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  2. 【2026年夏アニメ第1話の感想④..
【2026年夏アニメ第1話の感想④】バンドリ! ゆめ∞みた / 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます / ワールド イズ ダンシング / 鉄鍋のジャン!
2026-07-10 47:08

【2026年夏アニメ第1話の感想④】バンドリ! ゆめ∞みた / 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます / ワールド イズ ダンシング / 鉄鍋のジャン!

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ジャンがこれからどんなコンプラ違反をするのか楽しみw😂

🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・お知らせ
() 本題:夏アニメ第1話感想④
() 君愛:次期公爵様の溺愛
() ワールドイズダンシング
() 鉄鍋のジャン:コンプラ論争
() エンディング

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感想

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サマリー

今回のラジオでは、2026年夏アニメの第1話感想パート4として、「バンドリ! 夢∞みた」、「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます」、「ワールド イズ ダンシング」、「鉄鍋のジャン!」の4作品について語られています。各作品のあらすじや見どころ、そしてパーソナリティの感想が述べられ、特に「鉄鍋のジャン!」については現代のコンプライアンスとの兼ね合いについても触れられています。また、パーソナリティ自身の健康状態や近況についても触れられています。

近況報告と健康状態について
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年7月10日の金曜日となっております。
はい、えー、ということで、えー、昨日、お休みさせていただいたんですけど、えー、なんか、無断ではなかったと思うんですけど、ふふふ、うん。
あのー、水曜日の配信で、たぶん、あ、水曜日じゃないな、火曜日とか月曜日の配信かな、で、今週ちょっと病院行かなきゃいけないみたいな話は、えー、してたと思うんですけど、あのー、水曜日の配信で、明日お休みしますみたいなことを、えー、言うのを忘れてたなーと思って、あ、やべーみたいな、ふふふ、木曜日になって、
あ、そうだよ、今日病院行くからちょっとポッドキャストできないじゃんと思って、みんなに言ってないっていうふうにちょっと後から気づいてですね、ちょっとなんか無断で休んだみたいになってしまったんですけど、はい、許してください。
昨日は、えー、午前中じゃない、午後かな、午後ちょっと病院に、はい、行ってまいりました。
昨日はちょっと病院、まあ行くだけじゃなくて、まあもちろん診察、検査、血液、尿検査、いつも通りやるんですけど、やって、で、その後、あのー、私はですね、難病の人、人間、難病患者なので一応、えー、助成金をいただいて何とか治療しているので、
その更新が、その助成金を受け取るためにはですね、ちゃんと申請をしなきゃいけないんですけど、えーと、その助成金を受け取るための資格を得るためにはその更新が必要なんですよ、毎年ね。
なので、それに必要な書類を病院でちょっともらうために、あの、やったりとか、はい、まあ薬はね、また別の薬局に取りに行ったりとかっていう感じで、午後はもうほぼ潰れてしまいました、はい。
まあでもこれでしばらくはね、また病院行かなくていいかなと思いますんで、次は9月って言ったかな、9月の頭ぐらいにちょっと病院ね、また行くことになると思うんで。
皮膚の方はですね、あの、まあ調子が良かったり悪かったりっていうのはちょっと繰り返してはいるんですけど、えーと、まあ消化器内科に通院していて、かよう性大腸炎の方は、うーん、まあ今のところは問題ないかなというところです。
まあかよう性大腸炎の薬を飲んでるからこそ、うーん、なんか免疫が下がって皮膚の方がちょっと状態が悪くなってるみたいなところは、なんかまあ原因ははっきりしないんですけどね、まあそういうのあるんじゃないかなという風には先生に言われたりしております。
はい、まあなので本当にね、この夏は、あ、実は今日今もうエアコンつけました。昨日の夜かな、昨日の夜からちょっとエアコンをつけ始めました、ついに。
でも今年ちょっと涼しい気がするんですけど、ど、どうすか、あの私青森に住んでるので、たぶんその南とか関東とか西とか、なんていうんだその、青森よりもその、ね、南西の方にある県の事情はちょっとあまり知らないですけど、あの青森、私が住んでるところはですね、比較的やっぱ涼しくて今年。
例年であれば6月ぐらいからね、もう冷房を使ってる記憶なんですけど、今年は6月はなんとかね、窓開けたりとかしてしのげたんで、ずっとつけてなかったんですけど、昨日の夜かな、まあアニメ見たりしてたわけですけど、まあ仕事もしてたんですけどね。
