正直あのどん兵衛はなんか狐っていうより最後に食べる あ麺を食べるって言うより最後に食べるあの熟々のお揚げ
狐の部分を食べるために 食べるためのもう前座みたいな感じなのでそののり弁も最後に
祝典を食べるための前座なんですよすべてが いやけどその前座の中にまぁのり弁はまだ
あどん兵衛もそうなんですけどどん兵衛そのかまぼこ あのかわいいかわいすぎるサンリオキャラクターみたいなかまぼこがいるじゃないですか美しくて
かわいい虹みたいな感じの それが途中で
挟まってくる喜びがあってそれはのり弁でいうのりの部分なんですよ であののりの部分を
やっぱその普通はこう えーとご飯とのりと一緒にご飯にのりがすごい馴染んでるから
我ご飯なりみたいな顔をしているのりを一緒にこう あの箸で食べるのが普通だと思うんですけど
ここで腕の見せ所なんですけど 一旦具材をめちゃくちゃ食べた時に
その具材食べてるとやっぱ白ご飯も食べたくなるから ついついその我ご飯なりみたいな顔をしているのりと一緒に
そののりご飯の部分もワシャワシャ食べちゃうんですけど それを一旦我慢しておかずとともに白ご飯の部分だけを取るんですよ
この洞窟 なんだろこうめくってこう洞窟採取みたいな感じで
こう洞窟の中の奥の泥 砂の部分だけこう取らせていただきますみたいな感じでこう
オープンして しかもなんかのり弁のあの嬉しいのり弁って 昔はなんかほとんどが
私が本当に小学生ぐらいの時って
やっぱその小島よしおが流行ってる時期ってなんかすごい日本経済潤ってと思うんですけどわかんないけど
やっぱりそんなの関係ないということで全てを淘汰してきたので その時ってのり弁が
全部ちゃんと鰹節が敷いてあったんですよ 鰹節の旅行の友の高級バージョンみたいな
生旅行の友みたいなやつ その生タピオカと生タピオカの違いみたいな感じで
旅行の友でもめちゃくちゃ美味しいけどそれを生っぽくした含まれてる旅行の友がちゃんと
あの海苔の下に敷いてあるのり弁こそがのり弁だと思ってて逆にそっちが普通だと思ってたから
なんかその小島よしおのピークが過ぎたあたりからのり弁も全然その 生旅行の友を入れなくなったじゃないですか
やっぱその隠されてることを良いことに入れても入れなくても変わんないだろうということで
あんまり入れてくれるところが少なくなったなぁと思ってそれと共に私ものり弁を食べなくなったんですけど
そのおかずと一緒に食べるのは白ご飯の部分で その白ご飯の部分を海苔ぺりぺりめくりながらちょっと
すいません覗かせていただきますみたいな感じでやりながら けどなるべくそのご飯をあんまり食べないように我慢するんですよ
食べたいなと思いつつも頭の中で白いご飯を想像しつつ 私は今ご飯を食べてるから大丈夫って言いながら
なるべくその本当に海苔弁をおかずと一緒にご飯を 一緒に減らしたくなくて
一旦そのおかず上に乗ってるフィールドを取ってその2階建てだったのを1階だけの 皿チンにしたいみたいな感じではあるんですよ
だけど金ピラ食べるあたりでどうしてもご飯を食べたくなっちゃうんですよでしかも 金ピラと海苔ご飯っていうのは絶対にやりたいし
なおかつそのおかかが生旅行の友がいる状態だったら金ピラとそのおかかのところも一緒に 食べるとマジで金ピラおかかっていうのが最高なんですよ
あのタケノコのトサニーみたいな感じでやっぱその タケノコのトサニーっていうのは名前がかっこよすぎる
タケノコのトサニーって坂本龍馬じゃないですかそれだけで存在自体がしかもなんか いつもなんかタケノコのトサニーのタケノコってマジで顔かっこいいじゃないですか急に
坂本龍馬なんですよなんかいつも腕組んでてなんか他の煮物の時とか タケノコのタケノコご飯とか
あとそのタケノコの天ぷらの時はまだ割り貸し結構違う感じなんですけど 急にトサニーになる時だけなんかすごい鼻高々みたいな
結構キリッとした顔になってて もちろん天ぷらになってる時とかあとその
ヌタ?なんか味噌汁の時はちょっとずんぐりむっくりすぎるんですけど 天ぷらの時も割り貸しかっこいいんですよしかもその単体天ぷらでシャキーンみたいな感じで
ジョージ?ジョージじゃないわジョーク あのサメに食べられる映画ってなんつったっけジョーク
