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2026-01-11 28:59

【note攻略のコツ】自分の記事に他の人の記事リンクを貼ろう

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サマリー

このエピソードでは、アニメや漫画、ゲーム、AIについて話されており、特に最近のアニメや作品に関する感想が共有されています。また、冬季の生活リズムの変化に伴う早起きの難しさや、アニメレビューも行われています。ポッドキャストのこのエピソードでは、Noteにおける他の人の記事をリンクすることで自分の記事のアクセス数を増やす方法が説明されています。他のノート記事を紹介することで、閲覧者からの反応や通知が得られるため、リンクを積極的に活用することが推奨されています。ノートを活用した記事のリンク運用は、他の人との交流や情報共有において重要であることが強調されています。また、AIの活用やノートの利点についても触れられ、特に簡単に始められることが魅力とされています。

収録の背景
どうもみなさん、Kudoでございます。
この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年1月11日、日曜日。現在時刻は朝の10時44分となっております。
今日はちょっといつもよりもね、遅めに収録しておりますが、寝坊したっていうのもあるし、ちょっとね、アニメを見てたっていうのもあったりするんですが、あっという間にね、午前中終わってしまいますね。
最近は、ちょっと夜更かししがちな生活で、夜12時前にはね、一応寝るようにはしてるんですけど、やっぱそうなるとね、朝起きるのも、
8時とか。私1日ね、やっぱ7時間から8時間ぐらいは寝るので、目覚ましとかもかかってる。かけてるんだけど、全然気づかない。
だから最近はもう12時ぐらいに寝て、7時、8時。7時には起きないな。もう8時ちょい前ぐらいから目覚め始めるっていう感じですかね。
なので、もうちょっとね、早く起きれたらいいんですけど、最近ちょっとミーティングとかもね、夜9時とかスタートだったりするし、
まあ、それを加味してもちょっと夜更かししてるなっていうね、のもあるんで、どこかのタイミングで朝方のね、生活に戻したいなっていうのはあるんですけど、
1回染み付いちゃうとね、なかなか治すの難しいなって。一時期本当に5時とかに起きてた時期あったんですけど、
冬とかになるとね、特にこの時期ですね、冬になると朝日が昇るのが遅いんで、真っ暗の中ね、目覚ましっていうか目を覚まさないといけない。
だから、太陽の光を浴びて、目が覚めるっていうのがちょっと難しいからね、特に冬はちょっと朝ね、早起きするの難しいなって思うんですけど、
こっからどんどん暖かくなってって、春、夏ってなっていくと日が昇るの早いんで、結構生活リズム整えやすくなるんですけど、
今はまだその時期じゃないかもね。早く起きるに越したことはないんですけど。
最近のアニメレビュー
そんな話もありつつ、アニメの話もちょっとしておこうか。
本題に行く前にアニメの話もちょっと触れておくとですね、
アニメは昨日話したやつ、それ以降見たやつでいくと、あれ、勇者系にショスって話したっけ?
したな、昨日したな、まだ半分しか見れてないって話したよね。
実はまだもう半分見れてないです。早く見ろよって感じかもしれないですけど。
それ以外だと、真夜中ハートチューン見ました。
この前のアニボッチの配信で、古き良き時代のハーレムアニメ始まったぞみたいな風に言われてたんですけど、
登場人物の女の子たちはまあまあ可愛いし、アニメーションとしてもそこそこのクオリティだったんで、見続けるかなっていう感じですね。
なんかすっげー特別、うわー面白えーとかっていうのはまあないけど、まだ。
話の内容的には、昔聞いてたラジオなのかな?
ラジオの配信の女の子の声を頼りに、3年後にその声の主の女の子を見つけるっていう、主人公の話なんですけど。
まあ、どうなりますかね。
1話見ましたけど、ヒロインが4人出てくるんですよね。
で、その4人の中に本当にいるらしいんだよ、どうやら。
アポロっていうね、ニックネームというか名前で当時配信してたらしいんですけど、アポロちゃんがどうやらその4人の中にいるらしい。
で、その4人の中にアポロちゃんがいるから、声優さんワンチャン当てられるんじゃねえとか思ったけど、
なんかね、上手いこと声を変えられてるというか、多分普通の声優さんの声にちょっとエフェクトかけたりとかして変えてるんだと思うんだけど、
わかんないです。最後のエンディングクリジットでアポロの声優誰って書いてなかったんで、それ書いてたらわかっちゃうからね。
まあまあまあ、今後も楽しみに見ていこうかなという感じです。
あとは、フェイトストレンジフェイクもですね、見ました。第0話ですね。55分あるやつ見たんですけど、これ言ったっけ?言ったかな?
