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どうもみなさん、クドラジへようこそ。 この番組は年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のKudoが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の9月25日金曜日となっております。 はい、ということで金曜日ですね。
ということは、私はちょっと明日もね、仕事あるよね、あるね、あるある、うん、あるんですけど、まあ大半の方はね、今日行ったらお休みなんじゃないでしょうか。
っていうか、もしかして昨日と今日とか、もうなんか休み取って、もっと長い連休にしている方とかも、もしかしたらいるのかな?
わかんないですけど、うん、まあそれだったらね、何連休になるんだ? え、だって私はまあ18日からちょっと1日早めに休みましたけど、仮に19からまあ休んだとして、19、20、1、2、3、4、5、6、7、8、9、
9連休? ってか大半の人は9連休にするのかもしかして。
あれ? だからシルバーウィーク
なのか? ね、そういうことか。
っていうか、まだみんな休み終わってない? あれ?俺だけ働いてるの?そんなことはないんだけど、うん、
なるほど。そっか、まだ休みの方も結構いるってことなのかな? うん、まあ一応世間的にはあの平日ということになってますけどね、うん、
まあ私も昨日から仕事が始まりまして、ちょっといろいろやることがね、
いろいろあったりとか、個人でね、そのランサーズとか、 あとはね、ちょっといろいろ仕事が舞い込んだりとかしている中で、まあちょっとどうすっかなーみたいな、この案件受けるべきかーとか、
面白い募集があったりしたら応募したりとかしているっていう感じで、なんかいろんなものがこう並行して進んでいるから、
なんか自分が本当に今何を応募していて、今どこまで進んでいるのかが、ちょっと把握するのが難しくなるぐらい、うん、
で、しかもあのオーパス5.5が出て、えっと、このね、数字ずっと使えなかったから、帰ってきて、
23日に帰ってきてから、今日の、今日じゃない、今週の日曜日の午前10時にね、週間制限がリセットされるんで、
それまでに今週分をね、こう、使っておきたいと、うん、いうことで、オーパス5.5を使って、まあいろいろね、あの作ったりとかやらせたりとかしてるわけですよ、うん、
なんかそんなことやってたらね、本当に時間あっという間に溶けて、今日も実はもう11時過ぎてね、あの、収録してるわけですけど、
まあ、あのゲームもね、鬼武者もやったりしてますし、鬼武者もだいぶ後半になってきてるんじゃないかな、あと数時間、
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まあ10時間もないんじゃないかなっていうぐらいで、もうクリアできるんじゃないかな、うん、
もう結構強化できるものとかは、うん、もうほぼほぼ強化したし、結構終わりに近づいてきてるのかなっていうふうには思いますね、うん、
10月って何のゲーム出るんだっけ、10月、なんかあのゴーストオブ予定のさ、
あの追加ダウンロードコンテンツじゃないけど、みたいなやつって10月じゃなかったっけ、確か、うん、ちょっとそれもね、
まあなんか2連チャンでね、そういうなんていうのこう、バッサリ、バッサリ侍ゲームみたいなのやるのちょっと変な感覚ですけど、
ゴーストオブ予定はもうだいぶ前にね、あのストーリークリアしているので、まあちょっとリハビリも必要かなとは思いますが、
鬼武者がね、もう少し多分クリアできるってなると、10月入ってからはそれ以外、ゴーストオブ予定以外で特にやりたいゲームとかはないような気がしてるんだけど、うん、
まあ他になんかちょっとゲームあったら、ちょっと探してやってみようかな、今なんかセールとかやってるのかな、
プレイステーションストア、まあスイッチでもいいんですけど、スイッチのゲームは最近買ってないな、うん、
それこそ、あのスプラのやつとかは気になってはいないけど、私まあそもそもスプラトンやったことないんですよね、自分で、
うん、とかね、なんかゼルダもなんか、リメイクはまだか、あのーなんだっけ、時のオカリナじゃなくて、あれなんだっけ、
ゼルダのリメイクってなんだっけ、時のオカリナだっけ、えーっと、時のオカリナか、あってるわ、うん、とかもね、多分まだまだ、
ですよね、えーっと、ちょっと待って調べては、えーっと、
いつですか、いつなんですか、てか私、そもそも遊んだことないんですよ、うん、えーっとね、商品情報かな、
発売日11月だそうです、なので、そうだね、10月はあんまり、うん、
ないかな、はい、まああまりゲームしてる余裕もそんなにあるわけじゃないんですけど、
まあ今日お話しますけど、ちょっと本の話をするんですが、読みたい本もね、結構たくさんあって、
ね、本に、なんか時間を注ぐか、ゲームに時間を注ぐか、ちょっと迷うところではあるんですけど、
いやほんとね、あの昨日話したけど、えーっと群馬の、あの高崎にあるイオンに行ってさ、本屋さん行って、いや面白そうな本ね、いっぱいあったんですよ、
10月はおとなしく、まあゴーストオブ予定が出たらね、買ってもいいと思うんだけど、まあおとなしく本読んで、読んでおくっていうのも、まあ悪くはないのかな、
