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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の10月2日、金曜日となっております。
はい、ということで10月2日目ですが、今日は金曜日ということで、いやー今日行ったら休みでございますね。
私も今日は夕方に仕事が入っていて、で明日も午前と夕方?夜仕事したっけ?
あ、いますね。はい、先週は休みだったんですけどね、土曜日もね、夜。
はい、まあ、なので私はとりあえず今日、明日、仕事行ったら、まあ休みと。日曜日がね、休みですけど、はい、いかがお過ごしでしょうか。
っていうかあの、昨日の配信聞いてもらいました?
えっと、ポッドキャスト編集自動化したんですけど、いかがでしたかね。
特にあんまり違和感とかはなかったんじゃないかなって思うんだけど、個人的には。
まあ私も自分でちょっとね聞いてみたりして、であとね、あのASMRの5分くらいの音声もね、途中でちょっと挟ませてもらったんですけど、
あれもね、あの本当に、なんていうの、もう私が収録した音声をパッて渡して、
で、このASMRの音声を間に挟んでくださいっていう風に言っただけなんですよ。
うん。
こちらでなんかどのタイミングで入れてとかは、全然喋ってなくて、
もう本当になんか、もうどうぞみたいな感じで喋ったら、もうそこに入れてくれたんで、
ああ、もうこれは俺編集やらなくていいわみたいな感じにね、はい、なりました。
しかもBGMもあれは11LOVESで生成した音楽ですかね。
いくつか候補があって、まあというのもそれも全部、いくつか複数生成してもらってね。
で、こういう感じのやつがいいなーって言って、で、まあ1曲選ばせてもらって、
で、それもBGMにしてミックスするのも音量調整したりするのも全部AIがやってくれたっていう形になります。
今日も多分この編集、AIにやらせると思います。
ただね、昨日も言ったけど、自分で編集するのとまあそんな大して変わらないし、
多分今日はそんな間に音声挟むとかもないので、
正直自分で手でやった方が早いっちゃ早いかもしれない。
ただ、まあちょっとした手間なんだけど、まあ全部やってもらえるっていう点ではまあ楽っちゃ楽ですよね。
その間は別のこともできますし。
だからね、今日もちょっと自動で編集させて、
03:00
で、それを完成した音源を私の方でSpotifyの方にアップするっていう作業だけやれば、
あとはもういつも通り配信されて、勝手に文字起こしとかされてノートの記事も作成されてっていう。
ノートの記事、ノートにアップする作業は私がやってますけどね。
まあそこもなんか、コンピュータユースとか使えばもしかしたらいけるのかもしれませんけど、
そこはまあ私自分でやってますね。
作成された記事をチェックしたりするのも一緒にやってるんで、
まあそこでやってるって感じかな。
そんなことをクロードにやらせたりとか他にもいろいろやらせてたらですね、
私日曜日に週間のリセットが来るんですけど、
現時点でもう82%ぐらいになってまして、
明日丸1日余ってるっていうかあるし、
かつ日曜日も午前中の10時ぐらいまでは今の要領で戦わなきゃいけないってことで、
ちょっとね、かなりギリギリです。
うん、かなりギリギリです。
まあ少なくとも今日はだから90%ぐらいに抑えておかないと、
明日1日持たないっていうことになるので、
今日は多分あんまりAI使えないんじゃないかなっていう感じですね。
だから本当にもうね、オーパス100ドルではもう我慢できない体になってしまいましたね。
まあ仕事でも結構ガッツリ使ってるのもありますが、
いろいろ検証したりもしてるし、
だから本当に200ドルとかのプランじゃないともう無理になってきてます。
はい、だからねどうしよっかなーみたいな200ドル、
まあ金額は倍ですけど使える量は確かMAXの4倍だっけ?
えっとプラス、あれ?クロードってプラスってあったっけ?
下のプランなんだっけ?クロードのプロプランだっけ?
プロプランMAXか。
で、プロプランの何倍だっけ?20倍が確かMAX200ドルじゃなかったっけ?