とりあえず言っとこう。今見ました。で、本編は1話からスタートなんですけど、第0話ですね。
これ多分アニボって言ってもちょっと言いましたが、何年前だ?1年、2年くらい前かな。
多分年末にフェイトストレンジフェイクのスペシャルみたいなのやってたんですよ。
で、それが放送されてて、やってたのがこの第0話ですね。ウィスパーズオブドーンっていうやつが放送されてて、当時私見てました。
見た。で、見たんで、今回のストレンジフェイクの第0話ってもしかして前のやつと同じかと思って見たんだけど、多分同じ。
記憶が正しければ多分同じです。
なので、当時の内容を覚えている人はわざわざ見る必要はないかなと思いますけど、
私はもう数年前の話になるので、全然覚えてないから改めて見ておきました。
で、まだ第1話は見れてないっていう感じです。
だから同じやつを2回見ちゃったって感じかな。
でもなんとなく記憶が呼び覚まされてきて、こんな話だったかなみたいな。
アメリカのスノーフィールドっていうところで行われる聖杯戦争のお話。
まあでもなんか本来のその聖杯戦争とはちょっと違うというか、
えーと、セイバー?なんかいるのかいないのかわかんないんだけど、
まあ本来なら6機、6クラスあるけど、セイバーを除いた6クラスで繰り広げられる聖杯戦争らしいみたいな。
疑似聖杯戦争みたいなね、話らしいんですけど。
まあだからフェイクなんだろうけどね。
まあちょっと既に2話目まで上がってるんで、ちょっとゆっくり見ていこうかなと思ってます。
そしてそして、あとは幼馴染とはラブコメにならないを見ました。
これはね、あのさっきのその真夜中ハートチューン、古き良き時代のラブコメって言ったんですけど、
あのね、この幼馴染とはラブコメにならないもね、結構いい勝負してるなっていう。
ふうに思いました。
主人公がね、めちゃモテるんですよね。
真夜中ハートチューンの主人公は、ちょっと変人というか、
正直あまりヒロインたちにはまだ好かれてないっていうところからスタートしていって、
徐々にみんなと仲良くなっていくパターンだと思うんだけど、
この幼馴染とラブコメにならないは、これも同じでヒロイン4人いるらしいんですよ。
1話では2人しか出てこないけど、オープニングとかで4人ぐらい出てきてるんですが、
全員幼馴染なのかな。
で、この主人公の、何くんだっけ?
何?夜之助?何くんだっけ?ちょっと読み方忘れちゃった。
主人公がいるんですけど、主人公の幼馴染4人。
みんな主人公のこと好きなんですよね。
主人公は主人公で、幼馴染とのラブコメになってもいいんだけど、
逆に自分が幼馴染のこと好きだよみたいなことを明かしたら、
え、実はそんな風に思ってたの?みたいな。嫌われちゃうかもみたいな。
で、思われるのが嫌で、好きじゃないフリをするみたいな。
俺、お前のこと何にも思ってませんけどみたいな。
いう風に内心では思ってるんだけど、お互いに結局好きみたいな。
両方思いが4組あるみたいなね。
主人公は4人の幼馴染の中から誰か1人を選ぶのかハーレムエンドなのか分からないですけど、
全員主人公のこと好きで、主人公は全員その幼馴染のことをいいなって思ってるんだろうね。
なんで、真夜中ハートチューンとはまた違った意味で古き良きラブコメかなっていう。
とにかく女の子結構可愛いんですよ。こっちも。
結構可愛いですね。
メインヒロインだと思うんですけど、しおちゃんっていう女の子とか、
あとあかりちゃんだっけか、セリザーさんがこうやってるんですけど、
この2人がね、とりあえず1話では出てきて、
もうベタボレというか、あかりちゃんに至ってはツンデレなのかなあれはね。
いやあんたのこと好きじゃねえしみたいな。好きじゃないとは言ってないか。
なんかいろいろツンデレなんですよ。
だったりとか、しおちゃんはしおちゃんで、
典型的なお隣の家に住んでる幼馴染みたいな感じだったりするんですけど。
まあ結構ヒロインたちもみんな可愛いんで、
興味ある人はぜひ見てみてください。
ダンジョンの冒険者
そしてそして、あと見たやつでいくと、
今日これ見たやつだね。
29歳独身中堅冒険者の日常です。
私より年下ですけど、私今年33歳になるんでね。
まだまだ先ですけど、今32なんでね。
ちょっとユーネクストの評価としては3.5なので、
あまり高いとは言えないですけど、
私は比較的好きかな。
主人公がね、その29歳独身の中堅冒険者っていうことなんですけど、
もともとちょっと老いたちがね、
両親に捨てられたのかな。
ちょっと詳しくは語られてないですけど、
物を盗んだりとか、
みたいな生活を送ってきて、
一人で強く生きてきたっていう主人公なんですけど、
その主人公がダンジョンで、
一人の幼女と出会っていくっていう話ですね。
派手な話になるのかちょっとわかんないですけど、
日常ってついてるから、
のんびり見れるアニメだと私は信じてます。
今後もちょっとチェックしていこうかなと思っております。
そしてそして、
あと今朝見たやつでいくと、
これちょっと言ったかもしれないですけど、
呪術会戦の、
これイントネーションね、
出てきましたね。
49話見たんだけど、
死滅回憂だっけ?
