森の序盤にいる そもそも森にも達してない
木の色をした ちくわというか森に森の入り口にすらいない本当に
東京とかのあんまり予算がないマンションに つける無理やりつける中庭庭園の木みたいな
一貫にもなんか薄くて折れそうな木の色をしたちくわしか食べたことなかったので それぐらいもう森の奥の幹の色をした色も見た目もそっちの色をしたちくわ様を見ると
やっぱその汚すことはできないじゃないですかやっぱ自然に ずかずかその自然を汚すとかってマジで人間としてありえないことじゃないですか
私たちは生かされているのでそのやっぱアミニズムなので その自然こそすべてだし自然への感謝なので
それほどまでの茶色と太い幹を持ったちくわを 揚げるなんぞわっけのわからぬことはできぬ
みたいな感じになって それは普通に食べるんですよそのまま切って
切らずにもう本当にこうそのままカラオケマイクみたいな感じで 終盤のカラオケみたいな感じで食べるんですけど
それをやっぱそのおばあちゃんというものは 心が豊かなので
ちくわのいそぼやげにするんですよ ただの天ぷら通り越してまだポテサラ入りのちくわ天ぷらの方がまだわかるんですよ
ポテサラ入ってるけど ポテサラ詰めちゃうのって思っちゃうんですけど
ポテサラ詰め問題も結構なんか最近考えてることがあって そのビックリドンキーもポテサラリッシュみたいなハンバーグあるじゃないですか
なんでポテサラだけ隠すのみたいな感じで どちらかといえばマッシュポテト隠そうよって思うんですよ だって具材入ってないから
24:06
だけどマッシュポテトは結構しかもポテサラより あんだけ大変なポテサラよりマッシュポテトの方が地位が上すぎてやばい
だってポテサラめっちゃ庶民なのに マッシュポテトマジでその工作越えてレディーガーガーじゃないですか
だから だけどポテサラってマジで
すごいじゃないですか だってそもそもマッシュポテトを遥か通り越して冷やすなきゃいけない上に具材も何種類も入れて
玉ねぎとか入れるんだったら一回水にさらすとか マジでそのわけのわかんないことやるじゃないですか
でそれこそ人参入れるんだったらちょい茹でするとか ハムとか入れるとき 魚肉ソーセージとか普通に入れる人もいれれば
わざわざちょっと炒めたりする人とかもいて キュウリとかも汁汁にならないようにちょっと塩もみするとかの儀式が生まれたら
ポテサラのためだけに何個 調理器具が総動員して
どれだけキッチンを広げることか それでもって粒マスタードとかも入ったりするじゃないですか
ホットドッグの上にいたらあんなにテリテリしてて まるで宝石箱のような粒マスタードが
そのポテサラの中になったらちょっと洋風にはなるけど それこそ洋風居酒屋
わっしょいみたいな感じのテンションになっちゃって 偽物感が出ちゃうのがマジで可哀想じゃないですかお互い
ポテサラも粒マスタードも可哀想 そんなポテサラを
なんで隠したいんだろうと思ってそのちくわの時も だって逆でいいじゃん周りに巻く
ちくわが穴が開いてるから穴を隠してあげたいなと思うのもわかるんですけど なんでポテサラと思って
でそのハンバーグにおいてマジで付け合わせの方がいいじゃん ポテサラを表に出してあげてと思って
チーズインハンバーグだったら開いた時にチーズがトローって出てくるのが 素晴らしい海びっくりサプライズあのびっくり箱みたいな感じで
嬉しいけどポテサラだと 何にも出てこない何にも出てこないしトロッともしないしキーロックもないし
ただの白いなんか具材が入ったやつが こんにちはって言ってすいません私私なんかですいませんみたいな感じで
なんかその結婚式の特別ゲストを呼んだけどマジで誰みたいな状況になってるじゃない ですかその
こんにちはって言ってもマジであなた誰ですかみたいな状況になってて ポテサラの方が一番可哀想と思って
なんでその私たちはそのしかもともとポテサラって冷たいのに そのポテサラをわざわざあったかいもので包むかって言ったら