確かね。じゃああったかな。
で、100ドルが5倍。プロプランの5倍。
だからMAXから考えたら4倍でいいのか?
多分、うん。だと思うので、
やっぱね、200ドルプランないとちょっと厳しくはなってきてますね。
でも逆に200ドルにしても使い切れない気もするけどね。
それこそエフォートを常にエクストラハイにするとか、
うーん。
ま、あとなんだろうな。
ま、最近ね、いげはやさんとかも言ってますけど、
06:00
ゲーム作りましょうみたいなの言ってますけど、
私ゲームは作らないんでね。
主にやっぱ動画制作とか、
あとはまあ、ね、目標を昨日話しましたけど、
ASMR作りたいとか、
うーん、
とかなんで、正直そこまで、
あの、200ドルをもうゴリゴリに使うことではないような気もしてるけど、
でもわかんない。
200ドルも結局慣れたら、慣れたで、
あの、ガンガン使って、
気づいたらもう200ドルですら足りなくなってくるみたいな話にも、
まあ、なりそうなのかなーっていうのもありますけどね。
はい。
ま、ちょっとまだわかんないですけど。
ま、少なくとも今100ドルプランではちょっともう満足できなくなってきてるっていう感じかなー。
うーん。
ま、だからね、ちょっとちゃんとこう、
AIを使ってお金を稼げるようになっていったら、
ま、グレードアップもちょっと検討したいなというところでしょうか。
はい。
ま、そんな、えー、
今日はちょっとあまりAIを使うことができないので、
ま、いい意味で、ま、ちょっと縛りじゃないけど、
最近ね、本当にAI、AIって、
なんかAI使ったばっかで、
なんかね、ちょっとこう、
なに?えっと、リフレッシュしたい気持ちもあるので、
ま、今日はちょっと時間余ったら本読んだりとか、
ま、あの、ヘブ版とかもね、ゲームしたりとか、
ま、アニメ見たりとか、
はい、ま、できたらいいかなと思っております。
ま、そんな日が1日2日あってもいいでしょう。
はい、ということで、
じゃあ、雑談はこの辺にしておいて、
えー、今日の本題にいきたいと思いますが、
その前にちょっとお知らせでございます。
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また、私がリライトした古典文学作品の
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めちゃくちゃ嬉しいです。
はい、ということで、
以上、お知らせでございました。
では、今日の本題に行きたいと思いますが、
今日はゲームの話になります。
9月末ぐらいに、
私は鬼武者、
Way of the Sword
鬼武者の新作を
9月に入ってから
買ったんですよね。
買って、
ずっと1ヶ月間、
コツコツプレイしていたんですけど、
無事、
ラスボスも倒して、
ストーリークリアしたので、
今日はその感想を
話せたらなと思っています。
9月末にクリアしていたので、
早い段階で話せたんですけど、
他にもいろいろ話題があったりとか、
あとは、
9月の30日には
まとめをやったり、
10月の1日には目標を話したり、
ということをやらなきゃいけなかったので、
09:01
話すタイミングが遅れてしまいましたが、
なんだかんだ少し前に
クリアしていたという感じです。
一応ちなみに、
ストーリー重視の
ゲームというわけでもないけど、
一応ね、
ネタバレも含むかもしれないので、
まだクリアしていないよとか、
ちょっと話聞きたくないな
という方は、
今日の配信は避けたほうがいいかなと思います。
そんな大したネタバレするつもりも
ないですけどね。
はい。
なので今日はちょっと気軽に
聞いていってもらえたらなと思います。
ゲームの感想でございます。
えーとじゃあ、
まず何から話そうかな。
まずざっくりね、
どんなゲームなのかっていう話をしておくと、
鬼武者シリーズの
最新作ですね。
