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2026-02-08 25:00

【WizTree】高速でPCのデータ占有率を可視化できるツールが便利!

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サマリー

WizTreeは、パソコンのデータ占有率を迅速に可視化する便利なツールです。特にWindows環境で使用され、多くのデータを視覚的に把握できる点が魅力です。WizTreeがPCのデータ占有率を高速で可視化することが紹介され、特に容量管理の重要性について議論されます。使用することで、どのフォルダやファイルが大きなスペースを占めているかを即座に把握でき、ストレージの最適化が図れることが強調されます。

収録の開始と背景
どうも皆さん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年2月の8日、日曜日。現在時刻は朝の、なんと9時39分でございます。
最近は10時半とか、下手したら11時とかに収録してたんですけど、なんと今日はちょっと早いですよ。
特にこれといって早い理由もないんですが、この収録前にちょっとおトイレに行って、
収録してる間にトイレに行きたくなるのは嫌だから、収録する前はちょっとおトイレに済ませてから収録することが多いんですけど、たまたまそのタイミングがあったっていうだけなんです。
特に早くやってる理由はないんですけど、朝からアニメも2,3本ぐらい見たりして、ちょっと早く起きたかな、比較的。
早く起きて、アニメ見て、AIも今はもう止まってると思うんですけど、クロードコードをちょっと仕事してもらって。
ちなみに今日の話とは全然関係ないですけど、クロードコードの話で前にしたと思うんだけど、私がソネットと勘違いしてオーパス使ってたって話あったじゃないですか。
多分ね、あれやっぱ合ってたと思う。
改めてだけど、やっぱりオーパス使ってたと思う。
今私オーパス4.6を使ってクロードコードでいろいろ書かせてやってるんですけど、消費量が大体同じ。
減り方を見るに、多分オーパス4.5使ってたなーっていう感じがします。
コスト的にはでも4.6の方が若干重いのかな、どうなんだろう。
コスト変わったんですかね、4.5から4.6になって。
ちょっとその辺はわかんないですけど、気持ちちょっと増えてるかなって雰囲気はありますが、でも明らかにソネットを使ってる感じじゃなかった。
あんまりその4.6を使い始めたからといって、すごい劇的に消費量増えたなっていう印象はないので、多分オーパス4.5を使ってましたね、やっぱり。
でもそうなってくると、前に話したマックスプランどうするか問題はちょっとあるんだよね。
マックスプランはですね、だいたい月額で100ドルと200ドルのプランがあって、日本円だと1万5、6千円、200ドルだと3万円ちょいぐらいになるのかな。
私は今プロプランの年間契約をしていまして、月末に2月の27日にその年間契約の更新が来ると。
年間契約すると月だいたい17ドルとかって返したかなぐらいなんで、年間契約した方がお得っちゃお得なんですよ。
ただせっかく年間契約更新するタイミングが来るんだったら、もう思い切ってマックスプランにしようかなーみたいな話をしてたんですよね。
なんだけど、全然プロプランでもオーパス使えるなと。私の今の使い方であれば。もちろん若干のストレスというかレイトリミットが来やすいっていうのはある。
昨日も2回ぐらいかな。昨日ちょっと重めの作業というか、ちょっと新しいことをやらせようと思って。
実はしかも確定申告の時期じゃないですか。マイナンバーで電子申告する場合はかなり早い段階から申請できるってことで、
一応2月の16からだったかな。3月の16っていうことになってるけど、それよりも前に申告できるんですよ。
去年とか一昨年とかも私も2回3回ぐらいやったんですけど、やっぱり面倒は面倒じゃないですか。
だから今、確定申告を手伝ってくれるシステムというか、AIを自分のパソコンの中にクロードコードを使って、ちょっと構築していたりとかしてます。
別に専用のツールまでは行かないんだけど、クロードコードでクロード.mdっていう設定ファイルがあるんですけど、
そこにこういうこと手伝ってねみたいなこと書いたりとか、あとは確定申告の手伝いをサポートしてくれるようにいろいろファイルを作ってみたりとか。
だから理想は、いろいろ書類とかを全部パソコンのフォルダの中に入れておけば、あとはクロードコードが全部自動とはいかないけど、最終的に入力するのは自分だけど、サポートをねいろいろ。
私も税関係そんな詳しくないので、だから本当に確定申告が楽になればいいなーっていう思いで、今そんなことをやったりとかしてます。
