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2026-10-30 31:53

【GoogleのワールドモデルGenie 4】歩き回れる世界をその場で作るAIは、ゲームや動画の制作に使える?

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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のKudoが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月30日、金曜日となっております。
はい、えー、ということで、早いっすね。うん、いつも言ってるけど、本当に、本当に早いんだよね。うーん。
で、まあ、昨日はね、ちょっと1日、ポートキャストお休みさせていただきました。
えっと、病院に行ってきましてですね、あの、まあ、私、かよせい大腸炎という病気を患っているんですけど、まあ、その定期通院というか、
まあ、薬もね、毎回もらって飲んでるんで、その薬がなくなってきたんで、まあ、その薬をもらいに行く意味でも、はい、あの、病院に行かなきゃいけなくて、
で、えっと、次回は12月の、いつだっけ、17とかだったかな、確か、うん、くらいに、まあ、行かなきゃいけないんで、まあ、1ヶ月以上はね、うん、空いてるんじゃないかな、ですね。
2ヶ月はないですけど、まあ、その年末年始の休みに入る直前くらいですか、に、また病院に行かないといけないと言ったところでしょうか。
まあ、あの、昨日行って血液検査とかもしたりね、しましたけど、まあ、ポッドキャストでもあんまり喋ってませんが、あの、今んとこは、あの、まあ、状態としてはそんなに悪くないというか、うん、まあ、寒快状態、
ですよね。
あれ? 合ってるか? 最近、ね、本当にかいおせい大腸炎の患者なのかって、自分でもちょっとわからなくなるぐらい、そんなにひどくないので、うん、まあ、強いて言うなら、まあ、肌の方がちょっとね、うん、前に
もちょっとお話ししましたけど、あの、汗、まあ、薬のせいなのも多分あると思うんですよ。
かいおせい大腸炎の薬って、あの、免疫を下げる薬、下げるというか、まあ、副作用で下がっちゃうのかな、うん、っていうものになるので、まあ、他の病気にかかりやすくなったりとか、あとはまあ、一番怖いのはや
っぱ体調方針かな、うん、体調方針が出る可能性もね、まあ、ゼロじゃないっていう、だから20人に1人ぐらい出るみたいな、そういう確率でね、まあ、出るものらしいので、まあ、そういうのが出たらね、すぐ来て
くださいっていう風に言われたりもしましたけど、
私、体調方針は多分なったことないと思うんだよね、うん、なんか、えー、なんだっけな、痛いんだよね、めちゃくちゃ痛いって聞きました、あとなんだっけ、体の半分側にしか出ないみたいな、ね、不思議だなとも思
ったりするんですけど、はい、体調方針ね、なんか予防接種を受ければいいみたいな話も先生がされてましたね、
でもね、1回2万で2回受けなきゃいけないしね、だから合計4万かかるってことで、まあまあお金に余裕があればってことですけど、うん、ただなんか65歳以上になると、えーと、補助がなんか受けられて安く受けら
れるっていうのもね、先生が言ってましたけど、
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まあただ、あの、私、今年33ですから、65歳になるまでにあと30年以上あるんで、ね、だから65歳まで待っててもしょうがないから、まあ受けたいんであれば今のうちに受けた方がいいみたいな話もね、されて
ました、うん、はい、まあ今のところ受ける予定はないかなー、うーん、まあって言ってたらね、なったりしてね、わかんないですけど、まあいつなるかわかんないのであれですが、
まあ肌の状態も多分ね、薬のせいなんじゃないかなと思うんですよね、まあ夏から今秋冬になってもうめちゃくちゃ寒いんですけど、部屋の中までまだもう20度ないぐらい、で、えーと、外はもう普通に何度今、12、
13度ぐらいかな、で風も吹いてたりするとね、余計にこうね体感温度としては寒く感じるんですけど、
