とにもかくにも営業だ!🔥
🎙 チャプター
() オープニング
() 近況雑談・6月の予定
() 本題:名前が紛らわしい2つのサービス
() クラウドワークスAIのサービス終了
() AIクラウドワークス新サービス詳細
() ランサーズ案件と認定ランサー目標
() エンディング
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サマリー
今回のエピソードでは、クラウドワークスが提供する新しいAI特化型マッチングサービス「AIクラウドワークス」について解説します。一方で、AIサービスとしての「クラウドワークスAI」は2026年6月30日をもってサービス終了となることが告知されました。筆者は、AIを活用した仕事の獲得や営業活動の重要性を強調し、自身の経験を交えながら、フリーランスとして活動する上での具体的な戦略や、クラウドワークスやランサーズといったプラットフォームの活用法について語っています。特に、認定ランサーを目指すことや、AIクラウドワークスへの事前登録を推奨しています。
オープニングと近況報告
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の5月30日土曜日となっております。
はい、ということで、5月も残すところ2日ですか。
あっという間ですね。
明日は、ちゃんと忘れずに、ちょっと最近、この数ヶ月、結構忘れがちだったんですけど、5月の目標の振り返りをやっていきます。
私はですね、毎月最初に目標を立てて、その最後の日、今月だったら5月31日に、今月その目標を達成できたのか、できなかったのかっていう振り返りをね、いつもやってるんですけど、
それはちょっと明日、やらせてもらいます。たぶん忘れてなければ。書いてるよな。メモとかに残しておかないと。あ、そうですね、書いてますね。
なので、明日はちゃんと振り返りやるし、その次の日、あれ?ちょっと待って、その次の日って何日だっけ?
6月。ああ、ちょっと待って、6月の1日ね、ちょっと午前中病院行こうかなと思ってるんですよ。
今ですね、私もともと難病でね、かよせ大腸炎で、定期的に病院通ってはいるんですけど、それとは別でですね、今ちょっと肌の調子がですね、めちゃくちゃ悪くて。
肌といっても、美容的なあれではなくて、普通に、失神とかじゃないんだけど、なんかね、原因不明なんだよね。
かぶれてるみたいな、汗なのか、なんかのアレルギーなのか、はたまた薬の副作用なのか、ちょっとわかんないんだけど、
今ね、結構首のTシャツとかのさ、襟の部分っていうのかな?とか、背中とかね、胸のこの溝打ちのあたりが、もうだいぶ前からなんですけど、ちょっと肌の調子がめちゃくちゃ悪くて、
これはちゃんと皮膚科に行こうということで、明日、明後日か、6月1日、午前中ちょっと病院に行くので、そうですね、残念ながらちょっと6月1日に目標を話すのはできないんですけど、
6月2日にやろうかな。なので6月1日ちょっと配信お休みするかなと思います。
午前中、午後もやってる病院ではあるんですけど、午後は予約診療っていう形らしいんで、午前中にちょっと行ってきてですね、なんとかちょっとこの肌の問題をね、肌っていうか皮膚科だね。
皮膚のこの問題をね、なんとかしないとちょっと仕事に支障をきたすんじゃないかなというところもあるんで、さっさと治したいという思いもあって、早く行けよって感じなんだけどね。
めんどくさいんですよ、病院。待たされるし。待たされるのが嫌だったんですけど、私にはハッと気づいたんですけど、スマホもね、スマホもあるから、スマホで動画見たりとか、ヘビバンやったりとかもできますけど、
私には任天堂スイッチ2があるからね、ちゃんとスイッチ2持っていけば、待ってる間ずっとゲームできるわけですよ。だったらいいかなと思って。
1日で病院行ってきます、という感じで。なので明日は振り返り、明後日は目標の話をするということなわけで、だから実質今日が最後というかね、6月最後の配信みたいな感じにはなるんですけど。
今日は何の話をするかというと、昨日もがっつりAIのクロードオーバース4.8の話をしておきながら、またちょっとAIにまつわる話になってしまって非常に申し訳ないなと。
昨日だか一昨日だか言ったじゃないですか、AIの話とAIじゃない話をなるべく交互に話すようにしてるって言ったんですけど、やっぱね、私自身が最近やってることとか興味のあることっていうのが、大体AIにつながってくるんだよね。
例えばゲームを作るとかもさ、ゲームの話で最新情報を伝えたいなとかね、それこそ最近アンリアルエンジン6とかが出ましたっていう話をしようかなと思ったけど、まだちょっと調べきれてないんですが、
そういう話になると、どうしてもちょっとAIが出てくるんですよ。ゲームの話しようとしてもAIの話出てくるし、作品の話であれば別にAIの話する必要はないんだけど、わざわざくどらじで作品の話を取り上げてもそんなに聞く人もいないので、正直あんまりやりたくないっていうのもある。
だって公式サイトの情報を見たほうが早いもんね。なので、最近ね、AI以外の話って何話したらいいんだろうとか思ったりしてるんですけど、今私、いわゆる本格的に個人事業主じゃないですけど、フリーランスとしてやっていかなきゃいけないということで、
私の仕事のやり方というか仕事の営業とか獲得みたいなところをリアルな部分をお届けできたらなとは最近思ってます。今日はその一種と思ってもらっていいかなと思います。
そんな感じで、昨日もAI、今日もAIの話で、申し訳ないんですけど、よかったら聞いていってください。というわけで、本題に行く前にお知らせでございます。
AIクラウドワークスとクラウドワークスAIの違いとサービス終了について
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ということで、今日はAI×仕事みたいなところに関してお話ししていこうかなと思うんですけど、皆さん、AIクラウドワークスという言葉聞いたことありますか?
