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2021-11-17 24:12

「パリピ孔明」がP.A.WORKSさんによりアニメ化!?2022年4月放送開始!

コミック「パリピ孔明」がP.A.WORKSさんによりアニメ化されるみたいです!しかもどうやら、コミック原作のアニメ制作はP.A.WOKSさんとしては初めてみたいです。2022年4月に放送開始なので、気になる方はマンガもチェックしてみてください。私も読んでます!あと、前半トークでは、VRoid Studioの話もしています。
00:04
みなさん、こんばんは、Kudoです。
11月17日、水曜日、夜9時35分でございます。
はい、というわけで、今日も夜配信をやっていきたいと思います。
でね、今日の夜配信は、大きく二つかな。
はい、ではまず一つ目。
一つ目はね、VRoid Studioの話。
というか、VR関係、3Dモデリングの話になります。
で、何の話かっていうと、
夕方ね、クラスターとかVroid Studioを午後、ちょっと触って遊んでみたよっていう話をしたんですけど、
あれから、またちょっとクラスターはちょっといじってないんですけど、
Vroid Studioの方をいじって、キャラクターのメイキングというか、
作成というかをやってみたわけです。
で、クラスターよりはリアルタイムでキャラクターを動かすとか、
みたいなことを、思い処理をするわけでもないし、
3Dのバーチャルのワールドを生成したりするようなこともしないので、
クラスターに比べるとVroid Studioの方がまだ比較的、
私のパソコンでも動かせるというか、使えるという感じなんですね。
やっぱり夕方に言ったVroid Studioの弱点というか、
私のパソコンのスペックだと、
キャラクターの目の大きさを変更するとか、
プリセットでポチポチやると若干の時間差はあるかなという気はするんですけど、
改めてやってみたんだけど、
正直Vroid Studioに関してはそこまで気にするほどでもなかったなという感じです。
プリセットとかだと若干ね、
それはゲームとかでも同じだと思うので、
モンハンみたいなキャラクターの作成とかね、
一番最初にやったりすると思うんですけど、
あれもね、プリセットみたいなものを使うと若干のロード時間というか、
があったりしますけど、
それと同じって考えれば、
パソコンのスペックはそんなにVroid Studioはそんなにっていう感じかな。
プリセットじゃなくて、
例えば目の高さとか目の間隔とか、
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そういうのも全部0.000いくつぐらいの単位で細かく調整したりできるんですけど、
横の数値もできるんですけど、
バーみたいなのがあって、
そのバーを右に行ったり左に行ったりすると数値を変えながら調整できたりするんですけど、
その辺の動きはかなり滑らかにできます。
なので、もしかしたら午後収録した時に言った、
Vroid Studioのパソコンによるスペック不足の影響はそんなにないかなって改めて思いました。
クラスターの方はやってないですけど、
おそらく出てると思います。影響は。
フレームレートがそもそも10ちょいだからね。
影響が出てるっていうか、
せめてフレームレート30は出てほしかったけど、
10しか出てないから、
カクつくのはしょうがないかなって感じですね。
なので、Vroid Studioを使ってアバターを作ったりしてみたい方は、
私でもパソコンのスペック全然なくても全然作れたので、
アバター作りたいっていうだけであればVroid Studio全然いいんじゃないかなと思いました。
ただ、Vroid Studioのソフト自体は普通に動くんですけど、
なんといってもキャラクターというかアバターを作る作業をやるので、
センスというか、デザインのこととか、
私はそういうこと全然わからないので、
服のデザインとかね、わからないので、
やろうと思えば服のデザインとかも一からね、
いろいろ重ね着したりとかして、
細かく設定できるみたいなんですけど、
そこはね、全然わからないかな。
とりあえず私の限界はプリセットで組み合わせてキャラクターを作ることぐらいかな。
あとは顔とか体の細かい数値はちょっといじるぐらいだったらできるけど、
服とかね、衣装の上半身、下半身と靴とかって分かれたりしてますけど、
インナーとかもあったりするんですけど、
そこのデザインまでいくともう無理かなっていう感じがします。
06:01
なのでその辺のアイテムはもしかしたら、
誰かさんが作っているものをインポートしてきて、
つけたりとかできるのかもしれない。
ちょっとわかんないけど。
衣装だけみたいなものもあったりするみたいなんで、
できるんじゃないかなっていうふうには思います。