前にも言ったかもしれないけど、
私鬼武者シリーズはもう第一作目と、
二作目はやってなくて、
三作目やって、
あと鬼武者も一応
クリアしているという感じです。
最近なんかリメイクみたいなやつが、
新鬼武者もね、
出てましたけど。
はい。まあ、
2以外はだから全部やってるっていうことでいいのかな。
うん。
なんでか2はやってないんだよね。
なんでかな。わかんないけど。
うん。あの1とね、
3の主人公が同じなんですよね。
明智様之助っていうね。
あの主人公一緒なんですけど。
2だけがね、違うんだよね。
はい。まあちょっと2だけやってないっていう、
まああの状態だったんですけど、
今回は主人公もね、
新しくなって宮本武蔵に、
まあなったと。
はい。でしかもね、あのー、
まあいわゆるラスボスというか、
あの宿敵。
あのー、
昔の鬼武者の宿敵といえばもう、
織田信長がもう定番というか、
うん。鬼武者といえばもう、
織田信長がもうラスボスだよねみたいな、
ところがあったんですけど。
なんと今回、まあこれちょっとネタバレになるかもしれませんけど、
えーと、
水本義経が、はい。
あの今回は、
まあラスボスというか、まあ黒幕みたいな、
立ち位置になっていて。
まあだからほんと主人公も違うし、
もうね、
宿敵になる相手も違うっていうことで、
本当になんか全然違う鬼武者。
まあでもちゃんと、あのー、
鬼のコテがあったりとか、まあ鬼武者要素はちゃんとね、
継承はしてるんだけど、
その辺が結構変わってたっていう感じかな。
うん。
で、カプコンさんから発売されている、
まあ剣戟アクションゲームで、
えーと、もう約20年ぶりの、
新作になるそうです。
発売したのが、
まあ9月4日だったんですね。
当初9月25日だったけど、
3週間前倒しになってね。
うん。
そんなこともあったけど、はい。
なんかね、まあまあ、
ユーザー的には前倒しされるのは全然あり、
っていうか嬉しいですけどね。
うん。
だから開発もかなり余裕を持って作れてたってことなんじゃないかなと、
12:01
思います。
えー、で主人公は宮本武蔵で、
あ、でそう、
これ私あのー、エンディング見た時に、
あのー見て、ちょっと初めて知ったんですけど、
えっと顔のモデルの方がいて、
あのー、ミフネトシロウさん?
っていう、
えっと昔の、なんだっけな、
映画監督だっけな?ちょっと待ってね。
チラッと調べたんだよな。
ミフネトシロウってのは聞いたことあるけど、
えっと、ミフネトシロウ。
俳優と映画監督か。
うん。
しかもなんか生まれは中国
みたいなんですよね。
ウィキペディアで調べると出てくるんですけど、
俳優、映画監督、
映画プロデューサーということで、
同じ、本名同じということで、
はい、ミフネトシロウさんという方が、
えっと、まあ顔の、
あの宮本武蔵の顔のモデルに
なってます。
で、日本語のボイスは
細谷義政さんが
やっております。
で、舞台は江戸時代の
初期の京都
になっていて、玄魔に
殺された武蔵が
地獄の入り口で蘇って、
鬼のコテをはめられて玄魔と戦うという
物語になって
おります。
ここもちょっとネタバレになるけど、
その、最初はもう
普通のただの侍
だったんですけど、
玄魔にですね、
殺されまして、
地獄の入り、あれは
入り口なのか、入り口で
謎の男、
これがあの、宮本の要素人なんですけど、
がやってきて、
鬼のコテをね、
授けられるわけですね。
で、
仲間強制的に鬼のコテをはめられて
しまうんですけど、そのおかげもあって、
まあ、なんか
死んでたんだけど、復活するんですよね。
それで、玄魔と戦っていくことに
なるという
お話です。
で、実際の京都の清水寺とか、
二条城、五条大橋、
八坂の塔とか、
各京都の
名所っていうのが
ステージになったりもしていて、
京都のことを詳しい人とか、
実際京都行ったことある人とか、
すごく、うおーってなるん
じゃないかな。
私はね、
