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サマリー
Googleから画像生成AI「Gemini 3.1 Flash Image」、通称ナノバナナ2が登場しました。これは、プロ品質と高速生成を両立させたモデルで、生成速度は2秒以下、解像度はネイティブ2K、4Kアップスケール対応、テキスト描画も大幅に改善されています。初代ナノバナナの爆速さとナノバナナプロの高品質を融合させたようなモデルで、コストも抑えられています。特にGoogle Flowを使えば無料で無限に生成できるため、初心者にもおすすめです。
近況報告と臨時収入
どうも皆さん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年の2月27日の金曜日、現在時刻は午前の10時39分となっております。
ということで、金曜日でございます。
まだ始まったばかりですね、午前中なんで。
でも、金曜日はちょっと違いますよね。月曜日、火曜日、水曜日、木曜日と比べるとね、
もう木曜日とかになるとね、もう明日行ったらもう休みだみたいな、ありますけど、やっぱり金曜日は格別というか、
なところがあるんじゃないかなと思いますけど。 私はまあ相変わらず、特に仕事っていう仕事はしてないんですけど、実はですね、
これ多分去年の年末ぐらいに言ってた話で、
スイッチ2とかを買ってた時に、多分ちょっと話したんですけど、臨時収入が入りましたみたいな、
臨時収入が入るんで、なんかすごいホクホクですみたいな話したんですけど、クリスマスプレゼントだみたいな、言ったんだけど、
実はですね、この1ヶ月、2ヶ月ぐらい、実際にそのお金としては振り込まれてなくてですね、
収入にはなってなかったんですよね、実は。 振り込まれてから話そうかなーとか思ってたんですけど、
実はその、私もね、もうフリーランスとして活動してるんで、請求書をね、その会社さんに、
会社からいただいてるんですけど、会社さんに送ったりしてて、 一応支払期限がね、今日なんですよ。
支払期限が今日。で、全然振り込まれないけど大丈夫かなーみたいな、別にその怪しい会社とかではないんで、
何度もメールでやり取りしたりしてるんで、まあ信頼してはいるんですけど、やっぱ若干ちょっと心配になってたんで、
さすがに今日、振り込みなかったらね、もう支払期限過ぎちゃってるから、ちょっとさすがに連絡しなきゃなーと思ってたらですよ。
たら、なんと、今朝起きたらですね、振り込まれてました。よかった。
ということで、今結構ホクホク状態です。本当にホクホク状態って感じだね。
去年の年末の時点では、まあそれが確定した、確定っていうか、その話というか、臨時収入が入るっていうことが決まったっていうだけで、
実際にお金として振り込まれてはいなかったんですけど、今日、実際にお金が振り込まれて、そんなにめちゃくちゃ退金ってわけではないんですが、
今ちょっとね、収入的にも厳しい状況にある私からすると非常に助かるなと。
もちろんね、今後の仕事のこととかは引き続きやっていくんで、そのお金だけに頼るってことはしないですが、
ちょっと首の皮一枚繋がったかなみたいな感じです。
はい、ちょっといずれそれについては、どういう経緯でそのお金が私の元に来たのかみたいな話はちょっとしたいなと思うんで、楽しみにしていてください。
はい、というわけで、私もホクホクな状態の金曜日でございますが、じゃあ早速今日の本題に移りたいと思います。
お知らせと本題への導入
その前にお知らせです。クドラシではお便りを大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
はい、では今日はですね、ちょっとAIにまつわる話をしたいなと思うんですけど、
今回話す内容は画像生成にまつわる話なので、普段のクロードコードの話、ちょっとマニアックというか聞いてる人からするとね、もう使ってないわクロードみたいな。
クロードコードのよくわからんみたいな人が多いかもしれませんが、今回はもう知らない人はいないから、
