1. アニメとAIで人生を楽しむラジオ|クドラジ
  2. 【十二国記】エピソード1『月..
【十二国記】エピソード1『月の影 影の海(上下巻)』を読み終えた感想!
2026-10-05 50:18

【十二国記】エピソード1『月の影 影の海(上下巻)』を読み終えた感想!

spotify apple_podcasts youtube

はやく次が読みたい!🔥

📮 無料メルマガ「クドラジ通信」(週2回配信)
登録はこちら → https://kudolab.net/go/sp-e1669
ポッドキャストでは話しきれない制作の裏側をお届けしています!
登録特典:わたしがリライトした古典文学のKindle(EPUB)データを無料配布中です。

🎙 チャプター

作成中…

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月5日の月曜日となっております。
はい、ということでね、またね、憂鬱な月曜日が始まってしまいました。
私もですね、まあ最近はちょっと月曜日ちょっと憂鬱ですね。
うーん、まあというのも、日曜日がね、しっかり休みっていう感じになってて、で、かつ月曜日はちょっとね、まあ夕方かな、くらいにちょっとミーティングがね、一件入ってたりするんで、私ね、ミーティングがね、やっぱどうしてもね、好きになれない。
ミーティング好きな人っていないかもしれないけど、うーん、正直あんまり好きではないんだよね。
うーん、まあ物にもよるのかな、その参加する人とか内容にもよるとは思うんですけど、今のミーティングは正直そんなに好きではないかなっていう感じですね。
はい、まあ仕事のミーティングですけど、仕事で言うと、フリーランスとしてね、動画制作をやったりしてるんで、結構またね、他のところにこう提案出したりとか、ランサーズとかもそうですけど、出したりとか、あと求人にもちょっと応募したりとかしてるっていうところで、まあその辺がどうなるかはまだわかんないですけど、
今週何かしら進展があったりとかね、すればまあ今の仕事とはまあおさらばかなーっていう、うーん、まあこういった話は多分あの前からね、ちょっといろいろ愚痴ったりとかしながらお伝えしてきたかなと思うんですけど、本当にね今の仕事ね、うーん、まあ正直そこまで辛いかって言われると、うーん、何て言うのかな、めっちゃ辛いみたいな精神的に体力的にすっげー辛いってわけでもないんだけど、
なんかね、うーん、やりがいって言うのかなー、いやー難しいよねー、あの、給料はまあ悪くもなく良くもなくっていう感じなんですけど、なんかこれをね、ずっと続けていくのかって考えるとちょっと違うなーっていう、うーん、まあ自分のキャリアのこととか将来のこととか考えたときにちょっと違うかなーっていう、うーん、
今私が一番やりたいのはどっちかって言うとやっぱ動画作りだったりするんですよね、うーん、だからそれをちょっとやりたいなーって思い始めてるんですけど、なかなかちょっと今の職場ではそれをやる機会がないので、うーん、まあちょっとさよならするべきなのかなーっていう風に考えたりしてます、はい。
実際応募したりしてる仕事はもうほぼほぼ動画制作ですね、まあ一部ちょっと動画制作じゃないものもなくはないんですけど、うーん、まあどうなるかっていうところですね、いやほんと今AIってね、あのーもういろんなものが自動化されたりとかできるようになってきて、
03:05
それこそまあ動画編集に関しては、私がやってるのは動画制作ですけど、動画編集に関してはまあ確かに本当にもうね、あのーなんかすごいこうハイレベルな編集とか、いやでもできる、まあできるようになっていくんだろうなーでもな、うーん、なんか動画編集の仕事もまあいずれなくなっていくんだろうなーっていうのは最近ねいろいろ見てて思いますけど、
でも実際結構まだね、あのータスクというか仕事としてはね、ゴロゴロ転がってはいるけど、うーん、まあ今から動画編集はやらないよねーっていう、私も実際動画制作やってるけど、もうプレミアとかあの動画編集ソフトほぼ触ってないもんね、ほぼというか触ってない、てかパソコンに入ってる、入ってはいるかな、入ってはいるけどほぼほぼ開いてないしっていう、うん、でもAIも使ってないんじゃないかなと思いますけどね、はい。
まあそんな感じで、うーん、何の話だっけ、えーまあ月曜日が憂鬱って話だね、月曜日憂鬱だったんですけど、でもまあ、あのー私は別にね、今その会社員としてね、時間にもうめちゃくちゃ縛られて働いてるわけじゃないんで、今朝も、えーと、朝起きたらあのビバン、ね、ドラマ更新されてて、朝からね、あの朝ご飯食いながらビバン見て、ね、いやーこの時間幸せだなーって思いました、本当に。
ね、好きなドラマとか、まあアニメとかね、見ながらご飯食べられて、朝8時9時ぐらいかな、だったんですけど、普通に働いてたらね、いやこんな時間ないよなって思いましたし、でその後外出てね、ちょっとあの庭にあのミニトマトが今育ってるんですけど、最近それをちょっとずつ摂ってね、あの毎日食べたりしてるんですけど、ちょっとミニトマトの様子見に行ったりとかさ、うーん、いやーこれで幸せだよなって思いました、本当に。
うーん、なんか時間に、なんか誰かに縛られることなく自由に時間が使えて、で、まあね、仕事もちょっとやって、ある程度お金があれば、もう幸せじゃんって、ちょっと月曜の朝からね、ちょっと幸せをかみしめる時間がね、ちょっとあったりしたんですけど、はい、難しいですね、うーん、まあないものをこうどんどん求めてしまうのがまあ人間だと思うんですけど、
今ある幸せをかみしめることも大事なのかなって、いろんな本にも書かれてたりはするんですけど、はい、朝から思いました、はい、ということでちょっとわけわかんない話になってしまいましたが、はい、ということで、じゃあもう実はですね、今もう11時半を回っておりまして、まあなんでこんなことになっているかというと、
あの、まあ朝からビバン見てたせいですね、はい、朝ごはん食べて終わるのに1時間以上かかってたような気がしますね、はい、ということで、朝からまあAIやったりビバン見たりしてたら、まあ気づいたらもう11時過ぎてて、やっべってなって、
06:04
今もう11時半過ぎて、まあもう間もなくもう12時になろうとしてるんですけど、なのにもかかわらず今日はちょっと本題の方で長くなりそうなテーマをちょっと持ってきてしまったんで大丈夫かなというふうにちょっと心配はしてるんですけど、まあよかったら聞いていってください、はい、というわけで、じゃあ雑談はここまでにして、じゃあ本題に行く前にね、ここでお知らせでございます、今日からお知らせは動画、あ、じゃあ昨日からか、昨日から、
