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けんちゃんの海物語〜キラキラ魚フィーバー〜
2026-09-08 26:53

けんちゃんの海物語〜キラキラ魚フィーバー〜

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けんちゃんのおかげで浦島太郎擬似体験わっしょい

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00:10
すごい豊かな食生活を、けんちゃんという人のおかげでできたんですけど、
けんちゃんっていう人は漁師さんで、めちゃくちゃすごい漁師さん。
いろんな方面ですごい。そもそも魚をめっちゃ取る上に、優しいので、すぐ配っちゃうみたいな。
お金にしたらいいのに、そんなことよりすぐ配っちゃうみたいな。
あとローソンのおいしい食べ物もいっぱい買ってくれるみたいな、けんちゃんっていう人がいて、
けんちゃんっていう人は、あだ名がそれだけでセットで、
クロちゃんのことをクロちゃんって呼ぶより、どちらかといえばアグネスちゃんみたいな感じで、
名前自体がけんちゃんみたいな人なんですけど、ほんとにけんちゃんみたいだなって思う優しい方が、
めっちゃ魚をいっぱいくれてこの連日。
すごいうち自体が海鮮卸市場なのかなみたいな感じになってたんですよ。
今日はシマージとかカンパチとかタイとかいっぱいもらって、
あと知らないって怖いなと思って、
これらのお刺身を魚をもらって、ちょうど私の弟が海鮮…海鮮丼じゃないわ。
なんだっけ。なんていうっけあれ。
大学院に行ってて、なんていうんだっけ。
海鮮丼じゃなくて、なんていうっけこういうこと。
海鮮学科みたいな。え、すごいこういうことも忘れるんだ。ついに。
なんていうんだっけ。専門が魚関係っていうことなんて言いますか。
なんていうっけ。いつもなんて言ってたっけ。魚専門。魚を学んでます。
なんて言ってたっけ。海洋学。え、なんて言えばいいんだろう。
海鮮丼しかちょっと一旦出てこないんですけど、
まあけど、その豊かな海鮮丼をめっちゃ食べれたんですよ。
で、その私は全然種類知らなくて、白身は白身として捉えるので、
それかぷるぷる度合いがどれくらいかなっていう感じで、
白身をいつも見ているんですけど、
弟がその海鮮丼、なんていうっけ。海鮮学科。魚介入学科。
なんていうっけ。何学科って言うんだっけ。すっごい怖い。
こんな度忘れすることってあるんですね。
しかももう大学の時からその学科だったので、
03:01
ずっと4年、4年プラス1年いってんのに。
分かんない。こんな分かんなくなることってあるんですね。本当に怖い。
で、それで捌いてくれて。で、いろんな魚を。
で、なんかシマアジとかあったんですけど、
で、シマアジって名前的にはなんか安そうじゃないですか。
そもそもなんかシマっていうのがやっぱ物価安いし、
で、アジよりもシマアジの方がなんか、
カネ、カネアジとかだったらまだその高そうだし、
あと渋アジ。そう、渋始まりでも渋アジとかだったら高そうだなって思うけど、
え、シマアジなんだと思って。
そしたらシマアジって爆高かっていうことを聞いて、
で、そう高いって聞いてから食べる。
ただでもらった刺身ほど美味しいものはないという感じで、
ゆっくりたくさんいっぱいいただきました。
カンパチとかタイとかも全部もう本当に、
私は本当に醤油をつけずに食べるのが好きで、
でもこんだけ豊富にあるから、
刺身を本当に小学校の時に大豆の、
あのお箸の検定みたいなので、
大豆をこう移動させ、いっぱい移動させれた人が勝ちみたいなことを、
一生懸命私は練習してたんですね。
やっぱり外遊びが圧倒的苦手だったので、
一輪車とかが永遠漕げなくて、
本当に大怪我しかしないっていうことをしてて、
もう外に出たら危ない。
で、ドッジボールするとすぐ当たるから、
暇な時間が長すぎて、
もう日焼けしちゃうっていうことで、
もう外には出ない方がいいっていうことで、
ずっと箸移しの練習をしていたおかげで、
今多分この箸の移動距離が早いせいかおかげかわからないんですけど、
だから食いしん坊になっちゃったし、
いっぱい食べるようになっちゃったんだなって思いますね。
