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【データベース使ってる?】Obsidian Basesを使って仕事の管理をしてみた!
2026-05-19 28:22

【データベース使ってる?】Obsidian Basesを使って仕事の管理をしてみた!

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どうもみなさん、クドラゼへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の5月19日火曜日となっております。 今日は火曜日ということで、
昨日も雑談のところでお話ししたんですけど、夕方に面談が1件入ってます。 6時から7時の1時間という枠で撮らせてもらってるんですけど、
どうなるかね。 これ本当に採用面談じゃない。これカジュアル面談だわ。
だから、今日の面談を踏まえて、多分最終面談みたいなのがあるんですかね。
ちょっとその辺の先行がどう進むのかっていうのがよくわかってないんですけど、
カジュアルってついてても、ついてなくても、まあ面談なんで。
なんか難しいよね。カジュアル面談って本当にその先行と関係ないの?っていう話。
本当にどこまでカジュアルなの?みたいな。 面接でもさ、だってお互いに気になってることとか質問したいこと聞くじゃないですか。
こっち側もね、会社についてとか仕事についていろいろ聞いたりするけど、カジュアルだからなんか、
どんな結果でもいいっていうのはちょっと違う気もするんだよなっていう。 だってカジュアルでの印象が悪かったら、
そりゃあね、実際の面接の時とかの印象とか、もう変わるし、
まあ面接するまでもなくみたいな。もうカジュアル面談の時点で、もうこの人ないなみたいな。あると思うんだよね。
だからカジュアル面談っているのかな?みたいな。説明会とかならわかるんだけどね、まだね。
一方的に会社側が説明会をして、こういう会社でこういう仕事なのねっていうふうに分かった上で応募してくださいとかならまだわかるんだけど、
カジュアル面談って本当にカジュアルなの?っていう。
言っててもしょうがないんですけど、一応ね、今日夕方カジュアル面談が入ってますので、
ちょっと頑張っていこうかなというところでございます。最近は一応AIの仕事なんですけど、
本当にね、この2,3日、いやもうちょっとかな?は、この前クドラジオでも話しましたけど、HTMLの可能性について話したじゃないですか。
あれがね、別にすごい反響があったとかっていうわけでもないんだけど、個人的にそのHTMLの可能性というか、できることってめちゃくちゃあるなと思っててですね。
03:10
いずれ話すかもしれませんけど、今ね、オリジナルのHTMLスライドを作ってます。
は?みたいな感じかもしれませんが、スライドって言うとね、Googleスライド、PowerPointとか使うかなと思うんですけど、
HTMLで作るスライドですね。最近だとあれか、AIとか使って、ノートブックLMを使って画像でね、やるとか、
あとGPTイメージツー使って、画像でスライド作るっていう方法もあると思うんですけど、
あれの弱点はやっぱりその、編集がね、ちょっと面倒いというか、画像生成を何度も何度も繰り返さなきゃいけないっていうものがね、あったりしてて。
あれもあれか、Canvaのマジックレイヤーとか使えばいけんのかなぁ。
あれもなんか画像の編集ではあるけど、スライド編集ではないみたいな部分もあったりして、
結構いろいろね、いろんなツールを横断的に使わなきゃいけないっていうのが、まあ私、面倒くさいなと思ってて。
で、まあ、ぶっちゃけスライド作っても発表する場なんてほぼないんですけど、今後ね、その仕事をやっていく上で、スライド資料とか作れたらいいなとは前々から思ってたんだけど、
HTMLでいけんじゃね?と思って、作り始めたんですよ。
そしたらね、もうHTMLってできることは、もう大体そのスライドの中に盛り込めるんで、結構いいの出来上がってるんですよ。
それこそAI機能とかも盛り込んであります。
AI、ジェミニとかクロードとかコーデックスとか選べるようにしてあるんですけど、選んで、スライドの概要教えてとか、
産業でまとめてとか、普通に質問したら返してくれるようにしてあります。
っていうのもあるし、あとHTMLを直接その場で、本当にパワーポッドとかGoogleスライドみたいに、
手動でというか、結構AI作らせると、やっぱり開業が変なところでされたりとかするんですけど、
そこを自分で手で調整したいなっていう時に、調整できるようにしたりとかっていう感じで、
本当、データとしてはただのHTMLファイルなんですよ。 だからもう入って誰かにあげれば、もう誰でもすぐ開けるような状態に、