えーと、まあ音声広告風になってますので、まあよかったら聞いてください、どうぞ
はい、ということで、えー音声広告聞いていただけたでしょうか、はい、まあこんな感じでちょっと今後はね、あの音声広告入れていくんでよろしくお願いします、今あのいろんなパターンの音声広告作ってるんで、うん、あの多分ランダムでAIが入れてくれるはずです、うん、いろんな広告っていうかいろんなお知らせをしてくれると思うので楽しみにしててください、はい、ということで、じゃあ早速お知らせも終わったんで、えー今日の本題に行きたいと思いますが、
今日はね、えーまあ昨日ちょっと予告してはいたんですけど、えー尾野ふいみ先生の十二国記、えーと、第一巻、二巻ですかね、エピソード1、月の影、影の海、えー上下巻なんですけど、えーこちら、全部読み終わりました、はい、えー全部読み終わったんで、今日はちょっとその感想をね、まあせっかくなんでちょっと話してみようかなと思ってます、はい、
えーと、いつからだ、えーと群馬行く前ぐらいからまあ気になってはいたんだけど、群馬に行って、で私の妹がえーとめっちゃ本読むんですけど、えー十二国記のまあファンで昔からの、うん、それこそ私が、いつぐらいかな、えーちょ、ほんと、私がまだ学生ぐらいの頃からなんか騒いでたような気はするんだよね、ふふふふ、うん、
うん、なんだけど、私は全然見たこともなく、読んだこともなくっていう、まあアニメもあるんだね、なんですけど、えーで最近になってまあ本読むようになって、で妹とまあ群馬でね、まあ会うようになって、でなんかおすすめの本ないって聞いたら、もう十二国記でしょみたいな、ふふふふ、読もうよみたいな感じで言われて、
あーまあそうかそうか、じゃあちょっと、ね、面白いってのは聞いてるから、ちょっと読もうかなと思って、で群馬にいる間にね、あのAmazonのKindle版のね、電子書籍、まあ今回あの9月の17だっけ、に最新刊が出たんですよね、でそれに伴って、えーと今までえー電子書籍化されてなかったのが、えー3段に分かれて、えーと電子書籍化されていくということで、まあその第一段の中に、えーとまあ
09:24
えーとゼロの魔性の子から始まって、私が今回読んだ、えー月の影、影の海の上下巻、も入ってて、でえーと私はプラス、えー2巻かな、全部で5巻、あの、ちょっと先に、あの買わせてもらったんで、もうすでにあの次の読むやつとかも、もう持ってはいるんだけど、えーとりあえず、えーと最初のエピソード1を、えー読んでみようということで、まあ群馬にいる間からね、ちょっと、ちょっとずつ読み進めてはいたんですけど、
でもあの帰ってきてから、まあちょっと時間がね、あのあったりするタイミングで、えーと読み進めてたんですが、いやこれがね、いや面白かったっすね、うーん、いやまあ当たり前なんだけどね、今さらかよって感じなんだけど、はい、あのすっごい面白かったです。
っていうかまあ、最後まで一応読んだけど、すっげえ続き気になるんだけど、ねえ、え、ここで終わるのっていう感じのところでは、終わってましたね、うーん、アニメってどうなってんだろうね、一旦このエピソード1が終わって、なんかね、その12コッキーって、まあ私まだね、このエピソード1しか読んでないですけど、あの、
エピソード1の主人公は、えーと、ヨウコっていう、まあ女性なんですけど、あの、シリーズ通してずっと同じ主人公ってわけじゃないみたいなんだよね、あの、まあいろんな、その、まあ王様とか、あとはまあ、あの、キリンっていうね、えーと、まあなんていうのかな、王様を決める、その幻獣っていうのかな、がいるんですけど、
そのキリンを、えーと、なんかその、キリン視点で描いた物語みたいなのも、なんかあったりするみたいで、だからいろんなキャラクターが出てくるんだけど、そのいろんなキャラクターの視点で、こう、描かれてるっていうのが、まあこの12コッキーシリーズらしくて、まあだからね、あの、私、今回エピソード1読み終わって、え、この後どうなんの?みたいな風に思ったんだけど、
あの、この後続き読んだら、じゃあその続、その私が下巻で読んだ、その続きから入るっていうわけではなさそうな気がしてます、うん、まだ一切読んでないんでね、その次のやつは、はい、なので、まあすっげえ気になるんだけど、もう早くね、次をちょっと読みたくて仕方がないんですが、まあとりあえずね、今日は、まあ一応そのエピソード1をね、読み終わった感想ということで、
今日触れるのは、まあエピソード1の話になります、あ、ちなみに今日ちょっと、あの、ネタバレとかも一応、あの、入るかもしれないので、そこだけ気をつけてください、まあ、12コッキーね、あの、読んでる人が多分大半かなと思うんですよ、うん、多分ね、うん、私の配信聞いてる人の中で、えー、12コッキー読んでなくて読みたいっていう人は、まあそんなにいないのかな、もしかするとわかんない、読んでない人はいるかもしれないけど、うん、
12:28
自分でも読みたいっていう人がどれだけいるかわかりませんが、一応ちょっとネタバレは気をつけてください、はい、あの、結構喋るつもりでいるので、はい、ふふふ、えー、で、そうですね、まず何から言ったらいいのかな、あ、まずあの、まあ他のねファンの方とか、まあネット上でもよく言われてることらしいんだけど、このエピソード1、えっと、
ネズミが出るまではちょっと頑張って読もうよっていうことが、まあよくよく言われてたんで、言われてたらしくて、で、まあというのもですね、この12コッキーそのエピソード1は、えーと、まあヨーコがですね、その、まあ私たちが住むその世界から、えーと、まあ異世界に、えーまあやってくる、まあよく最近で言うとね、まあ本当異世界転生とかさ、異世界召喚とか、まあありふれてますけど、
じゃあそう、あの、最後に見てびっくりしたんだけど、この12コッキーの一番最初に出たのが1992年、だから私生まれてないんだよね、ふふふ、私93年生まれなんで、本当に私が生まれる前にね、えーと、まあ第一巻のその魔性の子っていうのが、あのー、まあ出てるということで、ほんとすごいなって思ったりもするんですけど、
うん、で、その、えーと、もうほんと異世界ファンタジーのもう、なんか原点なのかな、原点かどうかはわかんないけど、昔からあるね、あの作品で、で、まあそのヨーコがね、その異世界にやってくるっていう話で、まあ現代だとそのさっき言ったようにね、転生とか召喚っていう感じだけど、ヨーコの今回の12コッキーの場合は、あれはなんて言ったらいいのかな、召喚でもないし、