ジョーンズ? それ宇宙人の名前かなんだっけジョーンズ
ジョーンズジョーク みたいなサメにこうサメがずっと口開けながらこう出ていく映画あるじゃないですか
それの形したタケノコの天ぷらめっちゃ好きなんですけど そっちの方が坂本龍馬っぽいかなって思いきや
マジでトサニーはかっこいい トサニーに影響されてるのは多分トサっていうのが大きいと思うんですけど知らんけど
それはまぁなんでタケノコの話してたんだっけ タケノコはどうでもよくて
あそうかキンピラごぼうとカツオ節一緒に食べたくなる問題を まぁけどキンピラさえ乗り越えたら意外とその白身フライは全然単品でいいんですよ
白身フライたるたるたまにかかってくれてありがとうみたいな感じで白身フライ っていうのは白身フライだけでおやつとして成り立つので
適当になんかそのかまぼことかそれがぷりぷりの味なしかまぼこ のり弁に入っている世界一原価の安いぷりぷりっていうものを
その海苔も入れないといけない その美味しくないことを客観視しないために海苔の黒さでごまかさないといけない
点々でいっぱいごまかさないとやってらんねぇから ちくわのいそべ揚げっていう食べ物が生まれたんだってずっと思ってたんですよ
だけど最近 あの
おばあちゃんがなんかすごいめちゃくちゃいい ちくわを見つけてくれて買ってくれて
それを あっそうだその今までも割かしその39円じゃない
1本100円ぐらいするちくわも食べたことあったんですけど それはさすがにあげないじゃないですかもったいないから
やっぱそういうちくわは全然見てられる色をしてるし結構濃い色 そのなかなか折れない木の色をしてるからその森の結構奥面にある
そのもう少しでトトロ出てくる系の あの木の幹をしてるから
その私が普段食べてるのは結構森の序盤にいる そもそも森にも達してない
木の色をした ちくわというか森に森の入り口にすらいない本当に
東京とかのあんまり予算がないマンションに つける無理やりつける中庭庭園の木みたいな
一貫にもなんか薄くて折れそうな木の色をしたちくわしか食べたことなかったので それぐらいもう森の奥の幹の色をした色も見た目もそっちの色をしたちくわ様を見ると
やっぱその汚すことはできないじゃないですかやっぱ自然に ずかずかその自然を汚すとかってマジで人間としてありえないことじゃないですか
私たちは生かされているのでそのやっぱアミニズムなので その自然こそすべてだし自然への感謝なので
それほどまでの茶色と太い幹を持ったちくわを 揚げるなんぞわっけのわからぬことはできぬ
みたいな感じになって それは普通に食べるんですよそのまま切って
切らずにもう本当にこうそのままカラオケマイクみたいな感じで 終盤のカラオケみたいな感じで食べるんですけど
それをやっぱそのおばあちゃんというものは 心が豊かなので
ちくわのいそぼやげにするんですよ ただの天ぷら通り越してまだポテサラ入りのちくわ天ぷらの方がまだわかるんですよ
ポテサラ入ってるけど ポテサラ詰めちゃうのって思っちゃうんですけど
ポテサラ詰め問題も結構なんか最近考えてることがあって そのビックリドンキーもポテサラリッシュみたいなハンバーグあるじゃないですか
なんでポテサラだけ隠すのみたいな感じで どちらかといえばマッシュポテト隠そうよって思うんですよ だって具材入ってないから
ポテサラに入ってる人参でちょっと硬いじゃないですか それがまだちょっと足りないなぁと思ってもう少し火入れたいから
親指をするのがポテサラ 親指をするためにそのハンバーグで包むとかポテサラ揚げにするとかやってんのかなーって
思ったり あとはやっぱりその観点で火を入れたいので言うと玉ねぎですね
その 肉でも肉に合わせ肉にそのスライス玉ねぎとかみじん切り玉ねぎを入れるんだった生の
やつだったら全然いいしそれがその辛みがアクセントになるし 魚とかもめっちゃわかるんですよ
魚もわかるしその一緒にマリネとかしちゃおうみたいな感じであと南蛮漬けの あの油と砂糖度を受け取ってもらおうみたいな
マジでその南蛮漬けほど怖い食べ物ないですからね あんなに健康なフリしてる砂糖の塊はマジでない南蛮漬けの話もしたいんだ
南蛮漬け怖すぎなんて言ってたっけな南蛮漬け 南蛮漬け怖いなぁと思ってやっぱその一番怖い