まあそのおかげもあってか、こう汗の量がさ、やっぱ夏に比べると少なくなるせいか、ちょっとね、あのー、なんていうのその、痛がゆいんですよ、私の場合その肌がね、首の周りとかね、が痛がゆくなったりするんです
けど、まあ少し頻度は減ったかなっていう、うん、薬塗ったりする頻度はまあ少し減ってるような感じはしますね、はい、まあなので夏と比べれば楽かなというところでございましょうか、うん、
まあなので今んとこ、まあ、あのー病気というか健康面に関してはまあそこまで、うん、困ってるっていうところはないかな、うん、はい、ということで、まあ元気です、つまり、つまり元気にやってるということで
ございます、はい、健康第一何よりですね、うん、
まあでもこれからどんどん寒くなっていったりするんでね、皆さんもほんと風邪ひかないように、体調壊さないように、インフルエンザとかも今、時期か、ちょっとわかんないんですけど、うん、私まあちょっとインフル
とかの予防接種とかも全然受けてないですけど、まあそもそも私外出ないからね、外出しないから人とこう会うこともほぼほぼないから、うん、だからね、あのー菌を持ってくる、ウイルスを持ってくるあれがないんです
よね、うん、
基本ずっと家で仕事して家で過ごしてることが多いので、はい、まあでもねインフルエンザとかかかったら大変だと思うんでね、はい、まあ健康にはちょっと一応気を配って、はい、ちゃんとしっかり睡眠もとって、うん、
まあ軽く運動もして、はい、まあ健康にいけるように頑張りたいと思います、はい、ということで、じゃあ雑談はこの辺にしておきますかね、うん、
はい、ではじゃあ本題に行く前にですね、ちょっとお知らせ聞いてください、どうぞ
06:14
はい、ということで、以上お知らせでございました、ではでは今日の本題に行きたいと思います、えー今日はですね、まあ1日ぶりなんですけど、えーと、まあAIですね、えーと、昨日、あ、昨日かな、一昨日、
ちょっと忘れた、でもほんとこの2、3日ぐらいですよ、えーとね、10月の27日、まあこれアメリカ時間かな、だからまあ28日とかですか、日本だと
少し前ですね、えーに、えーGoogleのディープマインドから、えージェニー4っていうですね、あのー、まあワールドモデルっていうんですか、が、えー発表されました、えーまあ知ってる方も多いのかなーと、多い
かなどうだろう、ちょっとマニアックなまあAIモデルではあるんだよね、うん
いわゆるその、皆さんがよく使ってるような、まあチャットGPTの、あ、チャットGPTとかクロードとかジェミニみたいな、ああいうのとはちょっとまた違う、えーとAIになってます、えーと、まああの具体的にどう
いうものかっていうと、まあ種類としてはワールドモデル、世界モデルっていうふうにまあ言われるものらしいんですけど、まあ動画生成とはまたちょっと違うんですよね、うん
まあ動画生成で言えばまあGoogleだと、えーと何かオムニ、ん?Googleジェミニ1って言ったっけ、オムニフラッシュみたいな、ちょっと正式名称覚えてないですけど、とか、あと私は最近使ってるのは、
えーミニマックスのH3、えーマックスターボとかありますけど、まあ動画とはまたちょっと違うんだよね、動画ではない、動画、動画、どうなんだろうね、ちょっと私もねあんまりよく分かってないんですけど、
まあちょっと今回の話をほんと参考程度に聞いてほしいんですけど、はい、まあ動画生成はまあそもそも決まった長さ、まあ5秒なら5秒とかの動画を一本作るっていう、えーと、まあAIですけど、ワールドモデルは
ですね、えーなんとまあ今回のそのジェニー4、あの今まで3だったんですけど4、新しくまあ出たんですよね、はい、でジェニー4はですね、えーと、まあユーザー、まあ私たちですね、私、人間の、あのー
操作に合わせてですね、その先の映像をリアルタイムに作り続けるっていう、えーと、AIなんですよ、うん、いや今回の話ほんと聞いただけだとね、イメージしづらいと思うんで、ぜひYouTubeとかで、あの、まあ
Googleのね、公式の動画とか見てほしいんですけど、なんかね、ほんとゲームみたいです、ゲームにちょっと近いのかなと思いましたね、ほんと見た目なんかね、なんかこう3Dのゲームに、まあ近いんです
けど、
