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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、
アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。 本日は2026年の5月20日の水曜日ですかね、はいとなっております。
はい、ということで、昨日ね、面談あって、 今日はちょっとメインの方でお話ししますけど、
つい先ほどと言うんですかね、昨夜と言うんですかね、Google I-Oなんかもあったりして、
いろいろ話したいことがあるんですが、とりあえずまずこの雑談の場では、昨日の面接どうだったのかっていう話を少しだけしたいと思うんですけど、
結論ね、別にそんな悪くなかったです。
印象、私から見たその向こうの印象もそんなに悪い感じじゃなくて、おじさんだったんですけど、
全然人が良さそうなおじさんっていう感じで、こちらの印象はちょっとわかんないですけど、
でもそうだね、採用になるかどうかはまた別の話、じゃあ別の話かな、でも。
次の面接に行くかどうかっていうよりかは、
そうだね、なんかね、
触れる仕事があればまた連絡しますみたいな、ちょっとフワッとしているような指名になったので、
これはちょっと連絡が8割がたこないかなみたいな感じで、あまり期待してもしょうがないかなぐらいの感じにはなりそうな雰囲気でした。
印象自体は悪くないし、仕事の内容とかもいろいろ伺ったけど、まあまあできそうではあるんだけど、
実際に声がかかるかどうかはわかんないかなっていうところでございました。
なので、来週は来週でまた別の、こっちは15分ぐらいの短い面接っていうふうに、
採用面談か採用面談っていうふうに言われてるんで、カジュアル面談ではないですけど、
昨日も言ったけどね、カジュアル面談って何みたいな、それはもう面接じゃないのみたいな、面談じゃないのみたいな話でもしましたけど、
来週は一応採用面談という程になっているので、15分しかないんですけど、ちょっといろいろ話を聞いてみたりとか、
あとは周平さんと個別面談があったりとか、あとはもう昨日の面接面談、カジュアル面談が終わった後もですね、また別の求人に応募したりとか、
その面接の後に、なんか声かかんないかもなーと思って、また仕事探してたら良さげな求人があったんで、また応募しときました。2件。
03:12
ってな感じでね、最近は本当にAI系のお仕事をもうバンバン探しまくって応募しまくってっていう感じで、面接してっていう感じなんでね、
全然引っかからないんですけど、なんでかな、もしこれ聞いてる方で、工藤にAIの仕事を振ってもいいよって言う方いたら、いないと思うけど、そういう人は多分聞いてないと思うんですけど、
もしいたら是非お声掛けいただけると嬉しいです。というわけで、面接の結果は何ていうのかな、良くもなく悪くもなくっていう感じではありましたが、
皆さん今日はお祭りですよ、お祭り。本当に夜中ですよね、夜中の何時ぐらいになったんだろう、日本時間で言うと20日ですけど、現地の時間で言うと19日に行われたGoogle IOWNについて、
Google IOWNで発表された内容についてね、もうちょっといっぱい発表されすぎたんで、本当に調べればいっぱい出てくると思うんですけど、
いっぱい発表されすぎて、もう何から追いかけたらいいか、みたいな状態になってると思うんで、今日はざっくりとお話してきたらなと思ってます。
実際に使ってみた感想とかは、後日それぞれお話ししていこうかなという感じでやっていきたいと思います。
というわけで、早速本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
最近サブスタッフで子供がお始めました。アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまで、ゆるっと毎日をお届けしています。
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ということで早速本題、Google IOWN 2026のまとめ。
まとめというか、私19と20、2日やるみたいな話したけど、今日もあるの?
どうなんだろう、なんか私19と20でやるって言ってたから2日間やるって思ってたけど、もしかして2日じゃなくて、ちょっと待って日程確認していい?