Googleから出ているナノバナナという画像編集に特化した超優秀な画像生成モデルがあるんですけど、それの新しいやつが出たよという話をしたいと思います。
AIツールの不安定さについて
例のごとく、これはクロードオーパスかな。相変わらず。
アンチグラビティーはね、これちょっとまたいずれ言うかもしれないんだけど、なんか私のアンチグラビティーね、調子悪いんだよね。
昨日ね、これちょっと今日の話とはあんま関係ないんだけど、昨日、なんかあなたが使ってるアンチグラビティーのバージョンは、あれですよ、前も言ってたけど、ジェミニ3.1プロ出たけどアンチグラビティーで使えないって話したじゃないですか。
で、あれずっと続いてるんですよ。ずっと続いてて、で、いまだになんかあなたのバージョンでは使えませんみたいなのが出てて、は?みたいな。
ってなってたんだけど、昨日ね、ついに新しいやつを公式サイトからもう一回ダウンロードしてインストールしてくださいみたいな、インストールし直してくださいみたいな風になんか出たんですよね。
ちょっと具体的な、実際のあれはちょっと忘れましたけどって言われて、えーみたいな、これ入れ直さなきゃいけないの?と思って入れ直しましたと。
で、その後かな、まあその後普通に新しく入れ直して使ってたんですけど、今朝かな、今朝、あれなんだっけな、急に、あれほんとついさっきの話なんだけどちょっと忘れた。
あのね、アンチグラビティがね、起動できなくなって、いや起動できなくなったわけじゃないな、なんかファイルがなくなった?みたいな。
なんかよくわかんないんだけど、とにかくそのアンチグラビティ使えなくなって急に、えーみたいな、ってなって、またね、さっき入れ直しました。再インストールしました。
っていう感じなんで、なんかね、ちょっと不安定ですね。なんかあまり信用しきれないというか、っていうのがあります。
今日のあの、この話のね、ノートも、えーと、クロードオーパス4.6シンキングを使ってますけど、たぶん、まあこれでGemini 3.1 Pro使えるのかもしれませんが、まあ別にいいかなっていう感じです。
新画像生成AI「ナノバナナ2」登場
はい、というわけで、まあちょっと話それましたが、はい、えーと、まあ新しいですね、ナノバナナが登場したということで、その名もナノバナナ2でございます。2、2です、2、あのナンバー2、2でございます。
えーと、まあ昨日なのかな、2月26日に発表されて、正式名称はGemini 3.1 FlashImageだそうです。
はい、初代のナノバナナ、Gemini 2.5 Flash Imageと、まあナノバナナProですね。今私がもう、えーと、このクドラジオのカバーアートとか、ノートのサムネイルで使ってるのはこっちですね。
ナノバナナPro、Gemini 3 Pro Imageです。はい、これに続く第3弾の画像生成モデルということで、ナノバナナ2が出て、で、これですね、あのプロの高品質とフラッシュ、まあ普通のね、ナノバナナのスピードをまあ融合した、結構いいとこ取りをしたモデルになっているみたいです。
で、えーそうですね、まあまずはちょっとノートに書いてあるように、ちょっとナノバナナシリーズのおさらいからちょっとしていこうかなと思うんですけど、初代ナノバナナっていうのが、去年の8月ですか、に出たんですね。
Gemini 2.5 Flash Imageベース。で、生成速度がまあ爆速3から8秒ぐらいで、お手軽にフォトリアルな画像が作れるとまあ話題になりました。結構話題になったよね。
えーと何で話題になったんだっけ、あのフィギュアとかじゃない、あのフィギュアとかの画像を作れるぞみたいな、じゃなかったっけ、なんかあのチャットGPTはあのジブリ風画像が作れるみたいなことで、なんかみんなもチャットGPTでジブリ画像をあげて、もういいよっていうぐらいもうね、もうそのイラスト飽きたからもういいってっていうぐらいネット上にあふれかえったんですけど、
その後にまあナノバナナが出て、ナノバナナを使って、なんかその自分の写真とか自分の好きなイラストとかを使って、そのフィギュアのまあ画像、なんていうのかな、その箱に入ってるような机の上にそのフィギュアの箱が置いてあるような画像がまあ結構ネット上で手回ってた印象がありますね。