まあただそのゲームエンジン、まあユニティとか、あとアンリアルエンジンとか、ゴドみたいな、あの3Dのデータを置いてカメラで映してるわけじゃないんですよ、うん、それが違いますと、えーと、まあ次に、なんか
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こう、見えるであろう絵というか、その、うん、なんていうの、ビジュアルをAIが描いてるらしいです。
なんか私も海外のYouTubeの動画でちょっと見たんですけど、実際に使ってる、使ってる人?うん、見たんだけど、あのね、なんだっけ、ニューヨークのなんかの、タイムズスクエアだっけ、の、あのシーンをこう出
してる人がいて、えーとね、こう、前に進むと、こうどんどんこう、何ていうの、ビジュアルがこう変化するというか、ほんとにその空間にいるかのようになるんですけど、えーと、通ってきた道をこう振り返ると
ですね、
えーと、さっきと違うらしいんですよ、うん、つまり今見えてる部分を、あのこう持続的にというか、こうどんどん生成しては暮れてるんですけど、見えなくなった部分に関してはもうリセットされるみたいな、うん、そう
いう感じらしいので、
だからその世界をそのまま作ってるってよりかは、あの、見えてる部分をもう、何ていうのかな、こう、なんか、破綻なく生成してるみたいな、そういう感じのイメージに近いと思います、私の捉え方としてはね、
はい、で、えーとまあ操作もできるんですよ、うん、さっきみたいに、その3Dの空間みたいなところにいるみたいな感じになるので、
キーボードとか、うん、あとはまあマウスもできるのかな、はい、まあ移動とカメラができるようになっていて、で、あとプロンプトもですね、途中でこう指示を与えることができますと、うん、なんかデモでやってた
やつはなんだっけ、なんか、なんだっけな、なんかそのイベントが起きるんですよ、なんかゴジラみたいなのが向こうの街にドカーンって出たりとか、まあとにかくすごいんですよ、うん、まあ個人的にはただ、そうだね、
何ができるのかっていうのはちょっとまだわかんないかなっていうところですね、あ、例として挙げられてますけど、あの、天気を変えたりとか、あとカメラの位置変えたりとか、人や物を出すとか、まあそういったことを
もうちょっとリアルタイムに、うん、できるようになってるんですよね、で、あとはGenie4で新しくなったところ、えーとこれは公式で発表されているものですね、えーと音がその場で出ると、今までは音が出な
かったのかな、
環境音、音楽、キャラのセリフ、会話とかですね、この辺が出ると、えーとGoogleは音まで自分で作るリアルタイムのワールドモデルを初めてというふうに言ってるそうです、うん、で、あとは見た目がよりリアル
になりましたと、えー、土台にGeminiの、まあモデル、まあ特にGemini Omniを使って実際の世界っぽい見た目と、えーと動きにまあ寄せているそうですね、うん、で、あとは物理的なところでいくと空気
12:02
の流れとか、えーと、
えー、物がぶつかるとか水が流れる、木が揺れるとかもね、再現できてると、人のキャラが自然に動いて周りに反応したり動かすこともできると、うん、いうふうになってます、だから本当になんて言ったらいいのかな、う
ーん、まあ動画生成をなんかね、常にやってるみたいな感じではあるんだけど、こうインタラクティブにゲームみたいに常に変化する世界であの動かすことができるっていう感じかな、うん、
常にAIが生成した空間を生きてるみたいな、ね、なんかちょっと未来的ですけど、まさにワールドモデル、世界モデルっていう、まあ言葉が合うなあとは思いますけど、うん、で、画像を一コマ目にして始められると、
ああまあ、イメージトゥワールドみたいな、アイツーWみたいな、画像から世界を作るみたいなこともできるのかな、
で、この出来事を起こしてっていうふうに頼むと、ジェミニーが段取りを考えて映像の進み具合を見ながら世界を動かすと、うんうん、これさっき私が言ったあのなんか、なんだっけ、えっとね、男女が二人でこうバイクに
乗ってるなんか映像があって、そこにこうプロンプトをなんかね、パタパタパタって英語で打つと、その景色の向こう側にね、なんかゴジラみたいな怪獣がね、ドゥワーみたいな出てくるみたいな映像がデモで流れてました
けど、うん、まあそういうことだろうね、
