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2026-01-23 20:46

【Adobeアップデート情報】Audition・Premiere・Media Encoderがバージョン26に!

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「AIオブジェクトマスク機能」で大事な部分を隠しましょうww😂

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サマリー

アドビは、オーディション、プレミア、メディアエンコーダーのバージョン26をリリースしています。特にオーディションではWindows ARMへの対応が強化され、プレミアにはAI分析機能が追加されるなど、映像制作において重要なアップデートが行われています。また、新機能としてAIオブジェクトマスクやシェイプマスクの高速化も追加されており、これにより動画編集の効率が大幅に向上し、特にプレミアの活用が期待されています。

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どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもだしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年1月23日金曜日、現在時刻は夜の18時48分となっております。
ということで、1週間お疲れ様でした。
ね、疲れたね。私も今日、昨日、一昨日はね、ちょっと仕事があったり、それが終わった後は、今、あんまりこのKudo's Radioではちょっと言えてないんですけど、
成人向けのね、コンテンツを作るっていう仕事をやっているので、毎日少しずつ進めていったりとか、
Botcastの編集とかもね、やったりとかしてたんで、
まあ、月間とかもね、休みだったりはしてるんですけど、まあ、あんまり休めてないというか、休んではいるんだよ。アニメもがっつり見てるしね。
なんで、まあ、とりあえず1週間お疲れ様でした。ね、まあ、土日ゆっくり休みましょう。
まあ、私はアニメ、ゲームはできないかなぁ。
ヘブ版ね、ちょっと進めたいんですけどね。今ちょっと、今一番大事な時期なんですよ。
うん、今が頑張りどころっていうところでもあるので、まあ、適度に息抜きもしつつ、
まあ一応休みなんで、はい、休みつつ、頑張っていこうかなと思います。
その頑張りがね、2月の頭ぐらいにはちょっと成果として出てくれたらいいなぁとかね、思ったりしてるんですけど、はい、そんな金曜日の夜でございます。
ということで、今日もアニメの話は特にないかな、新しく見たやつとかもないと思います。
はい、ですので早速本題に行きたいと思うんですが、その前にお知らせです。
クドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。
良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
はい、ということで今日はちょっと久々にアドビの話をしようかなと思うんですけど、
多分今年入ってからは初じゃないかな、多分。
去年はね、何がきっかけだったんだっけ、ナノバナナだ、そう、ナノバナナプロをきっかけに、私はもうアップル信者ならぬアドビ信者になった。
ちょっとアドビ製品のね、元々アドビオーディション、今のクドラジの収録もですけど、アドビツールは使ってはいたんですけど、
それ以外の活用方法、特にファイヤーフライ、およびファイヤーフライボードというのが非常に便利だなというふうに感じて、
このクドラジのポッドキャストのノート記事のサムネイルとかはファイヤーフライボード上でナノバナナプロを使って生成されたりしてるんで、
普通に使ってはいるんですけど、今年入ってからは特段話すこともなく、
去年の年末じゃないな、15ぐらいからファイヤーフライのキャンペーン、画像生成やり放題っていうのがあったんですけど、
あれはちょっと特定のプランとかに入ってないと適用されないということで、私は適用大障害だったから、
相変わらずそのクレジットを消費しながらね、コツコツやってたりするんで、あんま関係なかった。
だから話すことないなと思ってたんですけど、ちょうど今日かな、私の場合ですけど、
アドビの方にアップデートが来ておりまして、主に今日来てたのは、私が使ってるソフトの話ですけど、
アドビのオーディション、今この収録してるやつですね、ポッドキャストの収録に使ってるアドビオーディション、
そしてアドビのプレミアプロじゃなくてプレミアになったんだよね、これ大事ですよ、今までプレミアプロって言ってたけど、
これプレミアという風に名前変わったんで、あとはメディアエンコーダー、これは別にどうでもいいっちゃどうでもいいんだけど、
そこにもちょっとアップデートがあったりしていて、そこが同時にバージョンが26になりました、2026年モデルというかになったということで、
今日はそれをバージョンアップして何が変わったのかっていうのを、私の大好きなクロードくんちゃん、クローディアちゃんにまとめてもらったんで、
それを見ながらちょっとアップデートを振り返っていこうかなと思います。
なんでアドビツール使ってない人からしたらね、全然関係ない話ではあるんですけど、正直プレミアのアップデートが一番でかいと思います。
オーディション、アドビオーディションのアップデートもあったっちゃあったんだけど、あんまり変わんないかなので、
残りあと6分ぐらいでざっとアップデートをまとめていけたらなと思います。興味がある人だけ聞いていってください。
アドビオーディションのアップデート
では早速なんですけど、アドビオーディションとアドビプレミア、そしてメディアエンコーダー、この3つのアップデートを見ていきます。
まず一つ目がアドビオーディションのバージョン26ですね。これの主な変更点っていうのが、Windows ARMに対応したといったところです。
これに関してはね、マイクロソフトとかが出してるSurfaceとかがあると思うんだけど、
あれに搭載されている、要はCPUっていうのかな、SOCっていうのかな、チップ?SOC?
