【Claude Code × 3DCG】BlenderとThree.jsとHoudiniをAIに操作させてみた!
2026-07-08 33:40

【Claude Code × 3DCG】BlenderとThree.jsとHoudiniをAIに操作させてみた!

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Houdiniは難しいけど面白い!☝️

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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年7月8日の水曜日となっております。
はい、今日は水曜日か。
今日は特段、仕事も実は入っておりません。
なくはないんだけど、まだ入ったばっかりで、シフト周りが出揃っていないというか、
この1週間ぐらいは、どっちかというと研修みたいな形で、他の方が普通にシフト入っているんだけど、そこにサポートというか、見学というか、
みたいな感じで入っていた感じなので、ちゃんと私1人で仕事を担当するっていうのは、実はまだ始まってなくて、その辺のシフト調整がまだ済んでいないということで、
昨日もお休みだったし、今日も多分ないんじゃないかな。
一応、夜のシフトもあるから、もしかしたら夜ギリギリになって、あ、違うわ。そうだ、今日は無理って話したんだ。
実は今日、夜10時から、アタラボって5年間やってたんですけど、実は今年からちょっとなくなってしまいまして、
一応、スラックのコミュニティは新しくできたものが残ってるんですけど、そこでこれまで活動してきた仲間たちというか、知り合った方たちと交流会みたいなものが今、毎週一応行われているのかな。
それが夜ちょっとあるんで、参加しようかなと思っていて、それがちょうど10時から、
私の今やってる仕事が、最後のシフトがちょうど夜10時までなんですよ。
だから間に合わないことはないんだけど、ただ仕事して交流会で行ってっていうね、なるとちょっと大変なんで、明日病院だし。
だから今日はちょっとお休みっていうか、シフト入れないようにしてたんで、そうだ今日はお休みですね、私はね。
だから夜に交流会があるくらいかな。
ちょっと明日病院なんで、しかも明日はただの病院じゃなくて、ちょっと書類をね、もらいに行かなきゃいけないんですよ。
私、難病なので、難病のお金の女性を受けるために、いろいろ提出しなきゃいけないものがあって、それを更新資格というか、
あなたちゃんと女性受けていいですよみたいなやつを認めてもらうために、毎年毎年更新しなきゃいけないんだけど、その更新の時期なんですよね、ちょうどこの夏のタイミングが。
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なので今回の病院行った時にちょっといろいろ書類書いたりとか、あらかじめ書いておかないとダメなものが結構あるんですけど、何にも書いてないの。
ダメだね、やらなきゃいけないんで、明日の病院行く時までにその辺もやっておかなきゃいけないというところでしょうか。
時間かかっても1時間ぐらいあればね、多分終わると思うんで。
この辺も早くデジタルにして、マイナンバーとかと連携してうまいことやってくれたらいいんですけどね、その辺がまだまだ全然進んでないなというところでございます。
最近やっと保険証がマイナンバーになってきて、私が住んでるところでも、私が通っている病院ではスマホ対応の装置、マイナンバーカードを保険証としてかざすというかマシンあるじゃないですか。
多分病院行ったことある人は、最近行ったことある人はわかると思うけど、最近マイナンバーカードをスッと入れて暗証番号を入れたりするパターンと、あとスマホ対応してるものもあるんですよね。
スマホ対応してるやつめちゃくちゃ便利ですよ。早い。
本当にスマホかざすだけっていう感じなんで、わざわざ財布とかからマイナンバーカードをいちいち出してサッと入れたりとかしなくていいんで、スマホをポケットからスッとやってピってやって終わるんで便利なんですけど、このスマホ対応してるところとしてないところがあったりして。