えーと日程、えーと、私がただ勘違いしてただけかな、日本時間だと20日だけど、
現地のアメリカ時間だと19日になるから19から20っていうふうに書いてたんですかね。
もしかしてそういうことかな、私勘違いしてた。
えーと、19日から20日まで開催されます。
いや、どう、これはイベントの話か。
06:00
発表内容自体は多分今日話す内容で、多分終わりなのか、全部なのかな。
まあ、あのー、あ、でもYouTubeでは20日の、あ、でもこれ日本時間の話か、そうだよね、うん。
多分そのGoogle IOWNっていうそのイベント自体が、えーと、何、昨日、昨日っていうのかな、19から20、20日で行われるけど、
その、まあ私が今回その話すその発表内容とかに関しては多分全部なんだろうね、多分ね、わかんない。
今日の夜またなんかあるのかな、まあちょっとそれはまた明日ね、出てたら話します。
はい、多分ないのかな、私の勘違いだったかもしれないんで、はい、ちょっとそこだけ訂正させてください。
うん、はい、ということで、えーとじゃあGoogle IOWN 2026の発表内容をちょっと一気に見ていきたいと思います。
えー何やらね、あのキーワードがあるらしくて、キーワードはね、エージェント時代の本格到来とGeminiOMNIによるマルチモーダル動画生成がまあちょっとキーになってくるみたいです。
まあ他にもあのGemini 3.5 Flashとか、Anti-Gravity 2.0とか、AI検索が刷新されたり、ショッピングとか開発者向けツールとか科学研究とかコンテンツの透明化まで、もうなんかね盛りだくさんみたいです。
なので今日の話聞いてって、あのまあ気になるところだけ深掘りね、あの皆さん自身でしてもらえたらなと思います。
ではまず一つ目のトピック、まあこれが一番何だろう、まあ皆さん一番なんか身近というか、触れることが多いかなと思うんですけど、Gemini 3.5 FlashとProのまあ新しいモデルが出たということですね。
速さと自立性が両立されましたと。
えーともう使えます、もう使えるようになってます。
えーとまあ私はGoogle AI Pro、まあトライアルではありますけどGoogle AI Proユーザーですけど、Geminiのアプリとかでもあの普通に使えるようになってて、若干UIがもうやっぱ変わってるよね。
えーとね、今見るとですね、3.1 Flash Lite、そして3.5 Flash、そして3.1Proっていうのがあって、それぞれでね、あの思考レベルをね標準と拡張で選べるんですよね。
まあなので、えーとまあそこからこう選んでいくっていう感じだと思うんだけど、まあ3.1 Proよりも3.5 Flashの方がまあかなりあの性能良くなってるって話は聞くんで、まあ3.5 Flashかな、3.1 Flash Liteも新しく出てるっぽいですけど、これはどうなんだろうな、あんまり使うことあるかな。
まあ3.5 Flashで思考レベル拡張とかにすれば、まあ結構頭の良い回答が返ってくるんじゃないかなと思います。
09:05
ただ聞いたところによると値段がすげえ上がったっていうのは聞いたんだけど、書いてあるかな、えーと、まあいいやちょっと先進むか、GeminiアプリとGoogle検索のAIモードで無料で利用可能になりました。
この前もちょっとチラッと話したんだけど、あのWindows版のGoogleデスクトップアプリ、あのなんか私微妙って言ったじゃないですか、あれね、なんか分かってきた。
こういう使い方すればいいんだっていうのがちょっと分かってきたんで、まあそれについてはまた別の機会に話すかもしれません。
なんかね、この前触ったときは、ん?っていうね、なんか私のイメージではやっぱそのGeminiのなんかアプリ、ウェブアプリがデスクトップに来たようなイメージだったんだけど、ちょっと違うんだよね、なんか多分。
なのでまあちょっと少し分かってきたんで、まあいずれ話したいと思います。
で、あとはアンチグラビティとかGoogle AI Studio、Gemini APIでもまあ利用できるようになってます。
性能のベンチマークでいくと、ターミナルベンチ2.1が76.2%、Gemini 3.1 Pro越えになっているそうです。
ちなみにプロモデルはね、あのまだだったかな。
とりあえずその3.5 Flashの話ですね。
