2026-10-12 34:51

【Surface Laptop Ultra】51万円からの「ローカルAI向け」ノートPCがまもなく発売!ガジェット好きとして気にはなるけど…。

Armだとゲームがね…😓

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00:00
どうもみなさん、クドラゼへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の10月12日月曜日となっております。
はい、ということでね、憂鬱な月曜日がやってまいりました。
私は今日は夕方に1個ミーティングが入ってて、夜仕事っていう感じですね。
この仕事、この前もちょっと雑談のところで言いましたけど、今月中に辞められたらいいかな。
実は今日、今日じゃない、今週、水曜日かな。2件面談が入る予定だったんだけど、なんとあの、どっちも同じ水曜日の14日?
今日12で、13、14ですね。
あ、ていうか違うじゃん。今日スポーツの日で休みかみんな。あららー。
あのー、私は仕事です。いいですねー。3連休かみんな。
あ、そっか、スポーツの日で、今日祝日か一応。なるほどなるほど、全然把握してなかったわ。
今カレンダー見て、ん?と思って。
今日スポーツの日で休みなんですね皆さんね。いいですねー。ゆっくりされてる方々は多いのかな。
はい、私はさっきも言ったけど、普通に仕事入ってます。
朝も普通に新しい案件に応募したりして。
最近はもう、なんだろうな、1日1件2件ぐらい提案出すのが当たり前な感じになってきましたね。
今も実はちょっと裏でクロードコード動いたりして、作業を進めてもらってはいるんですけど。
そのおかげもあって、クライアントさんの方から声をかけていただいて、ちょっとお願いしたいんですけど、みたいなこともちょっとずつって感じかな。
月に1人2人ぐらいから声かかればいいぐらいかなの感じなんで、まだまだ気は抜けないですけど。
でもガンガン自分ができそうな案件とかちょっと提案しつつやっていけたらなと思ってます。
それで面談が2件ですね。
同じ14日の水曜日午前中と夕方っていう形で入ってるんで、水曜日の面談次第かなっていう感じですね。
面談して継続的にお仕事を任せていただけるっていう形であれば、もう今の仕事はちょっともうおさらばしようかなと考えてます。
てかもう水曜日にすぐ結果が出るとは思わないですけど、今週中ぐらいには会社の方に連絡を入れたいなと思ったりしてるんですけどね。
03:04
そんな感じです。だから今週は結構いろいろ私のキャリア的に大きな動きがあるかなっていう感じですね。
なので楽しみでもあり忙しい1週間にもなるのかなとも感じてるんですけど。
でも今の仕事が辞められればだいぶ余裕が出てきてもっといろんな仕事に提案出したりとかやりたいことができるようになっていくのかなというふうに考えてるんで。
生活リズムももう少し整えたいですね。
最近ちょっと今ももう11時過ぎてるんですけど実は。
昨日もねなんだかんだで寝たのに12時過ぎちゃうんだよね。
12時過ぎちゃって、まあちょっといろいろね仕事のこともそうだけど、あ、でも辞める仕事の方は関係はないんじゃないかな。
どっちかっていうとクロードコードでいろいろやりたいこととかやってたら気づいたらそんな時間になってたっていう感じです。
今日の話のメインでは話さないんですけど、昨日パソコンのストレージ容量を拡張しました。
そのおかげでちょっとパソコンがねちょっとだいぶ快適になったりとか余裕が出てきたんで、また制作に集中できるなというところですかね。
この話はまた別の機会にちゃんとお話ししますね。
といったところでしょうか。
皆さんお休みということで、羨ましいですが、私はいつも通りやっていきたいと思います。
ということで雑談はこの辺にして本題にいきたいと思いますが、その前にお知らせです。
では聞いてください。
どうぞ。
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はい、ということで以上お知らせでございました。
では早速本題にいきたいと思います。
今日はですねちょっとパソコンの話をさせてください。
私AIも好きなんですけど、こういうパソコンとかスマホとかガジェットっていうのかな。
特にパソコンかな。
スマホよりもどっちかというとパソコンの方が好きかも。
なんかスマホはね、前も言いましたけど結構完成されちゃってる。
もうカメラの性能が良くなるか、CPUチップの性能が良くなるかぐらいしかないんですけど。
パソコンも似てると思うんだけどね。
06:02
カメラはないからパソコンの場合はいろいろパーツがあって
