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2026-10-20 48:37

【十二国記】エピソード2『風の海 迷宮の岸』を読み終えた感想!次はいよいよ『魔性の子』を読むぞ!

泰麒がうらやましいw😂

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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のクドが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月20日の火曜日となっております。
はい、えーということで、今日も相変わらず天気がなんか悪いですね。
東北、北海道だっけな?なんか天気悪いっていう風なことを聞きましたけど。
雨は多分降ってないかな。
昨日もなんだかんだ曇ってんな、天気悪いなと思ってたら雨降ったり止んだりを繰り返してて。
なんかちょっとね、秋が終わっても冬に近づいてるみたいな。
このままどんどん寒くなっていってね。
まああと少しで11月入りますから。
まあ11月中に雪、いやでも降らないこともないか。
可能性はゼロじゃないって感じかな。
でもいよいよでも本格的に寒くなっていく時期でもあるのかなと思ってます。
今はまだね、私の部屋22度くらいか。
だからそんな寒いっていうほどの寒さもないし、特段暖房とかもね。
私のパソコンが暖房があるみたいな、後ろから熱い空気出してくれてますから。
普段動かしてるとそんなに回らないですけど、
特にゲーム作ったりとか、あとなんだろう、ブレンダー。
それこそ今ちょっとブレンダー裏で動いてるかもね。
ちょっと今実はとあることを検証中で、
明日、明後日ぐらいにはまとまってお話できるんじゃないかなと思うんですけど。
ブレンダーとかね、ユニティとかもそうですよ。
ゲーム制作とかでやったりする時にちょっとね、ううううみたいなパソコンが鳴り始める時があるんですけど。
その時なんかはね、やっぱりすごい暖かい空気がね、パソコンの後ろから出るので。
部屋の中はどんどん暖かくなっていくかなと思いますが。
まあ冬になったらね、さすがにそんなもんじゃちょっとね、全然耐えられないので。
まあ今まだ部屋にないですけど、ストーブつけたりとか、エアコン。
エアコンは出番あったっけな?
いやあるかも。うん、あるかもな。確かある。
前はね、ずっとストーブでやってたんだけど、ストーブだとね、逆に暑すぎるんだよね。
私の部屋だと。そんな大きくないので。
かつ私が持ってるストーブって細かい調整はできないんですよ。
多少の調整はできるんだけど、だからほぼ常にマックスじゃないけど、なんかもう暑い状態が続いてるっていう感じだから。
だから部屋が暖かくなってきても調整ができないから。
03:01
去年とかはね、ストーブつけて、もうだいぶ温まってきたなってなったらエアコンに切り替えるんですよね。
エアコンに切り替えるんだけど、すでに部屋暖かいんで、エアコンもほとんど暖かい空気をずっと循環させてるというか、維持するのに使ってるっていう感じかな。
電気代とか投与代とかかかるんで、そういうのをうまく使って去年はなんとかしのげたような気がします。
だからストーブつけるのはほんと午前中だけって感じかな。
数時間だけつけて、あとはもう一日中エアコンで暖房で循環させておけば、夜寝る前ぐらいまではある程度の寒さをしのげるっていう感じでね、いけるんじゃないかなと思ってます。
今年もちょっとどれだけ寒いかまだわかんないですけど、去年の冬も雪も少なかったんだよね。
そんな多くなかったはず。
年によってはね、前ってもう何年前?2年前?3年前ぐらいかな。
家の中に閉じ込められるっていうか、家から出られなくなるっていうね。
出られるんだけど外出できなくなるっていう事態になったこともあったんで。
車がですね、もう雪が積もって埋まっちゃってというか、車自体はまだ乗れるんだけど、もうタイヤの高さを完全にもう超えちゃってて。
積雪が。
で、もう家から出れないみたいな。
雪かきしないと出れないみたいになっちゃって。
で、なんとかその時はまだ食料も多少あったから良かったけど、あの時はねちょっとヤバかったね。
あれ閉じ込められたらマジで。
まあなんかアマゾンで買うとか、それこそネットスーパーで買うとか。
でもできたのかな。
まあ私が住んでる地域自体がねかなり雪積もっちゃってたから、ちょっとどうなるかわかんないけど。
