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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の11月4日の水曜日となっております。
はい、えー、ということでね、えーっと、今日は、実は、えー、この後ちょっと、あのー、10時からですね、えー、タイヤ交換?しなきゃいけなくて、
えー、今ね、9時49分っていうね、ここ最近じゃもうありえないぐらい早めに、えー、撮っておりまして、あー、もうあと10分しかない。
はい、えー、あと10分しかない中、えー、今収録してます。
なので、今日の話はもうめっちゃ短く、もうめっちゃほんと10分以内に、えー、10分以内にもうもっと短くいけたらなと思ってるんですけど、はい。
って感じで、あの、この後ね、タイヤ交換が控えてるんで、えーっと、それに備え、備えてというか、うん、やらなきゃいけないことになってるんで。
決めたんで、はい、ちょっと今日はあのパパッと終わらせていこうかなと思います。
はい、では雑談はこの辺にして、じゃあちょっとお知らせだけ、えー、聞いてください。
どうぞ。
こちらは、くどらじの駆動が書いたキンドル本でございます。
皆さん、私、お約束します。コードが書けなくても、ゲームは作れる。AIと話しながら、動くゲームを作りましょう。
どうか、清き一票を。
いえ、清き一冊を。
キンドル本、コードが書けなくてもゲームは作れる。アマゾンで検索。
はい、ということで、以上、お知らせでございました。
ではでは、もう早速、本題、もうパパッといきましょう。
えーっと、何の話しようかちょっと迷ったんだよね、こんな短いと。
うん。えーっと、今日はね、ちょっとアップワークの話を軽くしようかなと思ってまして、
えーっと、私は今、ランサーズは、えーっと、日本のサービスですね。
日本のランサーズっていうところで、主に動画の仕事とかをやっていて、
そこで営業活動というか、提案を送ったりとかしているんですけど、
えーっと、海外でね、一歩踏み出すと、ランサーズっていうプラットフォームは全然役に立たないというか、
役に立たないと言い過ぎかもしれないけど、全然ね、知られてる、使われてるサービスではなくて、
で、海外ではね、やっぱ一番大手なのは、やっぱアップワークっていうね、あのプラットフォームがあって、
で、えーっと、私もう何年前かな、だいぶ前から登録したりはしてたんですけど、
えーっと、一回も提案とか送ったことなくて、まあ当たり前だけど全部英語だし、
まあちょっとね、あの、日本のそのランサーズとかと、ちょっとなんていうのかな、ルールが違うというか、部分もあって、
ずっと登録したり、プロフィール整えたりぐらいはしてたんだけど、全然うまく活用できてなせんでした。
なんだけど、来年の1月から本格的にね、仕事が動画とか、漫画とか、そういう制作の仕事になっていくので、
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できればね、海外の案件も取れたほうがいいかなと。
で、今はやっぱりその、AIで私動画作ってますけど、今後どんどんAIが頭良くなってって、
で、まあ企業とかが、いやこれうちで自分たちで作れるじゃんって気づいちゃったら、あの私の仕事なくなっちゃうわけですよ。
うん、だからその日本の市場だけで頑張って営業活動するよりも、海外の市場とかもちょっと視野に入れて、
頑張ったほうがいいんじゃないかというふうに思いまして、ちょっとアップワークのほうもですね、ちゃんとプロフィールを整えて、
AIと一緒にですね、整えて。
で、昨日かな、昨日一件、初めてですね、アップワークで動画制作の案件だったんですけど、提案を送らせてもらいました。
で、なんていうのかな、具体的な案件の中身はちょっと教えられないんですけど、
簡単に言うと、高級住宅地のイギリスの案件だっけな、
イギリスの案件で高級住宅地の電源設備か何かの紹介動画だったかな、を3DでブレンダーからAIに作らせて、
それをデモ動画として作って提案したという感じですね。
だから、提案しただけです。
提案しただけなんで、採用になるかどうかはまだ全然わかんないし、
結構他にもね、何件くらい、10人くらいの方が提案を送ってたんで、
私の提案が通るかどうかはまだわかんないですけど、
私のアップワークのアカウントは実績ゼロなんで、
ランサーズでは案件ね、いくつかこなしてますけど、
アップワークでは今んとこ、本当にゼロ状態ですから、
どうなるかはまだわからないかなというところでございます。
アップワークで提案してなかった理由の、もう一つ理由があって、
何かって言うと、ランサーズとか日本のサービスって仕事を提案するときってさ、
ただでしょ、当たり前だけど、
いくらでももうこの案件いいなと思ったら提案、提案、提案っていう感じで、
どんどん提案できると思うんですけど、
このアップワークはですね、海外だと普通なのかわかんないんだけど、
コネクツっていうね、一種の通貨みたいなチップのようなものを、
チップのようなものがアップワーク内で買えるんですよ。
それを買って持っておきます。
クレジットみたいなものを持っておいて、
提案するときにですね、その必要数払わなきゃいけないんですよ。
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そのコネクツっていうのを。
で、払って、案件によって違うんだけど、
それを払って応募することになります。
これね、だいたい1個あたり、コネクツ1個あたりで0.15ドルです。
で、案件によっては、たまにあるのは6個とか。
今回私が提案したやつはね、16個必要だったので、
えーとね、えーと2.4ドルかな。
だからいくら?2.4ドルっていくらだ?