意外と個人でやってるような病院とか、あと薬局さんとかが意外とスマホ対応してることは多いんですけど、私が言ってるようなでっかい病院、総合病院というか、市とか県とか国でやってるような多分病院とかってなると結構遅めなのかな。
私の感覚ね。意外と個人病院とかの方が早い印象はありますね。だから、この前皮膚科行ってきたけど、皮膚科とかは対応してて、なんでこっちで対応してて、でっかい病院で対応してないんだろうとか思ったりしましたけど。
やっぱね、市でやってる病院とかでっかい病院って結局公務員の仕事というか、だから遅いのかなとか思ったりしますけど。そんな感じで、いろいろ病院のこととかちょっとやらないことあるんですけど、やらなきゃいけないことはたくさんあるんですけど、今日は一応お休みをいただいているという状況でございます。
というわけで、じゃあ早速雑談をこの辺にしておいて、本題に行きますか。
今日はですね、ちょっとAIか、ちょっとテクノロジー的な話になるかなと思うんですけど。
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これだけちょっと言わせて。
フェイブル5延長されましたね。延長されちゃったんだよね。
いや別に延長自体悪いことじゃないんだけど、私ですね、昨日の夜ちょっと夜12時半ぐらいまで起きてたんですよ。
何してたかっていうと、ギリギリまでクロードのフェイブル5を使い込んでおこうと思って、寝坊っていうか夜更かししたんですよちょっと。
で朝起きたら12日まで延長ってなって、いやおいみたいな、俺もうほとんど使い切っちゃったやないかーいみたいな。
なので12日、日曜日ですね、までフェイブル5使えるようになってますんで、まだ触ってないという方はいけますね。
多分今日から触ればギリギリいけると思います。
全部使い切る必要もないですけど、まだガンガン使えるかなと思いますんで。
プロプランとかだとちょっと厳しいかな、すぐなくなりそうだけど、最低でも5倍の100ドルプラン。
私はその5倍の100ドルプランで契約してますけど、もっとお金払える方はね200ドルプランとか使ってフェイブル使ってみてほしいなと思います。
ただねでもやっぱ思うのは、私の中ではねもうみんなフェイブル5使ってるイメージなんですよ。
Xとか見るとフェイブル使っていろいろ作ってる人いっぱいいるんで、もうみんなやばいやってる焦るなって思うんだけど、よくよく考えてみてください。
苦労ほどにプロプラン以上課金してる人しか使えないってことを考えると、多分ね世界にそんなにいないんだよね。
自分が使っててそういう情報がどんどん入ってくるから、なんとなく焦ると思うんですけど、
多分ね実際はね本当に一握りの人しか使えてないというか使ってないと思うんですよ。
逆にその契約してても使ってないみたいな人もいるかもしれない。何に使っていいかわかんないみたいな人も多くて。
なのでこれを聞いている人でフェイブル使ったことあるっていう人、プロプランでもいいですよっていう人はもうそれだけでもう本当にすごいと思う。
使うだけで。なのでぜひぜひまだ使ってないという人はその一握りの中に入れるように、ちょっとでもいいんで。
何かしらちょっとやらせてみるっていうのもいいと思うんで使ってみてください。
はい、ということでじゃあフェイブルの話は置いといて本題にいきたいと思いますが、その前にお知らせです。
現在動画制作AI相談といったお仕事を募集しております。
ご依頼の際は概要欄に記載のURLにアクセスして一番下のお問い合わせフォームからお願いいたします。
はい、ということで今日はですね。
言ってしまえばさっきのフェイブルと関係するクロードコードにまつわる話なんですけど。
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いつぐらいに言ってたのかな?もう1ヶ月前ぐらいに言ってた?ちょっと覚えてないんですけど。
この話の中でちょろっと言ったんですが、私ですね、そのクロードコードをうまく活用してですね。
3DCGとかのその制作というか検証というかみたいなことをちょっとやっておりました。
フェイブルが一番最初、今のその期間限定で出てるやつじゃなくて、
その一つ前、アメリカ政府に止められる前のフェイブルの時だね。
出た時に何やらせようかなって考えて、ゲーム作らせようみたいな。
池早さんとかも言ってましたし。