今年はそこまで降らないでほしいなぁと思ってます。
まだちょっと気が早いかな。
そこまで積もるのはだいたい年明けてからだね。
年内はねそこまで降らないですね。
言うても。
まあちょっとちょろちょろ降ったりとかね。
まあでもやっぱね、なんか初雪はねちょっと感動するね。
なんかなんだろうね。
私秋好きだし、冬もねなんかね好きなんだよね。
雰囲気、雰囲気というか寒いのはあんま好きじゃないけど。
なんていうかあの静かな感じというか。
寒々しい感じがねちょっと好きなんだよね。
なんか雪だみたいな。
初雪だみたいな。
降ったな今年もみたいな。
これから寒くなっていくのかなみたいな。
っていうものを主に吹けるのが好きというかですね。
06:01
皆さんどうですか。
なんかあんまりそういうの感じないです。
雪に対してあんまり雪国に住んでるとね。
あんまりそういうこと思う人もいないのかもしれないけど。
まあ沖縄とかだとね雪見たことないっていう人はほとんどかなと思いますから。
もしかしたら初めて雪見たらそんなことを思うのかもしれませんけど。
私は普通に雪国に住んでおきながらね。
毎年毎年雪降るとやっぱ雪降ったなみたいな。
いいなみたいな。
このぐらいの量でいいんだけどなみたいな。
あんまり降りすぎるとねもう風情も何もないから。
ちょっとバラバラーっと降ってちょっと軽く積もるぐらいで。
雪降ってるなーぐらい。
雪隠しなくていいぐらい。
翌日にはもう全部溶けてなくなってるぐらいがちょうどいいような気がするんだけどね。
積もったら積もったでも大変ですから。
去年大変だったのはあれか。
青森の青森市か。
青森市がとんでもなかったんじゃなかったっけ。
あっちの方ね。
私が住んでるエリアはまだ比較的大丈夫だったんですけど。
あっちの青森市とかの方はまあやばかったよね確かね。
とんでもない雪の量が降ったって話もニュースで見たりしたんで。
今年はどうなるのかな。
あれ見ると本当青森市って人が住めるような場所なのかなって。
同じ青森に住んでいますけど思うよね。
本当に大変なんだなって思ったりしますが。
そんな感じでね。
徐々に寒くなりつつあるので皆さんもね。
暖かい格好をして風邪ひかないように気をつけてください。
はいということで。
ちなみに今日夕方面談あります。
上司と面談があるんでどうなるかね。
仕事の方も。
今朝起きてとある会社。
応募してた会社からメッセージが来たりして。
あれは多分採用っていうことでいいのかな。
ちょっとまだわかんないんだけど。
っていうのもあったり。
近いうちに話しますけどゲーム作ったりとか。
さっき言ったようなちょっと裏で動いてる。
検証してることなんかもあったりするんで。
今後はそういった話もちょっとしていこうかなと思ってますから。
よろしくお願いします。
はいということで。
雑談はこの辺にしまして。
本題の前にお知らせ聞いてください。
どうぞ。
09:02
はいということで。
以上お知らせでございました。
では本題に参りたいと思います。
ちなみに言い忘れてたけど。
今ねもう11時42分です。
間もなく12時になろうとしてるんですよね。
はいということで。
今日の話題ね。
短くまとめるのは難しいのかなと思う。
もう一つもちょっとこの話題を持ってきました。
12国旗のエピソード2。
風の海迷宮の騎士を読み終えた感想をちょっと。
今日は話したいと思います。
前回はエピソード1の月の影、影の海の上下感をね。
読んでその感想を話させてもらったんですけど。
やっぱね私ね感想を話すの苦手なんだよね。
感想を話すのってむずくない?
読書感想文とかもそうだし。
あのやっぱね評論家とかさ。
ちゃんと感想をうまく伝えられる人ってすごいなって思うんだけど。
感想ってむずいなって思ったんですよ。
前回もね話しながら思ったけど。
私が喋ってるの多分感想じゃなくて。
それ全部エピソードの内容喋ってるだけじゃんみたいな。
本読まなくても分かるようになってるじゃんみたいな感じになっちゃってて。
これって感想なのかなとも思ったんですけど。
大半がこれ聞いてくれてる人は多分その12国旗読んだことある人とか。
知ってる人だと思うので。
わざわざその細かいね。
その何?
登場人物の名前とか言わなくてもいいのかなとも思ったんだけど。
でもあの感想だけになっちゃうと。
いや面白かったで終わっちゃうんですよ。
私の場合。
もちろんね具体的にもうちょっと具体的に言えなくもないけど。
あのシーンのあれが良かったよねとか。
ここが面白かったよねとは言えなくはないけど。
でも多分もって5分とかじゃない?
