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錦糸卵と、スカートのひだは、綺麗に、細かければ細かいほどいい。(タイトルキモ回ごめんだけど内容真剣です)
2026-03-24 21:52

錦糸卵と、スカートのひだは、綺麗に、細かければ細かいほどいい。(タイトルキモ回ごめんだけど内容真剣です)

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あんぱんの美味しさは、あの白ごまに100%込められていると、私は本気で思っている。


薄皮粒あんぱんは別の話だ。あれはもう完成された球体なので議論の余地はない。

私が言っているのは、昔ながらの、ちょっと乾いた表面のあんぱんの話だ。


上に、白ごまが、ポン、ポン、ポン、と10粒くらい。


多すぎない。

少なすぎない。

絶妙に「責任を負わされている数」だけ乗っている。


あれを、最後まで残しておく。


絶対に先に食べない。


あんぱんを食べ進めていくと、最後に、ごまの地層(あんぱんの中心部分)に到達する。


そこだけ、あんこのおいしさが明らかに違う。


同じあんこなのに、

同じパンなのに、

なぜか、そこだけ、信じられないくらい美味しい。


きっと、あそこに全部込めているんだと思う。


パン職人の気合とか、人生とか、祈りとか。





ざるそばの刻み海苔もそう。


中心で、湿気を吸って、

世界一居心地が悪そうに固まっている。(パセリも)