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うん、まあ仕事の方もちょっといろいろやらなきゃいけないこと多いですし、はい、まあ落ち着き、落ち着いて、うん、まあゲームはほどほどにしつつ、
まあそうだアニメが新しく始まるんだ10月から、はーはー、いやー大変ですね10月からも忙しくなりそうです、今ちょうどね、あの夏アニメが最終回を迎えてる作品が結構ね、たくさんあって、
うん、あのー、まあいくつかもう最終回見ましたけど、まだ終わってない作品とか、まだちょっと追いつけてない作品がね、いくつかあるので、その件はやっぱ9月中にね、ちょっと追いついて最終回まで見たいかなというところでございます、はい、
まあ仕事にアニメに、ゲームに読書にと、やりたいことはたくさんありますけど、時間はかけられてますんで、まあちょっとね時間配分というか、あのー何にどれくらい時間を使うのかっていうのを調整しないといけないかなというところでございます、はい、ということで、じゃあ雑談はこの辺にしておいて、
本題に行く前にですね、ちょっとお知らせでございます、今、クドラジ通信という無料メルマがやっております、週に2回ポッドキャストでは話していない製作の裏側をお届けしています、また私がリライトした古典文学作品のKindleデータや解説データも配布してますので、本好きな方もぜひ概要欄に記載のURLから登録してみてください、
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はい、ということで、じゃあ今日の本題いきますか、本でございます今日は、しかも超人気作というか、今一番はちょっと分からないけど、何周年?30周年だっけ?ちょっと忘れたけど、
もうだいぶ昔からあるんだよね、っていう作品をちょっと話したいと思うんですが、尾野冬美先生の十二国記、これって十二国記なのかな?十二国記が言いにくいから十二国記っていう風にみんな言ってるのかな?正しくは十二国記じゃないのかな?
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なんかみんな聞いてると十二国記十二国記って言うんだけど、十二国記読み方、十二国記だよねやっぱね、正しくは、ちょっと毎回毎回十二国記っていうの言いづらいからね、十二国記って言い方次第では国記にも国記にも聞こえるからまあいいか、そんな尾野冬美さんの十二国記を
今日はちょっと取り上げてお話ししたいと思ってます。
で、たぶんクドラジでこの話題というかこの話を出したのは初めてか、たぶん言ったことないような気もするし、言ったことあるような気もするんですけど、あのですね、私だいぶ前から知ってはいました。
というのも、私妹がいるんですけど、妹がですね、この十二国記のあの大ファンなんですね、めちゃめちゃ大ファンで、で、アニメもね入ってるんですけど、アニメも見ててなんか小説も読んでてっていう話は聞いてて、で、すごい面白いっていう風に熱く語ってるのを昔、昔ね、見てた記憶はあるんですけど、
まあ、いかんせんその、なんだろうな、まあ妹が見てるものだし、別に私が見るようなものでもないかなみたいな感じで、しかもなんか主人公が女性なんですよね、そう、主人公が女性だから、まあ、私が見るもんじゃないかなみたいなね、思ってて、正直全然あのこう、なんか自分の近世に触れなかったというか、うん、すって感じだったんだけど、
最近本読み始めてね、いろんな本を撮っていく中で、で、そしたらyoutubeでね、あの、とある女性の方が、あの、なんか十二国記について語ってる動画があって、で、まあ、と、最近私いろんな本を探してというか、面白そうな本をね、書き集めてるところなんですけど、まあ、そんな中で出会って、そういえば十二国記読んだことないなって思ったんですよね。
で、妹がハマってることを思い出して、なんかあれだけ熱くなれる作品ってどんだけ面白いんだろうみたいなふうに、まあ、ちょっと気になり始めたわけですね。
で、まあ、あの、最近いろんなブックオフ行って本買ったりとかもしてましたけど、まあ、十二国記っていう選択肢もあったんですけど、まあ、結構ね、まあ、なんと歴史というか、長くね、続いてる作品だし、量も多いからね、なかなかちょっと手が出せないなあっていうふうに思って、まあ、いつか読もうとは思ってる作品だったんですけど、まあ、今回、あの、ほうじでね、群馬に行ったじゃないですか。
昨日話しましたけど、で、まあ、家族が集まって、まあ、その中にさっき言った妹もいたんですけど、で、あの、みんなでこうお酒飲んだりとかご飯食べながらこう話してるときに、まあ、その本の話になって、まあ、妹はもっといろんな本もね、たくさん読んでるんですけど、あの、その中でやっぱ十二国記の話になって、いや、めっちゃ面白いから絶対読んでほしいみたいな感じで、あの、めちゃくちゃこう押されまして、
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ああ、もうそこまで言うならやっぱ読もうかなあみたいな、ってなったんですよ。で、えっと、まあ、読むためにも買わなきゃいけないわけですけど、まあ、今ね、ちょうど9月の17日に、えっと、最新刊が出たんでね、えっと、7年ぶりだっけ?