反省。そこは反省。
こうやって毎日、本当に漁師さんが近くにいて、
こうやって刺身を、
もう、なんか一切れ二切れとかじゃなくて、
柵、刺身の柵一本丸々でもらうのが当たり前で、
それを本当に絵本向きのようにも食べれる社会で生きてるせいで、
人と居酒屋に行ったときの刺身を、
なんかありえない取り方をしてしまうんですよ。
本当は一個ずつゆっくり食べなきゃいけないのに、
なんかもう二枚一気にベロベロベロンって、
湯葉すくうときの勢いで、
湯葉が縮こまったときみたいな感じで、
その梅の花っていう、
湯葉とか豆腐とかのお店で、
豆腐基本的に食べ放題だから、
いっぱい食べれるんですけど、
そこぐらいの勢いで食べてる、刺身を。
06:02
あー、わかったわかった。
刺身をラーメンの一つの麺だとしたときに、
本当にラーメンを食べるときの勢いで刺身を、
こう箸でガガガガッと取ってずるっと食べてるから、
なんかその刺身欲張り人間みたいな、
刺身飼いのゴジラみたいな感じに、
いつも映っちゃうんですけど、
しょうがないんですよ。
本当に島に住んでると、
これだけ豊かにいつも刺身を食べてるから、
本当に。
いやー、素晴らしい。
本当にピチピチでした。
もう口の中でピチピチだったなーって思いますね。
口の中でも魚たちが生きてる感じ。
本当にキラキラなお魚たちほど、
嬉しいものはないなーと思って、
めっちゃくちゃ良かったですね。
でその、やっぱこれらの取れたての刺身を、
醤油つけないんですけど、
醤油つけないってことをちょっとなんか多分、
私が私自身の中でちょっとかっこいいこととして
消化しているところもあって、
でたまにやっぱちょっとやっぱ塩味欲しいなー
って時に、
けどここまで醤油つけないことを最初に言ったからには、
醤油は簡単につけられないなーと思って、
こっそり塩とかをつけるわけですよ。
塩だと色ないし、液体でもないからバレなくて、
で、えっと、すいません。
刺身食べすぎてすごい眠いんですけど、
醤油…なんだっけな、すっごい忘れちゃった。
そう、醤油を…
あ、そう醤油をつけたくなる時も来るんですよ、もちろん。
結構後半醤油めっちゃつけたくて、
つけたいどころか飲みたくて、
その今までいっぱい刺身入れた中で、
醤油とのバランスが合ってないから、
そういう時はこっそりつけるんですけど、
やっぱピチピチの魚たちって結構醤油を反発させるんですね。
だから結構弾いちゃって、
撥水効果がある、アレイン効果みたいな感じになって、
だからあんまり染み込まないので、
だけど、またこれ都会批判みたいになっちゃうけど、
都会のお刺身を食べる時って、
まあやたらと染み込むんですよ、お醤油が。
すっごい染み込む。
ふやかして広がるタイプの紙ナプキンみたいな、
紙ナプキンじゃない、ウェットティッシュみたいな感じで、
とにかく染み込む。
あと茄子。
茄子の揚げ浸しの時ぐらい染み込む。
揚げ浸しにする時の茄子を油で揚げてる時ぐらい、
09:04
すぐ染み込むんですよ。
ぐんぐん吸い取っていく。
です、だから多分、
それで魚たちも、
あー魚たちがね、やっぱ喉乾いてるんだ、都会にいる魚たちは。
やっぱ切られた後にもずっとこう市場で回って、
でその、島と違って、
やっぱ都会っていうのは長いじゃないですか帰りが。
電車にも乗らなきゃいけない。
で満員電車に揺られて、
最寄駅に着いてからも長い。
でその、
マンションに入ってからも長い。
で入る前もまず長い。
オートロックとかで。
なんかめんどくさい感じでなってる。
でそりゃ喉乾くな魚たち。
喉乾くから醤油に浸した途端ぐんぐん吸っていくんですよ。
そっか。
で、そのマジでけんちゃんすごくて、
けんちゃんに今日もこんだけいっぱいお魚をもらった上に、
なんかそのいっぱいの概念がマジで違うんですよ。
あのでっかい発泡スチロールあるじゃないですか、
人とかが入ってそうなぐらいでかいやつ。
あのミイラとか入れれるやつが、
あの5箱ぐらい届くんですよ。
怖くて本当に引っ越しかなと思うぐらい。
あの、
すごい、
あの、
めちゃくちゃ生意気なことを言うと困るぐらいすごいもらえるっていう。
本当にこんなに豊か。
やっぱり豊かすぎるっていうこと頭おかしくさせる。
あーそっか。