それじゃあということで。
一応ね今回も軽くエピソードも。
どんな話だったのかっていうのもまとめつつ。
私の感想も添える程度にお届けできたらなと思ってます。
ちなみにこれ読み終えたのはね。
ちょっと前です。
1週間ぐらい前かな?に読み終えてはいたんですけど。
実はちょっと寝かせてました。
別に特別理由があったわけじゃないんだけど。
私だいたいポッドキャストでネタを選ぶときは。
AIの話続いてないかなとか。
たまにそのAIの話が多くなりがちなんで。
たまにAIの話が2つ3つ続いたりとかすると。
ちょっとこういうねエンタメの話題。
アニメの話とか。
最近だとウォーターボイスの話とか入れたりしてるんで。
12:04
読み終わったタイミングで。
結構AIじゃねーや。
どのタイミングで話そうかなみたいな感じ。
ちょっと迷ってて。
でちょうど今日話すタイミングでいいかなっていうことで。
1週間後の今日お話しようかなという感じでございます。
もう最初に結論言っちゃいますけど。
読んでみてどうだったのかっていうと。
普通におもろかった。
これです。
今日はもうこれだけでいいような気もしてるんだけどさっきも言ったように。
本当にねやっぱ面白かったですね。
なんて言ったらいいのかな。
エピソード1の上下感もね。
面白かったけど。
エピソード2の今回の読み終えたやつもすごく面白かったです。
事前にさジュニコッキーって同じ主人公で行くっていう風に。
私ジュニコッキー読む前はね思ってたんだけど。
そうじゃなくて結構いろんなその立場の主人公というか。
いろんな視点で描かれていくっていう作品ってことを知って。
エピソード2はまた別の主人公が出てくるって聞いてたんで。
読み始めたらね。
タイ国っていう国のキリンであるタイキが今回のエピソード2の主人公なんですよね。
エピソード1はヨコ。
中島ヨコだっけっていうね女の子が日本の女子高生が主人公で。
なんかよくわかんないけどいきなりね謎の世界に呼ばれて。
でひどい目にあってネズミが出てきて。
でなんかこうどんどんね話が進んでって。
実は慶っていう国慶国の王様なんだよみたいな時期王なんだお前はみたいな感じになって。
そういうのが明らかになったりする話でしたけど今回はエピソード2はですね。
タイ国っていうね国のキリンであるタイキが主人公になってます。
で今回のそのタイキタイのキリンはですね。
キリンはキリンなんだけど普通のキリンとはやっぱり違うんですよね。
境遇もそうだし見た目もちょっと違うということで。
黒キリンって言うのかな国旗っていうのかな。
黒いキリンなんですね。
日本人だから日本人だからっていうか本当は12国旗の世界というか。
12国旗の世界の中ではキリンはホウザンっていう山の木の実になって実って生まれるはずなんだけど。
そのショックっていうね。
異世界と今私たちが住むこの世界がつながっちゃうっていう現象が起きるんだけど。
15:09
それで本来なら向こうの異世界で生まれるはずの実がショックで日本に流されてしまうと。
そのショックで流された実に宿ってた子供はどうやって生まれるかっていうと。
私たちの世界で普通に考えたらお母さんのお腹から生まれますけど。
同じく人の母親のお腹から生まれることになります。
だから今回の主人公も生まれは普通に日本で生まれてお母さんもいるお父さんもいるっていう感じの環境で育っていきます。
普通に人の子供として10年間育っていくんですよね。
だから生まれ方としてはヨーコと同じってことかな。
タイカって言うんでしたっけ。
ヨーコももともと向こうの世界の人だったけどそのショックでこっちの世界に流れ着いちゃって人の子として女子高生になるまで育ったっていう境遇ですけど。
同じ境遇ですね。
だから普通に日本で10年育って黒髪の男の子なんだけど、向こうに行ったら黒髪っていうのが珍しいのかな。
黒髪のキリンが珍しいんだっけ。黒キリン。コッキーって呼ばれるみたいですけど。
っていうのがあったりして、そういう境遇もあってか普通のキリンじゃないんですよね。
10年間はもう人の子として育っちゃってるから、そこからのスタートというか、そこから自分がキリンであることを自覚してキリンとしての役目というかできることがいろいろできるのかできないのかみたいな。
そういう葛藤というか悩みがね、やってくるんですけど。
それこそ人間の姿からキリンの姿に転遍するっていうのができないとかね。
あとはその司令って言って、キリンは争いとかを好まないから自分の代わりに戦ったりとかしてくれる使い魔みたいなのを従えなきゃいけないんだけど。
その司令ができるのかできないのかみたいな話とか。
あとは一番大事な王様を選ばなきゃいけない、選ぶっていう一番重要な運命を背負わされてるわけですけど、果たしてちゃんと王が選べるのかどうなのかみたいなのがあって。