えっと、7年ぶりに、その最新刊、えっとね、有名の騎士ってやつかな、まあ、なんかこれ短編エピソードみたいな風にも聞いたんですけど、うん、が出たんですよ。まあ、だからこそそのさっき言ったYouTubeの動画で多分語ってた女の人が多分いたんだと思うんだけど、本当にもう最近も最近、あの、出たばっかりなんですよ。
で、えー、そのタイミングで、あの、なんと今まで電子書籍化されてなかったということが、あの、私も初めて知って、まあ、最近の本はね、当たり前のように電子書籍化されてますけど、12号機がまさかの、あの、これまで電子書籍がなかったみたいで、まあ、だから選択肢としてはもう紙の本を買うしかないっていう、うん、選択肢しかなかったんですが、
今回、この電子書籍化するにあたって、まあ、その選択肢が1個増えたわけですね、うん、だからまあ紙の本で買うか、ちょっと電子書籍版で買うかっていう風に、まあ、迷いました。
で、まあ前も話したけど、ブックオフとかでね、中古本で買えば、買って売ることもまあできますし、そっちの方がいいのかなとも思ったんですけど、ちょっとね、あの、なんかすぐ読みたいなっていうか、すぐ欲しいってなっちゃって、衝動買いみたいな感じなんですけど、うん、ってなっちゃって、で、まあ群馬の、その、私が行ってた、その、おばあちゃんの家は、もうすんごい田舎なんですよ。
すんごい田舎で、まあ、ブックオフとかも、まあ車で行けばね、もちろん行けなくはないんだけど、まあ近場にブックオフなんかあったのかな、わかんないけど、コンビニとかももちろんね、あの、車で行かないとね、行けないような、本当に、たぶん、私が今住んでるところよりも、まあ、田舎かな、うん、ですね、なので、だから、ちょっとなかなか行けないなってなって、で、その、さっき言ったその、えーと、
イオンか、高崎のイオンの未来屋書店で、まあ買うこともまあできました。っていうか、最新刊バチバチにもう置かれてました。うん、だから買えなくはなかったけど、うーんと思って、結構数もあるし、これ紙で買って、最新で買って、新刊、ん?新品で買って、ちょっとコスパ悪いんじゃないかなって思ったんですよ。
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まあ売るにしても、たぶん大した額で売れないので、本で、だから、だったら中古本の方がいいのかな、いやでも、今すぐ読みたいしな、みたいな、で、迷った結果、あの、アマゾンのヒンドルで買っちゃいました。
まあ今回せっかくさ、その電子書籍版が出たっていうのもあって、うーん、だったら、まあヒンドルで読んでいいんじゃないかなと、うん、思いました。まあその方がね、いっぱいこう持ち歩く必要もないし、いつでもどこでも読めるからね、うん。
ヒンドルのいいところは、夜、部屋暗くしたりしても、バックライトついてるから、暗いとこでも本が読めるっていうのはね、すごくありがたいですね。あの、紙の本だとさ、なんかブックライトっていうのがあるらしいんだけど、とか使わないと、やっぱり暗いとこだとなかなか読めないんですけど、私も結構夜寝る前に見るんで、できればね、部屋の明るい光とか消した状態で読みたいんだけど、まあそうするとやっぱちょっと紙の本はね、読むのが大変になるので、うん。
まあ電子書籍でいいかと。たぶん、うん、そんな売るとかはできないから、まあ割高なのかもしれないけど、でも売る金、売れた時の金額大したこと多分ないって考えると、まあ電子書籍とかで、うん、いいんじゃないかなみたいな。
ちょうどなんかAmazonでなんか、タイムセールじゃないけど、みたいな、セールだったか、セールじゃないな、ポイント付与みたいなのもやってたから、まあいっか、みたいな感じで買わせていただきました。はい。で、実際に買ったのがですね、えーっと、このね、十二国記って、ゼロ感って言ったらいいのかな、エピソードゼロから始まるみたいなんですよね、うん。
エピソード1っていうのが月の陰、陰の海っていう風になってて、これが上下感なのかな、えー、ちょっとね、私もまだ全然把握できてないんですけど、エピソード4の風の万里、黎明の空は上下感、もう上下感か。
で、えーと、私が買ったのは5冊分ですね、うん、えーっと、第ゼロ感魔晶の子っていうやつから、えーと、風の万里、黎明の空までかな、あれ、どこまで買ったんだっけ、ちょっと待って、ちょっと待ってね、うーんとね、結構ね、上下感になってたりとかしてややこしいんだけど、えー、買ったのが、えー、これか?