はい、で、一応ここまでの流れか、うん、2025年の8月にジェニー3が発表されて、2026年、今年の1月29日にプロジェクトジェニーが公開されたと、ジェニー3を使った試作サービス、まあ米国のGoogle
のウルトラに加入している人だけに公開されてましたと、で、先日10月27日にジェニー4が発表されて、こちらもテスター向けの研究プレビューのプロジェクトとなってます。
で、Google自身が苦手というふうに認めている部分もあって、長く遊ぶとですね、細かい部分や物の位置が変わってくると、うん、さっきあったものが消えるなどなどあるみたいです。
これはさっき言ったやつかな、私も、あの、振り返ると全く別の景色になっているみたいな、うん、だからその、なんていうか、リアルの世界でさ、道を歩いてて後ろ振り返ったら、あの、さっきあったものがなくな
っているとか、全然別の世界になっているみたいなことはないと思いますけど、まあそういったことが普通にありえちゃうということですね。
で、あと看板などの文字は読める形で出にくいと、文字はちょっとまだ難しいというところかな、あと音の正確さはまだ改善中で、続けて遊べるのは数分ぐらいになっているそうです。だから、永遠にずっと遊ぶことができ
るというわけではないみたいですね。
はい。そして、そんなジェニー4ですけど、日本で使えるのかっていうところですけど、残念ながら今はですね、限られたテスターだけというふうになってます。はい。で、次、まあ、あの、できるとしたらウルト
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ラ、Google AIウルトラに加入している人のプロジェクトジェニーと、ジェミニAPIとGoogleAIスタジオの早期アクセスのパートナーが先に使えるようになっています。
で、これはあれかな、海外のテッククランチっていうメディアかな、によると数週間のうちにというふうに書かれているそうです。ただし、いつからになるかとか、どの国でやるのかとか、料金とかは全然未発表の状態
です。
で、現在のプロジェクトジェニー、ジェニー3に関しては、1月の開始時はアメリカだけで、今は140カ国以上、Google 1の記述にあるみたいですけど、Google LabsのFAQの対象国一覧に日本が
入っているということで、まあ、だから日本でもいずれは使えるようになるんだろうなと思いますけどね。
で、あとは条件としては18歳以上の方で、Google AIウルトラ。そう、だからね、ここにきてやっぱりウルトラね、ちょっと面白そうだなって思いますよね。ただし、ウルトラに関してはプランが2つあるんです
よ。
で、Google 1の注釈みたいなところに書いてあるらしいんですけど、Google AIウルトラの20倍プランでのみご利用いただけますという記述があるらしくて、エンガジェットかな、の5月19日の記事
でもプロジェクトジェニーを使うんだったら200ドルの方が必要みたいなことが書かれてます。
つまり私が入ろうとしていた安い方、これ5倍ですけど、月14,500円ぐらいのウルトラのプランではできないと、もう本当にGoogleのサブスクユーザーの中でも本当に最上位のプラン、3万2千円ですか、に入
ってないと使えない可能性が高いねっていうことは可能性としてはありますね。
今のところ、そもそもワールド生成できたからといって何できるのみたいな感じなんで、そうですね、難しいよね、今はまだね。
私の今の状況としてはGoogleプロ、月2900円に入っているので当然プロジェクトジェニーは使えません。
ただ、ディープマインドのジェニーのページにですね、ジョインプロジェクトジェニーウェイトリストっていうのがあって、私登録してみました、一応。
登録したからといって使えるわけではないんですけど、そこの項目にあなたが今どれに入ってますかみたいな選択肢があって、一応Googleプロっていうのを選択したんですけど、一応登録してみたっていう感じかな。
で、そのとこかな。
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だからジェニー面白いものではあるけど、でもそれ目的のためにウルトラ20倍入るのはあまり現実的じゃないかなと思いますね。