あの、黒い密集地帯。


あそこを、最後に、そばと一緒に流し込む。


ラーメンの海苔もそうだ。


最後の一口の麺を、海苔で巻いて食べる。


あの瞬間のために、ラーメンを食べていると言ってもいい。


のり系を最後に食べるせいで、


結果、私は、いつも歯に何かついている。



人生の大事な部分を最後に回収しようとする人間は、

だいたい歯に何かついている。




【私を救ってくれた錦糸卵の話】




北海道の朝食バイキング。


2700円。


震えながら会場に行った。


前日の夜ご飯の誘いを断って、抜いて、

スクワットまでして、

胃を空にして、

完璧な状態で臨んだ。



なのに、刺身は、冷凍だった。


少しシャリッとしていた。しょっぱかった。


世界が、静かに終わった。


そのとき、錦糸卵だけが、味を持っていなかった。


味を持っていないことが、救いだった。


しょっぱくない。


主張しない。


ただ、うつくしいぴしっとしたひだで、そこにいる。


錦糸卵が、私の絶望を中和してくれた。


あれ以来、錦糸卵は、私の中で、

主役になった。



多分、私は、少ないものを信じている。


量が少ないもの。


上に、少しだけ乗っているもの。


最後まで残ってしまうもの。


それらはきっと、


「本当の部分」なんじゃないかと思っている。



そして今日も私は、


歯に海苔をつけたままずっとしゃべってる。

感想

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食べ物大好き。食い意地ラジオ。 I love food. This is a radio show.
薄皮粒あんぱんを除いて、あんぱんの美味しさは、薄皮粒あんぱんの美味しさは、
あんぱんって、その上に白ごまが、ぽんぽんぽん、白ごま入りごまですね。
ぽんぽんぽんぽんって、10粒ぐらい残ってるというか、つけてるやつと、そうじゃないやつあるじゃないですか。
勝手なイメージだと、昔風のお店とか、昔から引き継いでます系のあんぱんだと、つけてくれてんのかなと思って。
私は、あんぱんの美味しさは、あのごまに100%込められてるって思ってるんですね。
だから、あんぱんを食べるときは、あそこのごまの部分を一番最後に取っておくんですよ。
あそこの地層にあるあんこもすっごい美味しく感じて、
あんぱんを縦割り社会だとしたら、縦割り社会って言うんですか?
地層の方がいいのかな。
本当に、あそこにごまの部分に美味しさとか気合が込められすぎてて、
その下の部分のあんこだけがめっちゃ美味しい感じがしてて、
そういう食べ物ってあるじゃないですか。
最後の最後までごま取ってて、ごまの部分食べるんですけど、
実際その、あんまり味は変わんないというか、ごま自体の持つパワーはそんなにないし、数も少ないから、
なんか、ご飯に、
あとその気づいたことがあって、
そのご飯にパセリさえ散らせばカフェ風になるっていう世の中の心理なんですけど、
またこれ私言っちゃうと弾圧されちゃうんですけど、
パセリだけじゃないですよ。もちろん和の茶碗にパセリかけてもカフェ風にはならないんですけど、
カフェ風にする2ステップを見つけてしまいまして、
一回茶碗に盛るじゃないですか、
それをワンプレートという、ちょっと色がついた陶器のお皿にひっくり返して、
形がついたご飯をポンと置きます平皿に、
その上にパセリを散らせばカフェ風の完成です。
そうなんですよ、これ気づいちゃって。
で、こういう時も、なんか、やっぱりそのカフェ風って、
そもそもカフェが何なんだっていう話なんですけど、
しかもカフェでいいんじゃないか、カフェプレート、カフェ風プレートみたいなの、
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何なんだっていう話なんですけど、
こういう時もパセリの部分だけを最後の最後まで残してしまうんですね。
で、パスタとかでもそうで、あとザルそばでもそうなんですよ。
ザルそばもあそこの刻みね、あ、刻み海苔だ、があるところ、
しかもそばだからめっちゃ何かもくっついてるんですよ、何だろう、
うねうねうねうね、くっついてて取れないみたいな、
すごい世界一居心地が悪そうな刻み海苔たち、
あそこの中心部分を取っておいて、一番最後に汁とともに流し込むのが好きなんですけど、
こういう上のどうでもないトッピングたちを最後に食べるせいで、
私は常に歯に何かついてる女になってるんだなって今気づきました。
まあ良くないんですけど、
そういうちょいトッピングを絶対最後まで残したいんですよ。
好きだから、ご褒美として好きなものを最後に食べるとか、
ハンバーグを残しておくとかとは違って、何なんだろう、
一番命がこもってて大切な部分で、量も少ないから残しておかなきゃって思うのが大きくて、
それがあんまり思いつかないんですけど、
何なんだろう、ちょっと上にトッピング。
ああ、けどうなじゅうの山椒とかはそうなんですよ。
けどうなじゅうは本当に一口に、うなじゅう弁当とかで、
弁当に対して一個しか山椒の粉をつけてくれないじゃないですか。
私は本当に一口に対して山椒一袋かけた方がマジで美味しいと思うんですよ。
山椒ってすごくないですか、怖い。
あれなんか、芋たれした時とかにも山椒いいし、
あともう美味しい、もう絶対あるうなぎより美味しいと思う。
何なんだろう、全然思いついてるんだけど、
頭の中が空っぽっていう状況です。
今すごい良い例えを思いついたんですけど、
頭の中が空っぽなのでちょっと飛ばしたいんですけど、
あとはあれだ、冷やし中華の紅生姜。
その冷やし中華の紅生姜がのり移った麺、赤い麺のところ、
その冷やし中華の紅生姜の着色料が移った麺のところを食べるのがすごい嬉しい。
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あとコンビニの冷やし中華って上の部分あるじゃないですか、
あれを乗っける時間が一番楽しくて、