小学校じゃない、
中学か、中学の修学旅行で
初めて京都に行って
以来、京都は行ってないかな。
うん。
まあ、新幹線で通ったりとかはね、
あの、何度かありますけど、
降りて観光したのは、
ほんとそれっきりなような
気がしますね。はい。
まあ、大阪とか、あの神戸の
方にね、住んでたことがあるから、
大阪とかは何度か行ったことありますけど、京都は
そうだね、ほんとに修学旅行以来
行ってないっていう感じなんで、またね、
ちょっとタイミングが合えばね、行きたいな
とは思ったりしますけど、はい。
えー、で、
評判はかなり
いいみたいです。今回の鬼武車。
発売初日にもう100万本。
15:00
うん、すごいね。
やっぱまあ、あのー、
有名シリーズ、人気シリーズ
の新作っていうこともある
とは思うんですけど、初日に
100万本はすごいですね。
で、メタクリティック
っていう、あのなんか、あのー、
なんだっけ、総高評価みたいな
あるじゃないですか。だと、スイッチ2
版が90で、プレステーション5版が
85となってるんで、
まあ、かなりの高評価なんじゃないかな
と思いますね。
で、えー、
ここからちょっと私の感想になってきますけど、
やっぱね、アクションがすごい
面白かったですね。
うん。もうバチバチの
アクションゲーム。
まあ、ちょっと若干
死にゲーみたいな要素は
あのー、あるんですけど、
あのー、まあ、フロム
ソフトウェアほどのその
なんか、死にゲーっぷりではない
っていうかな。うん、まあ、かなり意識してる
ような気はしましたけどね。
最近でもよくあるよね、あのー、
体力ゲージだけじゃなくて、なんか体幹
ゲージみたいな。今回だったら
なんだっけ、体幹じゃなくて、
えーと、
力動だっけ、力動っていうね、
あの、ゲージが出てきて、
それを、あのー、いっぱい
敵も、こっちもなんだけど、
貯めると、えーと、崩して、
あのー、大ダメージを与えられるみたいな
要素が、まあ、あったりは
したんですけど、
まあ、もともと私あの体験版でね、
あのー、プレイしてたんですよ。
鬼武者の大体験版。
で、最初
やった時は、ちょっと難しいのかな。
難しいなって
思ったんですけど、
うん、体験版やった時は。
で、まあ一応なんとかクリアは
することができて、あーこれ結構
アクション難しいのかなーと思ったんですが、
本編ね、あの、買って
遊び始めたんですけど、
あっという間に慣れたね。
ふふふふ。結構すぐ
早い段階で、なんかもう
操作感は、うん、
なんとなく掴んで、
うん、なんか
簡単に操作できるようになった
っていう感じかな。敵もバッサバッサ倒せる
ようになったし、あとなんかその
敵の攻撃に対する対処が
まあ複数あるんだけど、
まず基本なのが受け流し。
敵の攻撃のタイミングに
合わせて、えーと
あれどっちだっけ、L1?
R1?R1だっけ?
まあガードですね、ガード。ガードをすると
敵の攻撃をこう受け流すことが
できると。で、あとはその
受け流し、あ、
防御をしながら敵の攻撃が来る
タイミングに合わせて×ボタンを押すと
敵の攻撃を弾く
これ弾きにすると
敵のその力度っていうね
体感ゲージみたいなものを
大きく削ることができるんですけど
っていうのがあったり、あとは回避
もありましたね
はい、まあ特にその
敵の剣撃じゃなくて
えーと
蹴りとかパンチみたいな
そういう
あれなんていうの、剣撃じゃない
攻撃
を
避けたりする時には回避を使いましょう
みたいな
18:01
チュートリアルがあったりするんですけど
とかとかね、を使い分けて
敵の攻撃を
稲したり弾いたり回避したりっていう
感じで
敵を倒していくっていうんですけど
この辺もすごく最初の方にもう慣れて
すごく
その使い分けが決まった時が
やっぱ気持ちいいですね
あとあれ
あの
あれなんだっけ
一戦か、一戦
一戦もね、ちゃんと
あって、一戦はでもね
まあ
正直かなりね、タイミングがシビア
らしくて