ウルトラの20倍入ると多分ナノバナナとか動画生成で使えるクレジットが多分100ドルぐらいもらえるはずなんですよ、確か。
私が入ろうとしている安い方、14,500円のプランだと40ドル分かな、もらえるんですけど、最上位にすると100ドルだったかな、確かもらえるようなことを聞きました。
あとはGoogleコラボラトリーの計算ユニットも2000ぐらいもらえるのかな。
めっちゃ使えるみたいな、GPUめっちゃ使えるみたいなこともあったりするんで、それ以外のメリットとかも考えると妥当な値段なのかなと思いますけど、ただ活用できないとね。
3万2000円払ってそれ以上の価値を生み出せないんだったら課金する意味があんまないなと思ってます。
あとなんだ、プロジェクトジェニーで何ができるかっていうところですね。具体的な部分ちょっと考えてもらいました。
世界の作り方、文字で世界とキャラを説明して写真から作るって言うと、ストリートビューで場所を選ぶ。
そういうことも、Googleマップあるもんね、そうだそうだ。
ただ今は米国内の場所だけしか選択できないみたいですね。
なんだこれ、驚きの世界でサイコロを振る。ランダム生成機能もあるのかな。
視点は1人称か3人称を選べるそうですね。60秒間歩き回れる。終わったら体験の動画をダウンロードできると。
なるほどね。だから本当に連続動画生成されてる世界にいるみたいな感じなのかな。
画質はジェニーズリーの数字で720pの24フレームということだね。
1日に作れる回数に上限があるけど数は公開されてないと。
生成にAIクレジットは使わないそうです。
そうなんだ。最上位プラン入ってる人だからね。そんなに数も多くないかもしれないけど。
公式が上げてる不具合で言うとキャラの向きがおかしかったり操作が遅れたり画質が落ちたりだんだん暗くなったり元の画像と似てない世界になったりとか。
みたいなものがあるというふうにまとめてありますね。
私としては今ゲーム作ったり動画作ったりしてるんでその辺で使えるのかって話を最後にして終わろうかなと思うんですけど。
ゲームに関してはまずそれだけで完成品っていうことはまず無理ですね。当たり前ですけど。
ゲームを作れるような道具ではないので3Dのデータを出せたりするわけじゃないからユニティとかゴドウに持ってってそれを完成したマップにするとかそういうのはまだできないという感じかな。
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数分しか持たないし物の位置が変わったりするっていうのもあるんでゲームとしてはまだ使えないかなというところでしょうか。
ただGoogleとしては今Googleプレイグラウンドとかユニティと連携してユニティスパークっていうのをやってるから連携しなくもないんじゃないっていう気はしてる。
それこそオープンワールドのゲームをワンポチでやっても全く別のバーチャル世界をAIで完全再現完全生成するみたいなことはいずれできるようになるんじゃないかなと思いますけどね。
文字が苦手だからね画面の表示とか看板とかは難しいと。
でもその前に1月30日かプロジェクトジェニーが出た翌日はゲーム会社の株価がのきなみ下がるっていうこともあったんでやっぱり世界的に見てみんなやっぱりこのプロジェクトジェニーがゲーム業界に多大な影響を与
えるであろうというふうには思ってはいるんだろうね。
このデータを見ると。
だからもしかしたら今後デニー5とか6とかになっていったらもうバーチャルな空間がもう生成簡単に誰でも生成できるような時代になっていくのかなって思いますね。
ただ今のところ現時点ではその何その今回のこのワールドモデルが対策ゲームをすぐ作るわけじゃないっていうふうにアナリストも言ったりして集約には持ち直したりしてるんで。
今すぐそんな焦るほどことではないと思いますけど今後はどうなるかわかんないって感じかな。
で、Google自身が挙げているこのワールドモデルの使い道で言うとゲームのアイディアの施策とか新しいタイプの遊びとかっていうのが挙げられてますね。
で、Googleの研究ディレクターであるテジャスクカルニーかなわかんないけどっていう人がジェミニーがコードと文章を書いてジェニーがそれをリアルタイムに取り込む組み合わせ型のワールドモデルが増えていく
というふうに言ってるそうです。
どういうこと?
