1. 食い意地ラジオ
  2. おばあちゃんちにいくと、腹が..
おばあちゃんちにいくと、腹が減ってなくても果物剥かれるしおやつ大量&ドリンクバー状態
2025-12-22 19:12

おばあちゃんちにいくと、腹が減ってなくても果物剥かれるしおやつ大量&ドリンクバー状態

spotify apple_podcasts youtube

👵 おばあちゃん家という名の、全肯定シェルター


実家では許されない「宿題も仕事もなーんにもせず、昼間からこたつで堂々と深く眠る」という贅沢。おばあちゃん家は、孫にとっての聖域!感謝!


140センチの小さなおばあちゃんが、自分の倍もありそうな謎の巨大クッションをこたつに押し込み、「ここで寝なさい」と私を囲う。


両耳の横に配置された毛布。『どうぶつの森』に飽きた時にしがちな、動物を囲い込む遊びのような、過保護なバリケードの中で、私はぬるいこたつ(柿を熟成させるための低温設定!)に足を突っ込み、おばあちゃんのほうが先に寝るんかい!と思いつつ、うるさい寝息をBGMに眠りに落ちる。




💻 カオスなリモート会議:画面の端に映る「もてなし」の残像



おばあちゃん家で強行したリモート会議。リモート会議の概念がわからないおばあちゃんは、忍者のようにひそひそ声で、スローモーションで動き回る。手「みかん」と「和菓子」と「熱い紅茶」をばっちりすたんばらせてる。



私のPC周りは、いつの間にか小さなティーパーティー会場と化していた。バーチャル背景を突き抜けて、画面の端をゆっくりと横切るおばあちゃんの影。集中できないけどたのしい。




🍤 天ぷらの「衣」を削ぎ落とすな、という宣戦布告


教科書通りの天ぷらは、衣をボウルの端で削ぎ落とす。だけどそれは、シュラスコで肉を削いでゴミ箱に捨てるようなものじゃないか!


私が愛するのは、おばあちゃんが作る、分厚い衣の「芋天」だ。プール上がりの服のように、ずっしりと天つゆを吸い込んだかき揚げ。衣は小麦粉を揚げた「ご褒美」なのだ。お洒落ぶらない、野暮ったいほどに重たい衣にこそ、本物の旨味がある。




🐟 謎のメニュー「魚カレー」の正体



おばあちゃんから届く、句読点のないLINE。「サラダ魚カレーあるよ」。



母は「魚カレーなんて絶対まずい」と震えていたけれど、私はちゃんと別れてることを知っている。


サラダと、魚と、カレー。それぞれ独立した三つの愛情。

お洒落なフルーツ白和えに挑戦してくれる健気さも、アフロのように巨大な茹でブロッコリーも!いつもありがとう〜


【食い意地ラジオについて】


9/14 、くいしんぼうの日に生まれた私は日々食べ物や食事の時間を抱きしめて過ごしています。食に対して毎日真剣に、全力で、血眼で向き合った結果、食事を睨むくらい食い意地が止まらなくなってしまい、1日中食のことしか考えられなくなってしまいました。そしてなんでも食べるようになってしまいました。食いしん坊がただ自由に暑苦しく、うざったく、食への愛と食い意地を爆発させているラジオです。

自我強くてごめん。





Googleフォーム


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfWlbBkecVgpl5Dtqggogf8su06_-SGWteNCU2g_Tx8XlX_FQ/viewform



食つぶやきぼんのうX


https://x.com/purinnchann11?s=21&t=1CM0DsOnne9NZH0gyNcBlA


Instagram もしもし五島列島


https://www.instagram.com/cafe_moshi2?igsh=MXU1ZGdiaWFxdnVnbA%3D%3D&utm_source=qr


Instagram エッセイ


https://www.instagram.com/imotoinugasuki?igsh=MWJ2Z2lxZ3NhY29uMg%3D%3D&utm_source=qr