いろんな葛藤というか本来のキリンとは違った境遇で生まれてきて育ってきちゃってるんで。
18:00
普通のキリンにできることが自分には果たして本当にできるのかみたいな。
自分は本当はキリンって言われてるけどキリンじゃないんじゃないかみたいな葛藤が結構このエピソード2では描かれているというところですかね。
本当にエピソード1の方はキリンに景気、景のキリン景気に陽子が王様に選ばれて、
陽子の王視点というか、陽子はずっと王っていう人格はなかったけど王様の視点で描かれた話だったけど、
今回のエピソード2はもう大輝、キリンの視点で描かれていくという感じなんですよね。
だから一気に12号機の世界観がまたぐっと深まるような感じがしました。
大輝の日本での暮らしとかについては、
さっき言ったけど10歳の男の子として生まれて、名前は高里かなめだったっけな。
日本での名前が高里かなめっていう名前なんですけど、家には厳しいおばあちゃんがいます。
陽子の時も思ったけどちょっと前だよね。
やっぱね、時代的には。
だって陽子のお父さんがバチバチの正和親父だったから、
なんか定主観っぽくみたいな。
そんな感じだったんで、今あんまりいないよね。さすがに。
今の女子高生でだってあんなバチバチの、
女は家庭に入って家事やってればいいみたいな。
母さんお茶みたいな、新聞みたいな。
自分で取ってこいやみたいなさ。
そんな正和親父の思ってる女子高生って今あんまりいないんじゃないかなと。
余ってから多分いないと思うんだけど、
陽子のお父さんもかなり正和親父だったけど、
時系列的には陽子の時よりも前なんだよね。
最初続編だから陽子の後の話かなと思ったんだけど、
時系列的にはエピソード2の方が前になってきます。
だから陽子の時よりももっと前の時代の話になるんで、
だからその頃のおばあちゃんって考えたら厳しいんだろうなみたいな。
もちろん優しいおばあちゃんもいるんだろうけど、世の中にはね。
でも厳しい。
結構いいとこの家じゃなかったっけな。
そんな話がね、描写が出てた気がする。
普通の家じゃなかったと思う。
そんな過程に生まれるんですけど、
この主人公の高里かなめく大輝はうまく人付き合いとか、
21:03
友達付き合いとかができないんですね。
なんかうまくいかないんですよ。
別にその悪気があってとか、友達いらないとかそう思ってるわけでもないんだけど、
なんかなじめない。
それがそのおばあちゃんにですね、めちゃくちゃ言われるんですね。
なんで他のみんなと同じようにできないんだとか、
友達が作れないんだとか、
友達ができないのはなんか悪いところがあるんじゃないかみたいな風に言われてしまうわけですよ。
今の教育的な考え方で言うと、
いやそれも一つの個性でしょって思うかもしれないけど、
時代が時代なんでね。
大輝も責められるし、
でもやっぱ責められるのはお母さんですね。
お母さんもそのおばあちゃんに責められるわけです。
あんたの育て方が悪いんじゃないかみたいな。
嫁と執留みたいなね。
みたいっていうかそのままか。
でめっちゃ責められるわけですよお母さんが。
お母さんは、
そうやっておばあちゃんに責められちゃうもんで、
いつもですね、大輝の前では見せないらしいですけど、
いつも一人でお風呂場で泣いてる描写があったりしたっていうのもあって、
かわいそうだなーとか思いながら、
おばあちゃんなーみたいな。
でもたぶんこの結構いいところの意義だから、
このおばあちゃんの権力は絶対的なんだろうなーみたいな。
思ったりしていて、
でお父さんはお父さんでたぶん、
お父さんのお母さんでしょおばあちゃんって。
たぶんね。
だからとっついてきたわけでしょお母さんは。
いやー辛いだろうなーとかね思ったりもするわけなんですけど、
そんなねある冬の日なんですけど、
おばあちゃんに怒られて雪の降る中庭にね閉め出されてしまいます。
皆さんある?冬に外に閉め出されたこと。
私はあるんですよ実は。
私の家は結構そこそこ厳しい。
厳しいというか、
そうですね。
比較的厳しかったって感じかな。
なんか別にその、
いやもちろん悪いことしてたから閉め出されてるんだけど、
外に出されてるんだけど、
今から見たらちょっとね、
それこそ今さなんか虐待じゃないけど、
とかいろいろね言われてますが、
私が子供の頃は普通にそういうのあったし、
学校の逮罰とかはそこまでかな。
いやでも俺、
小学校の時確か学校の先生に足毛にされた記憶あるなでも。
蹴られた記憶あるんだよな。
まあまあまあいいや。
そんな時代だったから、
普通に外に、
しかもそれこそ冬ですよ。
寒い中ね閉め出された記憶はあるんですけど、
24:00
この大輝くんもですねなんと、
おばあちゃんにですね外に閉め出されてしまいます。
でそこにですね、
暗かなんかの、
なんか人が入るようなスペースもないような隙間からですね、