あれが結構そのナノバナナすごいっていうふうに話題になったのかな、一般的には。ただその解像度的にはまあ1K、だから1024x1024のサイズになっていて、テキスト、要は日本語をその画像内に埋め込むみたいなところは全然できないよねっていうことで、まあ確かにすごいはすごいんだけど、
まだまだかなっていう感じがありました。
コストっていうと1枚は0.04ドルから0.06ドルとなっていて、かなり安いという特徴があったんですね。
そこでそこから何ヶ月後、8月の後の11月ですね、ナノバナナプロ2025年11月にGemini3Pro Imageが出ましたと。これがプロ向けでネイティブでも4K出力にも対応していると。
94%の文字精度、複雑なシーンを理解する、いろんな多数のキャラクターを把握して出力したりとかねっていうのもできて、Google検索と連携して実在する人物とか場所とかものを正確に描画できるっていう能力を持っていると。
ただし、生成にちょっと時間がかかるんですよね。8秒から30秒かかって価格は4K画像で0.24ドルとちょっと高いかなと。
キャラクターの一貫性があって、5キャラプラス14オブジェクトまで対応している。これがナノバナナプロでありましたと。
ナノバナナ2の性能と特徴
そして満を持して昨日出ましたナノバナナ2。こちら何がすごいのかって話なんですが、正式名称はGemini 3.1 Flash Image。
コンセプトはプロの品質とフラッシュのスピードを掛け合わせたっていうところですね。速度は標準解像度で2秒以下。
2秒以下そんなに速いかどうだろう。ちょっと私あんまりやってないんでまだ。
実際に今日のこの配信のノートのサムネイルとか、あとはクドラジのカバーアートとか、その辺でちょっと使ってみて感覚をつかみたいなと思うんですけど。
2秒以下であると一応書いてあります。複雑プロンプトでも初代ナミカそれ以上の速さだそうです。
解像度はネイティブで2K、4Kのアップスケール対応していて16ビットカラーに対応しているのかな。
ちょっとこの辺の色のあれはあまり詳しくないですけど、とにかくすごいとすごく綺麗な画像が出せると。
テキストの描画もフラッシュモデルとしては大幅に改善していて、マーケティングモックアップやグリーティングカードにも使えるレベル。
要はもう何でもいけると。資料を差し絵として入れたりとか、そのまま画像だけで資料にできたりとかなんてことも使えますと。
あと推論能力で言うと脳と手のデュアルシステムで多段階の画像プランニングが可能になったそうです。
この辺はちょっとよくわかんないけど、脳みそと手がバラバラになってデュアルで動いているってことなのかな。
一貫性はプロと同じく5キャラプラス14オブジェクトの一貫性の維持ができる。
コストはプロよりかなり安くなるとされています。
されているというか、AIはそういうふうに言ってますけど、実際安いはずです。
Google Flowとコストについて
すでにもう私普段何で生成してるかっていうと、Googleのフローっていう最近アップデートもこちらありましたが、
私はアドビのファイアフライ上で、ファイアフライ上って言うとあれだけど、ファイアフライボードの上で生成したりしてるんですけど、
これで生成しようとすると、もうすでにジェミニ3.1、ナノバナナ2対応してるんですが、
と、クレジットはあれで変わってないですね、アドビ上では。
実際そのAPIとかで動かすってなるともしかしたら変わってるのかもしれませんが、
なんと、アドビファイアフライボード上では、ナノバナナプロを使おうが、3.1、ナノバナナ2を使おうが、同じく40クレジットですね。
なーぜだ?なぜなんだ?画質が標準で2Kになってるからとかかな。
ちょっとコスト変わってないぞ。
コストが抑えられてるから、ナノバナナプロよりもいいんじゃないかって話がしたかったんですけど、
残念ながらアドビファイアフライ上では、コストは変わんないですね。40クレジットになってます。
相変わらずGoogleナノフロー、前紹介したナノバナナプロで無限に画像生成できるよってやつに関しては、
ナノバナナプロでもナノバナナ2でも生成クレジットゼロなんで、無限にいけます。