TikTok


https://www.tiktok.com/@obaachandaisuki?_t=ZS-8wS1qKJNExD&_r=1


note


https://note.com/omomukichiyoko


食い意地ラジオ


https://open.spotify.com/show/03LFcdPG4j2wJ9alN0arB6?si=cuXUMRWvSEGIbFSbJYkpYA




石油王の妻になりたいラジオ


https://open.spotify.com/show/1FnRqYtgqMgMfBhxBIO4qJ?si=u9eVNwlxSmGMBnv-1mwiEw


YouTube歌まとめ!


https://youtube.com/playlist?list=PLCYuCbHx9UPKMUR07H2B1lM_C-7jYmCAj&si=NEs3cobGpgwNDz6U

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
食べ物大好き、食い意地ラジオ。
やっぱりおばあちゃんが好きっていう話をさせてもらいたいんですけど、
ただおばあちゃんに話せばいいだけの話かもしれないんですけど、話したいので話させてください。
私たち孫は、帰省するたんびに、おばあちゃんちはくつろぎに行くところで、
しかも唐突にドアを開けて、みんなこたつで自由に寝たり、
あと昼であろうがベッドで寝て、お菓子食べながら寝ても許される場所がおばあちゃんちって場所なので、
それが一方やっぱ実家とかだと、なんでこんなだらだらしてるんだとか言われちゃうから、
だけどおばあちゃんはマジで何も言わないし、ただ入ってすぐに何時であろうとご飯食べたって聞かれて、
で食べたよって言ってお腹いっぱいだよって言っても、絶対フルーツ剥いてくれるっていうのがおばあちゃんというものなので、
しかも眠いって言ってるのにフルーツ剥くのがおばあちゃんなので、本当に感謝なんですけど、
だから私たち孫は眠いときはおばあちゃんちに行く、お腹空いてるときもお腹空いてないときもおばあちゃんちに行くっていうことをしてて、
私も今日夕方ぐらいにすっごい眠くて、
だけどこれはちょっと最近寝すぎてるから、寝すぎてるし仕事を何にもやってないのにこれ行ったらやばい、
家でまたぐーたらしてたら、しかも部屋も全然片付けてないのに寝てたらちょっとやばいなと思って、
家追放されちゃうかなって汗汗って感じだったから、急遽おばあちゃん家でちょっと寝させてって言って行ったら、
おばあちゃんが寝なって言って、あのこたつに、こたつにこたつの倍ぐらいある謎デカクッションみたいなの、
なんて言うんだろう、材質でもないこんなにデカいクッションってこの世にあるんだ、
しかも私のおばあちゃんって140センチぐらいしかないんですよ、すっごいちっちゃくて、
コロコロしてるんですけど、おばあちゃんの倍ぐらいありそうなデカいクッションをこたつの中に入れて、
ここで寝なさいって言って用意してくれたんですよ、絶対これ寝にくいだろうなって思って正直嫌だったんですけど、
まあいいかと思って、それ以上に眠かったので、そこのところに言われるがまま寝たらちょっと寒いだろうからって言って、
で、毛布を私の、本当に私の体には一切かけずに、私は全身今こたつで埋まってる状態なので、
03:01
で、頭だけデカクッションに乗っけてて、で、私の耳横、両耳の横に毛布を配置しだしたんですよ、
なんかすごい囲われちゃって、この毛布意味あるかなって思ったんですけど、
まあ、とにかくおばあちゃん的には意味ありげだったので、動物の森とかでよく動物に意地悪したくなって、
これ多分なんかあんまり伝わらない、伝わらない話なんですけど、
動物を囲って出れなくさせるっていう、動物の森しすぎてすることがなくなった時にする遊びがあるんですけど、
その状態になってて、なんで耳、両耳の横に布団を組んだろうと思って、
けどまあいいかと思って寝ようと思ったんですけど、すっごい眠いのに全然寝れなくて、やっぱりそのクッションもデカいし、