AIの相談機能というか、AI機能に関してはちょっと個別でローカルサーバーを立てたりとかしてやってるんですけど、
基本的なそのHTMLスライド機能に関しては、誰でも使えるようになってたりとか、もちろんエクスポート機能も備えてたりとか、
みたいなことをこの数日でずっとやってます。ずっと。なんかハマっちゃって。
なんかHTMLでスライド作るの面白いなと思って。本当にね、もう本当に遜色なくっていうか、全然使えるようになってるし、
06:08
HTMLなんで中に例えばプログラム組んだりとかして、ライブデモみたいなこともできちゃうし、これ最強じゃねって最強思ってます。
ちょっと長くなるんで、この話は。もういろいろやりすぎて、ちょっと話が長くなりそうなんで、また別の機会に詳しくお話ししたいと思います。
そんな感じで、ちょっと今日の夕方、AI関係のお仕事のカジュアル面談があるというお話でございました。
ということで、早速今日の本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
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はい、アニメの最新情報とか言いながら、AIの最新情報ばっかり届けてますけどね。
これも言っておかなきゃ。言っておくべきかどうかは別にどっちでもいいんだけど、昨日ノートで投稿した記事にコメントをいただきまして、
私、青森に住んでるんですよ。青森県に住んでるんですけど、青森ネタ聞きたいですみたいなコメントをいただいてですね。
よくよく考えると、青森の話ってちゃんとしてないなって思ったんですよね。
もう物心ついた頃からずっと青森に住んでるんですけど、
フドラジで、たまにその広崎に行きましたとか、そういう話はするけど、なんかもっとディープな青森の話ってそんなにしてないんじゃないかなと思ってて、
なので、それでちょっと気づき終えて、青森に関する会もちょっとやってみようかなと思ってるんで、
私そんなに詳しくないですけどね、別に青森のこと。一応住んではいて、ずっと生まれ育った場所ではあるんだけど、
って感じ。なので、ちょっと近いうちに青森会、青森ネタ会もちょっとやっていこうかなと思ってるんで、ちょっと楽しみにしておいてください。
どんなふうにやるかは、ちょっとまだ検討中ではあるんですけど、
っていう感じでございます。アニメとかAIとか青森の話とか、いろいろ届けていきますんで、よろしくお願いしますということで、本題に入ります。
はい、今日はですね、ちょっとAIにまつわる話でもあるかなと思うんですけど、今日はデータベースの話をしたいと思います。
データベース、はい、どうですか、データベース、皆さん使ってます?
あまり普段日常生活で生活しててデータベースを触る、一番身近なのはあれじゃないかな、
09:02
スプレッドシートとかエクセルとか、あれも一種のデータベースですよね、一応。
だと思うんですけど、要はデータベースって、データのベースですよ。
ちょっとうまく説明、データベースって何って逆に言われると難しいですけど、データを管理しておく場所っていうか、
今、この後ちょっとお話しすると思いますけど、私の場合今、仕事の管理をちょっとデータベース化してやってたりするんですけど、
私今、今週でもしかしたら1個仕事辞めるかもしれないみたいな話してて、いろんなAI関係のお仕事に応募しまくってるわけですよ。
応募しまくってて、並行して、それこそ今日も面談あるし、来週も面談が入ってたりとかして、いろいろ複数の案件が並行して進んでいるんですけど、
そのそれぞれの案件で落ちたとか採用されたとか、面接に進めましたとか、そういった状況が変わっていくと思うんだけど、
結構管理するの大変だと思うんですが、そこにデータベースを使うと非常に見やすくなるというか、
Excel とか Spreadsheet で全然できるんですけどね、それぐらいだったら。
っていう感じのことができるのが、データベースになってます。
そのデータベースを扱うツールとしては、Spreadsheet や Excel とかもあるし、あとはNotion。
Notion のデータベースを使っている方が多分多いんじゃないかなと思うんですけど、
私もつい最近まで全然データベースなんか何使うねんっていう、個人で活動している分にはあまり使わないかなって思ってたんですけど、
先日 YouTube 見てたら Obsidian の Obsidian Bases っていうね、
Obsidian のデータベース機能っていうのがあるよっていう話をされている動画があって、
Obsidian にデータベースあるんだと思ったんですよね。
どうやらコアプラグインっていう呼ばれるものなので、標準で最初から入っているプラグインになるから、