だから基本となる体の部分とか顔の部分とか髪型とか、
そういった部分は自分の好きなキャラクターに合わせてというか、
自分の好きなように作ればいいんじゃないかなと思いますね。
ただそれもね、難しいっちゃ難しいんですけどね。
選択肢がたくさんある中でどういうキャラを作るのかっていうところがやっぱり、
クリエイターの腕の見せ所というか、
今後そういう、今でもいると思うんですけど、
3Dモデルのキャラクターを作って、
それを生業にしている人いると思うんですけど、
今後はそういう需要もどんどん増えてくるかなと思うので、
そういうので生活したりとかしていく人も増えていくんじゃないかなって思いました。
あと、私夕方に言った、
クラスターといろんなツールがあるっていう話をしたと思うんですけど、
その中の一つがVloid Studioとか、
バーチャルキャストとか、
あとアドビのキャラクターアニメーターとか、
あの後いろいろまた調べたんですよね。
Live2Dとかって。
その中で、
数字の3にTENEって書いて、
私3てねとか3てねとかなんか言ってたんですけど、
あれ読み方は正しくは見てねっていう風に読むらしいです。
全然間違ってました。
数字の3にTENEで見てねっていうソフトで、
バーチャルのVRMとかっていうファイル形式で、
インポートしてきたアバターのモデルを、
実際のリアルの人物の顔の動きとか体の動きに合わせて、
トラッキングするための、いわゆるVTuberみたいなやつになるための、
やるためのソフト、見てねっていうものらしいです。
私はZoomとかGoogle Meetとかで、
リモート会議出席する際に、
バーチャルのキャラクターで出たいなっていう思いがあったので、
09:00
前にRealityとかOBSとか使ってやりましたけど、
Vroid Studioで作ったアバターを動かすのであれば、
さっき言った見てねとか、
Adobeのキャラクターアニメーターとかを使うことになるみたいです。
ちょっと調べた感じって感じなので、
本当に合ってるかどうかよくわかってないんですけど、
Adobeのキャラクターアニメーターは、
私は一応、Adobe Creative Cloudが使えるので、
無料では一応使えるんですけど、
見てねに関しては、
フリープランと流量のプランと、
全部コミコミの一番高いやつみたいなのがあったりするので、
どうなんだろうね、わかんないけど、
まずは何ともあれ、
Vroid Studioでキャラクターを作らないことには始まらないので、
その辺のキャラクターアニメーターを使うのか、
見てねのソフトを使うのかっていうのは、
今後、本格的に、
Zoomとかでバーチャルキャラクターで出たいとかっていう風になれば、
使うことになるのかなっていう風には思います。
今のところは、
リアリティーとOBSとかでできましたけど、
言うてもそんなにリモートのイベントに参加することもないし、
別にカメラオン絶対とかっていうイベントもそんなにないから、
そんなに出番ないとは思うんだけど、
好きというか、暇を見てね、
気が乗った時にVroid Studioでキャラクター作って、
それをキャラクターアニメーターとか見てねで動かしていけたら、
面白いんじゃないかなという風には思います。
そのぐらいかな。
とりあえずアバターとかバーチャルのクラスターとかその辺の話に関しては、
そんな感じかな。
なんかね、
メタバースとかVRモデリングとか、
楽しいというか面白そう、興味あるなという風には思うんですけど、
実際やってみると、
パソコンのスペック不足だったり、
Vroid Studioの制作で言うと、
自分のセンスの無さに打ちひしがれたりとか、
結構何かと壁は多い気がしますね。
12:01
なので、気分が乗ればいいんですけど、
Vroid Studioを立ち上げてキャラクター作るぞとなっても、
出来上がったのを見ても、
別に可愛くもかっこよくもないし、これでいいのか?みたいな感じ。
結局プリセットの組み合わせでやっちゃったりしているところもあるので、
その辺はちょっと難しいなという気はしますね。
というわけで、
アバターの話、VRの話はここで終わりたいと思います。
もう一つ全然関係ない話なんですけど、
アニメの話です。
TwitterとFacebookで今日の夕方くらいに投稿したんですけど、
パリピ孔明っていう作品がアニメ化されるみたいです。
放送開始は来年の4月になるみたいです。
アニメーション会社はPA WORKSさんがやるらしくて、
なんかチラッと書いてたんですけど、
PA WORKSさんが手掛けるコミックス原作のアニメ作品っていうのは、
このパリピ孔明が初みたいです。
それはちょっと意外だなっていうか、
あれそうだったっけっていうか、
今放送している白い砂のアクアトープも、
あれも漫画があるけど、
漫画が原作っていうわけではないってことなのかな?