その後もなんかクッション、毛布の近くにもクッションなんか積み重ねられちゃって、
なんかすごい私の周りに城を建てられてるみたいな感じで、なんか威圧感ありすぎて寝れないし、
こたつもなんかその寒いからあったかくしてって言ったんですけど、なんかすっごいぬるくて、
なんかやっぱりそのおばあちゃん家デカクッションがありすぎて、そのデカクッションをこたつの中に入れてるから、
隙間がありすぎてめっちゃぬるいんですよ。
あとはよくおばあちゃんその柿を、柿が一番好きなので食べ物で、
柿を熟させるためにこたつの中に、危ないんですけど紙袋ごと柿を入れてるんですね。
紙袋ごと入れない方がいいのに、しかも結構デカめの紙袋で、
柿熟させたいのはわかるけど、紙袋ごと入れなきゃいいのになって思って。
けどそれを多分燃やさないためにこの温度に常にしてるのかなって思って、ぬるいなーって思いながら。
ぬるいし、周りすごい威圧感あるし寝れないなーって思って寝ようと思ったんですけど、
で、おばあちゃんはちょうどご飯を食べ終わった直後で、
で、自分はテレビを見とくから寝なーみたいな感じで言ってたんですけど、
まさかの私は寝に来たのに、おばあちゃんの方が先に寝ちゃって、
寝るんだーって思って。
しかもおばあちゃんの寝息うるさいからうるさいなーって思いながら、
突然やってきてるの私の方なのに。
だけど寝たんですね、結局私も。
そして起きたら梨がむかれてあって、食べろってなって食べたんですね。
で、熱い紅茶と熱い緑茶ももらって、
06:01
なんでかそのお茶を出すときの概念が、
いつもそのどっちかだけでいいって言うんですけど、どっちも出してくれるっていうのがおばあちゃんで、
そのコップをいかに多く出すかっていうことをいつもやってくれるのがおばあちゃんだなーって思うんですけど、
もう一人おばあちゃんいるんですけど、そっちのおばあちゃんもなんかあらゆる種類の飲み物を出そうとしてくるから、
おばあちゃんっていう存在は、やっぱり孫の喉を潤していきたいんですかね、なんなんだろう、わからないんですけど。
あとその紅茶の話で言うと、紅茶とお茶話で言うと、
私がリモート会議の前に焼肉に友達と行ってて、
絶対この時間に帰らないと会議が間に合わないから、
アラームを何回も鳴らして絶対に帰るって意思があったんですけど、
やっぱり焼肉っていうところに行って、そのアラーム通りに帰れるわけがないんですよ、楽しいから。
どうにかしてちょっとでも長くいたい。
で、どうにかその焼いた食べ物を口の中にいかに詰めて帰るかっていうことをやってたら、
やっぱり伸びに伸びて、これはちょっと時間間に合わないから、
おばあちゃん家でオンライン会議させてもらおうと思って、
また突然行って、おばあちゃん家でリモート会議をやってたら、
そもそもおばあちゃんはリモート会議の概念をわかってないから、
自分が喋っちゃいけない音を一切出していけないと思ってて、
私は聞いてるだけの会議だったから、全然喋っていいよって、
私はこう喋ってるんですよ、おばあちゃんに向けて。
喋っていいからねって言っても、ずっと小声で喋ってて、ひそひそ声で。
いや、声出していいんだよって言ってるんですけど、わかってなくて。
で、声が小さくなると同時に動きもすっごいスローモーションになるから、
声はミュートにできる会議だったんですけど、やっぱり画面は出さなきゃいけない会議だったので、
で、背景を一応バーチャル背景みたいにしてたんですけど、
おばあちゃんがゆっくり動くせいで、めちゃくちゃずっとおばあちゃん映っちゃってて、
バーチャル背景もおばあちゃん映さなきゃって思って、
すごいずっとおばあちゃんいるなみたいな感じになって、
で、やっぱり小声で喋るし、ゆっくり動いて、リモート会議にはめちゃくちゃ気を使うけど、
やっぱり孫に何か飲ませたい食べさせたいおばあちゃんが、
リモート会議のパソコンの横にみかんとか和菓子とか、あと紅茶も沸かしたりして、
なんかすっごいパソコンの周りがパーティーみたいになって、