出力速度は他の最先端モデルと比較して4倍になっていると。
多くのケースでGemini 3.1 Proよりコストが半分以下。
あれ半分以下っけ、なんかねコスト上がったって聞いたんだけど気のせいかな。
Gemini 3.5 Proは来月の提供予定になっていて開発が進行していますと。
長期タスク、ロング、ホライゾンタスクとコーディングに特化していると。
3.1 Proよりコスト半額で速度4倍。
プロの話なのかな、コストが上がるってのは。
なんか3倍ぐらいになるって聞いたんだけどごめん。
ちょっとなんかいろいろ情報が定かじゃないんですけど。
本当にねもういろんな人がいろんな発信してるから
何が正しくて何が正しくないのかよくわかんないんですけど。
まあとりあえず3.5 Flashが出たよという話でした。
もうFlashはもう使えるけどProはまだ使えないという状況ですね。
そして2つ目、2つ目がGemini Omni。
私はこの前Gemini Omniって何か言いにくいというか
インフン出るんじゃないけどみたいな話をしたけど
Gemini Omni正式に発表されました。
こちらがですね、私もちょろっと動画見たんですけど
もう本当に動画版のナノバナナみたいな表現をされてたのかな。
どうなんだろう。
ナノバナナって画像生成とか画像編集に特化したモデルですけども
それの動画版がついに来たんじゃないかと。
12:00
あらゆる入力からあらゆる出力を生成する
マルチモーダル動画生成モデルというふうになってます。
だから画像なりテキストなり動画なり
あと何でもいいのかな。
PDFとかHDMLとかそういったあらゆる入力から
どんなものでも出せますよっていうものらしいです。
Gemini Omni Flashっていうのがもう段階的に提供されていて
有料で課金してる人たち、私みたいなGoogle AIプロユーザーとか
プラスユーザー、ウルトラユーザーっていうのは
GeminiアプリとかGoogleフロー
私が前にちょっとお勧めしましたけど
ナノバナナで画像が無制限に生成できるっていうやつね
あれで使えたりとか
あと無料ユーザーで言うと
YouTube ShortsとかYouTubeクリエイトアプリで
今週からつけるようになってるみたいです。
ここに関してはただどう使うんだろうね。
YouTubeショート動画が作れるってことなのかな。
それか多分自分が撮影した動画に対して
編集を加えることができるっていう感じかもね。
もしかすると。
ゼロから
だって今ほらYouTubeめっちゃバーン
続いてるじゃないですか。
AIとか使って
大量に生産
大量生成できるようなコンテンツを出してるチャンネルは
収益化ができなくなるみたいな話が結構聞きますけど
だからYouTube Shortsで
AIをゼロから作ったらそれは
ねぇっていう感じですから
多分既存のその
実写で撮ったような動画に対して
ジェミニオムにね
動画編集を加えていく
AI動画編集を加えていくみたいな感じなのかもね。
わかんないけど。
開発者のAPIは数週間以内に提供予定だそうです。
あと主な機能としては会話的編集
自然言語で動画の一部を差し替えたり追加したりができる
コンテキストも保持して
プロンプト感でキャラの見た目とか特徴一貫
して保持することができる
物理法則を理解して
重力運動流体力学を踏まえた自然な動きができる
すごいね。
デジタルアバター
自分の見た目と声で
アバター動画を生成することができると
アバター動画とかに関してはね
最近だとヘイジェンとか
私の場合はハイパーフレームズっていうので
使ってますけど
主だそのヘイジェンってところがね
作ってるやつで
アバター動画はよくヘイジェン効きますよね。
あとはシンスIDスカシ
全生成動画に埋め込んで
後で再登場
だからその
生成された動画に関しては
15:01
ジェミニオムニが使われてますよっていうのが
もうすぐ分かるようになってるってことかな
って感じでした。ジェミニオムニ
そして3つ目が
ジェミニアプリのエージェント化ってことで
ニューラルエクスプレッシブ
新デザイン言語
本日から全プラットフォーム対応したということで
これあれかな
ジェミニアプリのさっきUIが変わったって言ったけど
多分その話とか変わってくると思うんですけど
あとはデイリーブリーフ
Gmailと
ブリーフ?