誰でも多分使うことができると思うんですけど、もし無効化されてたら有効化していただければ使えるかなと思います。
そもそも Obsidian 使ってます、どうですか皆さん。
前にね、このラジオでも Obsidian と Podcast の組み合わせめちゃくちゃいいよみたいな話もしたんですけど、
Obsidian はね、データベース云々の前に、クロードコードとか、AI でコンテキストを管理したりデータ管理したりみたいなことをする上では、
12:08
やっぱ使った方がいいと思ってます、私は。
何だろうね、私もどこまで Obsidian を活用できているかね、もう自身ですら把握できていないというか、
これは Obsidian で管理しているからこの性能が発揮されているのか、別に Obsidian じゃなくてもいいのかみたいな状態なんですけど、
まあでももうかれこれずっと使ってるよね、1年は経ってないよね、たぶん。
そうだよね、たぶん1年は経ってないんじゃないかなと思うんですけど、
まあ本格的にちゃんと使い始めたのは結構ここ最近の話ではあるんですけど、でもやっぱり
AI との組み合わせが非常にいいツールだし、YouTube とかで検索すればいっぱい出てきますよ、その Obsidian かけるクロードコードとか、コードエックスもかなとか、
あと何だ、Obsidian かける、いっぱい出てきますよ、Obsidian と何かを掛け合わせたみたいな、単体で使うってことはあんまりないかなぁ、
だいたい何かと組み合わせて使うっていうイメージですね、私の中では、っていう感じのツールの Obsidian というのがあるんですけど、
その中にあるデータベース機能の Obsidian Bases、Obsidian ベースと言ってもいいと思うんですけど、というのがあって、それを実際に私も導入して使ってみました。
使ってみたんですけど、いいです、あーみたいな、そもそも Obsidian の中に、これもコアプラグインなのかな、コミュニティプラグインなのかちょっとわかんないですけど、
これ何て言うんだ、MOC、大文字の MOC って書いて、これ何て言うんだろう、MOC でいいのかな、っていう機能があって、なんかテーブルビューっていうのかな、
それこそ本当に Excel とかスプレッドシートみたいな感じで見れる機能があるんですよ。
私それ何使ってるかっていうと、ポッドキャストの文字起こしのファイルとか、あとはリンクトインとか、サブスタックとかノートの記事、あとはサムネイルとか、
ただ4コマ漫画とかもね、4コマ漫画ちょっとサボってますけど、とかね、そういったデータっていうのかな、がいっぱいその Obsidian 上に散らばってるんですけど、
散らばると、例えば今日なんかはちょうど1549回目の配信か、今日配信した1549回目のこのポッドキャストの配信のノート記事ってどこにあるの、みたいな、ってなるわけですよ。
15:18
で、ノート記事は見つけましたと、ノートの記事あった、じゃあ次はサブスタックの記事はどこだ、みたいな感じで、もうね、いっぱいファイルあるから、その中から探すのは大変なわけですよ。
じゃあサムネイル作んなきゃいけないから、サムネイルを作るためのプロンプトが保存されているファイルはどれだ、みたいな、で探さなきゃいけないんですが、
このMockっていうのかな、っていう機能を使うと、もう本当にちょっとしたデータベースみたいな感じで、配信日はこの日で、第1549回のやつはこれで、LinkedIn のポスト分はこれで、サブスタックのノート記事はこれで、みたいな感じで、
もう本当にその、表みたいな感じで表示されてるんで、あとはそのリンクがついてるから、そのリンク先に飛べば、もうそれぞれのページに飛べるっていう風になってるから、だからもうこのMock、TableViewみたいなやつも非常に便利で、ずっと使ってたんですよ。
うん、だから、今更データベースを入れる意味って何?っていう感じだったんですけど、ですけど、ちょっとAIに聞いてみたんですよ、私そもそもこのデータベースみたいなことやってるけど、ObsidianBases、データベースを入れるメリットって何?っていう風に聞いたらですね、
やっぱり根本から違うのが、そのデータベースってデータが結構頻繁に変わる、それこそ私のその仕事探しの話でいくと、例えば今日の面談があるとするじゃないですか、今日面談がありますと、で、その面談の結果不採用になってしまいましたと、残念ながら。
で、不採用になっちゃったら、その求人は不採用っていう状態になるわけですよね、逆に採用されたら採用っていう状態になるという感じになるし、まだ次の面接があるっていうのは、例えば二次選考に進みましたっていう状態になるわけですよ、そんな感じで、仕事とかもそうかもしれないけど、進捗状況とか、その時の状況とか状態によって結構数値っていうかデータ?