あの暑くてですね、部屋がね、27度くらいまで行ってたんですけど、やっぱね、27度超えてくるとちょっと、なんていうかな、息苦しい話言い過ぎたな。
辛くなってくる。暑さで。あーなんかもう暑いなーみたいな。やだな、ジメジメするなっていう感じになってきますね。なんかこの26度と27度のこの境がね、あるんだろうね、個人的には。
で今もですね、26度、冷房26度に設定しております。もちろんね、もっと下げて涼しくすることはできるし、そっちの方がまあ快適っちゃ快適なんだけど、まああまり下げすぎてね、電気代上がってもアレなんで。
まあ26度ぐらいが、まあ今はね、いいかなと思います。これからどんどん暑くなっていったら25度とかね、下げてもいいかなとは思いますけど、でも皆さんも本当に、電気代上がったりとか燃料費上がったりとかでお金かかるのはわかるんですけど、
その暑さね、我慢して熱中症になってたらちょっともともともないので、結局それで病院に行かなきゃいけないとか病院でかかってたらね、意味がないから、その辺はまあちゃんとね、暑いときは冷房つけたりとか、水分補給ですね、あとね、気をつけてください。
健康診断の結果と中性脂肪について
水分補給で一個思い出したけど、昨日病院で、これ私毎回やるんですけど、血液検査尿検査両方やって、で結果をね先生にもらってみたら、中性脂肪とALTっていう値がですね、ハイになってて、ハイってのは高いね、標準よりも高いってなってて、この辺はいつも通りというか変わらないなというところなんですけど、
やっぱりね、その2つが高いっていうことは脂肪感、前に説明したことあると思いますけど、私脂肪感なんですよ若干ね、重い脂肪感ではなくて、先生からドクターストップじゃないけど、なんか注意が入るほどではないんだけど、ちょっとやっぱ脂肪感だね、みたいな風には言われていて、脂肪感解決する方法もAIに聞いたりしたんですけど、
やっぱりお酒飲む人とか、ジュースとか運動不足の人、あとは甘いもの食べたりする人が結構なりやすいみたいな話もあって、それ見たんですけど、私ですね、基本的にジュース飲まないんですよ、お酒も飲まない、お酒最後に飲んだのはいつかな、もう覚えてないぐらい飲んでないんですけど、お酒飲まないし、
ジュースは時たま、本当にたまに1、2ヶ月に1度2度あるかないかぐらいだね、それ以外は水か麦茶か緑茶かしか飲んでないんだけど、っていう生活をしてるのになぜこんなにも中性脂肪が高いんだろうっていうね、謎、誰か教えてほしい、俺の中性脂肪は何でできてるんだ、
お菓子はね、ちょっと食べますね、みんなも食べるでしょ、お菓子ぐらいは、別にバクバク食ってるわけじゃないよ、それこそ1日チョコレートとか、ちょっとした個包装されてるお菓子を1つ食べるぐらい、なのでそんなバクバク食ってるわけでもないんですけどね、ジュースは飲んでないし、
ご飯もね、そんなに皆さんが思うほど食べてはいないはずない、普通に1日3食食べてるだけなんで、だから運動不足、やっぱり、筋トレはしてるんだけどね、一応ね、っていう感じで、ちょっと私の中性脂肪とALTっていう値はね、一体どうしたら減るのかっていうことをね、ちょっと最近考えてるんですけど、全然高い坂が見つからなくて、
なんかいい解決方法あったら教えてください、AIに聞いてもあんまり、その辺はもうやってるっていうか、やらないことが大事なんだけどね、例えばジュース飲まない、お酒飲まないみたいな、立つことが大事なんだけど、後立つとすればお菓子、ご飯、何も食べられないじゃんみたいな、って感じなんですからね、
お知らせと仕事の募集
何かしらあるんだろうね、ちょっともっと気を付けたいと思います、皆さんも気を付けてください、体質にもよるかと思うんですけどね、もしかしたら中性脂肪とかそういうのが溜まりやすい体質っていうのもあるかもしれませんけど、って感じでございます、というわけで、じゃあ雑談はそこまでにしておいて、本題にいきたいと思いますが、その前にお知らせです、現在動画制作AI相談といったお仕事を募集しております、
ご依頼の際は概要欄に記載のURLにアクセスして一番下のお問い合わせフォームからお願いいたします、ちなみに今ですね、その概要欄に記載しているURLあると思うんですけど、あれはポートフォリオサイトみたいなものになってるんですけど、今それとは別にですね、私の公式サイトを作ってます、公式サイトを作ってます、
しかもちゃんと独自ドメインを取得してちゃんとしたサイトとして運営していこうかなというふうに思ってたりするんで、その時はまたよろしくお願いいたします、楽しみにしていてください、ということで今日は一日休んだんですけど、本来ならあれば昨日やるはずだったんですが、
夏アニメ第1話感想①:バンドリ! 夢∞みた
2026年夏アニメ第1話を見た感想のパート4かな、をやっていきたいと思います、今日も4つ紹介していきます、4つぐらいがねやっぱちょうどいいかな、紹介する作品にもよると思うんですけど、前回ね
アズールレーンの美足全身2とかねやりましたけど、あれとかはまぁ紹介しやすいというか、紹介しやすいというか逆に喋れることがないというか、私自身アズールレーンそんなに詳しくないからね、というのもあってちょっと軽く終わったんですけど、