あれ、これ5冊目かな、あれ、どっちだ、えーっと、まあいいや、とりあえず私が買ったのは、えー、まず魔晶の子、これ第ゼロ感だな、分かってます、で、月の陰、陰の海も買いました、えー、あ、で、月の陰、陰の海の下感か、もう買ったね、で、えーっと、これどっちが先なんだ、えーっと、風の海、迷宮の騎士、もう買ったね。
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で、東の海心、西の、西のなんていうのこれ、爽快でいいのかな、もう買いましたね、だから、1、2、3、4、これだね、うん、だから、私が買ったのは、その、東の海心、西の爽快までを、えー、買いました、うん、まあその第一感というか、その、えー、エピソード1が上下感になってるんで、2冊分と考えて、魔晶の子、えー、で、
月の陰、陰の海の上下感、で、風の海、迷宮の騎士、東の海心、西の爽快の5冊ですね、合ってるかな、うん、合ってるはーず、はい、を、えー、今回ちょっとKindleでね、買わせていただきました、なんかまとめ買いするとなんかポイントがたまるっていう感じだったから、まとめて5冊分買わせてもらったんですけど、うん、で、えーっと、この電子書籍に関しては、えーっとですね、
一気に電子書籍化するわけじゃなくて、ま、17日から電子書籍化がスタートしたんですけど、えーっと、3段階に分かれて、えー、配信されていきます、まず9月17日に配信されたのが、エピソード0からエピソード4までですね、が、えーっと、電子書籍化されてます、ま、そのうちの私は、あの、2冊かな、2冊分、風の万里、黎明の空の上下感はまだ買ってないと、
いう感じです、で、第2段が10月の15日にエピソード5からエピソード8まで、うん、出ます、で、えー、第3段が12月11日、だからもうほんと年末ですね、になるタイミングでエピソード9、えー、白銀の、う、ん?嘘か、ん?嘘じゃないんだこれ、白銀のなんとか、ふふふ、わかんない、えー、なんとかと、えーっと、弦の、弦の月かな、
が、これ全4巻になるらしいんですけど、と、えー、今回新しく出た新巻の有名の騎士、これが、まあ、12月11日に、まあ、出ると、いうことですね、はい、まあ、だからインキーにね、あのー、それこそ、えー、読みたい人、もう、今から十二国旗もう全部最新巻まで追いかけたいっていう人はもう紙の本で買うしかないね、うん、
あの、私は別にその、他の本も読みたいし、まあ、十二国旗だけをね、その、がーって一気に読みたいわけではないので、まあ、仮にその10月15日までに、あの、今、その、出てる文を全部買って読み終わったとしても、まあ、待てるかなみたいな、てか10月15日って多分すぐだからね、うん、まあ、むしろ、その10月15から12月11日までの間がむしろ長いかなっていう感じがしますよね、だって11月ないから、
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1ヶ月、まあ、2ヶ月ないぐらいか、うん、待たされるっていう感じなんで、まあ、その間にね、読んじゃえばいいかなというふうに思ったんで、うん、電子書籍でいいかなというふうに思って、私は電子書籍版を選ばせてもらいました、はい、まあ、なのでね、あのー、まあ、すでに一冊目、あ、そう、読む順番についても話さなきゃいけないんだね、えっと、そう、これね、ファンの間でも、あの、まあ、論争が起こる話らしいんですけども、
えっと、この小説をね、どういうふうに読んでいくかに関して2通りのパターンがあるらしいんですよ、で、まずパターン1つ目が、えっと、一番最初のエピソード0、魔性の子から読むというパターンですね、で、これ、観光が一番早いのが魔性の子、これ1991年らしいんですけど、で、月の影、影の海が翌年の1992年に出ているみたいです、
で、もともとはホラー小説として出た作品で、まあ、舞台は現代日本になっているらしくて、あの、まあ、私も妹に言われたんだけど、なんか、第0巻読むと、なんか、その、もともとほら、なんか、ジレン情報入れるじゃないですか、中二国旗面白いとか、こういう話なんだ、みたいな話を聞くと思うんだけど、