だから六本木のシャンパンタワー入れる人たちの気持ちだな。
あー本当にそうだ。
だから一つ一つの魚は、
結構そんなに味わうことなく。
あの、そうなんですよ。
こんだけいっぱいもらったとしても、
ちゃんと味わっていかないといけないなって思うように最近なってたんですよ。
ラーメンみたいに食べるんじゃなくて。
だけどもう目の前にあったら、
もうバンボコ食べていくわけで。
確かになー。
これはキャバなんだ。
シャンパンタワーなんだ魚の。
そうそうそうそう。
本当にそう。
そのけんちゃんが一昨日、
イセエビもくれたんですよ。
でイセエビ、
すごくて、
でなんか、
味噌汁にしたんですけど、
なるべく、
殻を、
殻から出るエキスを、
もう一エキスたりとも、
残さないように。
イセエビの、
生きてきた証は、
やっぱいろんなところにあふれてるわけで、
そのなんかイセエビを、
お刺身で食べたりとか、
焼いて食べたりとかを、
私はもう絶対に許さないんですね。
やっぱもう、丸ごと、
鍋の中に入れて、
くったくたに煮込んで、
12:00
汁をぶっ汁にしていかないと、
イセエビのすべてのその、
通ってきた命を、
私は、
飲み干さなきゃいけない責任もあるんですよ。
あんだけイセエビがこうやって、
細いロープみたいなのを、
横に出してるのを、
ちゃんと受け取っていかなきゃいけない。
イセエビから出てる、
すべての手と握手しながら、
イセエビの味噌汁を食べなきゃいけない、
ってなったときに、
まじで焼いてる場合じゃないんですよ。
そんなカラッカラにさせて。
なんなの?って思うから。
まあけど、
めっちゃ豊かなら、
確かにお刺身を食べたいところ、
本当にイセエビのお刺身を食べたときに、
初めてその、
やっぱり、
レースのパンティーを、
生で見た瞬間と一緒だったので、
レースのパンティーを見たときに、
あ、これ美味しそうだな、
って思ったときに、
これ食べちゃったらどうなるんだろう?
っていうのを実現させてくれるのが、
イセエビのお刺身なんですよ。
多分そうやって思う、
私は今女だから、
こういうこと気軽に言えるけど、
多分みんなこうやって思うんですよ、最初。
レースのパンティーを見たときに。
で、だけどそんなことを、
はっきり言わずに、
欲求を欲求として、
家に留めておかなきゃいけないと思うから、
いろんな犯罪が起こるわけで、
だから、
捕まってからじゃマジで遅いから、
そのどうせ、
なんかいっぱいお金がかかったり、
もうお金以上に大切な
時間とか、
社会的立場を台無しにしてしまう前に、
だから本当のパンティーを
食べたくなったら、
マジでイセエビにお金払え、
っていう話なんですよ。
で、
高いからもったいないと思っても、
結局その出汁から出る
旨味が、
んー、なんか、
アリナミンと
同じぐらい栄養価があると思ってて、
だから
アリナミンって結構あれ、
10本入りの
1箱買ったら
2000円ぐらいするじゃないですか。
で、
イセエビが入ってる鍋を、
その大きい鍋に
1リットルぐらい水入れてても、
結構イセエビはやっぱ
クタクタに煮れば煮るほど、
いっぱい出汁は出してくれるので、
出汁を出す
とかも
あるなぁ。
最近、
レバーがめっちゃ好きなので、
レバーのことばっかり思い浮かべて
過ごしてたんですけど、
喉元過ぎれば
熱さ忘れるみたいな
ことわざだか、なんだかあるじゃないですか。
で、その、
意味よくわかんないんですけど、
どんだけイライラしてても
みたいな、たぶんあの、マインドフルネス
なんていうっけ、アンガーマネジメントだ。
そうだ、怒りという
感情が出てきた時に、
7秒我慢してください、みたいな。
そしたら怒りがチンとしますよー
みたいな感じで、言うじゃないですか。
15:00
けど、マジで
怒ってる時って、
マジでどうしようもないので、
そんな7秒も待ってらんないんですよ。
アンガーマネジメント。
で、けど、
わかるんですよ。ちょっと我慢したら、
本当に、その怒りって
超どうでもいいこと。
っていうのが、めっちゃ冷静に
考えたらわかるのに、
小さい頃とか、それこそ今、
魚を
捌いてくれるから、もう
弟には
頭を向けられない、
なんていうっけ、足を向けて寝れない
状態なんですけど、
小さい時は、本当にこたつで、