クラウドワークスというワードは、もしかしたら聞いたことある方多いんじゃないかなと思うんですけど、クラウドワークスは、私も利用してお仕事してますけど、アウトソーシングサービスというのかな、外部に仕事を委託したりする時に使うお仕事マッチングプラットフォームなんですけど、
私は両方使ってるんですけど、クラウドワークスとかランサーズとかあると思うんですが、そのクラウドワークスの会社から出る予定というか、まだ正式リリースではないんですけど、新たに出る新サービスということで、AIクラウドワークスというものがあるんですね。
これめちゃくちゃ最近の話なんで、もしかしたら知らない方もいると思うんで、今日はその話をいろいろしていこうと思います。
私がこれを知ったきっかけなんですけど、クラウドワークスとかランサーズが直接来たわけじゃないんですけど、私も結構いろんなお仕事マッチング系のやつとか登録してるんで、ちょっとどこからメールが来たか忘れたんですけど、メールが1つ来まして、それがこのAIクラウドワークスの事前登録のご案内のメールだったわけですね。
見てみると、クラウドワークスさんがAI案件に特化したマッチングサービス、AIクラウドワークスっていうのをやりますよということだったわけです。
これややこしいんですけど、今回紹介したいのはAIクラウドワークスですね。
AIクラウドワークス、これクラウドワークスさんの新しいAI案件のマッチングサービスですが、これAIとクラウドワークスの単語が逆になったクラウドワークスAIっていうのもあるんですよ。
これ私もさっき調べてて、かなり同じ?違うよな?みたいな感じになったんですけど、
AIクラウドワークスはAI特化のマッチングサービスで、クラウドワークスAI、要はAIっていう単語が後ろにつくと、
こちらはクラウドワークスさんで提供しているAIサービスっていう、AIサービスではあるか?になります。
私もチラッと見たんだけど、要はクラウドワークスさんとかでいろんな案件とかあるじゃないですか。
ライティングとか台本作成とか、ああいうのをポチッと選んで自動的にやってくれるみたいなツールなのかな?
私も使ってないからわからないんだけど、ただ正直、これわざわざここでやる意味あるかなとは思いました。
私の場合はクラウドコードも使っているし、普通にチャットCPT使っていれば、わざわざここのクラウドワークスAI上でやる意味は何なんだろう?とか思ったりはしたんですけど、
このクラウドワークスAIのほうに関しては、6月30日をもってサービス終了するそうです。
ちょっと言い方悪いですけど、だろうねとは思いました。
だってAI使っている人、私もそうですけど、AI使って仕事している人がわざわざここで使わないかなっていうのは思ったもんね。
さっき一瞬見ただけですけど、なんでそっちのクラウドワークスAIのほうはサービス終了するらしいんですけど、
新たに逆になる、AIとクラウドワークスという単語が逆になって、AIクラウドワークス、あくまでもこれはAIの案件に特化したマッチングサービスになるみたいです。
ややこしいよね。本当にややこしいんだよね。だから皆さんもそこだけ気をつけてください。
クラウドワークスAIはサービス終了するけど、AIクラウドワークスはこれからサービスが始まるものでございます。
軽くクラウドワークスAI、もともとオーダーメイドAIっていう名前だったのかな。
これも昨日話したオーパス4.8が軽くリサーチをかけてくれたんで、一応お伝えしておくとサービス終了するほうですね。
クラウドワークスAI。前はオーダーメイドAIという名前だったみたいですけど、100種類以上の生成AIが基本無料で使えるAI副業ツールだそうです。
クラウドとかチャットCPTのようなモデルを束ねて記事作成、画像生成などをできるツール群、いわゆる各種AIのラッパー、まとめツール的な立ち位置だそうです。
他にも、Jane Sparkとかもこの手のサービスになるんだと思うんだけど、いろんなAI使えますみたいなやつだと思うんだけど、
うまくいかなかったんだろうなーっていう感じがしますね。
もともとAITECっていう会社がオーダーメイドAIという名前で出していたサービスだそうです。
リリース11ヶ月で1.9億円登録ユーザー11万人超えまで急成長。そんなにいってた?