あんまり出せるものではなかったですね
うん、なんか結構
敵が多い時にガチャガチャ
バサバサやってる時に
敵がいっぱいいるからなんとなく
タイミングがあって
一戦が発動するってことは
あったりとか
あとあの、一番弱い
あの
ゲンマがいるんですけど、一番弱いゲンマが
めちゃくちゃ振りかぶってくる
モーションするんですよ
その振りかぶる時のモーションに合わせて
一戦をやるのは
すごく楽でしたね
だからボス戦とかで結構
がっつりね
一戦を決めるのは
かなり至難の技かなと思いました
まぁでもなんかYouTubeで
なんだっけ
ラスボスのね、あの
そのヨシツネ
がいるんですけど
と戦う時に
もう一戦だけで
あの、倒すみたいな
人がいたりして
やべぇ人いるなみたいな
しかもノーダメージ
えっぐい戦い方してんなみたいな
人もいましたけど
極めるとそこまでいけるんだろうな
っていうのも思いました
で、あと難易度に関しては
一応
二つ難易度があって
えっと、かつげきと
けんげきっていう難易度を
選ぶことができます
私はね、最初から
けんげきの方で
プレイしておりました
YouTubeとかでかつげきの方
プレイされてる方のやつとか見たんだけど
かつげきがね、ちょっと
やっぱその
ある程度アクションを楽しみたい
人からすると
物足りないと思う
かな
押すべきボタンが表示されるんだよね
確かね
だからまあ、本当にアクション苦手な人は
いいとは思いますけど
ある程度アクションとかも楽しみたい
自分で困難に
打ち勝つみたいな
のじるとバーみたいなのが好きな人は
やっぱけんげきでやるのがいいかなと
で、思います
で、
1周目クリアするとですね
最高難易度の鬼殺っていうね
難易度が開放されます
で
この鬼殺は
最初からやり直しが必要という風に書いてますけど
そうですね
2周目を鬼殺でやる
21:00
っていう感じかですね
で、なんかこの鬼殺のレベルで
ストーリーをクリアすると
なんだっけ
びしゃもんけんだっけな
鬼武者では
定番の
必殺武器じゃないけど
バイオンの
無限ロケランみたいな
武器があるんだよね
一閃が発動しやすい剣なんですけど
手に入ったり
するみたいですけど
私はまだそこまではやれてないです
けっこうけんげきでもね
敵の難易度
ちょうどいいというか
結構難しいので
鬼殺はね
もっとむずいんじゃない
ほんとに極めたような
人たちがいるんだろうなって思いますけど
実際私けんげきでね
ボス戦ってましたけど
途中ほんと心が折れかける
シーン
っていうか回何度もあったもん
このボス倒せないかも
みたいな
初見で
挑んで
めちゃくちゃにやられて
手も足も出ないんですけど
みたいな
敵がいたりとか
勝てるのかなみたいな
一応難易度下げることができるんですよ
途中でね
難易度をかつげきにしたりとか
けんげきに戻したりできますけど
そこはやっぱりけんげきでクリアしたいなと思って
一応最後まで
なんとかけんげきで通すことが
できましたけど
ほんとね
難易度的にはちょうどよかった
気がするね
セキロみたいな
ほんとにあれも
難易度変更もないじゃないですか確か
ないからほんとに
無理やめようみたいな
ゲームほどではない
にせよ
ちょうどよく心折れ
かけさせてくる
ゲーム難易度だったな
っていう感じですね
ほんとに
倒せんのかっていう
特にラスボスはやっぱり
思いましたね
かなり強かったです
しかもラスボスはさ
ラスボスだけあって
倒さなきゃいけない回数もね
多いんですよね
っていうのもあって
いやこれ無理かもしんね
難易度下げてもうクリアしちゃおうかな
とかもよぎったけど
なんとかね
倒すことができました
でもそのおかげで
達成感もやっぱあったし
最後まで
剣撃でいけたっていう自信にも
なりますよね
ちょっとなんだろうな
年取るとさ
年取ってるわけじゃないけど
若い頃と比べると
反応速度とか
その辺が鈍ってきてんのかなっていう