だから初心者の人は、とりあえずGoogleフローを使ってナノバナナプロおよびナノバナナ2で生成するのがいいかなと思います。
実際このクドラジノノートのサムネイルは、もう最近は全部このGoogleフローで作られています。
前も言ったけど、ちょっと画像の参照能力が低いというか、みたいなイメージはあるんだけどね。
その辺はファイアフライ上とかAPIとかでやった方がいいような感覚ですね。
なんとなく、こっちは無限なんでGoogleフローはいくらでも生成できちゃうから、もう数打てるっていうのは強いですけどね。
だって一度に4枚とか生成できるんだよ。強すぎるよね。それでもういくらでも生成できるから、
初心者の方とかこれからナノバナナで画像生成したいなっていう人は、とにかくGoogleフロー一択かなという気がします。
無料アカウントでもできますと。
ナノバナナシリーズ比較と今後の展望
あとはまとめを書いてくれてるんですが、今までちょっと言ってきた通りですけど、
ナノバナナとナノバナナプロとナノバナナツー、比較したAIが作ってきてくれてるんですけど、
ナノバナナはもうすでに完全上位互換なんで、ナノバナナツーはね。
だから普通のナノバナナを使うメリットはほぼないと言ってもいいと思うんだけど、
ナノバナナプロかナノバナナツーかっていう話ですよね。
変わってくるところで言うと、2Kにも4Kにもどっちも対応してるし、
あと速度か、ナノバナナツーの方が圧倒的に速いっていうのがあるので、
私はとりあえずナノバナナツーでいこうかなとは思ってます。
テキストの生成も全然問題なくできるそうなんで、
だったらナノバナナツーでいいかなというところで、
あとコストもね、ファイヤーフライボード上ではクレジット何にも変わらないっていうね、
せめて40じゃなくて30とかぐらいに、
普通のナノバナナは確か20ぐらいだったんで、
ナノバナナプロが40だったんで、ナノバナナツーは30ぐらいが妥当かなって思ったんだけど、
なんか変わってなかったですね。
分かんない。出たばっかりだからっていうのもあるかもしれない。
っていう感じですね。
コストは一応そのプロよりも安いっていうことを謳っているので、
その辺は自分で確かめていただけたらなと思うんですけど、
でも、APIで使う人は確かにコスト安くなっているから性能も上がっているし、
ナノバナナツーの方が絶対いい気がしますね。
なので、ぜひナノバナナツー皆さんも使っていただきたいなと思います。
ナノバナナ2の利用場所
あとはどこで使えるかっていうところですけど、
ジェミニアアプリですね。
ナノバナナプロに代わってデフォルトにナノバナナツーがなっていると、
プロとかウルトラの課金者は引き続きプロが利用できますと。
あ、そうか。
課金しないとプロモデルっていうかナノバナナプロ使えないんだっけか。
あれ、そうだっけ。
まあいいや。
Google検索、AIモードとGoogleレンズかな。
141カ国、8言語対応。
これは何の話なのかわからないけど。
開発者向けのGoogle AI StudioとVertex AIのジェミニAPI経由で使えると。
あとは私がさっき言ったGoogleアンチグラビティとか、あとはフローですね。
Google Adsにも投稿されていますと。
っていう感じなんで、
ジェミニアアプリ、フローだな。
ジェミニアアプリは確か制限があるんですよ。
あるんでフロー一択だと思います。
とにかく使いたい方はね。
進化の速さと今後の期待
あとは、
そうですね、プロが出てまだ3ヶ月。
去年の11月に出て、12、1、2なんで、すごい進化ですね。
スピードが早いですね。
フラッシュベースだけどプロレベルの品質を実現している。
コスパ最強であると。
そうですね。
個人的にはね、
ナノバナナプロ2ですよ。やっぱり期待するべきは。
前回のナノバナナからナノバナナプロが出るまでに、
何ヶ月?さっきも言ったけど、8月に出たんでしょ?
だから、9月、10月、11月、3ヶ月か。
だから、この計算でいくと3ヶ月ベースで新しい
そのナノバナナが出てるってことを考えると、
ナノバナナプロ2は、今2月でしょ?
3、4、5、5月ぐらいかな?