しかも、うちの
こたつが狭いんですよ、本当に。
みかんの
こたつと言えば、
こたつの上にみかんを積み重ねる
じゃないですか。
みかんが積み重ねられないぐらいの
ちっちゃいこたつなんですよ。
で、なんか
ちっちゃいからなー、
ちっちゃいからけど、鍋をしやすかったので、
毎日鍋だったんですけど、
みんなが取りやすいということで、
腕が届きすぎる。
鍋の全容も見えるから。
確かに鍋が、
鍋が好きになるための
こたつっていう感じで売り出されてたのかも
しれないけど、
すっごい足が当たるんですよ、だから。
でもイラついて、そこから
喧嘩が始まるわけですよ。足が当たった
ぐらいで。なんで足が
当たるぐらいで、
そんなにイライラできるんだろうって
思うんですよ、後になったら
ちゃんと。だから
7秒とか
5秒だか分かんないけど、
その怒りの感情をちょっとだけ
我慢したら、
本当にどうでもよくなるのに、
まあ、けどその
その時ばっかりは、我慢とかも
考えられないぐらい衝動的になってるんですよね。
本当にたぶん伊勢海老の
お刺身を食べた時と
同じぐらいの衝動感。
だからもうどうしようもないんですよ。
そう、だから
だけど、本当に
喉元過ぎれば、
全て忘れちゃう。
どうでもよくなっちゃうから、
喉元過ぎさせたいな
と思って。
で、レバーだと思って。で、私
本当にレバーが一番好きなんですよ。
焼き鳥屋さんとか行っても
レバー20本とか食べたい。
で、レバー20本と、まあけど他の串も
食べたくなるから、他の串もちゃんと
食べたい。で、レバーをいっぱい食べたい
っていう話で、で、
喉元過ぎれば、で、普通に
そのレバーのことをレバーって
呼んでたら、なんかまだ
怒りが収まらないけど、
喉元過ぎ
レバーと
捉えて、自分が大好きな
レバーを頭の中に
思い浮かべたら、
確かに、怒り
なくなるわ、と思って。
だって、めっちゃ怒ってる時も
めっちゃ美味しいレバーとか
レバニラが頭の中にあったら
全然マジでどうってことない。
しかもなんかめっちゃ火入れがいい。
あの、最近の
レバニラ専門店のレバーの
ちょっと分厚いやつ、
18:00
レバニラ金太郎だっけ?
なんかちょっと端っこにある系のお店。
あそこのレバーとか思い浮かべたり。
あとは、
そうそうそうそう、ちょうど1ヶ月前
くらいから売り出されてる
ファミリーマートの
レバー
そう、ついに
そうだそうだ、これは当たり前とできてる
社会が素晴らしい。
ついに焼き鳥で
レバーが
出たんですよ。
誰なの?本当に素晴らしい。
ファミマ入った
って錯覚に陥ったぐらい。
実は
就職活動してて
ファミリーマート入ったんだって思うぐらい。
しかもそのレバーの
どんだけずっと
温めてるんでしっとりしてて
で、上に
かかってる山椒が素晴らしいんですよ。
なんかうなぎのきもぐしを
食べたときみたいな幸せが
あって
このレバーが発売された日に
買いに行って
本当になんか
私はこういうことをあんまりしないんですよ。
やっぱ全てめんどくさいが
買ってしまうので
Appleのめっちゃ並ぶやつとか
DSとか3DS
とか分かんないんですけど
何に並んでるのか。
パチンコの寝台入れ替えのときとか
みんなめっちゃ並ぶじゃないですか。
あとその
お店とかも
これだけ食いしん坊なのに
並んでるってだけで諦めは早いんですよ。
それでできるのに
わざわざ
初日にファミリーマート行って
最初の店舗は
なくてちょうど
ちゃんと
はしごして
見つけたい
食べるようにしてて
そこから2週間ぐらい
ずっと東京にいた期間は
絶対食べてましたね。
1日2本
食べるときもあったし
それぐらい素晴らしかったです。
こんなに焼き鳥
しかもファミリーマートじゃないもん。
コンビニとかの焼き鳥
って今までは
本来行く普通の焼き鳥と
比べちゃってたんですよ。
何を食べても
これは鳥じゃなくて
全てツクネだなぁ
と思ってて
ツナを食べてるときの感覚
肉を食べたいのに
ツナを食べているときの
感覚になって
なんかこの
食感と
タレのこのテリテリ具合が
余計に相まって
タレがまとってる感じ
タレが背筋立って
自立しすぎてるのも
ちょっと許せないみたいな
だいたい最後の2口ぐらいは
これ焼き鳥じゃないなぁ
って気づきながら
21:00