いろいろ考えてたんですけどやっぱその もし人参が要因だとしたら人参ちょっと茹でた時の茹で加減が足りなくてやっぱ
27:02
ポテサラに入ってる人参でちょっと硬いじゃないですか それがまだちょっと足りないなぁと思ってもう少し火入れたいから
親指をするのがポテサラ 親指をするためにそのハンバーグで包むとかポテサラ揚げにするとかやってんのかなーって
思ったり あとはやっぱりその観点で火を入れたいので言うと玉ねぎですね
その 肉でも肉に合わせ肉にそのスライス玉ねぎとかみじん切り玉ねぎを入れるんだった生の
やつだったら全然いいしそれがその辛みがアクセントになるし 魚とかもめっちゃわかるんですよ
魚もわかるしその一緒にマリネとかしちゃおうみたいな感じであと南蛮漬けの あの油と砂糖度を受け取ってもらおうみたいな
マジでその南蛮漬けほど怖い食べ物ないですからね あんなに健康なフリしてる砂糖の塊はマジでない南蛮漬けの話もしたいんだ
南蛮漬け怖すぎなんて言ってたっけな南蛮漬け 南蛮漬け怖いなぁと思ってやっぱその一番怖い
やっぱそのこうやってこうやってこう怖く見えないむしろその健康に見えるものほど怖い っていうのはやっぱ世の中
そのやっぱ生前説だけじゃ生きていけないっていうのを南蛮漬けを通して教えて もらってるなぁと思ってて
だからそのそんな感じで玉ねぎを生玉ねぎは使うけど基本 生玉ねぎはみんな嫌なんですよ口も臭くなるしシャキシャキしてるし
だからやっぱ玉ねぎって炒めれば炒めるほど信じられない美味しさをかまし出すじゃないですか そのポタージュとか作る時も
なんで玉ねぎ入れるのってずっと思ってたんですけど 玉ねぎがあるかないかのコクが全然違う
だってかぼちゃのポタージュとかどう考えてもかぼちゃだけで作ったほうが100%美味しい って
その普通の思考回路なら思うのにどんなレシピを見ても絶対に玉ねぎを炒めてる 炒めた後にブレンダーでガーってしてるっていうことはやっぱ玉ねぎへのその圧倒的な信頼
すべての土台が玉ねぎが支えてるすべての土台 で支えている玉ねぎはすべていたまってるっていうことでやっぱりポテサラにおいて
薄くスライスした玉ねぎを混ぜることが 私たちは正義というか
そうしなきゃいけないなぁみたいな社会の風潮みたいな感じでその年功序列みたいな 感じで従ってきたりはいたものの実はみんな薄々ポテサラに入れる玉ねぎは絶対
もう10秒でいいから火を通したいっていう 多分願いがあってそれが徐々に
だけどそのあからさまに火を通すとやっぱその生玉ねぎに申し訳ないからどうにか ちょっとずつちょっとずつ
圧をかけていく感じで ハンバーグの中に入れ出したり
30:05
ちくわの中に入れてあげたりしてたんだろうなって思いました でちくわの話に戻るんですけどその最高級の
ちくわで作った磯部揚げが マジで美味しすぎて
何と思って えちくわって美味しいんだっていうことをその時教えてくれて
なんかほんとにちくわって支えて 家庭を支えてくれるものと思ってたんですよ
もやしみたいな感じで けどもやしも私今めっちゃわかってるんですよ
特にあの豆もやしの素晴らしさ 豆もやしはそのやっぱその豆ともやしの部分があって
お玉じゃくしみたいになってるからそもそもかわいいし 寄生虫みたいにも見えるし
豆にたどり着くまでの前座の部分のもやしがあるから豆をより美味しく食べれる っていうのでやっぱその
もやし豆じゃなくて豆もやしって言ってる時点でもやっぱ豆への尊厳が高いので やっぱあれはもやしじゃなくて豆っていうことで結局もやしも
その家庭を支えるだけの味なし食べ物の部位に入っちゃうんですけど その初めて
その本物のちくわで作られたちくわのいそぶやげ食べた時の あのムニムニした
食感と 味
噛めば噛むほど広がる旨味 今までちくわって味なしのガムって思ってたけど
やっぱそのいい そのキシリトールガムとかも結構その安いのと高いので持続時間違うじゃないですか
それかもしれない ずっと噛んで噛んで広がる旨味があるから