CPUとかGPUとかあとメモリーとか私自作パソコンもやるから
そういう細かいところで自分オリジナルのパソコンを作れたりするっていう意味では
もっと可能性があるというか楽しめる部分があるって感じかな。
スマホはどうしても自作できないじゃん。
できなくはないんだろうけどもしかしたら。
やろうと思えばできるのかもしれないけど技術的には。
でも普通やらないでしょ。
スマホは自作しないと思うんで既製品の中で選ぶしかないけど
パソコンは自作するっていう手段が選べるので
そういう意味ではこういう新しいパソコンとかのスペックを見たりするので結構好きなんですよ。
こんなことできるようになったのかとか。
だいたい処理性能アップしたとかストレージがいくらとかそんなもんだったりするんですけどね。
あんまり変わらないんですけどスマホと。
でもそんなパソコンの話を今日はちょっとしようかなと思ってます。
何の話かというとマイクロソフトから新しいノートパソコンのSurface Laptop Ultraというものが
ちょっと前から公式サイトとかの方では表示されて私も気になってはいたんですけど
その予約がついに始まったんですね。
日本の個人向けには10月の16日金曜日21時に発売という風になっているみたいです。
全然私予約とかしてないんですけど。
でもちょっと前からねその出先で使えるノートパソコン欲しいなっていう話は多分くだらじめ何度もポッドキャスターでしてるんですけど
古かったノートパソコン直したらバッテリー入れ替えたりしたけど結局ダメだったとかっていうね。
ちょっとお金を無駄にしちゃった話なんかもしましたけど。
まだ諦めてはいなくて。
MacBookっていう選択肢もあったりするんですが
やっぱWindowsがいいよなぁみたいな風にはちょっと思ってて
それで今回ねSurfaceからLaptop Ultraっていうのが出たということで
ちょっとね色々AIにもリサーチさせてまとめさせたんで
その話をしていこうかなと思います。
まず最初に言っておくとめちゃんこ高いですこのパソコン。
万人受けするようなパソコンではないなというパソコンなんで
気になる人だけ聞いてもらえたらなと思うんですが
Surfaceシリーズはわかるよね。
Microsoftから出てるノートパソコンのシリーズでいいのかな。
Surface Laptop、あとSurface Proっていうのもあるよね。
09:04
タブレットみたいになるやつ。
で、あとSurface Goだっけ?
Laptop Goだっけ?みたいなのもあったりするし
Surface Studioみたいなのもあるよね。
色々あるんですよ。
そこにMicrosoft曰くSurface史上一番パワフルだという
15インチのノートパソコンが登場したそうで
15インチしかないのかな?
ちょっと待って、私も公式サイトで見てみようかな。
一回見たんだけどね。
AIがそこまでまとめてくれてるかわかんないけど
キーボードがね、私英語キーボードがいいんですけど
英語キーボードにすると結構限られちゃうんだよな。
でも15インチを選べる、画面サイズを選べる選択肢がないから
多分15インチなんだろうな。
Microsoftが言うにはSurface史上一番パワフルな
15インチのノートパソコンであるよということで
まずそもそもSurface Laptop Ultraが
どういう流れで今ここに来てるのかって話をすると
今年の5月の31日にコンピューテックスかな?
台湾のPC見本市でNVIDIAとMicrosoftが
新チップのRTX Sparkっていうのを発表したらしいんですね。
Surface Laptop Ultraは搭載機として名前が出ていたみたいです。
そこが発出し情報というかですね。
そして10月7日にアメリカの方で値段と予約を発表して
10月16日金曜日21時に日本で個人向けの販売が開始。
家電量販店とかMicrosoftの公式のMicrosoft Storeとかで
買えるようになるみたいです。
なんか公式サイト行くとね
公式サイトじゃない、ネット記事か何かで見たのかな?
Microsoft Storeでしか買えないモデルみたいなのも
なんかあるとかって聞いたんだよな。
欲しいならMicrosoft Storeで買うのがいいのかなと思ったりしますけど
各家電量販店もいろいろあるんでしょう?
ポイントがどうとか。
私はあんまり詳しくないですけど。
その辺を見比べてって感じかな。
同じRTXスパークを積んだノートっていうのは
ASUSとかDELLとかHP、レノボ、MSIからも一応出るみたいですね。
例としてはASUSのProArt
P16かな?