転生でもないんだよね、うん、なんかね、やっぱその辺の作り込みっていうか、なんていうのかな、設定がすごいんだよね、うん、なんか、なんかふとしたことでいきなり召喚されちゃいました、で、チート能力与えられました、っていう感じじゃないんですよ、うん、ちゃんと、なんて言ったらいいのかな、理屈が通ってるというか、うん、そのヨーコがなぜその異世界に呼ばれたのか、みたいな、はい、それを、
そのケーキと呼ばれる、まあキャラクター、まあこれキリンなんですけど、に、えーと、まあ連れてこられるわけなんですが、あのなぜ呼ばれたのか、みたいなとことか、が、しっかりね、あのー作り込まれてるというか、うん、物語読んでいくとね、その辺のその真実がいろいろ明らかになっていくんですけど、その辺がやっぱすごいなーって思った、うん、よくできてんなーって、ふふふふふ、うん、思いましたね、やっぱ、
15:16
そんじゃそこらのなんか、まあ言葉はあるんですけど、なんかチープなあの異世界ファンタジーものとはちょっと全然違うなっていうふうには思いましたね、うん、で、えーと、まあ何から話したらいいんだろうね、えーと、まあヨーコはまあえーと、とりあえず普通の日本に住む女子高生、まあ時代的にはちょっと昔の女子高生な雰囲気をちょっと感じましたね、まあ一番最初に出たのが92年とかだから、
ね、その平成初期ぐらいの、あの女子高生のイメージですか、うん、だから令和の女子高生の雰囲気ではなかったですね、なんか、ヨーコのそもそもお父さんがもうバチバチの昭和の親父って感じの、なんか女は、
なんか、な、な、なに、女は、な、えーと、働く、あ、違う、女は勉強なんかできなくていいんだみたいな、なんか結構、うん、そんな感じのお父さんの描写だったんで、うわ、すっげー昭和の親父だなっていうふうには思いましたね、お母さんはお母さんで、まあいい人なんですけど、まあそのお父さんにちょっと逆らえないというか、うん、お父さんの命令は絶対みたいな感じで、まあヨーコにもね、ヨーコがね、なんか、
あの、なんかちょっと男っぽい服装をしたいみたいなことを言ったら、あのお父さんが許さんみたいな、うん、って言われて、でお母さんはそのヨーコをね、逆らっちゃダメ、お父さんに逆らっちゃダメみたいな感じで、うん、
本当昔からあるような、それこそ私の母親のね、あの、この前亡くなった祖父のエピソードとか聞くとそんな感じだったりするんで、うん、なんかね、ちょっと昔の女子高生なイメージでしたね、はい。
で、まあそんな、あのヨーコの元にですね、ある日金髪の青年ケーキが現れます。で、まあこの青年っていうのが本当ね、何者なんだと、うん、このケーキの正体がもうこれ明らかになるのはいつ、えーっと下官入ってからなんだよね、うん、ずーっとあのカタカナでね、ケーキって書かれるんですけど、もう誰なのこいつみたいな、
で、ヨーコはなんでこのケーキに、なんか異世界に連れて行かれちゃったのみたいな、もう半ば誘拐みたいな感じだったんだけど、そう、えーみたいな感じで、うん、で、あの無理矢理ですね、そのケーキに連れられて、あの、まあ異世界にやってくるわけです。
で、えーと、まあ、すんなりね、あの異世界行けたらよかったんだけど、もう最初からもうバチバチに、まあ妖魔と呼ばれる、まあ魔獣って言ってらいいのかな、うん、に、まあ襲われ、追われ、ながら、えーと、まあ異世界に、まあやってくるんだけど、えー途中でですね、あのその、ケーキと、えーと、はぐれてしまって、うん、えーと、たった一人でですね、異世界の、あの、
18:22
まあ、公国って、まあ国ですね、の、まあ海辺に、えーと、一人で流れ着いてしまいます、うん、で、あの、ね、異世界で何にもわからない、ここどこみたいな状態で異世界にたどり着くんだけど、あの、持ってたのは剣だけだったかな、うん、後にその剣がどういう剣なのかっていうのは、あの、わかっていくんですけど、はい、まあ下界に入ってからかな、えーと、もうこれ言っちゃいますけど、なんか水偶塔っていうね、
あのー、剣らしくて、すんごい、とんでもない貴重な剣らしいんだけど、まあヨーコは全然そんなことも知らないから、うん、だ、剣持って、あの、あとはあの弾だね、傷を癒すっていうなんか弾があるんだけど、その弾と、
剣と、あとその剣の鞘か、を、えーと、持って、で、あとその逃げるときに、えー、ケーキが、えーとヨーコの体にですね、なんかあの、妖魔をね、取り付かせたんだよね、うん、
で、取り付かせると、その妖魔の戦闘能力っていうか、その体を勝手に操られるみたいな、うん、感じかな、で、そいつがすごい戦闘能力高いから、その、ヨーコ自身が戦えなくても、あの勝手にヨーコの体をこう、あのー、何、操作して戦ってくれるみたいな、剣とか使ってね、戦ってくれるみたいな、
感じ、それぐらいかな、本当にもう、あのー、それぐらいしか、もう持ち合わせてない状態で、で、かつその、取り、ヨーコに取り付いてる、えーと、えー、名前なんだっけ、ちょっと名前忘れた、えーとなんかね、そのー、妖魔、は、あの一切口聞いてくんないんだよね、うん、そのケーキの命令で、あのなんか無いものとして扱うみたいな、
感じの命令を、あのー、くらってて、で、それで全然ヨーコの、あのー、声にも応じず、ただなんかピンチになった時だけ、体が勝手に動いて、戦ってくれるみたいな、感じです、まあそんな状態で、まあ異世界に、あのー、まあいきなり放り出されてですね、
何したらいいかもわかんないし、どこに行ったらいいかもわからないし、っていう、まあ状態からスタートするわけです、うん、だから、あのー、ね、チート能力を与えられる、わけ、まあ、うーん、そのさっき言った、ね、体を操って勝手に戦ってくれるってやつは、まあチートっちゃチート、うーん、でもないか、うん、そんな馬鹿強いわけでもないからね、うん、
なので、いやー、ほんとね、絶望というか、孤独な、えーとね、生活がね、こっから始まるわけです、で、まあちょっといろいろ端折りますけど、えーと、まあ道中ですね、あのー、いろいろヨーコのことをこう、面倒見てくれたりとか、あの優しくしてくれるような人たちが出てきます、うん、
21:17
あのー、えー、た、たつきだっけな、たつきっていう、なんかちょっとね、あのー、活腹のいいんじゃないのか、お姉さん、お姉さん、うん、女性が出てきたりとか、あとなんか、えーとー、その海客って言って、その、まあヨーコみたいに、あのー、えー、なんて言うんだろう、その、別の世界からやってきた人たちのことを海客って言ったりするんですよ、なんともう、もう一種類その三脚、ん?三脚だっけな、あのー、まあ海客は海の脚って書くんですけど、