あの白ブリーフとかのブリーフかな
分かんないけど
デイリーブリーフ
Gmailとカレンダーから
今日の優先タスクを自動集約
米国のGoogle AIサブスク向けに
まずは提供って感じかな
あとはジェミニスパーク
これもちょっと気になってはいるんだよね
24時間動くパーソナルAIエージェント
クリカの迷彩を自動解析したりとか
メールチャット情報を投稿したり
あとキャンバーとか
オープンテーブル
インスタカートと
MCP経由連携したりとか
今週トラステッドテスター
来週米国ウルトラ契約者向けベータ
っていう感じで
日本ユーザーの私たちは
多分そんなすぐ使えるものではないと思うんですけど
来たら面白そうだなと思いますね
あとはMacOS用のジェミニアプリが
本日から全ユーザーダウンロード可能になって
ローカルファイル整理
ワークフロー自動化
高度な音声理解ができるって話ですね
これはジェミニアプリ
私が最初に言った
Windowsのデスクトップアプリと同じか
どうなんだろう
ちょっと分かんないや
まあいいや
ということで
ジェミニアアプリのエージェント化の話でした
4つ目がAI検索
検索ボックスが過去25年で
最大規模の更新をしたと
AIモードのデフォルトモデルを
ジェミニ3.5フラッシュに更新
本日からも
日本も含めて全対応してるみたいです
インテリジェント検索ボックス
テキスト 画像 ファイル 動画 クロームタブを
組み合わせて検索できる
クロームタブを組み合わせて検索ってどういうこと
開いてるクロームタブまで把握して
検索するってことかな
よく分かんないけど
情報エージェント
物件探し限定アイテムの発売監視を
これは何だ
24時間体制ってことかな
24時間体制でバックグラウンド実行
今年の夏にプロウルトラ限定で
対応するっていうことみたいですね
エージェント型予約
カラオケとか飲食店だけじゃなくて
店舗への直接の電話まで
18:00
今年の夏に米国の全ユーザーから対応で
Generative UI
インタラクティブ画像
グラフシミュレーションを動的に生成
今年の夏に無料で提供
カスタムダッシュボード
フィットネスやプロジェクト管理用の
ミニアプリをGoogleが自動構築
パーソナルインテリジェンス拡大
約200個この98言語で展開されてると
これはもう今日からですね
っていう感じで
AI検索周りもめちゃくちゃ進化してるみたいですね
皆さんAI検索は多分使ってるんじゃないかなと思うんだけど
ジェミニは使ってるつもりなくても
AI検索は使ってるんじゃない
あれ裏側でジェミニ動いてるんで
普通にGoogleと一番トップに出てくるんじゃないかな
ようやくみたいなのが
何々とはみたいな感じで調べると
それについてジェミニが裏で動いて
出してくれるみたいな
あれがAI検索ですね
というわけで4つ目がAI検索の話でした
5つ目いきます
ユニバーサルカート
ショッピングがカート横断になる
Google検索
ジェミニ YouTube Gmailをまたいで
同じカートに商品を追加
自動価格監視
在庫通知
部品の互換性チェック
Googleウォレットの連携でカード特典を自動表示
ユニバーサルコマースプロトコル
UCP経由で統合決済
2026年の夏に
米国の検索とジェミニアプリから順次展開で
対応ブランドは
ナイキ
セフォラかな
ターゲット
ウルトラビューティ
ウォルマート
レイファー
ショピファイの加盟店
カナダ オーストラリアに数ヶ月以内
英国は後続という感じかな
日本はどうなんだろう
対応するのかな わかんないですね
エージェントペイメントプロトコル
AP2
AIエージェントが在庫決済できるプロトコルも公開されたと
きたね ついにね
本当にAIエージェントにお願いして買い物
してくれるみたいな
ただ そうなんだよね
エージェントが勝手に買い物する世界が
来るのも面白そうではあるけど
AIが勝手に暴走して
とんでもない額の家電とか
買ってきちゃうみたいな
トラブルが起きないかどうかっていうところは
気になるよね
だから勝手に買ってくるとか 最終判断
絶対
人間側で行うようにするとか
しないとダメかなと思いますね
人間も結構適当に答えるときあるからね
集中しながら声かけられたりすると
適当に
分かった はい みたいな
21:01
あと あと あれどうなったって言ったら
いや もう
買っちゃったけど みたいな
あるよね そういうのね
さっきはいって返事したじゃん みたいなね
ありますけど そこはちょっと気になるところですね
ということで 5つ目が
ユニバーサルカートでした
6つ目 デベロッパー向けのハイライトってことで
アンチグラビティー2.0と
マネージドエージェントですね
個人的にはここが結構