思いもありますけど
まだまだ俺アクションゲームいけるわみたいな
まだまだ
鈍ってないねみたいな
自信につながるというか
なんか
24:01
父親とかさ昔ゲームやってたけど
多分今全然
ゲームもうやらないから
できないと思うんだよね
アクションゲームなんて特に
そういうのを見たりとかしてると
俺は一生ちょっと
ちゃんとゲームやろうみたいな
60くらいになっても
鬼武者でバンバン
剣撃でクリアできるぐらいの
技術は残しておきたいな
みたいな
やっぱゲーム面白いからね
アクション
敵にやられた時とか
倒せない時はやっぱ悔しいですけど
そのなんかギリギリ感
というか
いいよねヒリヒリする感じが
なんていうか
できることをさ
ただずっとやってるのって
楽だけど楽しくない
じゃないですか刺激がなくて
でもこの
勝てるか勝てないかギリギリの
戦いっていうのが一番
こう
自分の中でも工夫が生まれてくるじゃないですか
これこうしたら勝てんじゃねえかなとか
これこうだなとか
これやっちゃいけないんだなとか
それはねやっぱ考えながら
どんどん勝てるようになっていって
強くなっていくっていう
実感を得られるのがやっぱゲームかなと思うんだよね
現実だとあんまりね
そんなにこう
なんていうかギリギリ
自分の能力のギリギリ
を使って
戦える戦うじゃないな
こなせる仕事とか
勉強とかってそんな
簡単に出会えるもんじゃないかなと思ってるので
ゲームはそういう意味で
言うとなんかね
シンプルにこうそういうものと
出会える場なのかなと
個人的には思ったりするんですけどね
はい
だからセキロとか
ああいう死人芸が刺さるっていうか
人気になるのはそういうところにも多分
あるんだと思うんだよね
いやーでも本当にね
剣撃でクリアできて良かったかな
と思います
鬼殺もやれよっていう感じかもしれませんけど
鬼殺はちょっと
ちょっと私のね
持ってるアクションスキル
アクションゲームスキルをはるかに超えてきそうな
感じはしてるし
私はあのやっぱ
1回クリアしちゃうとねもうちょっと2周目とか
まあいいかなってなっちゃうタイプなんで
ストーリーもわかってるし
はいって感じなんで
鬼殺をやることはまあないかなと
いうところです
はいであとは
一応ストーリーにも軽く触れておくと
ストーリー自体は
そんなに難しくないし複雑
でもないです
すごくシンプルな
ストーリーになっていて
全体的な
トーンとしては
まあ重め暗めという感じでしょうか
まあ当たり前ですけど
ゲンマというね化け物が
京都にこうね
はびこっていて
27:01
人間を襲っている
それをこう助けるみたいな
話なんでまあ基本的にまあ
結構ムゴイあの殺され方を
人間たちがされているわけなんですけど
うーん
まあその中でも
でもなんかねちょっとこう
お茶目なシーンというか
ちょっとね今までの鬼武者では
あんまりなかったかな
うんなんかね
ちょっとこう笑える演出
というかギャグシーンみたいなのがね
ちょいちょいあるんだよね
今回のなんかそのムサシがね
なんか寡黙な剣豪っていう
ところとなんかその軽口を
叩く表金者っていう
まあ
もともとの歴史上の人物としてそういう
あれなのかわかんないですけど
今回のゲームの中でそういうキャラとして
うん成立してるから
なんかそういうシーンが多いのかなって
思いました
うんあの奥にとかね
静香との
掛け合いとかも結構なんかちょっと
笑えるシーンみたいなのもあったり
あの
四天童子かなこれやった人はわかると思うんだけど
四天童子の城に挑むときの
あの奥にが
面白かったね
あのシーン結構
面白かったなと思うんですけど
そんなあの面白シーン
なんかもあったりして
すごくなんかバランスの取れた
ストーリーだったのかなと
思います
ただあのエンディングに関しては
あのこれ明らかに
これ続きあるよねみたいな感じの
終わり方でしたね
これ本当にこれちょっとネタバレになるね