えーと、ちょっとね、2.4ドル。
2.4ドルはいくらだ?
380円。
まあ、安いなーって思うか高いなーって思うかどうかは、
人によるかもしれないですけど、
これ、提案するたびに送らなきゃいけないからね。
まだ仕事取れてないですから。
仕事をこんな仕事、
私こんなことできますよーどうですか任せてくれませんか?
っていう提案を送るだけで380円取られちゃうんですね。
そう、取られちゃうんですよね逆に。
だからもう何でもかんでも、
あーこれいいな、この案件を応募しよう応募しようってやっていくと、
どんどんコネクツが減っていって、
仕事がないのにお金だけ減っていくみたいなことになってしまいかねないので、
そういうことにならないように、
むやみやたらに応募はできないという感じです。
もともとその予算がいっぱいあって、
全然いくらでも応募できるって言うんであれば、
それはそれで全然いいかなと思うんですけど、
海外のプラットフォームなんで、
たまにこの案件大丈夫かなみたいな、
なんか謎の案件もあるとかないとかって話も聞くんで、
その辺の見極めも難しいし、
全部もちろん英語なんで、
Google翻訳とか使いながら、
AIとか駆使しながらやっていくしかないかなというところですね。
だからこのコネクツという概念があることで、
逆に言うと変な人、
募集する側としては変な人が応募してこない。
AIとかでは一気にいろんな案件に応募するような人とかが出てこない。
お金がかかるから。
逆にそのAIで100件とか1000件とか一気に応募したら、
それだけどんどんお金が取られていくんで、
そういうことは起きないよねっていう話ですね。
ちなみに面白いのが、
このコネクツ、自分で上乗せすることができるんですよ。
向こうが今回の私の場合は16必要ですって言われたから、
16払わなきゃいけないんだけど、
これねたぶん払ったお金は別にクライアントに行くわけじゃないと思うんだよね。
そのアップマークの運営側に入ってくる収益源になってると思うんだけど、
これコネクツを自分で上乗せして払うことで、
提案の中の表示順位を上にすることができるんですよ。
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面白いよね。
日本のランサーズとかだとあんまそういうのないんですけど、
とにかくお金、チップみたいなものを払って、
他の人よりも払えば払うほど上の方に表示してくれるっていうね、
それだけ採用されやすいということ、
そういう仕組みもあったりします。
なので本当にランサーズとはまた違ったルールがあったりして、
面白いなとも思うんですけど、
また一から神殿を勝ち取っていかなきゃいけない。
海外の海外領域において自分の実績をアピールしていかなきゃいけないので、
難しいなというふうに思ったりもしてます。
そんなとこかな。
とりあえずアップワークで初めての案件に応募してみたというお話でございました。
ちなみに実際昨日作った動画があるんですけど、
英語のナレーションだったりするんですが、
興味ある方いるかもわからないので、
ノートの方とかにはちょっと共有しておこうかな。
YouTubeにアップして限定公開にしてノートの方だけで見れるようにしておこうかなとは思うので、
気になる方は今日のノートを見てもらえたら、
こういう動画作って提案したんだみたいなふうにわかるかなと思うんでね。
多分ブレンダーを使ってるんじゃないかな。
ブレンダーを使って作った動画にはなるんですけど、
よかったらそちらも見てみてください。
というわけで、そんなとこかな。
9時59分です。よかった。
ということで、じゃあ今日この後タイヤ交換していきたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。