何だろうな 関心部分ではあるんですけど
アンチグラビティーのアップデートですね
アンチグラビティー2.0っていうのが登場して
スタンドアローンのデスクトップアプリが登場しました
これね 私もややこしくていろいろ聞いたんだけど
あのね 私が今もですけど
使ってるアンチグラビティーのIDE
統合開発環境と呼ばれるものとはまた別みたいです
全くの別物らしくて
これがね なんか
でも そうだね 今
私 朝起きてアンチグラビティーアップデート入ったんですけど
ちょっとね いろいろエラーが起きたりして
アンチグラビティー入れ直すって話ことになっちゃったんですが
あれが消えてますね
アンチグラビティーのIDEから
なんていうの
エージェントマネージャーみたいなやつが消えてるかも
あれが分離して
アンチグラビティー2.0みたいな感じになったんですかね
私 基本クロードとかを使うんで
ジェミニをメインで
アンチグラビティー入れてはいるんだけど
あくまでもエディターとして使ってるみたいなところがあるんで
この前も話したけど
アンチグラビティーにVS Codeの拡張機能あるじゃないですか
それでクロードコードの拡張機能入れて
そこでクロードコードとやり取りしてるっていう状態なんで
だからアンチグラビティーのカスタムじゃない
エージェントマネージャーみたいなやつは
特にいらないかなっていう感じではあるんだけど
アンチグラビティー2.0っていう
もう独立したデスクトップアプリが登場して
複数のエージェントのオーケストレーションと
動的サブエージェントに対応しているそうです
誰に刺さるかはちょっと分かんないですけど
私は今んとこいいかなっていう感じですね
わざわざ分ける必要があったのか
ややこしいんだよだから
アンチグラビティーのIDEと
アンチグラビティー2.0で別物なんですよね
なんでっていう
投稿してくれてもよかったじゃんって思ったりするんだけど
分かんない
素人には分からない
いろんな理由があるんだと思うんだけどね
24:01
あとこれも面白いな
面白いっていうかすごいなと思ったのが
アンチグラビティーCLI
ついに出ましたね
アンチグラビティーにコマンドラインインターフェース
CLIが登場して
ジェミニCLIってあったじゃないですか
ジェミニのCLIねターミナルで動くやつ
あれがですねなくなるそうです
あれがねいつだっけな
来月とかだったかな
までは使えるというか状態らしいんだけど
もう完全にそのアンチグラビティーCLIに
移行するみたいな話もあったんで
私もついさっきやりました
アンチグラビティーCLIも入れてみました
まだちょっと使ってはいないんだけど
結構ジェミニCLIで処理させてるものとかもあったんで
そこを全部アンチグラビティーCLIに置き換えたり
ということをねやったりしてました
あとはアンチグラビティーSDK
カスタムエージェント任意のインフラでホスト可能だったりとか
ジェミニAPIのマネージドエージェント
単一API呼び出してエージェント起動
隔離リラックス環境で推論ツール使用コード実行ということで
この辺ちょっと難しくてあまりよくわかんないですけど
そういうのもできると
あとはGoogle AIウルトラ月額100ベイドル
アンチグラビティーの5倍
クォーターの5倍ですかね
5月25日までに登録で100ドル分のボーナスクレジットがもらえると
あとなんかハッカソンもあるのかな
ビルドウィズジェミニエクスプライズハッカソン
賞金総額200万ベイドル
200万ベイドル
200万ってことは2億
2億もっとか
3億円くらいになるのか
すごいね
すごいねだからハッカソンで優勝してるとか
賞入ればお金がもらえるって感じかな
なるほどなるほど
ちょっとさっきスって言ったけど
100ドルプラン出たんだよね
AIウルトラに
今までは200ドルだっけ
200ドルだったかのプラン
200ドルプランみたいなのが
Googleには最上位プランとしてあったんだけど
100ドルプランクロードもそうだし
GPTの方もあるんでね
GPTだとGPTプロか
クロードだとMAXのプランに100ドルっていうプランがあるんですけど
それが増えました
確かにね今まで
私も今トライアルで使ってる月3000円くらいか
3000円ちょいくらいのプランから急にね
ギュンって上がるんだよね
200ドルとか30000とか
30000いくらとかになるから
27:00
10倍じゃんみたいなほぼ
って感じになるんで確かに手が出しづらかったけど
100ドルだったら
実際私クロードでMAX手出しちゃってるからね
私みたいな人間手出しやすくなっちゃうなっていうのはありますね
私は今のところ乗り換える
クロードMAXからGoogleのAIウルトラに乗り換えるとかはないけど