死滅回憂か。
ちょっとわかんない。
死滅回憂かな。
フシグローが言ってたんですよ。
死滅回憂って。
死滅回憂が始まったって。
確か第50話が死滅回憂についてっていう風な、
確か次回予告してたんで、
詳しく語られると思うんですけど、
49話の中で、
死滅回憂とは?みたいな。
ルールみたいな。文字でいっぱい出てきて。
全然読んでる暇なかったですけど。
死滅回憂ってゲームなのかな。
呪術者同士の、
ゲーム、殺し合いゲーム、デスゲームみたいなのが始まるんですかね。
もしかしたら50話で詳しい説明があるとは思うんですけど、
48話はちょっと絶望というか、
大丈夫か?みたいな。
イタドリ大丈夫か?みたいな。
長層は長層でね、相変わらずだったけど。
49話を見て、
なんかちょっと安心したよね。
これは多分見た人は分かると思うんだけど、
49話を見て、ちょっと安心感が生まれたというか、
っていうのもあったんで、
ぜひ呪術回線の方もチェックしてみて欲しいなと思います。
ということで、だいぶアニメの話、
昨日もアクアボイズの話する前にアニメの話めっちゃしてさ、
もうすでに13分、4分ぐらい経ってるんですけど。
まあいいか。
一応アニメ好きを歌ってますんで、
前半はアニメの話させてもらいます。
とりあえず今日はアニメの話ここまでにしといて、
本題に行く前にここでお知らせです。
クドラジではお便り大募集しています。
エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。
よければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ノート記事の紹介
というわけで、今日の本題のお話なんですが、
今日は何の話をするかというと、
前々回の回でノート再開しますという話をしたと思うんですけど、
ノートを伸ばす方法っていうとちょっと大げさかもしれないんですが、
ノートちょっとやってみて、ちょっとでもないか、
去年からちょっとやったりして、
前回の配信とか前々回の配信もすでにノートに上げてるんですけど、
それを踏まえた上で一つ、
これするとノートって読まれやすいというか、
見る人に目に止まるんだなっていうのが一個あるので、
ちょっとそれをお話ししたいなと思ってます。
何かっていうとですね、
これは多分ノートやってる人たちはみんなわかってると思うんだけど、
私最近これやるとコメントを最悪もらえたりとか、
目に止まってもらえるなっていうのが、
ノートって記事書くじゃないですか、ブログみたいにね、
書いていくんですけど、その時に他の人のノートあるじゃないですか、
自分のノートじゃなくて他の人のノート、他の人が書いた記事、
ノートって自分のノートの記事に他の人のノートのリンクをペッて貼ると、
専用のノートリンクみたいなのがつくんですよ。
それをクリックするとその人のページのノートのページに行くっていう仕組みになっているんですが、
多分ですけど、
多分っていうか確実なのかな、私も来たことあるんだけど、
これ他の人が自分のノートの記事をリンクとして貼ってくれたりすると、
要は他の人のノートで自分の記事が紹介されたりすると、
通知くるんですよね、書いた人に。
例えば私の書いたノート記事が誰かのノートの中で紹介されてリンクとして貼られましたと、
そういうことがあると私の方に通知が来ると思うんですよ、多分。
定かじゃないんだけど、今日の話は定かじゃない状態で話してるんですけど、
多分行くんだと思うんだよね。
つまりそれは逆に言うと、自分のノートの記事で他の人のノート記事を紹介すると、
私がノートを投稿することで、私が紹介したノートを書いた人に通知が行くわけですよね。
マガジンと通知
この工藤ってやつが自分の記事を紹介してくれたぞみたいな通知が行くわけですよ。
でもそうすると、有名人とか超インフルエンサーみたいな人、
毎回書く記事がすっげえいいねもらってる人とかは多分たくさん通知もらってるから、
通知なんて気にしないと思うんだけど、
でも大半の人はそうじゃないじゃないですか、多分。私もですけど。
自分の書いたノート記事がそもそも読まれてるってことでも嬉しいし、
いいねがつくだけでも嬉しい。
はたまたその紹介してもらえるなんていうね、
参考にしましたとかっていう紹介してもらえるだけでも嬉しいと思うんですけど、
そうなるとさ、ちょっと見に行っちゃうじゃん、なんか。
なんかさ、え?みたいな。この人なんか紹介してくれてるけど、
これどういう意図で自分の記事紹介してくれたんだろうみたいな。
なんか多分気になると思うんだよね。
少なくとも私は気になっちゃいます。
結構ね、私の場合だと、そんなに多くはないですけど頻度はね。
たまにその紹介、リンクを貼ってもらって紹介してもらうみたいなことがあったりすると、
やっぱ気になっちゃうもんね。飛んでっちゃう。
この人なんで俺の記事紹介してんだろうとか。
あとはなんかね、自分の書いた記事が、なんかマガジン?