そんなことやってたら、ちょっとレイトリミットね来ちゃったりとかするんですけど、まあでも5時間でリセットされるんで、ちょっとコツがあるんですよこれ。
このレイトリミット来ちゃうんだけど、1日にレイトリミットが2,3回来ても大丈夫っていうか、5時間ごとにリセットされるってことをうまく利用すれば、
自分の使いたいタイミングでね、結構うまいこといけるんですよ。
何言ってるかわかんないかもしれないけど、いずれちょっとその辺もお話ししたいなと思います。
私がどういうふうにそのプロプランでオーパスをそこそこ1日のうちに何回も使うことができているのかっていう話。難しい話じゃないんだけどね。
簡単に言うとタイミングです。タイミング。これを自分の中で見つけてしまえば、あとはもう結構1日の中で何回もオーパスをぐるぐる回すことができるんで、皆さんも探してみてください。いずれ話すかもしれないですけど。
というわけで今日はちょっとクロードの話ではないんですが、またちょっとパソコンのソフトというかに関するお話を今日は本題の方でしたいと思います。
WizTreeの紹介
というわけで本題に行く前にここでお知らせです。クドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで、今日の本題はパソコンの容量を管理するツールをちょっと紹介したいなと思いまして、
これはwithツリーというふうに読むんですかね。Withツリーというですね、私はWindowsを使っているんですけど、Macもあるのかな、ちょっとわからない。
Macはフリーソフトなので、もしかしたらMacない可能性があるんですけど、とりあえずWindowsの環境で動いているということが確認できています。
これ何かというとですね、パソコンの中にいろんなものを入れていくじゃないですか。動画なり画像なりアプリケーションなりいろんなものを入れて長期運用していくとですね、
知らぬ間にどんどん容量が増えて増えて、本当私も自作パソコンを組み立てたときはこんなに容量があって、私のパソコンはちなみに1テラなんですよ。
SSD 1テラ、M.2か、M.2 SSDで1テラあって、組み立てて起動したときはこんなに容量ある、これだけあればもう何も問題ないだろうなみたいな、2,3年くらい前は思ってたんですけど、
今ですね、非常にちょっと容量不足でかなり悩んでおりまして、今ね、それこそウィズツリーを使うと見れるんですけど、1テラと言っても実際に使える容量っていうのはちょっと減るんですよね。
これはゲーム機とかプレステとかTwitchとかもそうだと思うんだけど、1テラと言ってはいるんですが、実際使えるのは930.6ギガバイトぐらいだそうです、私のパソコンの場合はね。
今、どれくらい使っているのかっていうことなんですけど、なんと855.7ギガバイト使っておりまして、約91.9%を使用しております。
もう9割以上が埋まっているんですよ。やばくない?こんなにえ?みたいな。なんでこんなに追い詰められているんだろうっていう感じじゃないですか。
ちょっとやばいなって思い始めたのは200ギガバイトを切り始めたあたりからかな。
まだその当時は200ギガバイトぐらいあって、200まで減ってきたかどうしようかな、大丈夫かなって思い始めてたんだけど、今気づいたら100ギガ切ってんだよね。
ついこの間なんて50何ギガぐらいまで一気に減って、やばいやばいやばいみたいな。
ちょっとこれ容量何とかしないとそろそろやばいなって思ったんですよね。
WindowsにはOSにも組み込まれている機能で、ショートカットキーでWindowsキーとキーボードのi、これショートカットキーなんですけど、押して、
システムからストレージっていうのを押すと、ローカルディスク、Cドライブにどれぐらいものが入っているのかっていうのを確認することができます。
インストールされているアプリ、あとはその他のデータ、デスクトップにあるもの、あとは一時ファイルですね。
ゴミ箱に入っているデータとか、あとは細かい一時ファイルとか、詳しくは分からないですけど、配信最適化ファイルとか、
ダイレクトXシェーダーキャッシュとか、何に使っているか全然分からないんですけど、みたいなものが入っていて、その辺が容量食っているっていうのが分かるんですよ。
分かるんだけど、非常に、今、さっき言ったWindowsキー、iを押して、システム、ストレージから見てるんですが、容量が少ないうちは多分そんなに時間かからないと思うんだけど、
私みたいに結構パンパンになってくると、そもそも読み込むのにめちゃくちゃ時間かかるんだよね。
読み込んでくれないと、何にどれくらい使っているのかっていうのが非常に分かりづらいですよ。
かつ、どれくらい食ってるかっていうのは、どれくらいっていうか、実際に容量がどれくらいあるかっていうのは分かるんだけど、