白い腕がねこうふわーって出てきて、
そこに、
引き込まれてしまいます。
それで引き込まれて、
向こうの12号機の世界にですね、
連れて行かれてしまうわけですね。
連れて行かれるっていうか、
視点が変わって描写されてましたけど、
えっと、
包山では、
本来ならそのね、
キリンがそこで実ってそこで生まれて、
でその包山にはその、
女仙っていう、
仙人の女性たちが、
いっぱいいたりしていて、
要はそこは、
キリンを育てる場所、
幼いキリンを育てる場所っていうことになっているんですけど、
でもその、
キリンが生まれてくる実がですね、
私たちが住む世界の方に流れていっちゃったもんだから、
相当ショックを受けてですね、
で10年だっけなそれこそ、
まあそうだねさっき言ったように10歳ですから、
大輝10歳ですから、
10年間ずっとね、
人間界の方も探してたりしたんだけど、
ずっと行方が知らなかったと、
なんだけど、
10年経ってやっとですね、
大輝の居場所が分かったと、
いう風になって、
それで、
三子っていうですね、
キリンを育てる、
ウバっていうのがウバみたいな、
たちいちの妖怪、
女の妖怪なんですけど、
妖怪がいて、
でその三子っていうのがもう、
なんていうかな、
ショックで、
大輝の自分が育てるはずだった、
まあ身が、
身のキリンが流されちゃったもんで、
もうずっと10年間ね、
もう探し続けるわけですよ、
まあもちろんその三子だけじゃなくて、
他の女性とか、
いろんな人の協力を得て探し回るわけですけど、
全然見つかんなくて、
でやっと10年経って、
見つかりましたってなって、
それで大輝を迎えに行くわけですね、
で迎えに行って、
さっき言ったその白い腕に惹かれてっていう、
その白い腕が確か三子じゃなかったかな、
に惹かれて、
でそれで大輝は、
この十二国の世界にやってくると、
いう話になってます、
でこのね、妖怪がね、
またねちょっとエッチなんだよね、
ちょっとねこれあの、
聞いたところによるとね、
今回この漢が一番好きっていう女性読者が結構多いみたいな、
話を、
なんだっけな、
一番最後に書評みたいなのが書いてあって、
27:00
そこに書いてあったんだっけな、
今回のさ、
だってエピソード2の主人公は、
10歳の男の子なんだよ、
10歳の男の子、
この子が要は徐々に成長していく、
物語なんで、
やっぱこう女性からするとさ、
なんかやっぱこう母性本能をくすぐられるのかわかんないんだけど、
なんかね、
結構好きな人が多いっていうふうには聞きました、
まあ私は男なんでね、
あんまそういうのはないんですけど、
なんか表紙に載ってた、
多分あれ3種だと思うんだけど、
女怪、
女の妖怪、
上半身人で下半身がね、
表なんですよね、
なんかそれ以外にもなんかいろいろ混じってるらしいんだけど、
そういうのがいろいろ混じった、
ほんとなんかヌエみたいな、
いろんな動物が混じったような、
妖怪がいるんですけど、
まあその、
妖怪が、
こっちの世界に連れてきたと、
いう話で、
この3種がね、
やっと大輝と、
再会っていうのかな、
したところとか、
やっぱすごい良かったなって、
思いましたのね、
思いましたよね、
思いましたよね、
で、
女性読者はやっぱね、
大輝のこと可愛いなとか、
母性本能をくすぐられるなって思うんだけど、
私は男なんで、
ちょっと大輝羨ましいな、
みたいな、
思いますよね、
だって、
その場所ね、
女性しかいないんですよ、
その、
さっき言った妖怪、
妖魔、
もう女怪だから、
女の妖怪なんですよ、
だし、
仙人、女性の仙人がいっぱいいるって言ってるけど、
女性しかいないんだよ、
10歳の男の子が1人いて、
それ以外の周りはみんな女の人なんだよ、
ほんとちょっとした、
もうちょっとしたところじゃないな、
そういうのじゃないけど、
ハーレムですよ、
言ってしまうと、
男1人に対して、
周りは女の人だらけ、
みたいな状態なんで、
あれかな、
昔のそれこそね、
なんていうの、
偉いとこの、
息子みたいな、
歴史は昔からないからあれだけど、
とかってなるとそういうもんなのかな、
男の人があんまりいなくて、
女性ばっかりに育てられるみたいな、
感じなんかわかんないですけど、
大輝自体もね、
10歳ですから、
まだ全然小学校4年生とかですから、
そういう目覚めはないとは思うんですけど、
あくまでもその大人の男目線で見ると、
羨ましいなって、
純粋に思ったりはしちゃいますよね、
で、
30:00
めちゃくちゃ大事にされるんですよ、
当たり前だよね、だってキリンなんだもん、
キリンっていう自分の、
自分のっていうか、
国の王を決めるという、
重大な役割を担うキリンであるからこそ、
みんな大事に、
めちゃめちゃ大事にされます、