P14とかDELLのXPS16のクリエイターエディション
HPのオムニブックウルトラ16かな?
12:05
サーフェスだけの特別なチップってわけではないみたいですね。
だからもうちょっと待ってから各社が出すパソコンもあってもいいのかな?
というところでしょうか。
とにかく価格がクソ高いので
いろいろ出揃ってから様子を見てもいいんじゃないかなと思いますね。
HPのオムニブックウルトラとかも
多分もしかしたらHPのセールとかじゃないけど安くなって
ある程度
ある程度としてもたぶん4、50万円ぐらいは確実にしようそうな気がしますけど
このチップが高いんでしょうね。
まあいいや。スペクトネイルもあるので
値段を見ていきましょうか。
チップがさっき言ったようにNVIDIAとマイクロソフトの新チップ
NVIDIA RTX SPARKっていうやつなんですけど
CPU18コアもしくは20コア
なんだっけこれ?ARMってなんだっけ?
ベースになるあれですよね。ちょっと待って調べよう。
ARMチップとは
ARM社が設計した
リスクアーキテクチャという仕組みに基づいた省エネ性能と
小型化に優れたCPU中高処理装置のことだそうです。
GPUが5120コア
もしくは6144コアという風な形になっています。
2種類から選べるんだよね。そのチップね。
メモリは24GB、32GB、48GB、64GB
そして最大で128GBという風になっています。
CPUとGPUで共有するらしくて後から増やすことはできないそうです。
ストレージは512GBと1TBがあって
裏蓋を開けて自分で交換することもできるそうですね。
画面は15インチ、3270×2180の120Hz
タッチに対応していてHDRで最大2002等となっています。
重さが2kg。2kgは結構重いんじゃない?やっぱり。
1kg切ると軽いなとか言われますけど2kgはそこそこありますね。
厚さは18mm。1.8cmという感じか。2cm弱くらいかな。
バッテリーは92Whで動画再生で最大15時間持つと
Webで最大12時間だそうです。
端子はUSB4が3つ。うち1つは磁石でくっつく充電端子だそうで
USB-AとHDMIとSDカードが挿さる
15:02
色はプラチナとナイトフォールの2色があるそうです。
そして価格ですね。これは日本の値段になるみたいですけど
18コア24ギガのメモリでストレージ512ギガが一番安くて
513,480円と。これ一番安いモデルね。
50万スタートなんですよ。とんでもなく高いんですけど
50万スタートで徐々にメモリとかストレージとかを上げていって
63万、70万、75万。そして一番高いのが20コアのチップで
128ギガバイトのメモリストレージ1テラ。そしてこれが109万4,280円と。
これしかもマイクロソフトストア限定のモデルだそうです。
となってます。マックブックとかもフルスペックにしましたみたいな
ヒカキンさんとかが動画出してますけど、普通に100万とか
200万近かったっけ?忘れたけど、とかになったりするんで
妥当なのかなとは思ったりしますけどね。
普通のサーフェスラップトップ、第8世代の15インチのものが
だいたい33万円からスタートらしいんですけど
ウルトラは約19万円高い51万円からスタートとなってます。
でもマックブックプロの16インチM5プロが
51万9800円ってことを考えると、それと比較するんであれば
ウルトラの一番安い構成とほぼ同じ値段帯っていう感じなのかな?