どういうことだろう。
だからゲームだったらプログラムが動くんでそれをジェミニーが高速で処理しつつそのジェニーでリアルタイムになんか世界が作られていくみたいなことかなちょっとわかんないですね。
で、そうですね。私は今んとこはジェニー使って何かしたいとかは全然わかんないな。使えないしねそもそもね。
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やるとしたらGoogleプレイグラウンドとかUnity Sparkで何かやるっていうことぐらいかな。こっちもまだ使えてないんですよね確かね。
だからちょっとゲームに活かすかって言われるとまだ制作例とかが出てこないといまいちピンとこないかなっていうところですね。
はい、といったところでしょうか。
あと動画かな。動画に関してはこちらも本番用の動画として使うというよりかは、私もいろいろ今動画を作って案件やったりとかしてますけど、
映画?映画作るつもりはないですけど今んとこ。制作とかあとはプレビズかな。
AIで動画生成するときに動画渡せるモデルがあるんですよ。LTX2.5ですよね。
とかに動画コンテみたいなものを渡せるんですけど、そのときに多分使えるんじゃない?やろうと思えば。
ワールドモデルで撮影したいイメージの空間をそのまま再現してそこに入り込んでいって、この画角のこれいいわみたいな。
映画撮影もそうですよね。ロケ版みたいなバーチャルロケ版みたいなことができるようになっていくのかなとか考えたりしてますけど。
実際テスターで使っている人たちは映画の試作とか絵コンテに使っているそうですよ。
Googleのディエゴライバスっていう人かな?リーバスかな?流れを止めずにどんどん試したいときとかアイディアを素早く出したいときに向いているそうです。
今のプロジェクトジェニーは探索した60秒を動画でダウンロードできるんで、素材としては撮ることができると。動画素材ね。
ただ本番の素材としては弱いんで、さっき言った720pで24フレームしかなくて60秒。
60秒の動画生成ができるみたいな感じかな?イメージは。
全部の映像と音に見えないすかし、Synth IDが入るそうです。
商用で使っていいかは見つけられなかったんですけど、実際テスターの人たちが使っている感じのことを見るとどっちかというと動画の方がまだ使い道はあるのかなっていうところでしょうか。
ジェニーで作った試作をオムニとかで仕上げていくっていう流れがこれからもしかしたら主流になっていくっていうのはあるかなと思いますね。
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私は使うとしたらさっき言ったプレビズっていう3Dで作ったバーチャル動画コンテ。
ブロックとかで作ったような、丸と四角と三角で作ったようなそういう動画。色も何もついてないような。構成だけ?構造?家の配置とかそういうものだけ作ったようなデモ動画みたいなのを作るんですけど、
そういうのもこのジェニー4で作れるのかなと思いますね。本当にロケ版って感じかな。本当の場所に行くのはやっぱり大変だけど、それっぽい場所をバーチャルで生成してそこでロケ版して60秒の動画として書き出して
みたいな感じになるのかなと思います。
だからまだ使える人も限られてますし、使い道としてもまだ…って感じではあるよね。
なので今すぐ何か作ろうとかっていうのは難しいと思いますけど、アメリカに住んでてGoogle AIウルトラの32,000円のプランに入っている人っていうかなり厳しい条件ではありますが、今後のジェニーには
期待はしたいかなと思ってます。
今後どうなっていくのかね、本当にね。ジェニー5、6ってなってて、ゲームが仮にそれで一発で作れたとして面白いゲームかどうかはまた別だもんね。
本当にね、それは他のAIにも言えますけど、動画も作って入って見せられてふーんって終われば、もう終わっちゃうんで、難しいところですね。
どんどんAIで作れるものが増えていくのはいいんですけど。
じゃあちょっとまとめに入りますか。
今日ちょっと難しい話だったのかなと思うんですけど、ジェニー4はですね、歩き回れる世界を音付きでその場に作るAIっていうワールドモデル、世界モデルと呼ばれるAIになってます。
中身は別に3Dのデータとかではなくて、リアルタイムの映像になってました。
今のところは一般的に使えるものではなくて、使えるとしたらGoogleのウルトラプラン、32000のプランに入っている人からになっていきますね。日本でも多分そうだと思います。
今のところプロジェクトジェニー自体は日本も対象になってるから、いずれは日本でもジェニー4とかも使えるようになっていくのかなと思いますけど。
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ゲームも動画もですね、本番でガッツリ作るというよりかは、試作とか下見とか露見版みたいな使い方の道具として使うのがいいのかなというところでしょうね。
私は一応ウェイトリスト登録しましたが、多分ウルトラ入ってない。少なくとも32000円のウルトラには入ることはないんじゃないかなと思うので、使えるようになるのはしばらく先なのかなと思っております。
ということでいかがでしたでしょうか。あんまり縁ないよね。普段は仕事したり生活してて、このジェニーが必要になることはそんなにないのかなと思うんで。
今はアメリカで先行で公開されてますから、アメリカのクリエイターたちがどういうふうに使うのか、今のところは露見版とか映画の試作、絵コンテに使ってるそうなんで、事例がいっぱい出てくればそういう使い方
できるなっていうのがわかってくると思うので、今後は楽しみかなというところでしょうか。
ということで今回ややこしいというかちょっと難しいマニアックな話になりましたけど、ぜひですね、ジェニーフォー気になる方は自分でGoogleの公式のYouTube見てみるなり、公式サイト行って見てみるな
りしてチェックしてみてください。
ということで今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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