が変わりますよね、名前変わったとか数値変わったとかあると思うんだけど、そういう時にやっぱデータベースって便利なんだと思います、さっき私が言ったポッドキャストのデータをまとめるとかっていうのは、見やすくはあるけど、別にノートの記事とかサブスタックの記事、サムネイルとかプロンプトとか、変わんないじゃないですか別に、
18:13
なんか状態が変わるわけじゃないでしょ、あるとしたら、ノートに投稿しました、投稿したしてないみたいな状態くらいかな、下書きは書き上がってますみたいなぐらいかなと思うんだけど、別にそんなの管理してもしょうがないじゃんっていう感じなんで、私の場合はね、
もしかしたら人によってはそういうのがあった方がいいっていう場合は、データベースにするメリットあると思いますけど、私は今現状一番いい使い方かなと思ってるのは、この仕事探し、給食活動の管理をこのデータベースでやるのめちゃくちゃいいなと感じてます。
雇用形態とかね、絞り込みかけたりとかもできるし、正社員なら正社員とか、アルバイトならアルバイト、業務委託なら業務委託っていう数値をそれぞれ設定しておけばできるし、元々その仕事の応募データというか、どんなところに応募したかっていうのは一応クロードコードを通じてObsidian上に全部管理するようにはしてたんで、
ちょいちょいとクロードコードにお願いしてやったら、もうあっという間にデータベース完成っていう感じですね。
なので、私の使い方としては本当に仕事の応募とか、実際に仕事するってなったときの仕事の管理でもいいと思うんですけど、としてはめちゃくちゃ重宝しそうな感じがしてます。
しかもクロードコードで連携したりとか、他のAIエージェントとかと連携させておけば、もうチャットベースで今この仕事こんな状況なんですとか、この仕事なくなりましたとか、この仕事完了しましたみたいなこと言っとけば、もう勝手にデータベース更新かけてくれるんで、
わざわざいちいち手作業で、これは終わった、終わってない、終わってる、じゃあ次行こうみたいな、やらなくてもいいと、やってもいいしね、ひょっとした変更だったら手作業でやってもいいですけど、いろいろ複雑に入り組んでるとややこしいので、一気に全部やってもらったりとかはAIにやってもらえるから、本当に便利だと思います。
ドットベースファイル形式で動くのかな、ちょっとその辺は全部もうクロードに私も任せちゃったんで、具体的にどういうふうにやればいいかって言われるとちょっとあれなんですけど、皆さん自身のAIに聞いてください。
オブジェリアンベースのURL、公式のURLがあるんで、それを渡してオブジェリアンベース導入したいですって言って、データベースでこれ管理したいですって言えば多分やってくれると思います、多分というかやってくれます、不具合があったらその都度これ見れませんとか表示されませんとか言えばいいと思います。
21:18
私も最初導入したら表示されなかったんですよ、全然表示されなくて、あれ?表示されないんですけどっていうふうに何とかやり取りしたら出てきたりしたんで、その辺はちょっとずつ自分でやっていくしかないかなと思います。
改めてNotionのデータベースとの比較になりますけど、私自身はNotionのデータベースをあまりかな、全然使ったことがないわけじゃないんですけど、ほぼプライベートでは一切使ったことがないので、あまり比較はできないんですけど、
聞いた話によると、やっぱり機能面ではNotionのデータベースのほうが優秀らしいです。いろいろできることが多いっていう感じかな。だからがっつりデータベース使いたい場合はNotionのほうがいいのかなっていう感じがしますが、
私みたいなちょっとした仕事の管理とかぐらいなら、全然Obsidianのデータベースでも十分かなっていう。今後のアップデートとかもあったりするだろうし、もしかしたらね。
あとは私、自分のデータとかコンテキストを全部Obsidian上で管理してたりもするし、クロードコードでObsidianのデータをいじらせることもできてるので、そういう意味でObsidianのほうが相性はいいのかなと思ってます。
NotionもNotionでNotion MCPとかあるのかな?を使えば多分いけるんじゃない?私全然そのNotion系はほぼ触れてないので、永遠に何かさせたりとかしてないから全然わからないですけど、やろうと思えばできると思いますよ。