2024年3月27日クラウドワークスが株式交換でAITECを完全子会社化グループ員、その後クラウドワークスAIにリブランドされたと。
当時まだ出たばっかだからってことか。
今みたいにクラウドとかGPTのモデルがめちゃくちゃ優秀でっていう時代じゃないから、
まだどういう使い方がベストかってのはわからない時代だから、時代って言ってもまだ本当数年前の話だけどね。
確かにユーザー数は増えてはいたんでしょうけど、
皆さんもご存知の通り今はもうAIエージェント時代、
Codexとかクロードコードとか、
ジェミニはジェミニで、ジェミニCLIが終わってアンチグラビティCLIが始まったりしてますから、
正直わざわざこの手のラッパーサービスというかを使うメリットはあんまりない気はしてるんだよね私は。
大体のことできちゃうし、
わざわざこういうサービス登録して使う必要ってあるのかなっていうね。
無料ツールって言ってるから、精度もちょっといかがなものかなとも思うし、
そういうのもあって、ちょっとね、2026年6月30日の火曜日でサービス終了となってしまうそうです。
新規登録ってのはすでに停止済みになっていて、
6月30日までは既存の有料ユーザー、有料活用もやっぱあるんだね。
ログイン、生成機能利用可能だそうです。
優勝サブスクの返金希望は2026年8月31日23時59分までに申請が必要で、
必要だそうです。
そんな感じです。
AIクラウドワークスの概要と事前登録の反響
サービス終了するほうのクラウドワーク、AIに関しては残念ながらサービス終了してしまうということで、
ここは皆さん気にしなくていいと思います。
もう新規のユーザー登録もできないみたいなんでね。
なのでそちらはもうきれいさっぱり忘れてですね、
新たに始まるAIクラウドワークスのほうに注目してもらえたらいいんじゃないかなと思います。
今度このAIクラウドワークスのほうちょっとお話ししますけど、
AI実装導入を外注したい企業とAIで業務課題を解決できる人材をつなぐマッチングサービスです。
提供はクラウドワークスさんがやってくれていて、
2026年5月の14日、ほぼ今月ですね。
今月から事前登録が始まっていて、7月に正式リリース予定となっています。
反響がすごいというふうに書かれてるんですけど、
2026年3月に相談窓口を開いたらわずか2日で定員が超過したそうです。
相談窓口っていうのはあれかな、
AIの実装とか導入を外注したい企業からっていうことなのか、
それかシンプルにそういうサービスやるよって言ったらめちゃくちゃ人が集まったってことかな。
私みたいなAIで仕事したいみたいな人も来たってことかな。
事前登録は開始6日で2000名突破してるそうです。
背景にあるのは社内にAIを扱う人勢がいないという中小企業の悲鳴。
ここは今週やった周平さんとの面談とかでも話が出てきたんですけど、
私も自分がAI使えるからある程度、
もうみんな普通に使えるよねみたいな感覚に陥るんですけど、
意外とそうじゃないっていう現実がまだあるみたいで、
特に私が住んでる青森県なんてのは本州最北端の超壁地ですから。
青森県内に至っては一体AI使ってる人材ってどれぐらいいるんだろうみたいな。
いなくはないんだろうけど、どれだけいるんだろうっていう話ですよ。
AIを導入したいとか実装したいっていう企業さんもめちゃくちゃ多分あるんだろうけど、
できてない。実際できてなくて。
私も青森にいるけど、そこがマッチングできてないんだよね。
私は青森にいて、AI使えるスキルもある。
何かしら困っている人の助けになりたいって思ってはいるけど、
じゃあその会社さんってどこにいるのみたいな。
困っている会社さんどこにいますかっていう感じ。
逆に企業さんは企業さんで、AI実装を導入したいけど、
やってくれる人ってどこにいるんだろうみたいな。
そういう状況ですよね。だからそこをマッチングするっていうコンセプトなんじゃないかなと思いますね。
対象のワーカーっていうのは8カテゴリーあるみたいで、
高度なAIモデルの研究開発スキルとかは特に求められていないみたいです。
確かにありますよ。私もインディードとかいろんな普通の求人サイトとか見ますけど、
がっつりもうエンジニアというか、研究開発みたいな、
NLMのオリジナルモデルを作成するとか、そういうやつ。