そのイメージで読むと、え?みたいな、これが中二国旗なの?みたいな風になるっていう風に言われました、うん、てか、もともとこの作者の小野冬美先生が、なんか、ホラー小説好きなのかな、なんか、他にもね、他の作品とかもチラッと見たんだけど、なんか、ホラー小説いっぱい書いてるっぽいんだよね、この先生ね、
だから、たぶんその、この先生の得意分野というか、好きなのは、たぶん、ホラー小説みたいなところが、たぶん好きなんだと思うんですけど、そこがすごく、あの、まあ、根強く、え?なんつうの、こう、強く出た作品っていうのが、この第0巻らしくて、これ読むとね、なんか、ん?みたいな、ちょっと、はてな、はてなというか、え?これが中二国旗なんだ、え?っていう風に思ってしまうから、あの、まあ、次のね、パターン2つ目っていうのが出てくるんだけど、
えっと、エピソードの1と2を読んでから、0を読むっていう風な、あの、何?読み方?ですね、なんか、その、まあ、0は、いったんちょっと特殊なんで、飛ばして、えっと、エピソード1、2を、えっと、読む、あ、違う、エピソード1、2っていうか、その、あれかな、えっと、エピソード1かな、うん、ごめん、ちょっと、複雑なんだけど、月の影、影の海が上下感だから、
この上下感を読んでから、0に戻って読むと、なんか、読みやすいよ、みたいな話を聞いたんですよね、うん、なんか、その、なんだっけな、その、読み進めていくと、なんかその第0巻にまつわる話が、なんかチラチラ出てくるらしいんだよね、うん、ちょっと私全然読んでないから本当はわかんないんだけど、
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うん、だから、その、先に0を読む、読んで、まあ、順番通りに読んでいくか、0、いったん飛ばして、1から読んでいって、まあ、その途中で、まあ、0に、ちょっと戻って、読むかの、まあ、違いらしいんだけど、なんか、クロードとか、ARに聞いた時も、あの、まあ、0、いったん飛ばして、その、1巻目、エピソード1、月の影、影の海の上下感を読んでからで、いいんじゃない?みたいな話を聞いたんですけど、
うん、聞きましたね、うん、なんかまあ、ネット上にはいろいろ、その、エピソード8とか、黄昏の騎士、暁の天の後に0を読むっていう人もいたりするみたいで、まあ、その辺の本当の読む順番は、うん、まあ、人それぞれなのかなと、思いますけど、まあ、大きく分けると、0を最初に読むか読まないかっていう、この2つが、まあ、あるみたいです。
で、私は、まあ、妹のオススメでもあったし、AIもオススメしてくれたから、0はいったん飛ばして、今、1、1巻目というか、月の影、影の海の上下感を、今読んでいるというところですね、うん、はい、まあ、そういった、あの、どこから読むか問題っていうのも、まあ、あったりするみたいです。
はい、まあ、今私が読んでいるところは、なんか、うーんと、もう本当に、なんていうかな、女子高生が、なんかふと、なんかよくわからない事態に巻き込まれていくみたいなところですかね、うーん、だからまだ全然、なんかね、読み続けていくと、なんかかなりつらいというか、うーんと、厳しい目にあるというか、うーん、っていうのが続くらしいんですよ。
だから、あの、まあ、初めて読んだ人の中には、これ、いつまでこの、なんかこう、うつうつとしたあれが続くんだよ、みたいになって、思う人がいるらしいんだけど、でも、なんかファンの間で、なんか言われているのがあって、えっと、ネズミが出るまでは我慢してくださいみたいな、っていうのが、この12国旗の、あの、ファンの間ではもうなんか、なんか、なんていうの、定番じゃないけど、うん、って言われているらしくて、
だから、この、今私が読んでいる月の陰、陰の海の中に、たぶんネズミが出てくるんだよ、たぶん、どっかに、出てくるから、そこから、なんかこう、面白くなっていくらしい、うん、ちょっと私はまだそこまで行ってないからわかんないですけど、うーん、今のところ私は別に、なんか、そこまでこう、なんていうのかな、うつうつとしている感じはないですけど、こっからなんかな、こっからどんどん、まあ、どん底に落とされていくのかもしれないですけど、はい、