じゃあそれが全体に占めるパーセンテージってどれくらいなのかっていうのは分からない。
分からないんですよ。
ですが、今回紹介するこのWizTreeというソフトを見つけました。
見つけたっていうと、すごく知られたソフトだと思うんだけど、これに出会って、昔からあるっていうのは聞いてたんだよね。
聞いてたんだけど、ここに来てやっぱりパソコンの容量がやばいってことで、ちょっと導入してみようと思って、導入してみたんですが、これ無料です。
ちょっと広告があるんで、お金を払わないと広告が出ちゃうんですけど、めちゃくちゃいいです。
何がいいかっていうと、早い。
起動するじゃないですか。起動して、ドライブを選択するんですよ。
今で言ったらCドライブ、ローカルディスクを選んで、スキャンボタンをポチッと押します。
そうすると、もう数秒で全部スキャンしてくれて、一覧で出してくれるんですよ。
そのローカルディスクの中にどういうフォルダが入っててっていうのが出て、かつその占有率っていうのを出してくれます。
要は、このデータが一体このフォルダの中でどれぐらいの割合を占めているのかっていうのが、もうビジュアルでわかるんですよ。
例えば私で言うと、今ローカルディスクは100%ね。当たり前ですよね。ローカルディスク全体が100%となっていて。
ほとんど、このローカルディスクの約半分以上、53.9%を占めているのが、ユーザーズと呼ばれるフォルダみたいですね。
要は、私個人のデータみたいなものですかね。
私もいろいろ置いてるんで、これがもう半分以上を占めていると。
次で多いのが、24.5%のプログラムファイル図。
これは、Windowsにアプリケーションを入れたりすると、ここに大体入れていくことになると思うんですけど、それが大体24.5%の割合を占めているということです。
あとは、プログラムファイル図X86とか、あとはWindowsとか、細かいフォルダがあるんですけど、占める割合的には0.2とか、0.9とか、3.0、4.1、6.3ぐらい。
6.8か、プログラムファイル図X86とかだと。
データ占有率の可視化
ここをちまちま削っても、あまりメリットがないってことですよね。
だから削るなら、プログラムファイルがユーザー最優先かなっていう感じです。
こういうふうに、Wizツリーを使うと、このフォルダがめちゃくちゃ容量食ってるなっていうのがわかるんですよ、すぐ。
早いです。早いんで、すぐにこいつのせいだなってわかるんですよ。
こいつが悪さしとるなっていうのが、一目でわかるんで、めちゃくちゃ便利です。
これを導入することで、容量を管理しやすくなるんじゃないかなというお話です。
データの可視化と分析
実際、私のローカルディスクで一番容量食ってるのは、
多分ですけど、Linuxのシステムとかも結構食ってる気がするんだよね。
WSLっていう、Windows環境にLinuxの環境を入れるやつがあるんですよ。
それが結構食ってはいるね。
あと、ついでかもしくはLinux以上に容量食ってるのが、Config UI。
Config UIはローカルで動かしてるんで、これはしゃーないんですけど、
Config UIは環境を構築するだけでも相当な容量を食うんですけど、
そこからさらにモデルですね。
普通に1モデル、10ギガとか20ギガみたいなものの中にあったりするので、
それがすごくでかいです。
それが複数入ってるんで、ローラのモデルとかもそうだけど、
かなりたくさんモデルが入ってるんで、大変なんですが、
これもWith Treeで見れば、どのモデル側とか、
このファイルに入ってる、どのモデル側も分かるかな。
このフォルダが悪さしてるなっていうのがすぐ分かるんで、
そのフォルダの中のデータをちょっと減らすとかすると、
容量を確保することができるということになってます。
Macのほうで対応してるかは分かんないけど、
パソコン使ってるユーザーは全員入れてもいいんじゃないかっていうレベルで、
すごく便利なソフトウェアなんで、ぜひ皆さんも使ってみてほしいなと思います。
あとこれツリーだけじゃなくて、
これ何て言うんだろう、
ずっと言うのかな、
これ何て言えばいいんだろう、
地図みたいな、
伝わるかな、地図みたいな、マップみたいなのが出るんですよ、下に。
これ何だろうって思ってたら、
要はそのフォルダ全体を上から俯瞰してるような、
マップを上から俯瞰してるような感じになってて、
その各フォルダがどれぐらい占めてるかっていうのを、
このエリアみたいな感じで示されてる図があるんですよね。
これも比較的分かりやすいかなっていう、
そのエリアにカーソルを合わせると、
カーソルを合わせると、
例えばこれは何だ、
これはすっげー占めてるのが、やっぱりそうですね、
WSL Linuxのやつが53.3GB占めてるみたいですね。
Dockerの中に入っているWSLデータみたいな感じで書いてあります。