今日はですね、しっかり4つとも30分枠のアニメになっていて、結構クセモノの作品もあったりするんで、よかったら聞いててください、ではまず1つ目紹介していきましょう、1つ目はバンドリ夢見たでいいのかなこれ、夢と見たの間に無限大マークがついてるんですけど、これ読み方はちょっと調べようか
調べとけって書いてあるけど、夢見た、夢見たはこれ、読み方でいいかな、読み方、なんて読むのこれ、夢見たの正しい読み方は夢、夢んだいミュータイプ、え、そういう風に読むのこれ、どういうこと、夢見た、夢無限大見たで、
え、無限大ミュータイプ、夢見たはその略称です、あ、そう、あの作品内、まあこれねバンドリのアニメなんで、バンドなんですけど、あの新しいバンドが出てきます、バンドリの新シリーズですね、なんですけど、そのバンド名が無限大ミュータイプっていう、あのバンド名でしたっけ、
ミュータイプっていうのは出てきたけど、あれ無限大ってついてたっけか、ちょっと忘れた、まあいいや、とりあえずあのバンドリ夢見た、あの無限大ミュータイプの略らしいです、でこちらですね、ちょっとさっきも言いましたけど、バンドリの新作、新シリーズになっております、
いやこれね、私まだ1話しか見れてないんですけど、今2、2話3話くらいまで上がってんのかな、っていう状況で、1話見させてもらったんですけど、あの皆さんバンドリは見てますかね、あの前入ってたさ、アベムジカとかあのあれなんだっけ、モルフォニカじゃなくて、
あれなんだっけ、マイゴ、イッツマイゴーだ、イッツマイゴー、イッツマイゴーとアベムジカは見ましたでしょうか、アンサー、1話ね、1話の状況見ただけなんで、2話目3話目どういう展開になっていくか、私あんまり知らないんですけど、ちょっとあのギャップがすごすぎて、
そのイッツマイゴーとアベムジカはどっちかっていうとめっちゃ暗いんですよ、めっちゃ暗いところから始まって、バンドの仲も悪いし、なんかこいつら大丈夫かなみたいな、最終回どうなるのみたいな、すごく心配になるような感じだったんですけど、
今回のですね、あのバンドリはもう全然違うね、なんかそのVR空間内でなんていうの集まって、なんかライブというか練習したりみたいな感じになっていて、とにかくやっぱポップですね、めちゃくちゃ、
元々バンドリのその描き方自体がポップではあるんだけど、やっぱりそのイッツマイゴーとアベムジカがちょっとダークな感じがあったから、今回ギャップがすごいなと思って見ておりました、
どっちかっていうとポピーパーとかそっちの方と雰囲気、あとなんだっけあの黄色のバンドなんだっけ、ちょっと名前忘れたんですけど、そっちと雰囲気というか近いのかなと、やっぱりロゼリアとはやっぱり違うね、ロゼリアはどっちかっていうとやっぱりアベムジカとか、
迷子はどっちなんだろう、迷子もどっちかっていうとロゼリア味はあるかなっていう感じですけど、かなりね、なんかちょっと驚きましたね、今度こっちかみたいな、
で、1話は見たんですけど、正直ね、そんなすごい面白いかって言われるとちょっとまだわかんないかなっていう感じですね、ぶっちゃけね、ぶっちゃけ、まだね、なんかそのアベムジカとかイッツマイゴーの方って暗いけど展開がやっぱりすごくて、なんか気になっちゃうんだよね、気になって見ちゃうみたいなのはあったんで、
今回はなんかね、その主人公アラレちゃんっていうね、ボーカルの女の子がいて、でこの子がなんかまあいろいろ抱えてるっぽいんですよ、なんかうまいこと以前ね、いかなかったみたいな、炎上したって言ったかなっていうのがあって、
で、まあ新しくバンドをなんか事務所みたいなところに入って、でバンドをやりますみたいな話になって、でボーカルをやってくださいって言われるんだけど、いやちょっとボーカルはーって言って、でなかなかボーカルをやりたがらないんですけど、そんな話が描かれていましたが、テーマがあるんだね、テーマは音が止んでも抗え。
じゃあやっぱ1話のあの見た印象とはまたちょっと違うのかな、もしかすると2話3話は、1話の中でもですね、そのアラレちゃんがその過去のなんか炎上とかと向き合うみたいなシーンはあって、まあダークな部分はね、描かれてはいたんですけど、
アベムジカほどじゃないっていう、今のところはね、アベムジカはさ、重すぎたじゃん、だって脳内でバンドメンバー殺してましたからね、階段から突き落として、あとなんだっけ、そのもう一人の自分をなんかね精神世界の闇に葬り去って、もう一人の自分出てこなくなるとかさ、そんなばっかだったじゃん、ね、やばかったんだけど、
そこまででもないかなというところですかね、うん、あ、でも個性はあれだ、バンド活動できる状態じゃないっていう崩壊気味のスタート、まあ確かにそれはそうか、なんかね、バンドメンバーが全部で、あれ5人もいたっけ、最初4人じゃなかったっけ、1話の状態だったら4人だったような気がするんだけど、
で、えっと、さっき言ったアラレちゃんがボーカルをやることになるんですけど、他のメンバーもね、一癖も二癖もありそうなメンバーで、あまりそのバンド自体には乗り気じゃないというか、なんか、うん、なんか元々なんかネットでそういう活動されてる人たちを集めたようなバンドらしいんだよね、アラレちゃんの場合は歌ってみただったかな、とか、