そのヨーコがいる世界にはその巨海っていう、えーと、海があって、その海の向こうからなんかやってきた人っていう意味でなんか海客って言うらしいんだけど、同じその海客、その、なに、私たちが住むその世界からやってきたっていうそのおじいさん、えーとね、えーと、な、いつだっけ、えーっとそれこそ、戦争?戦時中の人?だったらしいんだけど、
で あの この 世界 に やっ て き た ね お 爺 さん と か
と まあ 出会っ たり し て あの
話 を し たり する ん だ けど
ことごとく です ね
裏切ら れる ん です ね
ヨーコ は
ことごとく 裏切ら れ ます はい この 人 すごい いい 人 だ なぁ みたい な 信用 し ていい の か なーっ て 思っ て たら
みたい な
ざけん じゃ ねー よ みたい な あの 状態 に 8 ヨーコ は です ね まあ めちゃくちゃ 合い ます
で 裏切ら れ て は もう 野宿 生活 を 繰り返し たり し てっ て
で 野宿 は 野宿 で あの 外 に 町 の 外 に 出る と です ね その 妖魔 が ね
襲っ て くる ん です ね
夜 に なる と
昼間 は 比較 的 襲わ れ ない こと が 多い ん です が 夜 に なる と もう ただ ひたすら も 襲わ れる の で
もう あの 戦い の 日々 夜 戦っ て
で 朝 寝 て みたい な ちょっと 朝 ちょっと 進ん で 寝 て みたい な 暮らし を
ずっと やっ て で かつ もう 裏切ら れ まくっ て もう 誰 も 信じ られ なく なっ ちゃう ん です よ ね
だ から もう 何 て いう か なぁ すっげー 痛め つける じゃんっ て いう
だ から それ が ね 上巻 ずっと 続く ん だ よ ね うん
だ から あの
いわゆる その ネズミ が 出 て くる の が その 下巻 に なる ん だ けど
上巻 を 読み
読み 終え られる か どう か が 多分 この
十二国境で楽しめるかどうかって いう ところ に かかっ て くる ん だ なっ て
思い まし た ね うん
上巻 本当 に ひたすら 異世界 に
あの 普通 の 女子 高生 です よ もともと 普通 の 女子 高生 が 異世界 に ポンっ て 一人
あの よく わから ない 目的 も ない 場所 も よく わから ない
24:00
で 唯一 の 言葉 だけ は ね
なぜ か わかる ん です よ ね それ も あの ちゃんと 後 に 明らか に なる ん です けど
て いう 状態 で
まあ 異世界 に 放り出さ れ て
ひどい 目 に あっ て いっ て
まあ 何 と か それ を ね こう
買い 潜っ て 生き延び て いく よう この
なん か なん て いう の か な たくまし さ じゃ ない けど
なん か ね その
よく が すごい まあ 辛い 目 に 合っ て いる の を ずっと 読ま なきゃ いけ ない のが
まあ ちょっと ね 辛い って いう の は わかる なぁ と は 思い まし た
で これ ちょっと 前 に も 言い まし た けど 私 その リゼロ
リゼロ と か 見 てる ん で あの ね リゼロ も さぁ もう どん
ひどい 死に方 いっぱい する じゃん スバル が だ から あれ を 見 てる から まあ ねぇ何 と なく
まあ 慣れ て いる と いう か
辛い なぁ と は 思っ た けど まぁ 全然 普通 に 読み 進め られ た か なぁ って いう
感じ です もちろん その ね 他 の
ネット の 情報 で その ネズミ が 出 て くれ ば 何 と か なる って いう か そっ から だ よ みたい な
ふう に 聞い て た から って いう の も ある と 思い ます けど ね
とりあえず 上巻 です ね
上下巻 の 上巻 を とりあえず 何 と か 読む って いう の が まあ 1 個
ハードル な の か なっ て いう ふう に は 思い まし た それ さえ 乗り越え て しまえば あの
この 12 号機 めちゃくちゃ 面白く なっ て いく
実際 下巻 めっちゃ 面白かっ た もん ね
上巻 は 本当 に
何 か 陽 君 が ね ひたすら 辛い 目 に 合う って いう 感じ でし た けど
で 上巻 の 最後 で あの
もう 本当 に 体 が ほとんど 動かせ ない よう な 状態 に なっ ちゃっ て
え って なっ て これ もう 死ぬ か
何 か する の か みたい な こっ から 変わる か みたい な タイミング で 上巻 が 終わる から
で 下巻 に 移っ て
で 下巻 に 入っ て すぐ です ね
すぐ に えっと 鼠 の 姿 を し た まあ 少年
まあ 楽春 に
助け られる こと に なり ます はい もう これ 見 た 瞬間 に ね 出 たーっ と 思っ たね
これ かーっ みたい な みんな が 言っ て た 鼠 って これ の こと かーっ って
えっと 思っ た ね
で この 楽春 って いう ね まあ 鼠 の 姿 を し た 少年
なん です けど これ が まあ 半獣 と 呼ば れる です ね その 獣 の 姿
に も あの 人 の 姿 に も 慣れる って いう 半分 人間 半分 獣 の
えっと まあ 少年 です はい まあ ファンタジー って 異世界 な ん で ね そう いう あの
人種 と いう か もう いる ん です けど
で か そもそも です ね あの
なん て いう か この 世界 の その 人 が 生まれる 仕組み 自体 が 違うん だ よ ね
そこ も びっくり し た ん だ けど
えっと まあ 私たち リアル な 世界 に 住ん でる 人 たち は ね みんな お母さん の
ね お腹 で 育っ て お母さん が 出産 し て くれ て ね みんな 生 を 受け て 生まれて くる わけ な ん だ けど
27:02
この
えっと 十二 国旗 の 世界 で は です ね えっと みんな えっと
木 に なる ん だ よ ね
えっと 何 て いう 名前 の 木 だっ け な なん か ね 白い 枝 の 木 じゃ なかっ たっけ な
どっ か で まあ 目持っ た と 思う ん だ けど ちょっと 忘れ た なぁ なんか 白い 木が あっ て それ が それ に
何 か
ランカ ランカ だっ け あれ ちょっと 忘れ た なぁ なん か ね よう 木の実 みたい に なる らしい ん だ よ
で なっ て そこ に えっと えっと まあ 子供 が 欲しい まあ 夫婦 と か は えっと 行って お 祈り し て
で えっと
まあ 神 様 みたい な なん か 天帝 と 呼ば れる 存在 が いて その 天の