だから日本にいた時は、
とにかくひどい、
特におばあちゃんとかね、
友達からもなんかあんまり、
いい感じじゃなかったって話を聞いてたから、
だからそういう中で、
こっちの世界に、
12校期の世界にやってきて、
すごい好待遇というか優しくされて、
でもそれが逆にね、
プレッシャーになったりするんですよ、
実は、
なんかさっきも言ったように、
キリンってみんながキリンだからっていうことで、
優しくしてはくれるけど、
本当に自分ってキリンなのかなみたいな、
そんな王様を選ぶなんていう、
大それたことできるのかとか、
てんぺんできるのかとか、
そういったことね、
すごく迷うんですけど、
でもみんながすごい優しくしてくれるから、
自分にそんな価値あるのかなみたいな、
葛藤が結構描かれていました。
悩み続けるっていう、
そうなんですよね、
てんぺんできない、
釈服だっけ、
要は妖魔を、
従える、
指令にするっていうことも、
やり方がわからない、
当たり前ですよね、
普通に日本で10歳まで、
普通の子供として育てられてきて、
いきなり、
あなたはキリンですってなって、
てんぺんしてくださいとかさ、
指令作ってくださいとか、
王を選ぶときには典型があるんだよ、
みたいなこと言われてもさ、
なんそれみたいな話になるでしょ、
なんだけど、
ずっと悩み続けるんですが、
ある日ですね、
下死の時かな、
えーと、
えーと、
大国から、
そうだそうだ、
王様はね、
山を登ってくるんだよね、
山を登ってくるんだけど、
大器としては何にも準備ができてない、
王はどうやって選べばいいかみたいな、
分かんない状態なのに、
どんどんどんどんその、
なんていうのかな、
王に、
王様みたいな奴らがね、
いっぱい登ってくるぐらい、
登ってくるようなタイミングもね、
あったりして、
その前になんかあの、
一人、
一人ねすげー、
すげー速さで、
速さっていうかタイミング的に早いタイミングで、
一人来るんだけど、
そいつがねとんでもないブレイモンで、
なんか無理やり大器を捕まえて、
捕まえたから、
俺がオーダーみたいなこと言い始めるみたいな、
そういうのもあったりしましたけど、
そういうやつもいたんですよ、
なんだけどね、
そしたらそう、
ケーキもね、
ケーキが出てくるんですよ、
そのエピソード1、
33:01
エピソード1の上下巻で出た、
渓谷のキリン、
ヨークを王にした、
張本麗ですね、
がね、実は先輩のキリンとして、
呼ばれてね、
出てくるんですね、
で、
エピソード1の時のケーキがどうだったかは、
正直そんなに出てなかったからね、
エピソード1ではケーキって、
ほんと最初と最後ぐらいしか、
出てなかったんですけど、
実は結構不愛想だっていうね、
不愛想で説明不足、
かなり人付き合いものは苦手というか、
不器用、
なんで、
それで、
当時の王様、
ヨークの前の王様、
先王ですね、
と、あんまり上手くなってない、
上手くいってなかったと、
っていうのもあって、
ケーキはケーキで、
王との付き合い方というか、
向き合い方みたいなところで、
迷っている部分もあって、
それで、
大国の方に、
キリンがやってきた、
でもよくわからないことが多いから、
同じキリンとしてアドバイスくれないか、
みたいな感じで、
依頼されてやってくるわけですね、
最初、
大輝と話をするんだけど、
すぐ会いそうで、
もう答え、質問しても、
本当に、
一言二言しか返さない、
みたいな感じで、
10歳の男の子ですから、
すごい迷惑かけてるんじゃないかとか、
嫌われてるんじゃないかってなって、
泣き出しちゃったりとかね、
しちゃって、
ケーキはケーキで、
泣かせた泣かせたって言って、
大輝は泣かせたって言って、
他の女性、
女の先人たちが周りにいるんですけど、
めっちゃ言われるんですよね、
ケーキかわいそうとか思いながら、
子供の扱いってむずいよな、
とか思いながらね、
分かるなと思いながら、
私もあんまり、
子供と、
話したりとか、
するのあんま得意じゃない子なんで、
ケーキって気持ちすごい分かるんだよね、
なんだけど、
ケーキはケーキで、
悪気があるわけじゃないんだけど、
どうしても不器用なんだよね、
ってなって、
それで、
ケーキの方ももうちょっと、
自分先輩だしね、大人だしね、
ってことで、
もうちょっと相見よってくれるようになるんですよね、
それでいろいろ話を聞いてみると、
本当にいろいろみんなから期待されてるけど、
本当に自分はキリンとしてやっていけるのかどうか、
みたいな不安が出てきたりして、
それに対してケーキがいろいろ、
ジャッコとか、
自分の司令を見せてくれたりとか、
するんですよね、
実際に下すところも見せてくれたりとかして、
いろいろたくさんアドバイスをしてくれるようになって、
36:00
もう、