GoogleのAIウルトラはね
ストレージが何テラだっけ
10テラ20テラだっけ
なんかついてくるらしいですよ
そんなに使い切れるかっていう話でもあるんだけどね
いろんな得点もあるみたいです
ということでデベロッパー向けのハイライト
6つ目でございました
そして7つ目がAIコンテンツの透明化ってことで
さっきもちょっと出てましたね
SynthIDとC2PAがついに本格運用
SynthID100億越えの画像動画と
6万年分
6万年分の音声に
すでにウォーターマークを埋め込み済みだそうです
6万年分ってエグいね
オープンAIとか
カカオイエブンラブズがSynthID採用を
推進しているそうです
C2PAコンテンツクレデンシャルズ
メディアの作成編集履歴を残す業界標準
Pixel10のカメラアプリで提供開始で
数週間以内にPixel8 9の動画撮影にも対応するそうです
あとは
検証ツールってなんだろう
Geminiアプリ本日からGoogle検索本日
検証ツールってこの動画とか画像が
AIなのかどうなのか
っていうのを調べるツールってことかな
Geminiアプリはだから
渡せばSynthID対応しているものとか
渡せばこれはもう
Geminiで作ったものですとか
Adobeとかも対応していたはず
Adobeとかで生成すると
ChatGPTで生成した画像ですねとか
出るはずなんでそういうのが検索アプリで
できるってことかな
SynthID数ヶ月以内C2PA
Chromeも数週間以内に対応かな
InstagramがC2PA運営委員会に参加して
カメラメディアラベル
メディアラベル表示予定
テキスト向けSynthIDをオープンソース化
NVIDIA Cosmosの動画にもSynthIDが
埋め込み協力
今だから
私が住んでる青森県
クマめっちゃ出るんですよ
私の地元も
この前でも出てたし
昨日とか一昨日も
めちゃくちゃ家の近くで出たって情報が
30:01
出回ったりしてるぐらい
めっちゃ嘘情報が
出回ってるらしいです
みんなで作る
クマ出没マップみたいなのが
あったらしいんだけど無くなったもん
無くなったらしいんですよ
私は使ってないですけど
みんなが嘘つきすぎて
何が本当で何が嘘なんだかわからないっていうのが
そんな状態になっちゃったらしくて
残念ながらクマ出没マップ
県とかで提供してるやつは無くならないと思うんだけど
みんなから情報提供もらってやってるやつは
無くなっちゃったらしいですね
っていうこともあるんで
今本当に誰でもそういうAIで画像とか動画とか
嘘の作れるようになっちゃったからさ
だから本当に
確かにAIで作ったものなのかどうかっていうのを
判別できるようにそういう
シンスIDみたいな
埋め込む活動は大事かなと思いますね
というのが
AIコンテンツの透明化の話でございました
そして8つ目がGoogle AI Studio
Androidアプリも作れるようになったのかな
Googleワークスペース連携ということで
スプレッドシートからダッシュボードを自動構築
Googleドライブ整理ツール作成
アンチグラビティのエクスポート
会話履歴とかシークレットを保持してローカル開発環境に
直接移行できるようになったと
ナノバナナで画像生成 プレビュー内アノテーション編集
なるほど
アノテーション編集ってなんだろう
モバイルアプリ 5月20日から事前登録開始
Androidネイティブアプリ開発
ジェットパックコンポーズパターンで
コトリンのコード自動生成
ブラウザ内エミュレーター
プレイストアの内部テストトラックへワンクリック公開
無料デプロイ クレジットカード不要で初期
2つのアプリをクラウドデプロイ可能
Google AI Studioで
もろもろのAndroidアプリの
手続きも自動でできるようになった
今までだと
Android Studioとか使ってましたけど
そういうのすら
使わなくても
Android Studioがなくなることはないんだろうけど
Google AI Studioで簡易的に
そういうこともできるようになる感じかな
簡単にアプリを作って公開したり
とかができるのかなと思います
8つ目がGoogle AI Studioでした
これが最後ですかね
9つ目 Gemini for Science
科学研究加速する4ツール
33:00
なんだこれ
ヒポセシスかな
ハイポセシスかな
ハイポセシスジェネレーション
AIエージェント同士のアイディアトーナメントで
仮説を生成する引用元クリック可能
はて
あとはコンピュテーショナルディスカバリー
アルファエボルブプラス
ERAで
通線高度を併越評価太陽光発電の予測
液学モデリングを加速
むずいね