ただ私自身はあんまりゲーム作ることにその意欲的じゃないというか興味がそこまで湧いてなかったんで当時は。
だからゲームはちょっとなぁと思って。
だったら3DCG、そもそも3Dモデルを生成する専用のメッシーとかかな。
3Dモデル生成するためのそういうサービスというかモデルというかっていうのもあったりするんですけど、やっぱりお金がかかるんですよ。
お金かかる。そんな大した金がかかるわけじゃないですけど、普通のAIのサブスクと同じぐらいかな。
かかるんですけど、ちょっとなるべくお金かけたくないなっていうのもあったし。
逆に作ってどうするみたいな。じゃあ3Dモデル生成できました。
それを使ってどうするのみたいなことになりかねないなと思って、一旦課金は踏みとどまったんですよ。
そんなことを思いながら、XでいろいろFableの情報とか見てたらですね。
3.jsっていう、これはJavaScriptのライブラリーっていうのかな。
3Dのものを作れるライブラリーがあるんですよ。
それを使うと、中身コードなんで、プログラミングのコードなんで、クロードコードに書かせれば無料で3Dモデルっぽいもの。
3Dモデルでいいのかなあれはね。
作れるということが分かって、作らせてみたんですよ。当時のFable5で。
作らせてみたら、結構面白いものが出来上がって、これ面白いなと思って。
それきっかけで、ゲームまでは行かなかったんですけど、3Dモデルとかっていうのを作らせ始めました。
クロードコードといろいろ壁打ちしていくと、やっぱりブレンダーとか、あとこれ私は使ってないですけど、Mayaっていうものが3D CG制作ソフトとしてはよく使われるものなんですけど、
ブレンダーはブレンダーで、最近MCPが出たりとかっていうのもありましたし、
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あと私の場合はMCPは実は使ってなくて、個人的にMCPじゃなくて、ヘッドレスCLIが便利だなとは感じてるんですよね。
私はブレンダーアプリケーションとして入れてはいるんだけど、一切アプリケーション立ち上げてないです。
なんで立ち上げてないかっていうと、面倒くさいっていうのもあるし、そもそもブレンダーを操作したくないっていう思いがあるからですね。
なので全然立ち上げてないんですけど、使えてるんですよ。
それなんで使えるかっていうと、ヘッドレスCLIというものというか技術というかを使って、クロードコードからブレンダーを操作させてるっていうことですね。
そういった使い方をしています。
そうするとクロードコードが頭良くて、Wave 5が頭良くて、何でもやってくれるんですよ、本当に。
ブレンダーも使ってくれる、その3.jsも書いてくれるし、
あとこの後出てくるかな、Houdiniっていう3D CGソフトがあるんですよ。
Houdini、聞いたことあるかな、3D CGとか詳しい人はあれねってなるかもしれないんですけど、
ゲームのVFX、ゲームエフェクトとか、映像でも使われるのかな、リアルエフェクトシミュレーター、シミュレーターじゃないんだよな、3D CGソフトなんですよ、があって、
それと連携させたりもしました。
だからHoudiniも実はヘッドレスCLIで操作させてるんですよね。
だからMCPってちょっと設定が面倒じゃないですか。
いろいろ入れたりとか、もちろんできること増えるし、私も自作したりとかしましたけど、
いろいろやっていく中でヘッドレスCLIめちゃくちゃ便利だなと思って、
最近はこういった3D CGのソフトウェアとかインストールするんだけど、私自身は何にも開いてないです。
何にも開かずに、それこそブラウザで表示できる環境というか、ビューアーみたいなものを作って、
そこで見るみたいな、それこそクラウドフレアとかでデプロイして、
リンクにアクセスしたらもうページで3Dモデル閲覧できるみたいな状態にしてますね、最近はね。
っていう感じでやってます。
そういう感じでいろいろ3D CGをやってたんですけど、
15:00
やってる中で、3D CGもいろいろあるじゃないですか。
ゲームのオブジェクト作るとか、それこそエフェクト作るとか、
でもあとね、私が1個興味を惹かれたもので、ボクセルアートというものもあるんですけど、
ボクセルアートはわかるかな?