けどもちろん食べられないんですよ。
だって食べてたらどう考えてもふざけてるじゃないですか。
09:00
そもそも後ろにおばあちゃん映ってる時点でふざけてるのに。
だけど、ちょっとやめてって手で合図しても、
なんか多分その手が伝わってっていうか、
私もやめてって言ってるんですけど、
おばあちゃんも普通に出してきたりして、
っていうリモート会議の思い出があって、
だからリモート会議おばあちゃん家でやると楽しいっていう話をみんなにしてるんですけど、
こんなんだと全然集中できないので、
ただ楽しいってだけの、
なんかすごいつまんない話なんですけど、楽しかった話になっちゃった。
で、またおばあちゃん大好きな話なんですけど、
私は本当に世界一焼き芋が好きなので、
焼き芋っていうか芋が好きな食べ物だから、
ちょうど帰省したタイミングで、
芋天をおばあちゃんが作ってくれてたんですけど、
それを温めて、トースターで温めて、
母が私に出してくれようってしたら、
丸焦げにさせてしまって、
で、これって芋って、
丸焦げにしても実は芋けんぺみたいになるんじゃないかなって思ったんですよ。
で、丸焦げにしたから捨てたって言われた時に、
私は激怒して、
いや多分芋ってこれ、丸焦げにしても芋けんぺになるだけだから食べれるよって言って、
で、これまだゴミ袋に入れてない段階の、
普通のビニール袋に入れてるから救出できるなと思って、
しかも私ちょうど前日に芋けんぺの食べ比べをしてたから、
これをちょっといい機会だと思って、チャンスだと思ったんですよ。
で、芋けんぺっていうものはしょっぱくすればするほど美味しいから、
この実験をちょうどしたかったので、
ちょうどいいなと思って、
芋けんぺを取り出したんですけど、やっぱり、
芋けんぺじゃなくて、丸焦げの芋天で臭くて、
もう一口すら食べられないみたいな、歯が曲げちゃうぐらいの臭い芋天でしかなくて、
で、悲しかったんですね。
なんか食べ物を無駄にしたのも悲しいし、
なんかいろんな意味で、母にも腹立つし、みたいな。
けど、母もめっちゃ謝ってるし、悪気はないから。
って思ってたら、この話をしたら、すぐおばあちゃん芋天を作ってくれて、
で、おばあちゃんは居酒屋をやってるから、
居酒屋の火力で揚げる天ぷらっていうのはマジで美味しいし、
分厚い天ぷらを作れるから、
本当に専門店のような天ぷらをいつもいただくことができて、
芋天が美味しかったってだけの話です。
あと日本食圏の天ぷら衣を使ってるんですけど、
これがすっごい美味しくて、
12:01
フリッターと天ぷらのいいとこ取りみたいな感じで、
衣自体にも味がついているから、
ちょうど何もつけなくても美味しい天ぷらができるのが、
すごいこの日本食圏の天ぷらの衣の素晴らしさだなって思います。
なんか天ぷら専門店なん…
あー、これずっと言いたかったんですけど、
天ぷらの本とか読むと、
すごいその天ぷら衣を素材にまとわせた後に、
ボールの端でさっさってめっちゃ落としちゃうじゃないですか。
なんで落とすんだろうと思って。
だってあれって…
え?落とす?
なんなんだろう。
落とすっていうのはこれは、
何してるのと一緒なんだろう。
本当になんか…
あ、わかった、シュラスコだ。
シュラスコで肉を削いで、その肉をゴミ箱に捨ててるのと一緒なんですよ。
だって分厚く揚げた方がどう考えても美味しいじゃないですか、天ぷら衣とか。
だって小麦粉を揚げてる粉ですよ。
だってドーナツ食べてるみたいな感じだから、
あれなんでボールの端で削ぎ落とすんだろうってすごいイライラしちゃって、
かき揚げとかも衣が分厚ければ分厚いほど本当に絶対美味しいし、
そういうのを天ぷらそばに浸すからこそ旨味が染み渡ってくれるし、
そういうのにいっぱい天つゆをすくってもらって、
じゅくじゅく含んだものを、
服のままプールに入った後の服を食べる感覚で、
重い天つゆ含みまくったかき揚げを食べるっていうのはすっごい美味しいのに、
なんでそぎ落とすのって。
だから天ぷらの教科書だけは信用できないってずっと思ってたっていう話をしたくて。