なんかあと、あれを先に麺の上に乗っける前にちょっとずつつまんでしまって、
ハムとかもやしとかきゅうりとかあるじゃないですか、
あれを先につまんでしまって、乗っける具材なくなっちゃったみたいな日とかもあるんですけど、
けどそれはそれで麺だけを味わえたり、
コンビニの冷やし中華が多分この世で一番美味しいんだと思います。
うん。
あと菌糸卵。
菌糸卵といえば、北海道のビュッフェに、
北海道のビュッフェじゃないわ。
北海道に行った時のビジネスホテルの朝食バイキングが海鮮バイキングって書いてたんですよ。
お刺身、自分で好きなお刺身作れるみたいな感じででっかく広告をされてあって、
しかも2700円もするんですよ。
けど私はその時は経費で行けたので、もともと宿泊についてあったんですね。
本当にありがたいと思って、2700円のビュッフェなんてなかなか行かないぞと思って、
だいたい行ったとしても私が行く価格帯は1500円ぐらいだから、
ちょっと震えながら。
だからその前日に、前日の夜に、
本当にもう全て間違ってるの分かってるんですよ。
これ2年前の出来事なので反省してるんですけど、
前日に今から3泊4日の合宿というか、
そういうみんなで頑張っていこうみたいな北海道で会だったから、
着いた初日の夜にみんなでご飯食べに行こうみたいになって、
だけど私は正直、
明日の海鮮ビュッフェのためにもう8時間ぐらい胃を空っぽにさせたいんですね。
今から、そんなことより今から大浴場に行ってスクワットして、
胃をとにかくカラッカラにさせて、
汗もたっぷり出して、水分すら出して、
刺身の鮮度を明日の朝いっぱい潤して、
醤油で喉も潤すぐらいの勢いで、
海鮮丼を食べようと思ってたんですよ。
って思ってたから、
ごめんなさいちょっと北海道の寒さになれなくて、
ちょっと部屋で休ませてくださいって言ったんですね。
その時ちょうど2月末、1月末か、だったから本当にラッキーで、
こういう時に、
島暮らしを私は使っちゃうんですね。
しかも島に住んでるって言っても、長崎県の島で、
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日本の西の方にあるから、
全然沖縄とも地理が違くて、
沖縄みたいだったら分かるんですけど、
全然沖縄とかじゃないのに、
だけど島知らない人に島って言ったら、
大体沖縄っぽい温かい感じを想像してくれるおかげで、
確かに島に慣れてると、
この北海道の寒さ慣れないよねって言われるんですけど、
なんだかんだ東京とかより寒い日あったり、
あと海の風とかすごすぎて、
冬とか冬、冬季休みするお店とかもすごい多いぐらいの島なので、
だからそっち側、九州ら辺の島を全部沖縄だと思ってくださってる方々に
本当に感謝しながら、
その時はビュッフェに臨めたんですけど、
ビュッフェじゃなくてバイキングっていう方が正しいんですけど、
いざ本当に6時から10時までの間、
いつでも来ていいよみたいなビュッフェだったんですけど、
ビュッフェじゃなくてバイキングなんですけど、
北海道の朝のバイキングとかビジネスホテルとか言ったら、
一時期話題になってたじゃないですか、
すごい豪華すぎるみたいな感じで、
だから本当にワクワクしてたんですよ、
ディズニーランドに並んでるときの前の気持ちとかって感じで、
誰よりも早く会場に行って、
スタッフの人からすみません、まだ空いてないんですって言われて、
5時55分に着いたから、いや分かってますって言って、
分かってるけど最悪5分前だからちょっと先に入れてくれるかなみたいな、
会場の写真を一旦5分の間で撮りたいなとか思って、
ちょっと前に乗りさせてもらってたんですね。
だからそのときの分かってますは、本当は分かってない分かってますだったんですけど、
いざ6時になって、私はもうクラウチングスタートかますわけですね、ずっとも。
そのときに一応待ってないふりをしてスマホとかいじるんですけど、
全然内容とか入ってこなくて、
ストーリーとかを本当に頭使わずに見てるから、
けどこのとき、私は人のインスタグラムのストーリーとかを見るとすぐ悲しい気持ちになっちゃうから、
今年は人のインスタグラムのストーリーを見ないっていう目標を立てたんですね。
だけど何でか見ちゃうっていうのが、
なんかもう本当に多分そのメタの会社が、
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私たちを勝手に透明マントとかで操ってると思うんですけど、
そういうことが多分できると思うんですね、
アメリカのシリコンバレーの人たちは。
だから勝手に見ちゃうじゃないですか。
だけど確かに、ビュッフェの前とか食べ放題の前に見るストーリーとかは、
マジで頭に入ってこないから、そのときに見るっていう感じで、
あ、そっか、見ないっていう選択肢は無理だから、
ビュッフェとか食べ放題とか、本当にそのことしか考えられない前に見たら、
マジで頭に入ってこないから幸せっていうことに今気づきました。
で実際そのバイキングの刺身たちが全部冷凍だったんですね。
冷凍の中でもそんなに質が良くない冷凍のやつで、
それこそカフェ風海鮮丼とかに出してくるような刺身のレベルだったんですよ。
ちょっとシャリっと言っちゃうなみたいな。
でも私はそれを見た瞬間、写真も撮る気がなくなるし、悲しいし、辛いし、
だけどペッコペコだからとりあえずお腹が。
一応海鮮丼作らせてもらうんですけど、
本当は盛り盛りの山盛りのせたいところが、
こういう冷凍のやつってちょっとしょっぱいからあんまり食べれないなと思って、
どうしようと思ったんですけど、その時に救ってくれたのが金石卵だったんですよ。
金石卵は味がついてないから、
私の海鮮丼のその日の冷凍ばっかりの刺身を目の前にした悲しい気持ちを救ってくれたのが金石卵で、
ご飯を多く盛ってご飯食べればいいじゃんって思うんですけど、
ご飯も酢飯だから味がついてるんですね。
だから味がついてないものが何か必要ってなった時に、
本当に鮮度のいいお刺身たちだったら、