あの 許し を 得 られる と
その
木の実 を 萌い で 自分 の その 木の実 の 中 に あの その 子供 が いる らしく て
その 木 を その 萌い で えっと 自分 の 子供 と する こと が できる って いう ね
そう いう その 生命 の 仕組み 自体 も 全然 違う って いう ところ が
すっげー な と 思っ て よく 考え られ てる なーっ て
思い まし た 逆 に だ から その 世界 の 人 たち から する と あの
ね みんな お母さん の お腹 から 産ま れ て くる って いう
価値観 自体 が まず そもそも 違う と いう か 変 に 感じる って いう の は
あの 楽春 が 確か 言っ て た よう な 気 が する ん です けど
はい
まあ みたい な ね こと も あっ たり し て まあ 楽春 が ね すっげー もの知り な んです よ 頭 いい ん です よ
頭 いい ん だ けど その 陽子 が 流れ つい た 皇国 って いう 国 は です ね まあ そもそも
えっと 皇国 の 王様 が そう いう 藩住 と か を すっごい 嫌っ て て 解脚 の こと も嫌い らしい ん です よ
だ から
解脚 は 捉え たら なんか もう
あの まあ 処刑 する か 捉え 本当 ね 牢屋 に 入れ られ ちゃう の か な
みたい な 感じ の 国 だっ た わけ です だ から 本当 に 陽子はね 運 が 悪い と いうか 何 と いう か
ね
の
つい た ところ が その 自分 の その
解脚 って いう 身分 に 対し て めちゃくちゃ 厳しい 国 だっ たっ て いう の も あって
ひどい 目 に あっ たり し て き た わけ な ん です けど
で やっと そこ で まあ その 楽春 に 出会う ん です が 楽春 は 藩住 で 藩住 に 対して も すごく 厳しい
って いう こと で えっと 仕事 を さ せ て もらえ ない ん だ よ ね
一応 お母さん が いる ん だ けど お母さん 普通 まあ 普通 人間 と いう か まあ
人 の 形 を し た 人間 な ん だ けど えっと まあ 楽春 は 藩住 その
だから 血 の つながり みたい な もの は ない って いう
感じ な の か な
お母さん が その 木 の 実 を 燃い で
生まれ た の が その 楽春 だ から 一応 もう 親子 って いう 関係 に は なる けど
お母さん って いう 関係 に は なる けど
その なんて 血 の つながり みたい な もの は まあ
ないっていうことなのかな 血の つながり の 話 と か 特に なかっ た けど ね
30:05
で まあ 楽春 は 楽春 で 公国 に 住ん でる から お母さん が 働ける ん だ けど
楽春 は 藩住 だ から って いう こと で あの
働か せ て も 働か せ て も もらえ ない って いう
状態 に なっ て て まあ 公国 に 対し て いろいろ 不満 は ある みたい です けど
お母さん と 二人 で 暮らし てる ん です よ ね で も ものすごく 頭 が よく て
で 何だっけな えっと
縁 って いう ね 国 縁国 って いう 国 が 出 て くる ん だ けど その 縁 の 国 は
えっと すごく いい 国 だ と この 公国 と は 違っ て ね
いい 国 だ から 縁 に 行け って いう ふう に まあ 横 に 言っ たり する わけ ですけど
で そっ から まあ あの 楽春 の お世話 に なっ て で 楽春 が いろいろ その 世界 のこと
に つい て いろいろ 教え て くれる ん だ よ な 本当 に
さっき の あの
何 人 の 生まれ 方 と か に も そう だ し
世界 の こと と か 地理 の こと と か 本当 に いろんな その 世界 の 常識 と か を
楽春 を 通じ て えっと まあ 教え て くれる って いう
感じ です ね うん
だ から そこ で やっと ね その 陽子 が 今 まで その
過ごし て き た 世界 の こと が 少し ずつ こう
垣間 見え て くる と いう か
何 か 世界 が パーッ て 広がっ て いく 感じ は し まし た ね そこ で いろいろ 設定が
明らか に なっ て いく って いう
感じ か な
で その 楽春 と 過ごす 中 で その 遠国 に 行け よ 行け よ って いう 行こう
行っ た 方 が いい よっ て 言わ れ て で えっと まあ 一緒 に
えっと 楽春 と で 一緒 に 行く こと に なる ん だ けど
えっと まあ ちょっと です ね また 妖魔 に 襲わ れ て しまっ て 楽春 と また ちょっとバラバラ に ね
なっ て しまっ たり と か
まあ ちょっと 省き ます けど あの 何 と か です ね その 後 また 楽春 と 合流 すること が でき て
で えっと まあ 陽子 です ね 散々 その 人 に 裏切ら れ たっ て いう 経験 が あっ たが ゆえ に
もう 何者 も 信じ られ なく なっ ちゃっ た ん だ よ ね
もう
なんか 自分 以外
全員 敵 みたい な
自分 が 頼り に できる 人間 なんて いう の は 誰 も い ない ん だっ て いう ふうに 思い 込ん じゃっ て て
楽春 の こと も ね 最初 すっげー 疑っ て
あの 言っ て まあ 全然 信じ て は い なかっ た ん です よ
妖魔 に 襲わ れ た 時 も なん か あの
むしろ その 自分 の こと を 喋る ん じゃ ない かっ て いう ね 誰 か に その 作るん じゃ ない かっ て 思っ て
あの
殺す こと も 考え たり と か ね
し て た ん です けど で も この 楽春 って やつ が ね すっげー いい やつ で
で その 再開 し た 時 の シーン と か ね なんか すっげー ちょっと こう
はぁーっ て あの ちょっと なっ たり し た ん です けど ね はい
で その シーン で 言っ た か ちょっと 覚え て ない ん だ けど なんか 陽子 が ね その
その 人 を
裏切る か どう か
って いう の と まあ 自分 が 人 を 信じる か どう かっ て いう の は まあ 別 の話 だ よ ね みたい な
33:03
こと が 出 て き て
まあ 確か に なぁ みたい な
なんか 自分 が