なるほどね。だからそこと完全に競合していくんだろうね。
そうだね。高いけど、プロ用って感じな気はしますよね。
この後お話しますけど、プロ向けというか
ちょっとニッチな感じはするよ。
あんまり普段使いで使うようなパソコンじゃないような気もしてるんだよね。
その理由をお話ししていくんですけど
公式の売り文句があって
1200億パラメータを超えるAIモデルをこのPCの中だけで動かせるっていうのが
この公式の売り文句です。
つまり今AIすごいじゃないですか。クロードとかGPTとか
あれは基本クラウドで動くAIですよね。
クロードとかのサーバーにアクセスして処理をしてもらって
18:01
結果だけをネットを通じて返してもらうっていうやつですけど
ローカルAI、私も前に非圏越のモデル
エッチな画像とかを作りたくて
今でもノートでたくさん見られてる記事なんですけど
エッチな画像を生成したくて
プロンプトを入力するためには
エッチなワードを並べなきゃいけないんだけど
クロードとかは基本禁止なんですよ。出せないんで
非圏越モデルっていうのを使わないとダメだったりするんですが
そういうローカル、自分のパソコンの中で
AIの処理をできるものがあるんですけど
このローカルAI、クラウドにデータを渡さないから
安全だとかいろいろ言われてますけど
オフラインでもできる
それこそ私スマホにはローカルAI入れてますよ
ジェマ4か何かだったかな
スマホが仮に県外になってもAIでチャットできるっていう
すごい便利なところはあるんですよ
例えば災害時に便利とかね
ですけどローカルAIは結構ニッチな気はしてて
正直
それこそこの前のミニマックスとかもそうか
あれもローカルで動かせる動画生成のモデルだったりするけど
あれもとんでもない
とんでもなくもないか
だいぶスペックを抑えられるって話は聞いたけど
でもやっぱりそこそこのクオリティを求めるなら
いいパソコンがないとダメっていうことで
今回のパソコンはそれ用のパソコンらしいです
一応売り文句がそういう風になってるんで
手元のサーフェスラップトップウルトラで
ローカルAIを動かすっていうことができるよっていうのが
売り文句みたいですね
だから想定してるのはAIの開発者とか
機密データを外に出せない人とか
大きいAIモデルとかを手元で試したい人向けの
パソコンだよねっていうことです
鍵となるのがメモリらしくて
大きいAIを動かすためには
メモリは128GBの構成が前提らしいです
でも128GBは約109万円の構成だけということで
51万円の24GBだと売り文句通りの
大きいモデルが動かすことはできません
正直いるかなって感じだけどね
ランポットとかクラウドGPUっていう手段もあるから
お金をちょっと払って
それこそクラウドのGPUを借りるっていうね
すると普通の金額じゃ絶対
普通の一般人には買えないような
21:02
とんでもないメモリのGPUを使ったりとか
できるっていうのもあるんで
AI開発者の人とか
機密データ出せない人とかだったら
いいのかな
100万円以上出す価値はあるのかなと思いますけど
少なくとも私はいらないなっていう感じですかね
今メインで使ってるクローズコードとかも
クラウドで動かしたりしてるんで
ローカルAIの性能も上がってるとは聞くけど
ほぼほぼ使ってないんで
いいかなっていう感じですね
画像生成動画生成もほとんどクラウドとか
あとAPIですかね
でやることがほとんどかなというところでしょうか
だから私にとっては
本当にデカいモデルをローカルで動かすことってことは
ほぼほぼないので
オーバースペックかなっていう感じです
やるとしたらミニマックスかな
動画生成
ミニマックスH3をローカルで動かせるってことは
109万のパソコン買えば
無限に動画生成できるってことですよ
ローカルのいいところはそこもあるよね
オフラインでできるし
無限にできる
お金払わなくていいんですよ
追加料金なし
だから買い切り方みたいな感じだね
でもそのために109万払うって考えたら
うーんって感じだけど
もちろん普段通りの
ブラウザーとかもできたりするんだろうけど
109万を払うくらいだったらなみたいな感じがしますけどね
一応私が欲しいなと思っているパソコンとしては
やっぱり出先で使えるノートパソコンが欲しいな
っていうくらいの感じなんですよね
さっきも話出ましたけど
自作のデスクトップPC
Windowsあるんで
出先たまーにあるんだよね
年に数回
さっき群馬行った時もそうだけど
そういう時に使えるノートパソコンは
あってもいいのかなって思ってるんで
うーん
だからある程度スペックもあって
やっぱその
ゲーミングPCみたいな
ビカビカしたようなやつはあんまり好まないんだよね
うーん
別にゲームしなくもないけど
でもあのゲームメインのパソコンじゃないんで
だからなんかちょっとこう