いわゆるマイクラみたいな、立方体を組み合わせて作るアートのことなんですけど、
ボクセルアートって調べればおしゃれなボクセルアートいっぱい出てくるんで、これはぜひ見ていただきたいですね。
簡単なものからものすごい凝ったような、これ本当にボクセルアートかなってよくわかんないくなるような作品も結構あります。
本当に海外の方のプロというか、これは本当にアートだなって思うような作品もあります。
そういうのもあると思ったら、本当にシンプルなボクセル数個ぐらいで出来上がっているようなキャラクターのアートみたいなものもあったりするしね。
それを含めて全部ひっくり返してボクセルアートというふうに呼ばれるみたいなんですけど、
本来であればボクセルアートってツールがあるんですよ。
ツール名忘れた。
ボクセルアートツールで調べれば出てくると思うんですけど、それは結局ボクセルアートを作るためのツールで一個一個ポチポチしないと作れないというふうになって、私は思うわけですね。
めんどくさいなと。そういうところがあまり良くないところだとは思うんですけど、
これもしかしてクロードコードに操作させられないかなって思ったんですけど、さっき言ったヘッドレスCLIはソフトウェアによってはないものもあるんですよ。
そのボクセルアートを作るためのツールにヘッドレスCLIがなくて、どうしようかなって考えてたんですけど、
これ3.js、さっき言ったJavaScriptの3Dを描くためのライブラリを使って整合形なんて簡単に描けるわけですよ。
あれ、ということはこれボクセルアート3.jsで再現できるんじゃねと思ってやり始めたんですよね。
結論から言うとある程度はできます。ある程度は。
それこそさっき言ったようなちょっとしたもの、私が作ったやつで言うと商店街のやつとか東京タワーと五重の塔とか新幹線とかね、本当に毎回作ったようなものとかはそんなに難しくなくて、
コンビニとかコテージとか、プレステーションファイブとかね、モデリングしたりとか作ってみました。
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そこまではいけるんですけど、プロの作る、あれはもうボクセルアートなのかなっていうようなものに関してはちょっと無理だったね。
フェイブルとかも使ったけど、どうしてもそこまでの再現は難しかったです。
なのでちょっとそこに限界を感じたっていうのはありました。
でもある程度本当にちょっとしたもの、ローポリっていうのかな、ゲームのキャラクターとかって全部あれモデリングですけど、とんでもないポリゴンス、最小単位のあれで作られてるわけですけど、
本当にブロックなんでボクセルアートって、本当に数少ないボクセルで再現できるものに関しては全然3.jsで表現できるっていうことが分かりました。
あとさっきブレンダーの話もしましたけど、ブレンダーは個人的に使い方としてはレンダリングで使ってますね。
3Dモデルを作ること自体はもう3.jsでできちゃうので、それをブレンダーとかに持っていくのかな。
持っていって、GLB形式で書き出したりして、それをブレンダーでレンダリングするんですよ。
レンダリングするとおしゃれな画像になったりするわけです。
3.jsはあくまでもJavaScriptのライブラリーなんで、ブラウザ上で3Dモデルをぐりぐり回したりとか見ることはできるんだけど、
写真を一枚綺麗なモデルの写真をパシャって撮りたいときにスクショって撮ってたらそんなに綺麗には映らないんですけど、
ブレンダーに持っていくことで光とか質感とかその辺が綺麗に出るんですごく良かったです、この辺は。
だから私はブレンダーをモデリングツールというよりかは結構レンダリングのソフトウェアとして使っていました。
そしてフーディーニの話ですね。
さっきちょっと出ましたけど、エフェクト制作に今度はハマり始めます。
ゲームのエフェクトというか、剣撃とか魔法のエフェクト、炎がボーンとか爆発ボーンとか全部ボーンじゃんと思うけど、氷の魔法とかさ。
あとねこれも面白かったんだけど、破壊シミュレーションこれもできるんですね。
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破壊シミュレーションちょっと興奮したね。そんな大した難しいものじゃないんだけど、壁にボールとかそれこそキューブかなボクセルみたいなキューブをガンって当てるとその壁がボーンって弾けるみたいな。
破壊シミュレーションみたいなものが私何にも知識ないんだけどできました。
それ本当すごいなって思ったんだけど。
フーディーにね、実はぽったキャスで話したか分かんないけど、私1、2、3年くらい前かなに独学してた。
YouTubeで勉強して、なんとなく興味があって勉強してたんですよ。
ただ、フーディーに触ったことある人は分かると思うんですけど、フーディーめちゃんこむずいんですよ。