ビッグデータ扱ってどうたらこうたらみたいなやつとかあるけど、
そういうのもあるんだろうけど、そればかりじゃないよっていうふうには書かれてますね。
まずはやっぱり開発実装系、AIエンジニアとかプロンプトエンジニアと呼ばれる部類だと思うんですけどがあって、
あとはデータ分析系、業務改善推進系。これはDXコンサルもこの辺に入るみたいですね。
あとはLLM、教師データ作成系。この辺ちょっと難しい部類かな。
ちょっと専門的な知識が必要になるところかなと思います。
あとはコンテンツ制作職、AI活用系。だから私が入るならこの辺りになるかなというところですね。
あと専門職×AI活用系ということで、営業とか人事経理といった専門的な業務の知識を持っている人が
AIを組み合わせてどういうことができるかっていうのをサポートするカテゴリーですね。
私はこの辺はちょっと役に立てないかなと思います。
AIを使ってアシストはできるけど、実際の営業とか人事経理の仕事内容とかあんまり詳しくないんで、
実際に働いている人でAIを使っている人はめちゃくちゃハマると思いますね。
あとは研修教育系。ここも私入るかなというところですね。
あとはセキュリティ系。ここもちょっと難しい。じゃあ難しいかな、専門領域な気はしてますね。
という感じの8つのカテゴリーがある状態です。
ワーカーの登録っていうのは完全無料で、稼働料っていうのをアサインするときに個別に相談することになるそうです。
このサービスの売りは営業不要でAI案件が受注できる環境っていうことになってますね。
もともと親会社というかクラウドワークスさんがやってるから、
クラウドワークスさん登録人数が700万人いるみたいで、累計1200万件以上の発注実績という持力があると、
それを活かしてAIに特化したマッチングサービスをやりますよということみたいですね。
だから本当に私のためのサービスみたいな、そこまでは言い過ぎかもしれないけど、
まさに私が今すぐに使いたいサービスではあったりしますね。
実際に案件取れるかどうかはまだ分からないですけど、
だからここに備えて7月開始だからね、準備を整えておくというか、
他でできる実績を積み上げたりとかをしておくと、一気にスタートバッシュ切れるんじゃないかなと思います。
まだAI使ってない人でも、まだ6月ありますから、1ヶ月本気で自分のやってる専門職とかと組み合わせて、
データ分析したりとか業務改善したり、あとは営業とか人事とか経理の仕事をちょっとAIで効率化したりとか、
セキュリティ勉強してみるとかすれば、結構いけるような気はしますけどね。
1ヶ月本気でやれば、いけるんじゃないかなと思いますけどね。
AIも結局ツールだからね、使い方さえ覚えてしまえば何も難しいことはないんですよ、正直。
覚えることなんていうのは何があるかな、そんな大したことないんだよね。
やり方なんてそれこそ1日あれば、あとはただそのプロンプトというか、
AIにどう命令を出すかみたいなだけなんで、難しくないと思います。
でも課金は絶対した方がいいです。
無料枠でどうにかしようとか考えてるのはもうお話にならないので、
仕事にするんだったら最低でも3000円の課金は必須と思ってもらっていいと思いますね。
という感じでございます。
クラウドワークスAI撤退とAIクラウドワークス参入の背景
AIが何でこのツールを撤退してマッチングに参入するのかっていう読み解きをしてくれてるんで、
それもお話ししておくと、AIツール、最初に話したクラウドワークスAIっていうのは、
結局クロードとかJAT GPTのラッパー、ラッパーっていうのは包むって話だね、になっていて、
値下げ競争とかコモディティ化で自社で持つ意味が薄れていったっていうふうに認めてるみたいですね。
多分どっかの記事に書いてあったのかな。
一方マッチングっていうのはやっぱクラウドワークスが本業で一番強い領域であると。
それはそうだよね。
700万人のワーカーネットワーク、1200万人の発注実績はラッパーツールには真似できない資産であると。
つまりAIで戦う土俵をツール販売から人材マッチングへ移したというふうに解釈できるなというふうなところですね。
生成AI自体を売るんじゃなくて、生成AIを使える人を流通させる側に回ったというふうに書いてます。
そうだね。