あとなんだっけ、なんか、英格女の子いたね、うん、とか、あとなんかやたら、なんかフワフワしてるような、あの、あの女の子、明るい女の子もいましたけど、うん、まあ、癖強そうなメンバーでしたね、まあ、だから一応アラレちゃん以外はなんかもうバンドの練習とかもね始まってはいるんですけど、アラレちゃんはちょっとまだっていう、うん、
まあ、いろいろ理由つけてサボってるみたいな感じですけど、はい、まあちょっとどうなるんですかね、今ちょっとAIに言い差しさせてたら、初回3話までで結構シリアスな展開とか、なんかラスボス的な引きがあるっていう風に、うん、なんか言われてますけど、だから私1話しか見てないのが良くないのかもしれないね、うん、2話3話まで見なきゃダメかもみんな、うん、
なのでこれ聞いて気になった人は3話まで一気に見ちゃった方がいいと思います、3話って今更新されてんのかな、1話がね、まあそのさっきも言ったけど、見て、なんか、うーんっていう、あの、面白いのか?みたいな感じだったから、ちょっと今言ったとして1話で止まっちゃってるんですけど、
あ、でも一応4話まで、うん、出てますね、4話、だから3話終えてプラス1話っていう感じです、あ、やっぱそうだよね、最初4人だよね、活動としては、あれ、なんで、あの、後から1人増えるのかな、もしかして、ちょっと調べよう、調べちゃお、公式サイト行くでしょ、公式サイト、
あ、なんか5人っぽいな、やっぱ、キービジュアルが5人だ、キャラクター、ミュータイプ、マネージャー、あれ、あ、もしかしてアニメでまだ登場してないから1人いないのか、キャラクターのところには、うん、あ、そうだ、なんかね、ライバルバンドみたいなの出てくるんですよ、えー、フェアリーブーケかな、フェアリーブーケっていうね、
何やら、その、あられちゃんが、あの、ちょっと関わってきている、関わってきたか、あの、バンドらしいんですけど、そういう、まあ、あの、迷子と、あの、アベムジカみたいな、そういうライバルバンドみたいなの出てくるみたいですね、えーっと、確かに5人いるけど誰がいないんだ、えーっと、紙色で見ると、待って待って、誰がいないんだ、今、まだ出てないのは、
青髪の子がなんか出てないかな、もしかすると、公式サイトの一番、キービジュアルの一番左にいる青髪のショートの女の子が、あれ、でもさ、ん?ちょっと待って、ちょっと待って、あれ?フェアリーブーケの女の子じゃね?
クレ、クレマチス、あの、まあ、あだ名というか、だと思うんだけど、うん、え?フェアリーブーケの、まあ、そうだね、1話でもなんかちょっと、あられちゃんとなんかあったような雰囲気出してたけど、え?もしかしてフェアリーブーケ抜けて、ミュータイプに行くのかな?え?どういうことなんだろう?ごめん、わかんない、まだ、まだ本当に1話しか見てないから、何にもわかんないんだけど、あー、なるほどね、
そういう展開もしかしたらあるのかな?うーん、なるほど、なるほど、はい、まあ、とにかくですね、えっと、1話だけでは、はい、ちょっとまだ面白さがわからないかもしれないので、私も2話、3話と見ていかないといけないですね、はい、ということで1つ目はバンドリ、え、夢見た、え、なんだっけ、無限大ミュータイプでございました、
夏アニメ第1話感想②:きみを愛する気はないと言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます
皆さんもぜひね、3話まではとりあえず見てみることをお勧めいたします、はい、では2つ目いきましょう、2つ目は、え、君を愛する気はないと言った磁気公爵様がなぜか出来合いしてきます、です、もう1回言うね、ちょっと長いから、君を愛する気はないと言った磁気公爵様がなぜか出来合いしてきます、です、はい、通称君愛という風に略すみたいですけど、
あの、まあ、いわゆる私が大好きなシンデレラ系かな、の物語になっています、えっと、ヒロインの女の子はですね、え、まあ、なかなか、あの、精神的には結構前向きな、え、没落した貴族の霊嬢、えっと、エルサユカライネン、これCV石川由里さんがやってるんですけど、っていうね、まあ、女の子は主人公です、
で、えっと、そんなエルサちゃんの元にですね、あの、磁気公爵であるユリウスロイヤス、これCV斎藤相馬くんさん、くんさん、さんかな、斎藤相馬さんなんですけど、あの、そのユリウスからですね、え、結婚を申し込まれることになります、はい、で、結婚を申し込まれて、で、結婚式も無事終わって、
で、え、まあ、ここから二人の幸せな生活が始まるかと思いきや、え、結婚が、結婚式が終わった後ですね、あの、そのユリウスから、え、私は結婚したが、あなたを愛するつもりはないと、いう風に宣言されてしまいます、うん、で、1話ではですね、その宣言されてっていう感じで、まあ、終わってしまうんですけど、
まあ、タイトルがもうほぼネタバレしてるんですが、えっと、愛する気はないと言った慈喜公爵様が、え、なぜかできあいしてくると、うん、いう作品です、もう多分そういう作品だと、うん、まあね、タイトルが言ってるんで、そうなんでしょう、
だから2話以降はね、まあ、最初はなんか、まあなんかそのね、えっと、ユリウスが、そのエルサちゃんに結婚申し込んだ理由ってのもあるんですよ、えっとね、1話の中でなんか描かれてたんだけどなんだっけな、えっと、まあユリウスは慈喜公爵ってことで、その王族の、えっとね、ちょっと名前忘れたんだけど、男の人と、あの、仲がいいんですよ、あれ?慈喜?王様かあれ?