大輝がすごいケーキに懐くんだよね、
最初の頃は全然そんなのなかったのに、
徐々にケーキも優しくなっていくというか、
なっていって、
大輝に好かれていくという感じですね、
時系列についてここにちょっと書いてますね、
ケーキはまだ陽子の前の王、
女王に仕えている時期で、
ファンによる年表サイトだと、
約5年前になるみたいな感じで書いてありますね、
本当なのかな、
この5年後に、
ケーキが陽子を現代の世界に呼びに行って、
陽子の話が始まるということなんですかね、
ここからネタバレになっちゃうのかな、
大輝は王を選べるのかどうかっていうね、
いっぱい他にもキャラクターが出てくるんですけど、
行僧っていうね、
大国の将軍が出てきたり、
リサイっていう女性の将軍なんですけど、
が出てきたりします、
この2人がすごくね、
大輝によくしてくれる2人なんですけど、
私も出てきた時に将軍か、
やたらなくすごく仲良くなるというか、
懐くんですよね、大輝がね、
懐くからこの2人のどっちかが王か、
みたいな感じになるんだけど、
なんて言ったらいいのかな、
この2人に出会うことで色々物語が動き始めるのは確かなんですよ、
それこそ司令をね、
釈服だっけ、
その司令にするやつとか、
あとは、
天辺も最初にできるようになるんだけど、
そのきっかけもこの辺の2人がね、
実は関わってくるんですよね、
最終的に王を誰にするかっていうところとか、
この辺がね、
この行荘と理財っていう、
この2人のキャラクターが絡んでくるわけですね、
言ってしまうと王を選ぶわけなんですけど、
誰を選んだかはあえて言わないでおきますが、
王を選ぶわけなんですけど、
王を選んだことに対してもですね、
ずっと結構最後の方まで、
こう、やっちまったみたいな、
なんでやっちまったかっていうと、
その典型がなかったのに選んでしまったっていうことに対して、
苦しむわけですね、
この人を王に選んだのは間違いだったんじゃないかみたいな、
やべえ典型ねえのにこの人を王にしちゃったよみたいな、
39:01
とんでもない罰が下されるんじゃないかみたいな、
ことをずっと悩むわけなんですけど、
そこにですね、
本当最後の方ですけど、
縁王と縁起がやってきます、
縁王と縁起はエピソード1でも出てましたけど、
それこそヨウコのことを、
お前王様なんじゃないかみたいな話、
なんて言ったらいいのかな、
ネズミが出てからだいぶ経った後かな、
下官乗って中盤くらいに登場するんですけど、
この縁王と縁起がまたね、
すごい大先輩というか、
500年でしたっけ、
王をやってる、
すごい王だったりするんですけど、
この縁王と縁起をケイキが連れてきてくれて、
それで大輝にいろいろね、
実はアドバイスというか、
なんて言ったらいいかわかんないけど、
これは読んだ人はわかると思うけどね、
大輝の悩みが解決するわけです、
それで最後、
大輝の国には王様が生まれて、
キリンもいて、
終わりっていうね、
感じなんだよね、
最後は、
タイという国に新しい王が生まれたと、
新しいキリンがいると、
いうことになって、
終わりという感じで、
エピソード2は完結するわけです、
面白かったよね、
見どころがあったのは、
やっぱり後半の方かな、
個人的には、
最初の大輝が、
ジュニコックの世界にやってきて、
三子たちがすごく喜んでくれるシーンなんかも、
すごくいいなって思ったけど、
そこからどんどんいろんな悩みを乗り越えてって、
ケイキとちょっと仲良くなったりするシーンとかも、
よかったんだけど、
やっぱり後半の、
ギョウソウとリサイが出てきた、
出てきてしばらくかな、
出てきてすぐじゃないんですよ、
出てきてしばらく読んでると、
さっき言ったように、
司令の話とか、
天辺の話とか、
王を選ぶ話が出てくるんだけど、
ここがね、やっぱ熱かったね、
おー!みたいな、
ふうにやっぱ思いましたね、
一番最初はね、
司令のところなんだけど、
司令があって、
42:00
天辺で王だったかな、
みたいな形で、
結局キリンがやるべきことをね、
ポンポンポンと、
本当にガンガンやっていくんだけど、
そこがね、すごかったなと、
個人的には思いましたね、
ここ絶対迷信なんだろうなみたいな、
アニメとか見てないですけど、
アニメとかでも多分迷信なんじゃないかなとか、
思ったりしてましたね、
いやー本当にね、よかったです、
はい、
あとは何かお話ししたことあったかな、
まあ感想も言ったしね、
面白いんだよ、
普通に面白いは面白いから、
ぜひね、まだ読んでない人とか、
読んでない人は今日ネタバレ食らっちゃって、
あれかもしれないけど、
でもすごいよかったなと、
というふうには私は思いましたね、
まあ上下感じゃなかったし、
まあ多分、
エピソード1よりは早く読めたのかな、
1冊分のボリュームとしては多かったのかな、