しょっぱくないからいっぱい乗っけられるんですけど、
しょっぱいとそれを何か賄う存在が必要で、
その時本当に金石卵に支えられて、
だから私の中で金石卵が結構ホテルの朝食のトロトロスクランブルエッグのように、
私はトロトロスクランブルエッグのためならいくらでもお金を払える人種なので、
それぐらいちょっとレベルが上がってしまった金石卵なんですけど、
その時の本当に悲しかったなぁ。
すっごい悲しかったんですよ。
刺身の種類も少ないし。
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だから北海道の海鮮朝食バイキング、
お好きに作っていいよみたいな言える基準を、
ちゃんと北海道は基準を設けないといけないと思いました。
だって好きに作っていいと言われましても、みたいな感じなんですよ、こっちは。
冷凍のものばっかり出されても。
しかも好きに作っていいと言われましても、種類が3種類しかないんですけどとか、
どうやって好きに作るんですか?とかなるんですよ、本当に。
この時にジンギスカンの鍋も一緒に置いてあって、
鍋っていうか平鍋なんですけど、
そこにあったくたくた煮込まれたうどんが、
私前一番に行ったのに、その時点で信じられない、
前日のだったのかもしれないんですけど、
染み込まれすぎて、うどんの色自体が茶色みたいな感じの、
ジンギスカン鍋という名の具材はほぼうどんだったんですけど、
それがめちゃくちゃ美味しくて、
やっぱりそうやってうどんとかは、こうやって命を吹き込ませてあげる。
やっぱりすき焼きうどんも、最後になればなるほど美味しいじゃないですか。
だからこうやって浸透、浸透、浸透が最高なんだなって思いました。
で、そうですね。
だからもうこの話は終わりにしたいんですけど、
ちょい残しフードたちの話で、
ラーメンの海苔も、私はラーメンの海苔とメンマを一番最後に残しておくんですけど、
それもそのラーメンの海苔と、最後の一口の面で、
くるっと海苔巻きのように巻いて食べる瞬間が好きで、
だからたぶん結局、私は一生歯に海苔がついてる人生だと思うんですね。
すごい分かりました。
例えばそのネギトロ丼とかマグロ丼とかも、
ちょっと中心部分に刻み海苔置いてくれるじゃないですか。
それも絶対最後まで取っておいて、最後の一口に食べるんですね。
だからずっとついてるんだ。悲しいな。今気づいた。
なんかその、結構、けどなんか辛い話とか悲しい話は聞いていて楽しくないからやめようと思うんですけど、
やっぱりしちゃうんですけど。
小学生の時に、たまにおばあちゃん家からそのまま学校に行く日があって、
おばあちゃん家も近くにあったから。
で、おばあちゃん家だと必ず朝は和食って決められてるんですね。
家だとその日の気分でパンとかご飯とか適当に食べたりするんですけど、
やっぱりその昔の人たちってきっちりしたがるから。
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で、和食で、ご飯と味噌汁食べて学校に行って一日過ごしてたんですけど、
その放課後の部活の時間にバレーボール部だったんですけど、
ビクビクしてたんですけどずっと。
ボールも触らず、怖いから。いろんな意味で。
で、その時に、今日一日中超クラスの一群オブ一群みたいなすごいかわいい子から、
今日ずっと髪の毛にご飯粒ついてたよって言って、
老けかと思ったから言えなかったけど、かわいそうだから今言っちゃうみたいな感じで言われて。
かわいそう、私。
かわいそう。
その放課後に言うのが一番かわいそうってことを分かりながら、
いやすごいですよね、こういう人たちって。
本当にこういう人をかわいそうにさせる言い方が得意じゃないですか。
もうその瞬間、ブルブルブルブルブルみたいな感じで、
もう体の芯から震え上がって、それこそ震えたせいで不県も、本当の不県も出ちゃうんじゃないかっていうぐらいな感じで震えて。
で、実際その一粒、ご飯粒が髪の毛についてたのを取って、
で、私はとっさに投げるとかじゃなくて、ポッケにしまってしまったんですね。
その時着てたバレーボールウェアのポッケに。
大体スポーツウェアってポッケついてないのもあったりするけど、
その日はついてて、よかったポッケついててと思いながら、
持って帰って家で眺めたりしてたんですね。悲しい気持ちで。
多分眺めてたら犬とかが食べてくれてたんだと思うんですけど、
それ以降、おばあちゃん家で朝ごはんを食べるっていうこと自体が、
ちょっとそれ自体が無理になっちゃって、
全て私が鏡を見ないことが悪かったり、
あとその行ってきますの時に見送ってくれるけど、
おばあちゃんおじいちゃんは目が悪いから、何がついてても見えないんですよ。
もしそれがお母さんだったら、あんたちょっとついてるよみたいな感じで取って見送ってくれると思うんですけど、
悲しいことに、おばあちゃんおじいちゃんだから何にも見えない。
しかも余計にマゴフィルターがかかって、微笑ましいと何にも見えない。余計に何も見えない。
だからごはん粒、その日以来おばあちゃん家自体が悪いんだみたいな感じで、ごはん粒。
ごはん粒事件の後、おばあちゃん家で朝ごはんを全く食べなくなっちゃって、
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だから何なんだっていう話。何の話をしたかったんだ。
おばあちゃんの話だっけ。それが怖かった、悲しかったっていう話なんですけど。
あ、そっか。刻み海苔が歯についてる話か。
なんかこういうのも、あ、そうだ。
もし仮にさっき言った、私がインスタのストーリー見たくなくても見ちゃうっていう現象は、
メタ社が透明マントをかぶって社員一人一人が人々のインスタのストーリーを勝手に押してくれてるとしたら、
その際に、もしごはん粒とか髪の毛についてたらこっそり取ってほしいなっていうメタ社への依頼でした。
ちょっと以上です。
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