5月の末とか、ほぼ6月ぐらいなんじゃないかな?もしかすると。
でももうね、なんか完成されてるっちゃ完成されてるよね。
これ以上、画像生成ってどう進化するんだろう?
っていうのは、なんか思う。
あと何?できないことあるかな?
成人向けコンテンツと限界
それで言うと、これは多分無理だと思うんだけど、
私、今ね、成人向けのコンテンツ作ってるって話したじゃないですか。
で、そういうね、成人向けとか、
ちょっとギリギリアウトなやつとか、
もちろんね、私がコンフィギュアで使ってるような、
シビットAIとかにあるような、
もうバチバチに大人向けの、成人向けのイラストを作れるようになれとは言わないけど、
あの、何て言うかな、
なんかそういうちょっとギリギリのラインのやつが、
やっぱりできないよねっていうのは感じる。
それでもしょうがないと思う。やっぱ。
やっぱりちょっと海外とかはね、
特にエロとかグロとか、
そういう犯罪に発わるものとか、
かなり厳しいから、
まあ生成できなくてもしょうがないかなとは思うんで、
本当にね、そういう成人向けのエッチなやつ作りたいってなったら、
コンフィギュアとかステイブルディフュージョン使うとかね、
画像生成の深淵に手を伸ばさなきゃいけないことになると思うので、
そういうの興味ある人はぜひそっちを手を出していただけたらなと思うんですけど、
どこまでナノバナナプロとかナノバナナに求めるかですけど、
ナノバナナ2の優位性と今後の進化
でも、そうだな、
でもナノバナナプロ2が出て、
なんだろうな、何ができたらいいやと、
もうほぼできるもんな、
ほぼ生成できちゃうからね、
特になんかある?
なくない?
もう画像だってサイズも4Kで出せるし、
生成速度か、
生成速度とコストの問題かな、
あとは、
だからナノバナナ2でコストも抑えて、
速さも速いってことで、
プロ、
もっと増えるとか、
その一貫性のキャラクターが10キャラとか100キャラでもいけるみたいな、
100人ぐらいの集合写真でも全員の顔の画像を認識して、
みたいなことができるとか、
なのかな、
でももはやね、
私の中では画像生成、
普通の一般利用の、
アンダーグラウンドな世界はちょっと一旦置いておいて、
一般利用の画像生成においては、
もうナノバナナの独断上というか、
他のモデルを使うメリットあんまない気はするんだよね、
使ってないのもある、
アンチグラビティの不満点
チャットGPTイメージとかでしたっけ、
私そもそもチャットGPT課金してないんでね、
比較のしようがないんですけど、
ナノバナナでよくねって、
フローで無料で使えるしね、
正方形のサイズちょっと生成できないんですけど、
フローはね、
逆にアンチグラビティは、
横長とか縦長とか画像のサイズの指定ができないんで、
そこをちょっとまた不満ですね、
アンチグラビティかな、
なんか調子悪いというか、
なんか挙動が不安定だし、
画像サイズもね、
正方形サイズしか出せないので、
直ってんのかなあれね、
基本はね、
クロードコードでやってるから別にいいんですけど、
クロードもね、
私プロプランなので、
たまにもうちょっとでレイトリミットきちゃうみたいな時は、
アンチグラビティにお願いしてやらせることもあるんですけど、
そういう時に限ってね、
あれ?なんか動かねえぞみたいなこと結構あるんで、
アンチグラビティはもうちょっと頑張ってほしいかなという印象があります。
そんなところですかね、
ナノバナナ2のまとめと推奨
とにかくナノバナナ2が出ましたと、
今までのナノバナナプロとか、
ナノバナナと比べて圧倒的に、
ナノバナナプロと比較したら、
性能はそんなに変わってないのかもしれないけど、
生成速度が上がってて、
コストも一応抑えられてるはずである。
ナノバナナと比較した場合は、
圧倒的に上位互換に当たるので、
もうナノバナナを使う理由はないかなというところです。
もちろんコストは若干ナノバナナよりは高いのかもしれませんけどね。
というわけで、ぜひ興味がある方は、
Googleフローでナノバナナ2をぜひ触って、
実際に生成して遊んでみてほしいなと思います。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
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