AIそのものよりAIを使いこなす人に価値が移っている時代の象徴。
そうだよね。
今はどのAIツールもめちゃくちゃ使えるからね。
ChatGPTでもクラウドでもジェミニでもある程度の領域に関しては大体同じですから。
それは最先端の先っちょの話を見たらどっちがいいとか悪いとかあるけど、
大体のことはもうどれも同じというかっていう状態だからね。
あとはそれをうまく使いこなして実際に成果を出す。
お仕事で言うならお金を稼げるかっていう人のためになるかっていうところがかなり大事なんで、
そういう方向転換がクラウドワークスの中であったんじゃないかなと思いますね。
確かに普通に考えたらクラウドワークスがAIツールを出してもあまり強みは生かせないけど、
AIを使える人材をマッチングするっていうところに関してはなかなか真似できる領域ではないのかなと思いますね。
すでに私、事前登録済ませてるんで。
AIクラウドワークスへの事前登録と自身の実績
ちょっと前に1週間、2週間くらい前に事前登録済ませてるんで、
めっちゃ簡単です。
Googleフォームで自分がやりたい領域とかをチェック入れて、
名前とかも入れたかな、ちょっと忘れたけど、やってGoogleフォームで提出するだけなんで、
めちゃくちゃ簡単です。
なので興味ある人はぜひ事前登録してみるといいかなと思います。
私は確かプロンプトエンジニアとか、
AIエンジニアとコンテンツ制作系とデータ分析、
全部で最大3つ、5つしか入力できないんですよ。
これ全部できるわみたいな感じにはできなくて、
最大で3つ中5つまでしかチェック入れられなくて、
自分が特に強いと思ってる領域にチェック入れていくといいかなと思います。
私の場合は開発実装もAI使いはできますし、
データ分析もできる、業務改善もできる。
教師データ作成系はちょっとやったことないから無理でしょ。
コンテンツ制作職活用系はこの辺もできる。
あと研修教育系もできるっちゃできるっていう感じかな。
私は提出してるはずです。
ちょっと覚えてないけど。覚えてないですけど、そんな感じで提出しました。
直近で言うと、これも最近話してますけど、
ランサーズさん、これはランサーズですけどね、クラウドワークスじゃなくて、
リモーションを使った動画制作の案件を受注したばかりで、
2本目の方もほぼほぼ90%ぐらい出来上がってます。
納品までにまだまだ時間あるんですけど、ほぼ完成してるような状態で、
あとちょっと細かい修正というかがあるぐらいなんで、
こういったAIを使った、リモーション自体はAIではないですけど、
AIを使った動画制作とかもどんどん実績として積み上げていきたいなっていう気持ちはありますね。
今だから、私も営業どうしようかなとか思ってるんですけど、
やっぱりクラウドワークスとかランサーズさんとかで、クライアントワークにはなっちゃいますけど、
ひとまずそこで実績を積むっていうのも大事なのかなって思ってます。
ウェブサイト制作とかの案件も結構あるし、バナーとかそれ以外にも結構色々、
AI使えば作れるような案件とかって結構あるんで、
もちろんある程度のクオリティとかは求められてくるとは思うんですけど、
それができるんであれば、やっぱりランサーズとかクラウドワークスとかで、
実績を積み上げていって、クライアントから信頼を得るっていうのは、
めちゃくちゃ重要なんじゃないかなというふうに考えてます。
ランサーズのランクと認定ランサーへの挑戦
いきなりメールとかで、ダイレクトメールじゃないですけど、送るところを考えたんですけど、
やっぱりその会社自体が求めてるかって言われると分かんないじゃないですか。
送ってみて、でも大半は帰ってこないと思うんですよ。
でもクラウドワークスとかランサーズさんって、もともとこういうサイト作りたいっていうクライアントさんがいて、
そこにワーカーたちが、うちならこんなもの作れますよっていうふうに提案していくわけですから、
だから、もし受注できる可能性がやっぱり高いんじゃないかなと。
ライバルとの戦いにはなりますけど、そこはやっぱり実績を積み上げてて、
どんどん営業をかけていく、提案する、しまくるっていう、数打つしかないっていう感じかな、そこもね。
どちらにせよ、TMで送るにせよ、ランサーズ、クラウドワークスで提案するにせよ、やっぱり数打たないと、