こう 人 に すっげー 騙さ れ たり 裏切ら れ たり し た から と 言っ て
じゃあ 自分 も 誰 か を 騙し たり 裏切っ て も いい かっ て いう
理屈 に は なら ない よ なぁ って 確か に 思っ た ん だ よ ね
なんか そこ は ちょっと すごい ね 自分 の 中 に 刺さっ た ね うん
まあ 確か に なっ て 普通 に 考え たら なんか ねぇ
自分 ばっかり 裏切ら れ て 損 し てる から 俺 も 騙し て やろう と か
ね 裏切っ て やろう って いう 気持ち に は なら なく も ない なっ ちゃう の は わかる ん だ けど
で も そもそもの 理屈 と し て
ね
自分 が 裏切ら れ た から と 言っ て じゃあ 裏切っ て いい か と は なら ない よなっ て 思っ た ん だ よ ね
ここ は なんか すごい 自分 に 刺さっ ところ か なぁ と 思い ます
本当 に あの
ま 遠国 で あの 再開 する こと に なる ん だ けど の 楽春 と ね 陽子 が
再開 する こと に なっ て この シーン が ねぇ 個人 的 すごく 嬉しかっ た ね なん か
なんか ほっこり も し た けど なんか もう シンプル に
なんか やっ た その 陽子 が ね 心 を こう 寄せ られる と いう か 信じ 合える
仲間 みたい な の が 出会い たって でき た タイミング な の か なーっ て 思い ました
はい で そこ で あの まあ 遠国 で まあ 楽春 と 2 人 で まあ 過ごす こと に なるん だ けど
もともと あの
えっと 遠国 の どこ だっけ ちょっと どっか に 関急 だっ け な だ から どっか に 行こう って 言っ て
その その 縁 の 国 の 王様 自身 が そもそも えっと
開脚 な ん だ よ ね そう って いう の も あっ て えっと
開脚 で も すごく 優しい し
で なん だっ け な 500 年 ぐらい もう あの 国 を 治め て いる 王様 な ん だ よね
あの あ そう これ 見 て なかっ た かいえっと キリン に
8 王様 は キリン が 名 えっと 任命 する ん だ けど
8 王様 に 任命 さ れる と 人 で は なく なる らしい ん だ よ ね
もう 神 みたい な
状態 に なる から 年 を 取ら ない の か な
って いう 状態 に なる から だ から 500 年 同じ 王様 が 治める って いう の も別 に
ありえない 話 で は ない って いう
こと な ん です よ ね で その 遠国 の 王様 が すごく いい から
名君 だ と いう ふう に 言わ れ てる から その
まあ 開脚 に も すごい 優しい し ちゃんと 取り扱っ て くれる から
だ から 遠国 に 行き ましょう って 話 に なっ て で 2 人 で 言っ て た ん だ けど
ある 日 です ね また 妖魔 に 襲わ れ ます はい
で 妖魔 に 襲わ れ て しまう ん です が えっと
そこ に です ね 助け に 入っ た 人物 が 出 て き ます はい
で これ が えっと まぁ ちょっと この 後 に 少し は 明らか に なる ん だ けど
遠国 の 王様 です ね 遠王
36:01
が なん と 直々 に で あの
まあ やっ て くる わけ です はい
で で そっ から ね この まあ 縁 の 国 の 王様 な ん で もっと いろんな こと を 知っ てる わけ です ね
はい もう いろんな こと が 明らか に なっ て いく もう ここ で 話し切れ ない くらい
いろんな こと まあ 一番
びっくり し た の は ね あの
ヨウコ の 正体 です ね
ヨウコ って 果たし 何 も ん だっ た の かっ て いう ね
今 まで 何 も わから なかっ た 状態 だ ん だ けど ここ に 来 て
ヨウコ の 正体 が です ね まあ 渓谷 って いう まあ 渓 って いう 国 です ね の 新しい 王様
KO です ね で ある と いう こと が わかり ます はい
で あの
ヨウコ を 異 世界 に 連れ て き た その 景気 ずっと カタカナ で 書か れ て たっ てい まし た けど
その 景気 って いう の が この 渓谷 の 麒麟 な ん です よ ね
渓谷 の 麒麟 は 渓谷 の 王様 を 決める って いう 役割 が ある の で
で それ で 選ん だ の が ヨウコ だっ たっ て いう
こと です だ から その
えっと 私 が 住む 世界 から この 異 世界 の 方 に 連れ て き た と いう か
まあ 細かく 言う と この 渓谷
もう ちょっと かなり 国 が 荒れ て て です ね その 前 の 王
が まあ 亡くなっ た ん だ よ ね 亡くなっ たり し て
で その 亡くなっ た 王様 の 女王 な ん だ けど 女王 の 妹 が ね 今 あの
偽王 偽の王様 と し て 振る舞っ て いる って いう 状態 で
すっげー その 渓谷 の 国 は めちゃくちゃ 荒れ て いる 状態
だから 渓谷 は その 新しい王を
据えなきゃ いけ ない って こと で ヨウコ を 選ん だ わけ な ん です けど
まあ そんな こと 知らん よ なっ て いう
いきなり 世界 連れ て こら れ て あの ね 酷い 目 に 会っ て き た ヨウコ は なんと 渓谷 渓谷 の
新しい 王様 に 選ば れ た 人物 だっ た と いう こと が まあ この 辺 で 明らか になっ て いく
って いう 感じ です ね
で あの
もともと その ヨウコ が 辿り着い た 最初 に その 漂着 し た 国 皇国 の 皇王 が
実 は です ね あの
ヨウマ を 使っ て ヨウコ を 襲わ せ て い た って いう こと も
明らか に なっ て いき ます
本当 に もう 月間 の 本当 最後 の 方 か な 後半 ぐらい に なっ て やっと あの
いろんな 事実 が ね 明らか に なっ て いく って いう
展開 に なっ て ます ね
だって 本当 昨日も 読ん だ けど 昨日 おどとい ぐらい か な
知っ た の 私 も えっ そう な の みたい な
まあ その ヨウコ の ね 正体 まあ なんか とんでもない 正体 な ん だろう なぁ と は 思っ た けど
まさか の 王様 です か い みたい な
うん
感じ に は