あのこれ聞きたくない人は聞かなくていいんですけど
あの
道鏡っていうですね
女玄魔っていうのかな
がいるんですけど
それがずっと義経にこうついてね
あのなんかいろいろ悪巧み
一緒にしてたんだけど
最後その義経を倒した後
あの道鏡がですね
あのなんか
実はまだその生きてるというか
なんていうか
道鏡は道鏡でなんか源の義経を
なんか上手く利用してたみたいな
うん義経がいなくても
どうたらこうたらみたいな私の目的は
果たせるみたいな感じで言って
あの消えていくんですよ
うん
なんか不穏な雰囲気を醸し出して
でそれであの終わっちゃうん
ですよね
しかもあの今回の武蔵のライバル
でもある佐々木岩流
ってのが出てくるんですけど
でこれがまたねあの
武蔵とはまた別の
立ち位置にいる鬼武者で
あの玄魔を殺して玄魔の魂を
吸うんじゃなくてあの人の
人を殺して人の魂を
吸って強くなっていって
最終的にもうなんかよくわからん精神
わけわからん状態な
になっていって
たびたびその武蔵と戦うことになるんですけど
最後あの道鏡と一緒にね
佐々木岩流
一緒に連れて
消えていくんで
どうなったのみたいな
感じに思いました
30:01
まあだから本当にね
今回評判もすごく良かった
みたいだし続編
かなりあの可能性
としてはあり得るんじゃないかなとは
思ってますね
やっぱ面白かったし
あの終わり方は
どう考えても続きを作るつもり
でいるのかなみたいな
ね
って感じでした
だからストーリーもね
そこそこ面白かったかなというところです
で
最後になるかもしれませんけど
不満点
そんなに
多くないんだけど
強いて言えば
ここがちょっとあれだったかなっていうところで
言うと
移動に関して
ちょっと面倒だったかなっていう
感じがしました
一応ファストトラベル
できるんですよ
浜京だっけ
浜の鏡って書いて
浜京っていうのがあって
そこでセーブしたりとかレベルアップしたりとか
強化したりとかできるんですけど
それでその浜京
同士を飛んで
ファストトラベルっていうのができるんだけど
あの
何かいつ何時いつでもその浜京に
飛べるっていうわけじゃないんですよ
必ずその浜京に触れて
飛ぶ
っていう形になるから
結構ね
浜京から
遠い距離とかにいると
その浜京まで歩いていかなきゃいけないみたいな
歩くっていうか走る
まで行かなきゃいけないのが
ちょっと地味に面倒だったなっていうのは
思いまして
すぐ近くの浜京に飛ぶとか
できるともうちょっとスムーズだったのかな
と思いますけど
それはあえてなのかなとも
思いましたが
そこがちょっと個人的には
サブクエストとかもさ
結構いろんなところに散りばめられたり
とかしてるんで結構移動に
時間がかかるみたいな
感じはしました
そのメインのね
ステージというか
六道鎮のお寺だっけな
っていうその寺をね
根次郎にするというか
拠点にして
活動して
いくんですけど
そこがあるエリアが
なんだっけ
楽島だっけな
楽島みたいな場所が
あってそこがほんとオープンワールドみたいな
感じになってるんです
広いステージみたいな感じになってて
そこを走り回って
サブクエ集中したりとか
ミッションをこなしたりとか
するわけなもちろん玄魔もね
至るところにいるんで
遭遇したら玄魔倒して
アイテム回収してみたいなことをやるんだけど
多分それをやらせ
たかったのかなもしかするとね
いつでも
浜京に移動できたりとか
ファストトラベルできちゃうと
多分その
33:01
楽島なんか
クリアするというか
プレイする時間
というか必要性がなくなってきちゃうから
あえてなくしてるとか
そういう感じなのかな
そういう部分が
個人的には
不満には感じたかな
と思います
あと
ラストダンジョンに入る前に
入ると
基本的に素材集め
楽島とかは
巡れなくなるんですよ
だから
強化に必要な素材とかも
ほとんどその時点で
集めておいたほうがいい
というとこなんですけど