ノートってマガジンっていう機能があると思うんだけど、
マガジンかな?
マガジン?マガジン?ちょっとイントネーションわかんないけど。
に追加することができるんですよ。他のノート記事とかもね。
で、それも追加されると通知が来るんですよ。
誰々さんがあなたのこの記事をマガジンに追加しましたみたいな。
っていうのが来るんで、え?みたいな。
なんで追加されたんだろうみたいな。
そんな大した記事書いてないんだけどなみたいな。
最近だとね、オブシリアンかな?の話したと思うんだけど、
ノートにその記事も上がってるんですが、
それがね、なんかのマガジンに追加されてたはずです。
その時に通知来たんだよね。
っていう感じなので、
ノートってそういうのもちょっと活用してった方がいいんだろうなって思いました。
もちろん自分の記事が他の人の記事とかノートで紹介されるかどうかは
コントロールしようがないので、
マガジン追加されるかどうかもわかんないしね。
わかんないんで、少なくとも自分ができることとしては
SNSとしてのノート活用
ノートを書く。
私の場合はポッドキャストから文字に起こして
それをノート記事にするってことをやってますけど、
にする。
その中でもし参考になりそうな他の人が書いたノートの記事とかがあったら
結構積極的に貼って紹介した方がいいんだろうなって思いました。
ノート側というか運営会社的にも
そういう感じでどんどん
例えば私の記事から他の人のノート記事に飛んで
また別のノート記事に飛んでみたいな感じで
どんどんノートの中でぐるぐるぐるぐる回ってくれた方が
たぶん嬉しいと思うんだよね。
ノート運営側としても。
っていうのもあると思うんで
積極的にその記事の中にノートのリンクをバンバン貼っていく。
もちろん何の意味もなく貼るのは良くないと思うけど
例えばこの記事参考にしましたとか
あとは最近こんな記事読んでるんですけど
ぐらいだったらいいのかなとは思います。
何の脈絡もなく貼るのはあまり良くないと思いますけど
あくまでも自分の話の中でうまく紛れさせるというか
リンクを貼っておくと
投稿された際にそれがノートの記事を書いた人に通知が行って
もしかしたらその人が読んでくれる
目に留まるかもしれないっていうことが起きるんで
そういうことをした方がいいんだろうなっていう風に思いました。
だからノートって
これは当たり前っちゃ当たり前なのかもしれないですけど
ただのブログサービスじゃないんだよね
あくまでもSNS
Xとかインスタとかと同じなんだよねやっぱり
なんかアメブロとかもそうなのかな
それこそアメブロとかハテナブログとかあるけど
あれもSNS機能が結構充実してるじゃないですか
っていう感じなのでXとかと同じで
その記事にいいねをする通知が行ったりもするし
あとフォローっていう機能もあるしね
クリエイターをフォローするとかフォローされたとかっていう機能もあるし
だからちょっとやっぱりただブログを書くだけじゃなくて
SNSとして運用していくぐらいの使い方がいいのかなっていう風に
最近はノートをちょっと使ってて思いました
ただそのポッドキャストから文章にして
それを記事にしてノートにアップするっていうだけじゃなくて
SNS的な側面もちょっと意識しながらやった方が
伸びやすいのかなっていう感じです
ちょっとまだ伸びたとは言えないんですけど
私はあんまり相互フォロー
フォロワーを増やす目的でフォローしたりするのはあんまり好きではないので
そういうことはしないですけど
本当に自分が興味のある人とかはフォローしていたりしてるんですけど
なんでSNSの側面にとらわれて
どんどんフォロワー増やさなきゃみたいな
っていうのになるのはちょっと違うと思うけどね
それは違うと思いますけど
そういう側面を利用するっていう感じかな
積極的にそれこそいいねをすると
向こうに通知がいて
こういう人が自分の記事いいねしてくれたってわかるし
ノートの利点とAI活用
そうしたらその人の記事ちょっと見に行ってみようかなとかっていうのもあると思うんで
ただ記事を書くだけじゃなくて
ちょっとSNS的な側面を考えて運用するといいのかなっていうことに
最近気づいたっていう
今さらだよね本当にね
何度も言ってますけど
私あんまりブログ書いたりとかっていうのは
昔3,4回ぐらいね
ワードプレスでオリジナルブログとかチャレンジしたことあるんですけど