だからWSLの環境を削除してしまえば、消せると。
要領確保できると、53GBね。
これも多いけど、これは何だ、
これは、
アップデータ、
あれもうUbuntuだでも。
Ubuntuって書いてるから多分Linux関係ですね。
こういうふうに面積がでかいところにカーソルを合わせると、
こいつがすげーでかいんだなっていうのがすぐ分かるんで、
めちゃくちゃいいです。
ストレージの最適化と教訓
なのでぜひぜひ皆さんも使ってみてほしいなと思います。
私も今全然まだ78しかなくて、
もうちょっとないと心もとないかなっていう感じがしてるんで、
もうちょっとなんとかしたいと思います。
多分クロードコードとかは大したことないと思います。
プログラムのファイルなんでそんなに大した重さあるわけじゃないからね。
ドキュメント書かせたとしても。
あるとすれば動画とか、画像とかかな。
やっぱその辺が重いよね、基本的に。
画像、動画、
私でいうとLinuxとかWSLとか、
画像生成に使うモデル、動画生成のモデルもそうか、
モデルとか。
それこそ前紹介したクエンのモデルとかって、
ローカルで動かすにはちょっと重かったりするんですよ。
そもそも処理が重かったりするんで、
最近はやるとしたら、
コンフィクラウドを使うのがお勧めかなとは思うんですけど、
前にローカルでやろうとして、ローカルにモデルを量子化されてはいるんだけど、
それでも結構な容量を食うモデルを入れてたりしてたんで、
それが原因で結構容量食ってたりするから、
その辺を思い切って削除して、
クエンはコンフィクラウドでやるって決めてしまえば、
ローカルの容量はだいぶ増えるんじゃないかなとは思います。
っていう感じなんで、
いやー、容量ね。
物理的にというか、
ストレージをさらに増やすっていう手もあります。
私のパソコンはまだM.2 SSDを1本くらいさせると思うんで、
今いくらくらいなんだろう。
前いくらで買ったんだっけな。
今メモリとかパソコンのパーツ値上がりしてるじゃないですか。
M.2 SSD 1TBとかで調子良いというか。
M.2はそこまでかな。
メモリがバカみたいな値上がりしてるんだよね、今ね。
私はちなみにウェスタンデジタルのやつを使ってますね、確か。
あれです、ヒートシンク付きのやつですね。
えっとね、これか。
ウェスタンデジタル。いくらだ今。
今、でも25,000円。
これかな、私が使ってるやつ。
26,000円とかですね。
メモリと比べたら全然手に入りやすいかなと思うけど。
今ね、私のプレイステーション5に実は同じやつかな。
ウェスタンデジタルのM.2 SSD入ってるんですよ。
プレイステーション5本体のストレージじゃなくて、
拡張メモリみたいな感じでね、このM.2使ってるんですけど。
プレイステーション5の容量そんなに食ってるわけでもないし、
わざわざM.2使わなくてもいいかなと思ってて、
プレイステーション5のM.2を抜いてパソコンに差し込むのも
一つの手段かなとか思ったりはしてます。
新しいの買うよりは。
その代わりプレイステーション5は本体ストレージでやらないといけないという感じですけど。
やろうかな。
今ゲーム多分M.2の方にデータが入ってるから、
ゲームデータを全部その本体ストレージの方に移行させて、
今はそんなにプレイステーション5でゲームやってないんで、
だから本体ストレージに移してM.2を抜いて、
初期化してパソコン用のストレージに置き換えるっていう風にすれば、
プラス1TBですよ。
1TBないけど900GBくらいですよ。
ゲームの速度についてもしかしたら本体ストレージよりも早い可能性があるから、
本体ストレージに移行しちゃったらプレイステーション5のゲームの起動が遅いとか、
ロードが遅いとかあるかもしれないですけど、
でも本体ストレージだからねプレイステーション5の。
ちょっとそこも容量が本当にもうヤバくなってきたら検討したいなと思います。
とりあえずはまずはいらないものを捨てる。
これが大事ですね。
パソコンにおいてもそうだし普段の生活においても、
新しいカゴとか棚とか買う前にまずいらないものを捨てましょうってことだね。
今回の配信から得られる教訓はそこですね。
まずは使わないもの、いらないもの、
なんかあったら、
何を取り入れるかを考えるより、
まず何をやらないかを考えることの方が大事というふうにも言いますしね。
というわけで、
捨てるにせよ、何にせよ、
Wiz3、すごく便利なパソコンのフリーソフトなんでね、
ぜひ使っていただけたらなと思います。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
25:00

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