ちょっと忘れた、仲が良くてですね、その王様から直々に、あの、ユリウスお前、あの、結婚してくれないかと、うん、そのね、ユカライネンっていうそのエルサちゃんの家がですね、まあ没落してはいるんですけど、もともと別の国の、えっと、王族?だったかな、みたいなのもあって、
で、そのエルサちゃんと、まあ結婚することで、自分の支柱に収めておきたいと、まあ自分のその陣営にね、っていうのもあって、まあユリウスも別にそのエルサちゃんのことを元から好きだったってわけじゃなくて、うん、あの、まあ、戦略結婚ですね、いわゆるね、うん、することに、まあ賛成して結婚するっていうのがあったから、
だから別にそのユリウスは、まあ最初はエルサちゃんのことを別に好きとかでもないから、まああくまでもその戦略結婚、うん、結婚っていう体を取ってるだけっていう感じかな、だからまあ私は別に愛する気はないよと、で、えー、ただし、えー、その公爵、礼女じゃないな、何ていうの、夫人っていうのかな、としてのやっぱ振る舞いとか、うん、
ちゃんとね、そのユリウスの奥さんになるわけですから、まあその顔に泥を塗るような行動はしないこととか、まあそれ以外、まあちゃんと仲睦まじい様子をみんなに外では見せるけど、それ以外は別にそんな無理しなくていいよと、うん、なんか自由にしていいよと、言ったようなことをかけられるんですけど、
まあそもそもエルサちゃんはですね、まあ没落した貴族の霊場なので、まあ生活状態はあまり良くはなくて、まあ冬とかもね、その隙間風が入ってきて寒い中こうブルブル震えながら寝るみたいな、うん、まあお父さんもお母さんもまあ存命だし、えっとあれは弟だっけ、姉ちゃんって言ってたかな、
確かね、うん、あの男兄弟もね一人いて、うん、まあ別にその家族が亡くなっているとかそういう寂しいあれではないんですけど、まあなりせいちょっとね、あのお金的に、うん、あの厳しい生活を送っていて、そんな中ね、その次期公爵のユリウスからまあ結婚を申し込まれたということで、
で、エルサはね、その家族のためにもというふうな思いでその結婚を受け入れて結婚したわけなんですけど、で、あの結婚申し込まれて結婚式の時に初めてその、まあお互いに顔を合わせるというか、うん、まあそれまではね一回も言葉も交わしたことないし見たこともないっていうね、まあいわゆる本当の性略結婚なんですけど、
っていう風になって初めて見てね、こんな綺麗な顔の人が私の旦那さんになるんだみたいな風に、ちょっと喜んではいたんですけど、うん、まあ最後の最後にね、あの君を愛する気はないという風に言われてしまって、ショックを受けるかと思いきや、あの意外とそうでもなかったっていうね、うん、まあその辺はちょっと本編を見ていただいてね、もらえたらなと思います。
はい、という感じで、2つ目は君を愛する気はないと言った磁気公爵様がなぜか出来合いしてきます、でございました。
はい、まあ私みたいにね、そういったシンデレラ系というか、なんか女の子が出来合いされるみたいな少女漫画みたいな作品好きな方は是非チェックしていただけると嬉しいです。
夏アニメ第1話感想③:ワールド イズ ダンシング
では3つ目いきましょう。3つ目はワールドイズダンシングです。えー、もう一回言うね、ワールドイズダンシングです。
これね、私も全然チェックしてなくて初めて聞いた作品で、まああのユーネクストでの評価もまあ悪くなかったから面白いかなと思って、何の情報も、なんかダンスのアニメかなみたいな。
なんかダンスのアニメなのかなと思って見始めたんですけど、どうやらですね、あの、まあその日本のね、その伝統文化である脳?脳って言って伝わるかな、あの能力の脳って書いてある脳ですね。
歌舞伎とかあの辺、合ってるかわかんないけど全く別物なんだと思うんだけどちょっと私はあまり詳しくなくて、その脳を世に残したゼアミっていうね、人間なの?ゼアミは人間なのかな?