何言ってるか全然わかんない
リテラチャーインサイツ
ノートブックLMベースで
膨大な文献を表レポートスライド音声動画で
要約できると
あとはサイエンススキルズ
30以上のライフサイエンスデータベース
ユニプロットアルファフォールド
アルファゲノム
インタープロなどが統合
うーん
まあサイエンスの話なんでね
専門じゃない人は全然わかんないですけど
パートナーとしては企業が
BASF
クラルナ
第一産業
日本の会社かな
ベイヤークロップサイエンス
学術で言うとスタンフォード
感染症インペリアルカレッジロンドン
フランシスクリック研究所
ネイチャー氏に
ERAコサイエンティスト論文
AK2遺伝子変異による
気象疾患の新メカニズム発見
もうわけわからん
ここに関してはわけわからない感じなんで
気になる人はぜひぜひチェックしてみてください
Googleは結構この辺の
AIサイエンスみたいな
ところもかなりやってるので
発表したんだと思うんですけど
研究とか全然知らない人からすると
何のこっちゃって感じなんですけどね
とにかくいろんなことが発表されました
これで全部で9つですね
本当にジェミニ3.5フラッシュから始まり
AIサイエンス
ジェミニ4サイエンスまで
いろいろ盛りだくさんな発表となったみたいです
皆さん気になったものはあったでしょうか
皆さんが一番身近なのはやっぱり
ジェミニ3.5フラッシュとか
ジェミニオムニとかじゃないかなと思います
ジェミニのアプリでね
触れるものですから
ジェミニオムニはまだ
ウェブアプリではまだなのかな
36:05
使えるんか
使えますね
私開いたけど
オムニは
モデルとして選ぶって感じじゃないんだよな
まだどうなんだろう
どっかあるのかなそういうのが
今のところアプリの中にあるのは
3.1フラッシュライトと3.5フラッシュと3.1プロ
だけなんですよねオムニは
選べないんだけどちょっと分かんないです
いずれ対応するのか
何なのか分かんないですけど
とりあえずアプリで
ジェミニ3.5フラッシュ触ってみるところからやってみたりとか
あとGoogleフローはもう対応してます
Googleフローはすでにもうできるようになってるんで
こちらで触ってみるのがいいかなと思います
動画生成の場合はクレジットちゃんと消費するんで
そこのクレジットの管理はちゃんとやったほうがいいと思いますけど
でもさっき見たけど
フラッシュだから
っていうのはあると思うんだけど
めちゃくちゃコストは安かった印象ですね
私Google
AIプロユーザーって
クレジットを
1000クレジットもらえるんですよ
1000クレジット毎月
毎月もらえるんですけど
これ動画生成しようとすると
オムニフラッシュとベオ3.1ライト
3.1ファスト 3.1クオリティっていうふうに選べて
むしろ3.1クオリティのほうが
クレジット高いんですけど
オムニフラッシュだと
16対19の動画1本
例えば10秒の動画にしようか
最大で10秒まで生成できるみたいなんですけど
10秒の動画を1本オムニフラッシュで作ると
30クレジットですよ30
これを高いと取るか低いと取るか
その人にもよると思うんだけど
私は比較的コストだいぶ低いなっていう風には感じました
だって
私Googleフローのクレジット
ほぼ使い切れてないんですけど
動画生成することあんまないから
1000クレジットあって30だったら
33本は動画作れますからね
サブスクに入ってるだけで
Googleフロー上でっていう話ですけど
Webアプリとか使えばもっとできると思うし
なので全然お試しでやってみる分には
いいと思いますよ
っていう感じなんで
ジェミニオムニの動画生成も
結構触りやすいかなと思うので
ぜひこちらも触ってみたらいいんじゃないかなと思います
39:00
あとは個人的にはアンチグラビティ系かな
クロードコードとの連携とかも考えて
アンチグラビティCLIとかもね
色々触っていきたいなと思ってます
たくさん情報が出たんで
少しでも皆さんがまとめて
情報を得られたらいいなと思って
今日は話してみました
この後は実際に使ってみてかな
ジェミニオムニ動画生成やってみたりとか
アンチグラビティCLI入れてみて
どうなるかっていうのは
また後々話していこうかなと思ってます
というわけで今回はここまでにしたいと思います
コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想お待ちしております
あとサブスタッフでクドマガも毎日配信してますので
よかったら概要欄のリンクから無料購読してみてください
ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