小説なのかな?
それともオリジナルだったかな?
その辺ちょっと分かんないけど、
オリジナルだったかな?
その辺ちょっと分かんないけど、
ともかくそのパリピ孔明が、
PA WORKSさんとしては、
コミックス原作の作品、初になるみたいです。
問題はそのパリピ孔明がどんな作品なのかっていう話なんですけど、
パリピ孔明は、実はね、
私漫画を大好きなんですけど、
ユーネクストでね、
普段から私漫画で読むんですけど、
ユーネクストで今、
今というか、
ちょっと待って、
今というか、
他のサイトはちょっとどうか分からないんですけど、
現時点でパリピ孔明が、
ユーネクストで、
ユーネクストで、
ちょっとどうか分からないんですけど、
現時点でパリピ孔明が、
2冊、
15:00
1対1巻と対2巻を、
無料で購入することができます。
レンタルじゃなくて、
購入です。
1回購入してしまえば、
期間の限定とかなく、
ずっと見続けられます。
なので、
私もね、1巻2巻買って読んでたんですけど、
なんで買ったかは、
大体私その漫画を選ぶときって、
ユーネクストの漫画のタブというか、
コーナーに行って、
無料で読める漫画のおすすめを、
ユーネクストさんがどんどんいっぱい紹介してくれるんですけど、
それを上から順番にザーッと見ていって、
表紙とか、タイトルとか、
面白そうだなと思ったものを読んでいく、
風なスタイルで、
大体いつも買って読んでるんですけど、
その中の1冊ですね、
このパリピ孔明。
最初、タイトル見たとき、
どういうこと?みたいな思ったけど、
タイトルの通り、
まさにその、
三国志で有名な、
諸葛亮孔明が、
転生して、
パリピ、
みたいなことをするっていう作品ですね。
本当に気になる方は、
ユーネクスト以外はわかりませんけど、
ユーネクストでは今2巻まで、
全部読むことができるので、
ぜひ読んでほしいなというふうに思います。
私もまだ2巻の途中だったんですけど、
アニメ化するってことなんで、
ちゃんと全部2巻まで、
読もうかなと思います。
これね、転生モノなんですけど、
転生って言うのかな?
いわゆる、
だいたい転生すると、
赤ちゃんからやり直すみたいな、
感じ、
が多いかなとは思うんですけど、
転生モノの作品だとね。
なんですけど、
このパリピ孔明に関しては、
諸葛亮孔明が死んで、
死んだなって自分がこう、
意識がこう、
諸葛亮孔明、私死にました、
みたいな感じで、
赤ちゃんに生まれ変わると思いきや、
気づいたら、
渋谷のど真ん中だったかな、
渋谷のど真ん中に、
突然と立っているんですよね、
いきなり。
服とか見た目とかも、
大人のその、
若返ってたんだかな?