思い まし た ね いや 本当 に だ から 上巻 で の 受け た その 理不尽
39:04
と いう か
いろんな ひどい 仕打ち を 受け て き た けど それ が こう 全部 ひっくり返っ て
えっ 王様 みたい な
感じ で はい いや そこ が ね やっぱ こう
爽快 感 と いう か
なんか 面白かっ た ね
ただ それ で 終わる こと なく です ね
問題 は まあ 自分 が まあ 王様 に 選ば れ た の は まあ わかり まし た と
で ヨウコ は 王 に なる の か どう な の か って いう
ここ が ね 結局 最後 まで ずっと 迷っ て い た ところ な ん です よ ね ヨウコ がね
その 自分 に その 王様 に なる 資格 が ある の か と か 国 を ダメ に し て しまう ん じゃ ない か と か
すごく 悩み ます
まあ 当たり前 だ よ ね だっ て 普通 の 女子 高 生 だ よ
もっと もっと が さあ いきなり さあ 国 の 王様 に あなた は なり まし た って 治めて ください って 言わ れ て も
しかも 国 めっちゃ 荒れ て いる ん だ よ
元 から すごい 裕福 で 裕福 って いう か もう ね 何 の 問題 も ない 国 だっ たら
いい か も しれ ない けど めっちゃ 荒れ て て 民 も 貧困 に 苦しん でる って いう状態 の 国 を いきなり 任さ れ て さぁ
立て直せるのか みたい な 感じ に なる と 思う ん だ けど
すごく 迷っ て 最初 は もう 絶対 に 無理 だっ て いう ふう に 自分 に は 無理 っていう ふう に 言う ん だ けど
楽春 と か ね まあ 一番 は やっぱり 楽春 か な
楽春 の 存在 すごい 大きい なっ て いう 思う ん です けど 楽春 の 言葉 に 背中 を押さ れ て
決断 する わけ です 王様 に なる こと を ね
で それ で えっと ケーキ あの キリン です ね
えっと 自分 を 任命 し て くれ た その ケーキ を 助け出さ なきゃ いけ ない 実 は ケーキ は ね あの 皇国 に
あ 皇国 じゃ ないな えっと
まあ 皇国 まあ えーっと その 皇王 皇国 の 王様 の 皇王 が 皇王 と その
ケーキ 国 の その 偽 の 女王 が まあ タッグ を 組ん でる みたい な 状態 な ん だよ ね うん
で まあ 捕まっ てる と いう の が わかっ てる の で
えっと それ を 助け出しに行こう と いう ふう に なっ て
助け出し に 行き ます で 本当 最後 の シーン です けど 助け出す こと が でき て で
終わり な ん です よ ね
うん あの
最後 の 最後 に です ね その ケーキ が また なんか こう
なんか なんて 言うのか こう
首相 の 命 に 従っ て どう たら こう たら みたい な こと を 言う ん だ よ で あなた の
あなた を なんか まあ 恩 認じ ます みたい な 感じ か な ちょっと 忘れ た
ちょっと あと 出る か な ちょっと 待っ て えっと 今 開け ば 出 て くる か な
あ でも そう だ あれ だ
最後 あの 本 の ところ 外 なんか 書評 みたい な が 書い て ある ん で あれ だ ちょっと
いい です はい えっと とにかく 最後 その 陽子 が です ね
許すって言って この 許す の あの セリフ は 本当 上官 の 一番 最初 の ケーキ と
出会っ た 時 に も 言っ てる ん だ けど この 許す の 重み が 違う ん だ よ ね うん
42:04
全然
すべて を 受け入れ た 上 で の 許す って いう あの 陽子 の セリフ が あっ て
そして 最後 の 一文 あの これ が 陽子 の 物語 の 始まり で ある みたい な
うん って いう 締め の 言葉 が あっ て この
エピソード 1 終わり ます はい
いやー
本当 に だ から ねー
長い 長い 何 て いう か プロローグ
だっ た ん だ なーっ て 長い 長い と いう こと で も ない か まあ 一巻 二巻 だ から ね
いや でも 本当 この 一巻 二巻 エピソード 1 は あの
この これ から 始まる 十二 国旗 と いう 物語 の 長い プロローグ だっ た の か なって
いう ふう に は やっぱ 思い ました ねー
本当 に
いやー
面白かっ た です はい まぁ ちょっと 感想 と いう より も なんか ねぇ 私 も こう やって 自分 で 喋っ て こう
えっと
なんか 自分 の 中 で 情報 が いろいろ 作装 し てる から さ
結構 言葉 難しい です ね で も ね
私 も 結構 蓄一 えっ これ 何 って これ どう いう 意味 みたい な
何 だっ け な
リン リン キ だ けど リン キ と か さ なん か
結構 難しい 熟語 と か も 出 て き て なん か すごい な こんな こと が よく 知ってる なぁ みたい な 作者 と 思いながら
すげー なーっ て 思い ながら 読ん だり し まし た けど
結構 一言 一字一字ね こう やっぱり 調べ て いか ない と 全然 意味 が わから ない 言葉と か も 出 て き たり
する し
結構 まだ ね その 世界 の 説明 も 結構 複雑 で
国 が 十 に ある と か
あの まあ 位置 関係 と か も なん と なく こう
マップ みたい な の が あっ て 載っ てる ん で まあ わかる ん です けど
いまいち まだ その 何だっけ
県 と か 郷 と か 里 と か 州 と か
その 辺 の 位置 関係 が ちょっと いまいち まだ わかっ て ない と いう か
いう の は
あり ます ね まあ 多分 ai と か に やれ ば あの 言え ば やって くれる ん だろうけど
情報 を 整え て くれる と 思う ん だ けど
はい
まあ だ から あの
結構 ね
あの キンドル で なんて あの ハイライト たくさん 入れ ました ね
特に その 世界 の 説明 の 辺り に は 結構 ハイライト を 私 は
あの 入れ さ せ て もらい まし た
うーん
まあ ね あの 本 読ん でる と ね 夢中 に なっ ちゃっ て あの 正直 あの 線 を 引く
ちょっと 忘れ せ たり も し て て あ やべえ と パッ って 読ん で て あれ そう いえば 俺