またおばあちゃんの話に戻りたいんですけど、
おばあちゃんが、私2人ともいて、2人ともよく料理を作って持ってきてくれるんですけど、
ちょうど料理っていうか、
素材とかもすごい毎回ほうれん草は必ず開く抜きして茹でてくれたりとか、
かぼちゃもそのままくれるとかじゃなくて、
使いやすいように切ってからくれたりとか、
本当に甘やかされまくってるんですけど。
よくブロッコリーをもらうんですね。
ゆがいたブロッコリー。
私、居酒屋の方のおばあちゃんは結構本当に雑を極めてるというか大雑把なおばあちゃんで、
もう1人のおばあちゃんはずっと市役所勤めて、きっちりきっちりみたいな、
テレビ番組NHKしか見ませんみたいなおばあちゃんなんですけど、
毎朝正座で新聞読みますみたいな、いわゆるおばあちゃんで、
そのおばあちゃんと居酒屋大雑把おばあちゃんが同じ日にブロッコリーくれて、
15:01
居酒屋大雑把おばあちゃんの茹でブロッコリーの大きさが本当に成人男性のアフロそのまんまぐらいのでかさで、
これ切ってないの?切ったの?みたいな感じの茹でブロッコリーをくれて、
もう1人のおばあちゃんは本当に親指ぐらいの細かくブロッコリーを切ってくれてて、
すっごいなんか、自分の中でただエモかったっていう話の、エモブロッコリーの組み合わせだなって思ったっていう、
またこれただ楽しかったっていうつまらない話なんですけど、
本当に人の楽しかった話って、人の楽しかった話ほどつまらない話じゃなくて、
本当にごめんなさいっていう感じなんですけど、
あともう1個、楽しかった&ありがとう&おばあちゃん好きっていう話をしたいんですけど、
もう2つあります。ごめんなさい。
しらあえをよく作ってくれるんですね。もめん豆腐で。
で、しらあえはフルーツとすごい合うんだよっていう話をしたことがあって、
私はしらあえっていう食べ物はお惣菜とフルーツのかけ箸になってくれる食べ物だって、
前も話したことあるんですけど言ってて、
で、そうなんだっておばあちゃんが言ってたから、例えばって言われたから、
柿とかリンゴとかいいよって言ったら早速しらあえ作ってくれて、
しらあえ3種類わざわざ分けて作ってくれたんですね。
柿だけが入ってるのと、リンゴだけが入ってるのと、ノーマルしらあえも一応作ってくれて。
だけど、フルーツを総材に混ぜるっていう概念があんまりないから、
なんかただ入れたみたいになってて、すごい私これ作ってもらってるくせにめっちゃ上から目線なんですけど、
それがすごい良かったし、
フルーツを混ぜるしらあえの時は正直もめんじゃなくて絹豆腐がいいんですけど、
この田舎おばあちゃんのしらあえにちょっとおしゃれ要素が加わるのもいいなって思ったんですけど、
やっぱり田舎おばあちゃんのはそんなにおしゃれぶらない方が純粋にしらあえ味わえるなって思いました。
で、最後に言いたいのは、いつもおばあちゃんがお総材作ってくれた時にLINEをくれるんですね。
今日何々あるよとか、ポテトサラダありますとか、魚あるから取りに来てとか、LINEをしてくれるんですけど、
ポテトサラダとカレーと魚の煮付けを作ってくれた時があって、
その時のLINEの文が、
サラダ点魚カレーあるよっていうメッセージだったんですよ。
18:09
それを母と私に送ってて、
母が魚カレーって絶対まずいから食べたくないって言ってて、
たぶんこれ魚カレーじゃなくて、魚とカレー別々だと思うよって私は、
もともと調理現場を見てたので、
ちゃんとカレーと魚を別に調理しようっていう姿を見てたから、
ただそういうLINEになってるだけだよって言ってたんですけど、
おばあちゃんという存在を点を打たないので、よく料理名がつながってるっていうことを言いたかったっていう、
またただ楽しいっていう話だけの話でした。
ごめんなさい、付き合い立てカップルのつまらないストーリーみたいな回になってしまったんですけど、
やっぱり私はおばあちゃんが好きだし、
おばあちゃん家にこれからも寝に行きたいなって思った話でした。
19:12

コメント

スクロール