MacBookみたいなちょっとスタイリッシュな
ノートパソコンがいいなと思ってるんですけど
なかなかね
Windowsでスペック求めると
結構なんだかんだやっぱ
ゲーミングPCに行き着く部分はあるんだよね
うーん
もちろんあるよ他にも
そういうゲーミングPCじゃないけど
24:00
ちゃんと性能もあるね
あるけど
MacBookと比べるとやっぱ
MacBookの方がかっこいいなみたいな
洗練されてるなっていう感じは
ちょっとしちゃいますね
じゃあMacBookでいいじゃんって言われるんだけど
MacBookはね
あのゲームできないんですよね
まあできなくはないんだろうけど
できなくはないんだろうけど
それこそヘブ版とかはたぶんできないですね
はいまあなんか裏のね
なんか
エミュレーター入れたりとか
なんか今Macでもゲームができる方法も
いろいろあるみたいだけど
それを使えばできるとは思いますけど
どうかなーっていう感じは
しますね
あとまあデスクトップがWindowsだから
うん
ノートパソコンMacにして
なんかねOSが違うから
そこの違いでちょっとね
なんかめんどくさいことが発生しないかなっていう
のはあります
まあ一番はゲームですけど
はいまあそんなところですかね
まあそこでなんかやっぱね
今回Laptop Ultraっていうのが出てきて
MacBook Proとかと張り合える
見た目のいいWindowsノートPC出たなー
と思って
ちょっと興奮したんですけど
ちょっと違うかなーっていう
高すぎるなーっていう
そもそも出先って言っても
ちょっと出かけるぐらいですから
そんな
ちょっとの間使うだけなら
そんなにスペックのいいパソコンいらないだろう
っていうね
だってほとんど家にいるってことは
その間ノートパソコン活躍する場面ないからね
そのためになんか109万とか
50万って払う価値はないような気はしてるんだよね
はい
って感じです
であと
ゲームのためにWindowsノート
このSurface Laptop
Ultraを考えてる人はちょっと考えた方がいい
っていうか微妙な点があって
さっき言ったチップが
ARMなんだよね
でこのほとんどの
ゲームってのはやっぱIntelとかAMD
Ryzenっていうね
CPU向けにやっぱ作られてる
らしくてでARM
ではPRISMっていう仕組みで
変換して動かすらしいんですよ
でこれまでの一番の壁だったのが
アンチチート
不正防止ソフト
らしくて
マイクロソフトはなんか
Easy Anti CheatとBattleEyeが
動くと発表していて
オンラインゲームも動くものが増えたらしい
ですねちょっとこの辺はちょっと
マニアックすぎて私もあんま詳しくないですけど
動くとの名前が出ているものは
Alan Wake 2
プラグマタ
ナラカ
ブレイドポイント
ウォーサンダーPUBGなど
が一応
サービスラプトップでは動くって言われてるのかな
ただ
バロラントとかリーグオブレジェンズ
とかはこの辺はこれから対応
ってことでまだ遊べない
とかあと海外メディアの
Windows Centralとかも
ゲームが目的だったら普通のWindows PCを
っていう論調になってる
みたいです
ただ私みたいな動画
やる人動画編集ソフト
27:00
とかは結構対応してるみたいで
プレミアとかダビンチリゾルブ
とかはARMでそのまま動くと公式
発表されてますね
ただし細かいところ
一部のプラグインとかが全部揃ってる
かっていうのはかなり未確認な
状態になってますね
Macでは
ゲームできないっていうのは
あって
ただ一人で遊ぶ対策はかなり遊べるようになった
そうですサイバーパンク2077
とかはMac対応してたり
とか
ただ弱いのがアンチチートが必要な対戦ゲームと
Steamのゲームの大半がやっぱWindows
専用なところっていうのがあるので
Steamで
インディーズゲームやりたい
ってなってもMacじゃ遊べません
とかは普通にあるよっていうことですね
なのでウルトラはウルトラで
結構
ゲーム面においてちょっと
難点を抱えてるっていうのは
Macと同じかなっていう感じが
しますね
ゲームをやっぱ大前提動かしたい
っていうんだったらやっぱ普通の
Windows、IntelとかAMDの
CPU積んだ
グラボ積んだノートパソコンが
無難かなというところでしょうか
そうなると
他の候補何になるのっていうと
ちょっと色々調べてもらいましたが
ASUSのROG
Zephyrus
よく見るんだけど
G14
2026年モデルとか
でもこの辺も40万とかですね
AMD RTX5060とかね
軽さ優先で重い作業とゲームは
家のPCに任せるっていう戦法を取るなら
出先のノートPC
すごいスペックの軽いもの
にして
いざという時は家のパソコンにリモートで繋いで