AIに聞いたりGoogleで調べれば出てくると思いますが、フーディーには習得の難易度が高いソフトウェアとして有名なんですよ。
というのも、フーディーにはジオメトリノードみたいな機能があるんだけど、フーディーの根本にある考え方っていうのがプロセージャルっていう手続き型のなんちゃらみたいな。
よく言われるんですけど、要はプログラミングなんですよ。
プログラミングやる人は分かるかもしれないけど、変数の数値を変えたりしていろいろ変化を起こしたりできるんですよね、フーディーに行って。
だからそもそもプログラミングの考え方とかそういう思考ができないと、フーディーなにこれみたいな、よく分からんみたいな感じになるわけです。
当時は私はそれを一人で勉強してやってたわけですけど、プログラミング分かる私ですら、もうよく分からないっていうか結構難しかったんで、それ以降は続かなかったんですが。
皆さんよく考えてください。クロードコードめちゃくちゃプログラミング得意じゃないですか。
そして今もう3.jsも使えるし、Blenderもレンダリングで使える。
ということはもしかしてフーディーにもいけるんじゃねっていうふうに私は思ったわけですね。
で、やらせたら結構いけるんですよ。もちろんできることの限界はあるのかもしれませんが、でもこれ本当に使う人が使ったら多分もっとすごいものを作れるんだと思うんですよ。
フーディーにって基本無料で使えるアプレンティスっていうプランがあって、ある程度の機能は無料で使えるんですけど、ただ何だっけな、ウォーターマークがレンダリングするときに入っちゃったりとか、
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あともうちょっと高機能なものを使おうとすると、あと商用利用とかも使おうとすると、年間いくらだっけな、結構するんだよね。200何ドルとか300ドルぐらいお金がかかっちゃうので、ちょっと初期投資としては高いですよね。
なので、あくまでも私はフーディーに無料版アプレンティスっていうやつでやって、レンダリングはブレンダーに任せたりしてたんで、ウォーターマークとかも特になくっていう感じでやってたんですけど、でもそれでも結構いけますよ。
おだしょー うん、すごいよ。その炎、やったのも炎爆発でしょ、あと水しぶき、あと破壊、あと粒子といった4大シミュレーションと呼ばれるものがあるんですけど、それも一通りやりました。
あとは何かそのいろいろね、そのフリップブックっていう、あそうだロブロックスの開発とかもちょっとやってましたね、一時期ね。そうだ今日の話はちょっとメインでは話しませんけど、そうそうそういうのをやったりとか、あと具体的にゲームのエフェクトで作ったものはね、あと剣撃、剣を振ったときにこう奇跡が描かれるじゃないですか、シュンっていうやつ。
あれとか、あと魔法陣でしょ、あとは何かエネルギー、エネルギー弾、ビームみたいなやつとか、あと破壊、えーと、破壊はなんだっけな、えーと、魔法のシールドとかかな、がこうビームとかによって弾かれて壊れるみたいなエフェクトとかも作ったし、あと稲妻、うん、落雷とかね、で、あと氷とかクリスタル、シールド、あと打撃。
あとはそのいろんな属性ね、火とか水とか、風とかの属性攻撃みたいなやつとかも作ったりしたんですけど、いやこれできちゃうんですよね、面白いことに、うん、フーディーニおもろってなりました。
でもね、剣戦とか魔法陣とか、今言ったやつはね、これフーディーニじゃないかもですね、確かそう、3.jsがね、結構すごくて、結構ね、再現できちゃうんですよ、だからこの辺はもしかしたらフーディーニ使ってなかったかも、ごめん。
フーディーニでやったのは、ほんとリアルな炎とか、リアルな水しぶきとか、あとはリアルな物体の破壊とか、粒子とか、この辺はね、ほんとフーディーニでやったりしたんですけど。
で、今ね、ゲーム開発のKindleの書籍を作っている最中なんですけど、その中でゲームのエフェクトとして使っているのは、あれ3.jsかな、フーディーニのエフェクトとか多分使ってなかったと思います。
なので、わざわざフーディーニを使わなくてもいろいろできるんですけど、でもこのフーディーニと連携することで、よりエフェクトとか面白いものが作れるってことが分かったんで、やってよかったなって思いました。
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本来ならね、めちゃくちゃむずいんですよ、ほんとにむずいから。
何でもいいからとりあえずチュートリアル動画やってみればわかると思うけど、は?ってなるから。
多分ブレンダーでやってる人でもは?ってなるから。
何これみたいな、何が起こってんの?みたいなものがフーディーニなんで、興味がある方はぜひ勉強してもいいと思いますけど、おすすめはそれこそクロードコードと連携して使わせるのがおすすめですね。