やっぱそのこうやってこうやってこう怖く見えないむしろその健康に見えるものほど怖い っていうのはやっぱ世の中
そのやっぱ生前説だけじゃ生きていけないっていうのを南蛮漬けを通して教えて もらってるなぁと思ってて
だからそのそんな感じで玉ねぎを生玉ねぎは使うけど基本 生玉ねぎはみんな嫌なんですよ口も臭くなるしシャキシャキしてるし
だからやっぱ玉ねぎって炒めれば炒めるほど信じられない美味しさをかまし出すじゃないですか そのポタージュとか作る時も
なんで玉ねぎ入れるのってずっと思ってたんですけど 玉ねぎがあるかないかのコクが全然違う
だってかぼちゃのポタージュとかどう考えてもかぼちゃだけで作ったほうが100%美味しい って
その普通の思考回路なら思うのにどんなレシピを見ても絶対に玉ねぎを炒めてる 炒めた後にブレンダーでガーってしてるっていうことはやっぱ玉ねぎへのその圧倒的な信頼
すべての土台が玉ねぎが支えてるすべての土台 で支えている玉ねぎはすべていたまってるっていうことでやっぱりポテサラにおいて
薄くスライスした玉ねぎを混ぜることが 私たちは正義というか
そうしなきゃいけないなぁみたいな社会の風潮みたいな感じでその年功序列みたいな 感じで従ってきたりはいたものの実はみんな薄々ポテサラに入れる玉ねぎは絶対
もう10秒でいいから火を通したいっていう 多分願いがあってそれが徐々に
だけどそのあからさまに火を通すとやっぱその生玉ねぎに申し訳ないからどうにか ちょっとずつちょっとずつ
圧をかけていく感じで ハンバーグの中に入れ出したり
ちくわの中に入れてあげたりしてたんだろうなって思いました でちくわの話に戻るんですけどその最高級の
ちくわで作った磯部揚げが マジで美味しすぎて
何と思って えちくわって美味しいんだっていうことをその時教えてくれて
なんかほんとにちくわって支えて 家庭を支えてくれるものと思ってたんですよ
もやしみたいな感じで けどもやしも私今めっちゃわかってるんですよ
特にあの豆もやしの素晴らしさ 豆もやしはそのやっぱその豆ともやしの部分があって
お玉じゃくしみたいになってるからそもそもかわいいし 寄生虫みたいにも見えるし
豆にたどり着くまでの前座の部分のもやしがあるから豆をより美味しく食べれる っていうのでやっぱその
もやし豆じゃなくて豆もやしって言ってる時点でもやっぱ豆への尊厳が高いので やっぱあれはもやしじゃなくて豆っていうことで結局もやしも
その家庭を支えるだけの味なし食べ物の部位に入っちゃうんですけど その初めて
その本物のちくわで作られたちくわのいそぶやげ食べた時の あのムニムニした
食感と 味
噛めば噛むほど広がる旨味 今までちくわって味なしのガムって思ってたけど
やっぱそのいい そのキシリトールガムとかも結構その安いのと高いので持続時間違うじゃないですか
それかもしれない ずっと噛んで噛んで広がる旨味があるから
だけど逆に安いちくわの時は一緒にその 衣のカリカリがなくなるとともに一緒に消えてってくれる嬉しさもあったんですけど
逆に美味しすぎるちくわの時はずっと口の中にちくわがちくわでーすみたいな感じで残ってるから
それはそれでちょっと困るしやっぱそのなんだろう ちくわが結構なんだろう忘れられない小居的な存在になってるからずっとちくわが
残りながら次のピーマンの天ぷら食べる時は ちょっとちくわ邪魔してるんですけどみたいな感じで
笑ってるのはちょっと困るかなぁと思うんですけど だからやっぱそのそれぐらい
ちくわの天ぷらはマジでそのノリ弁には絶対に今後出さないでほしいので ちょっとおばあちゃんにもちょっと注意喚起をしておかないといけないなぁと思いまして
やっぱそのノリ弁の
いそぶやげで成果ランナーするのすっごい楽しいので やっぱあれはでそれであれをご褒美として一気に食べるっていうのが
やっぱそのノリ弁もやっぱり幾度となく食べ順のことを研究してきたので 間にそのちょっとずつ入れてチクテンを4分割ぐらいにして効率求めて食べたりしてた時もあったんですよ
でチクテンの中にそれこそチクテンの中に生旅行の友を入れてみたりとか詰めてみて こんにちはみたいなかくれんぼのゲームしてみたりとか