上下感には分かれてなかったけど、
まあエピソード1はね、
やっぱり上感が結構辛いっていうのがあって、
そっから下感になって大逆転が始まるみたいな、
感じの構成だったから、
エピソード2はね、
どっちかっていうと本当に最初だけちょっと暗くて、
ひどい境遇だったけど、
そっから12国の世界にやってきて、
まあ甘やかされてというか、
甘やかされてというか、
包帯偶で生活ができて、
そこから景気がやってきて、
景気に泣かされてとか、
そういう感じで結構ほのぼのしたような展開が、
続いてたりするんですけど、
途中ね、
やべえ奴がね、
やってきて、
大器を捕らえたりとかってのもありましたけど、
その後まあ、
行走理財が出てきて、
一気に物語がグググッと動いて、
最後っていう感じだったから、
やっぱり後半の方がやっぱりね、
面白いというか、
物語が動いて、
おーっていうふうにはなりましたね。
ぜひですね、
今日の話聞いてネタバレ食らっちゃってると思いますけど、
まだ読んでない人いたら、
ぜひ読んでほしいかなと思いますね。
で、
次どうするかっていう話を最後にして終わろうかなと、
思うんですけど、
この第、
エピソード2を読む前に迷ってたと思うんですけど、
魔性の子っていうゼロ感を読んでから、
エピソード2行くか、
それともエピソード2読んでから、
魔性の子に行くかっていうふうに悩んでたんですけど、
私はエピソード2を読むことを先に選んだんで、
次は魔性の子を読もうかなと思ってます。
エピソード3に先に行くっていうのも、
なくはないけど、
この魔性の子っていうのが聞いたところによると、
同じ大輝が主人公の話らしいんだよね。
45:02
実験レベルとかちょっとまだわかんないけど、
なので、
ちょっと気になってるので、
ちょうどエピソード2を読んで、
大輝のことがわかったタイミングで読むのが、
いいのかなって思ったりはしてます。
なので私はこの後、
魔性の子を読もうかなと思ってるんですが、
これちょっと十二国記とは全然違うんですけど、
ずっとエピソード1から2まで、
ずっと十二国記読んできたので、
ちょっと一旦端休め的な感じで、
別の本読んでみようかなと思って、
川端康成の雪国をこの前のセールで、
いくらだっけ、3,400円くらいで買ったんで、
読み始めたんですよ、実は。
この1週間で、
3,400円ちょっとくらいは読んでたんですけど、
実はちょっと挫折しちゃって、
私、前は昔の作品って、
自分でリメイクしてさ、
AIで読みやすいようにして読んでたじゃないですか、
今回は普通に、
どこだっけ、新潮文庫だっけ、
どっかが出してるやつを買って読んだんだけど、
わからなくて、
マジで、
言葉も注釈ついてるんだけど、
注釈一番最後についてるんだろうね、
全然言葉もわかんないし、
なんかね、
いまいち面白さがわかんなくて、
どれくらい読んだっけな、
ある程度、多少読んだんだけど、
まだ序盤の方かな、でも、
だけど、
男女の恋愛のいざこざみたいな感じなのかな、
とか思いつつ読んでたんだけど、
何が面白いかがよくわかんなくて、
これだらだら読んでてもしょうがねーよと思って、
もうちょっと読むのやめちゃいました。
もっとね、ちょっと本読むの慣れてからでもいいのかなとは思ってますけど、
ちょっとね、ゆっくりには挫折しちゃいましたね。
で、代わりにですね、
12国旗読むのもよかったんだけど、
同じタイミングぐらいで買った、
AIのなんか本、
AIが、
これからAIが進化して、
超知能、
ASIだっけな、
みたいなのが生まれると人類は滅亡するっていう本があるんですけど、
ちょうど99円ぐらいで売られてた本だったんで買ってたんですけど、
それを今読んでます。
そっちの方がね、面白い。
ゆっくりによりはそっちの方が、
まあ小説じゃないけどね、
技術書でもないか、
みたいな本なんですけど、
この方が面白くて、
今それを読んでるっていう感じかな。
だからそれ読み終わったらまた、
12国旗の魔晶の子から戻ってくるっていうことになりそうかなというところです。
はい。
そんなとこかな。
うん。
なので今回、
12国旗のエピソード2の、
風の海、迷宮の騎士を読み終えた感想をお話ししてみました。
48:02
感想だったかな。
ほとんどなんかね、
ストーリーちょっとまとめたみたいな感じになってますけど、
今後もちょっとこんな感じで、
感想兼話の内容のまとめみたいなことをやっていこうかなと思ってますんで、
よかったら今後も聞いてくれると嬉しいです。
はい、というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
48:37

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