QualcommのスナップドラゴンXシリーズっていうプロセッサを搭載したWindowsパソコンがあるんですよ。Surfaceシリーズとか、あと何があるんだろう。
WindowsのコパイロットPCとかAIPCとかって言われてるやつは、だいたいこの手のスナップドラゴンシリーズが搭載されたパソコンだったりするんですけど、
だから、いわゆる普通のインテルのコア、今何だっけ一番新しいの、コアウルトラだっけ、最近ちょっとCPU調べてないからちょっと忘れちゃいましたけど、コアアイセブンとか、あれ今言わないんだっけ、ちょっと忘れた、
あとAMDとかRyzenとか、そういうんじゃなくて、スナップドラゴン、要はあれですよ、スマホに搭載されているCPUと同じなのかな、スナップドラゴンだから、スマホよりは多分いいやつ載ってると思うんだけど、それが載ったパソコンがあるんですよ、Windowsにはね、Macユーザーの方はハテって感じかもしれないけど、あるんですよっていうのがあったんですけど、
私もちょっと前から聞いてて、アドビソフトがですね、スナップドラゴン搭載のパソコンにネイティブ対応してないっていうことが結構問題としてあったんですよね、Surface系のパソコンだと、だからSurface思い切って買ったけど、アドビソフトが全然ちゃんと動かないみたいなことがあったんですが、
アドビオオーディションに関しては、今回のVer.26になってちゃんと対応したよっていうことです。今まではPC上でエミュレーションを経由して動いてたらしいです、ちょっとよくわかんないけど、私は普通に自作のパソコン、IntelのCPUで動いてたりするんで、関係ないです。
これ聞いてる人の中にSurfaceとかを使ってて、アドビオオーディション使いたいっていう人は非常にいいアップデートだと思うんですけどね。パフォーマンスが向上したりとか、バッテリーの持続時間とか、あとは軽量デバイスでも快適に編集作業ができるとか、そういったメリットがあるみたいです。
だからIntel、AMD搭載の従来のPCユーザーには直接的な影響はないということですね。かなりマイナーなアップデートではあるけど、一応年というかVer.25からVer.26のアップデートにしてはかなり地味なアップデートではあるけど、アドビオオーディションってね、正直大したアップデートないんだよね。
ないですね。もっと力を入れてほしいなって思ったりもするんですけど。音声編集なんてそんなもんなのかな。わかんないですが。というわけで、アドビオオーディション26のアップデート内容でございました。
メディアエンコーダーの新機能
次どうしようかな。ちょっとアドビプレミアが多いんで、先にメディアエンコーダーのほうパパッといきますか。メディアエンコーダーは重要なアップデートが三つあったそうです。一つがメディアインテリテンス。これがAI分析機能と呼ばれるもので、かなり重要なアップデートだそうです。
メディアエンコーダーで動画音声ファイルに対してAI分析を事前に実行できるようになったと。分析結果はサイドカーファイル。PRMIとして保存されて、プレミアで読み込んだときに即座に利用できる。
プレミアはガッツリ使ってるわけじゃないので、そんなに詳しくないです。ちょっと使ったことあるかなぐらいなんで。これのメリットはプレミアで再分析する必要がないから大幅な時間短縮になる。オブジェクトやシーンの検出が即座に可能。音声の文字起こしデータも事前生成。サウンドやミュージックの特性分析も完了済み。