そうですね、題材が室町時代に脳を体制するゼアミ。若い頃の名前か、その若い頃の名前が鬼ヤシャ?ん?鬼ヤシャだっけ?あれ鬼ヤシャ?鬼ヤシャってなんだっけ?
それイニヤシャだ、ごめん。ヤシャって聞くとイニヤシャが出てきちゃうけど、鬼ヤシャでいいのかな?っていうね、まああれは男の子だよね、少年だもんね、だいぶ可愛いからね、しかも声を花森さんが、花森ゆみりさんがやってるから、なんかあのね、あの女の子とちょっと勘違いしちゃうんですけど、一応男の子、幼い男の子なんですけど、
鬼ヤシャの生涯を舞で描く歴史大作という風に説明されております。
まああの最初見たときはね、これ何のアニメなんだろうみたいな、ダンスの話はいろいろ出てくるんですよ。なんかね、その鬼ヤシャ君がね、いろいろ考えるんですよ。
ちなみに鬼ヤシャ君は、お父さんが神網でいいのかな?小西勝幸さんが声を得られているんですけど、お父さん神網で、めちゃくちゃその舞が上手くて、一代で一団を築いたすごいお父さんなんですけど、
そのお父さんのもとで、いろいろね、その舞の練習とか、練習を、修行をさせられるんですけど、鬼ヤシャ君はですね、舞があまり好きじゃないんですね。
もっとそのお父さんと楽しくやりたい、お年頃ではあるんだけど、お父さんとにかく厳しくて、息子というよりかは舞を継ぐものみたいな認識でしか自分を見てないんだっていう風に鬼ヤシャ君は言ってましたけど、
そんな状態で鬼ヤシャ君は舞をお父さんから教えてもらうわけなんですけど、とにかく厳しいというのもあって鬼ヤシャ君は舞が嫌いです。
なので、鳥は飛ぶために筋肉とかがあってみたいな話が出てくるんだけど、人間の体は舞を舞うためにはできてないよねみたいな風なことを妄想っていうか考えたりする子なんですけど、そんな鬼ヤシャ君を主人公としたアニメでございます。
ただですね、このさっき言ったその鬼ヤシャ君、舞に興味がないんですけど、ある日ですね、なんかこれはちょっとまだその1話の段階ではあまり語られてはいないんですけど、謎の女、女なのかな?あれ男なのかな?ちょっとわかんないんですけど、に出会ってその人の舞を見て、これだってなるんですよ。
これだってなって、すごい衝撃を受けるんですね。で、その衝撃を受けて終わるんですよ。1話がね。なのでここから2話目以降どうなっていくのかってすごく楽しみな感じで。
しかもね、このね、お父さんとかの舞もすごかったんですけど、この鬼ヤシャ君が出会った人、エンディングもそうかな?エンディングでも言われてましたけど、舞のその演出っていうかアニメーションがね、なんかすごいんですよ。
なんていうかな?あれ、あれなんていうの?なんかほんと水墨画みたいな、なんかめっちゃ抽象されてると思うんだけど、綺麗にその緻密に描くっていうよりかは、なんかほんと水墨画の筆でこう描いたような、もう抽象的な描き方をしていて、ただなんとなくそのちゃんと踊ってる風なところは見て取れるのですごいなと思って見てました。
エンディングのアニメーションでも流れてたような気がするんですけど。っていう感じで、ものすごい舞を鬼ヤシャ君が見たんだろうなっていう風にわかるような見せ方かなと思いました。
で、あとは、これ完結してるんですね。原作自体は2021年から2022年、結構2年ぐらいで終わっちゃってるんだね。そんなに長くないのかな?原作は。
もしかしたらね。私自身はそんなに歴史物とか、あんまり関係ないか。歴史だから、歴史物だからあんまり興味がないとかあるとかっていうのは、私はあんまり関係ないというか。
まあその、何だろうな、ガチガチにその脳とか、この前のさ、アカネ話とかもそうでしたけど、私落語とかも正直全然わかんないし、全然聞いたことないし、過去に落語系のアニメとか見たことあるけど、正直あんまり楽しかった、面白かったっていう印象なかったんだけど、アカネ話めっちゃ面白かったんですよ。
これはちょっと別の回でね、2026年春アニメのまとめの時に話しますけど、アカネ話めっちゃ面白くて、落語そのものもすごい面白いんだなっていうふうにも感じたし、アニメ自体もすごい面白かったんですけど、
このワールドイズダンシングも脳っていう、ぶっちゃけ言うとあんまり馴染みないじゃないですか、多分大半の人がね、歴史の授業とか学校の授業でね、そういうものがあるっていうこと自体は知ってはいるけど、じゃあ脳って何ですかとか、見たことありますかって言われると、いやーちょっとわかんないなーみたいな、踊り?ダンス?みたいな、伝統的な日本のダンスですか?みたいな、
認識しかないと思うんですよ、大半の人が。でもこのアニメワールドイズダンシングを通して、脳ってそういう文化なんだとか、脳って面白いなとか、そういう歴史があったんだみたいなことが何ていうかな、描かれていって、楽しめればいいかなと思ってます。
あんまりその固いね、脳とは何か、ぜあみとは何かみたいなのを堅苦しく描くっていうよりかは、結構この鬼ヤシャ君がですね、結構なんか、明るい男の子なんですよ結構。
そのお父さんのね、その修行を抜け出したりとかして、って感じなんで、この鬼ヤシャ君がどういう風にその舞をやっていくのか、脳を体制していくのかっていうところが楽しみなところかなと思います。
なのでぜひですね、私みたいに脳とかそういうのよくわからんとか興味ないとかっていう人も、一度1話だけでも見てみると面白いかなと思います。まだ2話目以降は上がってないのかな?ちょっとわかんないけど、上がってたかな?