っていう感じで、いろいろクロードコードとブレンダーとかフーディーニとかを組み合わせて、ゲームを作るところまでは別のテクノロジー、ゴドウとかを使って作りましたけど、ロブロックスとかもやりましたけど、3DCGそのものを作るっていうことをいろいろやっておりました。
本当に楽しいですよ。
本来、特にフーディーニなんかもう訳わからんくて、こんなんどうやって使うねんみたいな感じなんですけど、
Configureにちょっと似てて、ノードベースでやったりするんですよ。
だからConfigureは難しいって思われるかもしれないけど、機能を備えたノードっていうものを繋いでいって、一つのモデルを作ったりとかエフェクトを作ったりするっていうことをやるんで、その概念がよくわからないとかってなると難しいんですけど、それもクロードコードにやらせればバッチグでございます。
なので、ぜひぜひ使ってみてほしいかなと思います。
今ちょうどさっきも言ったけど、Fable 5 延長されて12日までになって、私はもう使い切ってしまったんであれですけど、まだ余ってるという人はぜひFable 5にそういったこともやらせてみると面白いと思います。
Blenderとか3.jsとかHoudiniとかも結構コードでPythonを書いたりとかして、普通に人間がやったらめちゃくちゃ難しいことをパパパッとやってくれるんで、やらせる価値あると思います。
なので、ぜひFable 5をうまく活用してやってみてください。
あと最後に一応お知らせっていうほどでもないんだけど、今ですね、さっき言ったKindleの書籍1冊目作っている最中なんですけど、実はもう2冊目も今作っているんだけど、
今回話したようなこのクロードコードとBlenderとか3D、Houdiniとか組み合わせて3DCGのエフェクトとか作るみたいな書籍を作ろうとは思っています。
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まだ1冊目2冊目出てないからその後になるとは思うんだけど、いずれはちょっと作りたいなと思っています。
今日の話聞いてね、もうすぐできる人は全然やってもいいと思うんだけど、これやらせればわかるんだけど、一発じゃなかなかいかないんですよ。
結構ね、私もFable 5と壁打ちというか、これはこうして、もっとこうしてっていう風にやってやっとできたっていう感じのところもあるので、
多分ね、できなくはないですよ。できなくはないと思うんだけど、結構つまずきやすいポイントとかはあると思うので、
その辺をちゃんと回避できるような専用のスキルなんかも作成していますので、そういうのをスキル特典として配布したりとかするつもりでもいるんで、
良ければ発売された際には買っていただけるといいかなと思います。
そんなところかな。
まあ書籍に関してはね、ものとしてはもうできてるんですよ、実は。
もう書いてあるというか、もう書籍としてはもう出来上がってて、2冊目ももうほとんどかな、出来上がってるんですけど、
じゃあなぜ早く出さないかっていうと、メルマガ周りだね。
結局このKindleを売って大稼ぎしたいとか、もうめっちゃ稼ぎたいみたいな、そういうのはあんま思ってなくて、
池早さんとかも言ってましたけど、やっぱリストを獲得する。
メルマガとかね、サブスタックでもリストにはなってますけど、っていうのがあるので、
だからちょっとメルマガのセッティングでちょっと今手こずってるというか、ところなので、ちょっとそれが隅次第って感じかな。
そういうのが終わったら、1冊目、2冊目。
ちなみに1冊目は今作ってたクロードコードと語道を使ってゲームを作るっていう、簡単なものですね。
Kindleの書籍そんなにボリュームないです。
すごく読みやすいように、ほんとめちゃくちゃ簡単な導入部分ぐらい、ある程度出来上がるところまで解説してるっていう感じですね。
文字数的には1万5000文字ぐらいかな、の物量なんで、そんなにすごい重いものでもないので、気楽に読めるようにしてはいます。
2冊目はクロードコードとObsidian。
今もね、私使ってますけど、Obsidianを使ってメモをAIに読み込ませるみたいなこととか、
第2ののを作るみたいな話をまとめたやつを2冊目として今作っているところでございます。
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3冊目以降になるよね、だからね、今回話した内容とかは。
3冊目になるかどうかはまだわかんないですけど、他にも作りたい教材とかちょっといろいろあるんで、はい、っていう感じでやっております。
ぜひね、メルマが始めた際には登録していただきたいですし、Kindle販売する際にはぜひ購入していただきたいなと思っております。
ということで、じゃあ今回はここまでにしましょうか。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
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