だけど逆に安いちくわの時は一緒にその 衣のカリカリがなくなるとともに一緒に消えてってくれる嬉しさもあったんですけど
逆に美味しすぎるちくわの時はずっと口の中にちくわがちくわでーすみたいな感じで残ってるから
それはそれでちょっと困るしやっぱそのなんだろう ちくわが結構なんだろう忘れられない小居的な存在になってるからずっとちくわが
残りながら次のピーマンの天ぷら食べる時は ちょっとちくわ邪魔してるんですけどみたいな感じで
笑ってるのはちょっと困るかなぁと思うんですけど だからやっぱそのそれぐらい
ちくわの天ぷらはマジでそのノリ弁には絶対に今後出さないでほしいので ちょっとおばあちゃんにもちょっと注意喚起をしておかないといけないなぁと思いまして
やっぱそのノリ弁の
いそぶやげで成果ランナーするのすっごい楽しいので やっぱあれはでそれであれをご褒美として一気に食べるっていうのが
やっぱそのノリ弁もやっぱり幾度となく食べ順のことを研究してきたので 間にそのちょっとずつ入れてチクテンを4分割ぐらいにして効率求めて食べたりしてた時もあったんですよ
でチクテンの中にそれこそチクテンの中に生旅行の友を入れてみたりとか詰めてみて こんにちはみたいなかくれんぼのゲームしてみたりとか
33:07
漬物とか入れてみるとかやってみたんですけどまあそんなことはしなくていい あーけど一個楽しかったのはチクテン最後の一口のチクテンの中にキンピラごぼうを入れていくんですね
キンピラごぼうがチクテンの外から両端出てるみたいな構造になる あれなんだろうキャンディーの袋みたいな感じでチクテンと
えーとキンピラごぼうで作るキャンディーの袋みたいな形はすごい可愛くて あーそれだけで可愛くてなんかその
すっごいなんか和風な飴の黒蜜飴とかのパッケージとかにできそうだなぁみたいな感じで それは願服だったんですけどまぁ結局
海苔弁においてのデザートは チクワのイソベアゲなのでそれまで我慢しようっていうので
だけどそのチクワのイソベアゲを最後に食べるとどうなるかって言ったら やっぱ青のりが心配になるんですよ歯に青のりつくのが心配になって
だけど 結局青のりはつかないんですよ
だって青のりはもう天ぷらの衣に守られてるから一瞬天ぷらの衣と一緒に消えちゃうので そんなことより一番最後にその海苔弁においての海苔
あの真っ黒の方の海苔を最後に食べる方がよっぽど歯につくから やっぱりその最後そのたとえ歯に
海苔がついてたとしてもチクワのイソベアゲで全部 葬祭してもらおうっていうのは
ゴールではありますね
何の話がしたかジェットスターの話はちょっとまた 思い出した時に話すんですけど思い出したというかずっと思い出してるんですけど
ちょっと一旦そのチクワの海苔弁の話はすごい 海苔弁ってやっぱり素晴らしいなぁと思うので
また食べたいですね海苔弁を あーけどなぁ高級海苔弁とか
を食べると 本当にその330円でオリジンとか他弁のお弁当を食べてきた中で
最近その高級海苔弁が流行っててたまにいただける時があって1500円ぐらいの海苔弁食べてると
なんか本当に胸が苦しくなってこれほど胸が苦しいことはもうなかなかないだろうと思って
もう本当に絞りに絞られるんですねもうキューって
でも こんなん
この値段あればその300円330円のを5個買えるとかよりも 私が今まで食べてた海苔弁ってマジで何なんだろうの方なんですけど
あれクソまずすぎないみたいな 最悪なんですけど本当にごめんなさーい
本当にごめんなさーい いやもうそういう意味でいろいろ苦しいですね本物を知るっていうのは
だから永遠妄想してる時が一番楽しいのでこれからも海苔弁はまあけど海苔弁は正直もう あのあんまり戻りたくない
36:05
美味しいのを食べたい本当に海苔弁が美味しいって幸せ 美味しい海苔弁って美味しすぎてやばい
もうどんなもお弁当とかよりも最高です ありがとうございます
36:18

コメント

スクロール