強化できるものとしては
防具というか体力
とあと刀
あとは
剣魔のコテですね
なんですけど
強化に必要な素材が
最後まで集まらなかったんだよね
私
最終強化までいけなかったんだよね
刀だけは最終強化できたんだけど
なんとか
体力と鬼のコテは
最後まで強化できなくて
素材がね
鉄と
刀は鉄だね
鉄と精錬された鉄が
必要だったりするんだけど
交換できる場所もあって
そこで交換して
なんとか最後まで強化できたんだけど
体力のやつは
何が足りなかったんだっけ
面織物かな
面織物が足りなくて
ラスボスに挑む直前の
状態で
1個足りなかったんだよね
まだ2段階ぐらい強化できたな
ってなるとまだまだ
面織物が足りなかったのかなって思います
素材集め
ラストダンジョンに
普通にプレイして
ある程度アイテム集めてても
結構素材が足りない
っていう状態には
なってたんで
なんかその
交換所も交換できる素材の
数に上限があるんですよ
現場から
吸収できる赤魂
かな
と交換できるんですけど
交換できる素材の数に
上限があるから
面織物とかすっげーいっぱい必要なのに
上限まで交換し終わったら
あとは自分で集めるしかない
っていうことになるんで
それが結構面倒
には感じましたね
結局
素材が手に入らないからそのまま
ラスボスまで行ったっていう感じ
です
2周目とか引き継いでいろいろプレイすれば
多分全部強化できるんだ
と思うんだけど
1周目で全部強化したいな
36:01
っていう気持ちはありましたね
あれ最後まで強化全部できてたら
多分もうちょっと
ラスボス楽にいけたのかなとか
思ったりもしましたけど
でも9割
くらいは
本当にほぼほぼ
強化はできてたんですけど
あとちょっとが素材が足りなくて
強化できなかったっていう感じだったから
できれば
1周目クリア
ラストダンジョン
挑む前に
全部強化とか終わらせられるようにしてくれると
良かったのかな
と思いますけどね
これは私のプレイの仕方も悪かったかもしれませんが
それぐらいかな
強いて言えば
特段すごい不満点とかは
なかったかなと思いますね
はい
私の総合評価としても
80から90ぐらい
上げても良いぐらい
すごく良いゲームだったなと思います
続編も
出るか分かんないですけど
出たら絶対買うんじゃないかな
と思いますね
続編出るとしたら
でも
鬼武者2ウェイオブダソードかな
ガンリュウとの
決着もまだ
ついてはいるんだけどね
何度も何度もムサシが勝っているのに
その度に生き返ったりするから
面倒くさいな
しつけえな
思ったりしましたけど
銅鏡とガンリュウがどうなったのか
気になるし
ヨシツナは結局
倒されたっていうことになるんで
次じゃあ誰が出てくるんだろう
とかね
っていう話でもなってくるから
続編は続編で
あるとしたらどういうストーリーになるのか
っていうのは楽しみかな
と思いますね
という
感じでしょうか
あらかた感想は言えたんじゃないかな
と思います
皆さんもぜひ今日の話聞いて
まだ自分でプレイしてないよ
とかちょっと興味出てきた
って人いたらぜひぜひ自分で
やってみてほしいかな
かつげきの
難易度であれば
アクション苦手な方でもそこまで
難しくはないのかなと
思いますし
もっとヒリヒリとした
ギリギリの戦いをしたい
という人は
ケンギキっていう難易度で
やってもらえたらいいんじゃないかなと思います
その辺難易度は
いつでも変更できるので
奇策は
1回奇策にしたらずっと奇策なのかな
ちょっと分かりませんが
基本は
難易度の2つは自由に変えたり
できるので
気楽に遊んでもらえるんじゃないかなと思います
ということで
今日は鬼武者
ウェイオブザソードクリアした感想を
お話ししました
ということで今回はここまでにしたいと思います
39:00
ここまで聞いていただき
ありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