無理矢理口の中に入れてたんですけど
やっぱレバーだけはちゃんと肉なんですよ
レバーだけはレバー
やっぱ山椒もいいし
だからいろいろ
怒っちゃったりするときもあるんですけど
アンガーマネジメントは
自分の
レバーで
成功かなって
思います
レバーと
私はこんだけ今日
キラキラのお刺身を
食べているのに
さらに嬉しいことに
551の肉まんじゃなくて
551のシュウマイをもらったんですよ
551のシュウマイ
からしがついてるんですけど
このからしがポイントで
からしが
上に
ついてるとかじゃなくて
一緒に中に豆腐されてあるんですよ
むき出しのシュウマイたちと一緒に
からしも一緒に
端っこに置いてあって
からしを匂うところから551の
シュウマイの食べ方が始まるわけで
これが
シュウマイよりシュウマイの
匂いがするんですよ
何より嬉しいのが551のシュウマイは
紙パックに
包まれてるから
その紙を匂うだけでも
幸せ
それを
蜂蜜取るときの防護服の
マスクみたいな感じで
その
紙を自分のところに
押し付けて匂ってから
匂ってからっていうか
その間に温めておくんですね
あまりに
その温め基準の表示時間が
長いから
ちょっとこんなに待ってらんないかも
とかあとこんだけ
チンしたらさすがに
ちょいパサつくんじゃない
みたいな
やっぱそのシュウマイで
私たちが一番恐れてることは
激安お弁当に
入ってるような
ちっちゃいシュウマイの皮ばっかりで
中もただの
肉の色したほとんど皮みたいな
だから皮で皮を包んでいる
みたいな状況になってる
シュウマイになるのが怖いんですよ
特にそのお弁当だと
ずっと干されてるわけだから
カピカピになったりして
でそのシュウマイにおいて
何が一番怖いかっていったら
そのカピ
カピを口の中で感じてしまう
ことが怖くて
だからどうしてもカピへの恐怖が
あるからこんだけレンジで
温めたらやばい
カピを感じてしまうかも
って思うんですけど
全然感じないですね
ずっとトゥルントゥルン
なんですよ
何このトゥルンか
素晴らしい
こんにく畑みたいな
こんにく畑の洗剤写真
みたいな感じで
やっぱトゥルトゥルだなと思って
24:00
これは
味が濃いから美味しいのかな
ってずっと思ってたんですけど
濃いっていうよりやっぱ深いんですよね
551に
やっぱ取り憑かれてしまうのは
ただ並んでるからだけじゃなくて
楽しめる
からしは
漢字のからしがちゃんと辛いっていうところも
すごい
いいラーメン
551
の肉まん
肉まんじゃない
ずっと肉まんにとらわれてる
肉まんが食べたいのかもしれない
悲しい
551の肉まんじゃなくて
シューマンの方が好きなんだと言ってるんですけど
やっぱり肉まんに恋焦がれてるのかもしれない
肉まんの皮を
ポン酢に浸して
ポン酢に溶けてしまうんじゃないか
っていうぐらい
長時間浸してから食べるのが
素晴らしくて
551のシューマンっていうのは
やっぱこの近年
ある
コンビニの肉まんの
プレミアム肉まん界隈の
一番美味しい
一番つながってるところ
地層の部分
を食べるとき
あの最後の一口が
ずっと肉まんにあるから
肉まんじゃない
シューマンにあるから
最悪肉まんとシューマン間違えすぎて
もう何の話してるか
分かんないし目標が分かんなくなる
だからその
プレミアムな肉まんの
一番地層にある
ものを
551の
シューマンを食べることで実現できる
たった551のシューマン
結構でかいし
たった4分の1食べるだけで
その
コンビニのプレミアム肉まんを
食べた満足感が
あるっていうことにも気づいた
素晴らしい
やっぱその
うーん
あとその
シューマンの
551のシューマンの
良さは
濃いんじゃなくて
味が深いんだ
と思って
濃いものは美味しいとか最近思ってたり
したんですけど
味がなかったりするのも好きなんですよ
やっぱその刺身を
醤油つけたくない
とかもそうなんですけど
だから
その濃いが美味しいとか
濃いを求めてるとかじゃなくて
味の深さを
もっと味わえるようになったり
とか深いからいいんだ
っていう方で
なんかもうちょっと
自分の
食を豊かにしていければな
って思います
26:53

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