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っていう感じです、うん、まあ、だからね、まあ、ネットで調べたりとか、妹の話聞いたりしているだけでね、本当になんか面白そうなんだろうな、面白いんだろうな、っていうふうには感じているんでね、早く読みたいなとは思っています、はい、まあ、他にもちょっと読みたい本がね、たくさんあるから、まあ、12国旗だけにちょっと時間を割くのはちょっと難しいですけど、うん、なので、いや、本当にね、いや、面白い本はたくさんありますね、うん、
まあ、今更ね、この30過ぎたタイミングで本の魅力に気づくってのは遅いのかもしれませんけど、まあ、いつからね、本読んでもまあ、いいと思います、本当に、私が言うのもなんですけど、うん、私はもともと、そうだな、まあ、ゲームとかアニメが好きなのも、まあ、なんていうかな、アニメそのものが好きとかゲームそのものが好きっていうよりかは、まあ、ゲームはまた別で、なんか、
ストレス発散になったりとかさ、うん、こう、難しいミッションを達成した時の達成感みたいなものもあったりするから、ちょっと一概には言えないんだけど、やっぱストーリーがあるもの、まあ、本の中でもやっぱり小説の方がやっぱり読みやすさは、私はあるなとは思っていて、読みやすいというか、好き、個人的に、うん、普通のあの、なんか自己啓発本の本とかも、まあ、読めなくはないし、あの、面白い方もあるんだけど、でもどっちかというと小説の方がやっぱ好きかなっていう、うん、
感じですね、なんかこの後主人公どうなっちゃうんだろうとか、こっからどう面白くなっていくんだろうとかね、うん、というのをまあ想像しながら読んでいくと、うん、なかなかね、楽しいですよ、小説っていうのも、うん、なんか妹も言ってましたけど、えっと、何だっけな、サスペンスだっけな、ホラーじゃない、ホラーでもいいんだけど、まあ、サスペンスが、あの、止まらないって言ってましたね、ふふふ、
サスペンス系はやっぱり、なんか、ね、その、事件というか、何かこうまあ事件とか問題が発生して、それがどう解決されていくのかとか、謎がいろいろ謎を読んでいったりとか、していくので、やっぱ続きが気になるっていう意味で、止まらなくなるって言ってましたね、うん、ちょっと何の本かは忘れたけど、なんかもう一夜で全部読んじゃったみたいな話もしてたんで、本人が、うん、
サスペンス系はやっぱ、あんまり私読んできたことないので、その辺もちょっと手を出してみたいなとか、思ったりしてますね、はい、いやあ、本当にね、まあ面白い本はたくさんありますんで、うん、まあぜひぜひ皆さんも、まあ今日の話ね、まあ興味があれば、十二国記読んでもらってもいいですし、あの、まあ他の本に手を出してもらってもいいんじゃないかなと思います、はい、
まあこれを聞いてる人の中に、まああの、十二国記のね、ファンの方がいるのかわかりませんけど、うん、これからちょっと私、十二国記ファンの中にこう、ね、入っていこうかなと思ってますんで、はい、これからよろしくお願いします、あの、まあできるだけ一巻読んだら、まあ感想を言うみたいな形で、やっていこうかなと思ってますんで、うん、まあ他にも本読んでますから、その本とかも感想を話していきますけど、
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十二国記も、そうだね、読んだらできるだけ感想をちょっと皆さんと共有していこうかなと思ってますんで、はい、まあファンの方いたら、うん、コメントとか、ぜひぜひよろしくお願いいたします、はい、というわけで、えー、今回は、えー、妹とか、まあ妹にオススメられたからだけでもないですけど、うん、えー、まあいろんな人にオススメされて、えー、十二国記、小野富美さんの、えー、十二国記を、えー、Kindleで電子書籍版を読み始めたというお話でございます。
はい、というわけで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。