やればいいんじゃないっていう
そういう考え方もありますよね
それで言うとさ
あれどうなった
ジェミニノートブックだっけ
なんだっけ
あれどうなったんだっけ
ジェミニ
ジェミニノートブックだっけ
パソコンパソコン
違うジェミニノートブック
あれジェミニのノートパソコン
あったよね
名前
グーグルブックか
グーグルブック
ぐらいが
無難な気がしてきた
いくらぐらいになるか
わかんないけど
かなり安いんじゃない
アンドロイドとかの
合体ノートパソコンだし
私出先で使うんだったら
それぐらいでいいのかもね
ゲームとかは多分できないとは思う
アンドロイドのゲームならできる
そうなったらヘブ版はできるか一応
30:02
スチームができればね
一番いいんだけどね
グーグルブックで
まあ
いるかな
迷うな
迷いますね
出先行ってるときぐらいは
仕事休めって感じでもあるのかな
思い切ってマックにするとかね
ゲーム観点で言うとちょっと難はありますけど
私は動画制作の仕事をしたりしてるんで
マックブックとかもありかな
とかは思ってますね
動画制作で言うと
レンダリングとかはある程度
ローカルでやったりすることもあるので
ある程度スペックは欲しいかな
という感じはしますね
といったところでしょうか
結論まとめに入っていきたいと思いますが
今回話に出た
Surface Laptop Ultraはですね
ローカルAIの開発者向け
持ち運べる作業マシーンという
だいぶね
ニッチな領域に
刺さりそうなパソコンになってます
シンプルにスペックは高いから
そういうパソコンが欲しいという人は
ありかもしれないですけど
AIはやっぱり私は
クラウドで使ってる派なんで
あんまり意味がないかな
使いこなせないかなという感じで
あと一番言ってたらゲームね
ゲームがARMのままだって不安がある
ということで
ゲームしたいという人は
おすすめしませんね
あと結局2キロで
価格が51万円かなということで
まあ出先を
持ち歩くにはちょっと重いし高いかな
っていう
だから本当に
お金にめっちゃ余裕があるんだったら
買ってみても悪くないかなと思いますけど
待ってみてもいいかなと思います
まだ発売前だしね
実機のレビューとか
多分出てくるでしょこれから
ゲームはどうなのかとか
バッテリー持ちどうなのファンの音どうなの
みたいな多分どんどん出てくるんで
それ待ってからでも全然いいと思います
あとはその他社からね
ASUSとかそういったものも
出てくるので
それを待ってからでもいいし
あとはARMで遊べるゲームが増えるのを
待ってからでもいいしっていう
感じで
私はとにかく今動画制作を
仕事をメインにしてるんで
動画制作はある程度できつつ
ゲームもある程度
できて
まあ
安くて
軽くて
がいいかな
まあでもね
結局10万ぐらいは多分いくと思うから
それ考えたらデスクトップパソコンの
パーツを新しくするとか
グラボを新しくするとか
それこそグラボの値段調べたら
RTXの
5070だっけな
とかが16万とか
だったんだよね
33:00
今私使ってるのが3080っていう
まあそこそこ古いので
うん
だったらグラボ買い替えた方が
有意義なんじゃないかなとか
思ったりはしてますけど
ね
パソコンはねなかなか
できることが多いし
カスタマイズできる部分も
多いのでやっぱ迷いますね
CPUを
そうまあCPUは新しくするとね
その代わりあの
マザボとかも買い替えたりとか
そうなるとメモリも買い替えなきゃなとか
今メモリがクソ高いからさ
だからねなかなかちょっと手が出せないけど
グラボ買い替えるだけなら
ねグラボ単体で
ねいけるから
だからねいいかなと思ったりするんですけど
はい
まあいろいろパソコンの悩みはつきませんね
まあちょっとまだね
ノートパソコン買うのか
デスクトップパソコンをやっぱ
グレードアップさせるのか
ちょっと迷いどころですけど
まあ今のところはデスクトップパソコンのグレードアップに
ね金かけた方が
有意義な気はしてます
私の使い方としてはね
本当にいつも外で作業するような人は
ノートパソコン買った方が
絶対いいと思います
ゲームやりたいとかって言うんだったらちょっと迷いますけど
ゲームやりたいんだったら
デスクトップでもいいかなとは思いますが
はい
ということで今日は
サーフェスラップトップウルトラという
ちょい
いやかなり高めな
ノートパソコンのお話をさせてもらいました
気になる方はぜひ
ご自身でもチェックしてみてください
はいというわけで今回はここまでにしたいと思います
ここまで聞いていただき
ありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ
34:51

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