2話目はまだ上がってないかな?プラットフォームにもよるかもしれませんけど、私ちょっとまだ1話しか見てないんですけどね。はい、ぜひぜひ気になる方は、World is Dancingも視聴してみてください。
夏アニメ第1話感想④:鉄鍋のジャン!
はい、ではラストですね。これちょっと問題作というか、まだちょっと問題作かわからないですけど、4つ目紹介します。鉄鍋のジャンでございます。鉄鍋のジャン。
これですね、AIもいろいろ書いてくれてるんですけど、コンプラ時代に伝説のバトル料理漫画が復活というふうに書かれていて、中華料理漫画ではあるんですよ。
主人公はですね、秋山ジャン。ジャンっていうのは、コチュジャンとかのジャンだと思うんですよ。書いてもジャンという少年なんですけど、この主人公がですね、料理って何っていうことに対して、料理は勝負だというふうに考える少年で、悪童料理人と書いてます。
伝説の料理人の孫なんですよね。2人の伝説の料理人がいて、そのうちの片割れの孫がこのジャン君なんですけど、もう1人の伝説の料理人の孫、こっちは女の子なんですけど、が出てきたりとかしていてですね。
女の子が所属している中華料理のお店にこのジャン君が乗り込んでくるわけですね。乗り込んできて、いろいろ働いてる人たちがいるんで、その人たちに料理のバトルを挑んでいったりとかするわけです。
キリコちゃんだったかな、ライバルは。ご番長なんたらみたいな店だったな、中華料理店ね。で、そのキリコちゃんっていうのがご番長の孫。さっき言った伝説の料理人の孫なんですけど。
いや本当にね、1話目はでもそこまでなんかコンプラどうとかっていう問題はなかった気はするんだけど。
いやでも、あのね、ジャン君が最初その店にやってきて乗り込んでくるんですけど、チャーハンを出せと言う風に言って。で、その店の1人がチャーハン作るんですよ。
で、出すんだけど、そのチャーハンが全然ダメで、で、その厨房の中に乗り込んでいって、そのチャーハンを持ってね乗り込んでいくんですけど。で、その他にもいろいろに料理人がいっぱいいる中で、こんなこんなのチャーハンじゃねえって言って、そのチャーハンをね、ゴミ箱の中にバサーって入れるんですけど。
あれとかは確かに、現代で考えると、いや実際やってるんだと思うんだよ。あの食べ残しとかね。あーでもいや、多分ああいう捨てちゃってる廃棄になってるご飯とかあると思うんだけど、あれとかを描くのはどうなんだろう。
まあコンプラ、わかんない。別に私はそこまでねえっとは思わなかったけど、まあこの今の時代だからこそちょっと描くのが難しいみたいなところもあったのかもしれないんですが。
あの最後、このアニメ見ていくと最後にですね、ナレーションをね津田健次郎さんがやってるんですけど、津田健次郎さんがね、あの急にそのメタ発言というか鉄鍋のジャンそのものの解説を始めるんだよね。
1995年、阪神淡路大震災だっけ?と地下鉄サリン事件が起こった悲劇の年らしいんですよ。私93年生まれなんで、私が生まれて2年後ですけど、まあ私はもう全然赤ん坊、赤ん坊というかまだ2歳なんで何も覚えてないんですけど、そんな95年という年があったと。
その95年に産声を上げたのがこの鉄鍋のジャンっていうね、漫画らしくて、でやっぱ当時ね、このジャンの悪動ぶりというか、不快さ寸前の悪動ぶり。
ジャンはね、めっちゃ自信家というか、とにかく喧嘩っ早い、料理バトルなんだけどね、っていう感じなんで、そこが今の現代の人たちにどう刺さるかわからないけど、当時ね、鉄鍋のジャンというのが出て、やっぱすごい人気があったと。
で、そういう今やもう伝説の料理漫画なんですけど、それが今ね、この令和の時代にアニメ化されることになったと。ただ、昔はね、昔的には特に問題なかったけど、この令和の時代だとちょっとコンプラが厳しいからどうなのかみたいなところはあるみたいな。
で、ちゃんとね、チューイン書きで、現代のコンプラに違反するって書いてあるのかな、なんか考慮し…考慮じゃないな、コンプラ的にあれだけど、ちゃんと原作の当時のものをちゃんと描いてますみたいな感じで確か書かれてて、はぁーみたいな。