使い方のイメージとしては、撮影した後、まずメディアエンコーダーでファイルを一括分析してサイドカーファイル生成をプレミアで開いたら検索機能がすぐ使えるという流れになってるみたいです。大量のフッテージを使う映像制作者にはめちゃくちゃ便利な機能だそうです。
撮影したものをいきなりプレミアで開くんじゃなくて、一旦メディアエンコーダーでメディアインテリジェンスに分析させて、そこからプレミアで開くみたいな感じなのかな。ここは分かる人には分かるんだと思うんだけどね。
そして2つ目がWindows ARMサポートということで、さっきと同じです。プレミアも正式にスナップドラゴン搭載のパソコンに対応したということですね。アーム対応でいろいろ効率化されると。
そして3つ目、キューパネルのジョブ数表示。地味だけど便利な改善。キュー内のジョブ総数と完了数がテキストで表示されるようになりました。あとはリアルタイムで更新されます。
ホバーすると詳細のステータスが表示される。大量のファイルをバッチエンコードするとき、一目で進捗がわかるようになりました。いちいち個別のジョブを確認しなくても全体の状況が把握できます。
複数の動画を一気にエンコード、書き出したりするときに便利ということかな。パソコンのスペックにもよるのかな。いっぱいたくさん作って一気に書き出したいという場合は便利かもしれないですね。
アドビメディアエンコーダーバージョン26です。
さっきも言ったけど、まず大きな大ニュース。頭痛が痛いみたいな感じですね。プレミアプロからプレミアに名称が変更されました。かなりシンプルになったということですね。
プロが消えたね。プレミアというふうになりました。今後はプロいらない。プレミアプレミアといえばいいということですね。
そして新機能。5つの柱と書いてますけど。一つ目。AIオブジェクトマスク機能。これ超目玉だそうです。今回の目玉機能。動いている被写体に対してホバー&クリックするだけでマスクを自動生成することができます。複雑な動きでも数秒で緻密なマスクが完成。トラッキングも自動で追従。
使い方としては人物の顔だけにエフェクトをかける。背景だけフォーカス。特定のオブジェクトだけカラーグレーディングする。何十分もかけて手作業でやってたマスク作業をワンクリックレベルでできるようになったというのが革命的だそうです。処理は完全にデバイス上で行われるからプライバシー面も安心ですということです。
これね私ね、アドビの公式の動画で見たんだよね。アドビクリエイティブステーションというYouTubeチャンネルがあって、日本向けだと思うんだけど、日本人向けに日本人のアドビジャパンなのかな?がやってるYouTubeチャンネルがあって、その中でアドビのデカい発表イベントでアドビMAXっていうのがあるらしいんだけど、そこの発表内容をまとめた動画とかがあって、その中でねちょっと見ました。
人物の顔とかに、例えばだよ、私それこそエッチな画像とかさ、ちょっとね実はエッチな動画もちょっと作ろうかなってここで言うことではないかと思うんだけど、エッチな動画とかも作ろうかなと思ってるんですよ。
で、そうなった時にモザイクをかけなきゃいけないと。大事な部分にはね。そこだけはちょっと最低限ルールを守らなきゃいけないから。で、モザイクをかけたいというのがあった時に、顔にかけることはないと思うんだけど、大事な部分にね。できんのかな?大事な部分にちょっとだけクリックしてここにモザイクかけるみたいなこともできるってことかな?