続かない
続かなかったんですよね
でも今はね
ワードプレスでブログやるよりはノートでいいと思う
ノートでいいと思う
多分これこの前ちょっと話し忘れてた話で
ノートの方に追記して書いたんですけど
今年かな
今年になってからかな
去年の年末ぐらいかな
どっかが出したんですよ
AIが引用する
引用元
AIが引用する
大元のランキングみたいなのが
発表出されて
調査結果が
1位がWikipediaらしいんですよ
Wikipedia
AIはWikipediaから情報を持ってきやすいと
いうのがあるらしいんですが
そして第2位が
なんとノートなんですよね
2位がノートだよ
すごくない
Googleがノートに出資したりとかしてるって話もあったから
そういうのもあるのかもしれないですけど
Wikipediaの次がノートなんだと思って
日本の話ですけど
海外はまた違うのかもしれませんが
日本においては
AIは結構Wikipediaとか
ノートから
YouTubeとかからも取ってくるらしいんですけど
から取ってくるらしくて
だからそういう意味もあって
ノートをちゃんとやった方がいいよね
っていう話だったんですね
だからノート
ブログやるとか
記事書きたいとか文章書きたいっていう人は
今やるんだったら
今の時代はノートかな
あんまりワードプレスで
ブログを書くとかっていうのは
一昔前だったら
結構お勧めされてましたけど
会社とかのサイトではない限り
今会社も結構ノートで
アカウント運用されたりしてますから
ただだしね
しかも
普通にワードプレスでやろうとすると
いろいろワードプレスの使い方とか
ドメインの取り方
サーバーの借り方とか
もろもろコストもかかるし
やり方もちょっと難しかったりするんで
ハードル高いんですけど
ノートは本当にアカウント作ってね
SNSの側面あるって言ったけど
アカウント作って
あとプロフィール作って
あと記事投稿するだけなんで
だからコストゼロだし
始めやすいよね
見やすいし分かりやすいし
だからこれから文章書きたいっていう人は
文章で稼げるかどうかは分かんないけど
分かんないけど
やりたいっていう人はとにかくノート
他の人の記事を紹介する重要性
一択かなっていう感じがしますよね
AIにもどんどん使われていくってことだから
いい記事を書けば
もしかしたらAIがその記事を見て
他の人に参考モードとして紹介してくれるかもしれないしね
っていう感じなので
今後も私前回かの時にも言いましたけど
ノートねちゃんとやっていこうかなって思ってます
あんまりハードル上げすぎてもあれなんで
気軽にやっていって
とりあえず一個意識すべきこととしては
自分の記事の中に
ノート他の人が書いたノートのリンクを
ちょっと貼っておく
で貼って他の人に通知を送るみたいな
あなたの記事私の記事で紹介しましたよみたいな
通知をやったりすると
もしかしたらその紹介したノートを書いてる人から
コメントが来たりとかいいねもらえたりとか
みたいなことがあるんじゃないかなと思います
実は昨日書いたアクアボイスの記事もね
2つぐらい
2人ぐらい紹介させてもらったんですけど
1人カスタムプロンプとかを紹介してくれた
ノート記事を紹介した方から
カスタムプロンプ等を紹介する記事を書いた方から
コメントがねもらえたりとかっていうのがあるんで
ノートってちゃんとコメントできるんですよ
知ってました皆さん
ノートもねコメントできるんですよちゃんと
だからそこでやりとりとかもできたりするんで
だから積極的にね他の人のノート記事っていうのは
ガンガン紹介してった方がいいなって思ったんで
最近本当にノートで投稿してる人多いですからね
Googleで検索すると結構上位に
いろんな記事出ますけどやっぱりノート多いもんね
なんでちょっとノート戦略として
他の人のノート記事をお勧めするっていうのは
積極的にやっていこうかなと思ってる
というお話でございました
皆さんもノートやっていく方は
その辺意識してやってみるといいかもしれません
というわけで今回はここまでにしたいと思います
ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ
28:59

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