まず案件は取れないんで、そこからかなと思います。
ちなみに私今ランサーズね、シルバーランクなんですよ、実は。
実はなんだかんだでシルバーランクなんですよね、私ね。
ランサーズってランクがあって、一番最初は何にもないんだっけ、その1個いくとブロンズだっけな、ランク見れるんだよね。
一番最初、レギュラーランクかな、違う、ランクなしか。
ランクなしっていうのがあるんですよ、最初。
登録、違う、登録するとレギュラーランクになるのかな。
何にもしないと多分ランクなしになったりとかするんですけど、それがランクなしからレギュラーになって、今度ブロンズになって、シルバーになって、
そして最後行き着くのが認定ランサーと呼ばれるやつですね。
ランサーズで働いている人たちの憧れの1つの目標でもありますけど。
私もちょっと認定ランサー目指そうかな。
ただ認定ランサーはなかなかハードルが高くて、ほぼ条件は満たしてるんですけど、最後の難関の条件が1個あって、
過去1年間の報酬額っていうのが上位20%以内にならないといけないんですよ、ランサーズの中で。
だから認定ランサーのバッチというか、あれも多分外れるとなくなるってことなのかな。
なので私は今その下のシルバーランクっていう状態にね、去年の年末ぐらいからいるわけなんですけど、
この認定ランサーちょっと狙っていきたいですね。
やっぱり認定ランサーのバッチがあるとちょっとハクがつくというか、ちょっと信頼できるなっていう考えが出ますよね、やっぱり。
なので、ランサーズさんにおける話ですけど、認定ランサーは1つの目標として狙っていきたいなとは思ってます。
今受注している動画のお仕事もそうですけど、他のお仕事もどんどん提案していって、認定ランサー。
報酬額が上位20%だからね。
だから低い単価の案件を数こなすのもいいけど、それだとなかなか難しいから、ある程度やっぱり高単価の案件とかも取っていかないと入り込めないのかなとは思ってますね。
受けた数じゃなくて報酬額だからね。報酬額が上位20%ってことなんで。
クラウドワークスはそういうのなかったよね、確かね。あるの?いや、ないですね。
私もある程度受注実績はありますけど、そういうランクみたいなものはないので。
クラウドワークスもそういうのあればね、もうちょっとやる気がかきたてられるんだけど。
今後の営業活動と6月の目標
ランサーズもクラウドワークスも結構案件、こっちにはあるけどこっちにはないなんていうのもあったりするんでね。
どっちも使うのがベストだと思うんですけど、そういう感じで私もクラウドワークスとかランサーズとか使いこなして仕事を取っていきたいと思ってます。
7月からはね、AI、クラウドワークスも実際にサービスが始まっていくということで、マッチングするかな。
まだわかんないですけど始まってみないと。
事前登録は済ませていって、事前登録すると優先的に案内が来るみたいな話が書いてあったんで、できれば事前登録しておいた方がいいかなと思います。
そういう感じで、今はとにかく私も提案だね。営業と言ってもいいでしょう。
しあさっての目標の回で話すと思いますけど、6月の目標はね、営業かな。
今まで私が嫌で逃げてきたやつなんですけど、営業。
とにかくダイレクトメールを送るでもいいし、インスタとかSNSでDMを送るでもいいし、クラウドワークス、ランサーズでも提案するでもいいから、とにかく営業って感じだね。
今の私に必要なのはっていう感じなんで、頑張ります。
明日ちょっと振り返りしますけど、明日の振り返りを踏まえて、6月は6月でまた新たな目標を掲げていこうかなと思ってますんで、
よかったら6月2日の配信かな。1日はちょっとお休みさせてもらうことになると思うんですけどね。
という感じでよろしくお願いします。頑張っていきましょう。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想お待ちしております。
あとサブスタッフでクドマグも毎日配信してますので、よかったら概要欄のリンクから無料購読してみてください。
ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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