マスクを自動生成だから。でも使い道で人物の顔だけにエフェクトをかけるってあったから、大事な部分にだけエフェクトを、モザイクなりをかけて見せないようにするとかっていうのができるのかもしれないね。確かにこれは革命的かもしれない。
YouTuberの方でもね、一部の部分にモザイクかけて、人が動くとね、それに合わせてそのモザイクとかも動かさなきゃいけないから大変だったけど、それがもうAIで自動追従してくれるっていうのは非常に便利なんじゃないかなと思います。
2つ目、シェイプマスクが高速化されますと、従来からあったシェイプマスク、楕円形、長方形、ペンツールが大幅に進化。トラッキング速度が最大20倍高速化。ベジェ曲線の操作性が向上。フレーム編集モードで微調整が簡単になった。数十回の手動調整が2、3回で済むようになった。そうです。
って言ってもよくわかんない。シェイプマスク。これもあれなのかな、さっきの楕円形とかを出して、それが自動でトラッキングしてくれるみたいな感じなのかな。いいでしょう。
3つ目、フレームIO V4パネル統合。コラボレーション機能が強化。プレミアを離れずにコメントやフィードバックを確認できる。バージョン管理が自動。チームメンバーとのノート共有がリアルタイム。フレームIO.IOっていう、生成した動画を他の人と共有するみたいなプラットフォームっていうのがあるんですよ。
私もちゃんと使ったことはないんだけど。それとプレミアがすごく統合されて、プレミアを離れることなくフレームIOでもらったコメントとか、これは複数人で編集したりするときに使うものだと思うので、一人で編集する分にはあまり関係ないと思いますけどね。
フレーム.IOはクリエイティブクラウドに追加費用なしで含まれていますということです。そして4つ目、アドビストックが統合されました。5200万点以上のクリップ、無料素材9万2000点を含むプレミア内から直接検索プレビュー、ライセンス取得、読み込みが可能になりました。
Bロールが足りないときなど編集作業を中断せずに素材を探せるのは便利ですねと。これ逆に今までなかったんだね、アドビストックが統合されるっていう。私はアドビストックは課金してないんで無料素材だけになると思いますけど、わざわざアドビストックにウェブに移動したりとかっていう手作業がいらなくなるんで非常に便利だと思いますね。
そして5つ目、これすごいかもしれない。個人的にはファイアフライボード連携、ファイアフライボードというAI搭載のアイディア創出プラットフォームと連携できるようになりました。ファイアフライボードっていうのはムードボードと呼ばれるものがあるんですよね。
使い道、ストーリーボードを作成する。不足しているカットの補完用AI素材生成。チームのコンセプト検討。ボード上で生成したAI素材をワンクリックでプレミアに送信できる。プリプロダクションからポストプロダクションまでシームレスにつながる。
だからファイアフライボードで生成して素材をプレミアにすぐ送れるってことか。動画素材でこんな素材欲しいなっていうときはファイアフライボード上でそれこそナノバナナプロとかで素材生成してポチって押すとプレミアに送信されてそこで使えるってことか。
これも嬉しい人結構多いんじゃないかな。ファイアフライボードマジで便利だから。生成した画像とかをホワイトボードみたいな画面上で一気に並べられるんですごく便利ですよ。使ってみてほしいですね。
あと細かいアップデートでMac版の起動時間が大幅に短縮したとかニコンのZRカメラのR3DNEファイルに対応したとかかなりマニアックなアップデートもちょっとあったみたいです。その他のアップデートはぜひご自身でチェックしてみてほしいなと思います。
アップデートの影響
ということで以上ですかね。
ということで今日はちょっとだいぶ時間オーバーしちゃったけど、アドビューオーディションとプレミアとアドビューメディアエンコーダーそれぞれバージョン26ですね。
のアップデート情報をちょっとお伝えしてみました。
皆さんが多分一番影響を受けるのはプレミアとかじゃないかな。
プレミアメディアエンコーダーオーディション使ってる人はあんまりいないと思うんですが、ポッドキャストやってる人は言ってもSurface Proとかに対応したぐらいなんで、大した影響はないかなっていう感じがします。
もっとアップデートしてほしいです。
プレミアとかメディアエンコーダーの方は使いようによっては非常に便利になってるかなと思うんで。
私もさっき言ったけど、エッチな動画とか作ることがあったら大事な部分をモザイクかけるときにはこのAIオブジェクトマスク機能が超役立ってくれるんじゃないかなと思ってますけど。
もし使ってすげー便利だったらまたこの話でお伝えしようと思います。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
20:46

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