大人の状態で、
もう、
転生というか、
いきなり渋谷に降り立つっていう、
現象になります。
そこで、
渋谷のパリピたちに、
なんていうのか、
クラブ行こうぜ、
みたいな感じで、
連れてかれて、
そこで、
クラブで、
パリピ孔明の本作の、
18:00
ヒロインというか、
主人公、
主人公は、
孔明だと思うんですけど、
もう一人の主人公である、
女の子が出てくるんですけど、
その子と出会うみたいな、
話になります。
孔明は、
その女の子の曲に惹かれて、
その女の子を、
プロデュースするっていう、
お話ですね。
その女の子が、
いろいろアーティストとして、
活動していくんですけど、
なかなか、
他のアーティストから邪魔されたりとか、
いろんな策略に、
巻き込まれていくんですけど、
そこは天才軍師の、
諸葛亮孔明が、
巧みな罠と、
知恵で、
いろいろ、
女の子をサポートして、
最終的にどうなるか分かりませんけど、
女の子をアーティストとして、
成長させて、
プロデュースしていく、
みたいな作品です。
1巻は全部読んだんですけど、
めちゃくちゃ面白かったです。
確かにアニメのPV見た時は、
主人公の孔明の、
おけあゆさんだったかな。
まさにぴったりだなっていう感じの、
キャスティングで、
女の子は、
本土ちゃんだったかな。
本土楓さんだったような気がします。
なので、
漫画もかなり楽しませてもらっているので、
来年の4月、
めちゃくちゃ楽しみだなって、
思います。
現時点では、
7巻まで出てますね。
今月の、
明日第7巻が発売するみたいです。
京都に行くみたいな話を書いてますね。
というわけで、
パリピ孔明っていうね、
漫画原作の作品が、
来年の4月にPA WORKSさんで、
アニメ化されるというお話でした。
というわけで、
今日の夜は、
アバターの制作と、
パリピ孔明がアニメ化されるよっていう、
お話でございました。
はい。
明日はね、
明日も特には何もないんだよね。
今日も何もなかったけど、
明日も何もなくて、
明日はどうしようかな。
最近もちょっと時間が、
でもないか。
ポッドキャストのお仕事のね、
メールが来てたんですけど、
21:01
今日ちょっと疲れちゃって、
VLOG STUDIOでぽちぽちやってると、
結構疲れるんですよ。
あーでもない、こうでもないってやってるとね、
疲れちゃって、
メール返す気力がなかったので、
その辺のメールを返したりとか、
明日やろうかなと思ってます。
あとはそうだね、
クラスターをちょっとスマホで、
ワールド巡ってみたりとか、
してもいいかなっていう風には思ってます。
そのぐらいかな。
アニメも何作品か出るかとは思うんですけど、
それを見たりとか、
最近それ以外の、
ポッドキャストね、
クドラジショート、
ショートと言いつつ20分ぐらい喋ってるっていうね、
もはやショートではないんですけど、
その問題もまだ解決してなくて、
クドラジョ本編の方が何も配信しなくなっちゃって、
どうしようかなっていう感じではあるんですけど、
明日あたりやろうかな、本編。
スマホでも撮って配信しちゃおうかな。
アニメね、
もう11月も半分超えちゃったんですけど、
秋アニメの紹介とかもやるって言いつつ、
全然やらないんですよ。
英雄伝説のゲームの感想を喋るって言ったやつも
全然やってないので、
さすがにやらないと
ダメかなっていう風には感じてますけど、
未だにクドラジショート、
ショートって感じで、
ハテナって感じ。
なので、
クドラジショートと本編、
使い分けとかね、
もうそろそろ何とかしないと、
やらないといけないんですよ。
なので、
ハテナとかね、
もうそろそろ何とかしないと
いけないかなっていう感じはしてます。
いっそのこと、
ショートとか本編とか関係なく、
このスタイルでやっていくのを
メインとして、
このスタイルが、
クドラジのスタイルなんだよっていう感じで
やっていくのがいいのかなって
最近は思ってます。
スマホで収録して配信するスタイルが
めちゃくちゃ楽なので、
スマホじゃね、
パソコンで収録ソフト立ち上げて
ポッドキャスト収録する気にならないんですよね。
編集も面倒くさいし。
そんな感じで、
ぐだぐだ最後喋ってしまったんですけど、
明日は木曜日か。
まだ平日ということなんで、
お仕事ある方はね、
頑張ってお仕事していきましょう。
本日はここまでにしたいと思います。
24:03
また明日の配信でお会いしましょう。
それではおやすみなさい。
バイバイ。
24:12

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