クロードコードからNotion MCP使ってデータベース管理とかできると思うんで、NotionはNotionでそのままでもいいのかなと思いますけど、私はもう全然データベース持ってないので、もともとObsidianでいいかなっていう感じです。
あと何かお伝えしておくようなことは、ここに書いてあったわ。さっきから私がMockMockって言ってたけど、Map of Contentsの略だそうです。
Map of Contentsっていうので、私はPodcastの配信データとか文字起こしファイルを一覧で表示するようにしてましたという感じですね。
24:06
だから特にデータが動いたりするようなものじゃないものに関しては全然MockMap of Contentsで全然十分。
だけどその都度結構状態が変化するようなものに関してはやっぱりデータベース、Obsidianベースを使った方がいいよっていう話ですかね。
もしかしたら公式ではもっと違う使い分けみたいなのがあるのかもしれませんけど、あくまでも私の個人的な使ってみた感じのこういう時にデータベース使えばいいんだなっていう使い分けとしてはそんな感じになるかなと思います。
無理やりPodcastでも例えば収録予定ですとか、編集中です、公開済みですみたいなこともできなくはないけど、そんなことやってる気もあったら早くもう収録して編集して公開しちゃえよみたいな感じがするんで、
仕事の管理ぐらいがちょうどいいかなっていう気がしてます。
という感じですかね。
実際の中身とかに関しては本当にもう全部クロード任せになっちゃってるんで私も。
なので何がわからないこととかこんなこともできるのかなとか思った場合は自分でちょっとObsidianベースを導入してみて、クロードなりコーデックスなり、ジェミニでもいいと思いますけど、
ジェミニいけるのか、アンチグラビーとか使えばいけるかとかね使えば全然いけると思うんで。
今日の話は本当にObsidianとAIエージェントを組み合わせた前提での話ですね。
もちろん組み合わせなくてもそのデータベース作ることはできると思うけど、今更手でカチカチデータベース作るのはどうなんだろう。
あまり絶対効率は悪いよね。
AIに作らせた方が圧倒的に早いと思うんで、ぜひぜひ今日のデータベースの話よくわからない人はとりあえずそのObsidianと何かしらそのAIエージェントを組み合わせてデータを管理したりするところから始めてみるといいかなと思います。
本当にね、自分のデータがどんどん蓄積していって、ハーネスっていうのかな、難しい言葉で言うとね。
クロードコードとかってね、本当に自由に何でもやろうとするんですけど、そういうのを調教するじゃないけど。
ハーネスって言って、ひもというか馬とかがつけてるんですよね。
要はコントロールするAIをね、コントロールして自分が思い描いてるその出力をさせるようにするっていう感じかな。
27:07
これに関しては本当にね、コツコツやるしかないんだよね。
一朝一夕、本当に1日で何か完璧なものが出来上がるかってことはまずないと思うんで、本当に毎日そのAIとやり取りしていく中で、
これはやらないで、これはこうして、みたいなことをAIに伝えてメモリなり、クロード.mdなりで覚えさせていって、徐々に徐々に自分好みのAIになっていくっていう感じかな。
これはもう人それぞれ好き好みあると思うんで、自分でAIをマークコントロールして調教してやってみてください。
というわけで、今日はObsidianで使えるデータベースの話をしてみました。
ぜひぜひObsidianとAI Agent組み合わせていろいろやってみてください。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。
コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想お待ちしております。
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ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
28:22

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