全然 ハイライト やっ て ない みたい な
あと 読み 返し たい と いう か
見 たい 時 に 情報 整理 し たい 時 に ハイライト し て おか ない と 思っ て
結構 ページ 遡っ て あ ここ ちょっと 説 世界 の 説明 だ は 重要 だ わーっ て マーカー 引い たり と か
みたい な 感じ で 読ん で まし た ね はい
いやー でも すごい ね 面白かっ た です
45:02
まとめる と すごい 面白かっ た です って 感じ か な
で 問題 次 です ね
えっと
当初 の 予定 で は エピソード 1 を 読ん だ 後 に えっと もう 一番 最初 の 魔性 の子 第 0 巻 を
えっと 読もう と いう ふう に えっと 思っ て い た ん です けど
まあ この エピソード 0 魔性 の 子 いつ 読む か 問題 は 結構 まあ ファン の 間 でも 割れ てる らしく て
で
これ ね あの
今回 の 下巻 の 最後 に 書評 が 書か れ て いっ て そこ で ちょっと 知っ た んです けど
えっと ね
この 魔性 の 子 の 主人 公 って いう の が タイっ て いう 国 タイ国 って いう 国の
キリン で ある タイ キ
かな に まつわる 話 って いう
こと らしい ん です よ
タイ 国 の キリン の タイ キ
に まつわる 話 な の で で この 次 の エピソード
風 の 海 迷宮 の 岸 って いう の が この タイ キ の 話 らしい ん です よ ね
だ から この タイ キ が です ね この メイン メディア 本編 の 方 で 出 て き て
出 て き て そっち を 読み 終え た 直後 が いい ん じゃ ない か なっ て 思っ てるん です けど
どう か な
最初 エピソード 1 を 読ん で 魔晶 の 子 を 読ん で エピソード 2 に 行こう か なって 思っ た ん だ けど
あの
先 に エピソード 2 を 行っ て から 0 で も いい の か なっ て 思っ てる ん ですけど
どっち が いい ん だろう
ね
まあ だ から AI も ね 選択 肢 と し て まとめ て くれ て ます けど さっき 言った まぁ 1 2 0
って いう あれ か な で えーっ と
エピソード 8 まで 読む って の も ある の か エピソード 8 黄昏 の 騎士 暁 の 天の 前後 で
0 を 読む 0 と 8 は 同じ 出来事 を 日本 側 と 12 国 か 12 国 側 から 描いて いる 関係
らしい です それ は 初めて 聞い た AI は どっか から 情報 を 持っ て き た の かな
ただ あの
電子 版 は えっと エピソード 8 は まだ 配信 さ れ て ない 10 月 15 日 で も間もなく だ な
配信 だ から 8 の 前後 に 回す の だっ たら しばらく さ いや もう ちょい だ な
いや
これ どう の タイミング で 読む べき な ん だろう
この エピソード 1 を ね 上下 間 を 全部 読ん だ タイミング で やっぱ 悩む ね なんか
エピソード 2 を 読ん で から あの 読む か
ね もう 読む か 0 を 先 に 読ん じゃっ て から エピソード 2 に 入る か
はたまた エピソード 8 の 前後 で 読む か みたい な
こと も 書い て あり ます けど もし あの これ 聞い て くれ てる あの 12 国旗 ファン の 方 い たら ちょっと
ね ちょっと アドバイス ください どっち が いい ん だろう ちょっと 一応 妹 に も 確認し て みよう か な
48:02
ちょっと エピソード 1 読み 終わっ た ん だ けど
次 どう し たら いい か なぁ みたい な 2 行く べき 魔晶 の 恋
いっ ちゃう みたい な ちょっと ね 聞い て み たい と 思い ます はい
で 決め たら また ちょっと ね お 話し しよう か な って いう か 明日
今日 聞け ば 多分 明日 ぐらい に は 多分
話せる か な と 思い ます の で って いう こと は 今日 は ちょっと 主人 国 読め ない
まあ いい か 今日 聞い て 今日 返事 返っ て き たら 今日 の 夜 から ね 読み 始めれば いい から
はい まあ 明日 あたり また ね 12 国旗 の 話し する か も しれ ませ ん の でよろしく お 願い し ます はい
と いう こと で
えっと ちょっと いろいろ
48 分 やばい ちょっと 長い ね やばい もう 12 時 半 に なっ ちゃう なっ ちゃう なっ ちゃう
とりあえず えっと 今日 の 話 を まとめる と 12 国旗 の エピソード 1 えっと
何だっけ 月の
タイトル 思え られ ない 月 の 影 影 の 海 か
の 上下 感 を 読み 終わり まし た と で めちゃくちゃ 面白かっ た です
で えっと
次 の
本 次 の エピソード は どれ に する か 今 まだ ちょっと 迷っ てる って いう 感じ です ね
で 次 は えっと 読む と し たら 風 の 海 迷宮 の 騎士 エピソード 2 か
えっと エピソード 0 の 魔性 の 子 か って いう
ところ に なっ て いき ます まあ どっち で も まあ いい と 思う ん だ けど ね 別に 外れ と か 当たり と か
ない と 思う ん だ けど
まあ なんか 理解 し やすい と いう か 読む 順番 と し て こっち の ほう が いい よみたい な の が あっ たら
ぜひ ぜひ 皆 さん の オススメ と か
教え て 欲しい な と 思っ て おり ます はい
と いう こと で なく なり まし た が はい
今日 は ちょっと ね お 付き合い いただき ありがとう ござい まし た 今後 も こんな 感じで ちょっと 12 国旗 の あの
本 と か で ちょっと エピソード ごと に 読ん だ 感想 と か を 話し て いこう か なと 思っ て
ます の で
よかっ たら ね くだら じん の フォロー と か も し て いい と し て おい て いただける と 助かり ます
はい と いう こと で じゃあ 今回 は ここ まで に し たい と 思い ます
ここ まで 聞い て いただき ありがとう ござい まし た それ で は また 次 の 配信 でお 会い し ましょう
バイバイ
50:18

コメント

スクロール