正直1話だけだと、そこまでなんか、ジャン君ね、いきなり乗り込んできて、チャーハン注文して、で、これはチャーハンじゃねえって言って、俺の方がうまいチャーハン作れるって言って、出したりとか、あとはキリコちゃんっていう女の子がいるわけなんですけど、ともバトルするわけですよ。
うん、まかない料理でなんかちょっとバトルすることになって、俺の方がもっとうまいもの作れるよみたいな感じで結構バチバチではあって、ジャン君すげえなみたいな、バトル大好きっ子かよとか思ったけど、
それぐらいで1話はそこまで、コンプラとかあんまり、なんかねえ、チャーハンの捨てたシーンぐらいかな、で言うなら、わかんない、見る人によって違うのかもしれないけど、一応ねえ、なんかそういうコンプラ的にちょっとうむっていう部分があったりとか、結構えげつないとか言われてるんで、
たぶんこの現代のね、私も結局そのね、ジャンが生まれる前の年に生まれている人間なんで、一応平成の人間ですから、ちょっとあまりそのコンプラ的なところがもしかしたら感覚的につかめてないだけかもしれないけど、現代のその小学生とかね、若い子が見たら、え、こいつ何みたいな、思われるかもしれないね。
うーん、まあ、なんだろ、不良じゃない、不良みたいな感じだもんね、本当にね、喧嘩っ早いというか、他人が出された料理を食べて、いや俺の方がうまい料理作れるからみたいな、どうだみたいな、いやうまい、勝った、この勝負俺の勝ちだみたいな、みたいな感じなんで、確かにちょっとなんていうかな、私もねたまに話しますけど、あの主人公がなんかほら、なんか調子に乗ってるというか、
なんかね、自由奔放にやりすぎて、なんかちょっと共感できないみたいな作品、私嫌いだって言ったけど、でもジャン君はね、まあ別にその、なんかね、チート能力を持ってるとかって言うんじゃなくても、普通にね、その伝説の料理人の孫でたくさん修行してきたんだろうなっていうのがあるから、そういう自信満々なところがあるんじゃないかなと思ってるんですけど、うーん、
別に私はね、そこまでジャン君嫌いには、なんかなれないというか、多分自分なりのその料理の、料理に対する矜持というか思いみたいなのが多分あって、やっぱり料理は勝負だというふうな考えを持ってますけど、うーん、
ちなみにキリ子ちゃんはね、やっぱり料理は、その食べる人のことを考えて真心を込めて作るみたいなことが大事だというふうに考えてるんで、もう全然違うんですよね、方向性が、うーん、なので、うーん、今後どんなそのエグいバトルが描かれていくのか、ちょっとわかんないんですけど、
この辺はぜひ皆さんご自身の目でね、見て、これがちょっとコンプラ的に問題なのかなとか、見てもらえたらいいなと思います。まあシンプルにね、ジャン君のバトルを楽しんでもらっていいかなと思うんですけどね、はい、まあちょっと私は一応は見た感じだと、まあ面白かったけど、どこがコンプラ違反なのかいまいちわからなかったかなというふうに思いました。
まあなんかね、そのテレビで流せない裏バージョンPVなんてのも公開されてるらしいんで、うん、まあそちらを先にチェックしてみるのも面白いかもしれません。ちょっと私も後でチェックしてみます。はい、というわけで4つ目は鉄鍋のジャンでございました。
まとめ
はい、ということで、今日何分喋った?46分喋りすぎ?はい、まあいいや。えーと、じゃあとりあえず今日のまとめいきましょう。今日4つ紹介させていただきました。1つ目はバンドリ夢見た、無限大ミュータイプですね。
2つ目、君を愛する気はないと言った磁気公爵様がなぜかできあいしてきます。3つ目、ワールドイズダンシング。4つ目、鉄鍋のジャンでございました。はい、まあ今回紹介したね4つはまあどれもちょっとね、毛色が違いますね。
バンド、ラブコメ、ノー、伝統芸能のノー、そしてコンプラ違反、たくさんある料理漫画、料理アニメの4つなんで、まあかなり癖が強かった4つでしたけど、はい、まあどれもね、ちょっと1話だけでも見ていただいてチェックしてみてほしいなと思います。はい、ということで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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